月別アーカイブ: 2017年11月

ガンで洗脳してきた悪魔崇拝者どもの手口。主なる神の「御善」で示した!RAPT×読者対談〈第132弾〉ガンという病気は存在しない。・論より証拠!No6,165

「ガンという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ
主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する
人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った
神の人、ラプト・ナカムラ様が現れました。
この世の支配層どもの悪事の闇を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、
愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われていますが、
信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。
私は、このラプトブログを全世界へ、一人でも多く全人類へ拡散して行きたくて、コピペして書かせていただいています!一人の生命でも救われ、そこから、また一人でも義人が現れることを切に願っています。

そして、我が人生を省みて、悔い改めるための贖罪の念から、微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

タイトルにも書きました通り、ついにリチャード・コシミズの正体が判明いたしました。ここ最近の一般記事では、「麻生太郎」がイルミナティの中心人物であるということを具体的に立証してきたわけですが、こうして「麻生太郎」がイルミナティの中心であると分かった上でこの世のことを調べていくと、今まで分からなかった謎が次々と解明されるようになりました。

その結果、「ベンジャミン・フルフォード」や「朝堂院大覚」といったインチキ陰謀論を広めている人たちが、実は「麻生太郎」と深いつながりがあった、ということまで分かってきました。これは以下の記事を読んでいただければ分かります。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

彼らのようなインチキ陰謀論者がこの世に数多くはびこっているのは、結局のところ、すべては「麻生家」の差し金であり、「麻生家」「天皇家」「ロスチャイルド家」の悪事を隠蔽するための工作だったというわけです。

そもそも、「麻生太郎」の甥である「麻生巌」も、ニコニコ動画を運営している「ドワンゴ」の取締役であり、このニコニコ動画も「麻生太郎」をやたらと賞賛したりして、ネトウヨなる人間たちを大量生産してきたという経緯があります。

麻生巌 – Wikipedia

〈麻生巌〉
しかも、「麻生巌」は「2ちゃんねる」を運営している「西村博之」と一緒にニンテンドーDSで遊ぶほどの大の仲良しなのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

麻生 巌(あそう いわお、1974年7月17日 – )は、日本の実業家。学位は学士(経済学)(慶應義塾大学)。株式会社麻生代表取締役社長、株式会社ドワンゴ取締役、カドカワ株式会社社外取締役。

来歴・人物

1974年、実業家の麻生泰の長男として生まれる。5歳まで父方の実家である福岡県飯塚市で育つ。

松濤幼稚園、慶應義塾幼稚舎、慶應義塾普通部、慶應義塾高等学校、慶應義塾大学経済学部を首席で卒業。

1997年、日本長期信用銀行入行。金融商品開発部に配属されるも、翌1998年に戦略的退職。1999年から2000年まで、ケンブリッジ大学に留学、国際関係論を専攻。

25歳で、家業である麻生セメントの監査役に就任する。翌年には26歳で麻生セメントの取締役に就任。

その直後、同社は組織改編を行い株式会社「麻生」となる。

取締役に就任するとともに、医療事業開発部と新規事業開発部の部長を兼任。

2004年7月、従来の役職に加え、麻生グループ全体を統括するグループ経営委員会の委員に就任した。

2005年4月、医療事業本部の本部長に就任。2005年6月には、従来の役職に加え、常務に就任した。

また、同年12月にはドワンゴの取締役に就任した。

2006年6月、常務から専務に昇任したが、取締役、グループ経営委員会委員、医療事業本部本部長、医療事業開発部部長などはそのまま兼任。

2008年4月、従来の役職に加え、さらに東京支社の支社長も兼任する。

2008年10月、専務から副社長に昇任するとともに、医療事業開発部の部長は退任した。

2008年4月には、さらに不動産事業本部の本部長も兼任。

2010年、父・泰が社長を退き代表権のある会長への就任にともない、後任の社長に就任。

(中略)

趣味はテレビゲームやカードゲームである。

『カルドセプト』や『Demon’s Souls』などを好む。ドワンゴ会長の川上量生とは飲み会で知り合い、マジック:ザ・ギャザリングの話題で意気投合、のちにドワンゴの取締役に就任することになった。

川上や2ちゃんねる管理人だった西村博之らと焼き肉屋叙々苑でニンテンドーDSに興じることもある。

サイバーエージェント社長の藤田晋とも仲がいい。

父方、母方の双方から大久保利通の血を継ぎ、2007年末の「Venture(企業家倶楽部)」ではインタビュアーから大久保利通と似ているとの指摘を受けている。

---------------------(転載ここまで)

「2ちゃんねる」というと、この世の様々な人(または企業や団体)の悪口をひたすら書きまくって、善良なる人の名誉を次々と貶めてきた史上最悪のどうしようもないサイトですが、そのサイトを作ったのも「麻生太郎」の仲間だったということです。

つまるところ、この世の中に色々なエセ情報を垂れ流して、日本国民を騙してきた確信犯が「麻生太郎」だったということですね。

そして今回、ネット上でインチキ陰謀論をこの世に広く普及させてきた核心人物「リチャード・コシミズ」の正体までもがはっきりと分かりました。

結論から先に言うと、やはり彼もまた「麻生太郎」の仲間でした。

しかも、「麻生太郎」とは先祖代々、かなり親しい関係にある一族から生まれた人物です。

先ず、今回の読者対談では、後半のところで「台湾」についてざっと簡単に触れましたが、ここに彼の正体を解くヒントが隠されていました。前回の対談は以下になります。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

前回の「台湾」に関する話をざっと簡単にまとめると、こういうことになります。

インチキ陰謀論者「朝堂院大覚」は「松浦家」の人間であり、「麻生太郎」とも歴史的につながりのある人物である。

「松浦家(松浦隆信)」は、かつて長崎県にあった「平戸藩」の藩主であった。

「松浦隆信」はなぜか中国人の「鄭芝龍」のことを寵愛していた。

「鄭芝龍」は日本人の「田川マツ」と結婚して、「鄭成功」という息子を生んだ。

そして、この「鄭成功」が、後に「台湾」を建国した。

---------------------(以下、こちらから転載)

鄭 成功(てい せいこう、拼音:Zhèng Chénggōng、チェン チェンコン、繁体字: 鄭成功; 簡体字: 郑成功、寛永元年/大明天啓4年7月14日(1624年8月27日) – 大明永暦16年5月8日(1662年6月23日))は、中国明代の軍人、政治家。

出身は福建省泉州市。元の諱は森。字は明儼。日本名は福松。

清に滅ぼされようとしている明を擁護し抵抗運動を続け、台湾に渡り鄭氏政権の祖となった。

様々な功績から隆武帝は明の国姓である「朱」と称することを許したことから国姓爺とも呼ばれていた。

台湾・中国では民族的英雄として描かれており、特に台湾ではオランダ軍を討ち払ったことから、孫文、蒋介石とならぶ「三人の国神」の一人として尊敬されている。

日本の平戸で父鄭芝龍と日本人の母田川マツの間に生まれた。

鄭成功の父、鄭芝龍は福建省泉州府の人で、平戸老一官と称し、平戸藩主松浦隆信の寵をうけて川内浦(現在の長崎県平戸市川内町字川内浦)に住んで田川マツを娶り鄭成功が産まれた。

たまたま、マツが千里ヶ浜に貝拾いにいき、俄に産気づき家に帰る暇もなく、浜の木陰の岩にもたれて鄭成功を出産したという逸話があり、この千里ヶ浜の南の端にはこの逸話にちなむ誕生石がある。

幼名を福松(ふくまつ)と言い、幼い頃は平戸で過ごすが、7歳のときに父の故郷福建に移る。

鄭一族は泉州府の厦門島、金門島などを根拠地に密貿易を行っており、政府軍や商売敵との抗争のために私兵を擁して武力を持っていた。

15歳のとき、院考に合格し、泉州府南安県の生員になった。

以後、明の陪都・南京で東林党の銭謙益に師事している。

---------------------(転載ここまで)

このように「台湾」を建国した人物は、「松浦家」と関係の深い(日本人と中国人の)ハーフだったわけです。

で、ここから話はとんでもない方向へと進んでいきます。

「鄭成功」が台湾に築いた「鄭氏政権」は、その後、「清(当時の中国)」に滅ぼされたのですが、さらにその後、「清」は日本と「日清戦争」をして敗北します。

その結果、日本は「台湾」を「清」から奪い取ることに成功したのですが、このときに活躍したのが「辜顕栄(ごけんえい)」なる中国人です。

辜顕栄 – Wikipedia

〈辜顕栄〉
この「辜顕栄」が、日本の「台湾」統治を強力に推し進めていったのです。

その結果、彼は日本政府からも認められて出世し、さらには「アヘン貿易」を行って巨大な資産家としてのし上がっていきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

辜 顕栄(こ けんえい、1866年 – 1937年。中国語: 辜 顯榮、ピン音Gū Xǐan róng)は、日本統治時代の台湾における実業家、政治家。字は耀星。台湾彰化県鹿港出身。

日本の台湾統治に積極的に与した台湾島人有力者、いわゆる「御用紳士」として評されることが多い。贈従五位。

(中略)

辜は当初、日本軍からスパイではないかと疑われたものの、結局日本軍を台北まで案内し、無血入城させた。

その後7月に日本の近衛師団が台湾を南下する際には辜も同行し、軍の道案内や抗日勢力の誘降を担当し、時には自ら現地の壮丁を「義勇軍」として組織して日本軍を支援した。

12月には日本に招待されて、東京にて内閣閣僚から歓待された上、勲六等を叙勲された。

一方で日本の領台初期には日本側から抗日勢力との関係を疑われており、逮捕もされている。だが程なくして疑惑は晴れ、釈放された。

1896年1月、辜顕栄は台北保良局長に任じられ、台北の秩序維持にあたった。

保良局自体はほどなくして廃止されるが、1909年に台中庁参事、1920年に台中州協議会員、1921年に台湾総督府評議会員に任じられた。

また1896年に樟脳の製造と販売の許可を日本当局から受け、後には塩田開設やアヘン、タバコ販売の特権も認められて、新興の台湾土着資本家として台湾五大資産家に名を連ねた。

1900年以降には開墾事業にも進出し、台中のニ林や鹿港、屏東で広大な土地を得ることとなる。

---------------------(転載ここまで)

このように、「辜顕栄」は「アヘン貿易」で財を成した人物です。

表向きには台湾の創設に関わった「英雄」で、その実、裏では「巨悪」を行っている。

この構図は、日本の「天皇家一族」とよく似ていますね。

やはり彼らもまた悪魔崇拝者(イルミナティ)一味だということでしょう。

で、当時の中国で「アヘン貿易」を積極的に推進していったのが、ロスチャイルド系の企業「ジャーディン・マセソン」でしたよね。

そして、この「ジャーディン・マセソン」の横浜支店の社長を務めていたのが、「麻生太郎」の曾祖父「吉田健三」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ですから、「辜顕栄」と「麻生家」は裏では深くつながっていると考えられているのですが、実際にそのつながりは今でも強力に保たれています。

