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ガンの真偽を問う。神様の御加護で証!RAPT×読者対談〈第114弾〉ガンという病気は存在しない。(前編)・論より証拠!No2379

ガン患者の皆さん、宣告された皆さん、家族の皆さん、喜んでください。

そんなガンは存在していませんでした。もうこれ以上、騙されないでください。

今、ここに紹介する、神がかったラプトブログをご覧ください。「ラプト ガン」と入力してウェブで、その理論と証拠を見つけ出すことができます。騙されていたことに気づき始まることでしょう。

絶望から這い上がってください。ご自分の生命を取り戻してください。人生をもっと楽しんでください。希望と光が射しこんできます。大切なお金を無駄にしなくても済みます。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

 
〈第112弾〉の読者対談で、私が「ガンという病気は存在しない」ということを書いたからでしょうか。
 
つい先日、ガン治療に関わる研究で、日本人の学者がいきなりノーベル医学賞を受賞しました。これについては、皆さんもニュースでご存知のことと思います。
 
ノーベル賞:医学生理学賞に大隅良典・東工大栄誉教授
 
私が「アインシュタインの相対性理論は嘘」と書いたとたん、「重力波」なるものが発見され、「相対性理論」の正しさが証明された、などというインチキなニュースが大々的に報道されたことがありましたが、そのときとよく似ています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
 
しかも、今回のノーベル医学賞の受賞理由は、「オートファジー(自食作用)」と呼ばれる現象によって、ガンになったりガンが抑制されたりするという新事実が発見されたというもの。
 
いやはや。ガンになる原因というのは、時代とともにコロコロとよく変わるものです。
 
一体、いつになったら学者たちの意見が一つにまとまるのでしょうか。
 
まあ、多分、いつまで経っても一つにまとまることはないでしょう。
 
何せ、ガンという病気自体、この世には存在していないのですから……。
 
ということを、これから徐々に証明していきたいと思っています。
 
実を言うと、今回の読者対談は、今年の二月末(2月29日)に収録したものです。
 
ちょうど、アインシュタインの相対性理論が嘘であることが分かり、原発も原爆も存在しないということ、放射能や電磁波によって被爆することはないということ(というより、被爆そのものがあり得ないということ)、ニュートリノやらヒッグス粒子なるものが存在しないことが分かった頃のことです。
 
そして、その延長として、ガンという病気が存在しないのではないか、ということに気付きはじめました。
 
「放射能被爆」も「ガン」も、どちらも不治の病と言われています。
 
ところが、この世の有名陰謀論者を始めとして、ネットで活躍している多くの有名人たちが、「放射能被爆」も「ガン」も不治の病ではないし、いずれ治るものだと言っています。
 
特にリチャード・コシミズはその筆頭で、彼は「低線量被曝はかえって体に良い」と言い、「福島は安全」とまで発言していましたが、ガンについても「ガンは血液の病気だから、血液をきれいにすればいいだけで、ガンを切除する必要はない」と昔から主張してきました。
 
例えば、以下の動画をご参照ください。
 


 
このように、世間一般に出回っている情報と、ネットに出回っている情報が全く違っている……。
 
これは、「放射能」に関する情報と全く同じ構図です。
 
世間一般では「放射能被爆」は危険であり、命に関わるということになっていますが、リチャード・コシミズは「低線量被曝は体によい」とまで言い、さらには福島原発が爆発した後も「福島は安全」だと主張しつづけました。
 
佐野千遥氏もまた「チェルノブイリ」で被爆したけれども、尿療法などを行っているうちに「完治した」と言い、「放射能被爆」では死亡しないと言っています。
 
強力な抗酸化作用のある飲尿療法は万病に効く!
 
さらには、ガンについても「体を温めれば治る」とも言っています。
 
ガンは温熱療法でほぼ100%治せる!ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派Dr佐野千遥
 
世間一般の認識では、ガンは「初期の頃に発見したものは切除しなければならず、末期に発見されたものについては治らずに死亡する」ということになっています。
 
ところが、リチャード・コシミズも佐野千遥氏も、どちらも医者ではないにもかかわらず、「切除する必要がない」と自信満々に断言しているのです。
 
その根拠は一体どこにあるのでしょうか。
 
今でこそ、この説はネット上で広く浸透したようなところがありますが、私が最初にこの説を知ったときには(今から三年ほど前は)思わずぎょっとしたものです。
 
というのも、実は私の父親がこれまでにガンの手術を五回ほど受けているからです。
 
しかも、父親が最初にガンになったとき、長期入院したため仕事もクビになり、その後も体調が思わしくなくて、どの仕事についても長続きしませんでした。
 
さらその後、ガンが何度も他のところに転移し、そのたびに高額の手術を行い、さらに手術後も大量の薬をガブガブと飲まされる始末でした。
 
今でも、毎日、大量の薬を律儀に飲み続けています。
 
ところが、リチャード・コシミズの動画を見て、それらの苦労がすべて無駄だったのかと思うと、なんとも愕然としたものでした。
 
なので、最初はリチャード・コシミズや佐野千遥氏の言っていることをなかなか素直に受け入れられなかったのですが、リチャード・コシミズの講演動画を見ればわかる通り、彼はやたらと自信満々に自分の主張を唱えています。
 
だから、とても彼が嘘をついているようには思えない。
 
それに、彼の説が本当であってくれた方が、これから先、たとえ自分がガンになったとしても、高額な手術を受ける必要もなく、抗がん剤を処方する必要もないわけですから、随分とありがたい話です。
 
だから、できることなら「彼の言説が正しい」と信じたいという気持ちにもなります。
 
しかし、もし彼の言説がウソだったとしたら、手術もせず、薬も飲まなければ、死亡してしまうことになります。
 
なので、彼の言説を真に受けるのも恐ろしいわけですが、今となってはやはり「放射能」と同様、「ガン」が危険な病気であるというのもただの嘘っぱちだと考えざるを得ません。
 
先程も言いましたように、「放射能」と「癌」に関する情報の構図が、余りにもそっくり瓜二つだからです。
 
まず「放射能」の情報については、以下のようなことが分かりました。
 
 
■放射能
 
□世間一般の認識・・・危険。被爆すると死亡する。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。低線量被曝は体に良い。
 
□正解・・・放射能はこの世に存在しない。
 
 
これについての詳細は、以下のリンクなどをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
で、ガンも「危険」とする説と「安全」とする説があって、どちらが正しいのかという決定的な結論が未だに出ていません。
 
ということは、「ガン」もまた「放射能」と同じく、「危険」でも「安全」でもなく、実は「存在しない」というのが正解ではないかと考えざるを得ないわけです。
 
図にすると以下のようになります。
 
 
■ガン
 
□世間一般の認識・・・危険。初期ガンは手術が必要で、末期ガンは死亡。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。体によいものを食べて、体を温めれば自然に治る。
 
□正解・・・ガンはこの世に存在しない。
 
 
私の頭にこのような発想がひらめいたのは、工作員と思われるある読者から「砂糖こそがガンの原因である」というメールが届いたことがきっかけです。
 
そしてこの工作員は、私が以下の対談をアップした後も、私に対してさんざんひどい悪口を浴びせてきました。よほど工作員認定されて癪に障ったようです(笑)。
 
RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
 
しかし、「砂糖がダメ」という話は、結局のところ、悪魔教なる「大本教」の教祖「出口王仁三郎」の弟子「岡田茂吉」が出所だったということが分かっています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
「大本教」のような悪魔教を信じる人が、我々庶民に「真実」を教えるわけがありません。
 
しかも、「岡田茂吉」は「砂糖」は駄目だけど、「メープルシロップ」ならいい、と言っていたようですが、「メープルシロップ」の世界一の原産国は「カナダ」です。
 
至急!! 全国のメープルシロップの生産量の1位は、カナダ。そ… – Yahoo!知恵袋
 
そもそも、カナダの国旗に描かれているのは「メープル」の葉ですしね。
 
1
 
でもって、カナダは「エリザベス女王」に長く支配されてきたために、悪魔教の影響をもろに大きく受けた国です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。
 
一応、現首相の「ジャスティン・トルドー」は「秦氏」ですが、それ以前のカナダを支配していたのは「エリザベス女王」で「出雲族」です。
 
で、「岡田茂吉」を始めとした「大本教」系の人たちもまた「出雲族」。
 
なので、日本国民に「砂糖」を食べるのをやめさせて、高額な「メープルシロップ」を食べましょうと呼びかけたのは、国民の健康のためではなく、単に「出雲族」のトップ「エリザベス女王」を潤すためだったと考えられるわけです。
 
そもそも、「砂糖」のような糖分を断つことは、医学的には非常に危険なことだと見なされています。
 
というのも、糖分は「脳」にとって唯一の栄養分であり、これが不足すると、場合によっては死に至るとまで言われているからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
脳は1日24時間休むことなくフル稼働しています。
 
そのため毎日膨大なエネルギーを消費していますが、エネルギーの源になるのがブドウ糖と酸素です。
 
他の臓器はタンパク質や脂質、糖質の3大栄養素のどれでもエネルギー源として利用できますが、脳はブドウ糖しかエネルギー源として利用できません。
 
脳が消費するブドウ糖の量は毎時5gです。成人男子だと1日に約120g消費します。
 
脳はエネルギー源であるブドウ糖を備蓄することができません。
 
ですから、脳には常にエネルギー源であるブドウ糖を供給する必要があります。
 
お腹がすくとフラフラしますが、それは脳へのブドウ糖の供給量が極端に減っているからです。
 
脳のなかのブドウ糖が不足すれば、脳は栄養失調になり、たちまち機能障害を起こします。

神経活動が低下し、意識障害を起こします。そして、放っておくと最終的には死に至ります。
 
そうした障害をなくすためにも、血液中には常にブドウ糖の濃度である血糖を正常値に保っておくことが重要になってくるわけです。
 
また、ブドウ糖は脳のエネルギー源として利用されるだけでなく、脳の神経細胞にとっても重要な栄養源です。
 
脳の神経細胞は感覚や記憶、思考を行うための神経伝達物質を放出していますが、ブドウ糖は神経伝達物質を生み出す材料でもあるのです。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ところが、これは間違いで、実は「脳」の栄養分はブドウ糖だけではない、という説がネットには出回っています。例えば、以下のリンクなどがそうです。
 
脳の栄養源、ブドウ糖を摂取しないとどうなるのか。 | 糖質制限ダイエットバイブル
 
このリンクには、脳の栄養分は「ブドウ糖」の他に「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」があると書かれています。
 
つまり、脳のために「ブドウ糖」が必要だからといって、糖分ばかり取っていると血糖値が上がってしまうし、それは危険だら他の栄養をとりましょうと言っているわけです。
 
しかし、はっきりと言いましょう。
 
私は若い頃から(特に社会人になってから)、毎日のようにペットボトルのジュースを何本も飲んできました。(特に若い頃はミルクティーが好きでした。)
 
昔から膨大な量の本を読んできたので、やはり脳がそれだけ沢山のブドウ糖を欲していたのでしょう。
 
ところが、私の血糖値は昔から今まで全く異常がありません。
 
血糖値だけでなく、他の数値もすべてが正常です。
 
検診を受けるたびに看護師から、「この歳でこの数値はすごい」と言って驚かれるぐらいです。
 
はっきり言って、「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」を摂ろうとしたら、それだけでまたお金がかかります。
 
しかし、ペットボトルのジュースは安いものですし、家で飲み物を飲むならさらに安い。
 
そして、私は一日にほぼ一食しか食べないので、ほとんどの脳の栄養分はブドウ糖で補っていることになります。
 
「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」など、意識して摂ったことがないからです。
 
つまり、私は「ブドウ糖」だけでこのブログを書いてきたようなもので、しかも体は極めて正常。むしろ私の年齢では、異常なまでに健康な部類に属します。
 
ですから、私は「砂糖は健康に悪い」という話は、昔から完全にスルーしてきました。
 
なのに、このブログを書くようになってからも、あちこちから「砂糖は健康に悪い」というコメントやらメールが殺到する始末です。
 
とはいえ、一応、私も「白砂糖」はさすがに刺激が強いので、「てんさい糖」やら「さとうきび糖」を使っていますが、ペットボトルの飲み物も普通に飲みます。
 
ペットボトルの飲み物には「アスパルテーム」が入っているものがあって、この「アスパルテーム」もガンになると言われている物質ですが、やはり私はそれでもガンになっていません。
 
このように、ネットの情報と、私の体に起きていることが乖離している、というのが現実なのです。
 
だから、私はネット上にあふれる健康関連の情報はほとんど真に受けてきませんでした。
 
どうせ誰かの金儲けのために、誰かに都合のいい情報ばかりがあれこれと流されているだけだろうと思っていたからです。
 
実際、安価な「砂糖」を危険だからと言って食べるのをやめさせれば、他の高額な商品、例えば「メープルシロップ」などを買わせるハメになります。
 
そうすると、「カナダ」にある「メープルシロップ」の会社がボロ儲けします。
 
さらに「砂糖」のせいでガンになると言っておけば、「砂糖」を口にしていない人はこの世に一人もいないので、仮に自分が「ガン」と診断されても、納得せざるを得ません。
 
自分はタバコも吸わないし、放射能も浴びてないから、ガンになるはずがないといって、医者の診断を疑うことができなくなってしまうわけです。
 
で、高額な治療費を払わされて、医者はボロ儲け、という寸法でしょう。
 
そもそも、ガンという病気は、昔からその原因が何なのかはっきりと特定できず、現代になっても未だに特定できていません。
 
これだけ科学の発達した今、そんなことが本当にあり得るのでしょうか。
 
しかも、原因の分からない病気を、どうして医者は「ガン」だと診断できるのか。
 
これまた一つの大きな謎であり、大きな矛盾です。
 
少し長くなりますが、以下は「ウィキペディア」からの転載です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■がん理解の歴史
 
□概要
 
がんという病気を理解しようとする人たちは古代からおり、悪戦苦闘が繰り広げられてきた。
 
Cancerという言葉の歴史は古いもので、古代ギリシア語のKarkinos カルキノス(=カニ)に由来している。
 
あちこちに爪を伸ばし食い込んでゆく様子を、その言葉で表現したのである。
 
がん研究、腫瘍学を指す「Oncology」という言葉も、古代ギリシア語のOncos オンコス(=塊 かたまり)を語源としている。
 
古代ローマのガレノス(2〜3世紀ごろ)は、がんは四体液のひとつの黒胆汁が過剰になると生じる、と考えた。
 
(ガレノスというのは1500年ころまでは、医学の領域で「権威」とされた人物である)。
 
ガレノスの後継者のなかには、情欲にふけることや、禁欲や、憂鬱が原因だとする者もいた。
 
また同後継者には、ある種のがんが特定の家系に集中することに着目して、がんというのは遺伝的な病苦だ、と説明する者もいた。
 
18世紀後半をすぎるころになると、がんの一因として環境中の毒(タバコ、煙突掃除夫の皮膚につく煙突の煤、鉱坑の粉じん、アニリン染料が含有する化学物質 等)もあるのでは、とする説が、多くの人によって提唱された。
 
19世紀なかごろに、フィラデルフィアの名外科医のサミュエル・グロスは「(がんについて)確実にわかっていることは、我々はがんについて何も知らない、ということだけである」と書いた。
 
そして、そのような「何も知らない」という状況は、19世紀末の時点でも、ほとんど変わっていなかった。
 
その後1世紀ほどを経た現在、がんについてある程度のことは分かったと言える状態になった。
 
だが、その理解は一気になされたわけではなく、理解を進めるたびに研究者の間で新たな疑問が登場し、科学的な知識が徐々に増えてきた、という状態なのである。
 
がん研究は研究者たちにとって、多くの困難と挫折に満ちたものであった。
 
20世紀初頭には、「感染症は特定の微生物によって引き起こされる」という説を支持する例が実験によって多数確認されため、他の病気も容易に解明されるだろうと考えたり、がんも解明されるだろうと予想する人は多かった。
 
だが、そのような予想は安易すぎたのである。
 
1955年、オットー・ワールブルクは、体細胞が長期間低酸素状態に晒されると呼吸障害を引き起こし、通常酸素濃度環境下に戻しても大半の細胞が変性や壊死を起こし、ごく一部の細胞が酸素呼吸に代わるエネルギー生成経路を昂進させて生存する細胞が癌細胞となる説を発表した。
 
酸素呼吸よりも発酵によるエネルギー産生に依存するものは下等動物や胎生期の未熟な細胞が一般的であり、体細胞が酸素呼吸によらず発酵に依存することで細胞が退化し癌細胞が発生するとしている。
 
□ウイルス説を巡る歴史
 
「がんは感染症ではない」とも考えられていた。
 
というのは白血病など、患者から家族や医療関係者に伝染することがないためである。
 
だが、動物(の個体)からとった腫瘍を他の動物(の個体)に移植すると癌が誘発されることが判った19世紀末以降は、がんにも感染性の病原体があるのかも知れないと考える人も出てきて、彼らは20世紀初頭までに、原生動物・バクテリア・スピロヘータ・かびなどを調べた。
 
それらの研究はうまくゆかず、がんの原因に感染症があると考える諸説は信用を失いそうになった。
 
だが、ペイトン・ラウスが腫瘍から細胞とバクテリアを取り除いた抽出液をつくることを思いつき、それを調べれば細胞の他に作用している因子が見つかるかも知れないと考え、ニワトリの肉腫をろ過した抽出液を健康なニワトリに注射し、その鶏にも肉腫が発生するのを実験によって確認し、その腫瘍は、微小な寄生生物、おそらくウイルスに刺激されて生じたものかも知れない、とした。
 
当時はウイルスの正体は分かっておらず、「…でないもの」という否定表現でしか記述できなかった。
 
科学者はがんが感染するという実験的事実から、未知の病原体が存在するであろうことにも気付いたのである。
 
その後ウサギでも同様の実験結果が得られたが、腫瘍を伝染させることに成功したのは主にニワトリ(やウサギ)の場合に限られていたので、やがて、がんの一因にウイルスがあるとする説は評判が悪くなってしまい、これを支持する科学者は評判を落としてしまいかねないような状況になった。
 
異端の説だと見なされ、疑似科学者扱いされかねない空気が科学界に蔓延したのである。
 
ジャクソン研究所(英語版)というのは、1929年に設立された組織で、今日では基礎医学研究用の規格化マウスを供給する組織として米国最大のものだが、その研究所での がん発生研究のプログラムというのは、「問題は遺伝子であって、ウイルスではない」という前提のもとに行われていた。
 
だが、同研究所のジョン・ビットナー(英語版)が、マウスのある種のがんは、母乳中の発がん因子が授乳を通じて子に移される仕組みであるという、ウイルスが関与しているという証拠を偶然に発見した。
 
だが、当時の科学界は上述のようにウイルス説を異端視していたのでビットナーは躊躇して、それを「ウイルス」とは呼ばず、あえて「ミルク因子」と呼んだ。
 
ルドウィク・グロス(英語版)も、ウイルスが癌の原因になることがあることを、マウスの白血病がウイルスによってうつることを示す実験を行うことで確かめ、それを発表・報告したのだが、がん研究者の大半はその報告をまともに受け取らず、データ捏造をしているのでは、と考える者すらいた。
 
今流に言えば、ワシントンにある研究公正局に出頭を求められかねないような扱いをされたのである。
 
アメリカ国立癌研究所が設立された時期、公衆衛生局局長の諮問委員会は、がんの原因としてウイルスは無視できると結論づけた(結論づけてしまうような有様だった)。
 
「《ミルク因子》というのは、ウイルスだ」と解釈することを科学的なこととして認め、ウィルス説を科学的にまじめに検討すべきだ、という認識ができてきたのはようやく1940年代末のことだった。
 
状況を変えた人物はジャコブ・ファース(Jacob Furth、1896-1979)であった。
 
ファースはすでに高名な科学者であったが、その彼がグロスの実験を、それに用いるマウスの種類まで正確になぞることで、実験に再現性があること、そして事実であることを証明した。
 
それによって基礎医学者たちがようやく、悪性腫瘍にウイルスが関与することがあるということを理解するようになったのである。
 
かくして、長らく異端者のように扱われてきたペイトン・ラウスは、1966年に85歳でノーベル医学生理学賞を受賞した。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このようにガンの原因はコロコロと時代ごとに変わってきました。
 
で、結局のところ、「ウイルス」こそが原因であるという話に落ち着きつつあったわけですが、この説もまた現在では否定されつつあります。
 
そのため、ガンの原因は「ウイルス」だという人と、そうでないという人との論争が激しく続いてきたわけですが、そんな論争を尻目に、つい先日、「オートファジー(自食作用)」がガンの原因である、との学説にノーベル賞が与えられました。
 
またしてもガンの原因がコロリと変わってしまったわけです。
 
医者の皆さんも、これには随分とキョトンとしたことでしょう。
 
そして、「また訳が分からない学説が出てきた」と言って、頭を悩ませた人もいたに違いありません。
 
ちなみに、「ウィキペディア」の「ガンの代謝」という項目を見てみると、
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■がんの代謝
 
通常の細胞では、酸素が十分に供給されている時は、ATP合成のエネルギー効率が高いが合成速度の遅いミトコンドリアでの酸化的リン酸化でエネルギー生産を行い、酸素が十分に供給されない時は、エネルギー効率が悪いが速度の速い解糖系によって、エネルギーを得ている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
とあります。「ATP合成」とか「酸化的リン酸化」とか、かなり意味不明な言葉が目につきますが、この中でも太字にした「解糖系」という言葉の意味を調べてみると、これまた同じように難解な解説がされていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
解糖系(かいとうけい、Glycolysis)とは、生体内に存在する生化学反応経路の名称であり、グルコースをピルビン酸などの有機酸に分解(異化)し、グルコースに含まれる高い結合エネルギーを生物が使いやすい形に変換していくための代謝過程である。
 
ほとんど全ての生物が解糖系を持っており、もっとも原始的な代謝系とされている。
 
嫌気状態(けんきじょうたい、無酸素状態のこと)でも起こりうる代謝系の代表的なものである一方で、得られる還元力やピルビン酸が電子伝達系やクエン酸回路に受け渡されることで好気呼吸の一部としても機能する。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ちなみに、「ATP合成」は以下のように説明されていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
ATP合成酵素(—ごうせいこうそ)とは、呼吸鎖複合体によって形成されたプロトン濃度勾配と膜電位からなるプロトン駆動力を用いて、ADPとリン酸からアデノシン三リン酸 (ATP) の合成を行う酵素である。
 
別名ATPシンターゼ、ATPシンテターゼ、呼吸鎖複合体V、複合体Vなど。
 
なお、酵素の常用名は基質にaseを付加したものであるため、ATPアーゼはATPを基質として分解するATP分解酵素であり、ATP合成酵素とは正反対の働きを持つ酵素の名称である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
……???
 
出ました。これぞまさに「竹中平蔵」です。
 
まあ、これを理解できないと言うと、「それはお前が頭が悪いからだ」と工作員がまた悪口を言ってきそうですが。
 
ついでに、「酸化的リン酸化」についても見てみると、
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
酸化的リン酸化(さんかてきリンさんか、oxidative phosphorylation)とは、電子伝達系に共役して起こる一連のリン酸化(ATP合成)反応を指す。
 
細胞内で起こる呼吸に関連した現象で、高エネルギー化合物のATPを産生する回路の一つ。
 
好気性生物における、エネルギーを産生するための代謝の頂点といわれ、糖質、脂質、アミノ酸などの代謝がこの反応に収束する。
 
反応の概要は、NADHやFADHといった補酵素の酸化と、それによる酸素分子(O2)の水分子(H2O)への還元である。反応式は
 
ADP + Pi + H+ → ATP + H2O
ΔG゜’ = +30.5 kJ mol-1
 
であり、ATPシンターゼによって触媒される。
 
ミトコンドリアの内膜とマトリックスに生じた水素イオンの濃度勾配のエネルギーを使って、ATP合成酵素によってADPをリン酸化してATPができる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ここまで来ると、それこそ宇宙人の言語でも読んでいるかのようです(笑)。
 
まさしく「ヒッグス粒子」と同じですね。「ヒッグス粒子」も本当に調べても調べても全くの意味不明でしたから。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。
 
このように、難解な専門用語ばかりが並んでいると、普通の庶民はガンについて理解しようとしても自分には無理だと思い、匙を投げてしまうに違いありません。
 
さらに、ガンの発生要因に関する「ウィキペディア」の記事を見てみると、こちらもやはり完全なる「竹中平蔵」の世界でした。(意味がわからない人はスルーしてください)
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■発生機序
 
悪性腫瘍が生じるしくみについては様々な説明がある。
 
比較的多い説明というのは、遺伝子におきた何らかの変化が関わって生じている、とする説明である。
 
では、その遺伝子の何らかの変化がどのように生じているのか、ということに関しては、実に様々な要素・条件が指摘されていて、研究者ごとにその指摘の内容や列挙のしかたは異なる。
 
数百年前に比べれば、かなり多くのことが分かってきてはいるものの、現在でも悪性腫瘍発生のしくみの全てがすっきりと解明されているとも言えず、研究者を越えて同一の考え方が共有されているとも言い難い。
 
発生機序について、どの説明でもほぼ共通して言及されている内容というのは、何らかの遺伝子の変化と細胞の増殖の関係である。その説明というのは例えば以下のようなものである。
 
身体を構成している数十兆の細胞は、分裂・増殖と、「プログラムされた細胞死」(アポトーシス)を繰り返している。
 
正常な状態では、細胞の成長と分裂は、身体が新しい細胞を必要とするときのみ引き起こされるよう制御されている。
 
すなわち細胞が老化・欠損して死滅する時に新しい細胞が生じて置き換わる。
 
ところが特定の遺伝子(p53など、通常複数の遺伝子)に変異(=書き変わること)が生じると、このプロセスの秩序を乱してしまうようになる。
 
すなわち、身体が必要としていない場合でも細胞分裂を起こして増殖し、逆に死滅すべき細胞が死滅しなくなる。
 
ただし、数十兆個の細胞で構成されている人体全体では、実は、毎日数千個単位で遺伝子の変異は生じており、それでも健康な人の場合は一般に、体内に生じた遺伝子が変異した細胞を、なんらかのしくみによって統制することに成功しており(免疫やいわゆる自然治癒力)、遺伝子が変異した悪性のがん細胞が 体内にある程度の個数存在するからといって、必ずしも人体レベルで悪性腫瘍になるというわけでもない、ということも近年では明らかにされている。
 
一方で「全ての遺伝子の突然変異ががんに関係しているわけではなく、特定の遺伝子(下述)の変異だけが関与している」と述べたり主張したりする研究者もいるが、他方で、「発癌には様々なプロセスが関わっている」「がんに関与する因子ならびにがんに至るプロセスは単一ではなく、複数の遺伝子変異なども含めて様々な機構の不具合が関与する」とする研究者もいるのである(多段階発癌説)。
 
臨床の現場で「悪性腫瘍」と判断される段階に至るまでには、個々の細胞の遺伝子の変化以外にも、人体のマクロレベルで働いている機構(例えば、がん化した細胞を制御する免疫機構、広く自然治癒力とも呼ばれているしくみなど)が不具合に陥ってしまうことも含めて、さまざまな内的・外的な要因が複雑に作用している、とも指摘されているのである。
 
近年では大規模統計、疫学的な調査によって、人々の生活環境に存在する化学物質などの外的な要因や、その人の生活習慣など、様々な条件・要因が悪性腫瘍発生の要因として働いている、と分析されるようになっている(後述)。
 
また、今日では、最近研究が進んだエピジェネティック研究も反映して、遺伝子のエピジェネティック変化が要因となることもある、と指摘されることもある。
 
このように悪性腫瘍の発生機序については、諸見解があるものの、いずれにせよ、そうして生じた過剰な細胞は組織の塊を形成し、臨床の場でも認識できるようになり、医師等によって「腫瘍」あるいは「新生物」と呼ばれるようになる。
 
そして、腫瘍は「良性(非がん性)」と「悪性(がん性)」に分類されることになる。
 
良性腫瘍とは、まれに命を脅かすことがあるが(特に脳に出来た場合)、身体の他の部分に浸潤や転移はせず、肥大化も見られないものをそう呼んでいる。
 
一方、悪性腫瘍は浸潤・転移し、生命を脅かすものをそう呼んでいるのである。
 
WHOによると、禁煙・健康的な食生活・適度な運動により、悪性腫瘍による死亡のうち、40%は予防可能であるとされる。
 
特に喫煙は予防可能な死亡の最大の原因とされ、肺がんの80-90%が喫煙に起因する。受動喫煙も肺がんの原因である。
 
■がん発生に関与する遺伝子群
 
現在、がん抑制遺伝子といわれる遺伝子群の変異による機能不全がもっともがん発生に関与しているといわれている。
 
たとえば、p53がん抑制遺伝子は、ヒトの腫瘍に異常が最も多くみられる種類の遺伝子である。
 
p53はLi-Fraumeni症候群 (Li-Fraumeni syndrome) の原因遺伝子として知られており、また、がんの多くの部分を占める自発性がんと、割合としては小さい遺伝性がんの両方に異常が見つかる点でがん研究における重要性が高い。
 
p53遺伝子に変異が起こると、適切にアポトーシス(細胞死)や細胞分裂停止(G1/S細胞周期チェックポイント)を起こす機能が阻害され、細胞は異常な増殖が可能となり、腫瘍細胞となりえる。
 
p53遺伝子破壊マウスは正常に生まれてくるにもかかわらず、成長にともなって高頻度にがんを発生する。
 
p53の異常はほかの遺伝子上の変異も誘導すると考えられる。p53のほかにも多くのがん抑制遺伝子が見つかっている。
 
一方、変異によってその遺伝子産物が活性化し、細胞の異常な増殖が可能となって、腫瘍細胞の生成につながるような遺伝子も見つかっており、これらをがん遺伝子と称する。
 
これは、がん抑制遺伝子産物が不活性化して細胞ががん化するのとは対照的である。
 
がん研究はがん遺伝子の研究からがん抑制遺伝子の研究に重心が移ってきた歴史があり、現在においてはがん抑制遺伝子の変異が主要な研究対象となっている。
 
■分化度
 
ヒト(の身体)を構成する60兆とも言われる細胞は、1個の受精卵から発生を開始し、当初は形態的機能的な違いが見られなかった細胞は各種幹細胞を経て組織固有の形態および機能をもった細胞へと変化してゆく。
 
この形態的機能的な細胞の変化を分化という。
 
細胞の発生学的特徴の一つとして、未分化細胞ほど細胞周期が短く盛んに分裂増殖を繰り返す傾向がある。
 
通常、分化の方向は一方向であり、正常組織では分化の方向に逆行する細胞の幼若化(=脱分化)は、損傷した組織の再生などの場合を除き、発生しない。
 
しかし、がん細胞は特徴の一つに幼若化/脱分化するという性質があるため、その結果分化度の高い(=高分化な)がん細胞や、ときには非がん組織から、低分化あるいは未分化ながん細胞が生じる。
 
細胞検体の検査を行ったとき、細胞分化度が高いものほど臓器の構造・機能的性質を残しており、比較的悪性度が低いと言える(ただしインシュリノーマ等の内分泌腺癌など、例外はある)。
 
また、通常は分化度の低いものほど転移後の増殖も早く、治療予後も不良である。
 
化学療法は、特定の細胞周期に依存して作用するものが多いため、細胞周期が亢進している分化度が低いがんほど化学療法に対して感受性が高いという傾向がある。
 
■発生要因
 
「がんの発生機序」の項で述べたように、要因については様々な説がある。
 
悪性腫瘍(がん)は、細胞のDNAの特定部位に幾重もの変異が積み重なって発生する、と説明されることは多い。
 
突然変異が生じるメカニズムは多様であり、全てが知られているわけではない。
 
遺伝子の変異は、通常の細胞分裂に伴ってもしばしば生じていることも知られており、また偶発的に癌遺伝子の変異が起こることもありうる。
 
それ以外に、発癌の確率(すなわち遺伝子の変異の確率)を高めるウイルス、化学物質、放射線(環境放射線、人工放射線、X線撮影やCTスキャン等による医療被曝[19])… 等々等々、多様な環境因子、様々な要因が明らかになってきている。
 
しかし、DNA修復機構や細胞免疫など生体が持つ修復能力も同時に関与するので、水疱瘡が、水痘・帯状疱疹ウイルス (Varicella-zoster virus) の感染で起こるといったような1対1の因果関係は、癌においては示しにくいことが多い。
 
■生活習慣(肉食、塩分、喫煙、飲酒、高血糖など)[ソースを編集]
 
肺がんの発生率は喫煙と高い相関がある。
 
各国民の肉の消費量と大腸癌の発生率には高い相関がある。
 
(中略)
 
米国国立がん研究所の公開資料によると、「食事の違いはがんの危険を決定づける役割を持っている。タバコ、紫外線、そしてアルコールは顕著な関係が識別できるのに対して、食事の種類とがんに罹る危険性との関係を明らかにすることは難しい。
 
脂肪とカロリーの摂取を制限することは、ある種のがんの危険率を減少させる可能性があると明らかとなっている。
 
(脂肪に富んだ)大量の肉と大量のカロリーを摂取する人々は、特に大腸がんにおいて、がんの危険が増大することが図より見て取れる。」と指摘している。
 
いわゆる「食生活の欧米化」は、乳房や前立腺や大腸のがんとの関連が強いと考えられ、実際に部位別の死亡率は増えている。
 
つまり、近年になって日本人に大腸癌や乳癌が増えてきた原因のひとつには、食生活の欧米化による動物性脂肪の摂取の増加と食物繊維の摂取不足がある、と指摘されているのである。
 
大腸での便の停滞時間が長くなって発癌物質が大腸粘膜と長時間接するため大腸癌が多くなったと考えられているのである。
 
1998年の久山町の調査では、糖尿病は悪性腫瘍死の発生のリスクを有意に増大させ、高血糖の程度を示すヘモグロビンA1cの高値の者ほど胃がんの発生率が高かった。
 
この一町村の調査報告の中では糖尿病及び高血糖は悪性腫瘍の重要な危険因子である可能性を指摘している。
 
糖尿病と診断されたことのある人はない人に比べ20-30%ほど、後にがんになりやすくなる傾向があり、男性では肝がん、腎臓がん、膵がん、結腸がん、胃がん、女性では胃がん、肝がん、卵巣がんでこの傾向が強かった。
 
C-ペプチドは、インスリン生成の際、インスリンの前駆体であるプロインスリンから切り放された部分を指すが、男性では、C-ペプチド値が高いと大腸癌リスクが高くなる。C-ペプチドは男性の結腸癌と関連がある。
 
ストレス:ストレスを長期に渡って受け続けると、血流の低下、免疫力の低下につながり、がんになる確率が上がる。
 
低体温症:がん細胞は低い温度を好むため、平常時体温が36.0℃を下回る人はがんになる確率が上がる。
 
WHOと国際がん研究機関 (IARC) による、「生活習慣とがんの関連」についての報告がある。
 
■生活習慣とがんの関連
 
20-19-18
 
■発がん性を有する化学物質や放射線への暴露
 
化学物質への暴露が発がんを引き起こすことがあり、国際がん研究機関(IARC)はヒトに対する発癌性が認められる化学物質(Group1)として、石綿、ベンゼン、六価クロム、ヒ素、カドミウム、ベンジジン、1,2-ジクロロプロパンなど、放射線としてγ線、X線など、を掲げている[32](詳細は「IARC発がん性リスク一覧」を参照のこと)。
 
■病因微生物
 
一部の悪性腫瘍(がん)については、ウイルスや細菌による感染が、その発生の重要な原因であることが判明している。現在、因果関係が疑われているものまで含めると以下の通り。
 
・子宮頸部扁平上皮癌 – ヒトパピローマウイルス16型、18型(HPV-16, 18)
・バーキットリンパ腫、咽頭癌、胃癌 – EBウイルス(EBV)
・成人T細胞白血病 – ヒトTリンパ球好性ウイルス
・肝細胞癌 – B型肝炎ウイルス(HBV)、C型肝炎ウイルス(HCV)
・カポジ肉腫 – ヒトヘルペスウイルス8型(HHV-8)
・胃癌および胃MALTリンパ腫 – ヘリコバクター・ピロリ
 
(中略)
 
■遺伝的原因
 
大部分のがんは偶発的であり、特定遺伝子の遺伝的な欠損や変異によるものではない。
 
しかし遺伝的要素を持ちあわせる、いくつかのがん症候群が存在する。例えば、
 
女性のBRCA1/BRCA2遺伝子がもたらす、乳癌あるいは卵巣癌
 
多発性内分泌腺腫 (multiple endocrine neoplasia) – 遺伝子MEN types 1, 2a, 2bによる種々の内分泌腺の腫瘍
 
p53遺伝子の変異により発症するLi-Fraumeni症候群 (Li-Fraumeni syndrome) (骨肉腫、乳がん、軟組織肉腫、脳腫瘍など種々の腫瘍を起す)
 
(脳腫瘍や大腸ポリポーシスを起す)Turcot症候群 (Turcot syndrome)
 
若年期に大腸癌を発症する、APC遺伝子の変異が遺伝した家族性大腸腺腫症 (Familial adenomatous polyposis)
 
若年期に大腸癌を発症する、hMLH1, hMSH2, hMSH6などDNA修復遺伝子の変異が遺伝した遺伝性非ポリポーシス大腸癌 (Hereditary nonpolyposis colorectal cancer)
 
幼少期に網膜内にがんを発生する、Rb遺伝子の変異が遺伝した網膜芽細胞腫 (Retinoblastoma)
 
若年期に高頻度に多発性嚢胞腎を発症し、後に腎がんを発生する、VHL遺伝子の変異が遺伝したフォン・ヒッペル・リンドウ病
 
原因となる遺伝子は不詳であるが、家族内集積のみられる非アルコール性脂肪性肝炎 (NASH) や原発性胆汁性肝硬変 (PBC) による肝細胞癌 (Hepatocellular carcinoma)
 
遺伝的素因と環境因子の双方により発癌リスクが高くなるものとして、アルコール脱水素酵素の低活性とアルコール多飲がある。
 
これらが揃うと頭頸部癌(咽頭癌・食道癌など)の罹患率が上昇する。日本を含むアジアではアルコール脱水素酵素 (ADH1B) の活性が低い人が多い。
 
---------------------(転載ここまで)
 
あまりにも複雑怪奇な話で、まさに「竹中平蔵」そのものという感じです(笑)。
 
しかも、「放射性物質」もガンの原因の一つであると、大真面目に(知ったかぶりをして)書いてありますが、「放射能」でガンになるという話は完全なる嘘です。
 
何せ、この世には「放射性物質」など存在しないのですから。
 
ということは、「放射性物質」以外のガンの原因についても、あれこれと大真面目に書かれてはいるものの、全ては真っ赤な嘘である可能性が大ということになります。
 
「竹中平蔵」のように小難しい専門用語をちりばめながら、複雑かつ難解な文章を書いておけば、多くの庶民はここに書かれてあることが真実であると思い込んでしまいます。
 
しかも、ここに書かれた内容を理解できなくても、自分は頭が悪いし、学がないから理解できないのだと思い、自分で調べることを断念してしまうでしょう。
 
こうして見てみると、ノーベル物理学賞が「アインシュタイン」の嘘を隠蔽し、情報撹乱するための賞だったように、ノーベル医学賞も実は「ガン」についての嘘を隠蔽し、情報撹乱するための賞である可能性が大ですね。(もちろん、「ガン」以外にも撹乱したい情報は多々あるのでしょうが。)
 
RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。
 
また、「人はガンでは死なないけれども、抗がん剤で死ぬ」と言い出したのが「船瀬俊介」氏ですね。
 


 
で、この「船瀬俊介」は天皇家一族が経営している「日本赤十字社」のことも激しく糾弾してきた人物です。
 
しかし、まさか「日本赤十字社」がそんな悪であるわけがない、と多くの国民が思い込んでいたはずなので、最初のうちは多くの人々が「船瀬俊介」氏はインチキだと思っていたかも知れません。
 
ところが、私のブログによって、天皇が実はかなりの悪者であることが解明されてきたため、天皇家が経営している「日本赤十字社」もまた悪である可能性が非常に高くなってきた。
 
そうすると、「船瀬俊介」氏の言論も正しいのかも知れない、と誰しも思うようになります。
 
イルミナティの連中はこのような有様を見て、「このままではマズイ」と思い、インチキ有名陰謀論者「ベンジャミン・フルフォード」と「リチャード・コシミズ」を使って、「船瀬俊介」氏とタッグを組ませ、「FACT666」などという怪しげなタイトルの講演会を行わせたのでしょう。
 


 
しかも、この公演を行ったのが2015年の「6月6日」。
 
しかも、私のブログで「ベンジャミン・フルフォード」と「リチャード・コシミズ」がイルミナティの要員であることをはっきりと暴いた直後のことでした。
 
なので、このような講演会を行えば、「船瀬俊介氏」もまた実はイルミナティの一員で、彼の言うことはデタラメかも知れない、と思う人がたくさん出てくるはずです。
 
そうすると、「人はガンでは死なないけれども、抗がん剤で死ぬ」という船瀬氏の言説まで人々から疑われるようになります。
 
このようにしてイルミナティの連中は、正しい情報をあれこれと提示しつつも、「それが本当に正しいかどうかは分からない、それを知りたければ自分で調べろ」などと言って我々庶民を煙に巻こうとするわけですね。
 
ちなみに、今回の対談に出てきたアメリカの煙草のパッケージの一例が以下になります。
 
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〈アメリカの煙草の一例〉

 
「喫煙するとガンになる」という危険性を、煙草のパッケージに描くことが法律で義務付けされたわけです。
 
言葉より強くタバコの危険を訴えかけるショッキングな警告画像入りのパッケージ、アメリカでも導入 – GIGAZINE
 
なので、タバコを吸っているアメリカ人は、自分がいつガンになるか分からない、という覚悟の上で喫煙していることになります。
 
で、その人があるとき、何らかの病にかかって医者に診てもらったとします。
 
すると、その医者はその人の口からタバコの匂いがするのに気づいて、「しめしめ、こいつはガンと診断しても、おれのことを疑うことはない」と思い、「肺がん」を宣告。医療費をぼったくろうとするかも知れません。
 
いえ、フリーメーソンやらイルミナティやらに所属している医者なら、間違いなくそういうことをやるはずです。
 
つまり、アメリカの煙草のパッケージにこのような絵を描くように義務付けされたのも、実は庶民の健康のためではなく、単に医者が庶民から大金をぼったくることが目的だったと考えられるわけです。
 
ということで、今回の対談でもお話しています通り、現段階での私のガンに関する見解は、「ガンは体の内側にできる出来物のようなものであって、放置しておけば自然と治る」ということです。
 
例えばニキビは、若い頃はほとんど誰にでもできます。
 
で、人によっては、早くニキビを治したいと思って色々と薬を塗ったりするわけですし、それによって早く治る場合もあります。
 
しかし、例え薬を塗らなくても、いずれニキビは治ります。一生、顔にニキビのできたままの人は誰もいませんから。
 
ニキビに限らず、皮膚にできる出来物の多くは、放置しておけば自然と治るものばかりです。
 
これと同じく、ガン(悪性腫瘍)とは体の中にできた出来物(ニキビ)のようなもので、放置しておけば自然と治るものなのでしょう。
 
なにせ、人間の細胞は一日に「3000億」個も新しい細胞と入れ替わっているのです。(ちなみに、人間の体にある細胞の数は全部で約60兆個だそうです。)
 
だからこそ、皮膚に何らかの出来物ができても、放置しておけば自然と治るわけで、これは体の外だけでなく、体の中についても同じことが言えるはずです。
 
実際、以下の記事でも、これと全く同じことを言っています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■細胞が永遠に分裂し、増殖し続けたら?
 
もちろん、人体はパンパンに膨れあがってしまいますね。
 
いや、皮膚の細胞もどんどん伸びていって、そもそも形をなさなくなってしまうのでは。。。
 
栄枯盛衰。輝かしく生まれてきた細胞にも時がたてばそれなりに消滅していっていただかなくては、ヒトはヒトの形をなさなくなってしまいます。
 
その際、いちいち周りの細胞を巻き込み、騒ぎたてて消滅していかれると、約60兆個の細胞をかかえ暮らしている我々はたまったものではありません。
 
毎日3,000億個以上の細胞が死んでいっているようですが、通常ヒトは細胞の死に左右されずに日々を送っていますね。
 
■ひそかにどんなことが体内で起こっているのでしょうか……。
 
細胞の死には2種類あって、ひとつは細胞の内外の環境悪化、火傷や毒などで与えられた外傷により、細胞膜の浸透圧調節機能が失い、細胞が破裂して内容物が流失して起こる、消極的な細胞死「ネクローシス(necrosis:壊死)」。
 
その死にあたっては、細胞全体もミトコンドリアも徐々に膨化し、細胞質も変化します。
 
最終的には細胞膜が破裂して、炎症を伴った細胞融解を起こし、正常な細胞まで傷害してしまいます。こちらは、あまりひそかにという訳にはいかないようです。
 
そして、もうひとつの細胞死「アポトーシス(apoptosis)」。
 
こちらは、発生・成長過程などにおいて、個体をより良い状態に保つために積極的に引き起こされ、管理・調節された細胞の自殺・能動的な死といわれています。
 
遺伝的にプログラムされた細胞死。コントロールされた細胞の消去。
 
まず核で変化が起こり、核と細胞が縮小する。ミトコンドリアは正常で、最終的に「アポトーシス小体」が形成され、ほとんど痕跡を残さず、炎症も起こさず、マクロファージなどに食べられて消去されます。
 
静かに、ことが運ばれていきます。
 
■たとえば、胎児の手が出来ていく過程にアポトーシスがみられます。
 
★まず最初、手の原基である小さい膨らみが出来てくる。
      ↓
★膨らみが徐々に伸びてきて、ご飯をよそう「しゃもじ」のような形になる。
      ↓
★全体が大きくなり、指の間にあたるところの細胞が死んで、指の形が出来上がる。
 
これが典型的なアポトーシスです。
 
指は生えてくるのではなく、しゃもじの形を作っておいて、アポトーシスで指の間の細胞を殺してくびれを作ることで形が作られるのですね。
 
オタマジャクシがカエルになる時に尾の細胞が死んでなくなるなども例としてよく挙げられます。
 
ヒトでも心臓や肝臓などの形が出来ていく時には必ずアポト-シスが起こっています。
 
■生命が生き残るために、細胞さん、死んでもらいます。
 
発生に関してだけでなく、生命の危機回避でも行われます。
 
日焼けなど、強い紫外線によって遺伝子が修復不可能なほどに傷ついた時に、皮膚細胞は自らの判断で死んでいきます(日焼けによって皮がむけますね)。
 
また、ウイルスに感染した細胞、がん細胞(健康体の人にも、なんと1日3,000~5,000個ものがん細胞が生まれてるそうなんです!)、自己に対する抗体を持ってしまった細胞などなど、放置しておくと我々の生命が危うくなるものに変化してしまった細胞は、自殺し、他に被害を及ぼさないようにする自己犠牲するようにアポトーシスがプログラムされているのです。
 
ありがたいっ★ 感動ですっ☆
 
いったいどちら様がプログラムしてくれたのでしょうか。。。。
 
人体のフシギ、奥はまだまだ深く、神秘的です!
 
---------------------(転載ここまで)
 
上の「ウィキペディア」の記事と比べて、なんと分かりやすい明快な記事でしょうか。
 
まあ、これが事の真相なのでしょう。
 
さりげなく書かれていますが、このようにがん細胞は自然と死んでいくものなのです。
 
人間が生まれたときから、あらかじめそのように体内でプログラミングされているのです。
 
現代の科学(医学を含む)はあまりにも複雑怪奇で、素人にはわからないということになっていますが、本当にそうなのでしょうか。
 
私個人は決してそんなことはないと思っていますし、このことについては読者対談〈第112弾〉でもお話した通りです。
 
RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
 
全ての森羅万象は、ことごとく全てが同じ法則の上に成り立っています。しかも、かなり単純な法則の上に。
 
こちらではこうだが、あちらではああなっている、ということは絶対にありません。
 
だから、体の外で起きることは体の中でも同じように起きるはずなのです。
 
体の中にできた小さな出来物(腫れ物)も、体の外にできた小さな出来物も、同じようにいずれ自然と死滅していくようになっているのです。
 
これこそがこの世の真実だと私は考えています。
 

26 Comments
  •  
    パウラ

    Posted at 18:21h, 05 10月

    知り合いの女性が「日赤病院」で、子宮筋腫除去のため「子宮全摘出」手術を受け、その後再発防止に「抗がん剤」注射しているというのです! これどこからどう見ても、1から10まで支配者層の陰謀に巻き込まれているような気がするのですが…。と言っても、素人よりお医者の方を信じるのですよね。落胆しますよ。
    また、糖質制限ダイエットで寝た切り老人になるという話がこちらのサイトにありました。
     http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38359?page=2
    私はご飯も砂糖も大好きで、それらを拒否出来ない自分は意志薄弱人間なのだと思っていましたが、身体に必要だから止められなかったのですね。記事を読むと、砂糖も適量は取らないと骨粗鬆症にも余計になりやすいらしいです。考え違いをしていました。 UP感謝です。

  •  
    塾生

    Posted at 20:18h, 05 10月

    いつもお疲れ様です。
    私も1日1食ですが、一番良くないのは食べ過ぎだと思います。身体は、飢えには耐えられますが、栄養過多の場合にはインシュリン出すくらいしか方法がないのでは。1日1食の人は摂取カロリーが少ないので、砂糖くらいは平気でしょう。聖書にも食べるものに悩むなとあるので、あまり考えず和食の粗食にしています。1日3食は食べ過ぎで疲れますね。広島は、原爆の影響で長年に渡り草木も生えない土地ではなかったのか。チェルノブイリも自然が素晴らしく豊かになっていると聞きますが。

  •  
    プレーン

    Posted at 21:23h, 05 10月

    更新お疲れ様です。
    悪魔の封印が次々と解かれる時になっていると感じます。
    サタンですら私たちの主の御力、御業が完全であることに驚かざるを得ないと思います。
    万軍の王、主の慈しみと憐れみがこのBLOGを読み唯一の神を求めて止まない人にありますように。
    そしてRAPTさんに祝福がありますように。
    すべてのことを主の御名によって祈ります。

  •  

    Posted at 21:31h, 05 10月

    私も現代の先進医療だの、神の手など言われてる中で、エボラワクチンを作ったりする中で、どうしてガンだけ治せないのか、ずっと不思議でした。
    私の父は10年前、大腸ガンがきっかけで、ガン治療をし、半年であっというまに他界してしまいました。抗ガン剤治療をしたら、あっというまにでした。自分に知識がなかっただけに、父をガン治療により、早死にさせてしまったと、いまでも後悔しております。今は母が高血圧で医者から処方された薬を飲み、薬漬けにされています。離れて暮らしているので、なかなか言葉だけでは、止めてあげることができません。
    医者に殺されるとは、本当のことでしたね。保険屋も同じです。
    政府も。所得が低い家庭は、子供にかかる医療費がタダです。病院にかかりやすくし、病気にしていくのかと‥‥

    ママ友に話しても、あまり取り合ってもらえません。

    早く、皆に真実を知ってもらいたいです。

  •  
    矢野秀樹

    Posted at 22:02h, 05 10月

    ouTubeでRAPT中村で検索すると今までの適当な動画がランダムに紹介されて1番上にRAPT中村って普通に出て来てたのに今回からそれが出ない。スマホなんですけど、適当に他の会の動画をタッチすると出て来ますけどね。意味判るかな?原発シリーズも最初の時この動画は再生できませんとかなったので今回も確信をついた内容だったのでしょう。デッカイ爆弾落としましたね!

  •  
    じげもん

    Posted at 22:11h, 05 10月

    更新お疲れ様です。いつもありがとうございます。
     
    私が住む長崎市は、江戸時代、外国と貿易をする唯一の窓口でした。
    輸入品の主力の一つは砂糖でした。そのためか、長崎の料理は他県に比べて砂糖の甘みが強いとよく言われます。
    ことわざで、料理の味つけで甘みが足りないことを『長崎が遠い』というそうです。
    その砂糖が、癌の原因としてヤリ玉にあげられているということでしたので、自分なりに調べてみました。
     
    下のリンクは、平成26年度の砂糖の消費量の都道府県ランキングです。
    http://www.region-case.com/rank-h26-sugar/
    見ると、1位は長野県になっています。2位の鳥取県と比べても断トツに多いです。ちなみに、わが長崎県は13位でした。
    また、こちらのリンクは癌死亡率都道県別ランキングで、同じく平成26年度のものです。
    https://www.kango-roo.com/sn/a/view/1898
    砂糖と癌の関連性があるなら、やはり1位は長野県…と思いきや、青森県でした。ちなみに、長崎県は6位です。
    では、長野県は…というと、なんと最下位なんです。しかも19年連続。
    砂糖の摂取量断トツ1位の県が、癌の死亡率最下位という時点で、『砂糖こそが癌の原因である』という、工作員とおぼしき方の理論は破たんしていると思うのですが。
    ネットのページには、申し訳程度に最後の方に『信用金庫ががん検診のリーフレットを配布したり、地域ボランティアが個別に家庭を訪れ、がん検診を呼びかけたりすることで、がん検診の受診率を上げています。』という長野県の取組を紹介していますが、検診を呼びかけるだけで、食生活の改善を勧めたりはしていないわけです。
     さて、工作員の方々がどのような反論をなさるでしょうか。喫煙と飲酒のことはネットに掲載されていますが、同じく掲載されている塩分摂取量は、青森県(男女ともベスト10圏外)より長野県が多い(男性全国2位、女性全国1位)です。
     
    うその情報に惑わされることなく、自分で調べることが真実に到達する最善の方法であることを、改めて知ることができました。感謝したいと思います。
    皆さまに祝福がございますように。

  •  
    T

    Posted at 22:50h, 05 10月

    そもそも、砂糖と人間は昔から付き合って来ました。そんな砂糖が人間に合わないのは道理にかなっていません。

    最近は気に満たされ、今まで食べていた量が多く感じるようになってきました。そのことを心配した母と最近よく口論しています。ついさっきも口論しました。
    しかし、この口論で得た物もあり、1つ決心が付きました。今1番肉の時間において何に努めるべきか、分かりました。

  •  
    じげもん

    Posted at 23:44h, 05 10月

    連投失礼します。
    今回の記事とは関係がないのですが、ロシアがシベリア鉄道を北海道まで延伸させる計画があるそうです。
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/161003/mca1610030500006-n1.htm
    『河豚計画』の一環でしょうか?

  •  
    YN

    Posted at 01:19h, 06 10月

    RAPT様
    更新有り難うございます。祈りで癌がなおるという情報、有り難うございます。自分がやり始めたことの方向性が間違っていなかったので安心しました。癌を治療しない・・・確かにねたきりの方で治療せずほったらかしている人の中には、全然癌が進行しない人がいます。ただ、できた場所が悪かったり、症状が出た場合は治療せざるを得ないと思うのですが、それでも3大医療以外の方法を選択できるようにしたいですね。
    そもそも病気になる前に予防できればいいのですが、これは体を弱アルカリにしておけば大丈夫ではないかと個人的に思っています。
    将来的には、誰もが癌を自分で治すことができますように。
    癌という病気はない・・・健康診断は意味がない・・・もちろん癌検診は意味がないですし、血圧やコレステロールも基準がどんどん厳しくなっており、皆さん無意味に薬を飲んでおります。腹囲も医学的根拠がありませんし・・・

  •  
    ヒデカ

    Posted at 01:27h, 06 10月

    10年以上ブログを書いてます。
    旦那は娘が2歳の時にガンで亡くなりました。
    きっかけは胆石で腹痛が酷かったので病院に行ったんですが、その後色々検査してる時に肝臓に影があるとかで、全然気にしてませんでした。これでも結構直感とかあるし、ガンで死ぬほどの弱い人でもないしで、
    でも、結局余命1年を警告され、手術は無理だからと新薬での治療になりました。とても高額な薬でした。
    薬を飲み始めても旦那は健康そうでしたが、時期がくるとだんだん弱っていきました。
    その後抗がん剤も投与するようになり、どんどん弱っていきました。人格も変わっていきました。

    結局、医者の言うとおりに1年後に亡くなり、それで思ったのはガンに新薬も抗がん剤も効かないと、
    多額な治療費をかけて、こんな事なら何もしなくても同じだったのにな。。。。と思ったのですが、
    やはり、薄々は自分も感じてたんですが、治療した事で旦那が亡くなったのだなと知ると、今までの不可解な感情の理由がわかりました。

    まだタレント使って抗がん剤治療のアピールしてますけど、誰か教えてあげてくれればいいのにと願います。

  •  
    高林宏行

    Posted at 05:24h, 06 10月

    Raptさん、お疲れ様です。船瀬氏の著書は7、8冊読みましたが、その中に国立ガンセンターで検診するとグレーゾーンはほとんどガンと診断されるそうです。ボロ儲けのシステムです。また、船瀬氏は『里山主義で行こう』という本を出しています。海沿いは津波があるから危険と警告、里山に住もうと呼びかけています。中央構造線からオッパライたいのでしょう。この辺りから向こう側に取り困れていますね。
    自分が弘法大師信仰していた霊能力者はコーヒーに砂糖を大さじ5杯入れて飲んでましたが、ガンにもならず、糖尿病にもならず89歳まで生きました。ただ最後は悪霊に取り憑かれて亡くなりましたが。悪霊の方がよっぽど恐ろしいですね。また、陰謀論者のディビットアイクのブログにはイタリアのシモティーニという医師が紹介されていてガンの原因はカンジタ菌(真菌)であり重曹を点滴することにより完治すると書いてました。よくまぁこれだけホラ吹けるものですね。飽きれます。
    ガンが嘘ということがわかったのですから、少なくとも我々Raptブログの読者はガンで死ぬことはないですね。めでたし、めでたし。
    RaptさんとRaptブログの善良な読者の皆様の健康を祈ります。

  •  
    山崎 尚

    Posted at 06:41h, 06 10月

    いつも、お疲れ様です。とうとう、ここまで来ましたね。ノーベル医学賞の大隅教授は、ロックフェラー大学の研究員だったんですね。クロが確定です(笑)

  •  
    YN

    Posted at 09:01h, 06 10月

    高橋さま。
    ディビットアイクのことは知りませんが、シモンチーニの件についてです。癌の原因はカンジダと断定することはできませんが、重曹により癌が治る可能性があると思います。大腸癌や肺癌を内視鏡や気管支鏡を使って重曹で洗浄すると縮小したという動画が youtube で見られます。むしろ工作員たちがシモンチーニはいんちきであるというレッテルを積極的に貼っている気がします。

  •  
    高林宏行

    Posted at 13:45h, 06 10月

    YN様へ
    情報ありがとうございます。とりあえず動画見てみます。自分は専門家ではありませんので
    実際に治療されないとその効果はわかりませんが、ディビットアイクに数年前ハマリ、彼を信じていたのですが、彼がフリーメイソンであると知り、他にも多々理由はあるのですが全く信用できなくなりました。彼の出した情報は自分は何か裏がある様な気がして信用できません。
    ディビットアイク癌治療で検索してみてください。自分も父親を癌で失っていますので真剣に情報を取り入れています。ありがとうございます。

  •  
    啓明

    Posted at 20:16h, 06 10月

    ガン治療は現在の姥捨て山ですね。
    身ぐるみ剥がれて命まで取られるという。
    そこそこの健康体であれば医者に行かなければ、
    人間はもっともっと長く生きられるのかもしれません。
    私のところにも区から無料健康診断の案内が来ますが
    不具合が無い限り行かないことに決めました。

    古代の天皇が120,140歳と人間離れした長寿ですが
    あながち嘘とは言い切れない気もしてきました。
    現代の天皇はそれは許されないみたいですけどね。

  •  
    サマンサ

    Posted at 20:58h, 06 10月

    RAPTさん
    またまた衝撃的で感動です
    癌は医者が無理矢理こじ付けて癌患者を
    増やし、高額な医療費を庶民からむしり取る
    詐欺ですね。
    癌保険のキャンペーンンも一時期多く、不安をあおってました。
    検診はとっても危険ですね
    私の父母、兄も癌で他界してますが
    兄は病院に殺されると、必死に訴えていた事が今となっては、悔やまれます。
    神様からいだだいた身体を大切にして、神様の喜ぶ生き方をして行きたいです。
    RAPTさん
    善良な読者の皆様のご健康を祈ります

  •  
    Makkotan

    Posted at 21:49h, 06 10月

    こんばんは。
    私が実際に海外で受けた治療です。
    良性の腫瘍(直径9センチ程)がある部位に出来て、日本の病院では手術と言われましたがある国に駐在していたのでそちらで診察して頂いたところ、手術をせずに腫瘍をなくす治療法があると言われました。
    腫瘍は外に出来ればニキビと呼ぶとその時聞きました。
    詳しく書いてはいけない様な気がして来ました。でも私はその治療を3回ほど受けて腫瘍がなくなりました。
    直径9センチ程の腫瘍です。日本なら必ず手術をする臓器です。
    それから帰国になり再発することもなく7年程経っています。
    飲み薬や放射線治療ではありません。
    医学部の学生さんならきっとこの治療法はご存知のはずです。
    ですが、お金にならない割には時間と人員だけが取られるので、患者には知らされることもないし、手術のみが生き残る方法みたいに説明されます。
    限界まで大きくなったら破裂して勝手になくなるということもあるのかも知れません。
    腫瘍=ガンではないのに腫瘍が見つかるとガン扱いです。良性と悪性の見分けってどうなっているのかも疑問です。

  •  
    あやこ

    Posted at 21:56h, 06 10月

    今回も衝撃的でした。
    「抗ガン剤は効かない」は、よく言われていることですが、ガンという病気自体が存在しないなんて、考えたこともありませんでした。
    後編が待ちきれません。
    私の友人がまさに築地の国立がんセンターの長年の「顧客」で、抗ガン剤の新薬のモニターとなることを承諾して、ありとあらゆる薬を投与された挙句に、苦しみつつ亡くなりました。後世の人々のお役に立てるなら、という一心で引き受けたそうですが、癌という病気自体が無いのなら、彼の犠牲は一体何だったのでしょう。ただの生贄です。泣けてきます。
    お金も、時間も、健康な体も、心をも奪っていく悪魔を絶対に許すことは出来ません。
    私は健康診断をここ何年も受けていませんが、最後に受けた時に大腸癌検査で引っかかり再検査の案内が来ました。しかし特に異常がなく、疑問に思い問い合わせたところ、問診欄の「家族に大腸癌経験者がいる」というところにチェックが入っている人は全て再検査の対象になると言われました。馬鹿らしいので、即破りすてました、、
    今の医療は、病気を治すことよりも創ることに力が入っているようですね。
    保険と製薬会社と病院の利益の犠牲になってはいけません。
    この情報を一人でも多くの人が受け入れることができますように。
    悪魔は滅び、人々が解放されますように。

  •  
    はとむね

    Posted at 00:47h, 07 10月

    仲のよい76歳の職人の人が、二年前にガンだと言われました。

    その人は、生涯現役を続けたいので手術は拒み、投薬治療を選んだんですが、元々、薬を飲むのが大嫌いな人なので、医者から貰った薬は適当にしか飲まず、医者にはちゃんと飲んでいると嘘をついていました。

    その後も普通に仕事を続け、去年会った時に、「身体は大丈夫ですか?」と聞いたら、「あ~、あれな、何か消えてもおたみたいやわ。医者もビックリしとったわ。ハッハッハ。」って笑ってました。

    勿論、今も元気です。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 05:27h, 07 10月

    ラプトさん、今回の記事も痛快でした。
    私も元は医療従事者ですから、調べれば調べる程、癌の嘘は明確になってきておりました。医学で癌を学ぶ時、『何故癌ができるか?』という根本的な原因、科学的根拠は全く触れません。医師に質問してもお茶を、濁します。
    これは精神病も全く同じ構造です。
    極論すれば、専門家、研究所、医師が主観的に決めても良いという話しなのです。

    船瀬さんや、内海さん、崎谷さんがこの事を告発しており、ユータスマリンズという記者も医療殺戮という著者にてアメリカ医師会と癌利権について暴いております。
    当時から、私は身内には、ガン検診は無意味だからと言っておりましたが、マスコミというツール、医者という権威だけで皆盲信しており、私も含めそういった著者を勧めてもキチガイ扱いされていました。

    記事にもあるように、ガンは『原発』と全く同じ構造でいたずらに恐怖感を煽るだけのぼったくり詐欺ツールにしかないと思います。

    大学の生命倫理学の講義において、『ナチスドイツの功績は、ガンを世界で初めて発見した事だ』と耳にした時とても違和感を覚えた記憶がありました。それもそのはず、マスタードガスの処理に困って、化学薬品メーカーがそれを抗がん剤として処分しようとした話しは余りにも有名だからです。

    病院に行って、原因がわからなければ全て『ガン』疑いです。
    抗ガン剤は透析よりも即効性の高いビジネスと言われ、薬価がベラボーに高いため直ぐに高額医療助成の対象になり、普通の世帯なら補助(社会保険という名の税金)で抗ガン剤治療が受けられてしまう、患者窓口負担が一ヶ月8万円程度という、税金で医療費の殆どが賄われてしまう官民合同ボッタクリ詐欺システムで運用されています。
    因みに透析は、身体障害手帳が取得できるため、医療費実質無料となり、透析クリニックはウハウハです。透析になる主な原因は糖尿病が挙げられますが、糖尿病の原因は砂糖の取りすぎによる、膵臓疲労とインスリン抵抗性とよると言われていますが、どうも胡散臭い、実際はストレス、持続的な緊張による、交感神経優位からくる、高血糖状態、高血圧状態が各器官の毛細血管を攻撃しているのではないか?と感じます。

    最近では、血行不良で浮腫みが出ただけで、血液のがんだ!悪性リンパ腫だと、化学療法を開始します。
    ワクチンの対談でもあったように、抗ガン剤も、体温を奪うのか、実際抗ガン剤治療をうけた私の親戚は、真夏でも寒い寒いと、言い寒気を感じておりました。

    不安を煽り、不安に漬け込むボッタクリ、お金を巻き上げる詐欺のやり方、怪しい宗教のやり方と医療も同根なのだと感じます。

    ラプトさん、読者の皆様に、神様からの祝福がありますように。

  •  
    Non

    Posted at 13:05h, 07 10月

    親友のお母様が先日亡くなりました。
    長年透析をされており、晩年は親友のことも自分の娘と理解出来ないほど、認知症が進み、衰弱してついぞ健康を取り戻すことはありませんでした。

    主治医の先生は、透析と認知症は関係ないと花せれていたそうですが、以前何かの記事で、長く透析を続けると体内に金属がたまりアルツハイマーになる、と読んだ記憶があり、もしかしたら彼女のお母様もその被害者なのかも知れない、と思いました。

    神様が諸悪を暴き、裁いて下さいますよう、これからも祈り続けます。

  •  
    ロールケーキ

    Posted at 17:47h, 07 10月

    医者の親戚の方から、「医者も営業しなくては、ならない 」という話を聞きました。
    営業とは検診&病気を見つける事らしいです。
    病院は近寄ってはいけないと。
    ほんとうに悪魔です。
    再確認致しました。

    ラプトさん皆様に感謝します。

  •  
    Shin

    Posted at 22:22h, 07 10月

    RAPTさん、いつも貴重な情報ありがとうございます。
    砂糖が癌の原因なんてありえないですよね。
    身体にとっての糖分は電力供給のためなんですから脳が糖分を使うのは当たり前。
    ブドウ糖H-C-O=Hが酸素O-Oを使って二酸化炭素O-C-Oと脂肪酸H-O=Hに変わり①発電②発熱③発光するんです。
    塩分は神経伝達、炭水化物はATP、タンパク質・アミノ酸は躯体、カルシウムは骨となります。
    脂肪は糖分の蓄積ですね。
    蓄積されるのは血糖値が上がった時なので、血糖値を上げないくらい摂取するなら問題ないと思います。
    逆に消費されるのは糖類が消費が尽きて血糖値が下がったときですね。
    いきなり、断糖すると低血糖症になるので命の危険がありますね。徐々に減らしてケトン体が働くようになれば
    まだマシですが・・・
    自然は無駄なことしないですから、人にとってのガン細胞は必要なシステムの一部であると思います。
    6000億個の細胞が出来て、必ずエラーになる細胞(癌細胞)が出てくるので
    それを免疫細胞が駆除して排出してくれるのは自然な流れ
    医者がガン治療名目でガン細胞と免疫細胞を破壊、ガン細胞はすぐに増えるけど
    免疫細胞はすぐには戻らないの繰り返しをずっとしているように思います。

  •  
    本村

    Posted at 08:45h, 11 10月

    いつも貴重な情報をありがとうございます。
    私の母親は乳ガンと診断されて日赤に通いながら自宅で療養しています。

    「抗がん剤は絶対に使うな」と忠告しています。
    母親にはraptさんの動画を聴かせています。

    だんだんと理解してきたようです。

    raptさんのブログを多くの方に知ってもらう為に、私が運営している競馬ブログや無料メルマガ、ライングループで紹介しています。

    JRA競馬はイルミナティが絡んでいることをraptさんのブログで確信しました。ありがとうございます。今後の記事更新を楽しみにしています。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 17:51h, 11 10月

    あくまで表向きの話ですが「パソナ」という1派遣会社がピンクリボン運動に積極的に参加。

    郵便局で「ガン保険」の取り扱い。

    竹中平蔵がどちらも噛んでます。わかりやすいですね。

  •  
    まんじゅう

    Posted at 16:25h, 02 11月

    ATPの構造は簡単に表すと

    (アデノシン)ー(リン酸)ー(リン酸)ー(リン酸)

    と、アデノシンに三つのリン酸が付いている形です。
    また、リン酸は便宜上おおよそ”P”と表記され、

    (アデノシン)ーPーPーPという形で多くの学生は習います。

    このP三つの部分は上下反転すると666になります。

    あと、DNAの構造を発見したワトソンとクリックは、DNAの研究中どうしてもその構造が分からなかったとき、
    夢の中で二つの蛇が螺旋状にねじれている姿(明らかに悪魔のシンボルのヘルメスの杖ですね)を見て、DNAの二重らせん構造を思いついたそうです。
    (夢で簡単に思いつくぐらいなら現実世界ですぐに分かりそうですが)

    化学も生物も悪魔のマークが多いですね〜。

 

 

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癌の真実を晒し出す。神様の「恵み」で証!RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)・論より証拠!No2378

癌患者の皆さん、宣告された皆さん、家族の皆さん、喜んでください。

そんな癌は存在していませんでした。もうこれ以上、騙されないでください。

今、ここに紹介する、神がかったラプトブログをご覧ください。「ラプト 癌」と入力してウェブで、その理論と証拠を見つけ出すことができます。騙されていたことに気づき始まることでしょう。

絶望から這い上がってください。ご自分の生命を取り戻してください。人生をもっと楽しんでください。希望と光が射しこんできます。大切なお金を無駄にしなくても済みます。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

 
〈第112弾〉の読者対談で、私が「ガンという病気は存在しない」ということを書いたからでしょうか。
 
つい先日、ガン治療に関わる研究で、日本人の学者がいきなりノーベル医学賞を受賞しました。これについては、皆さんもニュースでご存知のことと思います。
 
ノーベル賞:医学生理学賞に大隅良典・東工大栄誉教授
 
私が「アインシュタインの相対性理論は嘘」と書いたとたん、「重力波」なるものが発見され、「相対性理論」の正しさが証明された、などというインチキなニュースが大々的に報道されたことがありましたが、そのときとよく似ています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
 
しかも、今回のノーベル医学賞の受賞理由は、「オートファジー(自食作用)」と呼ばれる現象によって、ガンになったりガンが抑制されたりするという新事実が発見されたというもの。
 
いやはや。ガンになる原因というのは、時代とともにコロコロとよく変わるものです。
 
一体、いつになったら学者たちの意見が一つにまとまるのでしょうか。
 
まあ、多分、いつまで経っても一つにまとまることはないでしょう。
 
何せ、ガンという病気自体、この世には存在していないのですから……。
 
ということを、これから徐々に証明していきたいと思っています。
 
実を言うと、今回の読者対談は、今年の二月末(2月29日)に収録したものです。
 
ちょうど、アインシュタインの相対性理論が嘘であることが分かり、原発も原爆も存在しないということ、放射能や電磁波によって被爆することはないということ(というより、被爆そのものがあり得ないということ)、ニュートリノやらヒッグス粒子なるものが存在しないことが分かった頃のことです。
 
そして、その延長として、ガンという病気が存在しないのではないか、ということに気付きはじめました。
 
「放射能被爆」も「ガン」も、どちらも不治の病と言われています。
 
ところが、この世の有名陰謀論者を始めとして、ネットで活躍している多くの有名人たちが、「放射能被爆」も「ガン」も不治の病ではないし、いずれ治るものだと言っています。
 
特にリチャード・コシミズはその筆頭で、彼は「低線量被曝はかえって体に良い」と言い、「福島は安全」とまで発言していましたが、ガンについても「ガンは血液の病気だから、血液をきれいにすればいいだけで、ガンを切除する必要はない」と昔から主張してきました。
 
例えば、以下の動画をご参照ください。
 


 
このように、世間一般に出回っている情報と、ネットに出回っている情報が全く違っている……。
 
これは、「放射能」に関する情報と全く同じ構図です。
 
世間一般では「放射能被爆」は危険であり、命に関わるということになっていますが、リチャード・コシミズは「低線量被曝は体によい」とまで言い、さらには福島原発が爆発した後も「福島は安全」だと主張しつづけました。
 
佐野千遥氏もまた「チェルノブイリ」で被爆したけれども、尿療法などを行っているうちに「完治した」と言い、「放射能被爆」では死亡しないと言っています。
 
強力な抗酸化作用のある飲尿療法は万病に効く!
 
さらには、ガンについても「体を温めれば治る」とも言っています。
 
ガンは温熱療法でほぼ100%治せる!ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派Dr佐野千遥
 
世間一般の認識では、ガンは「初期の頃に発見したものは切除しなければならず、末期に発見されたものについては治らずに死亡する」ということになっています。
 
ところが、リチャード・コシミズも佐野千遥氏も、どちらも医者ではないにもかかわらず、「切除する必要がない」と自信満々に断言しているのです。
 
その根拠は一体どこにあるのでしょうか。
 
今でこそ、この説はネット上で広く浸透したようなところがありますが、私が最初にこの説を知ったときには(今から三年ほど前は)思わずぎょっとしたものです。
 
というのも、実は私の父親がこれまでにガンの手術を五回ほど受けているからです。
 
しかも、父親が最初にガンになったとき、長期入院したため仕事もクビになり、その後も体調が思わしくなくて、どの仕事についても長続きしませんでした。
 
さらその後、ガンが何度も他のところに転移し、そのたびに高額の手術を行い、さらに手術後も大量の薬をガブガブと飲まされる始末でした。
 
今でも、毎日、大量の薬を律儀に飲み続けています。
 
ところが、リチャード・コシミズの動画を見て、それらの苦労がすべて無駄だったのかと思うと、なんとも愕然としたものでした。
 
なので、最初はリチャード・コシミズや佐野千遥氏の言っていることをなかなか素直に受け入れられなかったのですが、リチャード・コシミズの講演動画を見ればわかる通り、彼はやたらと自信満々に自分の主張を唱えています。
 
だから、とても彼が嘘をついているようには思えない。
 
それに、彼の説が本当であってくれた方が、これから先、たとえ自分がガンになったとしても、高額な手術を受ける必要もなく、抗がん剤を処方する必要もないわけですから、随分とありがたい話です。
 
だから、できることなら「彼の言説が正しい」と信じたいという気持ちにもなります。
 
しかし、もし彼の言説がウソだったとしたら、手術もせず、薬も飲まなければ、死亡してしまうことになります。
 
なので、彼の言説を真に受けるのも恐ろしいわけですが、今となってはやはり「放射能」と同様、「ガン」が危険な病気であるというのもただの嘘っぱちだと考えざるを得ません。
 
先程も言いましたように、「放射能」と「癌」に関する情報の構図が、余りにもそっくり瓜二つだからです。
 
まず「放射能」の情報については、以下のようなことが分かりました。
 
 
■放射能
 
□世間一般の認識・・・危険。被爆すると死亡する。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。低線量被曝は体に良い。
 
□正解・・・放射能はこの世に存在しない。
 
 
これについての詳細は、以下のリンクなどをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
で、ガンも「危険」とする説と「安全」とする説があって、どちらが正しいのかという決定的な結論が未だに出ていません。
 
ということは、「ガン」もまた「放射能」と同じく、「危険」でも「安全」でもなく、実は「存在しない」というのが正解ではないかと考えざるを得ないわけです。
 
図にすると以下のようになります。
 
 
■ガン
 
□世間一般の認識・・・危険。初期ガンは手術が必要で、末期ガンは死亡。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。体によいものを食べて、体を温めれば自然に治る。
 
□正解・・・ガンはこの世に存在しない。
 
 
私の頭にこのような発想がひらめいたのは、工作員と思われるある読者から「砂糖こそがガンの原因である」というメールが届いたことがきっかけです。
 
そしてこの工作員は、私が以下の対談をアップした後も、私に対してさんざんひどい悪口を浴びせてきました。よほど工作員認定されて癪に障ったようです(笑)。
 
RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
 
しかし、「砂糖がダメ」という話は、結局のところ、悪魔教なる「大本教」の教祖「出口王仁三郎」の弟子「岡田茂吉」が出所だったということが分かっています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
「大本教」のような悪魔教を信じる人が、我々庶民に「真実」を教えるわけがありません。
 
しかも、「岡田茂吉」は「砂糖」は駄目だけど、「メープルシロップ」ならいい、と言っていたようですが、「メープルシロップ」の世界一の原産国は「カナダ」です。
 
至急!! 全国のメープルシロップの生産量の1位は、カナダ。そ… – Yahoo!知恵袋
 
そもそも、カナダの国旗に描かれているのは「メープル」の葉ですしね。
 
1
 
でもって、カナダは「エリザベス女王」に長く支配されてきたために、悪魔教の影響をもろに大きく受けた国です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。
 
一応、現首相の「ジャスティン・トルドー」は「秦氏」ですが、それ以前のカナダを支配していたのは「エリザベス女王」で「出雲族」です。
 
で、「岡田茂吉」を始めとした「大本教」系の人たちもまた「出雲族」。
 
なので、日本国民に「砂糖」を食べるのをやめさせて、高額な「メープルシロップ」を食べましょうと呼びかけたのは、国民の健康のためではなく、単に「出雲族」のトップ「エリザベス女王」を潤すためだったと考えられるわけです。
 
そもそも、「砂糖」のような糖分を断つことは、医学的には非常に危険なことだと見なされています。
 
というのも、糖分は「脳」にとって唯一の栄養分であり、これが不足すると、場合によっては死に至るとまで言われているからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
脳は1日24時間休むことなくフル稼働しています。
 
そのため毎日膨大なエネルギーを消費していますが、エネルギーの源になるのがブドウ糖と酸素です。
 
他の臓器はタンパク質や脂質、糖質の3大栄養素のどれでもエネルギー源として利用できますが、脳はブドウ糖しかエネルギー源として利用できません。
 
脳が消費するブドウ糖の量は毎時5gです。成人男子だと1日に約120g消費します。
 
脳はエネルギー源であるブドウ糖を備蓄することができません。
 
ですから、脳には常にエネルギー源であるブドウ糖を供給する必要があります。
 
お腹がすくとフラフラしますが、それは脳へのブドウ糖の供給量が極端に減っているからです。
 
脳のなかのブドウ糖が不足すれば、脳は栄養失調になり、たちまち機能障害を起こします。

神経活動が低下し、意識障害を起こします。そして、放っておくと最終的には死に至ります。
 
そうした障害をなくすためにも、血液中には常にブドウ糖の濃度である血糖を正常値に保っておくことが重要になってくるわけです。
 
また、ブドウ糖は脳のエネルギー源として利用されるだけでなく、脳の神経細胞にとっても重要な栄養源です。
 
脳の神経細胞は感覚や記憶、思考を行うための神経伝達物質を放出していますが、ブドウ糖は神経伝達物質を生み出す材料でもあるのです。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ところが、これは間違いで、実は「脳」の栄養分はブドウ糖だけではない、という説がネットには出回っています。例えば、以下のリンクなどがそうです。
 
脳の栄養源、ブドウ糖を摂取しないとどうなるのか。 | 糖質制限ダイエットバイブル
 
このリンクには、脳の栄養分は「ブドウ糖」の他に「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」があると書かれています。
 
つまり、脳のために「ブドウ糖」が必要だからといって、糖分ばかり取っていると血糖値が上がってしまうし、それは危険だら他の栄養をとりましょうと言っているわけです。
 
しかし、はっきりと言いましょう。
 
私は若い頃から(特に社会人になってから)、毎日のようにペットボトルのジュースを何本も飲んできました。(特に若い頃はミルクティーが好きでした。)
 
昔から膨大な量の本を読んできたので、やはり脳がそれだけ沢山のブドウ糖を欲していたのでしょう。
 
ところが、私の血糖値は昔から今まで全く異常がありません。
 
血糖値だけでなく、他の数値もすべてが正常です。
 
検診を受けるたびに看護師から、「この歳でこの数値はすごい」と言って驚かれるぐらいです。
 
はっきり言って、「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」を摂ろうとしたら、それだけでまたお金がかかります。
 
しかし、ペットボトルのジュースは安いものですし、家で飲み物を飲むならさらに安い。
 
そして、私は一日にほぼ一食しか食べないので、ほとんどの脳の栄養分はブドウ糖で補っていることになります。
 
「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」など、意識して摂ったことがないからです。
 
つまり、私は「ブドウ糖」だけでこのブログを書いてきたようなもので、しかも体は極めて正常。むしろ私の年齢では、異常なまでに健康な部類に属します。
 
ですから、私は「砂糖は健康に悪い」という話は、昔から完全にスルーしてきました。
 
なのに、このブログを書くようになってからも、あちこちから「砂糖は健康に悪い」というコメントやらメールが殺到する始末です。
 
とはいえ、一応、私も「白砂糖」はさすがに刺激が強いので、「てんさい糖」やら「さとうきび糖」を使っていますが、ペットボトルの飲み物も普通に飲みます。
 
ペットボトルの飲み物には「アスパルテーム」が入っているものがあって、この「アスパルテーム」もガンになると言われている物質ですが、やはり私はそれでもガンになっていません。
 
このように、ネットの情報と、私の体に起きていることが乖離している、というのが現実なのです。
 
だから、私はネット上にあふれる健康関連の情報はほとんど真に受けてきませんでした。
 
どうせ誰かの金儲けのために、誰かに都合のいい情報ばかりがあれこれと流されているだけだろうと思っていたからです。
 
実際、安価な「砂糖」を危険だからと言って食べるのをやめさせれば、他の高額な商品、例えば「メープルシロップ」などを買わせるハメになります。
 
そうすると、「カナダ」にある「メープルシロップ」の会社がボロ儲けします。
 
さらに「砂糖」のせいでガンになると言っておけば、「砂糖」を口にしていない人はこの世に一人もいないので、仮に自分が「ガン」と診断されても、納得せざるを得ません。
 
自分はタバコも吸わないし、放射能も浴びてないから、ガンになるはずがないといって、医者の診断を疑うことができなくなってしまうわけです。
 
で、高額な治療費を払わされて、医者はボロ儲け、という寸法でしょう。
 
そもそも、ガンという病気は、昔からその原因が何なのかはっきりと特定できず、現代になっても未だに特定できていません。
 
これだけ科学の発達した今、そんなことが本当にあり得るのでしょうか。
 
しかも、原因の分からない病気を、どうして医者は「ガン」だと診断できるのか。
 
これまた一つの大きな謎であり、大きな矛盾です。
 
少し長くなりますが、以下は「ウィキペディア」からの転載です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■がん理解の歴史
 
□概要
 
がんという病気を理解しようとする人たちは古代からおり、悪戦苦闘が繰り広げられてきた。
 
Cancerという言葉の歴史は古いもので、古代ギリシア語のKarkinos カルキノス(=カニ)に由来している。
 
あちこちに爪を伸ばし食い込んでゆく様子を、その言葉で表現したのである。
 
がん研究、腫瘍学を指す「Oncology」という言葉も、古代ギリシア語のOncos オンコス(=塊 かたまり)を語源としている。
 
古代ローマのガレノス(2〜3世紀ごろ)は、がんは四体液のひとつの黒胆汁が過剰になると生じる、と考えた。
 
(ガレノスというのは1500年ころまでは、医学の領域で「権威」とされた人物である)。
 
ガレノスの後継者のなかには、情欲にふけることや、禁欲や、憂鬱が原因だとする者もいた。
 
また同後継者には、ある種のがんが特定の家系に集中することに着目して、がんというのは遺伝的な病苦だ、と説明する者もいた。
 
18世紀後半をすぎるころになると、がんの一因として環境中の毒(タバコ、煙突掃除夫の皮膚につく煙突の煤、鉱坑の粉じん、アニリン染料が含有する化学物質 等)もあるのでは、とする説が、多くの人によって提唱された。
 
19世紀なかごろに、フィラデルフィアの名外科医のサミュエル・グロスは「(がんについて)確実にわかっていることは、我々はがんについて何も知らない、ということだけである」と書いた。
 
そして、そのような「何も知らない」という状況は、19世紀末の時点でも、ほとんど変わっていなかった。
 
その後1世紀ほどを経た現在、がんについてある程度のことは分かったと言える状態になった。
 
だが、その理解は一気になされたわけではなく、理解を進めるたびに研究者の間で新たな疑問が登場し、科学的な知識が徐々に増えてきた、という状態なのである。
 
がん研究は研究者たちにとって、多くの困難と挫折に満ちたものであった。
 
20世紀初頭には、「感染症は特定の微生物によって引き起こされる」という説を支持する例が実験によって多数確認されため、他の病気も容易に解明されるだろうと考えたり、がんも解明されるだろうと予想する人は多かった。
 
だが、そのような予想は安易すぎたのである。
 
1955年、オットー・ワールブルクは、体細胞が長期間低酸素状態に晒されると呼吸障害を引き起こし、通常酸素濃度環境下に戻しても大半の細胞が変性や壊死を起こし、ごく一部の細胞が酸素呼吸に代わるエネルギー生成経路を昂進させて生存する細胞が癌細胞となる説を発表した。
 
酸素呼吸よりも発酵によるエネルギー産生に依存するものは下等動物や胎生期の未熟な細胞が一般的であり、体細胞が酸素呼吸によらず発酵に依存することで細胞が退化し癌細胞が発生するとしている。
 
□ウイルス説を巡る歴史
 
「がんは感染症ではない」とも考えられていた。
 
というのは白血病など、患者から家族や医療関係者に伝染することがないためである。
 
だが、動物(の個体)からとった腫瘍を他の動物(の個体)に移植すると癌が誘発されることが判った19世紀末以降は、がんにも感染性の病原体があるのかも知れないと考える人も出てきて、彼らは20世紀初頭までに、原生動物・バクテリア・スピロヘータ・かびなどを調べた。
 
それらの研究はうまくゆかず、がんの原因に感染症があると考える諸説は信用を失いそうになった。
 
だが、ペイトン・ラウスが腫瘍から細胞とバクテリアを取り除いた抽出液をつくることを思いつき、それを調べれば細胞の他に作用している因子が見つかるかも知れないと考え、ニワトリの肉腫をろ過した抽出液を健康なニワトリに注射し、その鶏にも肉腫が発生するのを実験によって確認し、その腫瘍は、微小な寄生生物、おそらくウイルスに刺激されて生じたものかも知れない、とした。
 
当時はウイルスの正体は分かっておらず、「…でないもの」という否定表現でしか記述できなかった。
 
科学者はがんが感染するという実験的事実から、未知の病原体が存在するであろうことにも気付いたのである。
 
その後ウサギでも同様の実験結果が得られたが、腫瘍を伝染させることに成功したのは主にニワトリ(やウサギ)の場合に限られていたので、やがて、がんの一因にウイルスがあるとする説は評判が悪くなってしまい、これを支持する科学者は評判を落としてしまいかねないような状況になった。
 
異端の説だと見なされ、疑似科学者扱いされかねない空気が科学界に蔓延したのである。
 
ジャクソン研究所(英語版)というのは、1929年に設立された組織で、今日では基礎医学研究用の規格化マウスを供給する組織として米国最大のものだが、その研究所での がん発生研究のプログラムというのは、「問題は遺伝子であって、ウイルスではない」という前提のもとに行われていた。
 
だが、同研究所のジョン・ビットナー(英語版)が、マウスのある種のがんは、母乳中の発がん因子が授乳を通じて子に移される仕組みであるという、ウイルスが関与しているという証拠を偶然に発見した。
 
だが、当時の科学界は上述のようにウイルス説を異端視していたのでビットナーは躊躇して、それを「ウイルス」とは呼ばず、あえて「ミルク因子」と呼んだ。
 
ルドウィク・グロス(英語版)も、ウイルスが癌の原因になることがあることを、マウスの白血病がウイルスによってうつることを示す実験を行うことで確かめ、それを発表・報告したのだが、がん研究者の大半はその報告をまともに受け取らず、データ捏造をしているのでは、と考える者すらいた。
 
今流に言えば、ワシントンにある研究公正局に出頭を求められかねないような扱いをされたのである。
 
アメリカ国立癌研究所が設立された時期、公衆衛生局局長の諮問委員会は、がんの原因としてウイルスは無視できると結論づけた(結論づけてしまうような有様だった)。
 
「《ミルク因子》というのは、ウイルスだ」と解釈することを科学的なこととして認め、ウィルス説を科学的にまじめに検討すべきだ、という認識ができてきたのはようやく1940年代末のことだった。
 
状況を変えた人物はジャコブ・ファース(Jacob Furth、1896-1979)であった。
 
ファースはすでに高名な科学者であったが、その彼がグロスの実験を、それに用いるマウスの種類まで正確になぞることで、実験に再現性があること、そして事実であることを証明した。
 
それによって基礎医学者たちがようやく、悪性腫瘍にウイルスが関与することがあるということを理解するようになったのである。
 
かくして、長らく異端者のように扱われてきたペイトン・ラウスは、1966年に85歳でノーベル医学生理学賞を受賞した。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このようにガンの原因はコロコロと時代ごとに変わってきました。
 
で、結局のところ、「ウイルス」こそが原因であるという話に落ち着きつつあったわけですが、この説もまた現在では否定されつつあります。
 
そのため、ガンの原因は「ウイルス」だという人と、そうでないという人との論争が激しく続いてきたわけですが、そんな論争を尻目に、つい先日、「オートファジー(自食作用)」がガンの原因である、との学説にノーベル賞が与えられました。
 
またしてもガンの原因がコロリと変わってしまったわけです。
 
医者の皆さんも、これには随分とキョトンとしたことでしょう。
 
そして、「また訳が分からない学説が出てきた」と言って、頭を悩ませた人もいたに違いありません。
 
ちなみに、「ウィキペディア」の「ガンの代謝」という項目を見てみると、
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■がんの代謝
 
通常の細胞では、酸素が十分に供給されている時は、ATP合成のエネルギー効率が高いが合成速度の遅いミトコンドリアでの酸化的リン酸化でエネルギー生産を行い、酸素が十分に供給されない時は、エネルギー効率が悪いが速度の速い解糖系によって、エネルギーを得ている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
とあります。「ATP合成」とか「酸化的リン酸化」とか、かなり意味不明な言葉が目につきますが、この中でも太字にした「解糖系」という言葉の意味を調べてみると、これまた同じように難解な解説がされていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
解糖系(かいとうけい、Glycolysis)とは、生体内に存在する生化学反応経路の名称であり、グルコースをピルビン酸などの有機酸に分解(異化)し、グルコースに含まれる高い結合エネルギーを生物が使いやすい形に変換していくための代謝過程である。
 
ほとんど全ての生物が解糖系を持っており、もっとも原始的な代謝系とされている。
 
嫌気状態(けんきじょうたい、無酸素状態のこと)でも起こりうる代謝系の代表的なものである一方で、得られる還元力やピルビン酸が電子伝達系やクエン酸回路に受け渡されることで好気呼吸の一部としても機能する。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ちなみに、「ATP合成」は以下のように説明されていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
ATP合成酵素(—ごうせいこうそ)とは、呼吸鎖複合体によって形成されたプロトン濃度勾配と膜電位からなるプロトン駆動力を用いて、ADPとリン酸からアデノシン三リン酸 (ATP) の合成を行う酵素である。
 
別名ATPシンターゼ、ATPシンテターゼ、呼吸鎖複合体V、複合体Vなど。
 
なお、酵素の常用名は基質にaseを付加したものであるため、ATPアーゼはATPを基質として分解するATP分解酵素であり、ATP合成酵素とは正反対の働きを持つ酵素の名称である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
……???
 
出ました。これぞまさに「竹中平蔵」です。
 
まあ、これを理解できないと言うと、「それはお前が頭が悪いからだ」と工作員がまた悪口を言ってきそうですが。
 
ついでに、「酸化的リン酸化」についても見てみると、
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
酸化的リン酸化(さんかてきリンさんか、oxidative phosphorylation)とは、電子伝達系に共役して起こる一連のリン酸化(ATP合成)反応を指す。
 
細胞内で起こる呼吸に関連した現象で、高エネルギー化合物のATPを産生する回路の一つ。
 
好気性生物における、エネルギーを産生するための代謝の頂点といわれ、糖質、脂質、アミノ酸などの代謝がこの反応に収束する。
 
反応の概要は、NADHやFADHといった補酵素の酸化と、それによる酸素分子(O2)の水分子(H2O)への還元である。反応式は
 
ADP + Pi + H+ → ATP + H2O
ΔG゜’ = +30.5 kJ mol-1
 
であり、ATPシンターゼによって触媒される。
 
ミトコンドリアの内膜とマトリックスに生じた水素イオンの濃度勾配のエネルギーを使って、ATP合成酵素によってADPをリン酸化してATPができる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ここまで来ると、それこそ宇宙人の言語でも読んでいるかのようです(笑)。
 
まさしく「ヒッグス粒子」と同じですね。「ヒッグス粒子」も本当に調べても調べても全くの意味不明でしたから。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。
 
このように、難解な専門用語ばかりが並んでいると、普通の庶民はガンについて理解しようとしても自分には無理だと思い、匙を投げてしまうに違いありません。
 
さらに、ガンの発生要因に関する「ウィキペディア」の記事を見てみると、こちらもやはり完全なる「竹中平蔵」の世界でした。(意味がわからない人はスルーしてください)
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■発生機序
 
悪性腫瘍が生じるしくみについては様々な説明がある。
 
比較的多い説明というのは、遺伝子におきた何らかの変化が関わって生じている、とする説明である。
 
では、その遺伝子の何らかの変化がどのように生じているのか、ということに関しては、実に様々な要素・条件が指摘されていて、研究者ごとにその指摘の内容や列挙のしかたは異なる。
 
数百年前に比べれば、かなり多くのことが分かってきてはいるものの、現在でも悪性腫瘍発生のしくみの全てがすっきりと解明されているとも言えず、研究者を越えて同一の考え方が共有されているとも言い難い。
 
発生機序について、どの説明でもほぼ共通して言及されている内容というのは、何らかの遺伝子の変化と細胞の増殖の関係である。その説明というのは例えば以下のようなものである。
 
身体を構成している数十兆の細胞は、分裂・増殖と、「プログラムされた細胞死」(アポトーシス)を繰り返している。
 
正常な状態では、細胞の成長と分裂は、身体が新しい細胞を必要とするときのみ引き起こされるよう制御されている。
 
すなわち細胞が老化・欠損して死滅する時に新しい細胞が生じて置き換わる。
 
ところが特定の遺伝子(p53など、通常複数の遺伝子)に変異(=書き変わること)が生じると、このプロセスの秩序を乱してしまうようになる。
 
すなわち、身体が必要としていない場合でも細胞分裂を起こして増殖し、逆に死滅すべき細胞が死滅しなくなる。
 
ただし、数十兆個の細胞で構成されている人体全体では、実は、毎日数千個単位で遺伝子の変異は生じており、それでも健康な人の場合は一般に、体内に生じた遺伝子が変異した細胞を、なんらかのしくみによって統制することに成功しており(免疫やいわゆる自然治癒力)、遺伝子が変異した悪性のがん細胞が 体内にある程度の個数存在するからといって、必ずしも人体レベルで悪性腫瘍になるというわけでもない、ということも近年では明らかにされている。
 
一方で「全ての遺伝子の突然変異ががんに関係しているわけではなく、特定の遺伝子(下述)の変異だけが関与している」と述べたり主張したりする研究者もいるが、他方で、「発癌には様々なプロセスが関わっている」「がんに関与する因子ならびにがんに至るプロセスは単一ではなく、複数の遺伝子変異なども含めて様々な機構の不具合が関与する」とする研究者もいるのである(多段階発癌説)。
 
臨床の現場で「悪性腫瘍」と判断される段階に至るまでには、個々の細胞の遺伝子の変化以外にも、人体のマクロレベルで働いている機構(例えば、がん化した細胞を制御する免疫機構、広く自然治癒力とも呼ばれているしくみなど)が不具合に陥ってしまうことも含めて、さまざまな内的・外的な要因が複雑に作用している、とも指摘されているのである。
 
近年では大規模統計、疫学的な調査によって、人々の生活環境に存在する化学物質などの外的な要因や、その人の生活習慣など、様々な条件・要因が悪性腫瘍発生の要因として働いている、と分析されるようになっている(後述)。
 
また、今日では、最近研究が進んだエピジェネティック研究も反映して、遺伝子のエピジェネティック変化が要因となることもある、と指摘されることもある。
 
このように悪性腫瘍の発生機序については、諸見解があるものの、いずれにせよ、そうして生じた過剰な細胞は組織の塊を形成し、臨床の場でも認識できるようになり、医師等によって「腫瘍」あるいは「新生物」と呼ばれるようになる。
 
そして、腫瘍は「良性(非がん性)」と「悪性(がん性)」に分類されることになる。
 
良性腫瘍とは、まれに命を脅かすことがあるが(特に脳に出来た場合)、身体の他の部分に浸潤や転移はせず、肥大化も見られないものをそう呼んでいる。
 
一方、悪性腫瘍は浸潤・転移し、生命を脅かすものをそう呼んでいるのである。
 
WHOによると、禁煙・健康的な食生活・適度な運動により、悪性腫瘍による死亡のうち、40%は予防可能であるとされる。
 
特に喫煙は予防可能な死亡の最大の原因とされ、肺がんの80-90%が喫煙に起因する。受動喫煙も肺がんの原因である。
 
■がん発生に関与する遺伝子群
 
現在、がん抑制遺伝子といわれる遺伝子群の変異による機能不全がもっともがん発生に関与しているといわれている。
 
たとえば、p53がん抑制遺伝子は、ヒトの腫瘍に異常が最も多くみられる種類の遺伝子である。
 
p53はLi-Fraumeni症候群 (Li-Fraumeni syndrome) の原因遺伝子として知られており、また、がんの多くの部分を占める自発性がんと、割合としては小さい遺伝性がんの両方に異常が見つかる点でがん研究における重要性が高い。
 
p53遺伝子に変異が起こると、適切にアポトーシス(細胞死)や細胞分裂停止(G1/S細胞周期チェックポイント)を起こす機能が阻害され、細胞は異常な増殖が可能となり、腫瘍細胞となりえる。
 
p53遺伝子破壊マウスは正常に生まれてくるにもかかわらず、成長にともなって高頻度にがんを発生する。
 
p53の異常はほかの遺伝子上の変異も誘導すると考えられる。p53のほかにも多くのがん抑制遺伝子が見つかっている。
 
一方、変異によってその遺伝子産物が活性化し、細胞の異常な増殖が可能となって、腫瘍細胞の生成につながるような遺伝子も見つかっており、これらをがん遺伝子と称する。
 
これは、がん抑制遺伝子産物が不活性化して細胞ががん化するのとは対照的である。
 
がん研究はがん遺伝子の研究からがん抑制遺伝子の研究に重心が移ってきた歴史があり、現在においてはがん抑制遺伝子の変異が主要な研究対象となっている。
 
■分化度
 
ヒト(の身体)を構成する60兆とも言われる細胞は、1個の受精卵から発生を開始し、当初は形態的機能的な違いが見られなかった細胞は各種幹細胞を経て組織固有の形態および機能をもった細胞へと変化してゆく。
 
この形態的機能的な細胞の変化を分化という。
 
細胞の発生学的特徴の一つとして、未分化細胞ほど細胞周期が短く盛んに分裂増殖を繰り返す傾向がある。
 
通常、分化の方向は一方向であり、正常組織では分化の方向に逆行する細胞の幼若化(=脱分化)は、損傷した組織の再生などの場合を除き、発生しない。
 
しかし、がん細胞は特徴の一つに幼若化/脱分化するという性質があるため、その結果分化度の高い(=高分化な)がん細胞や、ときには非がん組織から、低分化あるいは未分化ながん細胞が生じる。
 
細胞検体の検査を行ったとき、細胞分化度が高いものほど臓器の構造・機能的性質を残しており、比較的悪性度が低いと言える(ただしインシュリノーマ等の内分泌腺癌など、例外はある)。
 
また、通常は分化度の低いものほど転移後の増殖も早く、治療予後も不良である。
 
化学療法は、特定の細胞周期に依存して作用するものが多いため、細胞周期が亢進している分化度が低いがんほど化学療法に対して感受性が高いという傾向がある。
 
■発生要因
 
「がんの発生機序」の項で述べたように、要因については様々な説がある。
 
悪性腫瘍(がん)は、細胞のDNAの特定部位に幾重もの変異が積み重なって発生する、と説明されることは多い。
 
突然変異が生じるメカニズムは多様であり、全てが知られているわけではない。
 
遺伝子の変異は、通常の細胞分裂に伴ってもしばしば生じていることも知られており、また偶発的に癌遺伝子の変異が起こることもありうる。
 
それ以外に、発癌の確率(すなわち遺伝子の変異の確率)を高めるウイルス、化学物質、放射線(環境放射線、人工放射線、X線撮影やCTスキャン等による医療被曝[19])… 等々等々、多様な環境因子、様々な要因が明らかになってきている。
 
しかし、DNA修復機構や細胞免疫など生体が持つ修復能力も同時に関与するので、水疱瘡が、水痘・帯状疱疹ウイルス (Varicella-zoster virus) の感染で起こるといったような1対1の因果関係は、癌においては示しにくいことが多い。
 
■生活習慣(肉食、塩分、喫煙、飲酒、高血糖など)[ソースを編集]
 
肺がんの発生率は喫煙と高い相関がある。
 
各国民の肉の消費量と大腸癌の発生率には高い相関がある。
 
(中略)
 
米国国立がん研究所の公開資料によると、「食事の違いはがんの危険を決定づける役割を持っている。タバコ、紫外線、そしてアルコールは顕著な関係が識別できるのに対して、食事の種類とがんに罹る危険性との関係を明らかにすることは難しい。
 
脂肪とカロリーの摂取を制限することは、ある種のがんの危険率を減少させる可能性があると明らかとなっている。
 
(脂肪に富んだ)大量の肉と大量のカロリーを摂取する人々は、特に大腸がんにおいて、がんの危険が増大することが図より見て取れる。」と指摘している。
 
いわゆる「食生活の欧米化」は、乳房や前立腺や大腸のがんとの関連が強いと考えられ、実際に部位別の死亡率は増えている。
 
つまり、近年になって日本人に大腸癌や乳癌が増えてきた原因のひとつには、食生活の欧米化による動物性脂肪の摂取の増加と食物繊維の摂取不足がある、と指摘されているのである。
 
大腸での便の停滞時間が長くなって発癌物質が大腸粘膜と長時間接するため大腸癌が多くなったと考えられているのである。
 
1998年の久山町の調査では、糖尿病は悪性腫瘍死の発生のリスクを有意に増大させ、高血糖の程度を示すヘモグロビンA1cの高値の者ほど胃がんの発生率が高かった。
 
この一町村の調査報告の中では糖尿病及び高血糖は悪性腫瘍の重要な危険因子である可能性を指摘している。
 
糖尿病と診断されたことのある人はない人に比べ20-30%ほど、後にがんになりやすくなる傾向があり、男性では肝がん、腎臓がん、膵がん、結腸がん、胃がん、女性では胃がん、肝がん、卵巣がんでこの傾向が強かった。
 
C-ペプチドは、インスリン生成の際、インスリンの前駆体であるプロインスリンから切り放された部分を指すが、男性では、C-ペプチド値が高いと大腸癌リスクが高くなる。C-ペプチドは男性の結腸癌と関連がある。
 
ストレス:ストレスを長期に渡って受け続けると、血流の低下、免疫力の低下につながり、がんになる確率が上がる。
 
低体温症:がん細胞は低い温度を好むため、平常時体温が36.0℃を下回る人はがんになる確率が上がる。
 
WHOと国際がん研究機関 (IARC) による、「生活習慣とがんの関連」についての報告がある。
 
■生活習慣とがんの関連
 
20-19-18
 
■発がん性を有する化学物質や放射線への暴露
 
化学物質への暴露が発がんを引き起こすことがあり、国際がん研究機関(IARC)はヒトに対する発癌性が認められる化学物質(Group1)として、石綿、ベンゼン、六価クロム、ヒ素、カドミウム、ベンジジン、1,2-ジクロロプロパンなど、放射線としてγ線、X線など、を掲げている[32](詳細は「IARC発がん性リスク一覧」を参照のこと)。
 
■病因微生物
 
一部の悪性腫瘍(がん)については、ウイルスや細菌による感染が、その発生の重要な原因であることが判明している。現在、因果関係が疑われているものまで含めると以下の通り。
 
・子宮頸部扁平上皮癌 – ヒトパピローマウイルス16型、18型(HPV-16, 18)
・バーキットリンパ腫、咽頭癌、胃癌 – EBウイルス(EBV)
・成人T細胞白血病 – ヒトTリンパ球好性ウイルス
・肝細胞癌 – B型肝炎ウイルス(HBV)、C型肝炎ウイルス(HCV)
・カポジ肉腫 – ヒトヘルペスウイルス8型(HHV-8)
・胃癌および胃MALTリンパ腫 – ヘリコバクター・ピロリ
 
(中略)
 
■遺伝的原因
 
大部分のがんは偶発的であり、特定遺伝子の遺伝的な欠損や変異によるものではない。
 
しかし遺伝的要素を持ちあわせる、いくつかのがん症候群が存在する。例えば、
 
女性のBRCA1/BRCA2遺伝子がもたらす、乳癌あるいは卵巣癌
 
多発性内分泌腺腫 (multiple endocrine neoplasia) – 遺伝子MEN types 1, 2a, 2bによる種々の内分泌腺の腫瘍
 
p53遺伝子の変異により発症するLi-Fraumeni症候群 (Li-Fraumeni syndrome) (骨肉腫、乳がん、軟組織肉腫、脳腫瘍など種々の腫瘍を起す)
 
(脳腫瘍や大腸ポリポーシスを起す)Turcot症候群 (Turcot syndrome)
 
若年期に大腸癌を発症する、APC遺伝子の変異が遺伝した家族性大腸腺腫症 (Familial adenomatous polyposis)
 
若年期に大腸癌を発症する、hMLH1, hMSH2, hMSH6などDNA修復遺伝子の変異が遺伝した遺伝性非ポリポーシス大腸癌 (Hereditary nonpolyposis colorectal cancer)
 
幼少期に網膜内にがんを発生する、Rb遺伝子の変異が遺伝した網膜芽細胞腫 (Retinoblastoma)
 
若年期に高頻度に多発性嚢胞腎を発症し、後に腎がんを発生する、VHL遺伝子の変異が遺伝したフォン・ヒッペル・リンドウ病
 
原因となる遺伝子は不詳であるが、家族内集積のみられる非アルコール性脂肪性肝炎 (NASH) や原発性胆汁性肝硬変 (PBC) による肝細胞癌 (Hepatocellular carcinoma)
 
遺伝的素因と環境因子の双方により発癌リスクが高くなるものとして、アルコール脱水素酵素の低活性とアルコール多飲がある。
 
これらが揃うと頭頸部癌(咽頭癌・食道癌など)の罹患率が上昇する。日本を含むアジアではアルコール脱水素酵素 (ADH1B) の活性が低い人が多い。
 
---------------------(転載ここまで)
 
あまりにも複雑怪奇な話で、まさに「竹中平蔵」そのものという感じです(笑)。
 
しかも、「放射性物質」もガンの原因の一つであると、大真面目に(知ったかぶりをして)書いてありますが、「放射能」でガンになるという話は完全なる嘘です。
 
何せ、この世には「放射性物質」など存在しないのですから。
 
ということは、「放射性物質」以外のガンの原因についても、あれこれと大真面目に書かれてはいるものの、全ては真っ赤な嘘である可能性が大ということになります。
 
「竹中平蔵」のように小難しい専門用語をちりばめながら、複雑かつ難解な文章を書いておけば、多くの庶民はここに書かれてあることが真実であると思い込んでしまいます。
 
しかも、ここに書かれた内容を理解できなくても、自分は頭が悪いし、学がないから理解できないのだと思い、自分で調べることを断念してしまうでしょう。
 
こうして見てみると、ノーベル物理学賞が「アインシュタイン」の嘘を隠蔽し、情報撹乱するための賞だったように、ノーベル医学賞も実は「ガン」についての嘘を隠蔽し、情報撹乱するための賞である可能性が大ですね。(もちろん、「ガン」以外にも撹乱したい情報は多々あるのでしょうが。)
 
RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。
 
また、「人はガンでは死なないけれども、抗がん剤で死ぬ」と言い出したのが「船瀬俊介」氏ですね。
 


 
で、この「船瀬俊介」は天皇家一族が経営している「日本赤十字社」のことも激しく糾弾してきた人物です。
 
しかし、まさか「日本赤十字社」がそんな悪であるわけがない、と多くの国民が思い込んでいたはずなので、最初のうちは多くの人々が「船瀬俊介」氏はインチキだと思っていたかも知れません。
 
ところが、私のブログによって、天皇が実はかなりの悪者であることが解明されてきたため、天皇家が経営している「日本赤十字社」もまた悪である可能性が非常に高くなってきた。
 
そうすると、「船瀬俊介」氏の言論も正しいのかも知れない、と誰しも思うようになります。
 
イルミナティの連中はこのような有様を見て、「このままではマズイ」と思い、インチキ有名陰謀論者「ベンジャミン・フルフォード」と「リチャード・コシミズ」を使って、「船瀬俊介」氏とタッグを組ませ、「FACT666」などという怪しげなタイトルの講演会を行わせたのでしょう。
 


 
しかも、この公演を行ったのが2015年の「6月6日」。
 
しかも、私のブログで「ベンジャミン・フルフォード」と「リチャード・コシミズ」がイルミナティの要員であることをはっきりと暴いた直後のことでした。
 
なので、このような講演会を行えば、「船瀬俊介氏」もまた実はイルミナティの一員で、彼の言うことはデタラメかも知れない、と思う人がたくさん出てくるはずです。
 
そうすると、「人はガンでは死なないけれども、抗がん剤で死ぬ」という船瀬氏の言説まで人々から疑われるようになります。
 
このようにしてイルミナティの連中は、正しい情報をあれこれと提示しつつも、「それが本当に正しいかどうかは分からない、それを知りたければ自分で調べろ」などと言って我々庶民を煙に巻こうとするわけですね。
 
ちなみに、今回の対談に出てきたアメリカの煙草のパッケージの一例が以下になります。
 
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〈アメリカの煙草の一例〉

 
「喫煙するとガンになる」という危険性を、煙草のパッケージに描くことが法律で義務付けされたわけです。
 
言葉より強くタバコの危険を訴えかけるショッキングな警告画像入りのパッケージ、アメリカでも導入 – GIGAZINE
 
なので、タバコを吸っているアメリカ人は、自分がいつガンになるか分からない、という覚悟の上で喫煙していることになります。
 
で、その人があるとき、何らかの病にかかって医者に診てもらったとします。
 
すると、その医者はその人の口からタバコの匂いがするのに気づいて、「しめしめ、こいつはガンと診断しても、おれのことを疑うことはない」と思い、「肺がん」を宣告。医療費をぼったくろうとするかも知れません。
 
いえ、フリーメーソンやらイルミナティやらに所属している医者なら、間違いなくそういうことをやるはずです。
 
つまり、アメリカの煙草のパッケージにこのような絵を描くように義務付けされたのも、実は庶民の健康のためではなく、単に医者が庶民から大金をぼったくることが目的だったと考えられるわけです。
 
ということで、今回の対談でもお話しています通り、現段階での私のガンに関する見解は、「ガンは体の内側にできる出来物のようなものであって、放置しておけば自然と治る」ということです。
 
例えばニキビは、若い頃はほとんど誰にでもできます。
 
で、人によっては、早くニキビを治したいと思って色々と薬を塗ったりするわけですし、それによって早く治る場合もあります。
 
しかし、例え薬を塗らなくても、いずれニキビは治ります。一生、顔にニキビのできたままの人は誰もいませんから。
 
ニキビに限らず、皮膚にできる出来物の多くは、放置しておけば自然と治るものばかりです。
 
これと同じく、ガン(悪性腫瘍)とは体の中にできた出来物(ニキビ)のようなもので、放置しておけば自然と治るものなのでしょう。
 
なにせ、人間の細胞は一日に「3000億」個も新しい細胞と入れ替わっているのです。(ちなみに、人間の体にある細胞の数は全部で約60兆個だそうです。)
 
だからこそ、皮膚に何らかの出来物ができても、放置しておけば自然と治るわけで、これは体の外だけでなく、体の中についても同じことが言えるはずです。
 
実際、以下の記事でも、これと全く同じことを言っています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■細胞が永遠に分裂し、増殖し続けたら?
 
もちろん、人体はパンパンに膨れあがってしまいますね。
 
いや、皮膚の細胞もどんどん伸びていって、そもそも形をなさなくなってしまうのでは。。。
 
栄枯盛衰。輝かしく生まれてきた細胞にも時がたてばそれなりに消滅していっていただかなくては、ヒトはヒトの形をなさなくなってしまいます。
 
その際、いちいち周りの細胞を巻き込み、騒ぎたてて消滅していかれると、約60兆個の細胞をかかえ暮らしている我々はたまったものではありません。
 
毎日3,000億個以上の細胞が死んでいっているようですが、通常ヒトは細胞の死に左右されずに日々を送っていますね。
 
■ひそかにどんなことが体内で起こっているのでしょうか……。
 
細胞の死には2種類あって、ひとつは細胞の内外の環境悪化、火傷や毒などで与えられた外傷により、細胞膜の浸透圧調節機能が失い、細胞が破裂して内容物が流失して起こる、消極的な細胞死「ネクローシス(necrosis:壊死)」。
 
その死にあたっては、細胞全体もミトコンドリアも徐々に膨化し、細胞質も変化します。
 
最終的には細胞膜が破裂して、炎症を伴った細胞融解を起こし、正常な細胞まで傷害してしまいます。こちらは、あまりひそかにという訳にはいかないようです。
 
そして、もうひとつの細胞死「アポトーシス(apoptosis)」。
 
こちらは、発生・成長過程などにおいて、個体をより良い状態に保つために積極的に引き起こされ、管理・調節された細胞の自殺・能動的な死といわれています。
 
遺伝的にプログラムされた細胞死。コントロールされた細胞の消去。
 
まず核で変化が起こり、核と細胞が縮小する。ミトコンドリアは正常で、最終的に「アポトーシス小体」が形成され、ほとんど痕跡を残さず、炎症も起こさず、マクロファージなどに食べられて消去されます。
 
静かに、ことが運ばれていきます。
 
■たとえば、胎児の手が出来ていく過程にアポトーシスがみられます。
 
★まず最初、手の原基である小さい膨らみが出来てくる。
      ↓
★膨らみが徐々に伸びてきて、ご飯をよそう「しゃもじ」のような形になる。
      ↓
★全体が大きくなり、指の間にあたるところの細胞が死んで、指の形が出来上がる。
 
これが典型的なアポトーシスです。
 
指は生えてくるのではなく、しゃもじの形を作っておいて、アポトーシスで指の間の細胞を殺してくびれを作ることで形が作られるのですね。
 
オタマジャクシがカエルになる時に尾の細胞が死んでなくなるなども例としてよく挙げられます。
 
ヒトでも心臓や肝臓などの形が出来ていく時には必ずアポト-シスが起こっています。
 
■生命が生き残るために、細胞さん、死んでもらいます。
 
発生に関してだけでなく、生命の危機回避でも行われます。
 
日焼けなど、強い紫外線によって遺伝子が修復不可能なほどに傷ついた時に、皮膚細胞は自らの判断で死んでいきます(日焼けによって皮がむけますね)。
 
また、ウイルスに感染した細胞、がん細胞(健康体の人にも、なんと1日3,000~5,000個ものがん細胞が生まれてるそうなんです!)、自己に対する抗体を持ってしまった細胞などなど、放置しておくと我々の生命が危うくなるものに変化してしまった細胞は、自殺し、他に被害を及ぼさないようにする自己犠牲するようにアポトーシスがプログラムされているのです。
 
ありがたいっ★ 感動ですっ☆
 
いったいどちら様がプログラムしてくれたのでしょうか。。。。
 
人体のフシギ、奥はまだまだ深く、神秘的です!
 
---------------------(転載ここまで)
 
上の「ウィキペディア」の記事と比べて、なんと分かりやすい明快な記事でしょうか。
 
まあ、これが事の真相なのでしょう。
 
さりげなく書かれていますが、このようにがん細胞は自然と死んでいくものなのです。
 
人間が生まれたときから、あらかじめそのように体内でプログラミングされているのです。
 
現代の科学(医学を含む)はあまりにも複雑怪奇で、素人にはわからないということになっていますが、本当にそうなのでしょうか。
 
私個人は決してそんなことはないと思っていますし、このことについては読者対談〈第112弾〉でもお話した通りです。
 
RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
 
全ての森羅万象は、ことごとく全てが同じ法則の上に成り立っています。しかも、かなり単純な法則の上に。
 
こちらではこうだが、あちらではああなっている、ということは絶対にありません。
 
だから、体の外で起きることは体の中でも同じように起きるはずなのです。
 
体の中にできた小さな出来物(腫れ物)も、体の外にできた小さな出来物も、同じようにいずれ自然と死滅していくようになっているのです。
 
これこそがこの世の真実だと私は考えています。
 

26 Comments
  •  
    パウラ

    Posted at 18:21h, 05 10月

    知り合いの女性が「日赤病院」で、子宮筋腫除去のため「子宮全摘出」手術を受け、その後再発防止に「抗がん剤」注射しているというのです! これどこからどう見ても、1から10まで支配者層の陰謀に巻き込まれているような気がするのですが…。と言っても、素人よりお医者の方を信じるのですよね。落胆しますよ。
    また、糖質制限ダイエットで寝た切り老人になるという話がこちらのサイトにありました。
     http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38359?page=2
    私はご飯も砂糖も大好きで、それらを拒否出来ない自分は意志薄弱人間なのだと思っていましたが、身体に必要だから止められなかったのですね。記事を読むと、砂糖も適量は取らないと骨粗鬆症にも余計になりやすいらしいです。考え違いをしていました。 UP感謝です。

  •  
    塾生

    Posted at 20:18h, 05 10月

    いつもお疲れ様です。
    私も1日1食ですが、一番良くないのは食べ過ぎだと思います。身体は、飢えには耐えられますが、栄養過多の場合にはインシュリン出すくらいしか方法がないのでは。1日1食の人は摂取カロリーが少ないので、砂糖くらいは平気でしょう。聖書にも食べるものに悩むなとあるので、あまり考えず和食の粗食にしています。1日3食は食べ過ぎで疲れますね。広島は、原爆の影響で長年に渡り草木も生えない土地ではなかったのか。チェルノブイリも自然が素晴らしく豊かになっていると聞きますが。

  •  
    プレーン

    Posted at 21:23h, 05 10月

    更新お疲れ様です。
    悪魔の封印が次々と解かれる時になっていると感じます。
    サタンですら私たちの主の御力、御業が完全であることに驚かざるを得ないと思います。
    万軍の王、主の慈しみと憐れみがこのBLOGを読み唯一の神を求めて止まない人にありますように。
    そしてRAPTさんに祝福がありますように。
    すべてのことを主の御名によって祈ります。

  •  

    Posted at 21:31h, 05 10月

    私も現代の先進医療だの、神の手など言われてる中で、エボラワクチンを作ったりする中で、どうしてガンだけ治せないのか、ずっと不思議でした。
    私の父は10年前、大腸ガンがきっかけで、ガン治療をし、半年であっというまに他界してしまいました。抗ガン剤治療をしたら、あっというまにでした。自分に知識がなかっただけに、父をガン治療により、早死にさせてしまったと、いまでも後悔しております。今は母が高血圧で医者から処方された薬を飲み、薬漬けにされています。離れて暮らしているので、なかなか言葉だけでは、止めてあげることができません。
    医者に殺されるとは、本当のことでしたね。保険屋も同じです。
    政府も。所得が低い家庭は、子供にかかる医療費がタダです。病院にかかりやすくし、病気にしていくのかと‥‥

    ママ友に話しても、あまり取り合ってもらえません。

    早く、皆に真実を知ってもらいたいです。

  •  
    矢野秀樹

    Posted at 22:02h, 05 10月

    ouTubeでRAPT中村で検索すると今までの適当な動画がランダムに紹介されて1番上にRAPT中村って普通に出て来てたのに今回からそれが出ない。スマホなんですけど、適当に他の会の動画をタッチすると出て来ますけどね。意味判るかな?原発シリーズも最初の時この動画は再生できませんとかなったので今回も確信をついた内容だったのでしょう。デッカイ爆弾落としましたね!