では、どれぐらい強力に保たれているのかというと、実は「辜顕栄」の子孫が今でも「麻生太郎」のブレーンを務めているのです。

そのブレーンの名を「リチャード・クー」と言います。

〈リチャード・クー〉
---------------------(以下、こちらから転載)

顕栄の子である辜振甫(実業家・海峡交流基金会理事長を歴任)と辜寛敏は、実業家として成功するとともに、総統府資政など公的役職を歴任した。

辜振甫は台中に農地6000甲、塩田350甲などの膨大な遺産を相続した。

寛敏の子にあたるリチャード・クーは、野村総合研究所研究創発センター主席研究員・チーフエコノミストを務めている。

---------------------(転載ここまで)

この「リチャード・クー」が「麻生太郎」のブレーンとして、これまでずっと大活躍してきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

リチャード・クー(Richard C. Koo)はアメリカ国籍のエコノミスト。野村総合研究所研究創発センター主席研究員、チーフエコノミスト。

1954年、兵庫県神戸市生まれ、東京育ち。1976年カリフォルニア大学バークレー校卒業(政治経済)。

ジョンズ・ホプキンス大学大学院にて経済学修士課程修了(MA in Economics)。1981年にニューヨーク連邦準備銀行入行。

国際調査部、外国局などでエコノミストとして活躍した後、1984年11月に野村総合研究所に入社。現在、同社の主席研究員、チーフエコノミスト。

内閣府経済動向分析・検討会議委員、早稲田大学客員教授などを務める。

講演活動を世界各地で行っている。

2007年6月8日には麻生太郎衆議院議員の政治団体素淮会の支出により講演をした。

デフレ不況の経済状況を示すモデルとして「バランスシート不況」を提唱している。

そのモデルに基づき、1990年代後半からは積極財政政策を強力に主張し、供給側の改革を主張する論陣とぶつかった。

そのため、大きな政府を主張する代表的なエコノミストの一人と考えられている。

ケインジアンの一人と目されることも多いが、ケインズ経済学の問題点についても指摘している。

---------------------(転載ここまで)

太字の部分を見ると分かる通り、彼は「麻生太郎」からお金をもらって講演をしています。

「麻生太郎」の作ったインチキな政策について、「竹中平蔵」のごとくインチキな経済学的知識で「素晴らしいもの」だと人々に説明し、説得していったわけです。

そして、このような人物のことを世間一般では「ブレーン」と呼びますね。

「アヘン貿易」をやってボロ儲けした「台湾人」の子孫が、同じく「アヘン貿易」をやってボロ儲けした日本の政治家のブレーンを務め、しかもその政治家が今や日本の副総理として君臨している、というわけです。

悲しいかな、これがこの世の現実なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■麻生首相・政策「ブレーン」の正体

2008年現在、台湾財界の「独裁者」と呼ばれる辜一族の始祖・辜顕栄(ゴケンエイ)は、台湾中部の鹿港と呼ばれる地方の豪商・豪族の出身であった。

辜顕栄は、青年時代から働く気がなく、生まれ故郷を捨て、台北へホームレスとして流れ込み、港でコメ輸出の人足等の仕事で、その日暮らしを行っていたが、やがて人足を、まとめ上げ船会社に派遣する「手配師」、つまりヤクザのボスとなる。

中国大陸向けのコメ輸出が台湾・台北の重要産業となっていた19世紀末の事である。

当時、台湾では中国本土の清王朝の政治家・官僚達が本国の眼の届かない事を利用し、盗賊化し、台湾市民の財産を強奪し、子女を強姦する等、犯罪組織化し、それが「公式の権力・政府機関」となっていた。

「辜」は「罪・罪人」を意味する。

「無辜」で「無垢」つまり犯罪者ではない事を意味する。

辜の名前は犯罪歴のある人間、という意味であり、辜顕栄は、こうした清王朝の無法に反逆し、犯罪者のレッテルを貼られた罪人であった。

中国では、辜という氏名は、ほとんど存在しない。「あいつは犯罪者だ」という意味のニックネームが、そのまま辜顕栄という氏名になってしまったのが、この一族の始まりであった。

辜顕栄は、清王朝への謀反心から、コメ輸出でも台湾で強い勢力を持っていたフランス系船舶会社に「拾われ」、その配下のヤクザとなり、清王朝系の輸出事業には関わりを拒否していた。

(註・このフランス系の会社がロイチャイルド系企業の「ラファージュ」であることは言うまでもないでしょう。)

この英仏の貿易船、それを護衛し「アジアへ侵略者として姿を現していた」この時代の英仏海軍に燃料・石炭を供給していたのが、日本の九州の麻生炭鉱(麻生グループ)であり、2008年、次期日本首相・麻生太郎の一族であった。

麻生グループの親会社は、現在、フランスのタンカー・船舶会社ラファルジュである。

フランス系船舶会社に拾われ、その実働部隊のヤクザとなった辜一族と、麻生一族の接点は、この時代に始まる。

19世紀末、日本軍が台湾へ軍事侵略を開始すると、辜顕栄は自分に犯罪者のレッテルを貼った清王朝打倒のため、この日本軍を利用し、日本軍上陸の道案内役を果たす。

1895年、戦争に勝利した日本軍が下関条約で台湾を支配下に置き、清王朝を台湾から追放すると、辜顕栄は、その「働き」を高く評価され、台湾と中国本土への塩、砂糖の輸出専売権を日本政府から与えられる。

塩の専売事業は中国大陸では、青幇、赤幇と呼ばれる中国マフィアの独占事業であり、塩の販売ルートは、そのまま麻薬の販売ルートであった。

辜顕栄は日本政府公認の台湾の地下マフィアのボス、中国本土のマフィアへの地下ルート・パイプを握る「日本政府公認のヤクザのボス」の地位を得た事になる。

注意すべきは、当時の台湾の支配者である日本政府の総督・後藤新平は、中国支配の資金捻出を麻薬売買で行うべき、と主張する「日本政府を代表する麻薬専売事業」の推進者であった。

後藤は内務省で薬物を扱う部署の局長(現在の厚生労働省に該当する)出身であった。

辜顕栄は、日本政府から中国侵略資金の調達係、つまり麻薬販売係を任命された事になる。

それだけ中国本土の麻薬組織とのパイプを辜顕栄が持っていた事を意味する。

この中国本土の麻薬ビジネスの実働部隊=担当者であったのが後の首相・吉田茂、つまり麻生太郎首相の祖父である。

既に、この時代、辜一族と麻生一族の「ビジネス・ネットワーク」は出来上がっていた。

1934年、辜顕栄は日本軍支配下の台湾政府で、貴族院議員になっている。

第二次世界大戦後、日本軍が敗北し台湾から撤退すると、辜振甫は日本軍への協力者として、蒋介石により投獄され全財産を没収されるが、出所後、香港に亡命し、そこで再び財産を形成し、台湾に戻る。

辜顕栄、その息子・辜振甫(庶子)は、親子二代に渡り華僑持ち前の商才を発揮し、現在、台湾・中国本土の両者で、和信電話、和信メディア、中国国際信託銀行、中信証券、中国人寿保険等、大手企業100社を超える一族経営の巨大コングロマリットを形成している。

財閥と共に、台湾マフィアのボスの地位を継承した辜振甫は、現在、台湾財界の総理大臣・独裁者と呼ばれている。

過去、成長著しい中国経済の資金需要の中枢を担って来た台湾財界。

そのボス中のボスが、この辜一族である。

蒋介石によって投獄された辜が、出所後に起死回生を図ったのが香港であり、香港は辜一族の第二の故郷である。

その香港財界と台湾財界を一体化し、台湾=香港=中国全土へと資金を流し込み、中国経済成長の原動力となって来た辜一族の活動のエネルギー源は、父のホームレス時代、犯罪者のレッテルを貼った「中国本土権力への、リベンジ」であった。

台湾から香港・中国への資金の流れ、「企業支配の流れ」は、このリベンジの流れであった。

そのリベンジは中国の市場開放において、現在「果たされつつ」ある。

このリベンジの「パイプ」、台湾と中国を結ぶ地下水脈は、旧日本帝国軍の与えた台湾と中国を結ぶ、マフィアの塩専売権(麻薬の専売権)のパイプの転用であり、その拡大生産版であった。

辜一族が、その出自から「生粋の日本支持者」である理由が、ここから生まれてくる。

また創業者をホームレス時代、「拾い、育ててくれた」フランス系貿易商社との「連携」こそ、この一族の成功の秘訣であった。一族にとって香港が第二の故郷であれば、欧州フランス系企業は、第三の故郷である。

現在、この辜(クー)財閥は、辜振甫の3男ジェフリー・クーが財閥全体を仕切っている。

APECなどにはジェフリー・クーが台湾代表として参加している。

そしてジェフリーの父=台湾財界の総理大臣と呼ばれた辜振甫の甥・辜寛敏は中国共産党への敵対心を激しく燃やし台湾独立の闘士として終生、戦い続けた政治運動家であった。

その息子が、次期日本首相・麻生太郎の「政策ブレーン」リチャード・クーである。

麻生・クー共に、欧州フランス・ロスチャイルドの船舶会社ラファルジュの「子分連合」である。

2008年、リーマン・ブラザースが崩壊した。

長年、野村證券・野村総研の上級研究員として対中国ビジネスを指揮して来た「親日派」リチャード・クーは、一族の第三の故郷=ヨーロッパ企業=リーマン・ブラザース欧州支部買収に「指揮権を発動」した。

リーマンの中国ビジネスを「継承」する目算である(最終的にリーマンのアジア部門買収で妥結した)。

「日本・フランスと協力し中国王朝を打倒せよ」。

犯罪者のレッテルを貼られた創業者以来の、クー一族の「血が騒いだ」のであろう。

1930年代、クー一族と麻生一族の中国上陸の野望は、1945年の敗戦を持って失敗に終わった。

2008年、麻生首相のブレーンとなった、クー一族は、再び過去の失敗を繰り返すのか?

野村総研で、クーと同僚であった経済学者・植草一秀は小泉の郵政民営化を厳しく批判したため、「口封じ」のために強制ワイセツ罪を警察によって「デッチアゲ」られ、職を失い名誉も失い、葬り去られた。

文字通り、「社会的リンチ・魔女刈り裁判」であった。

---------------------(転載ここまで)

つまり、「リチャード・クー」なる人物はただの中国マフィアだということですね。

しかも、「リチャード・クー」の顔をよく見て下さい。

誰かに似ていると思いませんか。

そうです。対談の中でもお話していますが、かの有名陰謀論者「リチャード・コシミズ」とそっくりです。

しかも、二人ともなぜか「リチャード」と自称しています。

これが単なる偶然でしょうか。

とにかく、二人の顔をよく見比べてみて下さい。ドキッとする程、よく似ています。(クリックで拡大します。)

〈リチャード・クー(左)とリチャード・コシミズ(右)〉
実際、ネットには「リチャード・コシミズ」についてこんな情報もアップされていました。

---------------------(以下、こちらから転載)

通名:輿水正 本名:李詠進 出身:福岡県 父親が在日一世

母親が中国福建省出身の帰化人 妻は中国人の謝明香

昭和63年2月離婚

理由:輿水氏の余りの嘘の多さに中国人の妻が愛想を尽かし出て行ったとの事

現在 マレーシア人と同居?