  •  
    じげもん

    Posted at 22:11h, 05 10月

    更新お疲れ様です。いつもありがとうございます。
     
    私が住む長崎市は、江戸時代、外国と貿易をする唯一の窓口でした。
    輸入品の主力の一つは砂糖でした。そのためか、長崎の料理は他県に比べて砂糖の甘みが強いとよく言われます。
    ことわざで、料理の味つけで甘みが足りないことを『長崎が遠い』というそうです。
    その砂糖が、癌の原因としてヤリ玉にあげられているということでしたので、自分なりに調べてみました。
     
    下のリンクは、平成26年度の砂糖の消費量の都道府県ランキングです。
    http://www.region-case.com/rank-h26-sugar/
    見ると、1位は長野県になっています。2位の鳥取県と比べても断トツに多いです。ちなみに、わが長崎県は13位でした。
    また、こちらのリンクは癌死亡率都道県別ランキングで、同じく平成26年度のものです。
    https://www.kango-roo.com/sn/a/view/1898
    砂糖と癌の関連性があるなら、やはり1位は長野県…と思いきや、青森県でした。ちなみに、長崎県は6位です。
    では、長野県は…というと、なんと最下位なんです。しかも19年連続。
    砂糖の摂取量断トツ1位の県が、癌の死亡率最下位という時点で、『砂糖こそが癌の原因である』という、工作員とおぼしき方の理論は破たんしていると思うのですが。
    ネットのページには、申し訳程度に最後の方に『信用金庫ががん検診のリーフレットを配布したり、地域ボランティアが個別に家庭を訪れ、がん検診を呼びかけたりすることで、がん検診の受診率を上げています。』という長野県の取組を紹介していますが、検診を呼びかけるだけで、食生活の改善を勧めたりはしていないわけです。
     さて、工作員の方々がどのような反論をなさるでしょうか。喫煙と飲酒のことはネットに掲載されていますが、同じく掲載されている塩分摂取量は、青森県(男女ともベスト10圏外)より長野県が多い(男性全国2位、女性全国1位)です。
     
    うその情報に惑わされることなく、自分で調べることが真実に到達する最善の方法であることを、改めて知ることができました。感謝したいと思います。
    皆さまに祝福がございますように。

  •  
    T

    Posted at 22:50h, 05 10月

    そもそも、砂糖と人間は昔から付き合って来ました。そんな砂糖が人間に合わないのは道理にかなっていません。

    最近は気に満たされ、今まで食べていた量が多く感じるようになってきました。そのことを心配した母と最近よく口論しています。ついさっきも口論しました。
    しかし、この口論で得た物もあり、1つ決心が付きました。今1番肉の時間において何に努めるべきか、分かりました。

  •  
    じげもん

    Posted at 23:44h, 05 10月

    連投失礼します。
    今回の記事とは関係がないのですが、ロシアがシベリア鉄道を北海道まで延伸させる計画があるそうです。
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/161003/mca1610030500006-n1.htm
    『河豚計画』の一環でしょうか?

  •  
    YN

    Posted at 01:19h, 06 10月

    RAPT様
    更新有り難うございます。祈りで癌がなおるという情報、有り難うございます。自分がやり始めたことの方向性が間違っていなかったので安心しました。癌を治療しない・・・確かにねたきりの方で治療せずほったらかしている人の中には、全然癌が進行しない人がいます。ただ、できた場所が悪かったり、症状が出た場合は治療せざるを得ないと思うのですが、それでも3大医療以外の方法を選択できるようにしたいですね。
    そもそも病気になる前に予防できればいいのですが、これは体を弱アルカリにしておけば大丈夫ではないかと個人的に思っています。
    将来的には、誰もが癌を自分で治すことができますように。
    癌という病気はない・・・健康診断は意味がない・・・もちろん癌検診は意味がないですし、血圧やコレステロールも基準がどんどん厳しくなっており、皆さん無意味に薬を飲んでおります。腹囲も医学的根拠がありませんし・・・

  •  
    ヒデカ

    Posted at 01:27h, 06 10月

    10年以上ブログを書いてます。
    旦那は娘が2歳の時にガンで亡くなりました。
    きっかけは胆石で腹痛が酷かったので病院に行ったんですが、その後色々検査してる時に肝臓に影があるとかで、全然気にしてませんでした。これでも結構直感とかあるし、ガンで死ぬほどの弱い人でもないしで、
    でも、結局余命1年を警告され、手術は無理だからと新薬での治療になりました。とても高額な薬でした。
    薬を飲み始めても旦那は健康そうでしたが、時期がくるとだんだん弱っていきました。
    その後抗がん剤も投与するようになり、どんどん弱っていきました。人格も変わっていきました。

    結局、医者の言うとおりに1年後に亡くなり、それで思ったのはガンに新薬も抗がん剤も効かないと、
    多額な治療費をかけて、こんな事なら何もしなくても同じだったのにな。。。。と思ったのですが、
    やはり、薄々は自分も感じてたんですが、治療した事で旦那が亡くなったのだなと知ると、今までの不可解な感情の理由がわかりました。

    まだタレント使って抗がん剤治療のアピールしてますけど、誰か教えてあげてくれればいいのにと願います。

  •  
    高林宏行

    Posted at 05:24h, 06 10月

    Raptさん、お疲れ様です。船瀬氏の著書は7、8冊読みましたが、その中に国立ガンセンターで検診するとグレーゾーンはほとんどガンと診断されるそうです。ボロ儲けのシステムです。また、船瀬氏は『里山主義で行こう』という本を出しています。海沿いは津波があるから危険と警告、里山に住もうと呼びかけています。中央構造線からオッパライたいのでしょう。この辺りから向こう側に取り困れていますね。
    自分が弘法大師信仰していた霊能力者はコーヒーに砂糖を大さじ5杯入れて飲んでましたが、ガンにもならず、糖尿病にもならず89歳まで生きました。ただ最後は悪霊に取り憑かれて亡くなりましたが。悪霊の方がよっぽど恐ろしいですね。また、陰謀論者のディビットアイクのブログにはイタリアのシモティーニという医師が紹介されていてガンの原因はカンジタ菌(真菌)であり重曹を点滴することにより完治すると書いてました。よくまぁこれだけホラ吹けるものですね。飽きれます。
    ガンが嘘ということがわかったのですから、少なくとも我々Raptブログの読者はガンで死ぬことはないですね。めでたし、めでたし。
    RaptさんとRaptブログの善良な読者の皆様の健康を祈ります。

  •  
    山崎 尚

    Posted at 06:41h, 06 10月

    いつも、お疲れ様です。とうとう、ここまで来ましたね。ノーベル医学賞の大隅教授は、ロックフェラー大学の研究員だったんですね。クロが確定です(笑)

  •  
    YN

    Posted at 09:01h, 06 10月

    高橋さま。
    ディビットアイクのことは知りませんが、シモンチーニの件についてです。癌の原因はカンジダと断定することはできませんが、重曹により癌が治る可能性があると思います。大腸癌や肺癌を内視鏡や気管支鏡を使って重曹で洗浄すると縮小したという動画が youtube で見られます。むしろ工作員たちがシモンチーニはいんちきであるというレッテルを積極的に貼っている気がします。

  •  
    高林宏行

    Posted at 13:45h, 06 10月

    YN様へ
    情報ありがとうございます。とりあえず動画見てみます。自分は専門家ではありませんので
    実際に治療されないとその効果はわかりませんが、ディビットアイクに数年前ハマリ、彼を信じていたのですが、彼がフリーメイソンであると知り、他にも多々理由はあるのですが全く信用できなくなりました。彼の出した情報は自分は何か裏がある様な気がして信用できません。
    ディビットアイク癌治療で検索してみてください。自分も父親を癌で失っていますので真剣に情報を取り入れています。ありがとうございます。

  •  
    啓明

    Posted at 20:16h, 06 10月

    ガン治療は現在の姥捨て山ですね。
    身ぐるみ剥がれて命まで取られるという。
    そこそこの健康体であれば医者に行かなければ、
    人間はもっともっと長く生きられるのかもしれません。
    私のところにも区から無料健康診断の案内が来ますが
    不具合が無い限り行かないことに決めました。

    古代の天皇が120,140歳と人間離れした長寿ですが
    あながち嘘とは言い切れない気もしてきました。
    現代の天皇はそれは許されないみたいですけどね。

  •  
    サマンサ

    Posted at 20:58h, 06 10月

    RAPTさん
    またまた衝撃的で感動です
    癌は医者が無理矢理こじ付けて癌患者を
    増やし、高額な医療費を庶民からむしり取る
    詐欺ですね。
    癌保険のキャンペーンンも一時期多く、不安をあおってました。
    検診はとっても危険ですね
    私の父母、兄も癌で他界してますが
    兄は病院に殺されると、必死に訴えていた事が今となっては、悔やまれます。
    神様からいだだいた身体を大切にして、神様の喜ぶ生き方をして行きたいです。
    RAPTさん
    善良な読者の皆様のご健康を祈ります

  •  
    Makkotan

    Posted at 21:49h, 06 10月

    こんばんは。
    私が実際に海外で受けた治療です。
    良性の腫瘍(直径9センチ程)がある部位に出来て、日本の病院では手術と言われましたがある国に駐在していたのでそちらで診察して頂いたところ、手術をせずに腫瘍をなくす治療法があると言われました。
    腫瘍は外に出来ればニキビと呼ぶとその時聞きました。
    詳しく書いてはいけない様な気がして来ました。でも私はその治療を3回ほど受けて腫瘍がなくなりました。
    直径9センチ程の腫瘍です。日本なら必ず手術をする臓器です。
    それから帰国になり再発することもなく7年程経っています。
    飲み薬や放射線治療ではありません。
    医学部の学生さんならきっとこの治療法はご存知のはずです。
    ですが、お金にならない割には時間と人員だけが取られるので、患者には知らされることもないし、手術のみが生き残る方法みたいに説明されます。
    限界まで大きくなったら破裂して勝手になくなるということもあるのかも知れません。
    腫瘍=ガンではないのに腫瘍が見つかるとガン扱いです。良性と悪性の見分けってどうなっているのかも疑問です。

  •  
    あやこ

    Posted at 21:56h, 06 10月

    今回も衝撃的でした。
    「抗ガン剤は効かない」は、よく言われていることですが、ガンという病気自体が存在しないなんて、考えたこともありませんでした。
    後編が待ちきれません。
    私の友人がまさに築地の国立がんセンターの長年の「顧客」で、抗ガン剤の新薬のモニターとなることを承諾して、ありとあらゆる薬を投与された挙句に、苦しみつつ亡くなりました。後世の人々のお役に立てるなら、という一心で引き受けたそうですが、癌という病気自体が無いのなら、彼の犠牲は一体何だったのでしょう。ただの生贄です。泣けてきます。
    お金も、時間も、健康な体も、心をも奪っていく悪魔を絶対に許すことは出来ません。
    私は健康診断をここ何年も受けていませんが、最後に受けた時に大腸癌検査で引っかかり再検査の案内が来ました。しかし特に異常がなく、疑問に思い問い合わせたところ、問診欄の「家族に大腸癌経験者がいる」というところにチェックが入っている人は全て再検査の対象になると言われました。馬鹿らしいので、即破りすてました、、
    今の医療は、病気を治すことよりも創ることに力が入っているようですね。
    保険と製薬会社と病院の利益の犠牲になってはいけません。
    この情報を一人でも多くの人が受け入れることができますように。
    悪魔は滅び、人々が解放されますように。

  •  
    はとむね

    Posted at 00:47h, 07 10月

    仲のよい76歳の職人の人が、二年前にガンだと言われました。

    その人は、生涯現役を続けたいので手術は拒み、投薬治療を選んだんですが、元々、薬を飲むのが大嫌いな人なので、医者から貰った薬は適当にしか飲まず、医者にはちゃんと飲んでいると嘘をついていました。

    その後も普通に仕事を続け、去年会った時に、「身体は大丈夫ですか?」と聞いたら、「あ~、あれな、何か消えてもおたみたいやわ。医者もビックリしとったわ。ハッハッハ。」って笑ってました。

    勿論、今も元気です。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 05:27h, 07 10月

    ラプトさん、今回の記事も痛快でした。
    私も元は医療従事者ですから、調べれば調べる程、癌の嘘は明確になってきておりました。医学で癌を学ぶ時、『何故癌ができるか?』という根本的な原因、科学的根拠は全く触れません。医師に質問してもお茶を、濁します。
    これは精神病も全く同じ構造です。
    極論すれば、専門家、研究所、医師が主観的に決めても良いという話しなのです。

    船瀬さんや、内海さん、崎谷さんがこの事を告発しており、ユータスマリンズという記者も医療殺戮という著者にてアメリカ医師会と癌利権について暴いております。
    当時から、私は身内には、ガン検診は無意味だからと言っておりましたが、マスコミというツール、医者という権威だけで皆盲信しており、私も含めそういった著者を勧めてもキチガイ扱いされていました。

    記事にもあるように、ガンは『原発』と全く同じ構造でいたずらに恐怖感を煽るだけのぼったくり詐欺ツールにしかないと思います。

    大学の生命倫理学の講義において、『ナチスドイツの功績は、ガンを世界で初めて発見した事だ』と耳にした時とても違和感を覚えた記憶がありました。それもそのはず、マスタードガスの処理に困って、化学薬品メーカーがそれを抗がん剤として処分しようとした話しは余りにも有名だからです。

    病院に行って、原因がわからなければ全て『ガン』疑いです。
    抗ガン剤は透析よりも即効性の高いビジネスと言われ、薬価がベラボーに高いため直ぐに高額医療助成の対象になり、普通の世帯なら補助(社会保険という名の税金)で抗ガン剤治療が受けられてしまう、患者窓口負担が一ヶ月8万円程度という、税金で医療費の殆どが賄われてしまう官民合同ボッタクリ詐欺システムで運用されています。
    因みに透析は、身体障害手帳が取得できるため、医療費実質無料となり、透析クリニックはウハウハです。透析になる主な原因は糖尿病が挙げられますが、糖尿病の原因は砂糖の取りすぎによる、膵臓疲労とインスリン抵抗性とよると言われていますが、どうも胡散臭い、実際はストレス、持続的な緊張による、交感神経優位からくる、高血糖状態、高血圧状態が各器官の毛細血管を攻撃しているのではないか?と感じます。

    最近では、血行不良で浮腫みが出ただけで、血液のがんだ!悪性リンパ腫だと、化学療法を開始します。
    ワクチンの対談でもあったように、抗ガン剤も、体温を奪うのか、実際抗ガン剤治療をうけた私の親戚は、真夏でも寒い寒いと、言い寒気を感じておりました。

    不安を煽り、不安に漬け込むボッタクリ、お金を巻き上げる詐欺のやり方、怪しい宗教のやり方と医療も同根なのだと感じます。

    ラプトさん、読者の皆様に、神様からの祝福がありますように。

  •  
    Non

    Posted at 13:05h, 07 10月

    親友のお母様が先日亡くなりました。
    長年透析をされており、晩年は親友のことも自分の娘と理解出来ないほど、認知症が進み、衰弱してついぞ健康を取り戻すことはありませんでした。

    主治医の先生は、透析と認知症は関係ないと花せれていたそうですが、以前何かの記事で、長く透析を続けると体内に金属がたまりアルツハイマーになる、と読んだ記憶があり、もしかしたら彼女のお母様もその被害者なのかも知れない、と思いました。

    神様が諸悪を暴き、裁いて下さいますよう、これからも祈り続けます。

  •  
    ロールケーキ

    Posted at 17:47h, 07 10月

    医者の親戚の方から、「医者も営業しなくては、ならない 」という話を聞きました。
    営業とは検診&病気を見つける事らしいです。
    病院は近寄ってはいけないと。
    ほんとうに悪魔です。
    再確認致しました。

    ラプトさん皆様に感謝します。

  •  
    Shin

    Posted at 22:22h, 07 10月

    RAPTさん、いつも貴重な情報ありがとうございます。
    砂糖が癌の原因なんてありえないですよね。
    身体にとっての糖分は電力供給のためなんですから脳が糖分を使うのは当たり前。
    ブドウ糖H-C-O=Hが酸素O-Oを使って二酸化炭素O-C-Oと脂肪酸H-O=Hに変わり①発電②発熱③発光するんです。
    塩分は神経伝達、炭水化物はATP、タンパク質・アミノ酸は躯体、カルシウムは骨となります。
    脂肪は糖分の蓄積ですね。
    蓄積されるのは血糖値が上がった時なので、血糖値を上げないくらい摂取するなら問題ないと思います。
    逆に消費されるのは糖類が消費が尽きて血糖値が下がったときですね。
    いきなり、断糖すると低血糖症になるので命の危険がありますね。徐々に減らしてケトン体が働くようになれば
    まだマシですが・・・
    自然は無駄なことしないですから、人にとってのガン細胞は必要なシステムの一部であると思います。
    6000億個の細胞が出来て、必ずエラーになる細胞(癌細胞)が出てくるので
    それを免疫細胞が駆除して排出してくれるのは自然な流れ
    医者がガン治療名目でガン細胞と免疫細胞を破壊、ガン細胞はすぐに増えるけど
    免疫細胞はすぐには戻らないの繰り返しをずっとしているように思います。

  •  
    本村

    Posted at 08:45h, 11 10月

    いつも貴重な情報をありがとうございます。
    私の母親は乳ガンと診断されて日赤に通いながら自宅で療養しています。

    「抗がん剤は絶対に使うな」と忠告しています。
    母親にはraptさんの動画を聴かせています。

    だんだんと理解してきたようです。

    raptさんのブログを多くの方に知ってもらう為に、私が運営している競馬ブログや無料メルマガ、ライングループで紹介しています。

    JRA競馬はイルミナティが絡んでいることをraptさんのブログで確信しました。ありがとうございます。今後の記事更新を楽しみにしています。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 17:51h, 11 10月

    あくまで表向きの話ですが「パソナ」という1派遣会社がピンクリボン運動に積極的に参加。

    郵便局で「ガン保険」の取り扱い。

    竹中平蔵がどちらも噛んでます。わかりやすいですね。

  •  
    まんじゅう

    Posted at 16:25h, 02 11月

    ATPの構造は簡単に表すと

    (アデノシン)ー(リン酸)ー(リン酸)ー(リン酸)

    と、アデノシンに三つのリン酸が付いている形です。
    また、リン酸は便宜上おおよそ”P”と表記され、

    (アデノシン)ーPーPーPという形で多くの学生は習います。

    このP三つの部分は上下反転すると666になります。

    あと、DNAの構造を発見したワトソンとクリックは、DNAの研究中どうしてもその構造が分からなかったとき、
    夢の中で二つの蛇が螺旋状にねじれている姿(明らかに悪魔のシンボルのヘルメスの杖ですね)を見て、DNAの二重らせん構造を思いついたそうです。
    (夢で簡単に思いつくぐらいなら現実世界ですぐに分かりそうですが)

    化学も生物も悪魔のマークが多いですね〜。

 

 

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「がん」の謎を究明した。神様の御声で証!RAPT×読者対談〈第115弾〉「がん」という病気は存在しない。(後編)・論より証拠!No2377

「がん」患者の皆さん、宣告された皆さん、家族の皆さん、喜んでください。

そんな「がん」は存在していませんでした。もうこれ以上、騙されないでください。

今、ここに紹介する、神がかったラプトブログをご覧ください。「ラプト がん」と入力してウェブで、その理論と証拠を見つけ出すことができます。騙されていたことに気づき始まることでしょう。

絶望から這い上がってください。ご自分の生命を取り戻してください。人生をもっと楽しんでください。希望と光が射しこんできます。大切なお金を無駄にしなくても済みます。

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

今回の読者対談は、前回の対談の続きで、ある意味、前回の内容を補足するようなものになっています。前回の対談は以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)
 
今回の対談について解説する前に、前回のテーマとなった「砂糖」について簡単に補足しておきたいと思います。
 
実のところ、前回の対談をアップした後、最初に届いたコメントがやはり工作員からのコメントで、「砂糖は何の害にもならないし、むしろ脳の栄養である」という私の主張をバカにするようなものでした。
 
ところが、そのコメントに反撃を加えるかのように、その後すぐにある読者の方から以下のリンク記事を紹介していただきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
糖質制限ダイエットによるトラブルが、あちこちで起き始めている。
 
専門家の間でも、糖質制限ダイエットは危険だと警鐘を鳴らす声は大きくなる一方だ。
 
糖質制限は、なぜ危険なのか。糖尿病の世界的権威で、関西電力病院院長の清野裕医師が解説する。
 
「人間には一日170gの糖が必要とされています。
 
そのうちの120~130gは脳で消費され、30gは全身に酸素などを運ぶ赤血球のエネルギー源として消費されます。
 
糖質は、生命を維持するために欠かせない栄養素なのです。
 
糖質を制限してしまうと、代わりにタンパク質を構成しているアミノ酸を、肝臓が糖に作り変えるというシステムが働き始めます。
 
タンパク質を糖に変えられるなら、肉を食べれば問題ないのではないかと思う方もいるでしょう。
 
しかし、人体の維持に必要なエネルギーをタンパク質や脂質でまかなおうと思ったら、毎日大量の肉を食べなければなりません。
 
数kgもの肉を毎日食べ続けることは現実的に不可能です。糖エネルギーが不足すると、それを補うために、体は自分の筋肉を分解してアミノ酸に変えていきます。
 
結果、筋肉量がどんどん減っていってしまうのです」
 
■認痴症まで一直線
 
渡辺さんの筋力が落ちた原因は、まさにこれだ。
 
渡辺さんの場合は特に、3食とも主食を完全に抜くというハードな糖質制限を行っていたため、筋肉もどんどん失われていったのだ。
 
なぜ、このような危険な食事制限がまかり通ってしまうのか。
 
「実は糖質制限ダイエットには、はっきりした科学的根拠やガイドラインがないのです。
 
だから、評判ばかりが独り歩きして、過剰なやり方が横行する。
 
若い人や糖尿病患者が、医師の指導のもとで一定期間やるのはいいでしょう。
 
しかし、65歳以上の高齢者は安易に手を出すべきではない。寝たきりになる危険性が非常に高いからです。
 
実際、私の病院でも糖質制限で筋力が低下したと来院する高齢患者が増えています」(前出・清野医師)
 
糖質制限ダイエットが引き起こす問題は、筋肉量の低下だけではない。実は骨にも甚大な影響を及ぼす。
 
「渡辺さんのケースも、糖質制限が原因でしょう。
 
また、要注意なのは女性。骨粗鬆症は圧倒的に女性に多く、60歳代で2人に1人、70歳以上で10人に7人が悩んでいます。
 
ダイエットは女性のほうが熱心だからでしょうか。
 
糖質制限を始めて骨粗鬆症を加速させてしまったという中高年女性の患者が、すでに何人か駆け込んできています。
 
筋力が低下したり、骨粗鬆症になってしまった高齢者は、ほんのちょっとの病気や怪我で入院すると、あっという間に寝たきりになってしまいます」(愛し野内科クリニック院長で糖尿病専門医の岡本卓医師)
 
忍び寄る「寝たきり」の恐怖—。自分の足で立つことができなくなった日から、一体どのような暮らしが始まるのだろうか。
 
一度失った体力を元に戻すのは容易ではない。
 
多くの場合、みるみる足腰が衰え、家族やヘルパーの手を借りなければ日常生活が送れなくなる。
 
食事、入浴など身の回りの世話はもちろん、いずれトイレも自力でできなくなってしまう。妻や子供におむつを取り替えてもらうのが、もっともつらいと明かす人も多い。
 
思うようにならない毎日にあなたは絶望し、もう誰とも話したくないと思い始める。そこまできたら、認知症までまっしぐら。やがて判断能力がなくなり、家族の顔も忘れ、孤独のうちに一生を終える—。
 
ダイエットが引き金となり、このような悲惨な終末を迎えることになってはたまったものではない。だが、これだけでは終わらない。糖質制限は、他にも寝たきりに繋がる病気を誘発すると言われている。
 
厚生労働省の国民生活基礎調査によると、65歳以上の高齢者が寝たきりになる直接の原因は、1位が脳卒中、2位が認知症、3位が衰弱・老衰で、4位が骨折となっている。
 
■血液もドロドロになる
 
実は、寝たきりの原因1位の脳卒中も、糖質制限ダイエットと深い関わりがあるということが、最新の医療調査で明らかになった。実例を見てみよう。
 
荻原貞雄さん(69歳・仮名)は、現在、半身不随で療養型病院に入院している。
 
そこに至った原因が糖質制限によるものだったのではないかと語るのは、荻原さんと長年の付き合いがあるかかりつけ医だ。
 
「荻原さんは中肉中背で、特に肥満が気になるわけではありませんでした。
 
一日5kmのジョギングが日課で、運動も十分やっていた。そのままの生活を続けていても健康に問題はなかったでしょう。
 
ところが’08年、ブームに乗って糖質制限ダイエットを始めたのです。
 
荻原さんは半年で6kgも痩せ、かなり細い体つきになっていました。本人もその変化に非常に満足そうでした」
 
だが、ダイエット開始から4年目の夏、荻原さんは突然病魔に倒れた。脳卒中だった。
 
「頸動脈の血管エコー検査をしたところ、ひどい高脂血症が判明。血管の壁が1・8㎜の厚さになっている部分もあった。重度の動脈硬化が引き起こした脳卒中だったのです」
 
荻原さんの身に、一体何が起こったのか。かかりつけ医が続ける。
 
「一般的に、糖質制限をするとカロリーを補うために脂質やタンパク質を大量に摂るようになります。
 
すると、血管に悪玉コレステロールが溜まっていく。その結果、血管が傷んだり老化が進んだりして、脳梗塞や心筋梗塞を起こす可能性がどんどん高まっていくんです。
 
特に肉類が大好物だった荻原さんにとって、炭水化物さえ抜けば、あとは何を飲み食いしてもいいという謳い文句は非常に魅力的だったのでしょう。
 
トンカツや焼き肉、ステーキなど、がっつりした肉料理ばかり食べていたため、コレステロールが溜まりに溜まってしまったのです。
 
病院に担ぎ込まれた時点で半身は完全にマヒ。まさか気軽に始めたダイエットで半身マヒになるとは、思いもよらなかったでしょう。今となっては話すことも不自由で、後遺症を克服するメドは立っていません」
 
筋力低下、骨粗鬆症、動脈硬化が引き起こす脳卒中—さまざまな病気との関係が指摘される糖質制限。
 
「今、このダイエットを実践している人は幅広い年代に広がっています。
 
今後さらに時間がたてば、間違いなく寝たきりになる人が続出すると予測されます」(都内病院・骨粗鬆症外来担当医)
 
■見た目と健康、どっちが大事?
 
寝たきりどころか、最悪の場合、死に至ると警鐘を鳴らすのは、自身が糖質制限ダイエットを実践し、その結果危険な状態に陥った経験を持つ、Rサイエンスクリニック広尾院長の日比野佐和子医師(44歳)だ。
 
「ご飯からお菓子まで、炭水化物は一切とらず、その代わり好きなものを好きなだけ食べているうちに、瞬く間に15kg痩せました。
 
『効果が目に見えて出る。だから、嬉しくてどんどん続けてしまう』
 
実はこれが糖質制限の怖いところなのですが、当時は私も、これほど楽なダイエットはないと思っていました。
 
しかし、続けているうちに常に体がしんどく、眠気が抜けない状態が続くようになりました。
 
そして36歳のある朝、目覚めると右半身がピクリとも動かなかったのです。
 
救急車を呼ぼうと立ち上がろうとしても、右手と右足の感覚が一切ない。
 
これは大変なことになってしまったと覚悟しましたが、幸い10分くらいで動けるようになり、自力で病院に行きました。
 
MRIを撮った結果、微小な脳梗塞があることが分かりました。脳梗塞の前の段階、一過性脳虚血発作の症状でした。
 
今ならこのダイエットが腎臓や肝臓、血管など、さまざまな部位に障害を引き起こす可能性があると分かっていますが、当時は気づきませんでした。
 
30代半ばだった私でさえ、そのような状態になったのですから、年齢が上がるほどリスクも上がる。高齢者であれば死に至ることも十分あり得るでしょう」
 
命の危険すら指摘され始めた糖質制限ダイエット。
 
だが、「痩せる」という効果があることは否めない。
 
「身体にやさしい糖質制限」という都合のいいダイエット法はないのか。食物学学術博士の佐藤秀美氏が解説する。
 
「高齢でも、体型がどうしても気になる、という人はたくさんいると思います。
 
そういった人は、甘い菓子などの炭水化物の間食を辞めるだけで、大きな効果が得られるはずです。
 
高齢者にとって、タンパク質は何よりも重要で貴重な栄養素。
 
糖質制限のやりすぎで、不足する糖を補うためにタンパク質を消費することは、絶対に避けるべきなのです」
 
筋肉だけでなく、臓器や皮膚や骨、血液に至るまで、人体のすべての細胞はタンパク質でできている。そして細胞は、1年後にはすべて新しい細胞に生まれ変わる。
 
「高齢者は消化吸収能力が落ちているため、男子高校生より体重1kgにつき必要な1日のタンパク質の量が多い。そうでないと、体が維持できないからです。
 
そんな高齢者が糖質制限をすれば、内臓組織の原料となるタンパク質が不足し、体はどんどん老化します。
 
だから原則的に、糖質を減らしてはいけない。やるとしても、おやつなどの間食を抜くだけにする。
 
高齢になったら、糖質とタンパク質、両方のバランスをよく考えて食事をすることが望ましいのです。
 
大事なのは、ダイエットは何のためにするのか、ということ。
 
見た目だけが少し良くなったとしても、肝心の健康を損なったのでは何の意味もありません。
 
ぜひこのことを念頭に置き、自分の身を守っていただきたいと思います」(佐藤氏)
 
特に高齢世代は、ブームだからといって「糖質制限」に飛びつくと、寝たきりのリスクが劇的に高まることを忘れてはならない。
 
--------------------(転載ここまで)
 
このように、無理やり「糖質」を制限すると、健康を破壊してしまうことになります。
 
甘いものをやめるとすぐに痩せられるので、甘いものが肥満の原因だと思われがちですが、実際のところ、私は人一倍の「糖分」をとりながらも、全く肥満になりませんし、むしろ年々痩せていく一方です。
 
ちょっと前まで普通に履いていたズボンが、いつのまにかブカブカになる、という現象がよく起きています(笑)。
 
要するに、糖分をとるから太るわけではなく、たくさんの食事をとるから太るのであって、私はその甘いものを飲み物でとり、食事も一日に一食しかとらないので、絶対に肥満にならないわけです。
 
ですから、「糖分」は体に悪いといって、「糖分」ばかりを制限するようなダイエットをしても全くの無駄ですし、むしろ非常に危険なことが分かります。
 
そもそも、「糖分」が体に悪いという風潮を世に広めたのが「マクロビオテック」の「桜沢如一」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
ウィキペディアの「砂糖」の記事にもこう書かれてあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
マクロビオティックなどによる、砂糖は多くの病気・疾患の原因になる食品として問題視されている。
 
日本における古い例としては、マクロビオティックの提唱者として有名な思想家・桜沢如一が1939年に『砂糖の毒と肉食の害』を著している。
 
1978年に、英国の生理学者ジョン・ユドキンは、「純白、この恐ろしきもの – 砂糖の問題点」という本を書いた。
 
また砂糖は「毒」であるとして、ロバート・ラスティグら米国の小児科医師たちが、健康への悪影響を挙げ、砂糖の害はたばこや酒と共通しているとして、同じように税を課すべきである との指摘を英国の科学雑誌ネイチャーに発表した。
 
(註・また税をとって儲けようという魂胆ですか。)
 
またこの事に対し砂糖や飲料の業界団体が一斉に反論する事態となった。
 
砂糖を有害物質として規制すべきと一部の専門家たちが指摘している。
 
砂糖は高カロリーで肥満をもたらすだけでなく、タバコやアルコールなどと同じ依存性があり、含有する成分の果糖が内分泌系に悪影響を与え、心臓病や心臓発作、2型糖尿病などを連鎖的に引き起こすリスクを高める。
 
砂糖に関しては砂糖依存症が科学的に示されており、ほかの食品とは違った過剰摂取が起こる。
 
(註・私も糖分をたくさん摂りますが、あまり摂りすぎると普通に気持ちが悪くなるので、過剰摂取にはなりませんね。)
 
一方、高橋久仁子は砂糖の過剰摂取防止のためにエビデンスのない有害論を持ち出すのは問題であり、「現在の消費水準及び使用法で有害であることを示す証拠はない」と主張している。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように、最初に「砂糖」を有害物質としたのが「マクロビオテック」の「桜沢如一」なのですが、前にも言いましたように、「マクロビオテック」は単なる「宗教的な思想」であり、科学的な根拠は何もありません。
 
しかも、「宗教的な思想」と言っても、「陰陽思想」のような悪魔教的思想です。
 
ウィキペディアにもはっきりとこう書かれてあります。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
マクロビオティックはむしろ「思想」に近いものであり、病状などに即して栄養学的にメニューを調整するといった食事療法とは根本的に異なり、生活そのものを改善するような平和運動を伴った思想が根底にあるとされる。
 
さらに、陰陽思想を食のみならず、生活のあらゆる場面で基礎とすべく、万物を陰と陽に分類する無双原理という哲学を提唱した。そして、この独自の哲学を含む食生活運動へと発展させた。
 
食養会は、時代背景も反映して「米はウカノミタマや天皇家の象徴であり神聖である」として食養を奨励し、当時の世論である国家神道や八紘一宇の世界観から平和的な世界統一観を主張していた。
 
宗教学者の島薗進はエコロジー運動とよく似た考えや、宗教的な敬虔さを含んだ日本独自の思想が20世紀初頭にも存在していたという指摘をしている。
 
また島薗進は個々の現象への陰陽の割り当ての方法が恣意的であり、食物の陰陽調和や病気に対する対処の根拠について十分な根拠があるか疑問であると指摘している。
 
----------------(転載ここまで)
 
このように、この世で最初に「砂糖」を有害物質と断定した「マクロビオテック」こそ、実は何の根拠もないばかりか、かなり有害な思想であることが分かります。
 
何しろ、彼らは「天皇こそ神であり、天皇を中心とした世界統一政府を作らなければならない」という「八紘一宇」の思想を広め、大東亜戦争・太平洋戦争で多くの人々を殺戮させていった確信犯なのです。
 
こんな人たちの言うことを真に受ける者こそ、頭が悪いと断言するしかありません。
 
しかも、「桜沢如一」はその後、「原子転換」なる活動にシフトしていくのですが、この「原子転換」もまたウィキペディアにはっきりと「この現象が科学的に証明がされたことは一度もない」と書かれてあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
生物学的元素転換(Biological Transmutations)とは、生物の内部で特定の元素が別の元素に転換したと称する疑似科学の一種を示す言葉である。
 
様々な科学者がその存在を示唆する研究を古くから行っていたが、この現象が科学的に証明がされたことは一度もない。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このようなわけですから、「砂糖は有害物質」という「桜沢如一」の主張を真に受けてはいけないのです。
 
しかも、「白砂糖」の主成分である「スクロース」のウィキペディアの記事には、こんなことが書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
一般にスクロースはカロリーが高く、肥満の原因になり、糖尿病患者はスクロースの摂取を制限しなければならないという説があるが、食物中の炭水化物の総量のうちスクロースの占める割合はごく一部に過ぎないのでスクロースのみを制限しても意味は無い。
 
スクロースで180g程度以上を一度に摂取すると健常人であっても一過性の糖尿を生ずる。
 
この量は、食品成分表のコーラ・缶コーヒー等に示される量を基にすると2.5リットル前後の量(約1100kcal)に相当する。
 
---------------------(転載ここまで)
 
コーラを一度に2.5リットル飲んで初めて「糖尿」が出るとのこと。
 
アメリカ人ならともかく、一度にこんな大量のコーラを飲む人は日本人にはほとんど誰もいません。
 
ですから、「糖尿病」を患っている日本人は、そのほとんどが「糖分」とは別の理由で「糖尿病」になったと考えられます。
 
となると、ますます「砂糖は有害物質」というのは嘘、と考えざるを得ません。
 
さらに、ある読者の方から以下のようなコメントもいただきました。
 
---------------------
 
私が住む長崎市は、江戸時代、外国と貿易をする唯一の窓口でした。
 
輸入品の主力の一つは砂糖でした。そのためか、長崎の料理は他県に比べて砂糖の甘みが強いとよく言われます。
 
ことわざで、料理の味つけで甘みが足りないことを『長崎が遠い』というそうです。
 
その砂糖が、癌の原因としてヤリ玉にあげられているということでしたので、自分なりに調べてみました。
 
下のリンクは、平成26年度の砂糖の消費量の都道府県ランキングです。
 
http://www.region-case.com/rank-h26-sugar/
 
見ると、1位は長野県になっています。2位の鳥取県と比べても断トツに多いです。ちなみに、わが長崎県は13位でした。
 
また、こちらのリンクは癌死亡率都道県別ランキングで、同じく平成26年度のものです。
 
https://www.kango-roo.com/sn/a/view/1898
 
砂糖と癌の関連性があるなら、やはり1位は長野県…と思いきや、青森県でした。ちなみに、長崎県は6位です。
 
では、長野県は…というと、なんと最下位なんです。しかも19年連続。
 
砂糖の摂取量断トツ1位の県が、癌の死亡率最下位という時点で、『砂糖こそが癌の原因である』という、工作員とおぼしき方の理論は破たんしていると思うのですが。
 
ネットのページには、申し訳程度に最後の方に『信用金庫ががん検診のリーフレットを配布したり、地域ボランティアが個別に家庭を訪れ、がん検診を呼びかけたりすることで、がん検診の受診率を上げています。』という長野県の取組を紹介していますが、検診を呼びかけるだけで、食生活の改善を勧めたりはしていないわけです。
 
さて、工作員の方々がどのような反論をなさるでしょうか。
 
---------------------(転載ここまで)
 
これではっきりと「砂糖」と「癌」には何の関連性もないということが立証されましたね。
 
工作員の皆様、実にご愁傷さまでした。
 
ここ最近は、軒並み「タバコ」と「酒」を飲む人たちが減少しているため、イルミナティの連中は慌てて「砂糖」をガンの原因にして、多くの国民がガンになってもおかしくないと思わせようとしたのでしょうが、早くもその計画は頓挫してしまったようです。
 
もっとも、彼らとて負けてはいません。
 
つい昨日(2016年10月11日)、WHO(世界保健機関)が砂糖入りの飲料に課税するよう世界各国に要請したとのニュースがありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
WHO(世界保健機関)は10月11日、肥満や糖尿病を減らすため、糖分を含む飲料への課税を促すよう各国に呼び掛けた。
 
ただ、課税の割合も比較的大きな数値を見込んでいるため、インターネット上では「ジョークだろ」などの声があがっている。
 
WHOがこのほど発表した報告書は、砂糖入り飲料に課税をすればその消費量を下げることができ、肥満の人や2型糖尿病患者を減らすせると指摘している。
 
そして、清涼飲料水などの糖分を含む飲料に少なくとも20%の税金を課すという財政政策を実施すれば、摂取量を大きく減らすことができると提言している。
 
砂糖入り飲料の摂取を減らすことは、人々の栄養状況の改善や肥満、糖尿病、虫歯に苦しむ人の減少を意味する。
 
「甘い飲み物の消費は、肥満や糖尿病に苦しむ人々の世界的な増加の主要因である」とWHOの非感染性疾患部門ディレクターのDouglas Bettcher氏は語っており、各国の政府が糖分入り製品に課税をすれば、これらの疾病で苦しむ人を減らし命を救えるとしている。
 
WHOによると、世界の肥満人口は直近30年で2倍以上に増加。
 
1980年は世界の成人男性の11%が、成人女性の15%が肥満に分類されていたが、2014年には世界の39%まで肥満の割合が増えているという。
 
肥満もしくは過体重の5歳未満の子どもも2015年時点で4,200万人いると推計されており、過去15年間で1,100万人も増加している。
 
また、糖尿病患者も1980年に1億800万人だったが、2014年には4億2,200万人にまで増えており、2012年には150万人の死に糖尿病が直接関与したと警告している。
 
(註・肥満や糖尿病と砂糖との関連性をはっきりと示すような証拠を何も示すことなく課税するとは、なんとも強引な連中です。)
 
これらの事実を元にWHOは今回の課税を要請したわけだが、インターネット上には「ジョークだろ」「対象はアメリカだけだよね? 」「生活がしづらくなる」「砂糖入りってほぼすべての飲料なのでは……」などの「甘党派」と見られる人からの意見があふれている。
 
一方で、「日本にも適応されるといい」「課税をやろう」といった賛成派の意見も散見される。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「WHO」までもが「砂糖は危険」と主張し、それをマスコミ各社に報道させれば、この世の多くの人たちがますます「砂糖は危険」と認識するようになります。
 
まさに私の先日の記事に対する当てつけをやったわけです(笑)。
 
私が「アインシュタインの相対性理論は嘘」と書いたとたん、「重力波」が発見されてアインシュタインの相対性理論の正しさが証明されたり、私が「癌という病気は存在しない」と書いたとたん、「癌の原因はオートファジー(自食作用)」という研究にノーベル賞が与えられたり、とにかくこのブログはこの世の中を動かしまくっていますが、今回はこのブログが「WHO」まで動かしてしまったようです。
 
まあ、なんとも光栄なことです(笑)。
 
しかも、こうして課税できる商品を増やしていけば、各国政府(つまりイルミナティの連中)のポケットが潤いますから、まさに一石二鳥です。
 
こんな悪いことばかりやっているから神様に裁かれるわけですが、どうやら彼らは裁かれても裁かれても懲りないようです。
 
ということで、ここから「癌」について解説していきます。
 
元女子アナの小林麻央が「乳がん」と診断されたことは皆さんも御存知だと思いますが、それでは一体、「乳がん」の原因は何なのでしょうか。
 
私もそれがよく分からなかったので、とりあえずウィキペディアで調べてみたところ、以下のように書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
・妊娠・出産歴がない。出産回数が少ない。
 
・第一子出産の後、母乳を与えない。なお、関連がないとする報告もあり。
 
・初経年齢(月経が始まった年齢)が低い。
 
・閉経年齢が高い。
 
・ホルモン療法(エストロゲン製剤、ピル等)を受けている。なお、関連がないとする報告もあり。
 
・飲酒。
 
・喫煙(喫煙については、日本人を対象とした研究では、喫煙女性の乳癌リスクは、非喫煙者に比べて1.9倍となる。)
 
・高脂肪の食事
 
・20歳時の体重が低いほど、乳がんになりやすい。閉経後の女性では、成人後の体重の増加が多いほど乳がんになりやすい。
 
・シフト勤務による不規則な生活(IARC(国際がん研究機関)は、「サーカディアン・リズムを崩すシフト勤務」をグループ2A(ヒトに対する発癌性がおそらくあるもの)と2010年に報告している。主に前立腺がん、乳がんのリスクを高める可能性があるとしている。)
 
・Hodgkinリンパ腫治療のためのマントル照射の既往
 
・女性化乳房(男性の場合)
 
---------------------(転載ここまで)
 
こんなに多種多様な原因がある病気もなかなか珍しいのではないでしょうか。
 
「出産歴がない」「初経年齢が低い」「閉経年齢が高い」「ホルモン療法を受けた」「飲酒」「喫煙」「20歳時の体重が低い(笑)」……。
 
これらは、それぞれが全く関連性のないものばかりです。
 
しかし、これら全てが一つの同じ病気を誘発する……。
 
そんなことが本当にあり得るものなのでしょうか。
 
まあ、こんな風に多種多様なことを原因にしておかないと、誰かを適当に「乳がん」だと診断した際、自分には思い当たるフシがないと言われ、「ヤブ医者」だという評判が立ってしまう恐れがあります。
 
そんなことにならないために、女性なら誰でも思い当たるようなフシのあることを、思いつくかぎり列挙しておいたということでしょうか。
 
さらには、女性に性転換した男性のことを、男性とは知らずに「乳がん」だと誤って診断したときのために、「女性化乳房(男性の場合)」も一つの原因としてご丁寧に付け加えておいたわけでしょう。
 
また、今回の対談に出てきた「子宮頸がん」ですが、その原因は以下の通りです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
子宮頸部扁平上皮癌はヒトパピローマウイルス (HPV) という腫瘍ウイルスの感染が原因で引き起こされる。
 
HPVには100以上もの種類があり、皮膚感染型と粘膜感染型の2種類に大別される。
 
子宮頸癌は粘膜感染型HPVの中でも高リスク型HPVと呼ばれている性交渉によって感染する一部のHPVが長期間感染することによって引き起こされる。
 
HPVは性交渉により感染するウイルスであり、性交経験のある女性は感染の可能性が高くなるが、性交経験がなくても発症はある。
 
HPVに感染しても多くの場合は、免疫力によってHPVが体内から排除される。
 
HPV感染の大半は2年以内に自然消失するが、免疫が誘導されにくいため、何度でも感染する。約10%の人では感染が長期化(持続感染化)する。
 
HPVが持続感染化するとその一部で子宮頸部の細胞に異常(異形成)を生じ、さらに平均で10年以上の歳月の後、ごく一部(感染者の1%以下)が異形成から子宮頸癌に進行する。
 
HPVによって引き起こされる他の疾患としては、尖圭コンジローマ、疣贅がある。このほかHPV感染者とのオーラルセックスなどに起因して口腔癌のリスクを高めるとの報告がある。
 
---------------------(転載ここまで)
 
今回のノーベル医学賞で、ガンの原因は「オートファジー(自食作用)」である可能性が高いという話になったわけですよね。
 
しかしながら、「子宮頸がん」の原因は「ヒトパピローマウイルス」だと断定されているわけです。
 
それでは、一体、どちらの言説が正しいのでしょうか。
 
それとも、「子宮頸がん」に限っては、「オートファジー(自食作用)」は関係ないということなのでしょうか。
 
だったら、「子宮頸がん」は「ガン」ではないと言っているようなものだと思うのですが、果たしてどうなのでしょう。
 
しかも、ひどい副作用を引き起こして問題になった「子宮頸がんワクチン」は、この「ヒトパピローマウイルス」の抗体を作るために接種させられていたのです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
日本では、2013年4月よりHPV(註・ヒトパピローマウィルスのこと)ワクチンは定期接種となった。
 
しかしその後、ワクチン接種後に、持続的な疼痛等の有害事象が見られワクチンによる副反応の可能性があるとして、厚生労働省は、定期接種の中止は行わないものの積極的な接種勧奨を差し控えるよう、2013年6月14日、自治体向けに勧告した。
 
しかし、日本発の有害事象の報告を受けて実施された大規模臨床試験、およびそれ以前から実施されている大規模臨床試験によって、それらの有害事象の因果関係は否定されている。
 
WHOは、日本が根拠のない予防接種の制限をしており、若い女性を癌リスクに晒しているとして名指しで非難をしており、国内の学会や専門家も因果関係は否定しているのだから、早急に接種の再開に向けて作業を開始すべきだとしている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
なんと「WHO(世界保健機関)」は、このワクチンを接種しない日本を叱り飛ばしているようです。
 
なんとも、「WHO(世界保健機関)」は本当に悪の権化です。
 
まあ、仕方がありません。なにせ、「WHO」のロゴマークがこれですからね。
 
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〈WHOのロゴマーク〉

 
しかも、この「ヒトパピローマウイルス」は、性交渉によって感染するが、性交渉をしなくても感染するという、全く訳のわからないウィルス。
 
一体、どっちなんだと言いたくなります。
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しかも、この訳の分からないウィルスの抗体を作るために、政府ぐるみでこの「子宮頸がんワクチン」を「3.11」のときにテレビで大々的に宣伝し、多くの女性たちを副作用の苦しみに陥れました。
 
で、例のごとく、この実在するかどうかも怪しいウイルスを発見した「ハラルド・ツア・ハウゼン」なる人物も、2008年にノーベル医学賞を受賞。
 
ハラルド・ツア・ハウゼン – Wikipedia
 
6171746-p-590_450

〈ハラルド・ツア・ハウゼン〉

 
そもそも、「乳がん」も「子宮頸がん」も同じ「癌」なのに、一方の「乳がん」の原因は「ウィルス」でなく、一方の「子宮頸がん」は「ウィルス」と断定されている。
 
これまた「癌」という病気が、いかにインチキ臭い病気であるかが分かるというものです。
 
言うまでもなく、「子宮頸がん」の原因をウイルスだと断定したのは、多くの医者と製薬会社が、ワクチン接種でボロ儲けするためだったに違いありません。
 
しかも、そのウィルスの発見者にノーベル賞まで与えておけば、まともな医者たちすら、そのウィルスの存在を疑うのが難しくなります。
 
このようにして、現役の医者たちすら「癌」という病気が一体どんなものなのか、まともに理解できないように仕向けていくわけでしょう。
 
以下、ある読者からのコメントです。
 
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私も元は医療従事者ですから、調べれば調べる程、癌の嘘は明確になってきておりました。
 
医学で癌を学ぶ時、『何故癌ができるか?』という根本的な原因、科学的根拠は全く触れません。医師に質問してもお茶を、濁します。
 
これは精神病も全く同じ構造です。
 
極論すれば、専門家、研究所、医師が主観的に決めても良いという話しなのです。
 
船瀬さんや、内海さん、崎谷さんがこの事を告発しており、ユータスマリンズという記者も医療殺戮という著者にてアメリカ医師会と癌利権について暴いております。
 
当時から、私は身内には、ガン検診は無意味だからと言っておりましたが、マスコミというツール、医者という権威だけで皆盲信しており、私も含めそういった著者を勧めてもキチガイ扱いされていました。
 
記事にもあるように、ガンは『原発』と全く同じ構造でいたずらに恐怖感を煽るだけのぼったくり詐欺ツールにしかないと思います。
 
大学の生命倫理学の講義において、『ナチスドイツの功績は、ガンを世界で初めて発見した事だ』と耳にした時とても違和感を覚えた記憶がありました。
 
それもそのはず、マスタードガスの処理に困って、化学薬品メーカーがそれを抗がん剤として処分しようとした話しは余りにも有名だからです。
 
病院に行って、原因がわからなければ全て『ガン』疑いです。
 
抗ガン剤は透析よりも即効性の高いビジネスと言われ、薬価がベラボーに高いため直ぐに高額医療助成の対象になり、普通の世帯なら補助(社会保険という名の税金)で抗ガン剤治療が受けられてしまう、患者窓口負担が一ヶ月8万円程度という、税金で医療費の殆どが賄われてしまう官民合同ボッタクリ詐欺システムで運用されています。
 
因みに透析は、身体障害手帳が取得できるため、医療費実質無料となり、透析クリニックはウハウハです。
 
透析になる主な原因は糖尿病が挙げられますが、糖尿病の原因は砂糖の取りすぎによる、膵臓疲労とインスリン抵抗性とよると言われていますが、どうも胡散臭い、
 
実際はストレス、持続的な緊張による、交感神経優位からくる、高血糖状態、高血圧状態が各器官の毛細血管を攻撃しているのではないか?と感じます。
 
最近では、血行不良で浮腫みが出ただけで、血液のがんだ!悪性リンパ腫だと、化学療法を開始します。
 
ワクチンの対談でもあったように、抗ガン剤も、体温を奪うのか、実際抗ガン剤治療をうけた私の親戚は、真夏でも寒い寒いと、言い寒気を感じておりました。
 
不安を煽り、不安に漬け込むボッタクリ、お金を巻き上げる詐欺のやり方、怪しい宗教のやり方と医療も同根なのだと感じます。
 
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誰かが原因不明の病気にかかれば、医者は何も考えることなく、それら全てを「癌」と診断する。
 
しかも「癌」にしておけばボロ儲けできる。
 
このように「癌」という病気は、医者にとって便利、かつとてもありがたい病気なのです。
 
しかも、「癌」の手術をするとなると、体を切ったり貼ったりと大変な作業になってしまうためか、一年間で何千万円という「抗がん剤」まで開発され、単に薬を処方するだけで医者がボロ儲けできるシステムが作られたようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
【衝撃】ガン治療の革命的な特効薬ニボルマブ / 高額すぎて年間3500万円の医療費 → 総額の95%以上を国民が負担
 
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ガン治療の特効薬として期待されている、革命的な薬「ニボルマブ」(オプジーボ)。
 
いままでの抗ガン薬と異なる「まったく新しい作用」でガン治療にアプローチする薬で、日本赤十字社医療センター化学療法科部長の國頭英夫氏も、その可能性に対して大きな期待を寄せているようだ。
 
■約3500万円もの医療費が必要
 
ガンで亡くなる人が多い日本において、「ニボルマブ」の登場は医療に革命的をもたらすと言っても過言ではないだろう。
 
しかし、ひとつだけ大きな問題が生まれている。あまりにも薬価が高額すぎるのだ。
 
保険を無視して定価で計算した場合、「ニボルマブ」を1年間使用すると約3500万円もの医療費が必要となる。
 
■5%以下の自己負担で使用可能
 
3500万円……。とんでもなく巨額だ。いくらガン治療の特効薬とはいえ、それだけの費用を払える人はほとんどいまい。
 
しかし、日本には国民健康保険や社会保険などの保険制度と、高額療養費制度がある。
 
その制度を使用することにより、3500万円の5%以下の自己負担で「ニボルマブ」が使用できるという。
 
■効果が期待できるガン治療ならば
 
3500万円の5%ということは、単純計算で年間175万円の自己負担で「ニボルマブ」が使用できることになる。
 
國頭氏によると、実質の負担額は130万円ほどだという。もともとが3500万円という金額を考えれば、130~175万円でも高額なのは間違いない。
 
しかし、それで効果が期待できるガン治療をすることができるならば、その「ニボルマブ」を治療薬の選択として選ぶ医師や患者は多くなるだろう。
 
・残額は国民が負担する
 
しかし、忘れてはならないのが「3500万円の95%はだれが負担するの?」という点だ。
 
皆さんご存じのとおり、健康保険や高額療養費制度から出される医療費は、国民が負担することになる。
 
國頭氏は「年間3500万円×3人のトータル1億円を超すコスト」と語っている。以下は、医学書院に掲載された、國頭氏のコメントである。
 
■國頭英夫氏のコメント
 
「総額を考えると、事の大きさに愕然とします。日本の非小細胞肺がん患者を年間10万人と推定します。
 
早期がんなどを除き,ニボルマブの対象になる人は5万人程度はいるでしょう。皆に1年間投与すれば,その合計額は1兆7500億円です。
 
現在の日本の医療費は約40兆円で、薬剤費は約10兆円ですよ? もとがこれだけのところにいきなり年間2兆円弱の負担が増すなんて、どう考えたって無理がある。
 
薬価を下げることは現実問題として難しいでしょう。
 
新薬の開発には加速度的に膨大な費用がかかるようですし、「成功した薬剤」で開発コストを回収しなければ製薬企業の商売だって成り立たない。
 
まあ、それを考慮してもニボルマブは高すぎだと思いますが。
 
でも事実、薬価を仮に半分にできたところで、破綻は避けられません。薬価高騰はそんなレベルを超えてしまった。そして、その大本には「医学の進歩」があるわけです」
 
■年間ニボルマブ費用データ
 
ニボルマブ総額 3500万円
ニボルマブ患者負担額 130万円
ニボルマブ国民負担額 3370万円
 
■日本の年間医療費用データ
 
医療費 40兆円
薬剤費 10兆円

想定: ニボルマブ(5万人) 1兆7500億円
 
■さまざまな問題が山積み
 
特効薬の薬価が高すぎる、使用する患者が増えれば増えるほど国民の負担が厳しくなる、新薬開発コストを考えるとすぐ薬価を下げることはできない。
 
さまざまな問題が山積みの「ニボルマブ」だが、今後、薬価に動きが出るかどうか、注目していく必要がありそうだ。
 
---------------------(転載ここまで)
 
薬を処方するだけで年間「3500万円」。家が一軒建つ金額です。
 
しかも、その患者が長生きした分、その額はさらに増えていきます。
 
もちろん、製薬会社だけでなく、医者の懐にもそのうちの何パーセントかのマージンが入ることになります。
 
単に処方箋をちょこっと書くだけで「何十万円」、「何百万円」というわけです。
 
ちょこっと病状名を「癌」と書き、処方する薬の名前を「ニボルマブ」と書けば、それだけでサラリーマンの何ヶ月分かの給料が入るわけです。
 
こんなことばかりやっていたら、それこそ医者たちはまともに働く意欲すらなくしてしまうはずですから、ますます多くの患者に対して「癌」と診断したくなるでしょう。
 
さすが「蛇」をロゴマークとする「日本医師会」は考えることが違いますね。実に素晴らしきシステムを考えつくものです。
 
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〈日本医師会のロゴマーク〉

 
しかも、「がん患者の急増」と「ニボルマブの処方の急増」を理由に、国家の財政が危ないとの説をマスコミで流せば、政府は「増税」を主張しやすくなります。
 
国民の多くも「自分が癌になったとき、きちんと保険で薬で処方されなくなる」のは嫌なので、泣く泣く「増税」を受け入れるしかなくなります。
 
こういったことを逆手に取って、いずれ日本政府は本当に「消費税10%」を導入するかも知れません。
 
しかし、安倍晋三が最初に「消費税を8%に増税する」と言い出したとき、増税分はすべて「福祉」に回すと言っていましたが、本当に「福祉」に回したのかどうか、その証拠は全く提示されていません。
 
おそらくその増税分は「天皇家一族」の飲食などの贅沢に使われたのでしょう。
 
さらに言うなら、年間で自己負担額が「130万円」もかかる薬が出てしまうと、国民の多くが「癌」と診断されることをますます恐れるようになります。
 
年間に「130万円」を簡単に払えるような人は、この世にはそんなにいないはずだからです。
 
そうすると、今度は「がん保険」が自然と儲かることになります。
 
特に「アフラック」と、その「アフラックと提携している「郵便局」が儲かります。
 
で、この「郵便局」に関わっているのが「奥田碩」や「竹中平蔵」などの「出雲族」の連中です。この辺の連中のポケットが潤うわけです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
「消費税増税」と「郵政民営化」はトヨタの元社長「奥田碩」によって進められ、トヨタの懐を潤しました。
 
また、今回の対談でもお話しています通り、「国立がんセンター」を設立したのが「日本医師会」の会長だった「武見太郎」です。
 
武見太郎 – Wikipedia
 
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〈武見太郎〉

 
で、以下の系図を見てのとおり、この「武見太郎」は「麻生太郎」とかなり近い親戚です。
 
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「麻生太郎」とこれだけ近い親戚であるということは、「天皇家一族」ともかなり近い親戚ということになります。なぜなら、「麻生太郎」は「天皇家」ととても近い親戚だからです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。
 
しかも、「天皇家一族」はかの「日本赤十字社」を経営しているわけですから、「国立がんセンター」に「癌は危険」「癌は怖い」「癌は死ぬ」と大々的に啓発させれば、自然と自分たちのポケットが潤うことになります。
 
つまり、狭い一族で「ガン利権」を貪り食っているわけですね。
 
また、この「武見太郎」の息子が、テレビでもよく目にする政治家「武見敬三」です。
 
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〈武見敬三〉

 
この辺の人たちが「政治」と「医療」の架け橋となって、日本の、ひいては世界のガン利権を作り上げていったわけでしょう。
 
何しろ、「武見太郎」は「日本医師会」だけでなく、「世界医師会」の会長でもあったようですから。
 
そして、この「世界医師会」のロゴマークもご多分に漏れず、やはり「蛇」でした。
 
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〈世界医師会のロゴマーク〉

 
さらに言うなら、世界中の「医師会」関連のロゴマークは以下のように「蛇」ばかりです。(出典はこちら
 
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何度も言うようですが、「蛇」は悪魔を象徴する動物です。
 
つまり、世界の医師会はすべて「悪魔」のような連中の集まりであるということです。
 
もちろん、彼ら自身もそれを自覚しています。自覚しているからこそ、自らのロゴマークを「蛇」にしているのです。
 
だからこそ、彼らは病気でもない人を病気だと診断し、治りもしない、むしろ死ぬか余計に病気になる薬を処方することが平気でできてしまうのです。
 
実際、今回の対談に出てきた「エイズ」ですが、こちらもやはり「存在しない」と言われているようです。
 
そして、この存在しない「エイズ」を存在すると言って、多くの人々に薬を投与し、多くの人々を殺して、巨額の暴利を貪ってきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
世界中でエイズ患者はおよそ3500万人存在すると言われている。(HIV陽性者数)
 
年間で160万人位がエイズによって命を落としているそうだ。
 
80年代から90年代にかけては日本でもテレビや映画で主人公がエイズに感染して余命があと僅かとなる物語が放映されていました。
 
それなのであなたはエイズが存在すると本気で思ってはいないでしょうか?
 