輿水氏は、イルミナティ、フリーメーソンなど触れる事もありませんが メーソンなしでユダヤを説明充分だと判断しているのか。

それとも触れられない理由でもあるのか。

コシミズは在日中共の工作員ですね。

---------------------(転載ここまで)

この情報が本当かどうかは分かりませんが、「リチャード・コシミズ」の出身地が「麻生太郎」と同じ「福岡県」で、彼の母親の出身地が「鄭芝龍(鄭成功の父)」と同じ「福建省」とあります。

ここまで来ると、単なる偶然として片付けることはできません。

いずれにせよ、「リチャード・コシミズ」もまた「麻生太郎(およびロスチャイルド)」の仲間だったというわけです。

どうりで彼はずっと「ロックフェラー」のことばかりを叩いて、「天皇家」や「ロスチャイルド家」のことには一切触れようとしなかったわけです。

これで彼の素性がはっきりと分かりましたね。

やはり怪しげな言動をとる人というのは、何かしら裏があるということです。

ちなみに、「李家」というとイルミナティの「13血流」として名前が挙げられている血族ですね。

---------------------(以下、こちらから転載)

(李家)

億万長者で香港を仕切る李嘉誠、中国前首相の李鵬、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀など。

〈李光耀(リー・クアンユー)〉
李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。

孫文や毛沢東の中国革命や共産中国経営も、権力中枢部に巣食う李一族の協力なしではありえなかった。

ちなみに李家は日本の最大の敵として位置づけられる家族である。

---------------------(転載ここまで)

そもそも、「リチャード」という姓も「李」という姓に由来がある気がしますし。(読みが「りー」ですから)

で、「台湾」というと、民進党の党首だった「蓮舫」もまた「台湾」の国籍を持っていたことで問題になりましたね。

〈蓮舫〉
そして、実を言うと、「蓮舫」の祖母もまた「アヘン貿易」でボロ儲けした人物の一人なのです。

つまり、「麻生太郎」や「リチャード・クー」の仲間だということです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■蓮舫氏祖母・女傑・陳杏村の黒い霧と意図的二重国籍説浮上

蓮舫氏に、ここにきて意図的に二重国籍を利用したのではないかとする説が浮上しました。

〈謝哲信氏と蓮舫氏〉
父・謝哲信氏が亡くなった時に、蓮舫氏には大きな遺産が残されたはずです。

後述しますがそれもそのはず、謝氏は政商だった母・陳杏村の台湾バナナルートの日本事務所長のような立場だったからです。

巨額の金が謝氏の元にあつまり、黒い霧の中に消えていきました。

憶測の域を出ませんが、蓮舫氏が相続税を租税回避するために、台湾籍を捨てなかったとしてもそう不自然ではありません。

というのは台湾は、日本よりはるかに相続税が安いからです。

ここにも、彼女のもう一つの体質である、「違法ではないが、限りなく脱法に近い」ことをやってのける体質が現れているのではないか、と見る向きもあります。

〈蓮舫の祖母・陳杏村〉
蓮舫氏の祖母である陳杏村は、これはもう女傑、あるいは、女帝というにふさわしい存在でした。

戦時中に表向きのタバコ商の看板の裏で、日本海軍の裏工作であった阿片取引などに関わっていたとされています。

〈ロッキード裁判に出廷した児玉誉士夫〉
当時日本海軍は米国などのタングステンなどの戦略物資の禁輸で苦しんでいました。しかし、哀しいかな軍人にはどうしていいかわかりません。

そこで白羽の矢がたったのが、大陸に様々なパイプを持つ右翼の児玉誉士夫でした。

児玉は、上海を拠点にしてこの裏工作に当たります。これが俗にいう「児玉機関」です。

児玉は、1937年、外務省情報部長河相達夫の知遇を得て、中国各地を視察し、翌38年には海軍嘱託となり、41年から上海で児玉機関を運営しています。

この裏工作の資金源が阿片密売でした。

陳は、上海で児玉機関のための物資調達や、阿片密売の売り捌きなどに協力していたようです。

この阿片密売によって陳杏村は巨富をなし、児玉も戦後、日本に持ち帰った巨富を元手にして黒幕にのしあがっていきます。

---------------------(転載ここまで)

このように「蓮舫」の祖母が「アヘン取引」をしていたということは、「蓮舫」もまた裏では「麻生太郎」や「リチャード・クー」と一つにつながっていることは間違いありません。

全く何の関係もない振りを装っていますが、彼らはみんなグルです。

しかも、「蓮舫」はいつも「第一野党」に入っては頭角を現し、その後、すぐに問題を起こして辞任しています。

(対談の中で、彼女が前にも一度、「党首」になったことがあると話をしましたが、「幹事長」の間違いでした。訂正してお詫びいたします。また、彼女が「一番じゃなきゃ駄目なんですか」と失言したのは、事業仕分けの「仕分け人」になったときのことですね。)

しかも、今回は「民進党」の党首になった上で「二重国籍問題」で叩かれ、それによって「民進党」が分裂してしまうという事態にまで発展してしまいました。

しかし、対談の中でもお話しています通り、「二重国籍」を持っていることは実はそれほど大きな問題ではありません。

これについては、既にマスメディアもかなり報道しています。例えば、以下の記事など。

蓮舫氏の『二重国籍』は問題なし。説明責任は法務省にあり / 奥田安弘×荻上チキ | SYNODOS -シノドス-

なのに、マスコミはさんざん彼女のことを叩いてきました。それはなぜでしょうか。

恐らく「蓮舫」は、「民進党」を乗っ取ってトップに立ち、わざと問題を起こして大きな批判を浴びて、「民進党」を破壊しようとしたわけでしょう。

マスコミとも連携をとって、「民進党」に大きな批判が集まるように工作したわけです。

そうすると、「麻生太郎」の所属する「自民党」を与党(第一党)としつづけることができますから。

つまり、彼女は「麻生太郎」から遣わされた「工作員」だったと考えられるわけです。

「蓮舫」と「麻生太郎」の先祖が同じ「アヘン貿易」仲間だった以上、その可能性は否定できません。

さらに興味深いことに、「蓮舫」の夫は「村田信之」という弁護士なのですが、この「村田信之」は「鄭成功」や「田川マツ」と同じ「長崎県佐世保市」の出身です。

これまた単なる偶然とは思えませんね。

村田信之は蓮舫の夫!職業やプロフィールは?娘と息子は双子?

〈村田信之〉
そして、この「蓮舫」と「村田信之」を結びつけた媒酌人が、ジャーナリストの「高野孟(たかのはじめ)」だそうです。

〈高野孟〉
そして、この「高野孟」は元共産党員で、「辻元清美」の政治資金集めのパーティにも参加したことがあるとのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

高野 孟(たかの はじめ、1944年4月17日(戸籍上は3月19日) – )は、日本のジャーナリスト、『インサイダー』編集長。東京都出身。

早稲田大学高等学院、早稲田大学第一文学部哲学科卒業。元共産党員。2002年より早稲田大学客員教授。サイバー大学客員教授。東アジア共同体研究所理事。千葉県鴨川市在住。

高野実(後の総評事務局長)の長男として生まれる。なお、気功師で毛沢東主義の政治運動家・津村喬は弟。

かつては日本共産党の党員であり、大学卒業後に共産党系の通信社「ジャパンプレスサービス」(JPS)に入社したが、後に共産党とは袂を分かった。

ジャパンプレス退社後、広告・PR会社「麹町企画」勤務を経て、1975年からフリーランスでジャーナリスト活動を開始。ニューズレター「インサイダー」の創刊に参加する。1980年より株式会社インサイダーを設立し、代表取締役兼編集長に就任した。

1993年、村田信之・斉藤蓮舫夫妻の媒酌人を務める。

1995年、新党さきがけ政調会長の菅直人、前日本社会党委員長の山花貞夫、日本新党を離党した海江田万里らとリベラル東京会議を旗揚げした。このリベラル東京会議の設立が翌年の旧民主党結党のきっかけになった。

インターネット上での言論活動を、インターネットの草創期から他のジャーナリストに先駆けて行っていた。「東京万華鏡」「ざ・こもんず」を経て、現在はジャーナリストらのブログサイト「THE JOURNAL」を主宰。

2015年12月9日には憲政記念会館において、辻元清美議員の「政治活動20年へ、感謝と飛躍の集い in 東京」という政治資金規正法に基づく資金集めのパーティに参加している。

---------------------(転載ここまで)

そして、この「辻元清美」もその夫が「元赤軍」であり、彼女自身も「赤軍」とはズブズブの関係なのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。

西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。

辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。

重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。 光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。

辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。 (辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。)

---------------------(転載ここまで)

「赤軍」といえば、マルクス・レーニン主義、つまりは共産党員であり、なおかつ「よど号ハイジャック事件」を起こした犯人ですね。

よど号ハイジャック事件 – Wikipedia

ここに何かしら深い闇があるような気がします。

しかも、「よど号ハイジャック事件」を起こした「赤軍」のメンバーたちは「北朝鮮」に亡命したわけですが、「北朝鮮」と「日本」は国交断絶しているはずなのに、どうして「北朝鮮」が日本人を受け入れてくれたのでしょうか。

まあ、賢明なるこのブログの読者の皆さんにとって、その答えは簡単にお分かりでしょう。

北朝鮮はもともと「笹川良一」の弟である「畑中理(はたなかおさむ)」によって作られた国であり、つまりは日本人によって作られた国だからです。

日本と北朝鮮は、決して国交断絶などしていないのです。それがこの世の現実なのです。その証拠は、以下のリンクをご参照下さい。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

しかも、「蓮舫」と「辻元清美」もどことなく顔が似ています。やはり彼女たちも何らかの血のつながりがあるのではないでしょうか。

〈辻元清美(左)と蓮舫(右)〉
ということで、以下のようなつながりがはっきりと見えてきましたね。

■麻生太郎 → リチャード・クー → 辜顕栄 → アヘン貿易 → 仏ラファージュ(ロスチャイルド) → 陳杏村 → 蓮舫 → 高野孟(元共産党員) → 辻元清美 → 赤軍 → よど号ハイジャック事件 → 北朝鮮 → 畑中理 → 笹川良一 → 麻生太郎

さらに言うなら、「畑中理」が北朝鮮を建国する際にも、やはり「日本」の実業家が巨額の資金を出して協力しています。

その日本人の名を「野口遵」といいます。

〈野口遵〉
一応、以下が日本人が北朝鮮を建国していった詳しい経緯になります。

---------------------(以下、こちらから転載)

■北朝鮮は日本陸軍諜報員(金策)こと畑中理(はたなか、おさむ)が建国した

北朝鮮は戦前大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ工作員(中野陸軍学校出身)の日本人金・策(キム・チャク)こと畑中理(はたなかおさむ)構築した国家なのです。

北朝鮮を建国したと言われる故金日成(キム、イルソン)国家主席は、抗日独立戦争の英雄4人を合体して作り上げた単なる偶像です。

4人は戦闘中に亡くなったり暗殺されたりしてこの世にはいなかったことから、共産党の若手幹部の中で弁の立つ金一星に目を付けロシア(当時ソ連)で訓練を積ませ、抗日パルチザン(革命戦争における遊撃隊)で名を馳せた「金日成」を名乗らせたのです。

実際に国を取り仕切っていたのは側近の一人とされた金策(畑中理)でした。

金策こと畑中理は陸軍中野学校を卒業したエリート諜報員であり、敗戦によって頓挫してしまった大東亜共栄圏創設という偉業を引き継ぎ、何時の日か日本の下で大陸に王道楽土を建設するために、その橋頭堡(きょうとうほ)として北朝鮮を建国したのです。

本人は戦後になくなりましたが、その意思は息子である故金正日。(キムジョンイル)に引き継がれました。

金正日の母親は金日成夫人の金正淑(キムジョンスク)ですが、父親は金日成ではなく金策(畑中理)です。

金日成が1年半ほどロシアに行っている間に身ごもったのが金正日(キムジョンイル)ですから金日成(キムイルソン)も自分の子どもではないことを知っていたはずです、、金正日(キムジョンイル)の父親は日本人だったのです。

その金正日(キムジョンイル)亡き後、後継者だり金正恩(キムジョウウン)朝鮮労働党第一書記が使命を引き継いでいます

■日本人が誰も知らない北朝鮮の真実。

北朝鮮域で “核の研究・開発” を始めたのは,日本帝国だった。

しかし,タングステンも,核 (ウラン) も,途方もない大電力を必要とする.当時の貧しい北朝鮮域に,そんな大電力を供給する発電所があったのか?

なかった.だから日本帝国は,先ず,発電所 (ダム) づくりから始めた.朝鮮半島の北部地域には,豊富な水資源がある.これが今でも大洪水を起こす….

今後,世界で最も逼迫する資源は,石油,水,ウラン,タングステンだ.この全てが北朝鮮にはある.無尽蔵にある!

ここに最初に目をつけた人物が…,

日本帝国の実業家・野口遵 (のぐち したがう) だった.(今,北朝鮮の無尽蔵の地下資源は,日本を除く全世界の国々が狙っている.)

さて,野口遵 (のぐち したがう).

野口は,豊富な水資源がある鴨緑江と,支流の長津江,赴戦江に着目した.

この三大河川流をせき止めて大ダムを建設し,このダムから上流に30キロの大送水トンネルを掘り,大水流を日本海側に逆流落下させて発電するという稀有壮大な計画である.この壮大な計画を,野口は迅速に実行していった.

野口の大計画に全面協力したのは,日本陸軍 (宇垣一成) と朝鮮銀行だった.

そして,野口の計画どおりに大発電所 (ダム) 群が陸続と完成し,稼動し始める.

その総発電能力は,驚くなかれ,なんと 100万キロワット!

当時の世界一は,ソヴィエト連邦・ドニエプル発電所,31万kw.

ともかく日本は,断トツ世界一の発電能力をもつ巨大ダム群を北鮮に築造したのだ.

同時に,この巨大電力をフルに利用する大工業地帯も北鮮域につくっていった.

余談だが…,

巨大ダム群の一つが,朝鮮戦争時に話題になった 「水豊 (スプン) ダム」 だ.米軍が幾度も爆撃し破壊を試みたが,ついに堤防を破れなかったダムである.

こうして,大電力を確保した日本帝国は,化学繊維,窒素火薬,アルミ,石油精製,やがて,タングステンからウランの製造までをも開始する.

---------------------(転載ここまで)

もちろん、この「野口遵」も天皇家一族の関係者であり、彼が終生、ライバルとして意識していたのが同じく天皇家一族の「森矗昶(昭和電工)」なる人物とのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

野口 遵(のぐち したがう、1873年7月26日 – 1944年1月15日)は、日本の実業家。日本窒素肥料(現・チッソ)を中核とする日窒コンツェルンを一代で築いた。

「電気化学工業の父」や「朝鮮半島の事業王」などと称された。

チッソの他にも、旭化成、積水化学工業、積水ハウス、信越化学工業の実質的な創業者でもある。

朝鮮半島進出後の野口遵は政商であった。

朝鮮総督府の手厚い庇護の下、鴨緑江水系に赴戦江発電所など大規模な水力発電所をいくつも建設し、咸鏡南道興南(現・咸興市の一部)に巨大なコンビナートを造成した。

さらに、日本軍の進出とともに満州、海南島にまで進出した。

森矗昶、鮎川義介などと共に当時、「財界新人三羽烏」として並び称されていた。

■関連項目

森矗昶 ・昭和肥料(現・昭和電工)を率いた実業家。

野口遵が終生、ライバルとして意識していたという。

奇遇にも、野口遵の日本窒素肥料は水俣病、森矗昶の昭和電工は第二水俣病という公害病を引き起こした。

---------------------(転載ここまで)

ちなみに、この「森矗昶」はケムトレイルを作って気象操作を行い、ボロ儲けしてきた人物でしたよね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

〈森矗昶〉
このように、「北朝鮮」は日本人によって建国された完全なる属国なのです。ある意味、日本の植民地と言ってもいいでしょう。

そもそも、「金正恩」という名前も、「麻生太郎」の曽祖父「麻生太吉」が建立した「正恩寺」と全く同じ名前でしたよね。これが単なる偶然でしょうか。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

今やマスコミは、「北朝鮮」が日本にミサイルを落とそうとしている、などと言って連日のように騒がしく報道し、我々国民を不安のどん底に突き落としていますが、こうして日本と「北朝鮮」が一つにつながっている以上、「北朝鮮」が本気で日本にミサイルを撃ち落としてくるわけがありません。

なのに、政治家もマスコミも顔面蒼白になっ(た振りをし)ながら、「北朝鮮」のミサイルから日本を守ると言いつつ、今年も「5兆円」を超える防衛予算を計上しました。

18年度防衛予算、過去最大の5.2兆円を要求=関係者 | ロイター

これにて、安倍晋三の兄が勤めている「三菱」などが兵器製造でボロ儲けできる、という仕組みですね。

安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。

で、この「森矗昶」もやはり「聖路加病院」に入院した直後、自宅で死亡したとのことです。

ここでまたも「聖路加病院」の名前が出てきましたので、最後についでに「聖路加病院」について簡単に付け加えておきます。

「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片などのことを「医療廃棄物」と呼びます。

そして、実を言うと、「株式会社・麻生」もこの「医療廃棄物」の処理を業務として行っています。

---------------------(以下、こちらから転載)

株式会社麻生(あそう)は福岡県飯塚市に本社を置く企業。麻生セメントなどが属する麻生グループ全体の統括を行なう存在として位置づけられている。

麻生太吉が明治時代に飯塚市で始めた「麻生炭鉱」を源流とし、現在ではセメント事業、専門学校運営、病院経営、医療廃棄物処理など幅広い分野の事業を手掛けている。

---------------------(転載ここまで)

「癌」という病気が嘘である以上、「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片は、何ら病気になっていない健康な肉であることは間違いありません。

なのに、彼らはその肉片を数多くの病院から(お金をもらって)回収しているわけです。

では、彼らはその健康な肉片をその後どうしているのでしょうか……?

単に処分しているだけとは考えられません。

なぜなら、彼らは「人肉」を食べる(カニバリズム)人たちですからね。

間違いなくこの肉片を食べているはずです。

例えば、チベット仏教でも「人肉」を食べることが教理の中で定められています。

---------------------(以下、こちらから転載)

内容を特徴付ける主な言葉・概念を挙げると、以下のようなものがある。
「五欲徳」(色・声・香・味・触)
「五肉」(人肉・牛肉・犬肉・象肉・馬肉)
「五甘露」(糞・尿・精液・経血・肉体)
「大印」(女性パートナー)

こういった従来の顕教、あるいは世俗の社会倫理では忌避されてきたものを、真理の反映の過程として取り上げ、三昧の上においてはむしろ徹底的に享受・摂取することが、(その優越性・究極性を強調されつつ、)全面的に象徴化がなされ、それを肯定し推奨されて、現実の如く具体的に観想することが必要とされる。

ちなみに、「大印」(女性パートナー)は、言うまでもなく、「愛欲」(性理的瑜伽、二根交会)の象徴として文中に現れるが、その尊様の指定は、
十二歳の乙女(第七分、第十五分)
十六歳の乙女(第四分、第七分、第十六分)
二十五歳の乙女(第八分)
といった具合にバラつきがある。

---------------------(転載ここまで)

チベット仏教とは、日本の「西本願寺」に由来のある宗教です。

そして、この「西本願寺」には「麻生太郎」の曽祖父である「麻生太吉」も出家していましたよね。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

しかも、「麻生太郎」が所属している「イエズス会」のローマ教皇「フランシスコ」も、悪魔崇拝を行う傍ら、幼児を虐待し、その生き血を飲んでいたことが分かっています。

現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

ですから、「チベット仏教」や「イエズス会」と関わりのある「麻生家」一族が、「肉片(医療廃棄物)」を食べている疑いはとても濃厚なのです。

「まさか、そんなわけがない」と考えたあなた。残念でした。

実際、出産後の女性の「胎盤」を料理にして食べさせている病院が、この日本には存在しています。

---------------------(以下、こちらから転載)

胎盤は、胎児と通じるへその緒(臍帯)と母体をつなげていますよね

酸素や栄養、そして老廃物などをコントロールしているのです。

胎盤にはフィルター機能があるといわれています。

そのため、胎児に良くないものは通さないようになっているのです!!! 素晴らしいですね

でも、煙草のニコチンやアルコール、薬は場合によっては通すので、注意が必要です

先日、母親学級で、出産シーン映像を見ました。

その時に、胎盤も写されていたのですが、とっても真っ赤で、かなり大きかったです。

なんと、500gくらい あるそうですよ

でも、とっても胎児に重要な役割をする10カ月間お世話になるものですから、偉大ですわ

赤ちゃんを出産後、10分~20分後くらいに後陣痛がおこり、胎盤を排出します

この胎盤を食べるって言う習慣のあるところや、庭に埋めるってところがあるそうです

「胎盤を食べる」と知った時は、ビックリでした

産後の肥立ちがいいとか、母乳がでやすいとか、いろいろと意味があるようですが・・・。

食べた人の感想では、

・生臭い

・おいしい

・胎児によって胎盤も味が違う

など、ひとそれぞれの感想がありました

なんでも、赤ちゃんが元気であれば、胎盤も張りがあってしっかりしているそうです。

赤ちゃんの発育がよくなければ、小さかったり硬かったりするそうですよ

生レバー刺身のように醤油で食べたり、レバニラ炒めのように火を入れたりとイロイロな調理法で食べているようです

---------------------(転載ここまで)

しかも、産後に「胎盤」を食べると、「産後うつ」にも効果がある、などとも言われているようです。「そんなバカな」と言いたくなりますね。

---------------------(以下、こちらから転載)

■自分の胎盤からのプラセンタを摂取し、産後うつに対処可能?