多くの陰謀論者がエイズはCIAが人工的に作った生物兵器であると主張しています。
 
しかし本当にそうなのでしょうか?
 
答えを先に言うと『エイズ』というもの自体が全く存在しないのであります。
 
考え方の論点が違うのです。
 
どのように違うかと言うと、例えばイギリスのネス湖にはネッシーという生き物が生息していると言われています。
 
それなので「ネッシーは何を食べているのか?」「ネッシーの体長はどれくらいなのか?」という議論が出てきます。
 
しかし、その考え方は本当にネッシーが存在するのならばという前提なのです。
 
一番最初に議論すべきはネッシーが「いるのかいないのか?」ということを考えなければならないのです。
 
ネッシーはおとぎ話でそんな生き物は存在しません。
 
なぜそんな話が捏造されているかというと観光客を呼び込む為なのです。
 
つまりネス湖地元民の観光収入の為でお金儲けの為に過ぎないのです。
 
それと同じでエイズという病気も存在しないのであります。
 
医者のお金儲けの手段に過ぎないのです。
 
世界中でエイズ検査を行っていますが、検査の規格が統一されておらず日本とアメリカ、ドイツ、フランスと国によって検査方法が異なっているのが現状なのです。
 
ですから、日本の検査で『HIV陽性』となってもアメリカの検査では『HIV陰性』と違った結果が出てくるのです。
 
また同じようにドイツで陽性と結果が出ても次の日にフランスで検査を受けると陰性と結果が出ることもあります。
 
エイズ検査は主に有色人種である黒人とかの遺伝子に反応するように仕組まれています。
 
有色人種特有の遺伝子がエイズ検査のテスト紙に反応しているだけなので実態はないのです。
 
ですからアフリカにエイズ患者が多いとされるのです。
 
エイズ患者と認定された人間は抗HIV薬というエイズ発症抑制薬を打たれ死に至ります。
 
抑制薬とされるのが実は毒物なのです。
 
同じ有色人種の日本人はアフリカ黒人のようにただ殺されるのではなくお金を取られたうえで殺されます。
 
アフリカの黒人はお金を持っていませんが日本人はお金を持っているので治療という名目でお金を搾れるだけ搾ったうえで殺されているのです。
 
エイズという病気が捏造されていてデッチあげられている理由としては二つあります。
 
ひとつは世界の人口削減の為なのです。もうひとつは医者の食い扶持の為なのです。
 
この世の中には裏で自分の家系だけが永遠と繁栄できるようにしようとする人間がいます。
 
自分の家系だけが繁栄する為にはその他の人間をコントロールしなければなりません、
 
その他の人間をコントロールする為にはその他人間が出来るだけ少数の方が都合がよいのであります。
 
世界の人口は70億人いますがこれを10億人とかに先ず削減しようとしています。
 
最終的には5万人に削減して完成となります。
 
そうです。たった5万人しか生き残れないのです。東京ドーム一個分の人間だけしか生き残れないのです。
 
人間というよりは家畜と言った方が適切かもしれません。
 
古代ローマ帝国が滅亡したのは北方のゲルマン民族の侵入によるものが原因です。
 
ローマ帝国の時代には世界人口が2億から3億人いたと言われております。
 
2億から3億人しかいない時代においてもローマ帝国は世界をコントロールできず滅んでしまいました。
 
今、裏で世界を牛耳っているのはローマ帝国の残党なのです。(別の一派もいます)
 
ですから、ローマ帝国の残党は人口を削減し5万人の家畜と共に永遠と繁栄するべく計画を練っているのです。
 
ローマ帝国の再建なのです。
 
世界人口が多いということはローマ帝国残党の競合相手が多いということなので帝国再建の邪魔が入ります。
 
ですから、人口を思いっきり削減しておいてから帝国再建を行うのです。
 
ですから、エイズやエボラ熱の予防接種といっておきながら毒物を注射して世界中の人間を殺しているのです。
 
そして次に医者という存在です。
 
医者という職業は医学部を卒業するとほぼ全員が医者として病院に勤務するか研究センターで働くことになります。(稀に医師国家試験に受からない人もいますが)
 
他の大学の学部はというと、法学部を出ても法律に携わる職業に全員が就いていません。むしろ法律に携わった仕事をしている方が少数派なのです。
 
経済学部とか商学部を出ると色々な職業に就いております。
 
理系の学部も学部で勉強したこととは別の分野の職業に就くことができます。鳩山由紀夫元首相・管直人元首相が理系出身の首相として有名ですよね。
 
ところが、医学部を出ると医者になりこの業界で一生を過ごすわけです。
 
なぜ医者が医者として一生を過ごすかという理由ですが、医者になれば一生生活が安泰だからなのです。
 
厳密に言えば医者という職業でしか食っていくことが出来ないのです。
 
医者の世界は医者を辞めると全てを失います。
 
大学時代の友人からも「あいつは医者を辞めた」ということでつまはじきにされてしまいます。
 
彼らが求人で営業職や事務職等の募集に応募しても受かることは先ず無いと思います。
 
ですから転職が非常に難しいのであります。
 
だから医者は一生医者なのです。
 
ですから、医学部に入学して最初は人助けの為だと思って頑張ってきたとしても現実の世界が抗がん剤治療や薬漬け治療で人間の健康を逆に害していることに気がついて良心の呵責にさいなまれても医者を辞めることができないのです。
 
医者が医療業界の闇を暴いて世間に公表することはほとんどないのです。
 
全てを失いますから。
 
自分の人生を失うか、殺人医療で他人の命を奪うかの二者選択なのであります。
 
そうなると自分の人生を失うわけにはいきません。
 
自分の人生を失うわけにはいかない人達が集まった集団が今の医療業界なのです。(中には善良な医師もいます)
 
若い医師が院長に向かって「この治療法は間違っています。患者が死ぬだけです!」とは間違っても言えないのです。
 
そんなことでも言ったならば病院をクビになるどころかキチガイ扱いされてどこの病院も雇って貰えなくなるのです。
 
その筋の世界の『絶縁状』を貰うことと同じなのです。
 
ですから医療業界は日本医師会を本家とする日本最強の組織なのです。
 
「白と言えば白、黒と言えば白でも黒」の世界なのです。
 
「エイズが存在しなくても、存在すると言えば存在する」ということなのです。
 
人間は自分自身で物事を考えなければ生き残ることはできません。
 
テレビでやっていたから、本に書いてあったから、学校で習ったからといって盲信してはいけないのです。
 
サンタクロースがいて夜中にクリスマスプレゼントを枕元に置いてくれると信じている幼稚園児がいてはよいのですが、大人になって本物のサンタクロースが存在すると思っている人はいないと思います。
 
エイズが本当は存在しないということも私達はそろそろ気がつかないといけないのです。
 
エイズウイルスの感染経路が咳きやくしゃみ等の空気感染ではなく性行為で感染するとされている理由はなぜなのでしょうか?
 
それは人口抑制の為なのです。
 
性行為をするとエイズに感染するかもという恐怖心から性行為の機会が減ります。もしくは全く性行為をしない人もいると思います。
 
そうなると、子供が新たに産まれてこなくなりますから人口が増えないのであります。
 
ですから、ありもしないエイズという病気によって注射を打たれて殺されるのと性行為でエイズに感染するという恐怖心によって子供をたくさん産ませないようにコントロールされているのです。
 
影絵という遊びがあります。
 
手や紙で犬や鳥などの形を作ってそこに光をあて、出来上がった影で遊ぶ方法です。
 
影の形は犬の形をしていますが、本物は手なのです。犬ではないのです。
 
影だけを見て犬だと錯覚しているのです。
 
これと同じで私達は支配者から影だけを見せられているだけなのです。
 
いつも騙されています。
 
私達が人間として正しく生きていく為には自分の人生経験と思考能力だけが頼りなのです。
 
エイズなんて病気は全く存在しません。
 
私達は騙されないように影ではなく手を見なければならないのです。
 
それが真実ですから。
 
---------------------(転載ここまで)
 
この「エイズ」という言葉をそのまま「癌」に入れ替えても、きちんと文章が成立しますね。(もちろん「放射能被爆」もそうです。)
 
やはりこの世で「不治の病」と言われている病気は、そのほとんどが「医者の儲けの種」ということです。
 
で、このように「癌」という病気が存在しなければ、例えば「フッ素」で癌になるかならないかという議論も、全くの空論ということになります。いつまで経っても結論が出ないのは当然のことです。
 
フッ素入り歯磨き粉は危険ってホントなの?(結論:ウソでした)
 
で、結論が出なければ、国民の多くが不安のままの状態に立たされるので、医者や科学者がこの「フッ素」について本を書くたびに売れます。
 
しかし、「癌」が存在しないとわかれば、誰もこのような本を読まなくなるので、「癌」という病気が存在しているように見せかけつづけなければならない。
 
そう思っている人たちが、この世には非常に多いわけです。
 
ちなみに、現在「ガンの原因」と言われているものは、以下のサイトで見ることができます。
 
人のがんにかかわる要因:[がん情報サービス]
 
こんなに多種多様なものが「癌」という一つの病気を誘発するということ自体、もう既にかなり支離滅裂のような気がしますが……。
 
やはり、どこからどう考えても、「癌という病気は存在しない」と考えて間違いなさそうです。
 
そもそも、この世には「ガンを放置しましょう」と言っている医者がいます。
 
「近藤誠」という医者です。有名な人なので、多くの人が知っていると思います。
 
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〈近藤誠〉

 
しかし、これだけ聞くと、「近藤誠」も「癌」という病気がないと主張しているのかと思ってしまいますが、やはり彼も医者のはしくれ。
 
「癌」は存在していると言っていますし、自分独自の治療法をせっせと売り出しています。
 
で、彼のその治療法は危険であるとマスコミが不安を煽って、結局、「癌」に対する不安をますます大きくしています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■「がんは放置がいいとは思えません」 故・川島なお美さんが近藤誠医師を批判
 
胆管がんのため54歳の若さで亡くなった女優の川島なお美さんが手記で、「患者よ、がんと闘うな」の著書で知られる近藤誠医師(67)を批判しているとして、ネット上で話題になっている。
 
川島なお美さんは闘病中、がん患者を励まそうと手記を書いていたが、それが2015年12月8日に出版された。新潮社からの刊行で、女優らしく「カーテンコール」と名付けられている。
 
■肝臓は強いとして、ある治療法を提案
 
手記では、13年8月に受けた人間ドッグで、肝臓内の胆管に1.7センチほどの小さな腫瘍が見つかったことからの顛末が克明につづられている。
 
がんが再発してからは、夫のパティシエ鎧塚俊彦さん(50)が手記を引き継ぐ形で執筆した。
 
川島さんが受診した近藤誠医師については、手記には「M先生」と匿名で書かれている。
 
川島さんは、女優業を優先したいと患部を切ったり抗がん剤治療をしたりすることに否定的で、そのためセカンドオピニオンとして様々な医療機関を回った。
 
近藤医師に診てもらったのはその2回目で、9月12日に東京都渋谷区内にある近藤医師のがん研究所を訪れた。
 
患部は切除するなとする近藤医師の著書を読んでいた川島さんは、同様な答えを期待した。ところが、近藤医師は、会うなり、こう意外な言葉をかけてきたという。
 
「胆管がんだとしたらとてもやっかいだね。2、3年は元気でいられるけど、ほうっておいたらいずれ黄疸症状が出て肝機能不全になる。手術しても生存率は悪く、死んじゃうよ」
 
川島さんはこの言葉にショックを受けたが、近藤医師の続く発言に救われる思いがしたそうだ。
 
それは、肝臓は強く8割以上ががんになるまで大丈夫といい、ある治療法を勧められたからだ。
 
■川島さんが受けた腹腔鏡手術には否定的
 
その治療法とは、患部に電極計を入れ、ラジオ波の電流を流して熱で固める「ラジオ波焼灼術」というものだ。
 
川島なお美さんは、たまたま翌9月13日にラジオ波治療の名医とされる医師に予約を入れていたため、わが意を得たりと思った。
 
ところが、その医師にかかると、胆管の腫瘍はラジオ波では切除しきれず、9割方の医師は勧めないと言われ、途方に暮れてしまった。
 
川島さんは結局、10月になって腹腔鏡手術で患部を切除してもらうことを決め、14年1月に入って都内にある大学病院で手術に踏み切った。
 
すでに、このときには腫瘍が見つかって5か月が経っており、約2倍の3.3センチにまで成長していた。
 
がんの再発がこのことと関係があるのかは分からない。
 
しかし、川島さんは遺書で「先生の本でためになったこともたくさんあります」としながらも、近藤医師のやり方を疑問視し、「がんと診断された皆さん、決して『放置』などしないでください。まだやるべきことは残っています」と呼びかけた。
 
近藤医師は、川島さんのことについて、月刊誌「文藝春秋」11月号でインタビューに答えている。
 
ラジオ波焼灼術を勧めたことを認めたうえで、川島さんが受けた腹腔鏡手術については否定的な見方をした。
 
「川島さんが切除手術を受けなければ、余命がさらに伸びた可能性が高く、あれほど痩せることもなかったと、僕は思っています」と言っている。
 
川島さんの手記については、近藤医師は15日夕現在で特にコメントしていない模様だ。
 
ネット上では、近藤医師のやり方が議論になっており、「この件での近藤誠の責任は非常に大きい」と批判する声も多い。一方で、川島さんが、医療機関を回り過ぎたことに原因があるのではとの見方も多く、「早めに措置しておけば死なずに済んだ」といった声も出ていた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「川島なお美」をダシに使って、「がん治療は受けるべき」と啓発しているわけですね。
 
そもそも、この本は「川島なお美」が書き、彼女の死後は彼女の夫が書いたとのことですが、ということは、最初の1ページだけ「川島なお美」が書いて、残りはすべて夫が書いた可能性もあります。
 
もちろん、夫が書いたというのも嘘で、実はゴーストライターが書いた、という可能性もなきにしもあらずです。
 
まあ、それはともかくとして、「近藤誠」のような有名な医者が「癌は安全」と主張しているのは、東大の「大橋忠弘」教授が「プルトニウムは飲んでも安全」と主張していた構図とよく似ています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。
 
で、実際のところ「プルトニウム」のような放射性物質はこの世には存在していないし、この「プルトニウム」はただの「塩水」なので、実際に「プルトニウム」を飲んでも誰も死ぬことはありません。(「プルトニウム」がただの「塩水」である証拠は、以下のリンクをご覧ください。)
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。
 
RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
「大橋忠弘」はこのことを知っていたからこそ、平気な顔をして「プルトニウムは飲んでも安全」と言い張り、全国各地に原発を作っていったわけです。
 
これと同様、「近藤誠」という医師が「癌は放置した方がいい」と、平気な顔をして言えるのも、彼が「癌という病気は存在しない」ということを知っているからではないでしょうか。
 
そもそも、この「近藤誠」。「本当の癌は全くその存在を確認されていない」とまで言っているようです。
 
以下、「近藤誠」のウィキペディアの記事です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
以前は縮小手術を薦めていたが、次第に「がんもどき」理論が有名になったため、放置しても構わないという主張に変わっていった。
 
手術、抗がん剤で治るという医師らを批判しており、「がんもどき」は悪化しないので放置しても良く、治らないがんは発症時に生命予後が決まっているため放置して静かに死を迎えるべきだという主張が近年では強くなっている。
 
反証の一例: 早期胃癌の内視鏡手術 (ESD) 2445例の蓄積では、リンパ節転移は0%であった。
 
近藤の理論では「本当のガンとガンもどき」が混在しているはずであるが、実際には「本当のガン」は全くその存在を確認されていない。
 
セカンドオピニオンを求めて受診した患者に対しては、がん治療に関する自分の主張を展開してみせた後に患者に自分で決めさせており、これを自らが責任逃れをする為の手法であるとして批判されている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように、彼の主張自体が支離滅裂なところを見ると、彼もただ単に「癌」に関する情報を撹乱しているだけの人のように見えます。
 
いずれにせよ、高名な医者がこんなことを言えるのも、結局のところ、本当に「癌」が存在していないからでしょう。
 
本当に「癌」が存在しているなら、有名な医者がこんな人命を危険にさらすような発言を白昼堂々とできるわけがないからです。
 
ちなみに、今回の対談の中でガンになった有名人を列挙していますが、その中に「小林麻央」の名前が出ていないのは、今回の対談を行ったのが今年の「2月29日」だからです。
 
この頃はまだ「小林麻央」がガンになったという報道はありませんでしたので、彼女のことには触れていません。あしからず、ご了承ください。
 
また、今回の対談の中で「安部司」の話が出てきますが、この「安部司」がどれほどインチキな人物であるかは、以下の対談をご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第55弾〉茶番だらけのこの世の中。
 
ということで、前回と今回の対談を通して、「癌という病気は存在しない」ことをある程度、立証できたかと思いますが、これはほんの序章に過ぎません。
 
「癌」については余りにも矛盾点が多く、余りにも突っ込みどころが多すぎるので、これから先も度々記事にすることになるでしょう。
 
どうぞご期待ください。
 

24 Comments
  •  
    プレーン

    Posted at 18:30h, 12 10月

    更新お疲れ様です。
    人の不安心理を煽って暴利をむさぼる…まさに悪魔そのものですね。
    ガンにしろ放射能にしろ金儲けのためのサタンの入れ知恵なのでしょうか。
    聖なる神様、今日もこうして封印を解いてくださり感謝いたします。
    悔い改め、あなたに立ち帰ります。
    御名を称え、賛美します。あなたこそ神。主の主。王の王です。
    御心ならば我らが万軍の主よ、獣以下の人達を裁いてください。
    全ての嘘、欺瞞、詐欺を暴いてくださりますように。
    このBLOGを読む人に聖霊様の恵みを、祝福をお与えください。
    善を、義を行う人が涙無く暮らせる世界が訪れますことをお祈りいたします。
    然り、アーメン。主イエス様、来てください。

  •  
    kazumetal

    Posted at 20:48h, 12 10月

    RAPT様、お疲れ様です。
    10日の有料記事にもありましたように、砂糖で癌になり、砂糖は危険だというなら、何故
    蟻に砂糖をいくらでも与えるだろうという例え話を神様は我々に伝えてくれたのでしょうか(笑)
    これからもRAPT様のご活躍御期待しております。皆様にも祝福がありますように。

  •  
    ユンダンテ

    Posted at 23:38h, 12 10月

    これは白血病もなさそうですね。

    被曝でなると言われたり、血液の癌とか言われたり、抗ガン剤を投与したり、ほとんど当てはまります。

  •  
    denen

    Posted at 00:14h, 13 10月

    RAPT様
    更新、ありがとうございます。
    相当核心なのでしょうね、さすがWHO、反応が早いですね。
    「砂糖入り飲料に課税を=肥満、糖尿病対策訴え―WHO」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00000125-jij-int

    まるでRAPTブログを見て、「これはまずい!」と慌てて出したネタのようですね。
    まぁ後出しですので、どうにもこうにも手遅れなんじゃないかと思いますが。。。

    大体、一般に売られている飲料の糖分を否定しながら
    点滴で糖分入れるじゃないか、って話で。栄養として。
    だったら口から補給するよ、って思います。

  •  
    パウラ

    Posted at 00:33h, 13 10月

    イエスはこの女を見て、呼びよせ、「女よ、あなたの病気はなおった」と言って、手をその上に置かれた。(ルカによる福音書13:12)
    聖書の話はいわいる神話や伝説だと教わっていた私は、「まあ、単なるお話よね。」とずっと思っていました。ところが!ここ4~5日、すごく胃の調子が悪くて胃に変な違和感があったので、寝る前にイエス様の手が自分の胃の上に置かれる空想をして寝ていたのです。そしたら今日は胃の違和感が消えスッキリしています!ハレルヤ~神の栄光~!と思っちゃいましたよ。笑 イエス様のデュナミスを感じました!!これからは胃薬も不要かもしれません。聖書をファンタジー小説扱いするのも、イルミナティの陰謀かもしれないと思いました。 UP感謝です。

  •  
    すすきのかんざし

    Posted at 01:27h, 13 10月

    RAPTさん、初めまして。
    今年の初めくらいから対談、ブログに出会い毎回楽しみに聞いてきました。今回はワクチン、がんについての記事で私にとってとても身近なテーマでした。母が乳がんの宣告を受け全摘手術をして、抗がん剤も薬も合うものがないと言われもう絶望的になっていました。医師は、母のがんはがん肉腫と言ってあまり症例がないタイプだそうで悪性度が高いといい、ホスピスみたいな施設を紹介するとまで言ってきました。で、一ヶ月後退院し、しばらくは定期検査に通っていましたが、特に問題もなく検査に行くたびハラハラするのが嫌で途中で行かなくなりました。現在5年目ですがそこそこ元気に暮らしています。それでも本人も周りの家族も再発、転移を恐れていましたが、がんなんかないとすれば抗がん剤も薬も何もしてないことがかえって良かったし、定期検査も行かなくて正解だったということですよね?精神的に楽になりました。RAPTさん、素晴らしい記事をありがとうございます。神様はやっぱりいらしたのですね。無信仰な私たちをも救ってくださいました。これからは有料記事を読み、お祈りをして、聖書を読んで神様のことを学んでいこうと思います。
    あと、最近のペットブームで犬までがんにされ、高額な抗がん剤をしてるみたいですね。で、犬がなくなり飼い主さんはペットロスになり、心療内科で薬ずけ、ペットは犬用葬儀社でご丁寧にお坊さんまで用意してるみたいです。全く悪魔どもは抜け目ないですね。日本獣医師会のマーク、ベルみたいなマークは悪魔的なものなのでしょうか。。。

  •  
    はとむね

    Posted at 02:24h, 13 10月

    財政破綻した夕張市では、市民サービスが大幅に縮小されました。
    もちろん、医療の分野も大きく縮小されました。

    その結果、市民は健康になったと言われています。
    理由は、市民の意識が変わったから(笑)、だそうです。

    ただ、単純に病院に行けなくなったから健康になっただけと言うのが事実だと思いますね。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 03:45h, 13 10月

    raptさん、記事更新ありがとうございます。
    今回の記事も凄いですね。

    ワクチンの話とガンの話が同根であると私も思います。

    いたずらに不安を煽り、お金をぼったくる。
    最近の彼らは医師、マスコミ、芸能人というトリオを組み、上手く権威と名声を使って健康不安を煽り、詐欺行為でお金を巻き上げているように感じます。
    ガンになり克服すると仕事が増える芸能界、
    雨上がりの宮迫、だいすけ花子、渡辺謙(白血病)なんてまさに言いえて妙です。
    渡辺謙さんなんて、白血病あたりから、とってつけたように急にハリウッドにデビューできたりなんだかんだ仕事が増え、さらには娘の杏さんがデビューしたり、、、悪魔の考えることはわかりやすいですよね。笑

    そのうち、ジャニーズ事務所やエグザイル軍団(LDH)からもガン克服者、難病克服者が出てくるのではないかと邪推してしまいます。そして民間医療保険に入り備えましょう!と。

    以前がんセンターで勤務していた看護師が飲み会で医者から聞いたという話で、「がんセンターは公立病院であるのにガンのオペ執刀医には、一口200万円なんてお金が医療費以外で患者家族から包まれる、上席の大学教授にも支払われる」と耳にしました。医師もちゃっかりしてますよね。

    これは関係ない話ですが、医療業界の特権についてのエピソードで、私が勤務していた精神病院でも、20年以上入院されている患者さんが退院できない理由について、成年後見人の方と仲良くなり理由を聞いたところ、「患者は実家が資産家だから、突然相続で出てこられても困るという理由で、入院をし続けてもらっているということ、そのために親族は面会に来るついでに担当医師に半年に一回100万円以上、院長にも直接それ以上の額を手渡している」という生々しい話を聴きました。
    どこまで本当かどうかわかりませんが、長期入院、精神薬で頭がやられているのは確かでしたが、正常な判断が出来る方だったのに、成年後見人をつけるとは…やりすぎだと当時は思いました。

    ガンを切ったら、家が建ち、高級外車が買えますね。精神病院を建てたら一族が繁栄するかもしれません。

    ですから、製薬会社は医療業界の中でも一番必要な救急外来をないがしろにし、抗がん剤とバーターで商売が効く、消化器や呼吸器外科を花形にしているんでしょうね。
    やたらと精神科医がテレビでコメンテーターをして、小難しい話をさせて権威づけたり、カウンセラーがでしゃばってるのも製薬会社の差し金なんでしょうね。メンタルクリニック⇒精神薬⇒麻薬ですから。

    フッ素に関して、曖昧であるため実は避けています。
    子どもへの集団フッ素塗布による診療行為が歯科医師では花形なので、彼らが必死に弁護する気持ちもわからないでもない。
    虫歯だらけの子ども達を見ていて、「子どもにフッ素塗布することが、虫歯を防ぐ」などという神話を製薬会社とタッグを組んで作ったのは歯科医師の方たちでは?と感じるからです。必死に弁解する歯科医師さんのサイトを見ていても、引用しているのはフッ素生みの親のアメリカの論文、文献ばかりでしたし。

    そもそも、フッ素はアルミニウム精製工場からでた産廃だったはずです。
    それをねずみに飲ませたところ神経障害が起きて殺鼠剤として使えると売り出した経緯があります。
    金属蓄積による、神経障害は有機水銀中毒の水俣病を見れば、合点がいくと思います。

    フッ素と虫歯予防は何の因果関係もないと考えます。
    これは、魔よけのお札みたいなもので、神社仏閣の宮司が紙切れにマントラ文字が書いてあるだけのお札をいかにもご利益があるものと触れ込み、販売してぼろもうけするのと同じ構造に近いと思います。
    アルミのフライパンは駄目とか、アルミ缶の缶ジュースは駄目とか…これは思想的に相当行きすぎでしょうからこちらの思想も危険だとは思いますが。
    近年の虫歯が増えている原因は、砂糖の取りすぎでなく、唾液量が減少していることだと考えます。
    便利で安くて早くを考えた食品が増えていますし食事に時間を取れない現状で、咀嚼回数が減り、殺菌作用のある唾液が十分に分泌でいていないからではないかという理由からです。そして常日頃、食べ物に溢れ帰り、思わず唾液が出てしまう、つばを飲み込むほど空腹を感じていない、魅力的な食べ物がなくなってしまったという時代背景もあるのではないでしょうか?

    小林真央さんの乳がんは単なるストレスでしょうね。えびぞうが浮気したりDVしてたんじゃないでしょうか?
    関東連合灰皿テキーラ事件のえびぞうさんですから芸能やくざを英雄視するメディア、、、どこまで聖書に反するのでしょうか?
    一人でも多くの人が肉的な考えを捨て、悔い改め、義に生きる道を歩んで欲しいと切に願います。

    記事更新これからも楽しみにしています。音楽活動も無理ない程度で続けてください。
    明け方の祈り、本当に効果があると実感しています。
    raptさん、読者の皆様に主からの恵み、祝福がありますように。

  •  
    あやこ

    Posted at 04:01h, 13 10月

    絶句です。
    世の中が反転しますね。
    医者は潰しのきかない職業だったとは!
    世界中の医師会のマークを見た時、戦慄するよりも爆笑してしまいました。
    アサ王は重い足の病にかかり、その病の中にあっても主を求めず、医者を頼って死んだ、という内容が聖書にありますが(歴代誌下 16-12)これが全てじゃないでしょうか。

  •  
    あやこ

    Posted at 05:30h, 13 10月

    連投失礼します。
    私は心を失い廃人のようになっていた父を引き取り、家族と共に暮らしておりますが、たったの2ヶ月で驚くべき回復を遂げております。これ、現在進行形です。
    もうダメなのかもしれないと思った2ヶ月前とは体力的にも精神的にも見た目さえも別人です。
    この2ヶ月でやったことといえば、認知症の薬をやめたこと、抗鬱剤をやめたこと、脳梗塞の薬をやめたこと、孫と触れ合っていること、そして毎日神の話をしていることです。
    父との神問答で、私も随分試され鍛えられました。笑
    今では生きている間に聖書を最後まで通して読みたい、と自主的に聖書を開いています。
    涙が出ます。
    RAPT ブログと読者の皆さんのコメント、兄弟の支えがここまで導いてくださいました。感謝しかありません。
    明け方の祈りも兄弟と共に続けております。
    毎日毎日感謝に溢れ、心が満ち足りております。
    主よ、どうかRAPTさんにこれからも絶え間なく御力をお注ぎください。RAPTさんが益々御心を広げ、地上に義人が溢れ、御國が来ますように。
    とこしえに主の御名を讃えます。
    アーメン。

  •  
    an

    Posted at 13:58h, 13 10月

    >あやこさん
    素晴らしい体験をされていますね。お父様が回復されたとのお話に、涙が出ました。
    私も精神薬を服用している兄弟が原因で、家族がばらばらになっているので、参考にさせていただきたいと思いました。
    毎朝、神様に祈っています。神様の深い愛と、裁きの時を感じます。
    これからもRAPTさん、善良な読者の方々に神のご加護がありますように。

  •  
    あやこ

    Posted at 18:35h, 13 10月

    >ANさん
    断薬や病人の介抱は信念や知識だけでは成し得ないのだと分かりました。成し得たとしても、ものすごく長く辛い闘いになると思いました。
    私達には主が共にいてくださいます。
    この信仰は何にも代え難い力であり武器であり、まさに畑に隠された宝ですね。自分が頂いた祝福に圧倒されます。このブログに辿り着けたことがまさに祝福の始まりでした。
    高校生くらいの時から私の頭の中にはいつも「これは家族再生の物語である」という言葉がありました。
    私と同様、ANさんがきっとご家族の鍵を持っていらっしゃるのだと思います。
    ANさんに主が絶え間なく御力を注ぎ、一層強く立たせてくださいますように。心からお祈りしております。

  •  

    Posted at 19:37h, 13 10月

    あいつらがどれだけ可笑しいことやってるのか。
    http://matome.naver.jp/odai/2147621707100848701
    naverまとめでもこんなこと言われるぐらいに可笑しくなっちゃってるんですよ。

    もう、B層でさえも、目もあてられないぐらいになってますね。火事を止めるために水を撒く所か、ガソリン撒いて更に炎上させてますね。(笑)raptさんから聞いた通りになってますね。
    このまま動いて火事を悪化させ続けてそして燃え尽きるか、静かに燃え尽きるか、それとも悔い改めて水をかけてもらうか。工作員さん、イルミナティさん、この三つの内、どれを選ぶのが良いか、もちろん分かりますよね?小学生でも分かるでしょうからね。

  •  
    999

    Posted at 00:02h, 14 10月

    有料記事をまだ見れないでいて申し訳ありません。未だ見て学んでいないので見抜けず間違え騙されておりました。
    引っ掛かっていた謎を別の角度の理論で明確に導き出したところに御技の様なものを感じております。有料記事を読んで最短でレベル上げれる様に努めます。
    今回の記事は多くの方のもやもやとしていた世の変に目覚める者になりました。
    感謝祭しています。
    浮世を謳歌しようと考えず楽しい事ばかりの堕落人にも急激に身近に迫っていることに気付き始めました。ありがとうございます。
    悪魔に加担して成功している様な人も悪魔の血筋でないと消される事に気付くのでしょう。
    芸能界の創価学界プリンス事、石原さとみがあまり苦労もせず叶う訳にも疑問と気付いた人はいるのでしょうか?
    石原さとみの実父親は創価学会の池田会長です!彼女の命名も池田会長で私生活から芸能界まで私生活まで、母親は創価有力幹部です。
    オウム真理教同様に教祖と幹部の子供は闇教団では常識です。天皇の血も混ざっているのでしょうね。芸能界に創価会員が多い有名ですが石原さとみは別格に保護される理由です。
    石原さとみの様に悪魔の血筋で無いものはバッシングなど上げ落としで使い捨てられる存在な訳ですね。死後の魂まで地獄で支配下にされる
    。池田会長の洗礼した子供はあちこち他にもいる様ですね。石原さとみ自信は実の父親を知っているかは。。。
    でもこれまでばれれば悪魔血筋の滅亡も近いと感じております。
    それとガン保険に入るとガンに成り生命保険に入ると短命になる。生命保険も税金など取れるのでしょう。大企業は半強制的に生命保険に加入させる動きが出ている様ですね。
    命を欲しがる者は命を失う様な事が聖書にある様に抗がん剤と生命保険は同じ様に感じてます。命にお金を関係させる意識こそ幸せに慣れない短命になる気がします。
    購読でレベルアップと更に主と近付き御心を行える力を授けられる様にします。
    悪魔血筋(残党)がこの世と霊界に一滴も残らぬ様正しい裁きがありますように。アーメン
    RAPTさんありがとうございます。

  •  
    YUKO

    Posted at 05:17h, 14 10月

    悪魔組織の幹部の子どもが優遇されるのなら 神様の子どもなら もっともっと完全なレベルで優遇されます。まして、主の花嫁 恋人であれば 究極の[えこひいき]をされます。
    更に 人間業ではなく 神様の業なので あまたの恋人たち全員を完璧に愛してくださいます。
    ここの読者の中には このことを実感を持って体験されている方が たくさんいらっしゃると思います。
    この私も 小さな事から 大きな事まで全て 神様のご配慮と恵みに溢れていて感謝と感激の日々です。

  •  
    an

    Posted at 12:49h, 15 10月

    >あやこさん
    暖かいお言葉をありがとうございます。
    思えば、兄弟が精神病と診断されたことが、主からの試練と、祝福の始まりでした。
    そんな出来事がなければ、このブログに辿り着くこともなく、のうのうと暮らしていたと思います。
    まずは私がしっかりと信仰を守ることが第一歩と思っています。
    応援ありがとうございます。

  •  
    グレイ人

    Posted at 20:16h, 15 10月

    一昨年、父を亡くしました。
    最期まで入院していたのはあの赤十字。
    入院してからどんどん衰弱していく一方だったと、看病していた母は言っていました。
    日頃から大量の薬を常用し、
    薬局で購入した薬を使用期限が何年過ぎても
    取っておくような父でした。
    「薬は自然治癒力を弱らせるから、
    あまり飲まないで!」と私が言っても
    聞き入れてくれませんでした。
    RAPT理論をもっと早く知っていたら
    薬の服用や赤十字への入院を
    もっと強く反対したのに‥と悔やまれます。

    蛇といえば…
    なんで金持ちなのか謎だらけの〇+姉妹の
    お姉さんの方が蛇大好きで、
    自分で世話をしないくせに蛇を飼ったり
    蛇の形をした高額な指輪を着けていることは
    TVでご覧になった方も多いでしょう。
    「私、スカル大好きなの」とも言っていました。
    単にスカルマーク好きなだけではなく、
    彼女らのバックについている人たちが
    蛇(医療)関係者やスカル&…の人ではないかと
    思います。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 23:46h, 15 10月

    現在発売している女性週刊誌で
    小林麻央の乳癌にオプシーボが使用されるか?
    という記事があります。

    私は最初から小林麻央が本当に乳癌なのかどうか疑ってます。

    ステージ4の乳癌がオプシーボの使用により乳癌完治、という筋書きなのではないか?

    そう考えています。わかりやす過ぎ、出来過ぎです。女性はただでさえメディアに洗脳されやすい傾向があるし、事実、北斗晶が乳癌を公表したころ乳癌検診を受けた女性が激増しています。

    これに味をしめた連中が今度は小林麻央を使った。北斗晶も小林麻央も乳癌なんて大嘘だと思ってます。

    そして最近、乳癌は3大療法が終わった後、経過監察が5年から10年に伸びています。

    さらに詐欺師・竹中平蔵の運営する派遣会社「パソナ」はなぜかピンクリボン運動に参加。

    乳癌を煽ることで医療利権に携わる連中(おそらく厚生労働省、公立病院の理事長など)、そして竹中平蔵のように詐欺師に金が降ってきます。

    それも確実に。

  •  
    Makkotan

    Posted at 19:49h, 16 10月

    私も小林麻央さんの乳癌はやらせではないかと疑っています。
    髪も抜け落ちた様に言われていますが、現在の写真を見る限りショートヘアにしただけです。
    抗がん剤で痩せてしまった人を知っていますが、彼女はそうでもない。
    海老蔵さんが人気ブロガーで注目度が高いから哀れを誘いやすいのか。
    確かに本当にガンで余命何年なんてことだったら、あの若さで可哀想にと哀れを誘いますから。
    神様はお見通しですから、全ては神様のご裁量。私達が知る所ではありませんが。
    悪魔の仕業さえも逆手に取る神様です。
    これ以上悪い世の中にならない様に、私達が悪いことに巻き込まれない様にお祈りして行きます。
    ありがたいアップに感謝です。

  •  
    矢野秀樹

    Posted at 23:21h, 16 10月

    昨年妻が原因不明の拒食症のの様になってしまい、病院に検査入院させたんですね。しかし3週間も一通り検査してどこも悪くないって先生は言われました。つまり原因が解らないと。当然それじゃ他の病院に検査してもらおうって思いますよね?そしたらそこの先生、内の病院の紹介状が無いと他所の病院に行っては駄目だと言うのです!私はすでに薬が身体に悪いという知識がありましたので、妻に薬を飲むなと言いましたが妻は陰謀論とか理解できない昔のタイプなので先生の言う通りに薬飲むんですよ。そして食べては嘔吐食べては嘔吐でした!70キロ以上あった体重が40キロ近くまで落ちたんですよ!何か病院は妻を殺そうとしてるなと思ったんですね。実際この薬飲んだら気持ち悪くなる!とか言ってたし。薬飲まないで食べたい物食べろってずっと言ってたら妻もいよいよ衰弱した時に開き直って薬辞めたんですよ。だけど食事制限とかはほとんどまだ言われたとおりやってましたけどね。そしたら治ったんですよ。今は50キロ以上に体重も増えました。好きな物食べてますよ。結局今思うのは他所の病院行っても、前の病院の紹介状見て同じ様な薬を処方して殺そうとしてたんじゃないかと…ノルマか何かあるのかもしれませんがなんで他所の病院に行くのに紹介状なきゃ駄目なの?要するに内の病院で癌ってなったのに、他所の病院で癌は無いですよとかなったらマズイのでこんな紹介状とかやってんのかなと、皆様がもし大病の宣告をされたら、他の病院に行って誰か他人の保険証借りてすこぶる健康な生活、食事だとかも気を使っているとか酒もタバコものみませんって言えば全然違う結果が出るって思いますが?RAPTさん、理解出来ますかね?頭悪いから文書下手なんだ。犯罪だから実際できないけどさ、マイナンバーとかっていうのはこういう事に使われるのではないかと…ふと思いました。読んで頂けたとしたらありがとうございました。何かのヒントに繋がればいいと思ってさ

  •  
    Mikie Yamada

    Posted at 17:32h, 17 10月

    私は一年前くらいからYouTubeを観るようになりいろいろな情報があり驚きました。
    もろもろのサイトの中、信じがたいことが多く混乱しました。ある時RAPTさんのYouTubeを観はじめて次から次と何故か止まらなくなっていました。観ているといっても画面は黄色い花の写真でしたので聞いていました。RAPTさんの声がとてもここちよくいつも癒されております。他の方の陰謀論とはまったく内容も違い論理で解いて納得できます。
    さっそく聖書を注文し有料記事も8月、9月読めるようにしたのですがいろいろの情報は読みまたが初めての聖書でしたので内容が難しくほとんど解らないことばかりでした。やっと10月の有料記事で内容の中の聖書の一部が解りやすく書いてあったのでRAPTさんの話と合わせやっと最近少し解ってきたような気がします。
    私の心の中では神様はどこかにいらしゃると思っていましたが何故か神社、お寺そして寺院など小さい時からあまり雰囲気が好きではあリませんでした。他の人がしているように形式的に手を合わせたりはしてましたが私には合わないとはいつも思っていました。それが悪魔の神と知り
    これからの日本はどうなるかと混乱しました。
    小学校末から中学校に進む時期だったと思いますが何故かこの世の中は全て嘘で私を騙しているのではないかとよく思ったことがあります。今、それが本当の世の中です。
    嘘が本当で本当が嘘!音楽も芸術もRAPTさんが言っているとうりですね。
    最近はニュースを見てもつじつまが合うように思えます。どんなにホッとしたか!
    RAPTさんが調べたマークやローゴなど悪魔の蛇など解りやすいすぎて馬鹿にされているようですね。と言っても私達は気がつかなかったなんて! 何故蛇なのだろうとは思ったよう記憶はありましたがそれ以上思わなかったなんて不思議です。
    私の友達の中でよく医者に行って検査をする人が癌になったり、よく病気なります。
    他の人は私と一緒で医者に行きません。彼女は何故いつも私だけ病気になるのかしらとよく
    言っていました。今になると理解できます。
    それからちょっと疑問に思ったことがあります。エリザベス女王とポープがカナダで悪魔の儀式をしたのが暴露されとありましたが犯罪者として罰せられたのでしょうか?エリザベス女王はニュースでいつものようにイギリスのバッキングガムに居るようですが?

    いつも詳しくいろいろの情報を調べていただき感謝しております。これからも私にはこれといって
    できることは余りありませんが神様にお祈りをします。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 12:06h, 18 10月

    連投すいません。

    オプジーボが高額でも年間175万なら分割払いを認めれば可能だと思います。

    事実、大概の病院は分割払いに応じます。
    生活保護になれば医療費は無料になるし、極端な低所得者には無料低額診療を使える病院もあります。(主に生協系の病院)

    ただ、使える人はほんの一部だし、いくら分割払いを認めても175万円となると、途中で払えなくなる人が続出することも予想されます。

    そこで厚生労働省が指定の用紙を発行し、医療機関に配布することも考えられます。

    病院は奉仕が建前になっていますので、医療費未払いに対して強行手段に出ることは現在では稀ですが

    メディアを使い、医療費未払いを煽り厳罰化も併せて煽り、刑事罰を設定することは容易いことだと思います。

    バカな人間は「命を助けてもらって金払わないのは罰則を受けて当然」としか思わないでしょうから。

  •  
    世界を変えたいんジャー

    Posted at 15:11h, 19 10月

    以前RAPTさんが記事の中で批判していた、安倍首相夫人が映っている鳥取の大麻製造会社「八十八や」(ドンピシャですね・笑)の代表が大麻所持でつかまりましたね。秦氏が衰えてきている証拠なのでしょうか?大麻所持でつかまった人物が高知県と岡山県真庭市に居たとか。
    これに関連して昭恵夫人と麻薬の関係性を否定したいがために、何の証拠もないのに”昭恵夫人は悪くない・デマだ。”等と書く工作ブログが乱立しています。RAPTさんがリンクとして張っていた記事も削除されています。これを機に気付く国民が増えてほしいものです。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 17:31h, 20 10月

    小林麻央の乳癌を治すと言われる「オプジーボ」はアメリカ発の薬です。

    はい、小林麻央の乳癌完治により「オプジーボ」は市場に大量流入します。

    それで我々は増税にあい、大量の金がアメリカ、いやロックフェラーに流れるわけか。

    小林麻央さん、あんた間接的な大量テロリストだよ。乳癌でっち上げやがって。

    このブログが裏社会や日本政府が目をつけてれば面白いことになりそうですが。

 

 

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ガン治療患者に吉報。神様の「悟り」で証!RAPT×読者対談〈第115弾〉ガンという病気は存在しない。(後編)・論より証拠!No2376

ガン患者の皆さん、宣告された皆さん、家族の皆さん、喜んでください。

そんなガンは存在していませんでした。もうこれ以上、騙されないでください。

今、ここに紹介する、神がかったラプトブログをご覧ください。「ラプト ガン」と入力してウェブで、その理論と証拠を見つけ出すことができます。騙されていたことに気づき始まることでしょう。

絶望から這い上がってください。ご自分の生命を取り戻してください。人生をもっと楽しんでください。希望と光が射しこんできます。大切なお金を無駄にしなくても済みます。

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

今回の読者対談は、前回の対談の続きで、ある意味、前回の内容を補足するようなものになっています。前回の対談は以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)
 
今回の対談について解説する前に、前回のテーマとなった「砂糖」について簡単に補足しておきたいと思います。
 
実のところ、前回の対談をアップした後、最初に届いたコメントがやはり工作員からのコメントで、「砂糖は何の害にもならないし、むしろ脳の栄養である」という私の主張をバカにするようなものでした。
 
ところが、そのコメントに反撃を加えるかのように、その後すぐにある読者の方から以下のリンク記事を紹介していただきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
糖質制限ダイエットによるトラブルが、あちこちで起き始めている。
 
専門家の間でも、糖質制限ダイエットは危険だと警鐘を鳴らす声は大きくなる一方だ。
 
糖質制限は、なぜ危険なのか。糖尿病の世界的権威で、関西電力病院院長の清野裕医師が解説する。
 
「人間には一日170gの糖が必要とされています。
 
そのうちの120~130gは脳で消費され、30gは全身に酸素などを運ぶ赤血球のエネルギー源として消費されます。
 
糖質は、生命を維持するために欠かせない栄養素なのです。
 
糖質を制限してしまうと、代わりにタンパク質を構成しているアミノ酸を、肝臓が糖に作り変えるというシステムが働き始めます。
 
タンパク質を糖に変えられるなら、肉を食べれば問題ないのではないかと思う方もいるでしょう。
 
しかし、人体の維持に必要なエネルギーをタンパク質や脂質でまかなおうと思ったら、毎日大量の肉を食べなければなりません。
 
数kgもの肉を毎日食べ続けることは現実的に不可能です。糖エネルギーが不足すると、それを補うために、体は自分の筋肉を分解してアミノ酸に変えていきます。
 
結果、筋肉量がどんどん減っていってしまうのです」
 
■認痴症まで一直線
 
渡辺さんの筋力が落ちた原因は、まさにこれだ。
 
渡辺さんの場合は特に、3食とも主食を完全に抜くというハードな糖質制限を行っていたため、筋肉もどんどん失われていったのだ。
 
なぜ、このような危険な食事制限がまかり通ってしまうのか。
 
「実は糖質制限ダイエットには、はっきりした科学的根拠やガイドラインがないのです。
 
だから、評判ばかりが独り歩きして、過剰なやり方が横行する。
 
若い人や糖尿病患者が、医師の指導のもとで一定期間やるのはいいでしょう。
 
しかし、65歳以上の高齢者は安易に手を出すべきではない。寝たきりになる危険性が非常に高いからです。
 
実際、私の病院でも糖質制限で筋力が低下したと来院する高齢患者が増えています」(前出・清野医師)
 
糖質制限ダイエットが引き起こす問題は、筋肉量の低下だけではない。実は骨にも甚大な影響を及ぼす。
 
「渡辺さんのケースも、糖質制限が原因でしょう。
 
また、要注意なのは女性。骨粗鬆症は圧倒的に女性に多く、60歳代で2人に1人、70歳以上で10人に7人が悩んでいます。
 
ダイエットは女性のほうが熱心だからでしょうか。
 
糖質制限を始めて骨粗鬆症を加速させてしまったという中高年女性の患者が、すでに何人か駆け込んできています。
 
筋力が低下したり、骨粗鬆症になってしまった高齢者は、ほんのちょっとの病気や怪我で入院すると、あっという間に寝たきりになってしまいます」(愛し野内科クリニック院長で糖尿病専門医の岡本卓医師)
 
忍び寄る「寝たきり」の恐怖—。自分の足で立つことができなくなった日から、一体どのような暮らしが始まるのだろうか。
 
一度失った体力を元に戻すのは容易ではない。
 
多くの場合、みるみる足腰が衰え、家族やヘルパーの手を借りなければ日常生活が送れなくなる。
 
食事、入浴など身の回りの世話はもちろん、いずれトイレも自力でできなくなってしまう。妻や子供におむつを取り替えてもらうのが、もっともつらいと明かす人も多い。
 
思うようにならない毎日にあなたは絶望し、もう誰とも話したくないと思い始める。そこまできたら、認知症までまっしぐら。やがて判断能力がなくなり、家族の顔も忘れ、孤独のうちに一生を終える—。
 
ダイエットが引き金となり、このような悲惨な終末を迎えることになってはたまったものではない。だが、これだけでは終わらない。糖質制限は、他にも寝たきりに繋がる病気を誘発すると言われている。
 
厚生労働省の国民生活基礎調査によると、65歳以上の高齢者が寝たきりになる直接の原因は、1位が脳卒中、2位が認知症、3位が衰弱・老衰で、4位が骨折となっている。
 
■血液もドロドロになる
 
実は、寝たきりの原因1位の脳卒中も、糖質制限ダイエットと深い関わりがあるということが、最新の医療調査で明らかになった。実例を見てみよう。
 
荻原貞雄さん(69歳・仮名)は、現在、半身不随で療養型病院に入院している。
 
そこに至った原因が糖質制限によるものだったのではないかと語るのは、荻原さんと長年の付き合いがあるかかりつけ医だ。
 
「荻原さんは中肉中背で、特に肥満が気になるわけではありませんでした。
 
一日5kmのジョギングが日課で、運動も十分やっていた。そのままの生活を続けていても健康に問題はなかったでしょう。
 
ところが’08年、ブームに乗って糖質制限ダイエットを始めたのです。
 
荻原さんは半年で6kgも痩せ、かなり細い体つきになっていました。本人もその変化に非常に満足そうでした」
 
だが、ダイエット開始から4年目の夏、荻原さんは突然病魔に倒れた。脳卒中だった。
 
「頸動脈の血管エコー検査をしたところ、ひどい高脂血症が判明。血管の壁が1・8㎜の厚さになっている部分もあった。重度の動脈硬化が引き起こした脳卒中だったのです」
 
荻原さんの身に、一体何が起こったのか。かかりつけ医が続ける。
 
「一般的に、糖質制限をするとカロリーを補うために脂質やタンパク質を大量に摂るようになります。
 
すると、血管に悪玉コレステロールが溜まっていく。その結果、血管が傷んだり老化が進んだりして、脳梗塞や心筋梗塞を起こす可能性がどんどん高まっていくんです。
 
特に肉類が大好物だった荻原さんにとって、炭水化物さえ抜けば、あとは何を飲み食いしてもいいという謳い文句は非常に魅力的だったのでしょう。
 
トンカツや焼き肉、ステーキなど、がっつりした肉料理ばかり食べていたため、コレステロールが溜まりに溜まってしまったのです。
 
病院に担ぎ込まれた時点で半身は完全にマヒ。まさか気軽に始めたダイエットで半身マヒになるとは、思いもよらなかったでしょう。今となっては話すことも不自由で、後遺症を克服するメドは立っていません」
 
筋力低下、骨粗鬆症、動脈硬化が引き起こす脳卒中—さまざまな病気との関係が指摘される糖質制限。
 
「今、このダイエットを実践している人は幅広い年代に広がっています。
 
今後さらに時間がたてば、間違いなく寝たきりになる人が続出すると予測されます」(都内病院・骨粗鬆症外来担当医)
 
■見た目と健康、どっちが大事?
 