意外な物が効果あり?

23日のCBS Losangelesのホーム―ページに、自分の胎盤から取ったプラセンタ錠剤を摂取すると産後うつに効果があるかもしれないという記事が発表されました。

胎盤は赤ちゃんが母親から栄養分やその他の重要な化合物を受け取ることを可能にし、さい帯を経由して子宮の壁に発​​達中の胎児をつなぐ、一時的な器官であり、オキシトシンという出産時に役立つホルモンを分泌します。

ほとんどすべての哺乳類は、出産直後に自分の胎盤を食べるので、この方法は理にかなっていることであると、発見したアン・ファーガソンさんは語ります。彼女はこのサービスをすでに開始しているとのことですが、反対意見もあるようです。

■反対意見と、摂取した体験談

ビバリーヒルズの産婦人科医、ピーター・ワイス医師は胎盤には細菌感染症、肝炎など多くの疾患を含んでいる可能性があるので、この行為は危険であると指摘し、以下のようにも語っています。

産後うつ病は、実際の疾患であるので、ただプラセンタの錠剤を摂取するだけで治すことはできません。

しかし、実際産後自分の胎盤から取ったプラセンタを摂取したステファニー・ジョンソンさんは、役に立っていると感じているそうです。彼女の母親と妹が産後うつになっていたそうですが、彼女は産後でも生まれたばかりの赤ちゃんと幸せと健康を感じているそう。

プラシーボ効果なのでしょうか?それとも本当に、プラセンタが効果を発揮しているのでしょうか?

どちらにせよ、産後うつは本当につらいもの。ないにこしたことはないですよね。

---------------------(転載ここまで)

このような屁理屈をこねまわして、我々一般人にもなんとか「カニバリズム」を普及させようという魂胆なのでしょう。

このように、この世の中には「人肉」を食べることを推進している人たちが実際に存在しているのです。

ならば、なおさら悪魔崇拝者たちが「医療廃棄物」を食べている可能性は否定できません。

そもそも、「医療廃棄物」のマークは、以下のような「CCC」です。そして、「C」とは「6」のことでしたね。

〈バイオハザードの記号(出典はこちら)〉
「666」なる「医療廃棄物」を食べて、サタンの力を自分の中に取り込もうというわけでしょう。全くもって気味が悪い話です。

ちなみに、「胎盤」を食べていた歴史上の人物に、「始皇帝」「楊貴妃」「西太后」などがいるようですが……。

闇で売られている程の“究極のプラセンタ!妊婦だけが得られるこのチャンス – NAVER まとめ

彼らは「不老不死」や「美容」のために「胎盤」を食べていたとのことですが、彼らはみんな悪魔崇拝者たちなので、本当のところは単に「カニバリズム」を楽しんでいただけでしょう。

つまり、サタンの力を自分の中に取り込もうとしていたわけです。

ついでに言っておくと、「麻生太郎」の祖父である「吉田茂」もまた「健康」ためと称して「人」を食べていたことを、暴露していたようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■人を食っております

(吉田茂は)日米修好通商百年祭に日本の代表として訪米し、外国人記者団に質問されたとき、元気な様子を褒められると、「元気そうなのは外見だけです。頭と根性は生まれつきよくないし、口はうまいもの以外受け付けず、耳の方は都合の悪いことは一切聞こえません」と応じた。

特別の健康法とか、不老長寿の薬でも、という質問には、「はい、強いてあげれば人を食っております」とすました顔で即答した。

吉田は米寿をすぎてもまだ矍鑠としていたが、ある日大磯を訪れたある財界人がそんな吉田に感心して「それにしても先生はご長寿でいらっしゃいますな。なにか健康の秘訣でもあるのですか」と尋ねると、「それはあるよ。だいたい君たちとは食い物が違う」と吉田は答えた。

そういった食べ物があるのならぜひ聞きたいと財界人が身を乗り出すと、「それは君、人を食っているのさ」と吉田はからからと笑った。

これが吉田がこの世に残した最後のジョークとなった。

---------------------(転載ここまで)

「人を食っている」という言葉は「人をバカにしている」という意味にもとれますが、さすがに「麻生太郎」の祖父だけに、本当に「人を食っていた」とも取れなくありませんね。

いずれにせよ、皆さんはくれぐれも「胎盤が体にいい」などというデタラメを信じて、「カニバリズム」を行うような愚は犯さないようにご注意ください。

9 Comments
  •  
    kyoko

    Posted at 22:56h, 31 8月

    ラプト様、お忙しい中一般記事の更新ありがとうございました。対談者の方も、女性版ラプトさんのような聡明な方で驚きました。

    私は以前、何の自覚もないまま子宮癌と診断され、子宮の入口を削る円錐切除という手術を受け、それが原因で不妊に悩まされました。イルミナティの胃袋に入る為だとしたら酷い話です。明け方裁きを祈りたいです。
    別の開腹手術の際、大量に出血して掃除機のようなもので吸われてましたが、血液も医療廃棄物になるのでしょうか。

    今日は会社帰りに雨の予報が出ていたのですが、ランチの時有料記事45を読み、それを参考にお祈りしたら、帰宅時ちょうど雨が止みました。神様、ラプト様、ありがとうございました。

    ラプト様、兄弟姉妹の皆様に益々聖霊が豊かに降り注がれ、必ず守られますように。

  •  
    O2K OOTA

    Posted at 23:27h, 31 8月

    先程、後半にグロテスクな内容があり、気が動転してしまい、少し変なコメントを送ってしまいました。
    申し訳ございません。

    医療業界や製薬企業が悪質なのは前から知ってましたが、相当な悪だと再確認しました。
    麻生太郎とその取り巻き、癌商法、悪徳な病院と闘い続けないと成りませんね。

    まだまだ私は心が弱く、サタンに負けそうになり、罪な考えや言動を取りがちです。
    この世の悪を滅ぼすために、私が善にもっと近づきたいと思いました。

  •  
    Makkotantan

    Posted at 09:04h, 01 9月

    更新ありがとうございます。今回の内容はいつも以上に憤りというか、呆れるというか。
    気が動転されたとのコメントにも激しく同意しています。
    神様がどんな思いでいらしたかと思い巡らせるだけで、涙が出ました。
    より一層裁きを祈ります。

  •  
    kyoko

    Posted at 10:02h, 01 9月

    何度もすみません。このような記事を見かけ、不要な子宮摘出や上皮内癌切除をする理由がラプトさんの記事で解き明かされたかと思います。
    なぜか日本でだけ行なわれている「子宮全摘出手術」

    http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-c7d8.html

    近藤誠医師もラプト理論ではあちら側なので全面的に信用はしませんが、がん手術が不要なのは本当だと思います。
    http://rapt-neo.com/?p=40377

    私は死産した子供の火葬立ち会いに馬鹿高い金額を提示されたため、次の子の不妊治療費の為に泣く泣く立ち合いなしを選択し、納骨だけしてもらいました(納骨料は払ったのに骨は見れませんでした)アメリカではイルミナティが流産・堕胎胎児を悪魔儀式に使っているとネットで検索すると出てきます。日本でも我が子がそのような目にもし遭ったとしたら申し訳ない気持ちでいっぱいです。天国での平安を毎日祈ります。

  •  
    あやこ

    Posted at 12:39h, 01 9月

    RAPTさん、対談者さんのご尽力に感謝致します。
    今回も輪をかけて衝撃的な内容でした。
    台湾建国からどのように展開していくのかドキドキしながら拝聴しましたが、想像を絶する驚きの連続でした。台湾だけでなく北朝鮮の謎も解明されてしまいましたね。一人でも多くの人に聴いてほしいですし、記事も全文読んでほしいです。
    そして世で英雄と呼ばれている者たちの暗黒すぎる裏側と闇に慄いております。学校やテレビやらで教わる政治や歴史を鵜呑みにすることの愚かさと恐ろしさ・・・本当に常識というものが単なる幻想であることが次々と暴かれますね。
    激しくいがみ合っているように見えてもテーブルの下では握手しているという現実。これは実際にテーブルの下を覗かなければ誰にも分かりません。RAPTさんと対談者さんがテーブルクロスを見事に払いのけてくださいました。
    リチャード・クーとリチャード・輿水、蓮舫と辻元清美。なるほどと唸ってしまいました。知らなかったことばかりで考えたこともありませんでしたが、辻褄が合いすぎます。
    遠く離れて別々に存在しているように見えても抜いてみたら根っこは一つだった、彼らはそんな強力な根を持つ毒草ですね。
    そして最後にカニバリズム。私も少しだけ調べてみましたが、すぐに気分が悪くなってしまいました。(今でも吐気を引きずっています・・・)
    私は出産経験者ですが、胎盤を食べることはおろか、自分の母乳を飲むことすらとても無理でした。何か禁じられているというか、強力にストップをかけるものがあるのです。
    胎盤は剥がれ出たものだとしても、妊娠中は臓器の一部として活躍していたわけで、れっきとしたカニバリズムだと思います。
    産後うつは、そんな常軌を逸した行為で防ごうとしなくても、神様を信仰していれば絶対にかからないことを知ってほしいです。
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からのより一層のご加護と祝福がありますように。

  •  
    グレイ人

    Posted at 15:15h, 01 9月

    カニバリズム‥話を聞いているだけでも
    気持ち悪いですね。
    こんな気持ち悪いことを平気で常習してる奴らは、気が狂っているとしか思えません。
    悪魔崇拝のグループ会社の上層部は皆、
    異様な目付きをしてますね。
    笑顔の写真を見ても悪魔の嗤いにしか見えません。

    プラセンタのことは前から知ってはいましたが、よくよく考えてみればカニバリズムの一つであることは明白なのに気付きませんでした。
    そのまま食すのはさすがに気持ち悪いからあまり実行する人は少ないと思いますが、粒状のサプリメントは通信販売でよく売られてますね。
    私も疲労回復のために購入しようか検討していましたが、絶対にやめておきます‼
    危うく悪魔の仲間入りをしてしまうところでした。
    この記事を読んで、悪魔崇拝者達の悪事がわかっただけでなく、普通の人もちょっとした入り口から知らず知らずのうちに悪事に手を染めてしまう危険性を孕んでいるのだと気づけました。
    記事のアップ、感謝致します。

  •  
    はな

    Posted at 16:37h, 01 9月

    RAPT様、記事の更新ありがとうございます。
    妻が乳癌摘出手術を受けたものとして、カニバリウムのお話はとても衝撃的でした。
    妻の乳癌手術中は待機を命じられ、手術後に医師から摘出したものを見ますか?との話にとても見る勇気がなく断りましたが、カニバリウムを行っている人間は我々の常識では考えられない人間の形をした動物なのですね。
    いずれ神様からの裁きがあることでしょう。
    狂牛病の原因は牛の肉骨粉を牛が食べたことによる共食いの弊害だと聞いたことがあります。それだけ共食いは絶対にしてはいけないことなのではないでしょうか。
    どうか彼ら彼女らに正当な裁きがあられますことを心よりお祈り申し上げます。

  •  
    パキラン

    Posted at 17:33h, 01 9月

    今回も今まで以上に秀逸な記事で、驚嘆しました。悪は本当に繋がって行きますね!