寝たきりどころか、最悪の場合、死に至ると警鐘を鳴らすのは、自身が糖質制限ダイエットを実践し、その結果危険な状態に陥った経験を持つ、Rサイエンスクリニック広尾院長の日比野佐和子医師(44歳)だ。
 
「ご飯からお菓子まで、炭水化物は一切とらず、その代わり好きなものを好きなだけ食べているうちに、瞬く間に15kg痩せました。
 
『効果が目に見えて出る。だから、嬉しくてどんどん続けてしまう』
 
実はこれが糖質制限の怖いところなのですが、当時は私も、これほど楽なダイエットはないと思っていました。
 
しかし、続けているうちに常に体がしんどく、眠気が抜けない状態が続くようになりました。
 
そして36歳のある朝、目覚めると右半身がピクリとも動かなかったのです。
 
救急車を呼ぼうと立ち上がろうとしても、右手と右足の感覚が一切ない。
 
これは大変なことになってしまったと覚悟しましたが、幸い10分くらいで動けるようになり、自力で病院に行きました。
 
MRIを撮った結果、微小な脳梗塞があることが分かりました。脳梗塞の前の段階、一過性脳虚血発作の症状でした。
 
今ならこのダイエットが腎臓や肝臓、血管など、さまざまな部位に障害を引き起こす可能性があると分かっていますが、当時は気づきませんでした。
 
30代半ばだった私でさえ、そのような状態になったのですから、年齢が上がるほどリスクも上がる。高齢者であれば死に至ることも十分あり得るでしょう」
 
命の危険すら指摘され始めた糖質制限ダイエット。
 
だが、「痩せる」という効果があることは否めない。
 
「身体にやさしい糖質制限」という都合のいいダイエット法はないのか。食物学学術博士の佐藤秀美氏が解説する。
 
「高齢でも、体型がどうしても気になる、という人はたくさんいると思います。
 
そういった人は、甘い菓子などの炭水化物の間食を辞めるだけで、大きな効果が得られるはずです。
 
高齢者にとって、タンパク質は何よりも重要で貴重な栄養素。
 
糖質制限のやりすぎで、不足する糖を補うためにタンパク質を消費することは、絶対に避けるべきなのです」
 
筋肉だけでなく、臓器や皮膚や骨、血液に至るまで、人体のすべての細胞はタンパク質でできている。そして細胞は、1年後にはすべて新しい細胞に生まれ変わる。
 
「高齢者は消化吸収能力が落ちているため、男子高校生より体重1kgにつき必要な1日のタンパク質の量が多い。そうでないと、体が維持できないからです。
 
そんな高齢者が糖質制限をすれば、内臓組織の原料となるタンパク質が不足し、体はどんどん老化します。
 
だから原則的に、糖質を減らしてはいけない。やるとしても、おやつなどの間食を抜くだけにする。
 
高齢になったら、糖質とタンパク質、両方のバランスをよく考えて食事をすることが望ましいのです。
 
大事なのは、ダイエットは何のためにするのか、ということ。
 
見た目だけが少し良くなったとしても、肝心の健康を損なったのでは何の意味もありません。
 
ぜひこのことを念頭に置き、自分の身を守っていただきたいと思います」(佐藤氏)
 
特に高齢世代は、ブームだからといって「糖質制限」に飛びつくと、寝たきりのリスクが劇的に高まることを忘れてはならない。
 
--------------------(転載ここまで)
 
このように、無理やり「糖質」を制限すると、健康を破壊してしまうことになります。
 
甘いものをやめるとすぐに痩せられるので、甘いものが肥満の原因だと思われがちですが、実際のところ、私は人一倍の「糖分」をとりながらも、全く肥満になりませんし、むしろ年々痩せていく一方です。
 
ちょっと前まで普通に履いていたズボンが、いつのまにかブカブカになる、という現象がよく起きています(笑)。
 
要するに、糖分をとるから太るわけではなく、たくさんの食事をとるから太るのであって、私はその甘いものを飲み物でとり、食事も一日に一食しかとらないので、絶対に肥満にならないわけです。
 
ですから、「糖分」は体に悪いといって、「糖分」ばかりを制限するようなダイエットをしても全くの無駄ですし、むしろ非常に危険なことが分かります。
 
そもそも、「糖分」が体に悪いという風潮を世に広めたのが「マクロビオテック」の「桜沢如一」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
ウィキペディアの「砂糖」の記事にもこう書かれてあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
マクロビオティックなどによる、砂糖は多くの病気・疾患の原因になる食品として問題視されている。
 
日本における古い例としては、マクロビオティックの提唱者として有名な思想家・桜沢如一が1939年に『砂糖の毒と肉食の害』を著している。
 
1978年に、英国の生理学者ジョン・ユドキンは、「純白、この恐ろしきもの – 砂糖の問題点」という本を書いた。
 
また砂糖は「毒」であるとして、ロバート・ラスティグら米国の小児科医師たちが、健康への悪影響を挙げ、砂糖の害はたばこや酒と共通しているとして、同じように税を課すべきである との指摘を英国の科学雑誌ネイチャーに発表した。
 
(註・また税をとって儲けようという魂胆ですか。)
 
またこの事に対し砂糖や飲料の業界団体が一斉に反論する事態となった。
 
砂糖を有害物質として規制すべきと一部の専門家たちが指摘している。
 
砂糖は高カロリーで肥満をもたらすだけでなく、タバコやアルコールなどと同じ依存性があり、含有する成分の果糖が内分泌系に悪影響を与え、心臓病や心臓発作、2型糖尿病などを連鎖的に引き起こすリスクを高める。
 
砂糖に関しては砂糖依存症が科学的に示されており、ほかの食品とは違った過剰摂取が起こる。
 
(註・私も糖分をたくさん摂りますが、あまり摂りすぎると普通に気持ちが悪くなるので、過剰摂取にはなりませんね。)
 
一方、高橋久仁子は砂糖の過剰摂取防止のためにエビデンスのない有害論を持ち出すのは問題であり、「現在の消費水準及び使用法で有害であることを示す証拠はない」と主張している。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように、最初に「砂糖」を有害物質としたのが「マクロビオテック」の「桜沢如一」なのですが、前にも言いましたように、「マクロビオテック」は単なる「宗教的な思想」であり、科学的な根拠は何もありません。
 
しかも、「宗教的な思想」と言っても、「陰陽思想」のような悪魔教的思想です。
 
ウィキペディアにもはっきりとこう書かれてあります。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
マクロビオティックはむしろ「思想」に近いものであり、病状などに即して栄養学的にメニューを調整するといった食事療法とは根本的に異なり、生活そのものを改善するような平和運動を伴った思想が根底にあるとされる。
 
さらに、陰陽思想を食のみならず、生活のあらゆる場面で基礎とすべく、万物を陰と陽に分類する無双原理という哲学を提唱した。そして、この独自の哲学を含む食生活運動へと発展させた。
 
食養会は、時代背景も反映して「米はウカノミタマや天皇家の象徴であり神聖である」として食養を奨励し、当時の世論である国家神道や八紘一宇の世界観から平和的な世界統一観を主張していた。
 
宗教学者の島薗進はエコロジー運動とよく似た考えや、宗教的な敬虔さを含んだ日本独自の思想が20世紀初頭にも存在していたという指摘をしている。
 
また島薗進は個々の現象への陰陽の割り当ての方法が恣意的であり、食物の陰陽調和や病気に対する対処の根拠について十分な根拠があるか疑問であると指摘している。
 
----------------(転載ここまで)
 
このように、この世で最初に「砂糖」を有害物質と断定した「マクロビオテック」こそ、実は何の根拠もないばかりか、かなり有害な思想であることが分かります。
 
何しろ、彼らは「天皇こそ神であり、天皇を中心とした世界統一政府を作らなければならない」という「八紘一宇」の思想を広め、大東亜戦争・太平洋戦争で多くの人々を殺戮させていった確信犯なのです。
 
こんな人たちの言うことを真に受ける者こそ、頭が悪いと断言するしかありません。
 
しかも、「桜沢如一」はその後、「原子転換」なる活動にシフトしていくのですが、この「原子転換」もまたウィキペディアにはっきりと「この現象が科学的に証明がされたことは一度もない」と書かれてあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
生物学的元素転換(Biological Transmutations)とは、生物の内部で特定の元素が別の元素に転換したと称する疑似科学の一種を示す言葉である。
 
様々な科学者がその存在を示唆する研究を古くから行っていたが、この現象が科学的に証明がされたことは一度もない。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このようなわけですから、「砂糖は有害物質」という「桜沢如一」の主張を真に受けてはいけないのです。
 
しかも、「白砂糖」の主成分である「スクロース」のウィキペディアの記事には、こんなことが書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
一般にスクロースはカロリーが高く、肥満の原因になり、糖尿病患者はスクロースの摂取を制限しなければならないという説があるが、食物中の炭水化物の総量のうちスクロースの占める割合はごく一部に過ぎないのでスクロースのみを制限しても意味は無い。
 
スクロースで180g程度以上を一度に摂取すると健常人であっても一過性の糖尿を生ずる。
 
この量は、食品成分表のコーラ・缶コーヒー等に示される量を基にすると2.5リットル前後の量(約1100kcal)に相当する。
 
---------------------(転載ここまで)
 
コーラを一度に2.5リットル飲んで初めて「糖尿」が出るとのこと。
 
アメリカ人ならともかく、一度にこんな大量のコーラを飲む人は日本人にはほとんど誰もいません。
 
ですから、「糖尿病」を患っている日本人は、そのほとんどが「糖分」とは別の理由で「糖尿病」になったと考えられます。
 
となると、ますます「砂糖は有害物質」というのは嘘、と考えざるを得ません。
 
さらに、ある読者の方から以下のようなコメントもいただきました。
 
---------------------
 
私が住む長崎市は、江戸時代、外国と貿易をする唯一の窓口でした。
 
輸入品の主力の一つは砂糖でした。そのためか、長崎の料理は他県に比べて砂糖の甘みが強いとよく言われます。
 
ことわざで、料理の味つけで甘みが足りないことを『長崎が遠い』というそうです。
 
その砂糖が、癌の原因としてヤリ玉にあげられているということでしたので、自分なりに調べてみました。
 
下のリンクは、平成26年度の砂糖の消費量の都道府県ランキングです。
 
http://www.region-case.com/rank-h26-sugar/
 
見ると、1位は長野県になっています。2位の鳥取県と比べても断トツに多いです。ちなみに、わが長崎県は13位でした。
 
また、こちらのリンクは癌死亡率都道県別ランキングで、同じく平成26年度のものです。
 
https://www.kango-roo.com/sn/a/view/1898
 
砂糖と癌の関連性があるなら、やはり1位は長野県…と思いきや、青森県でした。ちなみに、長崎県は6位です。
 
では、長野県は…というと、なんと最下位なんです。しかも19年連続。
 
砂糖の摂取量断トツ1位の県が、癌の死亡率最下位という時点で、『砂糖こそが癌の原因である』という、工作員とおぼしき方の理論は破たんしていると思うのですが。
 
ネットのページには、申し訳程度に最後の方に『信用金庫ががん検診のリーフレットを配布したり、地域ボランティアが個別に家庭を訪れ、がん検診を呼びかけたりすることで、がん検診の受診率を上げています。』という長野県の取組を紹介していますが、検診を呼びかけるだけで、食生活の改善を勧めたりはしていないわけです。
 
さて、工作員の方々がどのような反論をなさるでしょうか。
 
---------------------(転載ここまで)
 
これではっきりと「砂糖」と「癌」には何の関連性もないということが立証されましたね。
 
工作員の皆様、実にご愁傷さまでした。
 
ここ最近は、軒並み「タバコ」と「酒」を飲む人たちが減少しているため、イルミナティの連中は慌てて「砂糖」をガンの原因にして、多くの国民がガンになってもおかしくないと思わせようとしたのでしょうが、早くもその計画は頓挫してしまったようです。
 
もっとも、彼らとて負けてはいません。
 
つい昨日(2016年10月11日)、WHO(世界保健機関)が砂糖入りの飲料に課税するよう世界各国に要請したとのニュースがありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
WHO(世界保健機関)は10月11日、肥満や糖尿病を減らすため、糖分を含む飲料への課税を促すよう各国に呼び掛けた。
 
ただ、課税の割合も比較的大きな数値を見込んでいるため、インターネット上では「ジョークだろ」などの声があがっている。
 
WHOがこのほど発表した報告書は、砂糖入り飲料に課税をすればその消費量を下げることができ、肥満の人や2型糖尿病患者を減らすせると指摘している。
 
そして、清涼飲料水などの糖分を含む飲料に少なくとも20%の税金を課すという財政政策を実施すれば、摂取量を大きく減らすことができると提言している。
 
砂糖入り飲料の摂取を減らすことは、人々の栄養状況の改善や肥満、糖尿病、虫歯に苦しむ人の減少を意味する。
 
「甘い飲み物の消費は、肥満や糖尿病に苦しむ人々の世界的な増加の主要因である」とWHOの非感染性疾患部門ディレクターのDouglas Bettcher氏は語っており、各国の政府が糖分入り製品に課税をすれば、これらの疾病で苦しむ人を減らし命を救えるとしている。
 
WHOによると、世界の肥満人口は直近30年で2倍以上に増加。
 
1980年は世界の成人男性の11%が、成人女性の15%が肥満に分類されていたが、2014年には世界の39%まで肥満の割合が増えているという。
 
肥満もしくは過体重の5歳未満の子どもも2015年時点で4,200万人いると推計されており、過去15年間で1,100万人も増加している。
 
また、糖尿病患者も1980年に1億800万人だったが、2014年には4億2,200万人にまで増えており、2012年には150万人の死に糖尿病が直接関与したと警告している。
 
(註・肥満や糖尿病と砂糖との関連性をはっきりと示すような証拠を何も示すことなく課税するとは、なんとも強引な連中です。)
 
これらの事実を元にWHOは今回の課税を要請したわけだが、インターネット上には「ジョークだろ」「対象はアメリカだけだよね? 」「生活がしづらくなる」「砂糖入りってほぼすべての飲料なのでは……」などの「甘党派」と見られる人からの意見があふれている。
 
一方で、「日本にも適応されるといい」「課税をやろう」といった賛成派の意見も散見される。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「WHO」までもが「砂糖は危険」と主張し、それをマスコミ各社に報道させれば、この世の多くの人たちがますます「砂糖は危険」と認識するようになります。
 
まさに私の先日の記事に対する当てつけをやったわけです(笑)。
 
私が「アインシュタインの相対性理論は嘘」と書いたとたん、「重力波」が発見されてアインシュタインの相対性理論の正しさが証明されたり、私が「癌という病気は存在しない」と書いたとたん、「癌の原因はオートファジー(自食作用)」という研究にノーベル賞が与えられたり、とにかくこのブログはこの世の中を動かしまくっていますが、今回はこのブログが「WHO」まで動かしてしまったようです。
 
まあ、なんとも光栄なことです(笑)。
 
しかも、こうして課税できる商品を増やしていけば、各国政府(つまりイルミナティの連中)のポケットが潤いますから、まさに一石二鳥です。
 
こんな悪いことばかりやっているから神様に裁かれるわけですが、どうやら彼らは裁かれても裁かれても懲りないようです。
 
ということで、ここから「癌」について解説していきます。
 
元女子アナの小林麻央が「乳がん」と診断されたことは皆さんも御存知だと思いますが、それでは一体、「乳がん」の原因は何なのでしょうか。
 
私もそれがよく分からなかったので、とりあえずウィキペディアで調べてみたところ、以下のように書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
・妊娠・出産歴がない。出産回数が少ない。
 
・第一子出産の後、母乳を与えない。なお、関連がないとする報告もあり。
 
・初経年齢(月経が始まった年齢)が低い。
 
・閉経年齢が高い。
 
・ホルモン療法(エストロゲン製剤、ピル等)を受けている。なお、関連がないとする報告もあり。
 
・飲酒。
 
・喫煙(喫煙については、日本人を対象とした研究では、喫煙女性の乳癌リスクは、非喫煙者に比べて1.9倍となる。)
 
・高脂肪の食事
 
・20歳時の体重が低いほど、乳がんになりやすい。閉経後の女性では、成人後の体重の増加が多いほど乳がんになりやすい。
 
・シフト勤務による不規則な生活(IARC(国際がん研究機関)は、「サーカディアン・リズムを崩すシフト勤務」をグループ2A(ヒトに対する発癌性がおそらくあるもの)と2010年に報告している。主に前立腺がん、乳がんのリスクを高める可能性があるとしている。)
 
・Hodgkinリンパ腫治療のためのマントル照射の既往
 
・女性化乳房(男性の場合)
 
---------------------(転載ここまで)
 
こんなに多種多様な原因がある病気もなかなか珍しいのではないでしょうか。
 
「出産歴がない」「初経年齢が低い」「閉経年齢が高い」「ホルモン療法を受けた」「飲酒」「喫煙」「20歳時の体重が低い(笑)」……。
 
これらは、それぞれが全く関連性のないものばかりです。
 
しかし、これら全てが一つの同じ病気を誘発する……。
 
そんなことが本当にあり得るものなのでしょうか。
 
まあ、こんな風に多種多様なことを原因にしておかないと、誰かを適当に「乳がん」だと診断した際、自分には思い当たるフシがないと言われ、「ヤブ医者」だという評判が立ってしまう恐れがあります。
 
そんなことにならないために、女性なら誰でも思い当たるようなフシのあることを、思いつくかぎり列挙しておいたということでしょうか。
 
さらには、女性に性転換した男性のことを、男性とは知らずに「乳がん」だと誤って診断したときのために、「女性化乳房(男性の場合)」も一つの原因としてご丁寧に付け加えておいたわけでしょう。
 
また、今回の対談に出てきた「子宮頸がん」ですが、その原因は以下の通りです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
子宮頸部扁平上皮癌はヒトパピローマウイルス (HPV) という腫瘍ウイルスの感染が原因で引き起こされる。
 
HPVには100以上もの種類があり、皮膚感染型と粘膜感染型の2種類に大別される。
 
子宮頸癌は粘膜感染型HPVの中でも高リスク型HPVと呼ばれている性交渉によって感染する一部のHPVが長期間感染することによって引き起こされる。
 
HPVは性交渉により感染するウイルスであり、性交経験のある女性は感染の可能性が高くなるが、性交経験がなくても発症はある。
 
HPVに感染しても多くの場合は、免疫力によってHPVが体内から排除される。
 
HPV感染の大半は2年以内に自然消失するが、免疫が誘導されにくいため、何度でも感染する。約10%の人では感染が長期化(持続感染化)する。
 
HPVが持続感染化するとその一部で子宮頸部の細胞に異常(異形成)を生じ、さらに平均で10年以上の歳月の後、ごく一部(感染者の1%以下)が異形成から子宮頸癌に進行する。
 
HPVによって引き起こされる他の疾患としては、尖圭コンジローマ、疣贅がある。このほかHPV感染者とのオーラルセックスなどに起因して口腔癌のリスクを高めるとの報告がある。
 
---------------------(転載ここまで)
 
今回のノーベル医学賞で、ガンの原因は「オートファジー(自食作用)」である可能性が高いという話になったわけですよね。
 
しかしながら、「子宮頸がん」の原因は「ヒトパピローマウイルス」だと断定されているわけです。
 
それでは、一体、どちらの言説が正しいのでしょうか。
 
それとも、「子宮頸がん」に限っては、「オートファジー(自食作用)」は関係ないということなのでしょうか。
 
だったら、「子宮頸がん」は「ガン」ではないと言っているようなものだと思うのですが、果たしてどうなのでしょう。
 
しかも、ひどい副作用を引き起こして問題になった「子宮頸がんワクチン」は、この「ヒトパピローマウイルス」の抗体を作るために接種させられていたのです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
日本では、2013年4月よりHPV(註・ヒトパピローマウィルスのこと)ワクチンは定期接種となった。
 
しかしその後、ワクチン接種後に、持続的な疼痛等の有害事象が見られワクチンによる副反応の可能性があるとして、厚生労働省は、定期接種の中止は行わないものの積極的な接種勧奨を差し控えるよう、2013年6月14日、自治体向けに勧告した。
 
しかし、日本発の有害事象の報告を受けて実施された大規模臨床試験、およびそれ以前から実施されている大規模臨床試験によって、それらの有害事象の因果関係は否定されている。
 
WHOは、日本が根拠のない予防接種の制限をしており、若い女性を癌リスクに晒しているとして名指しで非難をしており、国内の学会や専門家も因果関係は否定しているのだから、早急に接種の再開に向けて作業を開始すべきだとしている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
なんと「WHO(世界保健機関)」は、このワクチンを接種しない日本を叱り飛ばしているようです。
 
なんとも、「WHO(世界保健機関)」は本当に悪の権化です。
 
まあ、仕方がありません。なにせ、「WHO」のロゴマークがこれですからね。
 
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〈WHOのロゴマーク〉

 
しかも、この「ヒトパピローマウイルス」は、性交渉によって感染するが、性交渉をしなくても感染するという、全く訳のわからないウィルス。
 
一体、どっちなんだと言いたくなります。
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しかも、この訳の分からないウィルスの抗体を作るために、政府ぐるみでこの「子宮頸がんワクチン」を「3.11」のときにテレビで大々的に宣伝し、多くの女性たちを副作用の苦しみに陥れました。
 
で、例のごとく、この実在するかどうかも怪しいウイルスを発見した「ハラルド・ツア・ハウゼン」なる人物も、2008年にノーベル医学賞を受賞。
 
ハラルド・ツア・ハウゼン – Wikipedia
 
6171746-p-590_450

〈ハラルド・ツア・ハウゼン〉

 
そもそも、「乳がん」も「子宮頸がん」も同じ「癌」なのに、一方の「乳がん」の原因は「ウィルス」でなく、一方の「子宮頸がん」は「ウィルス」と断定されている。
 
これまた「癌」という病気が、いかにインチキ臭い病気であるかが分かるというものです。
 
言うまでもなく、「子宮頸がん」の原因をウイルスだと断定したのは、多くの医者と製薬会社が、ワクチン接種でボロ儲けするためだったに違いありません。
 
しかも、そのウィルスの発見者にノーベル賞まで与えておけば、まともな医者たちすら、そのウィルスの存在を疑うのが難しくなります。
 
このようにして、現役の医者たちすら「癌」という病気が一体どんなものなのか、まともに理解できないように仕向けていくわけでしょう。
 
以下、ある読者からのコメントです。
 
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私も元は医療従事者ですから、調べれば調べる程、癌の嘘は明確になってきておりました。
 
医学で癌を学ぶ時、『何故癌ができるか?』という根本的な原因、科学的根拠は全く触れません。医師に質問してもお茶を、濁します。
 
これは精神病も全く同じ構造です。
 
極論すれば、専門家、研究所、医師が主観的に決めても良いという話しなのです。
 
船瀬さんや、内海さん、崎谷さんがこの事を告発しており、ユータスマリンズという記者も医療殺戮という著者にてアメリカ医師会と癌利権について暴いております。
 
当時から、私は身内には、ガン検診は無意味だからと言っておりましたが、マスコミというツール、医者という権威だけで皆盲信しており、私も含めそういった著者を勧めてもキチガイ扱いされていました。
 
記事にもあるように、ガンは『原発』と全く同じ構造でいたずらに恐怖感を煽るだけのぼったくり詐欺ツールにしかないと思います。
 
大学の生命倫理学の講義において、『ナチスドイツの功績は、ガンを世界で初めて発見した事だ』と耳にした時とても違和感を覚えた記憶がありました。
 
それもそのはず、マスタードガスの処理に困って、化学薬品メーカーがそれを抗がん剤として処分しようとした話しは余りにも有名だからです。
 
病院に行って、原因がわからなければ全て『ガン』疑いです。
 
抗ガン剤は透析よりも即効性の高いビジネスと言われ、薬価がベラボーに高いため直ぐに高額医療助成の対象になり、普通の世帯なら補助(社会保険という名の税金)で抗ガン剤治療が受けられてしまう、患者窓口負担が一ヶ月8万円程度という、税金で医療費の殆どが賄われてしまう官民合同ボッタクリ詐欺システムで運用されています。
 
因みに透析は、身体障害手帳が取得できるため、医療費実質無料となり、透析クリニックはウハウハです。
 
透析になる主な原因は糖尿病が挙げられますが、糖尿病の原因は砂糖の取りすぎによる、膵臓疲労とインスリン抵抗性とよると言われていますが、どうも胡散臭い、
 
実際はストレス、持続的な緊張による、交感神経優位からくる、高血糖状態、高血圧状態が各器官の毛細血管を攻撃しているのではないか?と感じます。
 
最近では、血行不良で浮腫みが出ただけで、血液のがんだ!悪性リンパ腫だと、化学療法を開始します。
 
ワクチンの対談でもあったように、抗ガン剤も、体温を奪うのか、実際抗ガン剤治療をうけた私の親戚は、真夏でも寒い寒いと、言い寒気を感じておりました。
 
不安を煽り、不安に漬け込むボッタクリ、お金を巻き上げる詐欺のやり方、怪しい宗教のやり方と医療も同根なのだと感じます。
 
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誰かが原因不明の病気にかかれば、医者は何も考えることなく、それら全てを「癌」と診断する。
 
しかも「癌」にしておけばボロ儲けできる。
 
このように「癌」という病気は、医者にとって便利、かつとてもありがたい病気なのです。
 
しかも、「癌」の手術をするとなると、体を切ったり貼ったりと大変な作業になってしまうためか、一年間で何千万円という「抗がん剤」まで開発され、単に薬を処方するだけで医者がボロ儲けできるシステムが作られたようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
【衝撃】ガン治療の革命的な特効薬ニボルマブ / 高額すぎて年間3500万円の医療費 → 総額の95%以上を国民が負担
 
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ガン治療の特効薬として期待されている、革命的な薬「ニボルマブ」(オプジーボ)。
 
いままでの抗ガン薬と異なる「まったく新しい作用」でガン治療にアプローチする薬で、日本赤十字社医療センター化学療法科部長の國頭英夫氏も、その可能性に対して大きな期待を寄せているようだ。
 
■約3500万円もの医療費が必要
 
ガンで亡くなる人が多い日本において、「ニボルマブ」の登場は医療に革命的をもたらすと言っても過言ではないだろう。
 
しかし、ひとつだけ大きな問題が生まれている。あまりにも薬価が高額すぎるのだ。
 
保険を無視して定価で計算した場合、「ニボルマブ」を1年間使用すると約3500万円もの医療費が必要となる。
 
■5%以下の自己負担で使用可能
 
3500万円……。とんでもなく巨額だ。いくらガン治療の特効薬とはいえ、それだけの費用を払える人はほとんどいまい。
 
しかし、日本には国民健康保険や社会保険などの保険制度と、高額療養費制度がある。
 
その制度を使用することにより、3500万円の5%以下の自己負担で「ニボルマブ」が使用できるという。
 
■効果が期待できるガン治療ならば
 
3500万円の5%ということは、単純計算で年間175万円の自己負担で「ニボルマブ」が使用できることになる。
 
國頭氏によると、実質の負担額は130万円ほどだという。もともとが3500万円という金額を考えれば、130~175万円でも高額なのは間違いない。
 
しかし、それで効果が期待できるガン治療をすることができるならば、その「ニボルマブ」を治療薬の選択として選ぶ医師や患者は多くなるだろう。
 
・残額は国民が負担する
 
しかし、忘れてはならないのが「3500万円の95%はだれが負担するの?」という点だ。
 
皆さんご存じのとおり、健康保険や高額療養費制度から出される医療費は、国民が負担することになる。
 
國頭氏は「年間3500万円×3人のトータル1億円を超すコスト」と語っている。以下は、医学書院に掲載された、國頭氏のコメントである。
 
■國頭英夫氏のコメント
 
「総額を考えると、事の大きさに愕然とします。日本の非小細胞肺がん患者を年間10万人と推定します。
 
早期がんなどを除き,ニボルマブの対象になる人は5万人程度はいるでしょう。皆に1年間投与すれば,その合計額は1兆7500億円です。
 
現在の日本の医療費は約40兆円で、薬剤費は約10兆円ですよ? もとがこれだけのところにいきなり年間2兆円弱の負担が増すなんて、どう考えたって無理がある。
 
薬価を下げることは現実問題として難しいでしょう。
 
新薬の開発には加速度的に膨大な費用がかかるようですし、「成功した薬剤」で開発コストを回収しなければ製薬企業の商売だって成り立たない。
 
まあ、それを考慮してもニボルマブは高すぎだと思いますが。
 
でも事実、薬価を仮に半分にできたところで、破綻は避けられません。薬価高騰はそんなレベルを超えてしまった。そして、その大本には「医学の進歩」があるわけです」
 
■年間ニボルマブ費用データ
 
ニボルマブ総額 3500万円
ニボルマブ患者負担額 130万円
ニボルマブ国民負担額 3370万円
 
■日本の年間医療費用データ
 
医療費 40兆円
薬剤費 10兆円

想定: ニボルマブ(5万人) 1兆7500億円
 
■さまざまな問題が山積み
 
特効薬の薬価が高すぎる、使用する患者が増えれば増えるほど国民の負担が厳しくなる、新薬開発コストを考えるとすぐ薬価を下げることはできない。
 
さまざまな問題が山積みの「ニボルマブ」だが、今後、薬価に動きが出るかどうか、注目していく必要がありそうだ。
 
---------------------(転載ここまで)
 
薬を処方するだけで年間「3500万円」。家が一軒建つ金額です。
 
しかも、その患者が長生きした分、その額はさらに増えていきます。
 
もちろん、製薬会社だけでなく、医者の懐にもそのうちの何パーセントかのマージンが入ることになります。
 
単に処方箋をちょこっと書くだけで「何十万円」、「何百万円」というわけです。
 
ちょこっと病状名を「癌」と書き、処方する薬の名前を「ニボルマブ」と書けば、それだけでサラリーマンの何ヶ月分かの給料が入るわけです。
 
こんなことばかりやっていたら、それこそ医者たちはまともに働く意欲すらなくしてしまうはずですから、ますます多くの患者に対して「癌」と診断したくなるでしょう。
 
さすが「蛇」をロゴマークとする「日本医師会」は考えることが違いますね。実に素晴らしきシステムを考えつくものです。
 
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〈日本医師会のロゴマーク〉

 
しかも、「がん患者の急増」と「ニボルマブの処方の急増」を理由に、国家の財政が危ないとの説をマスコミで流せば、政府は「増税」を主張しやすくなります。
 
国民の多くも「自分が癌になったとき、きちんと保険で薬で処方されなくなる」のは嫌なので、泣く泣く「増税」を受け入れるしかなくなります。
 
こういったことを逆手に取って、いずれ日本政府は本当に「消費税10%」を導入するかも知れません。
 
しかし、安倍晋三が最初に「消費税を8%に増税する」と言い出したとき、増税分はすべて「福祉」に回すと言っていましたが、本当に「福祉」に回したのかどうか、その証拠は全く提示されていません。
 
おそらくその増税分は「天皇家一族」の飲食などの贅沢に使われたのでしょう。
 
さらに言うなら、年間で自己負担額が「130万円」もかかる薬が出てしまうと、国民の多くが「癌」と診断されることをますます恐れるようになります。
 
年間に「130万円」を簡単に払えるような人は、この世にはそんなにいないはずだからです。
 
そうすると、今度は「がん保険」が自然と儲かることになります。
 
特に「アフラック」と、その「アフラックと提携している「郵便局」が儲かります。
 
で、この「郵便局」に関わっているのが「奥田碩」や「竹中平蔵」などの「出雲族」の連中です。この辺の連中のポケットが潤うわけです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
「消費税増税」と「郵政民営化」はトヨタの元社長「奥田碩」によって進められ、トヨタの懐を潤しました。
 
また、今回の対談でもお話しています通り、「国立がんセンター」を設立したのが「日本医師会」の会長だった「武見太郎」です。
 
武見太郎 – Wikipedia
 
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〈武見太郎〉

 
で、以下の系図を見てのとおり、この「武見太郎」は「麻生太郎」とかなり近い親戚です。
 
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「麻生太郎」とこれだけ近い親戚であるということは、「天皇家一族」ともかなり近い親戚ということになります。なぜなら、「麻生太郎」は「天皇家」ととても近い親戚だからです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。
 
しかも、「天皇家一族」はかの「日本赤十字社」を経営しているわけですから、「国立がんセンター」に「癌は危険」「癌は怖い」「癌は死ぬ」と大々的に啓発させれば、自然と自分たちのポケットが潤うことになります。
 
つまり、狭い一族で「ガン利権」を貪り食っているわけですね。
 
また、この「武見太郎」の息子が、テレビでもよく目にする政治家「武見敬三」です。
 
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〈武見敬三〉

 
この辺の人たちが「政治」と「医療」の架け橋となって、日本の、ひいては世界のガン利権を作り上げていったわけでしょう。
 
何しろ、「武見太郎」は「日本医師会」だけでなく、「世界医師会」の会長でもあったようですから。
 
そして、この「世界医師会」のロゴマークもご多分に漏れず、やはり「蛇」でした。
 
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〈世界医師会のロゴマーク〉

 
さらに言うなら、世界中の「医師会」関連のロゴマークは以下のように「蛇」ばかりです。(出典はこちら
 
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何度も言うようですが、「蛇」は悪魔を象徴する動物です。
 
つまり、世界の医師会はすべて「悪魔」のような連中の集まりであるということです。
 
もちろん、彼ら自身もそれを自覚しています。自覚しているからこそ、自らのロゴマークを「蛇」にしているのです。
 
だからこそ、彼らは病気でもない人を病気だと診断し、治りもしない、むしろ死ぬか余計に病気になる薬を処方することが平気でできてしまうのです。
 
実際、今回の対談に出てきた「エイズ」ですが、こちらもやはり「存在しない」と言われているようです。
 
そして、この存在しない「エイズ」を存在すると言って、多くの人々に薬を投与し、多くの人々を殺して、巨額の暴利を貪ってきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
世界中でエイズ患者はおよそ3500万人存在すると言われている。(HIV陽性者数)
 
年間で160万人位がエイズによって命を落としているそうだ。
 
80年代から90年代にかけては日本でもテレビや映画で主人公がエイズに感染して余命があと僅かとなる物語が放映されていました。
 
それなのであなたはエイズが存在すると本気で思ってはいないでしょうか?
 
多くの陰謀論者がエイズはCIAが人工的に作った生物兵器であると主張しています。
 
しかし本当にそうなのでしょうか?
 
答えを先に言うと『エイズ』というもの自体が全く存在しないのであります。
 
考え方の論点が違うのです。
 
どのように違うかと言うと、例えばイギリスのネス湖にはネッシーという生き物が生息していると言われています。
 
それなので「ネッシーは何を食べているのか?」「ネッシーの体長はどれくらいなのか?」という議論が出てきます。
 
しかし、その考え方は本当にネッシーが存在するのならばという前提なのです。
 
一番最初に議論すべきはネッシーが「いるのかいないのか?」ということを考えなければならないのです。
 
ネッシーはおとぎ話でそんな生き物は存在しません。
 
なぜそんな話が捏造されているかというと観光客を呼び込む為なのです。
 
つまりネス湖地元民の観光収入の為でお金儲けの為に過ぎないのです。
 
それと同じでエイズという病気も存在しないのであります。
 
医者のお金儲けの手段に過ぎないのです。
 
世界中でエイズ検査を行っていますが、検査の規格が統一されておらず日本とアメリカ、ドイツ、フランスと国によって検査方法が異なっているのが現状なのです。
 
ですから、日本の検査で『HIV陽性』となってもアメリカの検査では『HIV陰性』と違った結果が出てくるのです。
 
また同じようにドイツで陽性と結果が出ても次の日にフランスで検査を受けると陰性と結果が出ることもあります。
 
エイズ検査は主に有色人種である黒人とかの遺伝子に反応するように仕組まれています。
 
有色人種特有の遺伝子がエイズ検査のテスト紙に反応しているだけなので実態はないのです。
 
ですからアフリカにエイズ患者が多いとされるのです。
 
エイズ患者と認定された人間は抗HIV薬というエイズ発症抑制薬を打たれ死に至ります。
 
抑制薬とされるのが実は毒物なのです。
 
同じ有色人種の日本人はアフリカ黒人のようにただ殺されるのではなくお金を取られたうえで殺されます。
 
アフリカの黒人はお金を持っていませんが日本人はお金を持っているので治療という名目でお金を搾れるだけ搾ったうえで殺されているのです。
 
エイズという病気が捏造されていてデッチあげられている理由としては二つあります。
 
ひとつは世界の人口削減の為なのです。もうひとつは医者の食い扶持の為なのです。
 
この世の中には裏で自分の家系だけが永遠と繁栄できるようにしようとする人間がいます。
 
自分の家系だけが繁栄する為にはその他の人間をコントロールしなければなりません、
 
その他の人間をコントロールする為にはその他人間が出来るだけ少数の方が都合がよいのであります。
 
世界の人口は70億人いますがこれを10億人とかに先ず削減しようとしています。
 
最終的には5万人に削減して完成となります。
 
そうです。たった5万人しか生き残れないのです。東京ドーム一個分の人間だけしか生き残れないのです。
 
人間というよりは家畜と言った方が適切かもしれません。
 
古代ローマ帝国が滅亡したのは北方のゲルマン民族の侵入によるものが原因です。
 
ローマ帝国の時代には世界人口が2億から3億人いたと言われております。
 
2億から3億人しかいない時代においてもローマ帝国は世界をコントロールできず滅んでしまいました。
 
今、裏で世界を牛耳っているのはローマ帝国の残党なのです。(別の一派もいます)
 
ですから、ローマ帝国の残党は人口を削減し5万人の家畜と共に永遠と繁栄するべく計画を練っているのです。
 
ローマ帝国の再建なのです。
 
世界人口が多いということはローマ帝国残党の競合相手が多いということなので帝国再建の邪魔が入ります。
 
ですから、人口を思いっきり削減しておいてから帝国再建を行うのです。
 
ですから、エイズやエボラ熱の予防接種といっておきながら毒物を注射して世界中の人間を殺しているのです。
 
そして次に医者という存在です。
 
医者という職業は医学部を卒業するとほぼ全員が医者として病院に勤務するか研究センターで働くことになります。(稀に医師国家試験に受からない人もいますが)
 
他の大学の学部はというと、法学部を出ても法律に携わる職業に全員が就いていません。むしろ法律に携わった仕事をしている方が少数派なのです。
 
経済学部とか商学部を出ると色々な職業に就いております。
 
理系の学部も学部で勉強したこととは別の分野の職業に就くことができます。鳩山由紀夫元首相・管直人元首相が理系出身の首相として有名ですよね。
 
ところが、医学部を出ると医者になりこの業界で一生を過ごすわけです。
 
なぜ医者が医者として一生を過ごすかという理由ですが、医者になれば一生生活が安泰だからなのです。
 
厳密に言えば医者という職業でしか食っていくことが出来ないのです。
 
医者の世界は医者を辞めると全てを失います。
 
大学時代の友人からも「あいつは医者を辞めた」ということでつまはじきにされてしまいます。
 
彼らが求人で営業職や事務職等の募集に応募しても受かることは先ず無いと思います。
 
ですから転職が非常に難しいのであります。
 
だから医者は一生医者なのです。
 
ですから、医学部に入学して最初は人助けの為だと思って頑張ってきたとしても現実の世界が抗がん剤治療や薬漬け治療で人間の健康を逆に害していることに気がついて良心の呵責にさいなまれても医者を辞めることができないのです。
 
医者が医療業界の闇を暴いて世間に公表することはほとんどないのです。
 
全てを失いますから。
 
自分の人生を失うか、殺人医療で他人の命を奪うかの二者選択なのであります。
 
そうなると自分の人生を失うわけにはいきません。
 
自分の人生を失うわけにはいかない人達が集まった集団が今の医療業界なのです。(中には善良な医師もいます)
 
若い医師が院長に向かって「この治療法は間違っています。患者が死ぬだけです!」とは間違っても言えないのです。
 
そんなことでも言ったならば病院をクビになるどころかキチガイ扱いされてどこの病院も雇って貰えなくなるのです。
 
その筋の世界の『絶縁状』を貰うことと同じなのです。
 
ですから医療業界は日本医師会を本家とする日本最強の組織なのです。
 
「白と言えば白、黒と言えば白でも黒」の世界なのです。
 
「エイズが存在しなくても、存在すると言えば存在する」ということなのです。
 
人間は自分自身で物事を考えなければ生き残ることはできません。
 
テレビでやっていたから、本に書いてあったから、学校で習ったからといって盲信してはいけないのです。
 
サンタクロースがいて夜中にクリスマスプレゼントを枕元に置いてくれると信じている幼稚園児がいてはよいのですが、大人になって本物のサンタクロースが存在すると思っている人はいないと思います。
 
エイズが本当は存在しないということも私達はそろそろ気がつかないといけないのです。
 
エイズウイルスの感染経路が咳きやくしゃみ等の空気感染ではなく性行為で感染するとされている理由はなぜなのでしょうか?
 
それは人口抑制の為なのです。
 
性行為をするとエイズに感染するかもという恐怖心から性行為の機会が減ります。もしくは全く性行為をしない人もいると思います。
 
そうなると、子供が新たに産まれてこなくなりますから人口が増えないのであります。
 
ですから、ありもしないエイズという病気によって注射を打たれて殺されるのと性行為でエイズに感染するという恐怖心によって子供をたくさん産ませないようにコントロールされているのです。
 
影絵という遊びがあります。
 
手や紙で犬や鳥などの形を作ってそこに光をあて、出来上がった影で遊ぶ方法です。
 
影の形は犬の形をしていますが、本物は手なのです。犬ではないのです。
 
影だけを見て犬だと錯覚しているのです。
 
これと同じで私達は支配者から影だけを見せられているだけなのです。
 
いつも騙されています。
 
私達が人間として正しく生きていく為には自分の人生経験と思考能力だけが頼りなのです。
 
エイズなんて病気は全く存在しません。
 
私達は騙されないように影ではなく手を見なければならないのです。
 
それが真実ですから。
 
---------------------(転載ここまで)
 
この「エイズ」という言葉をそのまま「癌」に入れ替えても、きちんと文章が成立しますね。(もちろん「放射能被爆」もそうです。)
 
やはりこの世で「不治の病」と言われている病気は、そのほとんどが「医者の儲けの種」ということです。
 
で、このように「癌」という病気が存在しなければ、例えば「フッ素」で癌になるかならないかという議論も、全くの空論ということになります。いつまで経っても結論が出ないのは当然のことです。
 
フッ素入り歯磨き粉は危険ってホントなの?(結論:ウソでした)
 
で、結論が出なければ、国民の多くが不安のままの状態に立たされるので、医者や科学者がこの「フッ素」について本を書くたびに売れます。
 
しかし、「癌」が存在しないとわかれば、誰もこのような本を読まなくなるので、「癌」という病気が存在しているように見せかけつづけなければならない。
 
そう思っている人たちが、この世には非常に多いわけです。
 
ちなみに、現在「ガンの原因」と言われているものは、以下のサイトで見ることができます。
 
人のがんにかかわる要因:[がん情報サービス]
 
こんなに多種多様なものが「癌」という一つの病気を誘発するということ自体、もう既にかなり支離滅裂のような気がしますが……。
 
やはり、どこからどう考えても、「癌という病気は存在しない」と考えて間違いなさそうです。
 
そもそも、この世には「ガンを放置しましょう」と言っている医者がいます。
 
「近藤誠」という医者です。有名な人なので、多くの人が知っていると思います。
 
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〈近藤誠〉

 
しかし、これだけ聞くと、「近藤誠」も「癌」という病気がないと主張しているのかと思ってしまいますが、やはり彼も医者のはしくれ。
 
「癌」は存在していると言っていますし、自分独自の治療法をせっせと売り出しています。
 
で、彼のその治療法は危険であるとマスコミが不安を煽って、結局、「癌」に対する不安をますます大きくしています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■「がんは放置がいいとは思えません」 故・川島なお美さんが近藤誠医師を批判
 
胆管がんのため54歳の若さで亡くなった女優の川島なお美さんが手記で、「患者よ、がんと闘うな」の著書で知られる近藤誠医師(67)を批判しているとして、ネット上で話題になっている。
 
川島なお美さんは闘病中、がん患者を励まそうと手記を書いていたが、それが2015年12月8日に出版された。新潮社からの刊行で、女優らしく「カーテンコール」と名付けられている。
 
■肝臓は強いとして、ある治療法を提案
 
手記では、13年8月に受けた人間ドッグで、肝臓内の胆管に1.7センチほどの小さな腫瘍が見つかったことからの顛末が克明につづられている。
 
がんが再発してからは、夫のパティシエ鎧塚俊彦さん(50)が手記を引き継ぐ形で執筆した。
 
川島さんが受診した近藤誠医師については、手記には「M先生」と匿名で書かれている。
 
川島さんは、女優業を優先したいと患部を切ったり抗がん剤治療をしたりすることに否定的で、そのためセカンドオピニオンとして様々な医療機関を回った。
 
近藤医師に診てもらったのはその2回目で、9月12日に東京都渋谷区内にある近藤医師のがん研究所を訪れた。
 
患部は切除するなとする近藤医師の著書を読んでいた川島さんは、同様な答えを期待した。ところが、近藤医師は、会うなり、こう意外な言葉をかけてきたという。
 
「胆管がんだとしたらとてもやっかいだね。2、3年は元気でいられるけど、ほうっておいたらいずれ黄疸症状が出て肝機能不全になる。手術しても生存率は悪く、死んじゃうよ」
 
川島さんはこの言葉にショックを受けたが、近藤医師の続く発言に救われる思いがしたそうだ。
 
それは、肝臓は強く8割以上ががんになるまで大丈夫といい、ある治療法を勧められたからだ。
 
■川島さんが受けた腹腔鏡手術には否定的
 
その治療法とは、患部に電極計を入れ、ラジオ波の電流を流して熱で固める「ラジオ波焼灼術」というものだ。
 
川島なお美さんは、たまたま翌9月13日にラジオ波治療の名医とされる医師に予約を入れていたため、わが意を得たりと思った。
 
ところが、その医師にかかると、胆管の腫瘍はラジオ波では切除しきれず、9割方の医師は勧めないと言われ、途方に暮れてしまった。
 
川島さんは結局、10月になって腹腔鏡手術で患部を切除してもらうことを決め、14年1月に入って都内にある大学病院で手術に踏み切った。
 
すでに、このときには腫瘍が見つかって5か月が経っており、約2倍の3.3センチにまで成長していた。
 
がんの再発がこのことと関係があるのかは分からない。
 
しかし、川島さんは遺書で「先生の本でためになったこともたくさんあります」としながらも、近藤医師のやり方を疑問視し、「がんと診断された皆さん、決して『放置』などしないでください。まだやるべきことは残っています」と呼びかけた。
 
近藤医師は、川島さんのことについて、月刊誌「文藝春秋」11月号でインタビューに答えている。
 
ラジオ波焼灼術を勧めたことを認めたうえで、川島さんが受けた腹腔鏡手術については否定的な見方をした。
 
「川島さんが切除手術を受けなければ、余命がさらに伸びた可能性が高く、あれほど痩せることもなかったと、僕は思っています」と言っている。
 
川島さんの手記については、近藤医師は15日夕現在で特にコメントしていない模様だ。
 
ネット上では、近藤医師のやり方が議論になっており、「この件での近藤誠の責任は非常に大きい」と批判する声も多い。一方で、川島さんが、医療機関を回り過ぎたことに原因があるのではとの見方も多く、「早めに措置しておけば死なずに済んだ」といった声も出ていた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「川島なお美」をダシに使って、「がん治療は受けるべき」と啓発しているわけですね。
 
そもそも、この本は「川島なお美」が書き、彼女の死後は彼女の夫が書いたとのことですが、ということは、最初の1ページだけ「川島なお美」が書いて、残りはすべて夫が書いた可能性もあります。
 
もちろん、夫が書いたというのも嘘で、実はゴーストライターが書いた、という可能性もなきにしもあらずです。
 
まあ、それはともかくとして、「近藤誠」のような有名な医者が「癌は安全」と主張しているのは、東大の「大橋忠弘」教授が「プルトニウムは飲んでも安全」と主張していた構図とよく似ています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。
 
で、実際のところ「プルトニウム」のような放射性物質はこの世には存在していないし、この「プルトニウム」はただの「塩水」なので、実際に「プルトニウム」を飲んでも誰も死ぬことはありません。(「プルトニウム」がただの「塩水」である証拠は、以下のリンクをご覧ください。)
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。
 
RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
「大橋忠弘」はこのことを知っていたからこそ、平気な顔をして「プルトニウムは飲んでも安全」と言い張り、全国各地に原発を作っていったわけです。
 
これと同様、「近藤誠」という医師が「癌は放置した方がいい」と、平気な顔をして言えるのも、彼が「癌という病気は存在しない」ということを知っているからではないでしょうか。
 
そもそも、この「近藤誠」。「本当の癌は全くその存在を確認されていない」とまで言っているようです。
 
以下、「近藤誠」のウィキペディアの記事です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
以前は縮小手術を薦めていたが、次第に「がんもどき」理論が有名になったため、放置しても構わないという主張に変わっていった。
 
手術、抗がん剤で治るという医師らを批判しており、「がんもどき」は悪化しないので放置しても良く、治らないがんは発症時に生命予後が決まっているため放置して静かに死を迎えるべきだという主張が近年では強くなっている。
 
反証の一例: 早期胃癌の内視鏡手術 (ESD) 2445例の蓄積では、リンパ節転移は0%であった。
 
近藤の理論では「本当のガンとガンもどき」が混在しているはずであるが、実際には「本当のガン」は全くその存在を確認されていない。
 
セカンドオピニオンを求めて受診した患者に対しては、がん治療に関する自分の主張を展開してみせた後に患者に自分で決めさせており、これを自らが責任逃れをする為の手法であるとして批判されている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように、彼の主張自体が支離滅裂なところを見ると、彼もただ単に「癌」に関する情報を撹乱しているだけの人のように見えます。
 
いずれにせよ、高名な医者がこんなことを言えるのも、結局のところ、本当に「癌」が存在していないからでしょう。
 
本当に「癌」が存在しているなら、有名な医者がこんな人命を危険にさらすような発言を白昼堂々とできるわけがないからです。
 
ちなみに、今回の対談の中でガンになった有名人を列挙していますが、その中に「小林麻央」の名前が出ていないのは、今回の対談を行ったのが今年の「2月29日」だからです。
 
この頃はまだ「小林麻央」がガンになったという報道はありませんでしたので、彼女のことには触れていません。あしからず、ご了承ください。
 
また、今回の対談の中で「安部司」の話が出てきますが、この「安部司」がどれほどインチキな人物であるかは、以下の対談をご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第55弾〉茶番だらけのこの世の中。
 
ということで、前回と今回の対談を通して、「癌という病気は存在しない」ことをある程度、立証できたかと思いますが、これはほんの序章に過ぎません。
 
「癌」については余りにも矛盾点が多く、余りにも突っ込みどころが多すぎるので、これから先も度々記事にすることになるでしょう。
 
どうぞご期待ください。
 

24 Comments
  •  
    プレーン

    Posted at 18:30h, 12 10月

    更新お疲れ様です。
    人の不安心理を煽って暴利をむさぼる…まさに悪魔そのものですね。
    ガンにしろ放射能にしろ金儲けのためのサタンの入れ知恵なのでしょうか。
    聖なる神様、今日もこうして封印を解いてくださり感謝いたします。
    悔い改め、あなたに立ち帰ります。
    御名を称え、賛美します。あなたこそ神。主の主。王の王です。
    御心ならば我らが万軍の主よ、獣以下の人達を裁いてください。
    全ての嘘、欺瞞、詐欺を暴いてくださりますように。
    このBLOGを読む人に聖霊様の恵みを、祝福をお与えください。
    善を、義を行う人が涙無く暮らせる世界が訪れますことをお祈りいたします。
    然り、アーメン。主イエス様、来てください。

  •  
    kazumetal

    Posted at 20:48h, 12 10月

    RAPT様、お疲れ様です。
    10日の有料記事にもありましたように、砂糖で癌になり、砂糖は危険だというなら、何故
    蟻に砂糖をいくらでも与えるだろうという例え話を神様は我々に伝えてくれたのでしょうか(笑)
    これからもRAPT様のご活躍御期待しております。皆様にも祝福がありますように。

  •  
    ユンダンテ

    Posted at 23:38h, 12 10月

    これは白血病もなさそうですね。

    被曝でなると言われたり、血液の癌とか言われたり、抗ガン剤を投与したり、ほとんど当てはまります。

  •  
    denen

    Posted at 00:14h, 13 10月

    RAPT様
    更新、ありがとうございます。
    相当核心なのでしょうね、さすがWHO、反応が早いですね。
    「砂糖入り飲料に課税を=肥満、糖尿病対策訴え―WHO」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00000125-jij-int

    まるでRAPTブログを見て、「これはまずい!」と慌てて出したネタのようですね。
    まぁ後出しですので、どうにもこうにも手遅れなんじゃないかと思いますが。。。

    大体、一般に売られている飲料の糖分を否定しながら
    点滴で糖分入れるじゃないか、って話で。栄養として。
    だったら口から補給するよ、って思います。

  •  
    パウラ

    Posted at 00:33h, 13 10月

    イエスはこの女を見て、呼びよせ、「女よ、あなたの病気はなおった」と言って、手をその上に置かれた。(ルカによる福音書13:12)
    聖書の話はいわいる神話や伝説だと教わっていた私は、「まあ、単なるお話よね。」とずっと思っていました。ところが!ここ4~5日、すごく胃の調子が悪くて胃に変な違和感があったので、寝る前にイエス様の手が自分の胃の上に置かれる空想をして寝ていたのです。そしたら今日は胃の違和感が消えスッキリしています!ハレルヤ~神の栄光~!と思っちゃいましたよ。笑 イエス様のデュナミスを感じました!!これからは胃薬も不要かもしれません。聖書をファンタジー小説扱いするのも、イルミナティの陰謀かもしれないと思いました。 UP感謝です。

  •  
    すすきのかんざし

    Posted at 01:27h, 13 10月

    RAPTさん、初めまして。
    今年の初めくらいから対談、ブログに出会い毎回楽しみに聞いてきました。今回はワクチン、がんについての記事で私にとってとても身近なテーマでした。母が乳がんの宣告を受け全摘手術をして、抗がん剤も薬も合うものがないと言われもう絶望的になっていました。医師は、母のがんはがん肉腫と言ってあまり症例がないタイプだそうで悪性度が高いといい、ホスピスみたいな施設を紹介するとまで言ってきました。で、一ヶ月後退院し、しばらくは定期検査に通っていましたが、特に問題もなく検査に行くたびハラハラするのが嫌で途中で行かなくなりました。現在5年目ですがそこそこ元気に暮らしています。それでも本人も周りの家族も再発、転移を恐れていましたが、がんなんかないとすれば抗がん剤も薬も何もしてないことがかえって良かったし、定期検査も行かなくて正解だったということですよね?精神的に楽になりました。RAPTさん、素晴らしい記事をありがとうございます。神様はやっぱりいらしたのですね。無信仰な私たちをも救ってくださいました。これからは有料記事を読み、お祈りをして、聖書を読んで神様のことを学んでいこうと思います。
    あと、最近のペットブームで犬までがんにされ、高額な抗がん剤をしてるみたいですね。で、犬がなくなり飼い主さんはペットロスになり、心療内科で薬ずけ、ペットは犬用葬儀社でご丁寧にお坊さんまで用意してるみたいです。全く悪魔どもは抜け目ないですね。日本獣医師会のマーク、ベルみたいなマークは悪魔的なものなのでしょうか。。。

  •  
    はとむね

    Posted at 02:24h, 13 10月

    財政破綻した夕張市では、市民サービスが大幅に縮小されました。
    もちろん、医療の分野も大きく縮小されました。

    その結果、市民は健康になったと言われています。
    理由は、市民の意識が変わったから(笑)、だそうです。

    ただ、単純に病院に行けなくなったから健康になっただけと言うのが事実だと思いますね。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 03:45h, 13 10月

    raptさん、記事更新ありがとうございます。
    今回の記事も凄いですね。

    ワクチンの話とガンの話が同根であると私も思います。

    いたずらに不安を煽り、お金をぼったくる。
    最近の彼らは医師、マスコミ、芸能人というトリオを組み、上手く権威と名声を使って健康不安を煽り、詐欺行為でお金を巻き上げているように感じます。
    ガンになり克服すると仕事が増える芸能界、
    雨上がりの宮迫、だいすけ花子、渡辺謙(白血病)なんてまさに言いえて妙です。
    渡辺謙さんなんて、白血病あたりから、とってつけたように急にハリウッドにデビューできたりなんだかんだ仕事が増え、さらには娘の杏さんがデビューしたり、、、悪魔の考えることはわかりやすいですよね。笑

    そのうち、ジャニーズ事務所やエグザイル軍団(LDH)からもガン克服者、難病克服者が出てくるのではないかと邪推してしまいます。そして民間医療保険に入り備えましょう!と。

    以前がんセンターで勤務していた看護師が飲み会で医者から聞いたという話で、「がんセンターは公立病院であるのにガンのオペ執刀医には、一口200万円なんてお金が医療費以外で患者家族から包まれる、上席の大学教授にも支払われる」と耳にしました。医師もちゃっかりしてますよね。

    これは関係ない話ですが、医療業界の特権についてのエピソードで、私が勤務していた精神病院でも、20年以上入院されている患者さんが退院できない理由について、成年後見人の方と仲良くなり理由を聞いたところ、「患者は実家が資産家だから、突然相続で出てこられても困るという理由で、入院をし続けてもらっているということ、そのために親族は面会に来るついでに担当医師に半年に一回100万円以上、院長にも直接それ以上の額を手渡している」という生々しい話を聴きました。
    どこまで本当かどうかわかりませんが、長期入院、精神薬で頭がやられているのは確かでしたが、正常な判断が出来る方だったのに、成年後見人をつけるとは…やりすぎだと当時は思いました。

    ガンを切ったら、家が建ち、高級外車が買えますね。精神病院を建てたら一族が繁栄するかもしれません。

    ですから、製薬会社は医療業界の中でも一番必要な救急外来をないがしろにし、抗がん剤とバーターで商売が効く、消化器や呼吸器外科を花形にしているんでしょうね。
    やたらと精神科医がテレビでコメンテーターをして、小難しい話をさせて権威づけたり、カウンセラーがでしゃばってるのも製薬会社の差し金なんでしょうね。メンタルクリニック⇒精神薬⇒麻薬ですから。

    フッ素に関して、曖昧であるため実は避けています。
    子どもへの集団フッ素塗布による診療行為が歯科医師では花形なので、彼らが必死に弁護する気持ちもわからないでもない。
    虫歯だらけの子ども達を見ていて、「子どもにフッ素塗布することが、虫歯を防ぐ」などという神話を製薬会社とタッグを組んで作ったのは歯科医師の方たちでは?と感じるからです。必死に弁解する歯科医師さんのサイトを見ていても、引用しているのはフッ素生みの親のアメリカの論文、文献ばかりでしたし。

    そもそも、フッ素はアルミニウム精製工場からでた産廃だったはずです。
    それをねずみに飲ませたところ神経障害が起きて殺鼠剤として使えると売り出した経緯があります。
    金属蓄積による、神経障害は有機水銀中毒の水俣病を見れば、合点がいくと思います。

    フッ素と虫歯予防は何の因果関係もないと考えます。
    これは、魔よけのお札みたいなもので、神社仏閣の宮司が紙切れにマントラ文字が書いてあるだけのお札をいかにもご利益があるものと触れ込み、販売してぼろもうけするのと同じ構造に近いと思います。
    アルミのフライパンは駄目とか、アルミ缶の缶ジュースは駄目とか…これは思想的に相当行きすぎでしょうからこちらの思想も危険だとは思いますが。
    近年の虫歯が増えている原因は、砂糖の取りすぎでなく、唾液量が減少していることだと考えます。
    便利で安くて早くを考えた食品が増えていますし食事に時間を取れない現状で、咀嚼回数が減り、殺菌作用のある唾液が十分に分泌でいていないからではないかという理由からです。そして常日頃、食べ物に溢れ帰り、思わず唾液が出てしまう、つばを飲み込むほど空腹を感じていない、魅力的な食べ物がなくなってしまったという時代背景もあるのではないでしょうか?

    小林真央さんの乳がんは単なるストレスでしょうね。えびぞうが浮気したりDVしてたんじゃないでしょうか?
    関東連合灰皿テキーラ事件のえびぞうさんですから芸能やくざを英雄視するメディア、、、どこまで聖書に反するのでしょうか?
    一人でも多くの人が肉的な考えを捨て、悔い改め、義に生きる道を歩んで欲しいと切に願います。

    記事更新これからも楽しみにしています。音楽活動も無理ない程度で続けてください。
    明け方の祈り、本当に効果があると実感しています。
    raptさん、読者の皆様に主からの恵み、祝福がありますように。

  •  
    あやこ

    Posted at 04:01h, 13 10月

    絶句です。
    世の中が反転しますね。
    医者は潰しのきかない職業だったとは!
    世界中の医師会のマークを見た時、戦慄するよりも爆笑してしまいました。
    アサ王は重い足の病にかかり、その病の中にあっても主を求めず、医者を頼って死んだ、という内容が聖書にありますが(歴代誌下 16-12)これが全てじゃないでしょうか。

  •  
    あやこ

    Posted at 05:30h, 13 10月

    連投失礼します。
    私は心を失い廃人のようになっていた父を引き取り、家族と共に暮らしておりますが、たったの2ヶ月で驚くべき回復を遂げております。これ、現在進行形です。
    もうダメなのかもしれないと思った2ヶ月前とは体力的にも精神的にも見た目さえも別人です。
    この2ヶ月でやったことといえば、認知症の薬をやめたこと、抗鬱剤をやめたこと、脳梗塞の薬をやめたこと、孫と触れ合っていること、そして毎日神の話をしていることです。
    父との神問答で、私も随分試され鍛えられました。笑
    今では生きている間に聖書を最後まで通して読みたい、と自主的に聖書を開いています。
    涙が出ます。
    RAPT ブログと読者の皆さんのコメント、兄弟の支えがここまで導いてくださいました。感謝しかありません。
    明け方の祈りも兄弟と共に続けております。
    毎日毎日感謝に溢れ、心が満ち足りております。
    主よ、どうかRAPTさんにこれからも絶え間なく御力をお注ぎください。RAPTさんが益々御心を広げ、地上に義人が溢れ、御國が来ますように。
    とこしえに主の御名を讃えます。
    アーメン。

  •  
    an

    Posted at 13:58h, 13 10月

    >あやこさん
    素晴らしい体験をされていますね。お父様が回復されたとのお話に、涙が出ました。
    私も精神薬を服用している兄弟が原因で、家族がばらばらになっているので、参考にさせていただきたいと思いました。
    毎朝、神様に祈っています。神様の深い愛と、裁きの時を感じます。
    これからもRAPTさん、善良な読者の方々に神のご加護がありますように。

  •  
    あやこ

    Posted at 18:35h, 13 10月

    >ANさん
    断薬や病人の介抱は信念や知識だけでは成し得ないのだと分かりました。成し得たとしても、ものすごく長く辛い闘いになると思いました。
    私達には主が共にいてくださいます。
    この信仰は何にも代え難い力であり武器であり、まさに畑に隠された宝ですね。自分が頂いた祝福に圧倒されます。このブログに辿り着けたことがまさに祝福の始まりでした。
    高校生くらいの時から私の頭の中にはいつも「これは家族再生の物語である」という言葉がありました。
    私と同様、ANさんがきっとご家族の鍵を持っていらっしゃるのだと思います。
    ANさんに主が絶え間なく御力を注ぎ、一層強く立たせてくださいますように。心からお祈りしております。

  •  

    Posted at 19:37h, 13 10月

    あいつらがどれだけ可笑しいことやってるのか。
    http://matome.naver.jp/odai/2147621707100848701
    naverまとめでもこんなこと言われるぐらいに可笑しくなっちゃってるんですよ。

    もう、B層でさえも、目もあてられないぐらいになってますね。火事を止めるために水を撒く所か、ガソリン撒いて更に炎上させてますね。(笑)raptさんから聞いた通りになってますね。
    このまま動いて火事を悪化させ続けてそして燃え尽きるか、静かに燃え尽きるか、それとも悔い改めて水をかけてもらうか。工作員さん、イルミナティさん、この三つの内、どれを選ぶのが良いか、もちろん分かりますよね?小学生でも分かるでしょうからね。

  •  
    999

    Posted at 00:02h, 14 10月

    有料記事をまだ見れないでいて申し訳ありません。未だ見て学んでいないので見抜けず間違え騙されておりました。
    引っ掛かっていた謎を別の角度の理論で明確に導き出したところに御技の様なものを感じております。有料記事を読んで最短でレベル上げれる様に努めます。
    今回の記事は多くの方のもやもやとしていた世の変に目覚める者になりました。
    感謝祭しています。
    浮世を謳歌しようと考えず楽しい事ばかりの堕落人にも急激に身近に迫っていることに気付き始めました。ありがとうございます。
    悪魔に加担して成功している様な人も悪魔の血筋でないと消される事に気付くのでしょう。
    芸能界の創価学界プリンス事、石原さとみがあまり苦労もせず叶う訳にも疑問と気付いた人はいるのでしょうか?
    石原さとみの実父親は創価学会の池田会長です!彼女の命名も池田会長で私生活から芸能界まで私生活まで、母親は創価有力幹部です。
    オウム真理教同様に教祖と幹部の子供は闇教団では常識です。天皇の血も混ざっているのでしょうね。芸能界に創価会員が多い有名ですが石原さとみは別格に保護される理由です。
    石原さとみの様に悪魔の血筋で無いものはバッシングなど上げ落としで使い捨てられる存在な訳ですね。死後の魂まで地獄で支配下にされる
    。池田会長の洗礼した子供はあちこち他にもいる様ですね。石原さとみ自信は実の父親を知っているかは。。。
    でもこれまでばれれば悪魔血筋の滅亡も近いと感じております。
    それとガン保険に入るとガンに成り生命保険に入ると短命になる。生命保険も税金など取れるのでしょう。大企業は半強制的に生命保険に加入させる動きが出ている様ですね。
    命を欲しがる者は命を失う様な事が聖書にある様に抗がん剤と生命保険は同じ様に感じてます。命にお金を関係させる意識こそ幸せに慣れない短命になる気がします。
    購読でレベルアップと更に主と近付き御心を行える力を授けられる様にします。
    悪魔血筋(残党)がこの世と霊界に一滴も残らぬ様正しい裁きがありますように。アーメン
    RAPTさんありがとうございます。

  •  
    YUKO

    Posted at 05:17h, 14 10月

    悪魔組織の幹部の子どもが優遇されるのなら 神様の子どもなら もっともっと完全なレベルで優遇されます。まして、主の花嫁 恋人であれば 究極の[えこひいき]をされます。
    更に 人間業ではなく 神様の業なので あまたの恋人たち全員を完璧に愛してくださいます。
    ここの読者の中には このことを実感を持って体験されている方が たくさんいらっしゃると思います。
    この私も 小さな事から 大きな事まで全て 神様のご配慮と恵みに溢れていて感謝と感激の日々です。

  •  
    an

    Posted at 12:49h, 15 10月

    >あやこさん
    暖かいお言葉をありがとうございます。
    思えば、兄弟が精神病と診断されたことが、主からの試練と、祝福の始まりでした。
    そんな出来事がなければ、このブログに辿り着くこともなく、のうのうと暮らしていたと思います。
    まずは私がしっかりと信仰を守ることが第一歩と思っています。
    応援ありがとうございます。

  •  
    グレイ人

    Posted at 20:16h, 15 10月

    一昨年、父を亡くしました。
    最期まで入院していたのはあの赤十字。
    入院してからどんどん衰弱していく一方だったと、看病していた母は言っていました。
    日頃から大量の薬を常用し、
    薬局で購入した薬を使用期限が何年過ぎても
    取っておくような父でした。
    「薬は自然治癒力を弱らせるから、
    あまり飲まないで!」と私が言っても
    聞き入れてくれませんでした。
    RAPT理論をもっと早く知っていたら
    薬の服用や赤十字への入院を
    もっと強く反対したのに‥と悔やまれます。

    蛇といえば…
    なんで金持ちなのか謎だらけの〇+姉妹の
    お姉さんの方が蛇大好きで、
    自分で世話をしないくせに蛇を飼ったり
    蛇の形をした高額な指輪を着けていることは
    TVでご覧になった方も多いでしょう。
    「私、スカル大好きなの」とも言っていました。
    単にスカルマーク好きなだけではなく、
    彼女らのバックについている人たちが
    蛇(医療)関係者やスカル&…の人ではないかと
    思います。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 23:46h, 15 10月

    現在発売している女性週刊誌で
    小林麻央の乳癌にオプシーボが使用されるか?
    という記事があります。

    私は最初から小林麻央が本当に乳癌なのかどうか疑ってます。

    ステージ4の乳癌がオプシーボの使用により乳癌完治、という筋書きなのではないか?

    そう考えています。わかりやす過ぎ、出来過ぎです。女性はただでさえメディアに洗脳されやすい傾向があるし、事実、北斗晶が乳癌を公表したころ乳癌検診を受けた女性が激増しています。

    これに味をしめた連中が今度は小林麻央を使った。北斗晶も小林麻央も乳癌なんて大嘘だと思ってます。

    そして最近、乳癌は3大療法が終わった後、経過監察が5年から10年に伸びています。

    さらに詐欺師・竹中平蔵の運営する派遣会社「パソナ」はなぜかピンクリボン運動に参加。

    乳癌を煽ることで医療利権に携わる連中(おそらく厚生労働省、公立病院の理事長など)、そして竹中平蔵のように詐欺師に金が降ってきます。

    それも確実に。

  •  
    Makkotan

    Posted at 19:49h, 16 10月

    私も小林麻央さんの乳癌はやらせではないかと疑っています。
    髪も抜け落ちた様に言われていますが、現在の写真を見る限りショートヘアにしただけです。
    抗がん剤で痩せてしまった人を知っていますが、彼女はそうでもない。
    海老蔵さんが人気ブロガーで注目度が高いから哀れを誘いやすいのか。
    確かに本当にガンで余命何年なんてことだったら、あの若さで可哀想にと哀れを誘いますから。
    神様はお見通しですから、全ては神様のご裁量。私達が知る所ではありませんが。
    悪魔の仕業さえも逆手に取る神様です。
    これ以上悪い世の中にならない様に、私達が悪いことに巻き込まれない様にお祈りして行きます。
    ありがたいアップに感謝です。

  •  
    矢野秀樹

    Posted at 23:21h, 16 10月

    昨年妻が原因不明の拒食症のの様になってしまい、病院に検査入院させたんですね。しかし3週間も一通り検査してどこも悪くないって先生は言われました。つまり原因が解らないと。当然それじゃ他の病院に検査してもらおうって思いますよね?そしたらそこの先生、内の病院の紹介状が無いと他所の病院に行っては駄目だと言うのです!私はすでに薬が身体に悪いという知識がありましたので、妻に薬を飲むなと言いましたが妻は陰謀論とか理解できない昔のタイプなので先生の言う通りに薬飲むんですよ。そして食べては嘔吐食べては嘔吐でした!70キロ以上あった体重が40キロ近くまで落ちたんですよ!何か病院は妻を殺そうとしてるなと思ったんですね。実際この薬飲んだら気持ち悪くなる!とか言ってたし。薬飲まないで食べたい物食べろってずっと言ってたら妻もいよいよ衰弱した時に開き直って薬辞めたんですよ。だけど食事制限とかはほとんどまだ言われたとおりやってましたけどね。そしたら治ったんですよ。今は50キロ以上に体重も増えました。好きな物食べてますよ。結局今思うのは他所の病院行っても、前の病院の紹介状見て同じ様な薬を処方して殺そうとしてたんじゃないかと…ノルマか何かあるのかもしれませんがなんで他所の病院に行くのに紹介状なきゃ駄目なの?要するに内の病院で癌ってなったのに、他所の病院で癌は無いですよとかなったらマズイのでこんな紹介状とかやってんのかなと、皆様がもし大病の宣告をされたら、他の病院に行って誰か他人の保険証借りてすこぶる健康な生活、食事だとかも気を使っているとか酒もタバコものみませんって言えば全然違う結果が出るって思いますが?RAPTさん、理解出来ますかね?頭悪いから文書下手なんだ。犯罪だから実際できないけどさ、マイナンバーとかっていうのはこういう事に使われるのではないかと…ふと思いました。読んで頂けたとしたらありがとうございました。何かのヒントに繋がればいいと思ってさ

  •  
    Mikie Yamada

    Posted at 17:32h, 17 10月

    私は一年前くらいからYouTubeを観るようになりいろいろな情報があり驚きました。
    もろもろのサイトの中、信じがたいことが多く混乱しました。ある時RAPTさんのYouTubeを観はじめて次から次と何故か止まらなくなっていました。観ているといっても画面は黄色い花の写真でしたので聞いていました。RAPTさんの声がとてもここちよくいつも癒されております。他の方の陰謀論とはまったく内容も違い論理で解いて納得できます。
    さっそく聖書を注文し有料記事も8月、9月読めるようにしたのですがいろいろの情報は読みまたが初めての聖書でしたので内容が難しくほとんど解らないことばかりでした。やっと10月の有料記事で内容の中の聖書の一部が解りやすく書いてあったのでRAPTさんの話と合わせやっと最近少し解ってきたような気がします。
    私の心の中では神様はどこかにいらしゃると思っていましたが何故か神社、お寺そして寺院など小さい時からあまり雰囲気が好きではあリませんでした。他の人がしているように形式的に手を合わせたりはしてましたが私には合わないとはいつも思っていました。それが悪魔の神と知り
    これからの日本はどうなるかと混乱しました。
    小学校末から中学校に進む時期だったと思いますが何故かこの世の中は全て嘘で私を騙しているのではないかとよく思ったことがあります。今、それが本当の世の中です。
    嘘が本当で本当が嘘!音楽も芸術もRAPTさんが言っているとうりですね。
    最近はニュースを見てもつじつまが合うように思えます。どんなにホッとしたか!
    RAPTさんが調べたマークやローゴなど悪魔の蛇など解りやすいすぎて馬鹿にされているようですね。と言っても私達は気がつかなかったなんて! 何故蛇なのだろうとは思ったよう記憶はありましたがそれ以上思わなかったなんて不思議です。
    私の友達の中でよく医者に行って検査をする人が癌になったり、よく病気なります。
    他の人は私と一緒で医者に行きません。彼女は何故いつも私だけ病気になるのかしらとよく
    言っていました。今になると理解できます。
    それからちょっと疑問に思ったことがあります。エリザベス女王とポープがカナダで悪魔の儀式をしたのが暴露されとありましたが犯罪者として罰せられたのでしょうか?エリザベス女王はニュースでいつものようにイギリスのバッキングガムに居るようですが?

    いつも詳しくいろいろの情報を調べていただき感謝しております。これからも私にはこれといって
    できることは余りありませんが神様にお祈りをします。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 12:06h, 18 10月

    連投すいません。

    オプジーボが高額でも年間175万なら分割払いを認めれば可能だと思います。

    事実、大概の病院は分割払いに応じます。
    生活保護になれば医療費は無料になるし、極端な低所得者には無料低額診療を使える病院もあります。(主に生協系の病院)

    ただ、使える人はほんの一部だし、いくら分割払いを認めても175万円となると、途中で払えなくなる人が続出することも予想されます。

    そこで厚生労働省が指定の用紙を発行し、医療機関に配布することも考えられます。

    病院は奉仕が建前になっていますので、医療費未払いに対して強行手段に出ることは現在では稀ですが

    メディアを使い、医療費未払いを煽り厳罰化も併せて煽り、刑事罰を設定することは容易いことだと思います。

    バカな人間は「命を助けてもらって金払わないのは罰則を受けて当然」としか思わないでしょうから。

  •  
    世界を変えたいんジャー

    Posted at 15:11h, 19 10月

    以前RAPTさんが記事の中で批判していた、安倍首相夫人が映っている鳥取の大麻製造会社「八十八や」(ドンピシャですね・笑)の代表が大麻所持でつかまりましたね。秦氏が衰えてきている証拠なのでしょうか?大麻所持でつかまった人物が高知県と岡山県真庭市に居たとか。
    これに関連して昭恵夫人と麻薬の関係性を否定したいがために、何の証拠もないのに”昭恵夫人は悪くない・デマだ。”等と書く工作ブログが乱立しています。RAPTさんがリンクとして張っていた記事も削除されています。これを機に気付く国民が増えてほしいものです。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 17:31h, 20 10月

    小林麻央の乳癌を治すと言われる「オプジーボ」はアメリカ発の薬です。

    はい、小林麻央の乳癌完治により「オプジーボ」は市場に大量流入します。

    それで我々は増税にあい、大量の金がアメリカ、いやロックフェラーに流れるわけか。

    小林麻央さん、あんた間接的な大量テロリストだよ。乳癌でっち上げやがって。

    このブログが裏社会や日本政府が目をつけてれば面白いことになりそうですが。

 

 

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癌の実態を解く。神様の「尊さ」で証!RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)・論より証拠!No2375

癌患者の皆さん、宣告された皆さん、家族の皆さん、喜んでください。

そんな癌は存在していませんでした。もうこれ以上、騙されないでください。

今、ここに紹介する、神がかったラプトブログをご覧ください。「ラプト 癌」と入力してウェブで、その理論と証拠を見つけ出すことができます。騙されていたことに気づき始まることでしょう。

絶望から這い上がってください。ご自分の生命を取り戻してください。人生をもっと楽しんでください。希望と光が射しこんできます。大切なお金を無駄にしなくても済みます。

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

今回の読者対談は、前回の対談の続きで、ある意味、前回の内容を補足するようなものになっています。前回の対談は以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)
 
今回の対談について解説する前に、前回のテーマとなった「砂糖」について簡単に補足しておきたいと思います。
 
実のところ、前回の対談をアップした後、最初に届いたコメントがやはり工作員からのコメントで、「砂糖は何の害にもならないし、むしろ脳の栄養である」という私の主張をバカにするようなものでした。
 
ところが、そのコメントに反撃を加えるかのように、その後すぐにある読者の方から以下のリンク記事を紹介していただきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
糖質制限ダイエットによるトラブルが、あちこちで起き始めている。
 
専門家の間でも、糖質制限ダイエットは危険だと警鐘を鳴らす声は大きくなる一方だ。
 
糖質制限は、なぜ危険なのか。糖尿病の世界的権威で、関西電力病院院長の清野裕医師が解説する。
 
「人間には一日170gの糖が必要とされています。
 
そのうちの120~130gは脳で消費され、30gは全身に酸素などを運ぶ赤血球のエネルギー源として消費されます。
 
糖質は、生命を維持するために欠かせない栄養素なのです。
 
糖質を制限してしまうと、代わりにタンパク質を構成しているアミノ酸を、肝臓が糖に作り変えるというシステムが働き始めます。
 
タンパク質を糖に変えられるなら、肉を食べれば問題ないのではないかと思う方もいるでしょう。
 
しかし、人体の維持に必要なエネルギーをタンパク質や脂質でまかなおうと思ったら、毎日大量の肉を食べなければなりません。
 
数kgもの肉を毎日食べ続けることは現実的に不可能です。糖エネルギーが不足すると、それを補うために、体は自分の筋肉を分解してアミノ酸に変えていきます。
 
結果、筋肉量がどんどん減っていってしまうのです」
 
■認痴症まで一直線
 
渡辺さんの筋力が落ちた原因は、まさにこれだ。
 
渡辺さんの場合は特に、3食とも主食を完全に抜くというハードな糖質制限を行っていたため、筋肉もどんどん失われていったのだ。
 
なぜ、このような危険な食事制限がまかり通ってしまうのか。
 
「実は糖質制限ダイエットには、はっきりした科学的根拠やガイドラインがないのです。
 
だから、評判ばかりが独り歩きして、過剰なやり方が横行する。
 
若い人や糖尿病患者が、医師の指導のもとで一定期間やるのはいいでしょう。
 
しかし、65歳以上の高齢者は安易に手を出すべきではない。寝たきりになる危険性が非常に高いからです。
 
実際、私の病院でも糖質制限で筋力が低下したと来院する高齢患者が増えています」(前出・清野医師)
 
糖質制限ダイエットが引き起こす問題は、筋肉量の低下だけではない。実は骨にも甚大な影響を及ぼす。
 
「渡辺さんのケースも、糖質制限が原因でしょう。
 
また、要注意なのは女性。骨粗鬆症は圧倒的に女性に多く、60歳代で2人に1人、70歳以上で10人に7人が悩んでいます。
 
ダイエットは女性のほうが熱心だからでしょうか。
 
糖質制限を始めて骨粗鬆症を加速させてしまったという中高年女性の患者が、すでに何人か駆け込んできています。
 
筋力が低下したり、骨粗鬆症になってしまった高齢者は、ほんのちょっとの病気や怪我で入院すると、あっという間に寝たきりになってしまいます」(愛し野内科クリニック院長で糖尿病専門医の岡本卓医師)
 
忍び寄る「寝たきり」の恐怖—。自分の足で立つことができなくなった日から、一体どのような暮らしが始まるのだろうか。
 
一度失った体力を元に戻すのは容易ではない。
 
多くの場合、みるみる足腰が衰え、家族やヘルパーの手を借りなければ日常生活が送れなくなる。
 
食事、入浴など身の回りの世話はもちろん、いずれトイレも自力でできなくなってしまう。妻や子供におむつを取り替えてもらうのが、もっともつらいと明かす人も多い。
 
思うようにならない毎日にあなたは絶望し、もう誰とも話したくないと思い始める。そこまできたら、認知症までまっしぐら。やがて判断能力がなくなり、家族の顔も忘れ、孤独のうちに一生を終える—。
 
ダイエットが引き金となり、このような悲惨な終末を迎えることになってはたまったものではない。だが、これだけでは終わらない。糖質制限は、他にも寝たきりに繋がる病気を誘発すると言われている。
 
厚生労働省の国民生活基礎調査によると、65歳以上の高齢者が寝たきりになる直接の原因は、1位が脳卒中、2位が認知症、3位が衰弱・老衰で、4位が骨折となっている。
 
■血液もドロドロになる
 
実は、寝たきりの原因1位の脳卒中も、糖質制限ダイエットと深い関わりがあるということが、最新の医療調査で明らかになった。実例を見てみよう。
 
荻原貞雄さん(69歳・仮名)は、現在、半身不随で療養型病院に入院している。
 
そこに至った原因が糖質制限によるものだったのではないかと語るのは、荻原さんと長年の付き合いがあるかかりつけ医だ。
 
「荻原さんは中肉中背で、特に肥満が気になるわけではありませんでした。
 
一日5kmのジョギングが日課で、運動も十分やっていた。そのままの生活を続けていても健康に問題はなかったでしょう。
 
ところが’08年、ブームに乗って糖質制限ダイエットを始めたのです。
 
荻原さんは半年で6kgも痩せ、かなり細い体つきになっていました。本人もその変化に非常に満足そうでした」
 
だが、ダイエット開始から4年目の夏、荻原さんは突然病魔に倒れた。脳卒中だった。
 
「頸動脈の血管エコー検査をしたところ、ひどい高脂血症が判明。血管の壁が1・8㎜の厚さになっている部分もあった。重度の動脈硬化が引き起こした脳卒中だったのです」
 
荻原さんの身に、一体何が起こったのか。かかりつけ医が続ける。
 
「一般的に、糖質制限をするとカロリーを補うために脂質やタンパク質を大量に摂るようになります。
 
すると、血管に悪玉コレステロールが溜まっていく。その結果、血管が傷んだり老化が進んだりして、脳梗塞や心筋梗塞を起こす可能性がどんどん高まっていくんです。
 
特に肉類が大好物だった荻原さんにとって、炭水化物さえ抜けば、あとは何を飲み食いしてもいいという謳い文句は非常に魅力的だったのでしょう。
 
トンカツや焼き肉、ステーキなど、がっつりした肉料理ばかり食べていたため、コレステロールが溜まりに溜まってしまったのです。
 
病院に担ぎ込まれた時点で半身は完全にマヒ。まさか気軽に始めたダイエットで半身マヒになるとは、思いもよらなかったでしょう。今となっては話すことも不自由で、後遺症を克服するメドは立っていません」
 
筋力低下、骨粗鬆症、動脈硬化が引き起こす脳卒中—さまざまな病気との関係が指摘される糖質制限。
 
「今、このダイエットを実践している人は幅広い年代に広がっています。
 
今後さらに時間がたてば、間違いなく寝たきりになる人が続出すると予測されます」(都内病院・骨粗鬆症外来担当医)
 
■見た目と健康、どっちが大事?
 
寝たきりどころか、最悪の場合、死に至ると警鐘を鳴らすのは、自身が糖質制限ダイエットを実践し、その結果危険な状態に陥った経験を持つ、Rサイエンスクリニック広尾院長の日比野佐和子医師(44歳)だ。
 
「ご飯からお菓子まで、炭水化物は一切とらず、その代わり好きなものを好きなだけ食べているうちに、瞬く間に15kg痩せました。
 
『効果が目に見えて出る。だから、嬉しくてどんどん続けてしまう』
 
実はこれが糖質制限の怖いところなのですが、当時は私も、これほど楽なダイエットはないと思っていました。
 
しかし、続けているうちに常に体がしんどく、眠気が抜けない状態が続くようになりました。
 
そして36歳のある朝、目覚めると右半身がピクリとも動かなかったのです。
 
救急車を呼ぼうと立ち上がろうとしても、右手と右足の感覚が一切ない。
 
これは大変なことになってしまったと覚悟しましたが、幸い10分くらいで動けるようになり、自力で病院に行きました。
 
MRIを撮った結果、微小な脳梗塞があることが分かりました。脳梗塞の前の段階、一過性脳虚血発作の症状でした。
 
今ならこのダイエットが腎臓や肝臓、血管など、さまざまな部位に障害を引き起こす可能性があると分かっていますが、当時は気づきませんでした。
 
30代半ばだった私でさえ、そのような状態になったのですから、年齢が上がるほどリスクも上がる。高齢者であれば死に至ることも十分あり得るでしょう」
 
命の危険すら指摘され始めた糖質制限ダイエット。
 
だが、「痩せる」という効果があることは否めない。
 
「身体にやさしい糖質制限」という都合のいいダイエット法はないのか。食物学学術博士の佐藤秀美氏が解説する。
 
「高齢でも、体型がどうしても気になる、という人はたくさんいると思います。
 
そういった人は、甘い菓子などの炭水化物の間食を辞めるだけで、大きな効果が得られるはずです。
 
高齢者にとって、タンパク質は何よりも重要で貴重な栄養素。
 
糖質制限のやりすぎで、不足する糖を補うためにタンパク質を消費することは、絶対に避けるべきなのです」
 
筋肉だけでなく、臓器や皮膚や骨、血液に至るまで、人体のすべての細胞はタンパク質でできている。そして細胞は、1年後にはすべて新しい細胞に生まれ変わる。
 
「高齢者は消化吸収能力が落ちているため、男子高校生より体重1kgにつき必要な1日のタンパク質の量が多い。そうでないと、体が維持できないからです。
 
そんな高齢者が糖質制限をすれば、内臓組織の原料となるタンパク質が不足し、体はどんどん老化します。
 
だから原則的に、糖質を減らしてはいけない。やるとしても、おやつなどの間食を抜くだけにする。
 
高齢になったら、糖質とタンパク質、両方のバランスをよく考えて食事をすることが望ましいのです。
 
大事なのは、ダイエットは何のためにするのか、ということ。
 
見た目だけが少し良くなったとしても、肝心の健康を損なったのでは何の意味もありません。
 
ぜひこのことを念頭に置き、自分の身を守っていただきたいと思います」(佐藤氏)
 
特に高齢世代は、ブームだからといって「糖質制限」に飛びつくと、寝たきりのリスクが劇的に高まることを忘れてはならない。
 
--------------------(転載ここまで)
 
このように、無理やり「糖質」を制限すると、健康を破壊してしまうことになります。
 
甘いものをやめるとすぐに痩せられるので、甘いものが肥満の原因だと思われがちですが、実際のところ、私は人一倍の「糖分」をとりながらも、全く肥満になりませんし、むしろ年々痩せていく一方です。
 
ちょっと前まで普通に履いていたズボンが、いつのまにかブカブカになる、という現象がよく起きています(笑)。
 
要するに、糖分をとるから太るわけではなく、たくさんの食事をとるから太るのであって、私はその甘いものを飲み物でとり、食事も一日に一食しかとらないので、絶対に肥満にならないわけです。
 
ですから、「糖分」は体に悪いといって、「糖分」ばかりを制限するようなダイエットをしても全くの無駄ですし、むしろ非常に危険なことが分かります。
 
そもそも、「糖分」が体に悪いという風潮を世に広めたのが「マクロビオテック」の「桜沢如一」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
ウィキペディアの「砂糖」の記事にもこう書かれてあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
マクロビオティックなどによる、砂糖は多くの病気・疾患の原因になる食品として問題視されている。
 
日本における古い例としては、マクロビオティックの提唱者として有名な思想家・桜沢如一が1939年に『砂糖の毒と肉食の害』を著している。
 
1978年に、英国の生理学者ジョン・ユドキンは、「純白、この恐ろしきもの – 砂糖の問題点」という本を書いた。
 
また砂糖は「毒」であるとして、ロバート・ラスティグら米国の小児科医師たちが、健康への悪影響を挙げ、砂糖の害はたばこや酒と共通しているとして、同じように税を課すべきである との指摘を英国の科学雑誌ネイチャーに発表した。
 
(註・また税をとって儲けようという魂胆ですか。)
 
またこの事に対し砂糖や飲料の業界団体が一斉に反論する事態となった。
 
砂糖を有害物質として規制すべきと一部の専門家たちが指摘している。
 
砂糖は高カロリーで肥満をもたらすだけでなく、タバコやアルコールなどと同じ依存性があり、含有する成分の果糖が内分泌系に悪影響を与え、心臓病や心臓発作、2型糖尿病などを連鎖的に引き起こすリスクを高める。
 
砂糖に関しては砂糖依存症が科学的に示されており、ほかの食品とは違った過剰摂取が起こる。
 
(註・私も糖分をたくさん摂りますが、あまり摂りすぎると普通に気持ちが悪くなるので、過剰摂取にはなりませんね。)
 
一方、高橋久仁子は砂糖の過剰摂取防止のためにエビデンスのない有害論を持ち出すのは問題であり、「現在の消費水準及び使用法で有害であることを示す証拠はない」と主張している。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように、最初に「砂糖」を有害物質としたのが「マクロビオテック」の「桜沢如一」なのですが、前にも言いましたように、「マクロビオテック」は単なる「宗教的な思想」であり、科学的な根拠は何もありません。
 
しかも、「宗教的な思想」と言っても、「陰陽思想」のような悪魔教的思想です。
 
ウィキペディアにもはっきりとこう書かれてあります。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
マクロビオティックはむしろ「思想」に近いものであり、病状などに即して栄養学的にメニューを調整するといった食事療法とは根本的に異なり、生活そのものを改善するような平和運動を伴った思想が根底にあるとされる。
 
さらに、陰陽思想を食のみならず、生活のあらゆる場面で基礎とすべく、万物を陰と陽に分類する無双原理という哲学を提唱した。そして、この独自の哲学を含む食生活運動へと発展させた。
 
食養会は、時代背景も反映して「米はウカノミタマや天皇家の象徴であり神聖である」として食養を奨励し、当時の世論である国家神道や八紘一宇の世界観から平和的な世界統一観を主張していた。
 
宗教学者の島薗進はエコロジー運動とよく似た考えや、宗教的な敬虔さを含んだ日本独自の思想が20世紀初頭にも存在していたという指摘をしている。
 
また島薗進は個々の現象への陰陽の割り当ての方法が恣意的であり、食物の陰陽調和や病気に対する対処の根拠について十分な根拠があるか疑問であると指摘している。
 
----------------(転載ここまで)
 
このように、この世で最初に「砂糖」を有害物質と断定した「マクロビオテック」こそ、実は何の根拠もないばかりか、かなり有害な思想であることが分かります。
 
何しろ、彼らは「天皇こそ神であり、天皇を中心とした世界統一政府を作らなければならない」という「八紘一宇」の思想を広め、大東亜戦争・太平洋戦争で多くの人々を殺戮させていった確信犯なのです。
 
こんな人たちの言うことを真に受ける者こそ、頭が悪いと断言するしかありません。
 
しかも、「桜沢如一」はその後、「原子転換」なる活動にシフトしていくのですが、この「原子転換」もまたウィキペディアにはっきりと「この現象が科学的に証明がされたことは一度もない」と書かれてあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
生物学的元素転換(Biological Transmutations)とは、生物の内部で特定の元素が別の元素に転換したと称する疑似科学の一種を示す言葉である。
 
様々な科学者がその存在を示唆する研究を古くから行っていたが、この現象が科学的に証明がされたことは一度もない。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このようなわけですから、「砂糖は有害物質」という「桜沢如一」の主張を真に受けてはいけないのです。
 
しかも、「白砂糖」の主成分である「スクロース」のウィキペディアの記事には、こんなことが書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
一般にスクロースはカロリーが高く、肥満の原因になり、糖尿病患者はスクロースの摂取を制限しなければならないという説があるが、食物中の炭水化物の総量のうちスクロースの占める割合はごく一部に過ぎないのでスクロースのみを制限しても意味は無い。
 
スクロースで180g程度以上を一度に摂取すると健常人であっても一過性の糖尿を生ずる。
 
この量は、食品成分表のコーラ・缶コーヒー等に示される量を基にすると2.5リットル前後の量(約1100kcal)に相当する。
 
---------------------(転載ここまで)
 
コーラを一度に2.5リットル飲んで初めて「糖尿」が出るとのこと。
 
アメリカ人ならともかく、一度にこんな大量のコーラを飲む人は日本人にはほとんど誰もいません。
 
ですから、「糖尿病」を患っている日本人は、そのほとんどが「糖分」とは別の理由で「糖尿病」になったと考えられます。
 
となると、ますます「砂糖は有害物質」というのは嘘、と考えざるを得ません。
 
さらに、ある読者の方から以下のようなコメントもいただきました。
 
---------------------
 
私が住む長崎市は、江戸時代、外国と貿易をする唯一の窓口でした。
 
輸入品の主力の一つは砂糖でした。そのためか、長崎の料理は他県に比べて砂糖の甘みが強いとよく言われます。
 
ことわざで、料理の味つけで甘みが足りないことを『長崎が遠い』というそうです。
 
その砂糖が、癌の原因としてヤリ玉にあげられているということでしたので、自分なりに調べてみました。
 
下のリンクは、平成26年度の砂糖の消費量の都道府県ランキングです。
 
http://www.region-case.com/rank-h26-sugar/
 
見ると、1位は長野県になっています。2位の鳥取県と比べても断トツに多いです。ちなみに、わが長崎県は13位でした。
 
また、こちらのリンクは癌死亡率都道県別ランキングで、同じく平成26年度のものです。
 
https://www.kango-roo.com/sn/a/view/1898
 
砂糖と癌の関連性があるなら、やはり1位は長野県…と思いきや、青森県でした。ちなみに、長崎県は6位です。
 
では、長野県は…というと、なんと最下位なんです。しかも19年連続。
 
砂糖の摂取量断トツ1位の県が、癌の死亡率最下位という時点で、『砂糖こそが癌の原因である』という、工作員とおぼしき方の理論は破たんしていると思うのですが。
 
ネットのページには、申し訳程度に最後の方に『信用金庫ががん検診のリーフレットを配布したり、地域ボランティアが個別に家庭を訪れ、がん検診を呼びかけたりすることで、がん検診の受診率を上げています。』という長野県の取組を紹介していますが、検診を呼びかけるだけで、食生活の改善を勧めたりはしていないわけです。
 
さて、工作員の方々がどのような反論をなさるでしょうか。
 
---------------------(転載ここまで)
 
これではっきりと「砂糖」と「癌」には何の関連性もないということが立証されましたね。
 
工作員の皆様、実にご愁傷さまでした。
 
ここ最近は、軒並み「タバコ」と「酒」を飲む人たちが減少しているため、イルミナティの連中は慌てて「砂糖」をガンの原因にして、多くの国民がガンになってもおかしくないと思わせようとしたのでしょうが、早くもその計画は頓挫してしまったようです。
 
もっとも、彼らとて負けてはいません。
 
つい昨日(2016年10月11日)、WHO(世界保健機関)が砂糖入りの飲料に課税するよう世界各国に要請したとのニュースがありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
WHO(世界保健機関)は10月11日、肥満や糖尿病を減らすため、糖分を含む飲料への課税を促すよう各国に呼び掛けた。
 
ただ、課税の割合も比較的大きな数値を見込んでいるため、インターネット上では「ジョークだろ」などの声があがっている。
 
WHOがこのほど発表した報告書は、砂糖入り飲料に課税をすればその消費量を下げることができ、肥満の人や2型糖尿病患者を減らすせると指摘している。
 
そして、清涼飲料水などの糖分を含む飲料に少なくとも20%の税金を課すという財政政策を実施すれば、摂取量を大きく減らすことができると提言している。
 
砂糖入り飲料の摂取を減らすことは、人々の栄養状況の改善や肥満、糖尿病、虫歯に苦しむ人の減少を意味する。
 
「甘い飲み物の消費は、肥満や糖尿病に苦しむ人々の世界的な増加の主要因である」とWHOの非感染性疾患部門ディレクターのDouglas Bettcher氏は語っており、各国の政府が糖分入り製品に課税をすれば、これらの疾病で苦しむ人を減らし命を救えるとしている。
 
WHOによると、世界の肥満人口は直近30年で2倍以上に増加。
 
1980年は世界の成人男性の11%が、成人女性の15%が肥満に分類されていたが、2014年には世界の39%まで肥満の割合が増えているという。
 
肥満もしくは過体重の5歳未満の子どもも2015年時点で4,200万人いると推計されており、過去15年間で1,100万人も増加している。
 
また、糖尿病患者も1980年に1億800万人だったが、2014年には4億2,200万人にまで増えており、2012年には150万人の死に糖尿病が直接関与したと警告している。
 
(註・肥満や糖尿病と砂糖との関連性をはっきりと示すような証拠を何も示すことなく課税するとは、なんとも強引な連中です。)
 
これらの事実を元にWHOは今回の課税を要請したわけだが、インターネット上には「ジョークだろ」「対象はアメリカだけだよね? 」「生活がしづらくなる」「砂糖入りってほぼすべての飲料なのでは……」などの「甘党派」と見られる人からの意見があふれている。
 
一方で、「日本にも適応されるといい」「課税をやろう」といった賛成派の意見も散見される。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「WHO」までもが「砂糖は危険」と主張し、それをマスコミ各社に報道させれば、この世の多くの人たちがますます「砂糖は危険」と認識するようになります。
 
まさに私の先日の記事に対する当てつけをやったわけです(笑)。
 
私が「アインシュタインの相対性理論は嘘」と書いたとたん、「重力波」が発見されてアインシュタインの相対性理論の正しさが証明されたり、私が「癌という病気は存在しない」と書いたとたん、「癌の原因はオートファジー(自食作用)」という研究にノーベル賞が与えられたり、とにかくこのブログはこの世の中を動かしまくっていますが、今回はこのブログが「WHO」まで動かしてしまったようです。
 
まあ、なんとも光栄なことです(笑)。
 
しかも、こうして課税できる商品を増やしていけば、各国政府(つまりイルミナティの連中)のポケットが潤いますから、まさに一石二鳥です。
 
こんな悪いことばかりやっているから神様に裁かれるわけですが、どうやら彼らは裁かれても裁かれても懲りないようです。
 
ということで、ここから「癌」について解説していきます。
 
元女子アナの小林麻央が「乳がん」と診断されたことは皆さんも御存知だと思いますが、それでは一体、「乳がん」の原因は何なのでしょうか。
 
私もそれがよく分からなかったので、とりあえずウィキペディアで調べてみたところ、以下のように書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
・妊娠・出産歴がない。出産回数が少ない。
 
・第一子出産の後、母乳を与えない。なお、関連がないとする報告もあり。
 
・初経年齢(月経が始まった年齢)が低い。
 
・閉経年齢が高い。
 
・ホルモン療法(エストロゲン製剤、ピル等)を受けている。なお、関連がないとする報告もあり。
 
・飲酒。
 
・喫煙(喫煙については、日本人を対象とした研究では、喫煙女性の乳癌リスクは、非喫煙者に比べて1.9倍となる。)
 
・高脂肪の食事
 
・20歳時の体重が低いほど、乳がんになりやすい。閉経後の女性では、成人後の体重の増加が多いほど乳がんになりやすい。
 
・シフト勤務による不規則な生活(IARC(国際がん研究機関)は、「サーカディアン・リズムを崩すシフト勤務」をグループ2A(ヒトに対する発癌性がおそらくあるもの)と2010年に報告している。主に前立腺がん、乳がんのリスクを高める可能性があるとしている。)
 
・Hodgkinリンパ腫治療のためのマントル照射の既往
 
・女性化乳房(男性の場合)
 
---------------------(転載ここまで)
 
こんなに多種多様な原因がある病気もなかなか珍しいのではないでしょうか。
 
「出産歴がない」「初経年齢が低い」「閉経年齢が高い」「ホルモン療法を受けた」「飲酒」「喫煙」「20歳時の体重が低い(笑)」……。
 
これらは、それぞれが全く関連性のないものばかりです。
 
しかし、これら全てが一つの同じ病気を誘発する……。
 
そんなことが本当にあり得るものなのでしょうか。
 
まあ、こんな風に多種多様なことを原因にしておかないと、誰かを適当に「乳がん」だと診断した際、自分には思い当たるフシがないと言われ、「ヤブ医者」だという評判が立ってしまう恐れがあります。
 
そんなことにならないために、女性なら誰でも思い当たるようなフシのあることを、思いつくかぎり列挙しておいたということでしょうか。
 
さらには、女性に性転換した男性のことを、男性とは知らずに「乳がん」だと誤って診断したときのために、「女性化乳房(男性の場合)」も一つの原因としてご丁寧に付け加えておいたわけでしょう。
 
また、今回の対談に出てきた「子宮頸がん」ですが、その原因は以下の通りです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
子宮頸部扁平上皮癌はヒトパピローマウイルス (HPV) という腫瘍ウイルスの感染が原因で引き起こされる。
 
HPVには100以上もの種類があり、皮膚感染型と粘膜感染型の2種類に大別される。
 
子宮頸癌は粘膜感染型HPVの中でも高リスク型HPVと呼ばれている性交渉によって感染する一部のHPVが長期間感染することによって引き起こされる。
 
HPVは性交渉により感染するウイルスであり、性交経験のある女性は感染の可能性が高くなるが、性交経験がなくても発症はある。
 
HPVに感染しても多くの場合は、免疫力によってHPVが体内から排除される。
 
HPV感染の大半は2年以内に自然消失するが、免疫が誘導されにくいため、何度でも感染する。約10%の人では感染が長期化(持続感染化)する。
 
HPVが持続感染化するとその一部で子宮頸部の細胞に異常(異形成)を生じ、さらに平均で10年以上の歳月の後、ごく一部(感染者の1%以下)が異形成から子宮頸癌に進行する。
 
HPVによって引き起こされる他の疾患としては、尖圭コンジローマ、疣贅がある。このほかHPV感染者とのオーラルセックスなどに起因して口腔癌のリスクを高めるとの報告がある。
 
---------------------(転載ここまで)
 
今回のノーベル医学賞で、ガンの原因は「オートファジー(自食作用)」である可能性が高いという話になったわけですよね。
 
しかしながら、「子宮頸がん」の原因は「ヒトパピローマウイルス」だと断定されているわけです。
 
それでは、一体、どちらの言説が正しいのでしょうか。
 
それとも、「子宮頸がん」に限っては、「オートファジー(自食作用)」は関係ないということなのでしょうか。
 
だったら、「子宮頸がん」は「ガン」ではないと言っているようなものだと思うのですが、果たしてどうなのでしょう。
 
しかも、ひどい副作用を引き起こして問題になった「子宮頸がんワクチン」は、この「ヒトパピローマウイルス」の抗体を作るために接種させられていたのです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
日本では、2013年4月よりHPV(註・ヒトパピローマウィルスのこと)ワクチンは定期接種となった。
 
しかしその後、ワクチン接種後に、持続的な疼痛等の有害事象が見られワクチンによる副反応の可能性があるとして、厚生労働省は、定期接種の中止は行わないものの積極的な接種勧奨を差し控えるよう、2013年6月14日、自治体向けに勧告した。
 
しかし、日本発の有害事象の報告を受けて実施された大規模臨床試験、およびそれ以前から実施されている大規模臨床試験によって、それらの有害事象の因果関係は否定されている。
 
WHOは、日本が根拠のない予防接種の制限をしており、若い女性を癌リスクに晒しているとして名指しで非難をしており、国内の学会や専門家も因果関係は否定しているのだから、早急に接種の再開に向けて作業を開始すべきだとしている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
なんと「WHO(世界保健機関)」は、このワクチンを接種しない日本を叱り飛ばしているようです。
 
なんとも、「WHO(世界保健機関)」は本当に悪の権化です。
 
まあ、仕方がありません。なにせ、「WHO」のロゴマークがこれですからね。
 
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〈WHOのロゴマーク〉

 
しかも、この「ヒトパピローマウイルス」は、性交渉によって感染するが、性交渉をしなくても感染するという、全く訳のわからないウィルス。
 
一体、どっちなんだと言いたくなります。
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しかも、この訳の分からないウィルスの抗体を作るために、政府ぐるみでこの「子宮頸がんワクチン」を「3.11」のときにテレビで大々的に宣伝し、多くの女性たちを副作用の苦しみに陥れました。
 
で、例のごとく、この実在するかどうかも怪しいウイルスを発見した「ハラルド・ツア・ハウゼン」なる人物も、2008年にノーベル医学賞を受賞。
 
ハラルド・ツア・ハウゼン – Wikipedia
 
6171746-p-590_450

〈ハラルド・ツア・ハウゼン〉

 
そもそも、「乳がん」も「子宮頸がん」も同じ「癌」なのに、一方の「乳がん」の原因は「ウィルス」でなく、一方の「子宮頸がん」は「ウィルス」と断定されている。
 
これまた「癌」という病気が、いかにインチキ臭い病気であるかが分かるというものです。
 
言うまでもなく、「子宮頸がん」の原因をウイルスだと断定したのは、多くの医者と製薬会社が、ワクチン接種でボロ儲けするためだったに違いありません。
 
しかも、そのウィルスの発見者にノーベル賞まで与えておけば、まともな医者たちすら、そのウィルスの存在を疑うのが難しくなります。
 
このようにして、現役の医者たちすら「癌」という病気が一体どんなものなのか、まともに理解できないように仕向けていくわけでしょう。
 
以下、ある読者からのコメントです。
 
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私も元は医療従事者ですから、調べれば調べる程、癌の嘘は明確になってきておりました。
 
医学で癌を学ぶ時、『何故癌ができるか?』という根本的な原因、科学的根拠は全く触れません。医師に質問してもお茶を、濁します。
 
これは精神病も全く同じ構造です。
 
極論すれば、専門家、研究所、医師が主観的に決めても良いという話しなのです。
 
船瀬さんや、内海さん、崎谷さんがこの事を告発しており、ユータスマリンズという記者も医療殺戮という著者にてアメリカ医師会と癌利権について暴いております。
 
当時から、私は身内には、ガン検診は無意味だからと言っておりましたが、マスコミというツール、医者という権威だけで皆盲信しており、私も含めそういった著者を勧めてもキチガイ扱いされていました。
 
記事にもあるように、ガンは『原発』と全く同じ構造でいたずらに恐怖感を煽るだけのぼったくり詐欺ツールにしかないと思います。
 
大学の生命倫理学の講義において、『ナチスドイツの功績は、ガンを世界で初めて発見した事だ』と耳にした時とても違和感を覚えた記憶がありました。
 
それもそのはず、マスタードガスの処理に困って、化学薬品メーカーがそれを抗がん剤として処分しようとした話しは余りにも有名だからです。
 
病院に行って、原因がわからなければ全て『ガン』疑いです。
 
抗ガン剤は透析よりも即効性の高いビジネスと言われ、薬価がベラボーに高いため直ぐに高額医療助成の対象になり、普通の世帯なら補助(社会保険という名の税金)で抗ガン剤治療が受けられてしまう、患者窓口負担が一ヶ月8万円程度という、税金で医療費の殆どが賄われてしまう官民合同ボッタクリ詐欺システムで運用されています。
 
因みに透析は、身体障害手帳が取得できるため、医療費実質無料となり、透析クリニックはウハウハです。
 
透析になる主な原因は糖尿病が挙げられますが、糖尿病の原因は砂糖の取りすぎによる、膵臓疲労とインスリン抵抗性とよると言われていますが、どうも胡散臭い、
 
実際はストレス、持続的な緊張による、交感神経優位からくる、高血糖状態、高血圧状態が各器官の毛細血管を攻撃しているのではないか?と感じます。
 
最近では、血行不良で浮腫みが出ただけで、血液のがんだ!悪性リンパ腫だと、化学療法を開始します。
 
ワクチンの対談でもあったように、抗ガン剤も、体温を奪うのか、実際抗ガン剤治療をうけた私の親戚は、真夏でも寒い寒いと、言い寒気を感じておりました。
 
不安を煽り、不安に漬け込むボッタクリ、お金を巻き上げる詐欺のやり方、怪しい宗教のやり方と医療も同根なのだと感じます。
 
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誰かが原因不明の病気にかかれば、医者は何も考えることなく、それら全てを「癌」と診断する。
 
しかも「癌」にしておけばボロ儲けできる。
 
このように「癌」という病気は、医者にとって便利、かつとてもありがたい病気なのです。
 
しかも、「癌」の手術をするとなると、体を切ったり貼ったりと大変な作業になってしまうためか、一年間で何千万円という「抗がん剤」まで開発され、単に薬を処方するだけで医者がボロ儲けできるシステムが作られたようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
【衝撃】ガン治療の革命的な特効薬ニボルマブ / 高額すぎて年間3500万円の医療費 → 総額の95%以上を国民が負担
 
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ガン治療の特効薬として期待されている、革命的な薬「ニボルマブ」(オプジーボ)。
 
いままでの抗ガン薬と異なる「まったく新しい作用」でガン治療にアプローチする薬で、日本赤十字社医療センター化学療法科部長の國頭英夫氏も、その可能性に対して大きな期待を寄せているようだ。
 
■約3500万円もの医療費が必要
 
ガンで亡くなる人が多い日本において、「ニボルマブ」の登場は医療に革命的をもたらすと言っても過言ではないだろう。
 
しかし、ひとつだけ大きな問題が生まれている。あまりにも薬価が高額すぎるのだ。
 
保険を無視して定価で計算した場合、「ニボルマブ」を1年間使用すると約3500万円もの医療費が必要となる。
 
■5%以下の自己負担で使用可能
 
3500万円……。とんでもなく巨額だ。いくらガン治療の特効薬とはいえ、それだけの費用を払える人はほとんどいまい。
 
しかし、日本には国民健康保険や社会保険などの保険制度と、高額療養費制度がある。
 
その制度を使用することにより、3500万円の5%以下の自己負担で「ニボルマブ」が使用できるという。
 
■効果が期待できるガン治療ならば
 
3500万円の5%ということは、単純計算で年間175万円の自己負担で「ニボルマブ」が使用できることになる。
 
國頭氏によると、実質の負担額は130万円ほどだという。もともとが3500万円という金額を考えれば、130~175万円でも高額なのは間違いない。
 
しかし、それで効果が期待できるガン治療をすることができるならば、その「ニボルマブ」を治療薬の選択として選ぶ医師や患者は多くなるだろう。
 
・残額は国民が負担する
 
しかし、忘れてはならないのが「3500万円の95%はだれが負担するの?」という点だ。
 
皆さんご存じのとおり、健康保険や高額療養費制度から出される医療費は、国民が負担することになる。
 
國頭氏は「年間3500万円×3人のトータル1億円を超すコスト」と語っている。以下は、医学書院に掲載された、國頭氏のコメントである。
 
■國頭英夫氏のコメント
 
「総額を考えると、事の大きさに愕然とします。日本の非小細胞肺がん患者を年間10万人と推定します。
 
早期がんなどを除き,ニボルマブの対象になる人は5万人程度はいるでしょう。皆に1年間投与すれば,その合計額は1兆7500億円です。
 
現在の日本の医療費は約40兆円で、薬剤費は約10兆円ですよ? もとがこれだけのところにいきなり年間2兆円弱の負担が増すなんて、どう考えたって無理がある。
 
薬価を下げることは現実問題として難しいでしょう。
 
新薬の開発には加速度的に膨大な費用がかかるようですし、「成功した薬剤」で開発コストを回収しなければ製薬企業の商売だって成り立たない。
 
まあ、それを考慮してもニボルマブは高すぎだと思いますが。
 
でも事実、薬価を仮に半分にできたところで、破綻は避けられません。薬価高騰はそんなレベルを超えてしまった。そして、その大本には「医学の進歩」があるわけです」
 
■年間ニボルマブ費用データ
 
ニボルマブ総額 3500万円
ニボルマブ患者負担額 130万円
ニボルマブ国民負担額 3370万円
 
■日本の年間医療費用データ
 
医療費 40兆円
薬剤費 10兆円

想定: ニボルマブ(5万人) 1兆7500億円
 
■さまざまな問題が山積み
 
特効薬の薬価が高すぎる、使用する患者が増えれば増えるほど国民の負担が厳しくなる、新薬開発コストを考えるとすぐ薬価を下げることはできない。
 
さまざまな問題が山積みの「ニボルマブ」だが、今後、薬価に動きが出るかどうか、注目していく必要がありそうだ。
 
---------------------(転載ここまで)
 
薬を処方するだけで年間「3500万円」。家が一軒建つ金額です。
 
しかも、その患者が長生きした分、その額はさらに増えていきます。
 
もちろん、製薬会社だけでなく、医者の懐にもそのうちの何パーセントかのマージンが入ることになります。
 
単に処方箋をちょこっと書くだけで「何十万円」、「何百万円」というわけです。
 
ちょこっと病状名を「癌」と書き、処方する薬の名前を「ニボルマブ」と書けば、それだけでサラリーマンの何ヶ月分かの給料が入るわけです。
 
こんなことばかりやっていたら、それこそ医者たちはまともに働く意欲すらなくしてしまうはずですから、ますます多くの患者に対して「癌」と診断したくなるでしょう。
 
さすが「蛇」をロゴマークとする「日本医師会」は考えることが違いますね。実に素晴らしきシステムを考えつくものです。
 
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〈日本医師会のロゴマーク〉

 
しかも、「がん患者の急増」と「ニボルマブの処方の急増」を理由に、国家の財政が危ないとの説をマスコミで流せば、政府は「増税」を主張しやすくなります。
 
国民の多くも「自分が癌になったとき、きちんと保険で薬で処方されなくなる」のは嫌なので、泣く泣く「増税」を受け入れるしかなくなります。
 
こういったことを逆手に取って、いずれ日本政府は本当に「消費税10%」を導入するかも知れません。
 
しかし、安倍晋三が最初に「消費税を8%に増税する」と言い出したとき、増税分はすべて「福祉」に回すと言っていましたが、本当に「福祉」に回したのかどうか、その証拠は全く提示されていません。
 
おそらくその増税分は「天皇家一族」の飲食などの贅沢に使われたのでしょう。
 
さらに言うなら、年間で自己負担額が「130万円」もかかる薬が出てしまうと、国民の多くが「癌」と診断されることをますます恐れるようになります。
 
年間に「130万円」を簡単に払えるような人は、この世にはそんなにいないはずだからです。
 
そうすると、今度は「がん保険」が自然と儲かることになります。
 
特に「アフラック」と、その「アフラックと提携している「郵便局」が儲かります。
 
で、この「郵便局」に関わっているのが「奥田碩」や「竹中平蔵」などの「出雲族」の連中です。この辺の連中のポケットが潤うわけです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
「消費税増税」と「郵政民営化」はトヨタの元社長「奥田碩」によって進められ、トヨタの懐を潤しました。
 
また、今回の対談でもお話しています通り、「国立がんセンター」を設立したのが「日本医師会」の会長だった「武見太郎」です。
 
武見太郎 – Wikipedia
 
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〈武見太郎〉

 
で、以下の系図を見てのとおり、この「武見太郎」は「麻生太郎」とかなり近い親戚です。
 
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「麻生太郎」とこれだけ近い親戚であるということは、「天皇家一族」ともかなり近い親戚ということになります。なぜなら、「麻生太郎」は「天皇家」ととても近い親戚だからです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。
 
しかも、「天皇家一族」はかの「日本赤十字社」を経営しているわけですから、「国立がんセンター」に「癌は危険」「癌は怖い」「癌は死ぬ」と大々的に啓発させれば、自然と自分たちのポケットが潤うことになります。
 
つまり、狭い一族で「ガン利権」を貪り食っているわけですね。
 
また、この「武見太郎」の息子が、テレビでもよく目にする政治家「武見敬三」です。
 
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〈武見敬三〉

 
この辺の人たちが「政治」と「医療」の架け橋となって、日本の、ひいては世界のガン利権を作り上げていったわけでしょう。
 
何しろ、「武見太郎」は「日本医師会」だけでなく、「世界医師会」の会長でもあったようですから。
 
そして、この「世界医師会」のロゴマークもご多分に漏れず、やはり「蛇」でした。
 
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〈世界医師会のロゴマーク〉

 
さらに言うなら、世界中の「医師会」関連のロゴマークは以下のように「蛇」ばかりです。(出典はこちら
 
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何度も言うようですが、「蛇」は悪魔を象徴する動物です。
 
つまり、世界の医師会はすべて「悪魔」のような連中の集まりであるということです。
 
もちろん、彼ら自身もそれを自覚しています。自覚しているからこそ、自らのロゴマークを「蛇」にしているのです。
 
だからこそ、彼らは病気でもない人を病気だと診断し、治りもしない、むしろ死ぬか余計に病気になる薬を処方することが平気でできてしまうのです。
 
実際、今回の対談に出てきた「エイズ」ですが、こちらもやはり「存在しない」と言われているようです。
 
そして、この存在しない「エイズ」を存在すると言って、多くの人々に薬を投与し、多くの人々を殺して、巨額の暴利を貪ってきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
世界中でエイズ患者はおよそ3500万人存在すると言われている。(HIV陽性者数)
 
年間で160万人位がエイズによって命を落としているそうだ。
 
80年代から90年代にかけては日本でもテレビや映画で主人公がエイズに感染して余命があと僅かとなる物語が放映されていました。
 
それなのであなたはエイズが存在すると本気で思ってはいないでしょうか?
 
多くの陰謀論者がエイズはCIAが人工的に作った生物兵器であると主張しています。
 
しかし本当にそうなのでしょうか?
 
答えを先に言うと『エイズ』というもの自体が全く存在しないのであります。
 
考え方の論点が違うのです。
 
どのように違うかと言うと、例えばイギリスのネス湖にはネッシーという生き物が生息していると言われています。
 
それなので「ネッシーは何を食べているのか?」「ネッシーの体長はどれくらいなのか?」という議論が出てきます。
 
しかし、その考え方は本当にネッシーが存在するのならばという前提なのです。
 
一番最初に議論すべきはネッシーが「いるのかいないのか?」ということを考えなければならないのです。
 
ネッシーはおとぎ話でそんな生き物は存在しません。
 
なぜそんな話が捏造されているかというと観光客を呼び込む為なのです。
 
つまりネス湖地元民の観光収入の為でお金儲けの為に過ぎないのです。
 
それと同じでエイズという病気も存在しないのであります。
 
医者のお金儲けの手段に過ぎないのです。
 
世界中でエイズ検査を行っていますが、検査の規格が統一されておらず日本とアメリカ、ドイツ、フランスと国によって検査方法が異なっているのが現状なのです。
 
ですから、日本の検査で『HIV陽性』となってもアメリカの検査では『HIV陰性』と違った結果が出てくるのです。
 
また同じようにドイツで陽性と結果が出ても次の日にフランスで検査を受けると陰性と結果が出ることもあります。
 
エイズ検査は主に有色人種である黒人とかの遺伝子に反応するように仕組まれています。
 
有色人種特有の遺伝子がエイズ検査のテスト紙に反応しているだけなので実態はないのです。
 
ですからアフリカにエイズ患者が多いとされるのです。
 
エイズ患者と認定された人間は抗HIV薬というエイズ発症抑制薬を打たれ死に至ります。
 
抑制薬とされるのが実は毒物なのです。
 
同じ有色人種の日本人はアフリカ黒人のようにただ殺されるのではなくお金を取られたうえで殺されます。
 
アフリカの黒人はお金を持っていませんが日本人はお金を持っているので治療という名目でお金を搾れるだけ搾ったうえで殺されているのです。
 
エイズという病気が捏造されていてデッチあげられている理由としては二つあります。
 
ひとつは世界の人口削減の為なのです。もうひとつは医者の食い扶持の為なのです。
 
この世の中には裏で自分の家系だけが永遠と繁栄できるようにしようとする人間がいます。
 
自分の家系だけが繁栄する為にはその他の人間をコントロールしなければなりません、
 
その他の人間をコントロールする為にはその他人間が出来るだけ少数の方が都合がよいのであります。
 
世界の人口は70億人いますがこれを10億人とかに先ず削減しようとしています。
 
最終的には5万人に削減して完成となります。
 
そうです。たった5万人しか生き残れないのです。東京ドーム一個分の人間だけしか生き残れないのです。
 
人間というよりは家畜と言った方が適切かもしれません。
 
古代ローマ帝国が滅亡したのは北方のゲルマン民族の侵入によるものが原因です。
 
ローマ帝国の時代には世界人口が2億から3億人いたと言われております。
 
2億から3億人しかいない時代においてもローマ帝国は世界をコントロールできず滅んでしまいました。
 
今、裏で世界を牛耳っているのはローマ帝国の残党なのです。(別の一派もいます)
 
ですから、ローマ帝国の残党は人口を削減し5万人の家畜と共に永遠と繁栄するべく計画を練っているのです。
 
ローマ帝国の再建なのです。
 
世界人口が多いということはローマ帝国残党の競合相手が多いということなので帝国再建の邪魔が入ります。
 
ですから、人口を思いっきり削減しておいてから帝国再建を行うのです。
 
ですから、エイズやエボラ熱の予防接種といっておきながら毒物を注射して世界中の人間を殺しているのです。
 
そして次に医者という存在です。
 
医者という職業は医学部を卒業するとほぼ全員が医者として病院に勤務するか研究センターで働くことになります。(稀に医師国家試験に受からない人もいますが)
 
他の大学の学部はというと、法学部を出ても法律に携わる職業に全員が就いていません。むしろ法律に携わった仕事をしている方が少数派なのです。
 
経済学部とか商学部を出ると色々な職業に就いております。
 
理系の学部も学部で勉強したこととは別の分野の職業に就くことができます。鳩山由紀夫元首相・管直人元首相が理系出身の首相として有名ですよね。
 
ところが、医学部を出ると医者になりこの業界で一生を過ごすわけです。
 
なぜ医者が医者として一生を過ごすかという理由ですが、医者になれば一生生活が安泰だからなのです。
 
厳密に言えば医者という職業でしか食っていくことが出来ないのです。
 
医者の世界は医者を辞めると全てを失います。
 
大学時代の友人からも「あいつは医者を辞めた」ということでつまはじきにされてしまいます。
 
彼らが求人で営業職や事務職等の募集に応募しても受かることは先ず無いと思います。
 
ですから転職が非常に難しいのであります。
 
だから医者は一生医者なのです。
 
ですから、医学部に入学して最初は人助けの為だと思って頑張ってきたとしても現実の世界が抗がん剤治療や薬漬け治療で人間の健康を逆に害していることに気がついて良心の呵責にさいなまれても医者を辞めることができないのです。
 
医者が医療業界の闇を暴いて世間に公表することはほとんどないのです。
 
全てを失いますから。
 
自分の人生を失うか、殺人医療で他人の命を奪うかの二者選択なのであります。
 
そうなると自分の人生を失うわけにはいきません。
 
自分の人生を失うわけにはいかない人達が集まった集団が今の医療業界なのです。(中には善良な医師もいます)
 
若い医師が院長に向かって「この治療法は間違っています。患者が死ぬだけです!」とは間違っても言えないのです。
 
そんなことでも言ったならば病院をクビになるどころかキチガイ扱いされてどこの病院も雇って貰えなくなるのです。
 
その筋の世界の『絶縁状』を貰うことと同じなのです。
 
ですから医療業界は日本医師会を本家とする日本最強の組織なのです。
 
「白と言えば白、黒と言えば白でも黒」の世界なのです。
 
「エイズが存在しなくても、存在すると言えば存在する」ということなのです。
 
人間は自分自身で物事を考えなければ生き残ることはできません。
 
テレビでやっていたから、本に書いてあったから、学校で習ったからといって盲信してはいけないのです。
 
サンタクロースがいて夜中にクリスマスプレゼントを枕元に置いてくれると信じている幼稚園児がいてはよいのですが、大人になって本物のサンタクロースが存在すると思っている人はいないと思います。
 
エイズが本当は存在しないということも私達はそろそろ気がつかないといけないのです。
 
エイズウイルスの感染経路が咳きやくしゃみ等の空気感染ではなく性行為で感染するとされている理由はなぜなのでしょうか?
 