    ところで以前に産婦人科で働いていた事がありますが、年配の助産師が産後に胎盤を食べたり、臍帯(へその緒)を干しておいて、煎じて飲んでいたと話をしていて、衝撃となんとも言えない気味の悪さを感じ、その助産師が魔女のように感じられたのを思い出しました。昔はそれが普通に行われていたそうです。しかも自宅にへその緒のストックまであると話していて、まさか今も飲んでるのかと驚きましたが、怖くてそれ以上話を聞けませんでした。

    私達が知らないだけで、昔からの悪しき習わしがあるのかも知れません。

    この世の悪がことごとく滅びるように、お祈りいたします。

  •  
    LINA

    Posted at 18:22h, 01 9月

    一般記事のアップありがとうございます!
    今回も初めから終わりまで強烈でした。

    約10年前に少しだけ武道(日本刀を遣った剣術)をかじった時、師範から「少林寺拳法の創始者の宗道臣は麻薬売買で儲けた金で少林寺拳法を日本中に広めた。GHQによって武道が禁止されてたのに、中国拳法とは関係無い独自の武道を中国のものみたいにしてうまく広めた」という話を聞きました。その師範の父親は日本軍のスパイとして宗道臣と中国で活動してたので、本当の話だと思います。麻薬というのはアヘンなのでしょうね。宗道臣について調べたら、「笹川良一や皇族の三笠宮崇仁親王から関心を得て生涯親交が深かった。」そうです(汗)。
    一応中国で武術の達人からも中国武術を教えられてたみたいですが、私も中国拳法、少林寺拳法を大まかにざっと習った感じからも全然別物だと分かります。技も体の遣い方もまるで違います。GHQの禁令回避の為に宗教団体(仏教)にしたそうで、その教本?も見たことがありますが、露骨にキリスト教をバカにしてました。妻が目の前で強姦されそうになってる時に祈ってるようなバカになってはいけない、みたいな話がありました。バカはお前だ。くだらない。

    リチャード・コシミズもすごいですね!本当にギクッとするくらい似てます。名前にヒントを残してくれて、おかげで色々な事がバレていきますね。この人、あまりに俗物すぎて真実を追求してた時期も一瞥して終わりました。この人の存在が真実とは程遠く見えたので(笑)私は真実美を求めてたので、全く美からかけ離れててムリでした。

    そして、出ましたね胎盤・・・自宅出産をした私は、自分の胎盤を目の前に、助産師から食べることを強く勧められました。
    私「無理です!それ、本当に食べる人いるんですか!?」
    助産師「食べる人の方が多いよー。今んとこ8割は食べてるよ。わさび醤油で食べたらトロッとしてものすごく美味しいんだから。産後の肥立ちにもいいのに」
    私「8割!!??いやいや、勘弁してください。無理です。私にはできません。」
    助「えーもったいないなあ。動物もみんなしてるんだよー」って。。
    すみません、私人間なので・・・本当にそれがいい事なら昔から誰もがしてるでしょう。そんな話聞いた事ないですよ~ごく一部の人だけがありたがってしてるだけじゃないですか?そんなもので産後の体調が左右されると思えない。私の中の倫理観が全力で拒否してます~(泣)と心の中で叫びました。どれだけそれが素晴らしいものか説明されても、激しい嫌悪感が噴出して必死で拒絶しました。
    確か歌手のUAが食べたいと言って食べさせてもらった、という話を聞いた気がします。何となくスピ臭い人なので納得しますが。
    病院での出産は過剰な医療行為があるのでイヤだったのですが、自然出産の世界は別のおぞましい世界が広がってます。スピリチュアルな?暗く怪しい淫靡な世界です。首をかしげることが多かったですし、時々寒気がしました(笑)
    本物の神様、聖霊様、イエス様に出合えてなかったら、と思うとゾッとします。RAPTさん、私が求めていた理想そのもの、真実、愛、美そのものを体現し、命懸けで教えてくださりありがとうございます!
    毎朝目が覚めるたびに感謝が湧き出てきます。続きも期待してます!

 

 

Post A Comment

 
   対談者募集中 ! !
私と対談したい方を募集中です。応募条件は、私のブログをある程度読んで理解されている方です。性別や年齢は問いません。 対談はスカイプを通して行いますので、パソコンをお持ちの方で、静かな環境の中で長時間、対話ができる方に限ります。 個人情報などは一切開示を求めません。 ふるってご応募下さい。
   おすすめ商品 ! !

難病に効くと言われているタヒボ茶。健康増進に大きな効果があります。お奨めします!!
最近の投稿
   お奨め商品(2)

「だし & 栄養スープ」
食品添加物不使用の安心安全なダシ。粉末をお湯に溶かすだけで極上の味に。栄養満点で体にも元気が湧いてきます。お奨めです!!
カレンダー
2017年9月
« 8月    
  1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
過去の投稿

 
 
 

ガンの騙しとウソに毒され過ぎていませんか?主なる神の「光輝き」で証した!RAPT×読者対談〈第132弾〉ガンという病気は存在しない。・論より証拠!No6,164

「ガンという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ
主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する
人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った
神の人、ラプト・ナカムラ様が現れました。
この世の支配層どもの悪事の闇を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、
愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われていますが、
信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。
私は、このラプトブログを全世界へ、一人でも多く全人類へ拡散して行きたくて、コピペして書かせていただいています!一人の生命でも救われ、そこから、また一人でも義人が現れることを切に願っています。

そして、我が人生を省みて、悔い改めるための贖罪の念から、微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

タイトルにも書きました通り、ついにリチャード・コシミズの正体が判明いたしました。ここ最近の一般記事では、「麻生太郎」がイルミナティの中心人物であるということを具体的に立証してきたわけですが、こうして「麻生太郎」がイルミナティの中心であると分かった上でこの世のことを調べていくと、今まで分からなかった謎が次々と解明されるようになりました。

その結果、「ベンジャミン・フルフォード」や「朝堂院大覚」といったインチキ陰謀論を広めている人たちが、実は「麻生太郎」と深いつながりがあった、ということまで分かってきました。これは以下の記事を読んでいただければ分かります。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

彼らのようなインチキ陰謀論者がこの世に数多くはびこっているのは、結局のところ、すべては「麻生家」の差し金であり、「麻生家」「天皇家」「ロスチャイルド家」の悪事を隠蔽するための工作だったというわけです。

そもそも、「麻生太郎」の甥である「麻生巌」も、ニコニコ動画を運営している「ドワンゴ」の取締役であり、このニコニコ動画も「麻生太郎」をやたらと賞賛したりして、ネトウヨなる人間たちを大量生産してきたという経緯があります。

麻生巌 – Wikipedia

〈麻生巌〉
しかも、「麻生巌」は「2ちゃんねる」を運営している「西村博之」と一緒にニンテンドーDSで遊ぶほどの大の仲良しなのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

麻生 巌(あそう いわお、1974年7月17日 – )は、日本の実業家。学位は学士(経済学)(慶應義塾大学)。株式会社麻生代表取締役社長、株式会社ドワンゴ取締役、カドカワ株式会社社外取締役。

来歴・人物

1974年、実業家の麻生泰の長男として生まれる。5歳まで父方の実家である福岡県飯塚市で育つ。

松濤幼稚園、慶應義塾幼稚舎、慶應義塾普通部、慶應義塾高等学校、慶應義塾大学経済学部を首席で卒業。

1997年、日本長期信用銀行入行。金融商品開発部に配属されるも、翌1998年に戦略的退職。1999年から2000年まで、ケンブリッジ大学に留学、国際関係論を専攻。

25歳で、家業である麻生セメントの監査役に就任する。翌年には26歳で麻生セメントの取締役に就任。

その直後、同社は組織改編を行い株式会社「麻生」となる。

取締役に就任するとともに、医療事業開発部と新規事業開発部の部長を兼任。

2004年7月、従来の役職に加え、麻生グループ全体を統括するグループ経営委員会の委員に就任した。

2005年4月、医療事業本部の本部長に就任。2005年6月には、従来の役職に加え、常務に就任した。

また、同年12月にはドワンゴの取締役に就任した。

2006年6月、常務から専務に昇任したが、取締役、グループ経営委員会委員、医療事業本部本部長、医療事業開発部部長などはそのまま兼任。

2008年4月、従来の役職に加え、さらに東京支社の支社長も兼任する。

2008年10月、専務から副社長に昇任するとともに、医療事業開発部の部長は退任した。

2008年4月には、さらに不動産事業本部の本部長も兼任。

2010年、父・泰が社長を退き代表権のある会長への就任にともない、後任の社長に就任。

(中略)

趣味はテレビゲームやカードゲームである。

『カルドセプト』や『Demon’s Souls』などを好む。ドワンゴ会長の川上量生とは飲み会で知り合い、マジック:ザ・ギャザリングの話題で意気投合、のちにドワンゴの取締役に就任することになった。

川上や2ちゃんねる管理人だった西村博之らと焼き肉屋叙々苑でニンテンドーDSに興じることもある。

サイバーエージェント社長の藤田晋とも仲がいい。

父方、母方の双方から大久保利通の血を継ぎ、2007年末の「Venture(企業家倶楽部)」ではインタビュアーから大久保利通と似ているとの指摘を受けている。

---------------------(転載ここまで)

「2ちゃんねる」というと、この世の様々な人(または企業や団体)の悪口をひたすら書きまくって、善良なる人の名誉を次々と貶めてきた史上最悪のどうしようもないサイトですが、そのサイトを作ったのも「麻生太郎」の仲間だったということです。

つまるところ、この世の中に色々なエセ情報を垂れ流して、日本国民を騙してきた確信犯が「麻生太郎」だったということですね。

そして今回、ネット上でインチキ陰謀論をこの世に広く普及させてきた核心人物「リチャード・コシミズ」の正体までもがはっきりと分かりました。

結論から先に言うと、やはり彼もまた「麻生太郎」の仲間でした。

しかも、「麻生太郎」とは先祖代々、かなり親しい関係にある一族から生まれた人物です。

先ず、今回の読者対談では、後半のところで「台湾」についてざっと簡単に触れましたが、ここに彼の正体を解くヒントが隠されていました。前回の対談は以下になります。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