それは人口抑制の為なのです。
 
性行為をするとエイズに感染するかもという恐怖心から性行為の機会が減ります。もしくは全く性行為をしない人もいると思います。
 
そうなると、子供が新たに産まれてこなくなりますから人口が増えないのであります。
 
ですから、ありもしないエイズという病気によって注射を打たれて殺されるのと性行為でエイズに感染するという恐怖心によって子供をたくさん産ませないようにコントロールされているのです。
 
影絵という遊びがあります。
 
手や紙で犬や鳥などの形を作ってそこに光をあて、出来上がった影で遊ぶ方法です。
 
影の形は犬の形をしていますが、本物は手なのです。犬ではないのです。
 
影だけを見て犬だと錯覚しているのです。
 
これと同じで私達は支配者から影だけを見せられているだけなのです。
 
いつも騙されています。
 
私達が人間として正しく生きていく為には自分の人生経験と思考能力だけが頼りなのです。
 
エイズなんて病気は全く存在しません。
 
私達は騙されないように影ではなく手を見なければならないのです。
 
それが真実ですから。
 
---------------------(転載ここまで)
 
この「エイズ」という言葉をそのまま「癌」に入れ替えても、きちんと文章が成立しますね。(もちろん「放射能被爆」もそうです。)
 
やはりこの世で「不治の病」と言われている病気は、そのほとんどが「医者の儲けの種」ということです。
 
で、このように「癌」という病気が存在しなければ、例えば「フッ素」で癌になるかならないかという議論も、全くの空論ということになります。いつまで経っても結論が出ないのは当然のことです。
 
フッ素入り歯磨き粉は危険ってホントなの?(結論:ウソでした)
 
で、結論が出なければ、国民の多くが不安のままの状態に立たされるので、医者や科学者がこの「フッ素」について本を書くたびに売れます。
 
しかし、「癌」が存在しないとわかれば、誰もこのような本を読まなくなるので、「癌」という病気が存在しているように見せかけつづけなければならない。
 
そう思っている人たちが、この世には非常に多いわけです。
 
ちなみに、現在「ガンの原因」と言われているものは、以下のサイトで見ることができます。
 
人のがんにかかわる要因:[がん情報サービス]
 
こんなに多種多様なものが「癌」という一つの病気を誘発するということ自体、もう既にかなり支離滅裂のような気がしますが……。
 
やはり、どこからどう考えても、「癌という病気は存在しない」と考えて間違いなさそうです。
 
そもそも、この世には「ガンを放置しましょう」と言っている医者がいます。
 
「近藤誠」という医者です。有名な人なので、多くの人が知っていると思います。
 
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〈近藤誠〉

 
しかし、これだけ聞くと、「近藤誠」も「癌」という病気がないと主張しているのかと思ってしまいますが、やはり彼も医者のはしくれ。
 
「癌」は存在していると言っていますし、自分独自の治療法をせっせと売り出しています。
 
で、彼のその治療法は危険であるとマスコミが不安を煽って、結局、「癌」に対する不安をますます大きくしています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■「がんは放置がいいとは思えません」 故・川島なお美さんが近藤誠医師を批判
 
胆管がんのため54歳の若さで亡くなった女優の川島なお美さんが手記で、「患者よ、がんと闘うな」の著書で知られる近藤誠医師(67)を批判しているとして、ネット上で話題になっている。
 
川島なお美さんは闘病中、がん患者を励まそうと手記を書いていたが、それが2015年12月8日に出版された。新潮社からの刊行で、女優らしく「カーテンコール」と名付けられている。
 
■肝臓は強いとして、ある治療法を提案
 
手記では、13年8月に受けた人間ドッグで、肝臓内の胆管に1.7センチほどの小さな腫瘍が見つかったことからの顛末が克明につづられている。
 
がんが再発してからは、夫のパティシエ鎧塚俊彦さん(50)が手記を引き継ぐ形で執筆した。
 
川島さんが受診した近藤誠医師については、手記には「M先生」と匿名で書かれている。
 
川島さんは、女優業を優先したいと患部を切ったり抗がん剤治療をしたりすることに否定的で、そのためセカンドオピニオンとして様々な医療機関を回った。
 
近藤医師に診てもらったのはその2回目で、9月12日に東京都渋谷区内にある近藤医師のがん研究所を訪れた。
 
患部は切除するなとする近藤医師の著書を読んでいた川島さんは、同様な答えを期待した。ところが、近藤医師は、会うなり、こう意外な言葉をかけてきたという。
 
「胆管がんだとしたらとてもやっかいだね。2、3年は元気でいられるけど、ほうっておいたらいずれ黄疸症状が出て肝機能不全になる。手術しても生存率は悪く、死んじゃうよ」
 
川島さんはこの言葉にショックを受けたが、近藤医師の続く発言に救われる思いがしたそうだ。
 
それは、肝臓は強く8割以上ががんになるまで大丈夫といい、ある治療法を勧められたからだ。
 
■川島さんが受けた腹腔鏡手術には否定的
 
その治療法とは、患部に電極計を入れ、ラジオ波の電流を流して熱で固める「ラジオ波焼灼術」というものだ。
 
川島なお美さんは、たまたま翌9月13日にラジオ波治療の名医とされる医師に予約を入れていたため、わが意を得たりと思った。
 
ところが、その医師にかかると、胆管の腫瘍はラジオ波では切除しきれず、9割方の医師は勧めないと言われ、途方に暮れてしまった。
 
川島さんは結局、10月になって腹腔鏡手術で患部を切除してもらうことを決め、14年1月に入って都内にある大学病院で手術に踏み切った。
 
すでに、このときには腫瘍が見つかって5か月が経っており、約2倍の3.3センチにまで成長していた。
 
がんの再発がこのことと関係があるのかは分からない。
 
しかし、川島さんは遺書で「先生の本でためになったこともたくさんあります」としながらも、近藤医師のやり方を疑問視し、「がんと診断された皆さん、決して『放置』などしないでください。まだやるべきことは残っています」と呼びかけた。
 
近藤医師は、川島さんのことについて、月刊誌「文藝春秋」11月号でインタビューに答えている。
 
ラジオ波焼灼術を勧めたことを認めたうえで、川島さんが受けた腹腔鏡手術については否定的な見方をした。
 
「川島さんが切除手術を受けなければ、余命がさらに伸びた可能性が高く、あれほど痩せることもなかったと、僕は思っています」と言っている。
 
川島さんの手記については、近藤医師は15日夕現在で特にコメントしていない模様だ。
 
ネット上では、近藤医師のやり方が議論になっており、「この件での近藤誠の責任は非常に大きい」と批判する声も多い。一方で、川島さんが、医療機関を回り過ぎたことに原因があるのではとの見方も多く、「早めに措置しておけば死なずに済んだ」といった声も出ていた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「川島なお美」をダシに使って、「がん治療は受けるべき」と啓発しているわけですね。
 
そもそも、この本は「川島なお美」が書き、彼女の死後は彼女の夫が書いたとのことですが、ということは、最初の1ページだけ「川島なお美」が書いて、残りはすべて夫が書いた可能性もあります。
 
もちろん、夫が書いたというのも嘘で、実はゴーストライターが書いた、という可能性もなきにしもあらずです。
 
まあ、それはともかくとして、「近藤誠」のような有名な医者が「癌は安全」と主張しているのは、東大の「大橋忠弘」教授が「プルトニウムは飲んでも安全」と主張していた構図とよく似ています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。
 
で、実際のところ「プルトニウム」のような放射性物質はこの世には存在していないし、この「プルトニウム」はただの「塩水」なので、実際に「プルトニウム」を飲んでも誰も死ぬことはありません。(「プルトニウム」がただの「塩水」である証拠は、以下のリンクをご覧ください。)
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。
 
RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
「大橋忠弘」はこのことを知っていたからこそ、平気な顔をして「プルトニウムは飲んでも安全」と言い張り、全国各地に原発を作っていったわけです。
 
これと同様、「近藤誠」という医師が「癌は放置した方がいい」と、平気な顔をして言えるのも、彼が「癌という病気は存在しない」ということを知っているからではないでしょうか。
 
そもそも、この「近藤誠」。「本当の癌は全くその存在を確認されていない」とまで言っているようです。
 
以下、「近藤誠」のウィキペディアの記事です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
以前は縮小手術を薦めていたが、次第に「がんもどき」理論が有名になったため、放置しても構わないという主張に変わっていった。
 
手術、抗がん剤で治るという医師らを批判しており、「がんもどき」は悪化しないので放置しても良く、治らないがんは発症時に生命予後が決まっているため放置して静かに死を迎えるべきだという主張が近年では強くなっている。
 
反証の一例: 早期胃癌の内視鏡手術 (ESD) 2445例の蓄積では、リンパ節転移は0%であった。
 
近藤の理論では「本当のガンとガンもどき」が混在しているはずであるが、実際には「本当のガン」は全くその存在を確認されていない。
 
セカンドオピニオンを求めて受診した患者に対しては、がん治療に関する自分の主張を展開してみせた後に患者に自分で決めさせており、これを自らが責任逃れをする為の手法であるとして批判されている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように、彼の主張自体が支離滅裂なところを見ると、彼もただ単に「癌」に関する情報を撹乱しているだけの人のように見えます。
 
いずれにせよ、高名な医者がこんなことを言えるのも、結局のところ、本当に「癌」が存在していないからでしょう。
 
本当に「癌」が存在しているなら、有名な医者がこんな人命を危険にさらすような発言を白昼堂々とできるわけがないからです。
 
ちなみに、今回の対談の中でガンになった有名人を列挙していますが、その中に「小林麻央」の名前が出ていないのは、今回の対談を行ったのが今年の「2月29日」だからです。
 
この頃はまだ「小林麻央」がガンになったという報道はありませんでしたので、彼女のことには触れていません。あしからず、ご了承ください。
 
また、今回の対談の中で「安部司」の話が出てきますが、この「安部司」がどれほどインチキな人物であるかは、以下の対談をご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第55弾〉茶番だらけのこの世の中。
 
ということで、前回と今回の対談を通して、「癌という病気は存在しない」ことをある程度、立証できたかと思いますが、これはほんの序章に過ぎません。
 
「癌」については余りにも矛盾点が多く、余りにも突っ込みどころが多すぎるので、これから先も度々記事にすることになるでしょう。
 
どうぞご期待ください。
 

24 Comments
  •  
    プレーン

    Posted at 18:30h, 12 10月

    更新お疲れ様です。
    人の不安心理を煽って暴利をむさぼる…まさに悪魔そのものですね。
    ガンにしろ放射能にしろ金儲けのためのサタンの入れ知恵なのでしょうか。
    聖なる神様、今日もこうして封印を解いてくださり感謝いたします。
    悔い改め、あなたに立ち帰ります。
    御名を称え、賛美します。あなたこそ神。主の主。王の王です。
    御心ならば我らが万軍の主よ、獣以下の人達を裁いてください。
    全ての嘘、欺瞞、詐欺を暴いてくださりますように。
    このBLOGを読む人に聖霊様の恵みを、祝福をお与えください。
    善を、義を行う人が涙無く暮らせる世界が訪れますことをお祈りいたします。
    然り、アーメン。主イエス様、来てください。

  •  
    kazumetal

    Posted at 20:48h, 12 10月

    RAPT様、お疲れ様です。
    10日の有料記事にもありましたように、砂糖で癌になり、砂糖は危険だというなら、何故
    蟻に砂糖をいくらでも与えるだろうという例え話を神様は我々に伝えてくれたのでしょうか(笑)
    これからもRAPT様のご活躍御期待しております。皆様にも祝福がありますように。

  •  
    ユンダンテ

    Posted at 23:38h, 12 10月

    これは白血病もなさそうですね。

    被曝でなると言われたり、血液の癌とか言われたり、抗ガン剤を投与したり、ほとんど当てはまります。

  •  
    denen

    Posted at 00:14h, 13 10月

    RAPT様
    更新、ありがとうございます。
    相当核心なのでしょうね、さすがWHO、反応が早いですね。
    「砂糖入り飲料に課税を=肥満、糖尿病対策訴え―WHO」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00000125-jij-int

    まるでRAPTブログを見て、「これはまずい!」と慌てて出したネタのようですね。
    まぁ後出しですので、どうにもこうにも手遅れなんじゃないかと思いますが。。。

    大体、一般に売られている飲料の糖分を否定しながら
    点滴で糖分入れるじゃないか、って話で。栄養として。
    だったら口から補給するよ、って思います。

  •  
    パウラ

    Posted at 00:33h, 13 10月

    イエスはこの女を見て、呼びよせ、「女よ、あなたの病気はなおった」と言って、手をその上に置かれた。(ルカによる福音書13:12)
    聖書の話はいわいる神話や伝説だと教わっていた私は、「まあ、単なるお話よね。」とずっと思っていました。ところが!ここ4~5日、すごく胃の調子が悪くて胃に変な違和感があったので、寝る前にイエス様の手が自分の胃の上に置かれる空想をして寝ていたのです。そしたら今日は胃の違和感が消えスッキリしています!ハレルヤ~神の栄光~!と思っちゃいましたよ。笑 イエス様のデュナミスを感じました!!これからは胃薬も不要かもしれません。聖書をファンタジー小説扱いするのも、イルミナティの陰謀かもしれないと思いました。 UP感謝です。

  •  
    すすきのかんざし

    Posted at 01:27h, 13 10月

    RAPTさん、初めまして。
    今年の初めくらいから対談、ブログに出会い毎回楽しみに聞いてきました。今回はワクチン、がんについての記事で私にとってとても身近なテーマでした。母が乳がんの宣告を受け全摘手術をして、抗がん剤も薬も合うものがないと言われもう絶望的になっていました。医師は、母のがんはがん肉腫と言ってあまり症例がないタイプだそうで悪性度が高いといい、ホスピスみたいな施設を紹介するとまで言ってきました。で、一ヶ月後退院し、しばらくは定期検査に通っていましたが、特に問題もなく検査に行くたびハラハラするのが嫌で途中で行かなくなりました。現在5年目ですがそこそこ元気に暮らしています。それでも本人も周りの家族も再発、転移を恐れていましたが、がんなんかないとすれば抗がん剤も薬も何もしてないことがかえって良かったし、定期検査も行かなくて正解だったということですよね?精神的に楽になりました。RAPTさん、素晴らしい記事をありがとうございます。神様はやっぱりいらしたのですね。無信仰な私たちをも救ってくださいました。これからは有料記事を読み、お祈りをして、聖書を読んで神様のことを学んでいこうと思います。
    あと、最近のペットブームで犬までがんにされ、高額な抗がん剤をしてるみたいですね。で、犬がなくなり飼い主さんはペットロスになり、心療内科で薬ずけ、ペットは犬用葬儀社でご丁寧にお坊さんまで用意してるみたいです。全く悪魔どもは抜け目ないですね。日本獣医師会のマーク、ベルみたいなマークは悪魔的なものなのでしょうか。。。

  •  
    はとむね

    Posted at 02:24h, 13 10月

    財政破綻した夕張市では、市民サービスが大幅に縮小されました。
    もちろん、医療の分野も大きく縮小されました。

    その結果、市民は健康になったと言われています。
    理由は、市民の意識が変わったから(笑)、だそうです。

    ただ、単純に病院に行けなくなったから健康になっただけと言うのが事実だと思いますね。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 03:45h, 13 10月

    raptさん、記事更新ありがとうございます。
    今回の記事も凄いですね。

    ワクチンの話とガンの話が同根であると私も思います。

    いたずらに不安を煽り、お金をぼったくる。
    最近の彼らは医師、マスコミ、芸能人というトリオを組み、上手く権威と名声を使って健康不安を煽り、詐欺行為でお金を巻き上げているように感じます。
    ガンになり克服すると仕事が増える芸能界、
    雨上がりの宮迫、だいすけ花子、渡辺謙(白血病)なんてまさに言いえて妙です。
    渡辺謙さんなんて、白血病あたりから、とってつけたように急にハリウッドにデビューできたりなんだかんだ仕事が増え、さらには娘の杏さんがデビューしたり、、、悪魔の考えることはわかりやすいですよね。笑

    そのうち、ジャニーズ事務所やエグザイル軍団(LDH)からもガン克服者、難病克服者が出てくるのではないかと邪推してしまいます。そして民間医療保険に入り備えましょう!と。

    以前がんセンターで勤務していた看護師が飲み会で医者から聞いたという話で、「がんセンターは公立病院であるのにガンのオペ執刀医には、一口200万円なんてお金が医療費以外で患者家族から包まれる、上席の大学教授にも支払われる」と耳にしました。医師もちゃっかりしてますよね。

    これは関係ない話ですが、医療業界の特権についてのエピソードで、私が勤務していた精神病院でも、20年以上入院されている患者さんが退院できない理由について、成年後見人の方と仲良くなり理由を聞いたところ、「患者は実家が資産家だから、突然相続で出てこられても困るという理由で、入院をし続けてもらっているということ、そのために親族は面会に来るついでに担当医師に半年に一回100万円以上、院長にも直接それ以上の額を手渡している」という生々しい話を聴きました。
    どこまで本当かどうかわかりませんが、長期入院、精神薬で頭がやられているのは確かでしたが、正常な判断が出来る方だったのに、成年後見人をつけるとは…やりすぎだと当時は思いました。

    ガンを切ったら、家が建ち、高級外車が買えますね。精神病院を建てたら一族が繁栄するかもしれません。

    ですから、製薬会社は医療業界の中でも一番必要な救急外来をないがしろにし、抗がん剤とバーターで商売が効く、消化器や呼吸器外科を花形にしているんでしょうね。
    やたらと精神科医がテレビでコメンテーターをして、小難しい話をさせて権威づけたり、カウンセラーがでしゃばってるのも製薬会社の差し金なんでしょうね。メンタルクリニック⇒精神薬⇒麻薬ですから。

    フッ素に関して、曖昧であるため実は避けています。
    子どもへの集団フッ素塗布による診療行為が歯科医師では花形なので、彼らが必死に弁護する気持ちもわからないでもない。
    虫歯だらけの子ども達を見ていて、「子どもにフッ素塗布することが、虫歯を防ぐ」などという神話を製薬会社とタッグを組んで作ったのは歯科医師の方たちでは?と感じるからです。必死に弁解する歯科医師さんのサイトを見ていても、引用しているのはフッ素生みの親のアメリカの論文、文献ばかりでしたし。

    そもそも、フッ素はアルミニウム精製工場からでた産廃だったはずです。
    それをねずみに飲ませたところ神経障害が起きて殺鼠剤として使えると売り出した経緯があります。
    金属蓄積による、神経障害は有機水銀中毒の水俣病を見れば、合点がいくと思います。

    フッ素と虫歯予防は何の因果関係もないと考えます。
    これは、魔よけのお札みたいなもので、神社仏閣の宮司が紙切れにマントラ文字が書いてあるだけのお札をいかにもご利益があるものと触れ込み、販売してぼろもうけするのと同じ構造に近いと思います。
    アルミのフライパンは駄目とか、アルミ缶の缶ジュースは駄目とか…これは思想的に相当行きすぎでしょうからこちらの思想も危険だとは思いますが。
    近年の虫歯が増えている原因は、砂糖の取りすぎでなく、唾液量が減少していることだと考えます。
    便利で安くて早くを考えた食品が増えていますし食事に時間を取れない現状で、咀嚼回数が減り、殺菌作用のある唾液が十分に分泌でいていないからではないかという理由からです。そして常日頃、食べ物に溢れ帰り、思わず唾液が出てしまう、つばを飲み込むほど空腹を感じていない、魅力的な食べ物がなくなってしまったという時代背景もあるのではないでしょうか?

    小林真央さんの乳がんは単なるストレスでしょうね。えびぞうが浮気したりDVしてたんじゃないでしょうか?
    関東連合灰皿テキーラ事件のえびぞうさんですから芸能やくざを英雄視するメディア、、、どこまで聖書に反するのでしょうか?
    一人でも多くの人が肉的な考えを捨て、悔い改め、義に生きる道を歩んで欲しいと切に願います。

    記事更新これからも楽しみにしています。音楽活動も無理ない程度で続けてください。
    明け方の祈り、本当に効果があると実感しています。
    raptさん、読者の皆様に主からの恵み、祝福がありますように。

  •  
    あやこ

    Posted at 04:01h, 13 10月

    絶句です。
    世の中が反転しますね。
    医者は潰しのきかない職業だったとは!
    世界中の医師会のマークを見た時、戦慄するよりも爆笑してしまいました。
    アサ王は重い足の病にかかり、その病の中にあっても主を求めず、医者を頼って死んだ、という内容が聖書にありますが(歴代誌下 16-12)これが全てじゃないでしょうか。

  •  
    あやこ

    Posted at 05:30h, 13 10月

    連投失礼します。
    私は心を失い廃人のようになっていた父を引き取り、家族と共に暮らしておりますが、たったの2ヶ月で驚くべき回復を遂げております。これ、現在進行形です。
    もうダメなのかもしれないと思った2ヶ月前とは体力的にも精神的にも見た目さえも別人です。
    この2ヶ月でやったことといえば、認知症の薬をやめたこと、抗鬱剤をやめたこと、脳梗塞の薬をやめたこと、孫と触れ合っていること、そして毎日神の話をしていることです。
    父との神問答で、私も随分試され鍛えられました。笑
    今では生きている間に聖書を最後まで通して読みたい、と自主的に聖書を開いています。
    涙が出ます。
    RAPT ブログと読者の皆さんのコメント、兄弟の支えがここまで導いてくださいました。感謝しかありません。
    明け方の祈りも兄弟と共に続けております。
    毎日毎日感謝に溢れ、心が満ち足りております。
    主よ、どうかRAPTさんにこれからも絶え間なく御力をお注ぎください。RAPTさんが益々御心を広げ、地上に義人が溢れ、御國が来ますように。
    とこしえに主の御名を讃えます。
    アーメン。

  •  
    an

    Posted at 13:58h, 13 10月

    >あやこさん
    素晴らしい体験をされていますね。お父様が回復されたとのお話に、涙が出ました。
    私も精神薬を服用している兄弟が原因で、家族がばらばらになっているので、参考にさせていただきたいと思いました。
    毎朝、神様に祈っています。神様の深い愛と、裁きの時を感じます。
    これからもRAPTさん、善良な読者の方々に神のご加護がありますように。

  •  
    あやこ

    Posted at 18:35h, 13 10月

    >ANさん
    断薬や病人の介抱は信念や知識だけでは成し得ないのだと分かりました。成し得たとしても、ものすごく長く辛い闘いになると思いました。
    私達には主が共にいてくださいます。
    この信仰は何にも代え難い力であり武器であり、まさに畑に隠された宝ですね。自分が頂いた祝福に圧倒されます。このブログに辿り着けたことがまさに祝福の始まりでした。
    高校生くらいの時から私の頭の中にはいつも「これは家族再生の物語である」という言葉がありました。
    私と同様、ANさんがきっとご家族の鍵を持っていらっしゃるのだと思います。
    ANさんに主が絶え間なく御力を注ぎ、一層強く立たせてくださいますように。心からお祈りしております。

  •  

    Posted at 19:37h, 13 10月

    あいつらがどれだけ可笑しいことやってるのか。
    http://matome.naver.jp/odai/2147621707100848701
    naverまとめでもこんなこと言われるぐらいに可笑しくなっちゃってるんですよ。

    もう、B層でさえも、目もあてられないぐらいになってますね。火事を止めるために水を撒く所か、ガソリン撒いて更に炎上させてますね。(笑)raptさんから聞いた通りになってますね。
    このまま動いて火事を悪化させ続けてそして燃え尽きるか、静かに燃え尽きるか、それとも悔い改めて水をかけてもらうか。工作員さん、イルミナティさん、この三つの内、どれを選ぶのが良いか、もちろん分かりますよね?小学生でも分かるでしょうからね。

  •  
    999

    Posted at 00:02h, 14 10月

    有料記事をまだ見れないでいて申し訳ありません。未だ見て学んでいないので見抜けず間違え騙されておりました。
    引っ掛かっていた謎を別の角度の理論で明確に導き出したところに御技の様なものを感じております。有料記事を読んで最短でレベル上げれる様に努めます。
    今回の記事は多くの方のもやもやとしていた世の変に目覚める者になりました。
    感謝祭しています。
    浮世を謳歌しようと考えず楽しい事ばかりの堕落人にも急激に身近に迫っていることに気付き始めました。ありがとうございます。
    悪魔に加担して成功している様な人も悪魔の血筋でないと消される事に気付くのでしょう。
    芸能界の創価学界プリンス事、石原さとみがあまり苦労もせず叶う訳にも疑問と気付いた人はいるのでしょうか?
    石原さとみの実父親は創価学会の池田会長です!彼女の命名も池田会長で私生活から芸能界まで私生活まで、母親は創価有力幹部です。
    オウム真理教同様に教祖と幹部の子供は闇教団では常識です。天皇の血も混ざっているのでしょうね。芸能界に創価会員が多い有名ですが石原さとみは別格に保護される理由です。
    石原さとみの様に悪魔の血筋で無いものはバッシングなど上げ落としで使い捨てられる存在な訳ですね。死後の魂まで地獄で支配下にされる
    。池田会長の洗礼した子供はあちこち他にもいる様ですね。石原さとみ自信は実の父親を知っているかは。。。
    でもこれまでばれれば悪魔血筋の滅亡も近いと感じております。
    それとガン保険に入るとガンに成り生命保険に入ると短命になる。生命保険も税金など取れるのでしょう。大企業は半強制的に生命保険に加入させる動きが出ている様ですね。
    命を欲しがる者は命を失う様な事が聖書にある様に抗がん剤と生命保険は同じ様に感じてます。命にお金を関係させる意識こそ幸せに慣れない短命になる気がします。
    購読でレベルアップと更に主と近付き御心を行える力を授けられる様にします。
    悪魔血筋(残党)がこの世と霊界に一滴も残らぬ様正しい裁きがありますように。アーメン
    RAPTさんありがとうございます。

  •  
    YUKO

    Posted at 05:17h, 14 10月

    悪魔組織の幹部の子どもが優遇されるのなら 神様の子どもなら もっともっと完全なレベルで優遇されます。まして、主の花嫁 恋人であれば 究極の[えこひいき]をされます。
    更に 人間業ではなく 神様の業なので あまたの恋人たち全員を完璧に愛してくださいます。
    ここの読者の中には このことを実感を持って体験されている方が たくさんいらっしゃると思います。
    この私も 小さな事から 大きな事まで全て 神様のご配慮と恵みに溢れていて感謝と感激の日々です。

  •  
    an

    Posted at 12:49h, 15 10月

    >あやこさん
    暖かいお言葉をありがとうございます。
    思えば、兄弟が精神病と診断されたことが、主からの試練と、祝福の始まりでした。
    そんな出来事がなければ、このブログに辿り着くこともなく、のうのうと暮らしていたと思います。
    まずは私がしっかりと信仰を守ることが第一歩と思っています。
    応援ありがとうございます。

  •  
    グレイ人

    Posted at 20:16h, 15 10月

    一昨年、父を亡くしました。
    最期まで入院していたのはあの赤十字。
    入院してからどんどん衰弱していく一方だったと、看病していた母は言っていました。
    日頃から大量の薬を常用し、
    薬局で購入した薬を使用期限が何年過ぎても
    取っておくような父でした。
    「薬は自然治癒力を弱らせるから、
    あまり飲まないで!」と私が言っても
    聞き入れてくれませんでした。
    RAPT理論をもっと早く知っていたら
    薬の服用や赤十字への入院を
    もっと強く反対したのに‥と悔やまれます。

    蛇といえば…
    なんで金持ちなのか謎だらけの〇+姉妹の
    お姉さんの方が蛇大好きで、
    自分で世話をしないくせに蛇を飼ったり
    蛇の形をした高額な指輪を着けていることは
    TVでご覧になった方も多いでしょう。
    「私、スカル大好きなの」とも言っていました。
    単にスカルマーク好きなだけではなく、
    彼女らのバックについている人たちが
    蛇(医療)関係者やスカル&…の人ではないかと
    思います。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 23:46h, 15 10月

    現在発売している女性週刊誌で
    小林麻央の乳癌にオプシーボが使用されるか?
    という記事があります。

    私は最初から小林麻央が本当に乳癌なのかどうか疑ってます。

    ステージ4の乳癌がオプシーボの使用により乳癌完治、という筋書きなのではないか?

    そう考えています。わかりやす過ぎ、出来過ぎです。女性はただでさえメディアに洗脳されやすい傾向があるし、事実、北斗晶が乳癌を公表したころ乳癌検診を受けた女性が激増しています。

    これに味をしめた連中が今度は小林麻央を使った。北斗晶も小林麻央も乳癌なんて大嘘だと思ってます。

    そして最近、乳癌は3大療法が終わった後、経過監察が5年から10年に伸びています。

    さらに詐欺師・竹中平蔵の運営する派遣会社「パソナ」はなぜかピンクリボン運動に参加。

    乳癌を煽ることで医療利権に携わる連中(おそらく厚生労働省、公立病院の理事長など)、そして竹中平蔵のように詐欺師に金が降ってきます。

    それも確実に。

  •  
    Makkotan

    Posted at 19:49h, 16 10月

    私も小林麻央さんの乳癌はやらせではないかと疑っています。
    髪も抜け落ちた様に言われていますが、現在の写真を見る限りショートヘアにしただけです。
    抗がん剤で痩せてしまった人を知っていますが、彼女はそうでもない。
    海老蔵さんが人気ブロガーで注目度が高いから哀れを誘いやすいのか。
    確かに本当にガンで余命何年なんてことだったら、あの若さで可哀想にと哀れを誘いますから。
    神様はお見通しですから、全ては神様のご裁量。私達が知る所ではありませんが。
    悪魔の仕業さえも逆手に取る神様です。
    これ以上悪い世の中にならない様に、私達が悪いことに巻き込まれない様にお祈りして行きます。
    ありがたいアップに感謝です。

  •  
    矢野秀樹

    Posted at 23:21h, 16 10月

    昨年妻が原因不明の拒食症のの様になってしまい、病院に検査入院させたんですね。しかし3週間も一通り検査してどこも悪くないって先生は言われました。つまり原因が解らないと。当然それじゃ他の病院に検査してもらおうって思いますよね?そしたらそこの先生、内の病院の紹介状が無いと他所の病院に行っては駄目だと言うのです!私はすでに薬が身体に悪いという知識がありましたので、妻に薬を飲むなと言いましたが妻は陰謀論とか理解できない昔のタイプなので先生の言う通りに薬飲むんですよ。そして食べては嘔吐食べては嘔吐でした!70キロ以上あった体重が40キロ近くまで落ちたんですよ!何か病院は妻を殺そうとしてるなと思ったんですね。実際この薬飲んだら気持ち悪くなる!とか言ってたし。薬飲まないで食べたい物食べろってずっと言ってたら妻もいよいよ衰弱した時に開き直って薬辞めたんですよ。だけど食事制限とかはほとんどまだ言われたとおりやってましたけどね。そしたら治ったんですよ。今は50キロ以上に体重も増えました。好きな物食べてますよ。結局今思うのは他所の病院行っても、前の病院の紹介状見て同じ様な薬を処方して殺そうとしてたんじゃないかと…ノルマか何かあるのかもしれませんがなんで他所の病院に行くのに紹介状なきゃ駄目なの?要するに内の病院で癌ってなったのに、他所の病院で癌は無いですよとかなったらマズイのでこんな紹介状とかやってんのかなと、皆様がもし大病の宣告をされたら、他の病院に行って誰か他人の保険証借りてすこぶる健康な生活、食事だとかも気を使っているとか酒もタバコものみませんって言えば全然違う結果が出るって思いますが?RAPTさん、理解出来ますかね?頭悪いから文書下手なんだ。犯罪だから実際できないけどさ、マイナンバーとかっていうのはこういう事に使われるのではないかと…ふと思いました。読んで頂けたとしたらありがとうございました。何かのヒントに繋がればいいと思ってさ

  •  
    Mikie Yamada

    Posted at 17:32h, 17 10月

    私は一年前くらいからYouTubeを観るようになりいろいろな情報があり驚きました。
    もろもろのサイトの中、信じがたいことが多く混乱しました。ある時RAPTさんのYouTubeを観はじめて次から次と何故か止まらなくなっていました。観ているといっても画面は黄色い花の写真でしたので聞いていました。RAPTさんの声がとてもここちよくいつも癒されております。他の方の陰謀論とはまったく内容も違い論理で解いて納得できます。
    さっそく聖書を注文し有料記事も8月、9月読めるようにしたのですがいろいろの情報は読みまたが初めての聖書でしたので内容が難しくほとんど解らないことばかりでした。やっと10月の有料記事で内容の中の聖書の一部が解りやすく書いてあったのでRAPTさんの話と合わせやっと最近少し解ってきたような気がします。
    私の心の中では神様はどこかにいらしゃると思っていましたが何故か神社、お寺そして寺院など小さい時からあまり雰囲気が好きではあリませんでした。他の人がしているように形式的に手を合わせたりはしてましたが私には合わないとはいつも思っていました。それが悪魔の神と知り
    これからの日本はどうなるかと混乱しました。
    小学校末から中学校に進む時期だったと思いますが何故かこの世の中は全て嘘で私を騙しているのではないかとよく思ったことがあります。今、それが本当の世の中です。
    嘘が本当で本当が嘘!音楽も芸術もRAPTさんが言っているとうりですね。
    最近はニュースを見てもつじつまが合うように思えます。どんなにホッとしたか!
    RAPTさんが調べたマークやローゴなど悪魔の蛇など解りやすいすぎて馬鹿にされているようですね。と言っても私達は気がつかなかったなんて! 何故蛇なのだろうとは思ったよう記憶はありましたがそれ以上思わなかったなんて不思議です。
    私の友達の中でよく医者に行って検査をする人が癌になったり、よく病気なります。
    他の人は私と一緒で医者に行きません。彼女は何故いつも私だけ病気になるのかしらとよく
    言っていました。今になると理解できます。
    それからちょっと疑問に思ったことがあります。エリザベス女王とポープがカナダで悪魔の儀式をしたのが暴露されとありましたが犯罪者として罰せられたのでしょうか?エリザベス女王はニュースでいつものようにイギリスのバッキングガムに居るようですが?

    いつも詳しくいろいろの情報を調べていただき感謝しております。これからも私にはこれといって
    できることは余りありませんが神様にお祈りをします。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 12:06h, 18 10月

    連投すいません。

    オプジーボが高額でも年間175万なら分割払いを認めれば可能だと思います。

    事実、大概の病院は分割払いに応じます。
    生活保護になれば医療費は無料になるし、極端な低所得者には無料低額診療を使える病院もあります。(主に生協系の病院)

    ただ、使える人はほんの一部だし、いくら分割払いを認めても175万円となると、途中で払えなくなる人が続出することも予想されます。

    そこで厚生労働省が指定の用紙を発行し、医療機関に配布することも考えられます。

    病院は奉仕が建前になっていますので、医療費未払いに対して強行手段に出ることは現在では稀ですが

    メディアを使い、医療費未払いを煽り厳罰化も併せて煽り、刑事罰を設定することは容易いことだと思います。

    バカな人間は「命を助けてもらって金払わないのは罰則を受けて当然」としか思わないでしょうから。

  •  
    世界を変えたいんジャー

    Posted at 15:11h, 19 10月

    以前RAPTさんが記事の中で批判していた、安倍首相夫人が映っている鳥取の大麻製造会社「八十八や」(ドンピシャですね・笑)の代表が大麻所持でつかまりましたね。秦氏が衰えてきている証拠なのでしょうか?大麻所持でつかまった人物が高知県と岡山県真庭市に居たとか。
    これに関連して昭恵夫人と麻薬の関係性を否定したいがために、何の証拠もないのに”昭恵夫人は悪くない・デマだ。”等と書く工作ブログが乱立しています。RAPTさんがリンクとして張っていた記事も削除されています。これを機に気付く国民が増えてほしいものです。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 17:31h, 20 10月

    小林麻央の乳癌を治すと言われる「オプジーボ」はアメリカ発の薬です。

    はい、小林麻央の乳癌完治により「オプジーボ」は市場に大量流入します。

    それで我々は増税にあい、大量の金がアメリカ、いやロックフェラーに流れるわけか。

    小林麻央さん、あんた間接的な大量テロリストだよ。乳癌でっち上げやがって。

    このブログが裏社会や日本政府が目をつけてれば面白いことになりそうですが。

 

 

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「がん」で殺される前に。神様の温かさで証!RAPT×読者対談〈第114弾〉「がん」という病気は存在しない。(前編)・論より証拠!No2374

「がん」患者の皆さん、宣告された皆さん、家族の皆さん、喜んでください。

そんな「がん」は存在していませんでした。もうこれ以上、騙されないでください。

今、ここに紹介する、神がかったラプトブログをご覧ください。「ラプト がん」と入力してウェブで、その理論と証拠を見つけ出すことができます。騙されていたことに気づき始まることでしょう。

絶望から這い上がってください。ご自分の生命を取り戻してください。人生をもっと楽しんでください。希望と光が射しこんできます。大切なお金を無駄にしなくても済みます。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

 
〈第112弾〉の読者対談で、私が「ガンという病気は存在しない」ということを書いたからでしょうか。
 
つい先日、ガン治療に関わる研究で、日本人の学者がいきなりノーベル医学賞を受賞しました。これについては、皆さんもニュースでご存知のことと思います。
 
ノーベル賞:医学生理学賞に大隅良典・東工大栄誉教授
 
私が「アインシュタインの相対性理論は嘘」と書いたとたん、「重力波」なるものが発見され、「相対性理論」の正しさが証明された、などというインチキなニュースが大々的に報道されたことがありましたが、そのときとよく似ています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
 
しかも、今回のノーベル医学賞の受賞理由は、「オートファジー(自食作用)」と呼ばれる現象によって、ガンになったりガンが抑制されたりするという新事実が発見されたというもの。
 
いやはや。ガンになる原因というのは、時代とともにコロコロとよく変わるものです。
 
一体、いつになったら学者たちの意見が一つにまとまるのでしょうか。
 
まあ、多分、いつまで経っても一つにまとまることはないでしょう。
 
何せ、ガンという病気自体、この世には存在していないのですから……。
 
ということを、これから徐々に証明していきたいと思っています。
 
実を言うと、今回の読者対談は、今年の二月末(2月29日)に収録したものです。
 
ちょうど、アインシュタインの相対性理論が嘘であることが分かり、原発も原爆も存在しないということ、放射能や電磁波によって被爆することはないということ(というより、被爆そのものがあり得ないということ)、ニュートリノやらヒッグス粒子なるものが存在しないことが分かった頃のことです。
 
そして、その延長として、ガンという病気が存在しないのではないか、ということに気付きはじめました。
 
「放射能被爆」も「ガン」も、どちらも不治の病と言われています。
 
ところが、この世の有名陰謀論者を始めとして、ネットで活躍している多くの有名人たちが、「放射能被爆」も「ガン」も不治の病ではないし、いずれ治るものだと言っています。
 
特にリチャード・コシミズはその筆頭で、彼は「低線量被曝はかえって体に良い」と言い、「福島は安全」とまで発言していましたが、ガンについても「ガンは血液の病気だから、血液をきれいにすればいいだけで、ガンを切除する必要はない」と昔から主張してきました。
 
例えば、以下の動画をご参照ください。
 


 
このように、世間一般に出回っている情報と、ネットに出回っている情報が全く違っている……。
 
これは、「放射能」に関する情報と全く同じ構図です。
 
世間一般では「放射能被爆」は危険であり、命に関わるということになっていますが、リチャード・コシミズは「低線量被曝は体によい」とまで言い、さらには福島原発が爆発した後も「福島は安全」だと主張しつづけました。
 
佐野千遥氏もまた「チェルノブイリ」で被爆したけれども、尿療法などを行っているうちに「完治した」と言い、「放射能被爆」では死亡しないと言っています。
 
強力な抗酸化作用のある飲尿療法は万病に効く!
 
さらには、ガンについても「体を温めれば治る」とも言っています。
 
ガンは温熱療法でほぼ100%治せる!ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派Dr佐野千遥
 
世間一般の認識では、ガンは「初期の頃に発見したものは切除しなければならず、末期に発見されたものについては治らずに死亡する」ということになっています。
 
ところが、リチャード・コシミズも佐野千遥氏も、どちらも医者ではないにもかかわらず、「切除する必要がない」と自信満々に断言しているのです。
 
その根拠は一体どこにあるのでしょうか。
 
今でこそ、この説はネット上で広く浸透したようなところがありますが、私が最初にこの説を知ったときには(今から三年ほど前は)思わずぎょっとしたものです。
 
というのも、実は私の父親がこれまでにガンの手術を五回ほど受けているからです。
 
しかも、父親が最初にガンになったとき、長期入院したため仕事もクビになり、その後も体調が思わしくなくて、どの仕事についても長続きしませんでした。
 
さらその後、ガンが何度も他のところに転移し、そのたびに高額の手術を行い、さらに手術後も大量の薬をガブガブと飲まされる始末でした。
 
今でも、毎日、大量の薬を律儀に飲み続けています。
 
ところが、リチャード・コシミズの動画を見て、それらの苦労がすべて無駄だったのかと思うと、なんとも愕然としたものでした。
 
なので、最初はリチャード・コシミズや佐野千遥氏の言っていることをなかなか素直に受け入れられなかったのですが、リチャード・コシミズの講演動画を見ればわかる通り、彼はやたらと自信満々に自分の主張を唱えています。
 
だから、とても彼が嘘をついているようには思えない。
 
それに、彼の説が本当であってくれた方が、これから先、たとえ自分がガンになったとしても、高額な手術を受ける必要もなく、抗がん剤を処方する必要もないわけですから、随分とありがたい話です。
 
だから、できることなら「彼の言説が正しい」と信じたいという気持ちにもなります。
 
しかし、もし彼の言説がウソだったとしたら、手術もせず、薬も飲まなければ、死亡してしまうことになります。
 
なので、彼の言説を真に受けるのも恐ろしいわけですが、今となってはやはり「放射能」と同様、「ガン」が危険な病気であるというのもただの嘘っぱちだと考えざるを得ません。
 
先程も言いましたように、「放射能」と「癌」に関する情報の構図が、余りにもそっくり瓜二つだからです。
 
まず「放射能」の情報については、以下のようなことが分かりました。
 
 
■放射能
 
□世間一般の認識・・・危険。被爆すると死亡する。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。低線量被曝は体に良い。
 
□正解・・・放射能はこの世に存在しない。
 
 
これについての詳細は、以下のリンクなどをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
で、ガンも「危険」とする説と「安全」とする説があって、どちらが正しいのかという決定的な結論が未だに出ていません。
 
ということは、「ガン」もまた「放射能」と同じく、「危険」でも「安全」でもなく、実は「存在しない」というのが正解ではないかと考えざるを得ないわけです。
 
図にすると以下のようになります。
 
 
■ガン
 
□世間一般の認識・・・危険。初期ガンは手術が必要で、末期ガンは死亡。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。体によいものを食べて、体を温めれば自然に治る。
 
□正解・・・ガンはこの世に存在しない。
 
 
私の頭にこのような発想がひらめいたのは、工作員と思われるある読者から「砂糖こそがガンの原因である」というメールが届いたことがきっかけです。
 
そしてこの工作員は、私が以下の対談をアップした後も、私に対してさんざんひどい悪口を浴びせてきました。よほど工作員認定されて癪に障ったようです(笑)。
 
RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
 
しかし、「砂糖がダメ」という話は、結局のところ、悪魔教なる「大本教」の教祖「出口王仁三郎」の弟子「岡田茂吉」が出所だったということが分かっています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
「大本教」のような悪魔教を信じる人が、我々庶民に「真実」を教えるわけがありません。
 
しかも、「岡田茂吉」は「砂糖」は駄目だけど、「メープルシロップ」ならいい、と言っていたようですが、「メープルシロップ」の世界一の原産国は「カナダ」です。
 
至急!! 全国のメープルシロップの生産量の1位は、カナダ。そ… – Yahoo!知恵袋
 
そもそも、カナダの国旗に描かれているのは「メープル」の葉ですしね。
 
1
 
でもって、カナダは「エリザベス女王」に長く支配されてきたために、悪魔教の影響をもろに大きく受けた国です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。
 
一応、現首相の「ジャスティン・トルドー」は「秦氏」ですが、それ以前のカナダを支配していたのは「エリザベス女王」で「出雲族」です。
 
で、「岡田茂吉」を始めとした「大本教」系の人たちもまた「出雲族」。
 
なので、日本国民に「砂糖」を食べるのをやめさせて、高額な「メープルシロップ」を食べましょうと呼びかけたのは、国民の健康のためではなく、単に「出雲族」のトップ「エリザベス女王」を潤すためだったと考えられるわけです。
 
そもそも、「砂糖」のような糖分を断つことは、医学的には非常に危険なことだと見なされています。
 
というのも、糖分は「脳」にとって唯一の栄養分であり、これが不足すると、場合によっては死に至るとまで言われているからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
脳は1日24時間休むことなくフル稼働しています。
 
そのため毎日膨大なエネルギーを消費していますが、エネルギーの源になるのがブドウ糖と酸素です。
 
他の臓器はタンパク質や脂質、糖質の3大栄養素のどれでもエネルギー源として利用できますが、脳はブドウ糖しかエネルギー源として利用できません。
 
脳が消費するブドウ糖の量は毎時5gです。成人男子だと1日に約120g消費します。
 
脳はエネルギー源であるブドウ糖を備蓄することができません。
 
ですから、脳には常にエネルギー源であるブドウ糖を供給する必要があります。
 
お腹がすくとフラフラしますが、それは脳へのブドウ糖の供給量が極端に減っているからです。
 
脳のなかのブドウ糖が不足すれば、脳は栄養失調になり、たちまち機能障害を起こします。

神経活動が低下し、意識障害を起こします。そして、放っておくと最終的には死に至ります。
 
そうした障害をなくすためにも、血液中には常にブドウ糖の濃度である血糖を正常値に保っておくことが重要になってくるわけです。
 
また、ブドウ糖は脳のエネルギー源として利用されるだけでなく、脳の神経細胞にとっても重要な栄養源です。
 
脳の神経細胞は感覚や記憶、思考を行うための神経伝達物質を放出していますが、ブドウ糖は神経伝達物質を生み出す材料でもあるのです。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ところが、これは間違いで、実は「脳」の栄養分はブドウ糖だけではない、という説がネットには出回っています。例えば、以下のリンクなどがそうです。
 
脳の栄養源、ブドウ糖を摂取しないとどうなるのか。 | 糖質制限ダイエットバイブル
 
このリンクには、脳の栄養分は「ブドウ糖」の他に「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」があると書かれています。
 
つまり、脳のために「ブドウ糖」が必要だからといって、糖分ばかり取っていると血糖値が上がってしまうし、それは危険だら他の栄養をとりましょうと言っているわけです。
 
しかし、はっきりと言いましょう。
 
私は若い頃から(特に社会人になってから)、毎日のようにペットボトルのジュースを何本も飲んできました。(特に若い頃はミルクティーが好きでした。)
 
昔から膨大な量の本を読んできたので、やはり脳がそれだけ沢山のブドウ糖を欲していたのでしょう。
 
ところが、私の血糖値は昔から今まで全く異常がありません。
 
血糖値だけでなく、他の数値もすべてが正常です。
 
検診を受けるたびに看護師から、「この歳でこの数値はすごい」と言って驚かれるぐらいです。
 
はっきり言って、「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」を摂ろうとしたら、それだけでまたお金がかかります。
 
しかし、ペットボトルのジュースは安いものですし、家で飲み物を飲むならさらに安い。
 
そして、私は一日にほぼ一食しか食べないので、ほとんどの脳の栄養分はブドウ糖で補っていることになります。
 
「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」など、意識して摂ったことがないからです。
 
つまり、私は「ブドウ糖」だけでこのブログを書いてきたようなもので、しかも体は極めて正常。むしろ私の年齢では、異常なまでに健康な部類に属します。
 
ですから、私は「砂糖は健康に悪い」という話は、昔から完全にスルーしてきました。
 
なのに、このブログを書くようになってからも、あちこちから「砂糖は健康に悪い」というコメントやらメールが殺到する始末です。
 
とはいえ、一応、私も「白砂糖」はさすがに刺激が強いので、「てんさい糖」やら「さとうきび糖」を使っていますが、ペットボトルの飲み物も普通に飲みます。
 
ペットボトルの飲み物には「アスパルテーム」が入っているものがあって、この「アスパルテーム」もガンになると言われている物質ですが、やはり私はそれでもガンになっていません。
 
このように、ネットの情報と、私の体に起きていることが乖離している、というのが現実なのです。
 
だから、私はネット上にあふれる健康関連の情報はほとんど真に受けてきませんでした。
 
どうせ誰かの金儲けのために、誰かに都合のいい情報ばかりがあれこれと流されているだけだろうと思っていたからです。
 
実際、安価な「砂糖」を危険だからと言って食べるのをやめさせれば、他の高額な商品、例えば「メープルシロップ」などを買わせるハメになります。
 
そうすると、「カナダ」にある「メープルシロップ」の会社がボロ儲けします。
 
さらに「砂糖」のせいでガンになると言っておけば、「砂糖」を口にしていない人はこの世に一人もいないので、仮に自分が「ガン」と診断されても、納得せざるを得ません。
 
自分はタバコも吸わないし、放射能も浴びてないから、ガンになるはずがないといって、医者の診断を疑うことができなくなってしまうわけです。
 
で、高額な治療費を払わされて、医者はボロ儲け、という寸法でしょう。
 
そもそも、ガンという病気は、昔からその原因が何なのかはっきりと特定できず、現代になっても未だに特定できていません。
 
これだけ科学の発達した今、そんなことが本当にあり得るのでしょうか。
 
しかも、原因の分からない病気を、どうして医者は「ガン」だと診断できるのか。
 
これまた一つの大きな謎であり、大きな矛盾です。
 
少し長くなりますが、以下は「ウィキペディア」からの転載です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■がん理解の歴史
 
□概要
 
がんという病気を理解しようとする人たちは古代からおり、悪戦苦闘が繰り広げられてきた。
 
Cancerという言葉の歴史は古いもので、古代ギリシア語のKarkinos カルキノス(=カニ)に由来している。
 
あちこちに爪を伸ばし食い込んでゆく様子を、その言葉で表現したのである。
 
がん研究、腫瘍学を指す「Oncology」という言葉も、古代ギリシア語のOncos オンコス(=塊 かたまり)を語源としている。
 
古代ローマのガレノス(2〜3世紀ごろ)は、がんは四体液のひとつの黒胆汁が過剰になると生じる、と考えた。
 
(ガレノスというのは1500年ころまでは、医学の領域で「権威」とされた人物である)。
 
ガレノスの後継者のなかには、情欲にふけることや、禁欲や、憂鬱が原因だとする者もいた。
 
また同後継者には、ある種のがんが特定の家系に集中することに着目して、がんというのは遺伝的な病苦だ、と説明する者もいた。
 
18世紀後半をすぎるころになると、がんの一因として環境中の毒(タバコ、煙突掃除夫の皮膚につく煙突の煤、鉱坑の粉じん、アニリン染料が含有する化学物質 等)もあるのでは、とする説が、多くの人によって提唱された。
 
19世紀なかごろに、フィラデルフィアの名外科医のサミュエル・グロスは「(がんについて)確実にわかっていることは、我々はがんについて何も知らない、ということだけである」と書いた。
 
そして、そのような「何も知らない」という状況は、19世紀末の時点でも、ほとんど変わっていなかった。
 
その後1世紀ほどを経た現在、がんについてある程度のことは分かったと言える状態になった。
 
だが、その理解は一気になされたわけではなく、理解を進めるたびに研究者の間で新たな疑問が登場し、科学的な知識が徐々に増えてきた、という状態なのである。
 
がん研究は研究者たちにとって、多くの困難と挫折に満ちたものであった。
 
20世紀初頭には、「感染症は特定の微生物によって引き起こされる」という説を支持する例が実験によって多数確認されため、他の病気も容易に解明されるだろうと考えたり、がんも解明されるだろうと予想する人は多かった。
 
だが、そのような予想は安易すぎたのである。
 
1955年、オットー・ワールブルクは、体細胞が長期間低酸素状態に晒されると呼吸障害を引き起こし、通常酸素濃度環境下に戻しても大半の細胞が変性や壊死を起こし、ごく一部の細胞が酸素呼吸に代わるエネルギー生成経路を昂進させて生存する細胞が癌細胞となる説を発表した。
 
酸素呼吸よりも発酵によるエネルギー産生に依存するものは下等動物や胎生期の未熟な細胞が一般的であり、体細胞が酸素呼吸によらず発酵に依存することで細胞が退化し癌細胞が発生するとしている。
 
□ウイルス説を巡る歴史
 
「がんは感染症ではない」とも考えられていた。
 
というのは白血病など、患者から家族や医療関係者に伝染することがないためである。
 
だが、動物(の個体)からとった腫瘍を他の動物(の個体)に移植すると癌が誘発されることが判った19世紀末以降は、がんにも感染性の病原体があるのかも知れないと考える人も出てきて、彼らは20世紀初頭までに、原生動物・バクテリア・スピロヘータ・かびなどを調べた。
 
それらの研究はうまくゆかず、がんの原因に感染症があると考える諸説は信用を失いそうになった。
 
だが、ペイトン・ラウスが腫瘍から細胞とバクテリアを取り除いた抽出液をつくることを思いつき、それを調べれば細胞の他に作用している因子が見つかるかも知れないと考え、ニワトリの肉腫をろ過した抽出液を健康なニワトリに注射し、その鶏にも肉腫が発生するのを実験によって確認し、その腫瘍は、微小な寄生生物、おそらくウイルスに刺激されて生じたものかも知れない、とした。
 
当時はウイルスの正体は分かっておらず、「…でないもの」という否定表現でしか記述できなかった。
 
科学者はがんが感染するという実験的事実から、未知の病原体が存在するであろうことにも気付いたのである。
 
その後ウサギでも同様の実験結果が得られたが、腫瘍を伝染させることに成功したのは主にニワトリ(やウサギ)の場合に限られていたので、やがて、がんの一因にウイルスがあるとする説は評判が悪くなってしまい、これを支持する科学者は評判を落としてしまいかねないような状況になった。
 
異端の説だと見なされ、疑似科学者扱いされかねない空気が科学界に蔓延したのである。
 
ジャクソン研究所(英語版)というのは、1929年に設立された組織で、今日では基礎医学研究用の規格化マウスを供給する組織として米国最大のものだが、その研究所での がん発生研究のプログラムというのは、「問題は遺伝子であって、ウイルスではない」という前提のもとに行われていた。
 
だが、同研究所のジョン・ビットナー(英語版)が、マウスのある種のがんは、母乳中の発がん因子が授乳を通じて子に移される仕組みであるという、ウイルスが関与しているという証拠を偶然に発見した。
 
だが、当時の科学界は上述のようにウイルス説を異端視していたのでビットナーは躊躇して、それを「ウイルス」とは呼ばず、あえて「ミルク因子」と呼んだ。
 
ルドウィク・グロス(英語版)も、ウイルスが癌の原因になることがあることを、マウスの白血病がウイルスによってうつることを示す実験を行うことで確かめ、それを発表・報告したのだが、がん研究者の大半はその報告をまともに受け取らず、データ捏造をしているのでは、と考える者すらいた。
 
今流に言えば、ワシントンにある研究公正局に出頭を求められかねないような扱いをされたのである。
 
アメリカ国立癌研究所が設立された時期、公衆衛生局局長の諮問委員会は、がんの原因としてウイルスは無視できると結論づけた(結論づけてしまうような有様だった)。
 
「《ミルク因子》というのは、ウイルスだ」と解釈することを科学的なこととして認め、ウィルス説を科学的にまじめに検討すべきだ、という認識ができてきたのはようやく1940年代末のことだった。
 
状況を変えた人物はジャコブ・ファース(Jacob Furth、1896-1979)であった。
 
ファースはすでに高名な科学者であったが、その彼がグロスの実験を、それに用いるマウスの種類まで正確になぞることで、実験に再現性があること、そして事実であることを証明した。
 
それによって基礎医学者たちがようやく、悪性腫瘍にウイルスが関与することがあるということを理解するようになったのである。
 
かくして、長らく異端者のように扱われてきたペイトン・ラウスは、1966年に85歳でノーベル医学生理学賞を受賞した。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このようにガンの原因はコロコロと時代ごとに変わってきました。
 
で、結局のところ、「ウイルス」こそが原因であるという話に落ち着きつつあったわけですが、この説もまた現在では否定されつつあります。
 
そのため、ガンの原因は「ウイルス」だという人と、そうでないという人との論争が激しく続いてきたわけですが、そんな論争を尻目に、つい先日、「オートファジー(自食作用)」がガンの原因である、との学説にノーベル賞が与えられました。
 
またしてもガンの原因がコロリと変わってしまったわけです。
 
医者の皆さんも、これには随分とキョトンとしたことでしょう。
 
そして、「また訳が分からない学説が出てきた」と言って、頭を悩ませた人もいたに違いありません。
 
ちなみに、「ウィキペディア」の「ガンの代謝」という項目を見てみると、
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■がんの代謝
 
通常の細胞では、酸素が十分に供給されている時は、ATP合成のエネルギー効率が高いが合成速度の遅いミトコンドリアでの酸化的リン酸化でエネルギー生産を行い、酸素が十分に供給されない時は、エネルギー効率が悪いが速度の速い解糖系によって、エネルギーを得ている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
とあります。「ATP合成」とか「酸化的リン酸化」とか、かなり意味不明な言葉が目につきますが、この中でも太字にした「解糖系」という言葉の意味を調べてみると、これまた同じように難解な解説がされていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
解糖系(かいとうけい、Glycolysis)とは、生体内に存在する生化学反応経路の名称であり、グルコースをピルビン酸などの有機酸に分解(異化)し、グルコースに含まれる高い結合エネルギーを生物が使いやすい形に変換していくための代謝過程である。
 
ほとんど全ての生物が解糖系を持っており、もっとも原始的な代謝系とされている。
 
嫌気状態(けんきじょうたい、無酸素状態のこと)でも起こりうる代謝系の代表的なものである一方で、得られる還元力やピルビン酸が電子伝達系やクエン酸回路に受け渡されることで好気呼吸の一部としても機能する。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ちなみに、「ATP合成」は以下のように説明されていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
ATP合成酵素(—ごうせいこうそ)とは、呼吸鎖複合体によって形成されたプロトン濃度勾配と膜電位からなるプロトン駆動力を用いて、ADPとリン酸からアデノシン三リン酸 (ATP) の合成を行う酵素である。
 
別名ATPシンターゼ、ATPシンテターゼ、呼吸鎖複合体V、複合体Vなど。
 
なお、酵素の常用名は基質にaseを付加したものであるため、ATPアーゼはATPを基質として分解するATP分解酵素であり、ATP合成酵素とは正反対の働きを持つ酵素の名称である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
……???
 