前回の「台湾」に関する話をざっと簡単にまとめると、こういうことになります。

インチキ陰謀論者「朝堂院大覚」は「松浦家」の人間であり、「麻生太郎」とも歴史的につながりのある人物である。

「松浦家(松浦隆信)」は、かつて長崎県にあった「平戸藩」の藩主であった。

「松浦隆信」はなぜか中国人の「鄭芝龍」のことを寵愛していた。

「鄭芝龍」は日本人の「田川マツ」と結婚して、「鄭成功」という息子を生んだ。

そして、この「鄭成功」が、後に「台湾」を建国した。

---------------------(以下、こちらから転載)

鄭 成功(てい せいこう、拼音:Zhèng Chénggōng、チェン チェンコン、繁体字: 鄭成功; 簡体字: 郑成功、寛永元年/大明天啓4年7月14日(1624年8月27日) – 大明永暦16年5月8日(1662年6月23日))は、中国明代の軍人、政治家。

出身は福建省泉州市。元の諱は森。字は明儼。日本名は福松。

清に滅ぼされようとしている明を擁護し抵抗運動を続け、台湾に渡り鄭氏政権の祖となった。

様々な功績から隆武帝は明の国姓である「朱」と称することを許したことから国姓爺とも呼ばれていた。

台湾・中国では民族的英雄として描かれており、特に台湾ではオランダ軍を討ち払ったことから、孫文、蒋介石とならぶ「三人の国神」の一人として尊敬されている。

日本の平戸で父鄭芝龍と日本人の母田川マツの間に生まれた。

鄭成功の父、鄭芝龍は福建省泉州府の人で、平戸老一官と称し、平戸藩主松浦隆信の寵をうけて川内浦(現在の長崎県平戸市川内町字川内浦)に住んで田川マツを娶り鄭成功が産まれた。

たまたま、マツが千里ヶ浜に貝拾いにいき、俄に産気づき家に帰る暇もなく、浜の木陰の岩にもたれて鄭成功を出産したという逸話があり、この千里ヶ浜の南の端にはこの逸話にちなむ誕生石がある。

幼名を福松(ふくまつ)と言い、幼い頃は平戸で過ごすが、7歳のときに父の故郷福建に移る。

鄭一族は泉州府の厦門島、金門島などを根拠地に密貿易を行っており、政府軍や商売敵との抗争のために私兵を擁して武力を持っていた。

15歳のとき、院考に合格し、泉州府南安県の生員になった。

以後、明の陪都・南京で東林党の銭謙益に師事している。

---------------------(転載ここまで)

このように「台湾」を建国した人物は、「松浦家」と関係の深い(日本人と中国人の)ハーフだったわけです。

で、ここから話はとんでもない方向へと進んでいきます。

「鄭成功」が台湾に築いた「鄭氏政権」は、その後、「清(当時の中国)」に滅ぼされたのですが、さらにその後、「清」は日本と「日清戦争」をして敗北します。

その結果、日本は「台湾」を「清」から奪い取ることに成功したのですが、このときに活躍したのが「辜顕栄(ごけんえい)」なる中国人です。

辜顕栄 – Wikipedia

〈辜顕栄〉
この「辜顕栄」が、日本の「台湾」統治を強力に推し進めていったのです。

その結果、彼は日本政府からも認められて出世し、さらには「アヘン貿易」を行って巨大な資産家としてのし上がっていきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

辜 顕栄(こ けんえい、1866年 – 1937年。中国語: 辜 顯榮、ピン音Gū Xǐan róng)は、日本統治時代の台湾における実業家、政治家。字は耀星。台湾彰化県鹿港出身。

日本の台湾統治に積極的に与した台湾島人有力者、いわゆる「御用紳士」として評されることが多い。贈従五位。

(中略)

辜は当初、日本軍からスパイではないかと疑われたものの、結局日本軍を台北まで案内し、無血入城させた。

その後7月に日本の近衛師団が台湾を南下する際には辜も同行し、軍の道案内や抗日勢力の誘降を担当し、時には自ら現地の壮丁を「義勇軍」として組織して日本軍を支援した。

12月には日本に招待されて、東京にて内閣閣僚から歓待された上、勲六等を叙勲された。

一方で日本の領台初期には日本側から抗日勢力との関係を疑われており、逮捕もされている。だが程なくして疑惑は晴れ、釈放された。

1896年1月、辜顕栄は台北保良局長に任じられ、台北の秩序維持にあたった。

保良局自体はほどなくして廃止されるが、1909年に台中庁参事、1920年に台中州協議会員、1921年に台湾総督府評議会員に任じられた。

また1896年に樟脳の製造と販売の許可を日本当局から受け、後には塩田開設やアヘン、タバコ販売の特権も認められて、新興の台湾土着資本家として台湾五大資産家に名を連ねた。

1900年以降には開墾事業にも進出し、台中のニ林や鹿港、屏東で広大な土地を得ることとなる。

---------------------(転載ここまで)

このように、「辜顕栄」は「アヘン貿易」で財を成した人物です。

表向きには台湾の創設に関わった「英雄」で、その実、裏では「巨悪」を行っている。

この構図は、日本の「天皇家一族」とよく似ていますね。

やはり彼らもまた悪魔崇拝者(イルミナティ)一味だということでしょう。

で、当時の中国で「アヘン貿易」を積極的に推進していったのが、ロスチャイルド系の企業「ジャーディン・マセソン」でしたよね。

そして、この「ジャーディン・マセソン」の横浜支店の社長を務めていたのが、「麻生太郎」の曾祖父「吉田健三」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ですから、「辜顕栄」と「麻生家」は裏では深くつながっていると考えられているのですが、実際にそのつながりは今でも強力に保たれています。

では、どれぐらい強力に保たれているのかというと、実は「辜顕栄」の子孫が今でも「麻生太郎」のブレーンを務めているのです。

そのブレーンの名を「リチャード・クー」と言います。

〈リチャード・クー〉
---------------------(以下、こちらから転載)

顕栄の子である辜振甫(実業家・海峡交流基金会理事長を歴任)と辜寛敏は、実業家として成功するとともに、総統府資政など公的役職を歴任した。

辜振甫は台中に農地6000甲、塩田350甲などの膨大な遺産を相続した。

寛敏の子にあたるリチャード・クーは、野村総合研究所研究創発センター主席研究員・チーフエコノミストを務めている。

---------------------(転載ここまで)

この「リチャード・クー」が「麻生太郎」のブレーンとして、これまでずっと大活躍してきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

リチャード・クー(Richard C. Koo)はアメリカ国籍のエコノミスト。野村総合研究所研究創発センター主席研究員、チーフエコノミスト。

1954年、兵庫県神戸市生まれ、東京育ち。1976年カリフォルニア大学バークレー校卒業(政治経済)。

ジョンズ・ホプキンス大学大学院にて経済学修士課程修了(MA in Economics)。1981年にニューヨーク連邦準備銀行入行。

国際調査部、外国局などでエコノミストとして活躍した後、1984年11月に野村総合研究所に入社。現在、同社の主席研究員、チーフエコノミスト。

内閣府経済動向分析・検討会議委員、早稲田大学客員教授などを務める。

講演活動を世界各地で行っている。

2007年6月8日には麻生太郎衆議院議員の政治団体素淮会の支出により講演をした。

デフレ不況の経済状況を示すモデルとして「バランスシート不況」を提唱している。

そのモデルに基づき、1990年代後半からは積極財政政策を強力に主張し、供給側の改革を主張する論陣とぶつかった。

そのため、大きな政府を主張する代表的なエコノミストの一人と考えられている。

ケインジアンの一人と目されることも多いが、ケインズ経済学の問題点についても指摘している。

---------------------(転載ここまで)

太字の部分を見ると分かる通り、彼は「麻生太郎」からお金をもらって講演をしています。

「麻生太郎」の作ったインチキな政策について、「竹中平蔵」のごとくインチキな経済学的知識で「素晴らしいもの」だと人々に説明し、説得していったわけです。

そして、このような人物のことを世間一般では「ブレーン」と呼びますね。

「アヘン貿易」をやってボロ儲けした「台湾人」の子孫が、同じく「アヘン貿易」をやってボロ儲けした日本の政治家のブレーンを務め、しかもその政治家が今や日本の副総理として君臨している、というわけです。

悲しいかな、これがこの世の現実なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■麻生首相・政策「ブレーン」の正体

2008年現在、台湾財界の「独裁者」と呼ばれる辜一族の始祖・辜顕栄(ゴケンエイ)は、台湾中部の鹿港と呼ばれる地方の豪商・豪族の出身であった。

辜顕栄は、青年時代から働く気がなく、生まれ故郷を捨て、台北へホームレスとして流れ込み、港でコメ輸出の人足等の仕事で、その日暮らしを行っていたが、やがて人足を、まとめ上げ船会社に派遣する「手配師」、つまりヤクザのボスとなる。

中国大陸向けのコメ輸出が台湾・台北の重要産業となっていた19世紀末の事である。

当時、台湾では中国本土の清王朝の政治家・官僚達が本国の眼の届かない事を利用し、盗賊化し、台湾市民の財産を強奪し、子女を強姦する等、犯罪組織化し、それが「公式の権力・政府機関」となっていた。

「辜」は「罪・罪人」を意味する。

「無辜」で「無垢」つまり犯罪者ではない事を意味する。

辜の名前は犯罪歴のある人間、という意味であり、辜顕栄は、こうした清王朝の無法に反逆し、犯罪者のレッテルを貼られた罪人であった。

中国では、辜という氏名は、ほとんど存在しない。「あいつは犯罪者だ」という意味のニックネームが、そのまま辜顕栄という氏名になってしまったのが、この一族の始まりであった。

辜顕栄は、清王朝への謀反心から、コメ輸出でも台湾で強い勢力を持っていたフランス系船舶会社に「拾われ」、その配下のヤクザとなり、清王朝系の輸出事業には関わりを拒否していた。

(註・このフランス系の会社がロイチャイルド系企業の「ラファージュ」であることは言うまでもないでしょう。)

この英仏の貿易船、それを護衛し「アジアへ侵略者として姿を現していた」この時代の英仏海軍に燃料・石炭を供給していたのが、日本の九州の麻生炭鉱(麻生グループ)であり、2008年、次期日本首相・麻生太郎の一族であった。

麻生グループの親会社は、現在、フランスのタンカー・船舶会社ラファルジュである。

フランス系船舶会社に拾われ、その実働部隊のヤクザとなった辜一族と、麻生一族の接点は、この時代に始まる。

19世紀末、日本軍が台湾へ軍事侵略を開始すると、辜顕栄は自分に犯罪者のレッテルを貼った清王朝打倒のため、この日本軍を利用し、日本軍上陸の道案内役を果たす。

1895年、戦争に勝利した日本軍が下関条約で台湾を支配下に置き、清王朝を台湾から追放すると、辜顕栄は、その「働き」を高く評価され、台湾と中国本土への塩、砂糖の輸出専売権を日本政府から与えられる。