出ました。これぞまさに「竹中平蔵」です。
 
まあ、これを理解できないと言うと、「それはお前が頭が悪いからだ」と工作員がまた悪口を言ってきそうですが。
 
ついでに、「酸化的リン酸化」についても見てみると、
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
酸化的リン酸化(さんかてきリンさんか、oxidative phosphorylation)とは、電子伝達系に共役して起こる一連のリン酸化(ATP合成)反応を指す。
 
細胞内で起こる呼吸に関連した現象で、高エネルギー化合物のATPを産生する回路の一つ。
 
好気性生物における、エネルギーを産生するための代謝の頂点といわれ、糖質、脂質、アミノ酸などの代謝がこの反応に収束する。
 
反応の概要は、NADHやFADHといった補酵素の酸化と、それによる酸素分子(O2)の水分子(H2O)への還元である。反応式は
 
ADP + Pi + H+ → ATP + H2O
ΔG゜’ = +30.5 kJ mol-1
 
であり、ATPシンターゼによって触媒される。
 
ミトコンドリアの内膜とマトリックスに生じた水素イオンの濃度勾配のエネルギーを使って、ATP合成酵素によってADPをリン酸化してATPができる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ここまで来ると、それこそ宇宙人の言語でも読んでいるかのようです(笑)。
 
まさしく「ヒッグス粒子」と同じですね。「ヒッグス粒子」も本当に調べても調べても全くの意味不明でしたから。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。
 
このように、難解な専門用語ばかりが並んでいると、普通の庶民はガンについて理解しようとしても自分には無理だと思い、匙を投げてしまうに違いありません。
 
さらに、ガンの発生要因に関する「ウィキペディア」の記事を見てみると、こちらもやはり完全なる「竹中平蔵」の世界でした。(意味がわからない人はスルーしてください)
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■発生機序
 
悪性腫瘍が生じるしくみについては様々な説明がある。
 
比較的多い説明というのは、遺伝子におきた何らかの変化が関わって生じている、とする説明である。
 
では、その遺伝子の何らかの変化がどのように生じているのか、ということに関しては、実に様々な要素・条件が指摘されていて、研究者ごとにその指摘の内容や列挙のしかたは異なる。
 
数百年前に比べれば、かなり多くのことが分かってきてはいるものの、現在でも悪性腫瘍発生のしくみの全てがすっきりと解明されているとも言えず、研究者を越えて同一の考え方が共有されているとも言い難い。
 
発生機序について、どの説明でもほぼ共通して言及されている内容というのは、何らかの遺伝子の変化と細胞の増殖の関係である。その説明というのは例えば以下のようなものである。
 
身体を構成している数十兆の細胞は、分裂・増殖と、「プログラムされた細胞死」(アポトーシス)を繰り返している。
 
正常な状態では、細胞の成長と分裂は、身体が新しい細胞を必要とするときのみ引き起こされるよう制御されている。
 
すなわち細胞が老化・欠損して死滅する時に新しい細胞が生じて置き換わる。
 
ところが特定の遺伝子(p53など、通常複数の遺伝子)に変異(=書き変わること)が生じると、このプロセスの秩序を乱してしまうようになる。
 
すなわち、身体が必要としていない場合でも細胞分裂を起こして増殖し、逆に死滅すべき細胞が死滅しなくなる。
 
ただし、数十兆個の細胞で構成されている人体全体では、実は、毎日数千個単位で遺伝子の変異は生じており、それでも健康な人の場合は一般に、体内に生じた遺伝子が変異した細胞を、なんらかのしくみによって統制することに成功しており(免疫やいわゆる自然治癒力)、遺伝子が変異した悪性のがん細胞が 体内にある程度の個数存在するからといって、必ずしも人体レベルで悪性腫瘍になるというわけでもない、ということも近年では明らかにされている。
 
一方で「全ての遺伝子の突然変異ががんに関係しているわけではなく、特定の遺伝子(下述)の変異だけが関与している」と述べたり主張したりする研究者もいるが、他方で、「発癌には様々なプロセスが関わっている」「がんに関与する因子ならびにがんに至るプロセスは単一ではなく、複数の遺伝子変異なども含めて様々な機構の不具合が関与する」とする研究者もいるのである(多段階発癌説)。
 
臨床の現場で「悪性腫瘍」と判断される段階に至るまでには、個々の細胞の遺伝子の変化以外にも、人体のマクロレベルで働いている機構(例えば、がん化した細胞を制御する免疫機構、広く自然治癒力とも呼ばれているしくみなど)が不具合に陥ってしまうことも含めて、さまざまな内的・外的な要因が複雑に作用している、とも指摘されているのである。
 
近年では大規模統計、疫学的な調査によって、人々の生活環境に存在する化学物質などの外的な要因や、その人の生活習慣など、様々な条件・要因が悪性腫瘍発生の要因として働いている、と分析されるようになっている(後述)。
 
また、今日では、最近研究が進んだエピジェネティック研究も反映して、遺伝子のエピジェネティック変化が要因となることもある、と指摘されることもある。
 
このように悪性腫瘍の発生機序については、諸見解があるものの、いずれにせよ、そうして生じた過剰な細胞は組織の塊を形成し、臨床の場でも認識できるようになり、医師等によって「腫瘍」あるいは「新生物」と呼ばれるようになる。
 
そして、腫瘍は「良性(非がん性)」と「悪性(がん性)」に分類されることになる。
 
良性腫瘍とは、まれに命を脅かすことがあるが(特に脳に出来た場合)、身体の他の部分に浸潤や転移はせず、肥大化も見られないものをそう呼んでいる。
 
一方、悪性腫瘍は浸潤・転移し、生命を脅かすものをそう呼んでいるのである。
 
WHOによると、禁煙・健康的な食生活・適度な運動により、悪性腫瘍による死亡のうち、40%は予防可能であるとされる。
 
特に喫煙は予防可能な死亡の最大の原因とされ、肺がんの80-90%が喫煙に起因する。受動喫煙も肺がんの原因である。
 
■がん発生に関与する遺伝子群
 
現在、がん抑制遺伝子といわれる遺伝子群の変異による機能不全がもっともがん発生に関与しているといわれている。
 
たとえば、p53がん抑制遺伝子は、ヒトの腫瘍に異常が最も多くみられる種類の遺伝子である。
 
p53はLi-Fraumeni症候群 (Li-Fraumeni syndrome) の原因遺伝子として知られており、また、がんの多くの部分を占める自発性がんと、割合としては小さい遺伝性がんの両方に異常が見つかる点でがん研究における重要性が高い。
 
p53遺伝子に変異が起こると、適切にアポトーシス(細胞死)や細胞分裂停止(G1/S細胞周期チェックポイント)を起こす機能が阻害され、細胞は異常な増殖が可能となり、腫瘍細胞となりえる。
 
p53遺伝子破壊マウスは正常に生まれてくるにもかかわらず、成長にともなって高頻度にがんを発生する。
 
p53の異常はほかの遺伝子上の変異も誘導すると考えられる。p53のほかにも多くのがん抑制遺伝子が見つかっている。
 
一方、変異によってその遺伝子産物が活性化し、細胞の異常な増殖が可能となって、腫瘍細胞の生成につながるような遺伝子も見つかっており、これらをがん遺伝子と称する。
 
これは、がん抑制遺伝子産物が不活性化して細胞ががん化するのとは対照的である。
 
がん研究はがん遺伝子の研究からがん抑制遺伝子の研究に重心が移ってきた歴史があり、現在においてはがん抑制遺伝子の変異が主要な研究対象となっている。
 
■分化度
 
ヒト(の身体)を構成する60兆とも言われる細胞は、1個の受精卵から発生を開始し、当初は形態的機能的な違いが見られなかった細胞は各種幹細胞を経て組織固有の形態および機能をもった細胞へと変化してゆく。
 
この形態的機能的な細胞の変化を分化という。
 
細胞の発生学的特徴の一つとして、未分化細胞ほど細胞周期が短く盛んに分裂増殖を繰り返す傾向がある。
 
通常、分化の方向は一方向であり、正常組織では分化の方向に逆行する細胞の幼若化(=脱分化)は、損傷した組織の再生などの場合を除き、発生しない。
 
しかし、がん細胞は特徴の一つに幼若化/脱分化するという性質があるため、その結果分化度の高い(=高分化な)がん細胞や、ときには非がん組織から、低分化あるいは未分化ながん細胞が生じる。
 
細胞検体の検査を行ったとき、細胞分化度が高いものほど臓器の構造・機能的性質を残しており、比較的悪性度が低いと言える(ただしインシュリノーマ等の内分泌腺癌など、例外はある)。
 
また、通常は分化度の低いものほど転移後の増殖も早く、治療予後も不良である。
 
化学療法は、特定の細胞周期に依存して作用するものが多いため、細胞周期が亢進している分化度が低いがんほど化学療法に対して感受性が高いという傾向がある。
 
■発生要因
 
「がんの発生機序」の項で述べたように、要因については様々な説がある。
 
悪性腫瘍(がん)は、細胞のDNAの特定部位に幾重もの変異が積み重なって発生する、と説明されることは多い。
 
突然変異が生じるメカニズムは多様であり、全てが知られているわけではない。
 
遺伝子の変異は、通常の細胞分裂に伴ってもしばしば生じていることも知られており、また偶発的に癌遺伝子の変異が起こることもありうる。
 
それ以外に、発癌の確率(すなわち遺伝子の変異の確率)を高めるウイルス、化学物質、放射線(環境放射線、人工放射線、X線撮影やCTスキャン等による医療被曝[19])… 等々等々、多様な環境因子、様々な要因が明らかになってきている。
 
しかし、DNA修復機構や細胞免疫など生体が持つ修復能力も同時に関与するので、水疱瘡が、水痘・帯状疱疹ウイルス (Varicella-zoster virus) の感染で起こるといったような1対1の因果関係は、癌においては示しにくいことが多い。
 
■生活習慣(肉食、塩分、喫煙、飲酒、高血糖など)[ソースを編集]
 
肺がんの発生率は喫煙と高い相関がある。
 
各国民の肉の消費量と大腸癌の発生率には高い相関がある。
 
(中略)
 
米国国立がん研究所の公開資料によると、「食事の違いはがんの危険を決定づける役割を持っている。タバコ、紫外線、そしてアルコールは顕著な関係が識別できるのに対して、食事の種類とがんに罹る危険性との関係を明らかにすることは難しい。
 
脂肪とカロリーの摂取を制限することは、ある種のがんの危険率を減少させる可能性があると明らかとなっている。
 
(脂肪に富んだ)大量の肉と大量のカロリーを摂取する人々は、特に大腸がんにおいて、がんの危険が増大することが図より見て取れる。」と指摘している。
 
いわゆる「食生活の欧米化」は、乳房や前立腺や大腸のがんとの関連が強いと考えられ、実際に部位別の死亡率は増えている。
 
つまり、近年になって日本人に大腸癌や乳癌が増えてきた原因のひとつには、食生活の欧米化による動物性脂肪の摂取の増加と食物繊維の摂取不足がある、と指摘されているのである。
 
大腸での便の停滞時間が長くなって発癌物質が大腸粘膜と長時間接するため大腸癌が多くなったと考えられているのである。
 
1998年の久山町の調査では、糖尿病は悪性腫瘍死の発生のリスクを有意に増大させ、高血糖の程度を示すヘモグロビンA1cの高値の者ほど胃がんの発生率が高かった。
 
この一町村の調査報告の中では糖尿病及び高血糖は悪性腫瘍の重要な危険因子である可能性を指摘している。
 
糖尿病と診断されたことのある人はない人に比べ20-30%ほど、後にがんになりやすくなる傾向があり、男性では肝がん、腎臓がん、膵がん、結腸がん、胃がん、女性では胃がん、肝がん、卵巣がんでこの傾向が強かった。
 
C-ペプチドは、インスリン生成の際、インスリンの前駆体であるプロインスリンから切り放された部分を指すが、男性では、C-ペプチド値が高いと大腸癌リスクが高くなる。C-ペプチドは男性の結腸癌と関連がある。
 
ストレス:ストレスを長期に渡って受け続けると、血流の低下、免疫力の低下につながり、がんになる確率が上がる。
 
低体温症:がん細胞は低い温度を好むため、平常時体温が36.0℃を下回る人はがんになる確率が上がる。
 
WHOと国際がん研究機関 (IARC) による、「生活習慣とがんの関連」についての報告がある。
 
■生活習慣とがんの関連
 
20-19-18
 
■発がん性を有する化学物質や放射線への暴露
 
化学物質への暴露が発がんを引き起こすことがあり、国際がん研究機関(IARC)はヒトに対する発癌性が認められる化学物質(Group1)として、石綿、ベンゼン、六価クロム、ヒ素、カドミウム、ベンジジン、1,2-ジクロロプロパンなど、放射線としてγ線、X線など、を掲げている[32](詳細は「IARC発がん性リスク一覧」を参照のこと)。
 
■病因微生物
 
一部の悪性腫瘍(がん)については、ウイルスや細菌による感染が、その発生の重要な原因であることが判明している。現在、因果関係が疑われているものまで含めると以下の通り。
 
・子宮頸部扁平上皮癌 – ヒトパピローマウイルス16型、18型(HPV-16, 18)
・バーキットリンパ腫、咽頭癌、胃癌 – EBウイルス(EBV)
・成人T細胞白血病 – ヒトTリンパ球好性ウイルス
・肝細胞癌 – B型肝炎ウイルス(HBV)、C型肝炎ウイルス(HCV)
・カポジ肉腫 – ヒトヘルペスウイルス8型(HHV-8)
・胃癌および胃MALTリンパ腫 – ヘリコバクター・ピロリ
 
(中略)
 
■遺伝的原因
 
大部分のがんは偶発的であり、特定遺伝子の遺伝的な欠損や変異によるものではない。
 
しかし遺伝的要素を持ちあわせる、いくつかのがん症候群が存在する。例えば、
 
女性のBRCA1/BRCA2遺伝子がもたらす、乳癌あるいは卵巣癌
 
多発性内分泌腺腫 (multiple endocrine neoplasia) – 遺伝子MEN types 1, 2a, 2bによる種々の内分泌腺の腫瘍
 
p53遺伝子の変異により発症するLi-Fraumeni症候群 (Li-Fraumeni syndrome) (骨肉腫、乳がん、軟組織肉腫、脳腫瘍など種々の腫瘍を起す)
 
(脳腫瘍や大腸ポリポーシスを起す)Turcot症候群 (Turcot syndrome)
 
若年期に大腸癌を発症する、APC遺伝子の変異が遺伝した家族性大腸腺腫症 (Familial adenomatous polyposis)
 
若年期に大腸癌を発症する、hMLH1, hMSH2, hMSH6などDNA修復遺伝子の変異が遺伝した遺伝性非ポリポーシス大腸癌 (Hereditary nonpolyposis colorectal cancer)
 
幼少期に網膜内にがんを発生する、Rb遺伝子の変異が遺伝した網膜芽細胞腫 (Retinoblastoma)
 
若年期に高頻度に多発性嚢胞腎を発症し、後に腎がんを発生する、VHL遺伝子の変異が遺伝したフォン・ヒッペル・リンドウ病
 
原因となる遺伝子は不詳であるが、家族内集積のみられる非アルコール性脂肪性肝炎 (NASH) や原発性胆汁性肝硬変 (PBC) による肝細胞癌 (Hepatocellular carcinoma)
 
遺伝的素因と環境因子の双方により発癌リスクが高くなるものとして、アルコール脱水素酵素の低活性とアルコール多飲がある。
 
これらが揃うと頭頸部癌(咽頭癌・食道癌など)の罹患率が上昇する。日本を含むアジアではアルコール脱水素酵素 (ADH1B) の活性が低い人が多い。
 
---------------------(転載ここまで)
 
あまりにも複雑怪奇な話で、まさに「竹中平蔵」そのものという感じです(笑)。
 
しかも、「放射性物質」もガンの原因の一つであると、大真面目に(知ったかぶりをして)書いてありますが、「放射能」でガンになるという話は完全なる嘘です。
 
何せ、この世には「放射性物質」など存在しないのですから。
 
ということは、「放射性物質」以外のガンの原因についても、あれこれと大真面目に書かれてはいるものの、全ては真っ赤な嘘である可能性が大ということになります。
 
「竹中平蔵」のように小難しい専門用語をちりばめながら、複雑かつ難解な文章を書いておけば、多くの庶民はここに書かれてあることが真実であると思い込んでしまいます。
 
しかも、ここに書かれた内容を理解できなくても、自分は頭が悪いし、学がないから理解できないのだと思い、自分で調べることを断念してしまうでしょう。
 
こうして見てみると、ノーベル物理学賞が「アインシュタイン」の嘘を隠蔽し、情報撹乱するための賞だったように、ノーベル医学賞も実は「ガン」についての嘘を隠蔽し、情報撹乱するための賞である可能性が大ですね。(もちろん、「ガン」以外にも撹乱したい情報は多々あるのでしょうが。)
 
RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。
 
また、「人はガンでは死なないけれども、抗がん剤で死ぬ」と言い出したのが「船瀬俊介」氏ですね。
 


 
で、この「船瀬俊介」は天皇家一族が経営している「日本赤十字社」のことも激しく糾弾してきた人物です。
 
しかし、まさか「日本赤十字社」がそんな悪であるわけがない、と多くの国民が思い込んでいたはずなので、最初のうちは多くの人々が「船瀬俊介」氏はインチキだと思っていたかも知れません。
 
ところが、私のブログによって、天皇が実はかなりの悪者であることが解明されてきたため、天皇家が経営している「日本赤十字社」もまた悪である可能性が非常に高くなってきた。
 
そうすると、「船瀬俊介」氏の言論も正しいのかも知れない、と誰しも思うようになります。
 
イルミナティの連中はこのような有様を見て、「このままではマズイ」と思い、インチキ有名陰謀論者「ベンジャミン・フルフォード」と「リチャード・コシミズ」を使って、「船瀬俊介」氏とタッグを組ませ、「FACT666」などという怪しげなタイトルの講演会を行わせたのでしょう。
 


 
しかも、この公演を行ったのが2015年の「6月6日」。
 
しかも、私のブログで「ベンジャミン・フルフォード」と「リチャード・コシミズ」がイルミナティの要員であることをはっきりと暴いた直後のことでした。
 
なので、このような講演会を行えば、「船瀬俊介氏」もまた実はイルミナティの一員で、彼の言うことはデタラメかも知れない、と思う人がたくさん出てくるはずです。
 
そうすると、「人はガンでは死なないけれども、抗がん剤で死ぬ」という船瀬氏の言説まで人々から疑われるようになります。
 
このようにしてイルミナティの連中は、正しい情報をあれこれと提示しつつも、「それが本当に正しいかどうかは分からない、それを知りたければ自分で調べろ」などと言って我々庶民を煙に巻こうとするわけですね。
 
ちなみに、今回の対談に出てきたアメリカの煙草のパッケージの一例が以下になります。
 
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〈アメリカの煙草の一例〉

 
「喫煙するとガンになる」という危険性を、煙草のパッケージに描くことが法律で義務付けされたわけです。
 
言葉より強くタバコの危険を訴えかけるショッキングな警告画像入りのパッケージ、アメリカでも導入 – GIGAZINE
 
なので、タバコを吸っているアメリカ人は、自分がいつガンになるか分からない、という覚悟の上で喫煙していることになります。
 
で、その人があるとき、何らかの病にかかって医者に診てもらったとします。
 
すると、その医者はその人の口からタバコの匂いがするのに気づいて、「しめしめ、こいつはガンと診断しても、おれのことを疑うことはない」と思い、「肺がん」を宣告。医療費をぼったくろうとするかも知れません。
 
いえ、フリーメーソンやらイルミナティやらに所属している医者なら、間違いなくそういうことをやるはずです。
 
つまり、アメリカの煙草のパッケージにこのような絵を描くように義務付けされたのも、実は庶民の健康のためではなく、単に医者が庶民から大金をぼったくることが目的だったと考えられるわけです。
 
ということで、今回の対談でもお話しています通り、現段階での私のガンに関する見解は、「ガンは体の内側にできる出来物のようなものであって、放置しておけば自然と治る」ということです。
 
例えばニキビは、若い頃はほとんど誰にでもできます。
 
で、人によっては、早くニキビを治したいと思って色々と薬を塗ったりするわけですし、それによって早く治る場合もあります。
 
しかし、例え薬を塗らなくても、いずれニキビは治ります。一生、顔にニキビのできたままの人は誰もいませんから。
 
ニキビに限らず、皮膚にできる出来物の多くは、放置しておけば自然と治るものばかりです。
 
これと同じく、ガン(悪性腫瘍)とは体の中にできた出来物(ニキビ)のようなもので、放置しておけば自然と治るものなのでしょう。
 
なにせ、人間の細胞は一日に「3000億」個も新しい細胞と入れ替わっているのです。(ちなみに、人間の体にある細胞の数は全部で約60兆個だそうです。)
 
だからこそ、皮膚に何らかの出来物ができても、放置しておけば自然と治るわけで、これは体の外だけでなく、体の中についても同じことが言えるはずです。
 
実際、以下の記事でも、これと全く同じことを言っています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■細胞が永遠に分裂し、増殖し続けたら?
 
もちろん、人体はパンパンに膨れあがってしまいますね。
 
いや、皮膚の細胞もどんどん伸びていって、そもそも形をなさなくなってしまうのでは。。。
 
栄枯盛衰。輝かしく生まれてきた細胞にも時がたてばそれなりに消滅していっていただかなくては、ヒトはヒトの形をなさなくなってしまいます。
 
その際、いちいち周りの細胞を巻き込み、騒ぎたてて消滅していかれると、約60兆個の細胞をかかえ暮らしている我々はたまったものではありません。
 
毎日3,000億個以上の細胞が死んでいっているようですが、通常ヒトは細胞の死に左右されずに日々を送っていますね。
 
■ひそかにどんなことが体内で起こっているのでしょうか……。
 
細胞の死には2種類あって、ひとつは細胞の内外の環境悪化、火傷や毒などで与えられた外傷により、細胞膜の浸透圧調節機能が失い、細胞が破裂して内容物が流失して起こる、消極的な細胞死「ネクローシス(necrosis:壊死)」。
 
その死にあたっては、細胞全体もミトコンドリアも徐々に膨化し、細胞質も変化します。
 
最終的には細胞膜が破裂して、炎症を伴った細胞融解を起こし、正常な細胞まで傷害してしまいます。こちらは、あまりひそかにという訳にはいかないようです。
 
そして、もうひとつの細胞死「アポトーシス(apoptosis)」。
 
こちらは、発生・成長過程などにおいて、個体をより良い状態に保つために積極的に引き起こされ、管理・調節された細胞の自殺・能動的な死といわれています。
 
遺伝的にプログラムされた細胞死。コントロールされた細胞の消去。
 
まず核で変化が起こり、核と細胞が縮小する。ミトコンドリアは正常で、最終的に「アポトーシス小体」が形成され、ほとんど痕跡を残さず、炎症も起こさず、マクロファージなどに食べられて消去されます。
 
静かに、ことが運ばれていきます。
 
■たとえば、胎児の手が出来ていく過程にアポトーシスがみられます。
 
★まず最初、手の原基である小さい膨らみが出来てくる。
      ↓
★膨らみが徐々に伸びてきて、ご飯をよそう「しゃもじ」のような形になる。
      ↓
★全体が大きくなり、指の間にあたるところの細胞が死んで、指の形が出来上がる。
 
これが典型的なアポトーシスです。
 
指は生えてくるのではなく、しゃもじの形を作っておいて、アポトーシスで指の間の細胞を殺してくびれを作ることで形が作られるのですね。
 
オタマジャクシがカエルになる時に尾の細胞が死んでなくなるなども例としてよく挙げられます。
 
ヒトでも心臓や肝臓などの形が出来ていく時には必ずアポト-シスが起こっています。
 
■生命が生き残るために、細胞さん、死んでもらいます。
 
発生に関してだけでなく、生命の危機回避でも行われます。
 
日焼けなど、強い紫外線によって遺伝子が修復不可能なほどに傷ついた時に、皮膚細胞は自らの判断で死んでいきます(日焼けによって皮がむけますね)。
 
また、ウイルスに感染した細胞、がん細胞(健康体の人にも、なんと1日3,000~5,000個ものがん細胞が生まれてるそうなんです!)、自己に対する抗体を持ってしまった細胞などなど、放置しておくと我々の生命が危うくなるものに変化してしまった細胞は、自殺し、他に被害を及ぼさないようにする自己犠牲するようにアポトーシスがプログラムされているのです。
 
ありがたいっ★ 感動ですっ☆
 
いったいどちら様がプログラムしてくれたのでしょうか。。。。
 
人体のフシギ、奥はまだまだ深く、神秘的です!
 
---------------------(転載ここまで)
 
上の「ウィキペディア」の記事と比べて、なんと分かりやすい明快な記事でしょうか。
 
まあ、これが事の真相なのでしょう。
 
さりげなく書かれていますが、このようにがん細胞は自然と死んでいくものなのです。
 
人間が生まれたときから、あらかじめそのように体内でプログラミングされているのです。
 
現代の科学(医学を含む)はあまりにも複雑怪奇で、素人にはわからないということになっていますが、本当にそうなのでしょうか。
 
私個人は決してそんなことはないと思っていますし、このことについては読者対談〈第112弾〉でもお話した通りです。
 
RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
 
全ての森羅万象は、ことごとく全てが同じ法則の上に成り立っています。しかも、かなり単純な法則の上に。
 
こちらではこうだが、あちらではああなっている、ということは絶対にありません。
 
だから、体の外で起きることは体の中でも同じように起きるはずなのです。
 
体の中にできた小さな出来物(腫れ物)も、体の外にできた小さな出来物も、同じようにいずれ自然と死滅していくようになっているのです。
 
これこそがこの世の真実だと私は考えています。
 

26 Comments
  •  
    パウラ

    Posted at 18:21h, 05 10月

    知り合いの女性が「日赤病院」で、子宮筋腫除去のため「子宮全摘出」手術を受け、その後再発防止に「抗がん剤」注射しているというのです! これどこからどう見ても、1から10まで支配者層の陰謀に巻き込まれているような気がするのですが…。と言っても、素人よりお医者の方を信じるのですよね。落胆しますよ。
    また、糖質制限ダイエットで寝た切り老人になるという話がこちらのサイトにありました。
     http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38359?page=2
    私はご飯も砂糖も大好きで、それらを拒否出来ない自分は意志薄弱人間なのだと思っていましたが、身体に必要だから止められなかったのですね。記事を読むと、砂糖も適量は取らないと骨粗鬆症にも余計になりやすいらしいです。考え違いをしていました。 UP感謝です。

  •  
    塾生

    Posted at 20:18h, 05 10月

    いつもお疲れ様です。
    私も1日1食ですが、一番良くないのは食べ過ぎだと思います。身体は、飢えには耐えられますが、栄養過多の場合にはインシュリン出すくらいしか方法がないのでは。1日1食の人は摂取カロリーが少ないので、砂糖くらいは平気でしょう。聖書にも食べるものに悩むなとあるので、あまり考えず和食の粗食にしています。1日3食は食べ過ぎで疲れますね。広島は、原爆の影響で長年に渡り草木も生えない土地ではなかったのか。チェルノブイリも自然が素晴らしく豊かになっていると聞きますが。

  •  
    プレーン

    Posted at 21:23h, 05 10月

    更新お疲れ様です。
    悪魔の封印が次々と解かれる時になっていると感じます。
    サタンですら私たちの主の御力、御業が完全であることに驚かざるを得ないと思います。
    万軍の王、主の慈しみと憐れみがこのBLOGを読み唯一の神を求めて止まない人にありますように。
    そしてRAPTさんに祝福がありますように。
    すべてのことを主の御名によって祈ります。

  •  

    Posted at 21:31h, 05 10月

    私も現代の先進医療だの、神の手など言われてる中で、エボラワクチンを作ったりする中で、どうしてガンだけ治せないのか、ずっと不思議でした。
    私の父は10年前、大腸ガンがきっかけで、ガン治療をし、半年であっというまに他界してしまいました。抗ガン剤治療をしたら、あっというまにでした。自分に知識がなかっただけに、父をガン治療により、早死にさせてしまったと、いまでも後悔しております。今は母が高血圧で医者から処方された薬を飲み、薬漬けにされています。離れて暮らしているので、なかなか言葉だけでは、止めてあげることができません。
    医者に殺されるとは、本当のことでしたね。保険屋も同じです。
    政府も。所得が低い家庭は、子供にかかる医療費がタダです。病院にかかりやすくし、病気にしていくのかと‥‥

    ママ友に話しても、あまり取り合ってもらえません。

    早く、皆に真実を知ってもらいたいです。

  •  
    矢野秀樹

    Posted at 22:02h, 05 10月

    ouTubeでRAPT中村で検索すると今までの適当な動画がランダムに紹介されて1番上にRAPT中村って普通に出て来てたのに今回からそれが出ない。スマホなんですけど、適当に他の会の動画をタッチすると出て来ますけどね。意味判るかな?原発シリーズも最初の時この動画は再生できませんとかなったので今回も確信をついた内容だったのでしょう。デッカイ爆弾落としましたね!

  •  
    じげもん

    Posted at 22:11h, 05 10月

    更新お疲れ様です。いつもありがとうございます。
     
    私が住む長崎市は、江戸時代、外国と貿易をする唯一の窓口でした。
    輸入品の主力の一つは砂糖でした。そのためか、長崎の料理は他県に比べて砂糖の甘みが強いとよく言われます。
    ことわざで、料理の味つけで甘みが足りないことを『長崎が遠い』というそうです。
    その砂糖が、癌の原因としてヤリ玉にあげられているということでしたので、自分なりに調べてみました。
     
    下のリンクは、平成26年度の砂糖の消費量の都道府県ランキングです。
    http://www.region-case.com/rank-h26-sugar/
    見ると、1位は長野県になっています。2位の鳥取県と比べても断トツに多いです。ちなみに、わが長崎県は13位でした。
    また、こちらのリンクは癌死亡率都道県別ランキングで、同じく平成26年度のものです。
    https://www.kango-roo.com/sn/a/view/1898
    砂糖と癌の関連性があるなら、やはり1位は長野県…と思いきや、青森県でした。ちなみに、長崎県は6位です。
    では、長野県は…というと、なんと最下位なんです。しかも19年連続。
    砂糖の摂取量断トツ1位の県が、癌の死亡率最下位という時点で、『砂糖こそが癌の原因である』という、工作員とおぼしき方の理論は破たんしていると思うのですが。
    ネットのページには、申し訳程度に最後の方に『信用金庫ががん検診のリーフレットを配布したり、地域ボランティアが個別に家庭を訪れ、がん検診を呼びかけたりすることで、がん検診の受診率を上げています。』という長野県の取組を紹介していますが、検診を呼びかけるだけで、食生活の改善を勧めたりはしていないわけです。
     さて、工作員の方々がどのような反論をなさるでしょうか。喫煙と飲酒のことはネットに掲載されていますが、同じく掲載されている塩分摂取量は、青森県(男女ともベスト10圏外)より長野県が多い(男性全国2位、女性全国1位)です。
     
    うその情報に惑わされることなく、自分で調べることが真実に到達する最善の方法であることを、改めて知ることができました。感謝したいと思います。
    皆さまに祝福がございますように。

  •  
    T

    Posted at 22:50h, 05 10月

    そもそも、砂糖と人間は昔から付き合って来ました。そんな砂糖が人間に合わないのは道理にかなっていません。

    最近は気に満たされ、今まで食べていた量が多く感じるようになってきました。そのことを心配した母と最近よく口論しています。ついさっきも口論しました。
    しかし、この口論で得た物もあり、1つ決心が付きました。今1番肉の時間において何に努めるべきか、分かりました。

  •  
    じげもん

    Posted at 23:44h, 05 10月

    連投失礼します。
    今回の記事とは関係がないのですが、ロシアがシベリア鉄道を北海道まで延伸させる計画があるそうです。
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/161003/mca1610030500006-n1.htm
    『河豚計画』の一環でしょうか?

  •  
    YN

    Posted at 01:19h, 06 10月

    RAPT様
    更新有り難うございます。祈りで癌がなおるという情報、有り難うございます。自分がやり始めたことの方向性が間違っていなかったので安心しました。癌を治療しない・・・確かにねたきりの方で治療せずほったらかしている人の中には、全然癌が進行しない人がいます。ただ、できた場所が悪かったり、症状が出た場合は治療せざるを得ないと思うのですが、それでも3大医療以外の方法を選択できるようにしたいですね。
    そもそも病気になる前に予防できればいいのですが、これは体を弱アルカリにしておけば大丈夫ではないかと個人的に思っています。
    将来的には、誰もが癌を自分で治すことができますように。
    癌という病気はない・・・健康診断は意味がない・・・もちろん癌検診は意味がないですし、血圧やコレステロールも基準がどんどん厳しくなっており、皆さん無意味に薬を飲んでおります。腹囲も医学的根拠がありませんし・・・

  •  
    ヒデカ

    Posted at 01:27h, 06 10月

    10年以上ブログを書いてます。
    旦那は娘が2歳の時にガンで亡くなりました。
    きっかけは胆石で腹痛が酷かったので病院に行ったんですが、その後色々検査してる時に肝臓に影があるとかで、全然気にしてませんでした。これでも結構直感とかあるし、ガンで死ぬほどの弱い人でもないしで、
    でも、結局余命1年を警告され、手術は無理だからと新薬での治療になりました。とても高額な薬でした。
    薬を飲み始めても旦那は健康そうでしたが、時期がくるとだんだん弱っていきました。
    その後抗がん剤も投与するようになり、どんどん弱っていきました。人格も変わっていきました。

    結局、医者の言うとおりに1年後に亡くなり、それで思ったのはガンに新薬も抗がん剤も効かないと、
    多額な治療費をかけて、こんな事なら何もしなくても同じだったのにな。。。。と思ったのですが、
    やはり、薄々は自分も感じてたんですが、治療した事で旦那が亡くなったのだなと知ると、今までの不可解な感情の理由がわかりました。

    まだタレント使って抗がん剤治療のアピールしてますけど、誰か教えてあげてくれればいいのにと願います。

  •  
    高林宏行

    Posted at 05:24h, 06 10月

    Raptさん、お疲れ様です。船瀬氏の著書は7、8冊読みましたが、その中に国立ガンセンターで検診するとグレーゾーンはほとんどガンと診断されるそうです。ボロ儲けのシステムです。また、船瀬氏は『里山主義で行こう』という本を出しています。海沿いは津波があるから危険と警告、里山に住もうと呼びかけています。中央構造線からオッパライたいのでしょう。この辺りから向こう側に取り困れていますね。
    自分が弘法大師信仰していた霊能力者はコーヒーに砂糖を大さじ5杯入れて飲んでましたが、ガンにもならず、糖尿病にもならず89歳まで生きました。ただ最後は悪霊に取り憑かれて亡くなりましたが。悪霊の方がよっぽど恐ろしいですね。また、陰謀論者のディビットアイクのブログにはイタリアのシモティーニという医師が紹介されていてガンの原因はカンジタ菌(真菌)であり重曹を点滴することにより完治すると書いてました。よくまぁこれだけホラ吹けるものですね。飽きれます。
    ガンが嘘ということがわかったのですから、少なくとも我々Raptブログの読者はガンで死ぬことはないですね。めでたし、めでたし。
    RaptさんとRaptブログの善良な読者の皆様の健康を祈ります。

  •  
    山崎 尚

    Posted at 06:41h, 06 10月

    いつも、お疲れ様です。とうとう、ここまで来ましたね。ノーベル医学賞の大隅教授は、ロックフェラー大学の研究員だったんですね。クロが確定です(笑)

  •  
    YN

    Posted at 09:01h, 06 10月

    高橋さま。
    ディビットアイクのことは知りませんが、シモンチーニの件についてです。癌の原因はカンジダと断定することはできませんが、重曹により癌が治る可能性があると思います。大腸癌や肺癌を内視鏡や気管支鏡を使って重曹で洗浄すると縮小したという動画が youtube で見られます。むしろ工作員たちがシモンチーニはいんちきであるというレッテルを積極的に貼っている気がします。

  •  
    高林宏行

    Posted at 13:45h, 06 10月

    YN様へ
    情報ありがとうございます。とりあえず動画見てみます。自分は専門家ではありませんので
    実際に治療されないとその効果はわかりませんが、ディビットアイクに数年前ハマリ、彼を信じていたのですが、彼がフリーメイソンであると知り、他にも多々理由はあるのですが全く信用できなくなりました。彼の出した情報は自分は何か裏がある様な気がして信用できません。
    ディビットアイク癌治療で検索してみてください。自分も父親を癌で失っていますので真剣に情報を取り入れています。ありがとうございます。

  •  
    啓明

    Posted at 20:16h, 06 10月

    ガン治療は現在の姥捨て山ですね。
    身ぐるみ剥がれて命まで取られるという。
    そこそこの健康体であれば医者に行かなければ、
    人間はもっともっと長く生きられるのかもしれません。
    私のところにも区から無料健康診断の案内が来ますが
    不具合が無い限り行かないことに決めました。

    古代の天皇が120,140歳と人間離れした長寿ですが
    あながち嘘とは言い切れない気もしてきました。
    現代の天皇はそれは許されないみたいですけどね。

  •  
    サマンサ

    Posted at 20:58h, 06 10月

    RAPTさん
    またまた衝撃的で感動です
    癌は医者が無理矢理こじ付けて癌患者を
    増やし、高額な医療費を庶民からむしり取る
    詐欺ですね。
    癌保険のキャンペーンンも一時期多く、不安をあおってました。
    検診はとっても危険ですね
    私の父母、兄も癌で他界してますが
    兄は病院に殺されると、必死に訴えていた事が今となっては、悔やまれます。
    神様からいだだいた身体を大切にして、神様の喜ぶ生き方をして行きたいです。
    RAPTさん
    善良な読者の皆様のご健康を祈ります

  •  
    Makkotan

    Posted at 21:49h, 06 10月

    こんばんは。
    私が実際に海外で受けた治療です。
    良性の腫瘍(直径9センチ程)がある部位に出来て、日本の病院では手術と言われましたがある国に駐在していたのでそちらで診察して頂いたところ、手術をせずに腫瘍をなくす治療法があると言われました。
    腫瘍は外に出来ればニキビと呼ぶとその時聞きました。
    詳しく書いてはいけない様な気がして来ました。でも私はその治療を3回ほど受けて腫瘍がなくなりました。
    直径9センチ程の腫瘍です。日本なら必ず手術をする臓器です。
    それから帰国になり再発することもなく7年程経っています。
    飲み薬や放射線治療ではありません。
    医学部の学生さんならきっとこの治療法はご存知のはずです。
    ですが、お金にならない割には時間と人員だけが取られるので、患者には知らされることもないし、手術のみが生き残る方法みたいに説明されます。
    限界まで大きくなったら破裂して勝手になくなるということもあるのかも知れません。
    腫瘍=ガンではないのに腫瘍が見つかるとガン扱いです。良性と悪性の見分けってどうなっているのかも疑問です。

  •  
    あやこ

    Posted at 21:56h, 06 10月

    今回も衝撃的でした。
    「抗ガン剤は効かない」は、よく言われていることですが、ガンという病気自体が存在しないなんて、考えたこともありませんでした。
    後編が待ちきれません。
    私の友人がまさに築地の国立がんセンターの長年の「顧客」で、抗ガン剤の新薬のモニターとなることを承諾して、ありとあらゆる薬を投与された挙句に、苦しみつつ亡くなりました。後世の人々のお役に立てるなら、という一心で引き受けたそうですが、癌という病気自体が無いのなら、彼の犠牲は一体何だったのでしょう。ただの生贄です。泣けてきます。
    お金も、時間も、健康な体も、心をも奪っていく悪魔を絶対に許すことは出来ません。
    私は健康診断をここ何年も受けていませんが、最後に受けた時に大腸癌検査で引っかかり再検査の案内が来ました。しかし特に異常がなく、疑問に思い問い合わせたところ、問診欄の「家族に大腸癌経験者がいる」というところにチェックが入っている人は全て再検査の対象になると言われました。馬鹿らしいので、即破りすてました、、
    今の医療は、病気を治すことよりも創ることに力が入っているようですね。
    保険と製薬会社と病院の利益の犠牲になってはいけません。
    この情報を一人でも多くの人が受け入れることができますように。
    悪魔は滅び、人々が解放されますように。

  •  
    はとむね

    Posted at 00:47h, 07 10月

    仲のよい76歳の職人の人が、二年前にガンだと言われました。

    その人は、生涯現役を続けたいので手術は拒み、投薬治療を選んだんですが、元々、薬を飲むのが大嫌いな人なので、医者から貰った薬は適当にしか飲まず、医者にはちゃんと飲んでいると嘘をついていました。

    その後も普通に仕事を続け、去年会った時に、「身体は大丈夫ですか?」と聞いたら、「あ~、あれな、何か消えてもおたみたいやわ。医者もビックリしとったわ。ハッハッハ。」って笑ってました。

    勿論、今も元気です。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 05:27h, 07 10月

    ラプトさん、今回の記事も痛快でした。
    私も元は医療従事者ですから、調べれば調べる程、癌の嘘は明確になってきておりました。医学で癌を学ぶ時、『何故癌ができるか?』という根本的な原因、科学的根拠は全く触れません。医師に質問してもお茶を、濁します。
    これは精神病も全く同じ構造です。
    極論すれば、専門家、研究所、医師が主観的に決めても良いという話しなのです。

    船瀬さんや、内海さん、崎谷さんがこの事を告発しており、ユータスマリンズという記者も医療殺戮という著者にてアメリカ医師会と癌利権について暴いております。
    当時から、私は身内には、ガン検診は無意味だからと言っておりましたが、マスコミというツール、医者という権威だけで皆盲信しており、私も含めそういった著者を勧めてもキチガイ扱いされていました。

    記事にもあるように、ガンは『原発』と全く同じ構造でいたずらに恐怖感を煽るだけのぼったくり詐欺ツールにしかないと思います。

    大学の生命倫理学の講義において、『ナチスドイツの功績は、ガンを世界で初めて発見した事だ』と耳にした時とても違和感を覚えた記憶がありました。それもそのはず、マスタードガスの処理に困って、化学薬品メーカーがそれを抗がん剤として処分しようとした話しは余りにも有名だからです。

    病院に行って、原因がわからなければ全て『ガン』疑いです。
    抗ガン剤は透析よりも即効性の高いビジネスと言われ、薬価がベラボーに高いため直ぐに高額医療助成の対象になり、普通の世帯なら補助(社会保険という名の税金)で抗ガン剤治療が受けられてしまう、患者窓口負担が一ヶ月8万円程度という、税金で医療費の殆どが賄われてしまう官民合同ボッタクリ詐欺システムで運用されています。
    因みに透析は、身体障害手帳が取得できるため、医療費実質無料となり、透析クリニックはウハウハです。透析になる主な原因は糖尿病が挙げられますが、糖尿病の原因は砂糖の取りすぎによる、膵臓疲労とインスリン抵抗性とよると言われていますが、どうも胡散臭い、実際はストレス、持続的な緊張による、交感神経優位からくる、高血糖状態、高血圧状態が各器官の毛細血管を攻撃しているのではないか?と感じます。

    最近では、血行不良で浮腫みが出ただけで、血液のがんだ!悪性リンパ腫だと、化学療法を開始します。
    ワクチンの対談でもあったように、抗ガン剤も、体温を奪うのか、実際抗ガン剤治療をうけた私の親戚は、真夏でも寒い寒いと、言い寒気を感じておりました。

    不安を煽り、不安に漬け込むボッタクリ、お金を巻き上げる詐欺のやり方、怪しい宗教のやり方と医療も同根なのだと感じます。

    ラプトさん、読者の皆様に、神様からの祝福がありますように。

  •  
    Non

    Posted at 13:05h, 07 10月

    親友のお母様が先日亡くなりました。
    長年透析をされており、晩年は親友のことも自分の娘と理解出来ないほど、認知症が進み、衰弱してついぞ健康を取り戻すことはありませんでした。

    主治医の先生は、透析と認知症は関係ないと花せれていたそうですが、以前何かの記事で、長く透析を続けると体内に金属がたまりアルツハイマーになる、と読んだ記憶があり、もしかしたら彼女のお母様もその被害者なのかも知れない、と思いました。

    神様が諸悪を暴き、裁いて下さいますよう、これからも祈り続けます。

  •  
    ロールケーキ

    Posted at 17:47h, 07 10月

    医者の親戚の方から、「医者も営業しなくては、ならない 」という話を聞きました。
    営業とは検診&病気を見つける事らしいです。
    病院は近寄ってはいけないと。
    ほんとうに悪魔です。
    再確認致しました。

    ラプトさん皆様に感謝します。

  •  
    Shin

    Posted at 22:22h, 07 10月

    RAPTさん、いつも貴重な情報ありがとうございます。
    砂糖が癌の原因なんてありえないですよね。
    身体にとっての糖分は電力供給のためなんですから脳が糖分を使うのは当たり前。
    ブドウ糖H-C-O=Hが酸素O-Oを使って二酸化炭素O-C-Oと脂肪酸H-O=Hに変わり①発電②発熱③発光するんです。
    塩分は神経伝達、炭水化物はATP、タンパク質・アミノ酸は躯体、カルシウムは骨となります。
    脂肪は糖分の蓄積ですね。
    蓄積されるのは血糖値が上がった時なので、血糖値を上げないくらい摂取するなら問題ないと思います。
    逆に消費されるのは糖類が消費が尽きて血糖値が下がったときですね。
    いきなり、断糖すると低血糖症になるので命の危険がありますね。徐々に減らしてケトン体が働くようになれば
    まだマシですが・・・
    自然は無駄なことしないですから、人にとってのガン細胞は必要なシステムの一部であると思います。
    6000億個の細胞が出来て、必ずエラーになる細胞(癌細胞)が出てくるので
    それを免疫細胞が駆除して排出してくれるのは自然な流れ
    医者がガン治療名目でガン細胞と免疫細胞を破壊、ガン細胞はすぐに増えるけど
    免疫細胞はすぐには戻らないの繰り返しをずっとしているように思います。

  •  
    本村

    Posted at 08:45h, 11 10月

    いつも貴重な情報をありがとうございます。
    私の母親は乳ガンと診断されて日赤に通いながら自宅で療養しています。

    「抗がん剤は絶対に使うな」と忠告しています。
    母親にはraptさんの動画を聴かせています。

    だんだんと理解してきたようです。

    raptさんのブログを多くの方に知ってもらう為に、私が運営している競馬ブログや無料メルマガ、ライングループで紹介しています。

    JRA競馬はイルミナティが絡んでいることをraptさんのブログで確信しました。ありがとうございます。今後の記事更新を楽しみにしています。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 17:51h, 11 10月

    あくまで表向きの話ですが「パソナ」という1派遣会社がピンクリボン運動に積極的に参加。

    郵便局で「ガン保険」の取り扱い。

    竹中平蔵がどちらも噛んでます。わかりやすいですね。

  •  
    まんじゅう

    Posted at 16:25h, 02 11月

    ATPの構造は簡単に表すと

    (アデノシン)ー(リン酸)ー(リン酸)ー(リン酸)

    と、アデノシンに三つのリン酸が付いている形です。
    また、リン酸は便宜上おおよそ”P”と表記され、

    (アデノシン)ーPーPーPという形で多くの学生は習います。

    このP三つの部分は上下反転すると666になります。

    あと、DNAの構造を発見したワトソンとクリックは、DNAの研究中どうしてもその構造が分からなかったとき、
    夢の中で二つの蛇が螺旋状にねじれている姿(明らかに悪魔のシンボルのヘルメスの杖ですね)を見て、DNAの二重らせん構造を思いついたそうです。
    (夢で簡単に思いつくぐらいなら現実世界ですぐに分かりそうですが)

    化学も生物も悪魔のマークが多いですね〜。

 

 

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ガンの洗脳を探求する。神様の栄光で証!RAPT×読者対談〈第114弾〉ガンという病気は存在しない。(前編)・論より証拠!No2373

ガン患者の皆さん、宣告された皆さん、家族の皆さん、喜んでください。

そんなガンは存在していませんでした。もうこれ以上、騙されないでください。

今、ここに紹介する、神がかったラプトブログをご覧ください。「ラプト ガン」と入力してウェブで、その理論と証拠を見つけ出すことができます。騙されていたことに気づき始まることでしょう。

絶望から這い上がってください。ご自分の生命を取り戻してください。人生をもっと楽しんでください。希望と光が射しこんできます。大切なお金を無駄にしなくても済みます。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

 
〈第112弾〉の読者対談で、私が「ガンという病気は存在しない」ということを書いたからでしょうか。
 
つい先日、ガン治療に関わる研究で、日本人の学者がいきなりノーベル医学賞を受賞しました。これについては、皆さんもニュースでご存知のことと思います。
 
ノーベル賞:医学生理学賞に大隅良典・東工大栄誉教授
 
私が「アインシュタインの相対性理論は嘘」と書いたとたん、「重力波」なるものが発見され、「相対性理論」の正しさが証明された、などというインチキなニュースが大々的に報道されたことがありましたが、そのときとよく似ています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
 
しかも、今回のノーベル医学賞の受賞理由は、「オートファジー(自食作用)」と呼ばれる現象によって、ガンになったりガンが抑制されたりするという新事実が発見されたというもの。
 
いやはや。ガンになる原因というのは、時代とともにコロコロとよく変わるものです。
 
一体、いつになったら学者たちの意見が一つにまとまるのでしょうか。
 
まあ、多分、いつまで経っても一つにまとまることはないでしょう。
 
何せ、ガンという病気自体、この世には存在していないのですから……。
 
ということを、これから徐々に証明していきたいと思っています。
 
実を言うと、今回の読者対談は、今年の二月末(2月29日)に収録したものです。
 
ちょうど、アインシュタインの相対性理論が嘘であることが分かり、原発も原爆も存在しないということ、放射能や電磁波によって被爆することはないということ(というより、被爆そのものがあり得ないということ)、ニュートリノやらヒッグス粒子なるものが存在しないことが分かった頃のことです。
 
そして、その延長として、ガンという病気が存在しないのではないか、ということに気付きはじめました。
 
「放射能被爆」も「ガン」も、どちらも不治の病と言われています。
 
ところが、この世の有名陰謀論者を始めとして、ネットで活躍している多くの有名人たちが、「放射能被爆」も「ガン」も不治の病ではないし、いずれ治るものだと言っています。
 
特にリチャード・コシミズはその筆頭で、彼は「低線量被曝はかえって体に良い」と言い、「福島は安全」とまで発言していましたが、ガンについても「ガンは血液の病気だから、血液をきれいにすればいいだけで、ガンを切除する必要はない」と昔から主張してきました。
 
例えば、以下の動画をご参照ください。
 


 
このように、世間一般に出回っている情報と、ネットに出回っている情報が全く違っている……。
 
これは、「放射能」に関する情報と全く同じ構図です。
 
世間一般では「放射能被爆」は危険であり、命に関わるということになっていますが、リチャード・コシミズは「低線量被曝は体によい」とまで言い、さらには福島原発が爆発した後も「福島は安全」だと主張しつづけました。
 
佐野千遥氏もまた「チェルノブイリ」で被爆したけれども、尿療法などを行っているうちに「完治した」と言い、「放射能被爆」では死亡しないと言っています。
 
強力な抗酸化作用のある飲尿療法は万病に効く!
 
さらには、ガンについても「体を温めれば治る」とも言っています。
 
ガンは温熱療法でほぼ100%治せる!ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派Dr佐野千遥
 
世間一般の認識では、ガンは「初期の頃に発見したものは切除しなければならず、末期に発見されたものについては治らずに死亡する」ということになっています。
 
ところが、リチャード・コシミズも佐野千遥氏も、どちらも医者ではないにもかかわらず、「切除する必要がない」と自信満々に断言しているのです。
 
その根拠は一体どこにあるのでしょうか。
 
今でこそ、この説はネット上で広く浸透したようなところがありますが、私が最初にこの説を知ったときには(今から三年ほど前は)思わずぎょっとしたものです。
 
というのも、実は私の父親がこれまでにガンの手術を五回ほど受けているからです。
 
しかも、父親が最初にガンになったとき、長期入院したため仕事もクビになり、その後も体調が思わしくなくて、どの仕事についても長続きしませんでした。
 
さらその後、ガンが何度も他のところに転移し、そのたびに高額の手術を行い、さらに手術後も大量の薬をガブガブと飲まされる始末でした。
 
今でも、毎日、大量の薬を律儀に飲み続けています。
 
ところが、リチャード・コシミズの動画を見て、それらの苦労がすべて無駄だったのかと思うと、なんとも愕然としたものでした。
 
なので、最初はリチャード・コシミズや佐野千遥氏の言っていることをなかなか素直に受け入れられなかったのですが、リチャード・コシミズの講演動画を見ればわかる通り、彼はやたらと自信満々に自分の主張を唱えています。
 
だから、とても彼が嘘をついているようには思えない。
 
それに、彼の説が本当であってくれた方が、これから先、たとえ自分がガンになったとしても、高額な手術を受ける必要もなく、抗がん剤を処方する必要もないわけですから、随分とありがたい話です。
 
だから、できることなら「彼の言説が正しい」と信じたいという気持ちにもなります。
 
しかし、もし彼の言説がウソだったとしたら、手術もせず、薬も飲まなければ、死亡してしまうことになります。
 
なので、彼の言説を真に受けるのも恐ろしいわけですが、今となってはやはり「放射能」と同様、「ガン」が危険な病気であるというのもただの嘘っぱちだと考えざるを得ません。
 
先程も言いましたように、「放射能」と「癌」に関する情報の構図が、余りにもそっくり瓜二つだからです。
 
まず「放射能」の情報については、以下のようなことが分かりました。
 
 
■放射能
 
□世間一般の認識・・・危険。被爆すると死亡する。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。低線量被曝は体に良い。
 
□正解・・・放射能はこの世に存在しない。
 
 
これについての詳細は、以下のリンクなどをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
で、ガンも「危険」とする説と「安全」とする説があって、どちらが正しいのかという決定的な結論が未だに出ていません。
 
ということは、「ガン」もまた「放射能」と同じく、「危険」でも「安全」でもなく、実は「存在しない」というのが正解ではないかと考えざるを得ないわけです。
 
図にすると以下のようになります。
 
 
■ガン
 
□世間一般の認識・・・危険。初期ガンは手術が必要で、末期ガンは死亡。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。体によいものを食べて、体を温めれば自然に治る。
 
□正解・・・ガンはこの世に存在しない。
 
 
私の頭にこのような発想がひらめいたのは、工作員と思われるある読者から「砂糖こそがガンの原因である」というメールが届いたことがきっかけです。
 
そしてこの工作員は、私が以下の対談をアップした後も、私に対してさんざんひどい悪口を浴びせてきました。よほど工作員認定されて癪に障ったようです(笑)。
 
RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
 
しかし、「砂糖がダメ」という話は、結局のところ、悪魔教なる「大本教」の教祖「出口王仁三郎」の弟子「岡田茂吉」が出所だったということが分かっています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
「大本教」のような悪魔教を信じる人が、我々庶民に「真実」を教えるわけがありません。
 
しかも、「岡田茂吉」は「砂糖」は駄目だけど、「メープルシロップ」ならいい、と言っていたようですが、「メープルシロップ」の世界一の原産国は「カナダ」です。
 
至急!! 全国のメープルシロップの生産量の1位は、カナダ。そ… – Yahoo!知恵袋
 
そもそも、カナダの国旗に描かれているのは「メープル」の葉ですしね。
 
1
 
でもって、カナダは「エリザベス女王」に長く支配されてきたために、悪魔教の影響をもろに大きく受けた国です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。
 
一応、現首相の「ジャスティン・トルドー」は「秦氏」ですが、それ以前のカナダを支配していたのは「エリザベス女王」で「出雲族」です。
 
で、「岡田茂吉」を始めとした「大本教」系の人たちもまた「出雲族」。
 
なので、日本国民に「砂糖」を食べるのをやめさせて、高額な「メープルシロップ」を食べましょうと呼びかけたのは、国民の健康のためではなく、単に「出雲族」のトップ「エリザベス女王」を潤すためだったと考えられるわけです。
 
そもそも、「砂糖」のような糖分を断つことは、医学的には非常に危険なことだと見なされています。
 
というのも、糖分は「脳」にとって唯一の栄養分であり、これが不足すると、場合によっては死に至るとまで言われているからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
脳は1日24時間休むことなくフル稼働しています。
 
そのため毎日膨大なエネルギーを消費していますが、エネルギーの源になるのがブドウ糖と酸素です。
 
他の臓器はタンパク質や脂質、糖質の3大栄養素のどれでもエネルギー源として利用できますが、脳はブドウ糖しかエネルギー源として利用できません。
 
脳が消費するブドウ糖の量は毎時5gです。成人男子だと1日に約120g消費します。
 
脳はエネルギー源であるブドウ糖を備蓄することができません。
 
ですから、脳には常にエネルギー源であるブドウ糖を供給する必要があります。
 
お腹がすくとフラフラしますが、それは脳へのブドウ糖の供給量が極端に減っているからです。
 
脳のなかのブドウ糖が不足すれば、脳は栄養失調になり、たちまち機能障害を起こします。

神経活動が低下し、意識障害を起こします。そして、放っておくと最終的には死に至ります。
 
そうした障害をなくすためにも、血液中には常にブドウ糖の濃度である血糖を正常値に保っておくことが重要になってくるわけです。
 
また、ブドウ糖は脳のエネルギー源として利用されるだけでなく、脳の神経細胞にとっても重要な栄養源です。
 
脳の神経細胞は感覚や記憶、思考を行うための神経伝達物質を放出していますが、ブドウ糖は神経伝達物質を生み出す材料でもあるのです。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ところが、これは間違いで、実は「脳」の栄養分はブドウ糖だけではない、という説がネットには出回っています。例えば、以下のリンクなどがそうです。
 
脳の栄養源、ブドウ糖を摂取しないとどうなるのか。 | 糖質制限ダイエットバイブル
 
このリンクには、脳の栄養分は「ブドウ糖」の他に「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」があると書かれています。
 
つまり、脳のために「ブドウ糖」が必要だからといって、糖分ばかり取っていると血糖値が上がってしまうし、それは危険だら他の栄養をとりましょうと言っているわけです。
 
しかし、はっきりと言いましょう。
 
私は若い頃から(特に社会人になってから)、毎日のようにペットボトルのジュースを何本も飲んできました。(特に若い頃はミルクティーが好きでした。)
 
昔から膨大な量の本を読んできたので、やはり脳がそれだけ沢山のブドウ糖を欲していたのでしょう。
 
ところが、私の血糖値は昔から今まで全く異常がありません。
 
血糖値だけでなく、他の数値もすべてが正常です。
 
検診を受けるたびに看護師から、「この歳でこの数値はすごい」と言って驚かれるぐらいです。
 
はっきり言って、「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」を摂ろうとしたら、それだけでまたお金がかかります。
 
しかし、ペットボトルのジュースは安いものですし、家で飲み物を飲むならさらに安い。
 
そして、私は一日にほぼ一食しか食べないので、ほとんどの脳の栄養分はブドウ糖で補っていることになります。
 
「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」など、意識して摂ったことがないからです。
 
つまり、私は「ブドウ糖」だけでこのブログを書いてきたようなもので、しかも体は極めて正常。むしろ私の年齢では、異常なまでに健康な部類に属します。
 
ですから、私は「砂糖は健康に悪い」という話は、昔から完全にスルーしてきました。
 
なのに、このブログを書くようになってからも、あちこちから「砂糖は健康に悪い」というコメントやらメールが殺到する始末です。
 
とはいえ、一応、私も「白砂糖」はさすがに刺激が強いので、「てんさい糖」やら「さとうきび糖」を使っていますが、ペットボトルの飲み物も普通に飲みます。
 
ペットボトルの飲み物には「アスパルテーム」が入っているものがあって、この「アスパルテーム」もガンになると言われている物質ですが、やはり私はそれでもガンになっていません。
 
このように、ネットの情報と、私の体に起きていることが乖離している、というのが現実なのです。
 
だから、私はネット上にあふれる健康関連の情報はほとんど真に受けてきませんでした。
 
どうせ誰かの金儲けのために、誰かに都合のいい情報ばかりがあれこれと流されているだけだろうと思っていたからです。
 
実際、安価な「砂糖」を危険だからと言って食べるのをやめさせれば、他の高額な商品、例えば「メープルシロップ」などを買わせるハメになります。
 
そうすると、「カナダ」にある「メープルシロップ」の会社がボロ儲けします。
 
さらに「砂糖」のせいでガンになると言っておけば、「砂糖」を口にしていない人はこの世に一人もいないので、仮に自分が「ガン」と診断されても、納得せざるを得ません。
 
自分はタバコも吸わないし、放射能も浴びてないから、ガンになるはずがないといって、医者の診断を疑うことができなくなってしまうわけです。
 
で、高額な治療費を払わされて、医者はボロ儲け、という寸法でしょう。
 
そもそも、ガンという病気は、昔からその原因が何なのかはっきりと特定できず、現代になっても未だに特定できていません。
 
これだけ科学の発達した今、そんなことが本当にあり得るのでしょうか。
 
しかも、原因の分からない病気を、どうして医者は「ガン」だと診断できるのか。
 
これまた一つの大きな謎であり、大きな矛盾です。
 
少し長くなりますが、以下は「ウィキペディア」からの転載です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■がん理解の歴史
 
□概要
 
がんという病気を理解しようとする人たちは古代からおり、悪戦苦闘が繰り広げられてきた。
 
Cancerという言葉の歴史は古いもので、古代ギリシア語のKarkinos カルキノス(=カニ)に由来している。
 
あちこちに爪を伸ばし食い込んでゆく様子を、その言葉で表現したのである。
 
がん研究、腫瘍学を指す「Oncology」という言葉も、古代ギリシア語のOncos オンコス(=塊 かたまり)を語源としている。
 
古代ローマのガレノス(2〜3世紀ごろ)は、がんは四体液のひとつの黒胆汁が過剰になると生じる、と考えた。
 
(ガレノスというのは1500年ころまでは、医学の領域で「権威」とされた人物である)。
 
ガレノスの後継者のなかには、情欲にふけることや、禁欲や、憂鬱が原因だとする者もいた。
 
また同後継者には、ある種のがんが特定の家系に集中することに着目して、がんというのは遺伝的な病苦だ、と説明する者もいた。
 
18世紀後半をすぎるころになると、がんの一因として環境中の毒(タバコ、煙突掃除夫の皮膚につく煙突の煤、鉱坑の粉じん、アニリン染料が含有する化学物質 等)もあるのでは、とする説が、多くの人によって提唱された。
 
19世紀なかごろに、フィラデルフィアの名外科医のサミュエル・グロスは「(がんについて)確実にわかっていることは、我々はがんについて何も知らない、ということだけである」と書いた。
 
そして、そのような「何も知らない」という状況は、19世紀末の時点でも、ほとんど変わっていなかった。
 
その後1世紀ほどを経た現在、がんについてある程度のことは分かったと言える状態になった。
 
だが、その理解は一気になされたわけではなく、理解を進めるたびに研究者の間で新たな疑問が登場し、科学的な知識が徐々に増えてきた、という状態なのである。
 
がん研究は研究者たちにとって、多くの困難と挫折に満ちたものであった。
 
20世紀初頭には、「感染症は特定の微生物によって引き起こされる」という説を支持する例が実験によって多数確認されため、他の病気も容易に解明されるだろうと考えたり、がんも解明されるだろうと予想する人は多かった。
 
だが、そのような予想は安易すぎたのである。
 
1955年、オットー・ワールブルクは、体細胞が長期間低酸素状態に晒されると呼吸障害を引き起こし、通常酸素濃度環境下に戻しても大半の細胞が変性や壊死を起こし、ごく一部の細胞が酸素呼吸に代わるエネルギー生成経路を昂進させて生存する細胞が癌細胞となる説を発表した。
 
酸素呼吸よりも発酵によるエネルギー産生に依存するものは下等動物や胎生期の未熟な細胞が一般的であり、体細胞が酸素呼吸によらず発酵に依存することで細胞が退化し癌細胞が発生するとしている。
 
□ウイルス説を巡る歴史
 
「がんは感染症ではない」とも考えられていた。
 
というのは白血病など、患者から家族や医療関係者に伝染することがないためである。
 
だが、動物(の個体)からとった腫瘍を他の動物(の個体)に移植すると癌が誘発されることが判った19世紀末以降は、がんにも感染性の病原体があるのかも知れないと考える人も出てきて、彼らは20世紀初頭ま