塩の専売事業は中国大陸では、青幇、赤幇と呼ばれる中国マフィアの独占事業であり、塩の販売ルートは、そのまま麻薬の販売ルートであった。

辜顕栄は日本政府公認の台湾の地下マフィアのボス、中国本土のマフィアへの地下ルート・パイプを握る「日本政府公認のヤクザのボス」の地位を得た事になる。

注意すべきは、当時の台湾の支配者である日本政府の総督・後藤新平は、中国支配の資金捻出を麻薬売買で行うべき、と主張する「日本政府を代表する麻薬専売事業」の推進者であった。

後藤は内務省で薬物を扱う部署の局長(現在の厚生労働省に該当する)出身であった。

辜顕栄は、日本政府から中国侵略資金の調達係、つまり麻薬販売係を任命された事になる。

それだけ中国本土の麻薬組織とのパイプを辜顕栄が持っていた事を意味する。

この中国本土の麻薬ビジネスの実働部隊=担当者であったのが後の首相・吉田茂、つまり麻生太郎首相の祖父である。

既に、この時代、辜一族と麻生一族の「ビジネス・ネットワーク」は出来上がっていた。

1934年、辜顕栄は日本軍支配下の台湾政府で、貴族院議員になっている。

第二次世界大戦後、日本軍が敗北し台湾から撤退すると、辜振甫は日本軍への協力者として、蒋介石により投獄され全財産を没収されるが、出所後、香港に亡命し、そこで再び財産を形成し、台湾に戻る。

辜顕栄、その息子・辜振甫(庶子)は、親子二代に渡り華僑持ち前の商才を発揮し、現在、台湾・中国本土の両者で、和信電話、和信メディア、中国国際信託銀行、中信証券、中国人寿保険等、大手企業100社を超える一族経営の巨大コングロマリットを形成している。

財閥と共に、台湾マフィアのボスの地位を継承した辜振甫は、現在、台湾財界の総理大臣・独裁者と呼ばれている。

過去、成長著しい中国経済の資金需要の中枢を担って来た台湾財界。

そのボス中のボスが、この辜一族である。

蒋介石によって投獄された辜が、出所後に起死回生を図ったのが香港であり、香港は辜一族の第二の故郷である。

その香港財界と台湾財界を一体化し、台湾=香港=中国全土へと資金を流し込み、中国経済成長の原動力となって来た辜一族の活動のエネルギー源は、父のホームレス時代、犯罪者のレッテルを貼った「中国本土権力への、リベンジ」であった。

台湾から香港・中国への資金の流れ、「企業支配の流れ」は、このリベンジの流れであった。

そのリベンジは中国の市場開放において、現在「果たされつつ」ある。

このリベンジの「パイプ」、台湾と中国を結ぶ地下水脈は、旧日本帝国軍の与えた台湾と中国を結ぶ、マフィアの塩専売権(麻薬の専売権)のパイプの転用であり、その拡大生産版であった。

辜一族が、その出自から「生粋の日本支持者」である理由が、ここから生まれてくる。

また創業者をホームレス時代、「拾い、育ててくれた」フランス系貿易商社との「連携」こそ、この一族の成功の秘訣であった。一族にとって香港が第二の故郷であれば、欧州フランス系企業は、第三の故郷である。

現在、この辜(クー)財閥は、辜振甫の3男ジェフリー・クーが財閥全体を仕切っている。

APECなどにはジェフリー・クーが台湾代表として参加している。

そしてジェフリーの父=台湾財界の総理大臣と呼ばれた辜振甫の甥・辜寛敏は中国共産党への敵対心を激しく燃やし台湾独立の闘士として終生、戦い続けた政治運動家であった。

その息子が、次期日本首相・麻生太郎の「政策ブレーン」リチャード・クーである。

麻生・クー共に、欧州フランス・ロスチャイルドの船舶会社ラファルジュの「子分連合」である。

2008年、リーマン・ブラザースが崩壊した。

長年、野村證券・野村総研の上級研究員として対中国ビジネスを指揮して来た「親日派」リチャード・クーは、一族の第三の故郷=ヨーロッパ企業=リーマン・ブラザース欧州支部買収に「指揮権を発動」した。

リーマンの中国ビジネスを「継承」する目算である(最終的にリーマンのアジア部門買収で妥結した)。

「日本・フランスと協力し中国王朝を打倒せよ」。

犯罪者のレッテルを貼られた創業者以来の、クー一族の「血が騒いだ」のであろう。

1930年代、クー一族と麻生一族の中国上陸の野望は、1945年の敗戦を持って失敗に終わった。

2008年、麻生首相のブレーンとなった、クー一族は、再び過去の失敗を繰り返すのか?

野村総研で、クーと同僚であった経済学者・植草一秀は小泉の郵政民営化を厳しく批判したため、「口封じ」のために強制ワイセツ罪を警察によって「デッチアゲ」られ、職を失い名誉も失い、葬り去られた。

文字通り、「社会的リンチ・魔女刈り裁判」であった。

---------------------(転載ここまで)

つまり、「リチャード・クー」なる人物はただの中国マフィアだということですね。

しかも、「リチャード・クー」の顔をよく見て下さい。

誰かに似ていると思いませんか。

そうです。対談の中でもお話していますが、かの有名陰謀論者「リチャード・コシミズ」とそっくりです。

しかも、二人ともなぜか「リチャード」と自称しています。

これが単なる偶然でしょうか。

とにかく、二人の顔をよく見比べてみて下さい。ドキッとする程、よく似ています。(クリックで拡大します。)

〈リチャード・クー(左)とリチャード・コシミズ(右)〉
実際、ネットには「リチャード・コシミズ」についてこんな情報もアップされていました。

---------------------(以下、こちらから転載)

通名:輿水正 本名:李詠進 出身:福岡県 父親が在日一世

母親が中国福建省出身の帰化人 妻は中国人の謝明香

昭和63年2月離婚

理由:輿水氏の余りの嘘の多さに中国人の妻が愛想を尽かし出て行ったとの事

現在 マレーシア人と同居?

輿水氏は、イルミナティ、フリーメーソンなど触れる事もありませんが メーソンなしでユダヤを説明充分だと判断しているのか。

それとも触れられない理由でもあるのか。

コシミズは在日中共の工作員ですね。

---------------------(転載ここまで)

この情報が本当かどうかは分かりませんが、「リチャード・コシミズ」の出身地が「麻生太郎」と同じ「福岡県」で、彼の母親の出身地が「鄭芝龍(鄭成功の父)」と同じ「福建省」とあります。

ここまで来ると、単なる偶然として片付けることはできません。

いずれにせよ、「リチャード・コシミズ」もまた「麻生太郎(およびロスチャイルド)」の仲間だったというわけです。

どうりで彼はずっと「ロックフェラー」のことばかりを叩いて、「天皇家」や「ロスチャイルド家」のことには一切触れようとしなかったわけです。

これで彼の素性がはっきりと分かりましたね。

やはり怪しげな言動をとる人というのは、何かしら裏があるということです。

ちなみに、「李家」というとイルミナティの「13血流」として名前が挙げられている血族ですね。

---------------------(以下、こちらから転載)

(李家)

億万長者で香港を仕切る李嘉誠、中国前首相の李鵬、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀など。

〈李光耀(リー・クアンユー)〉
李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。

孫文や毛沢東の中国革命や共産中国経営も、権力中枢部に巣食う李一族の協力なしではありえなかった。

ちなみに李家は日本の最大の敵として位置づけられる家族である。

---------------------(転載ここまで)

そもそも、「リチャード」という姓も「李」という姓に由来がある気がしますし。(読みが「りー」ですから)

で、「台湾」というと、民進党の党首だった「蓮舫」もまた「台湾」の国籍を持っていたことで問題になりましたね。

〈蓮舫〉
そして、実を言うと、「蓮舫」の祖母もまた「アヘン貿易」でボロ儲けした人物の一人なのです。

つまり、「麻生太郎」や「リチャード・クー」の仲間だということです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■蓮舫氏祖母・女傑・陳杏村の黒い霧と意図的二重国籍説浮上

蓮舫氏に、ここにきて意図的に二重国籍を利用したのではないかとする説が浮上しました。

〈謝哲信氏と蓮舫氏〉
父・謝哲信氏が亡くなった時に、蓮舫氏には大きな遺産が残されたはずです。

後述しますがそれもそのはず、謝氏は政商だった母・陳杏村の台湾バナナルートの日本事務所長のような立場だったからです。

巨額の金が謝氏の元にあつまり、黒い霧の中に消えていきました。

憶測の域を出ませんが、蓮舫氏が相続税を租税回避するために、台湾籍を捨てなかったとしてもそう不自然ではありません。

というのは台湾は、日本よりはるかに相続税が安いからです。

ここにも、彼女のもう一つの体質である、「違法ではないが、限りなく脱法に近い」ことをやってのける体質が現れているのではないか、と見る向きもあります。

〈蓮舫の祖母・陳杏村〉
蓮舫氏の祖母である陳杏村は、これはもう女傑、あるいは、女帝というにふさわしい存在でした。

戦時中に表向きのタバコ商の看板の裏で、日本海軍の裏工作であった阿片取引などに関わっていたとされています。

〈ロッキード裁判に出廷した児玉誉士夫〉
当時日本海軍は米国などのタングステンなどの戦略物資の禁輸で苦しんでいました。しかし、哀しいかな軍人にはどうしていいかわかりません。

そこで白羽の矢がたったのが、大陸に様々なパイプを持つ右翼の児玉誉士夫でした。

児玉は、上海を拠点にしてこの裏工作に当たります。これが俗にいう「児玉機関」です。

児玉は、1937年、外務省情報部長河相達夫の知遇を得て、中国各地を視察し、翌38年には海軍嘱託となり、41年から上海で児玉機関を運営しています。

この裏工作の資金源が阿片密売でした。

陳は、上海で児玉機関のための物資調達や、阿片密売の売り捌きなどに協力していたようです。

この阿片密売によって陳杏村は巨富をなし、児玉も戦後、日本に持ち帰った巨富を元手にして黒幕にのしあがっていきます。

---------------------(転載ここまで)

このように「蓮舫」の祖母が「アヘン取引」をしていたということは、「蓮舫」もまた裏では「麻生太郎」や「リチャード・クー」と一つにつながっていることは間違いありません。

全く何の関係もない振りを装っていますが、彼らはみんなグルです。

しかも、「蓮舫」はいつも「第一野党」に入っては頭角を現し、その後、すぐに問題を起こして辞任しています。

(対談の中で、彼女が前にも一度、「党首」になったことがあると話をしましたが、「幹事長」の間違いでした。訂正してお詫びいたします。また、彼女が「一番じゃなきゃ駄目なんですか」と失言したのは、事業仕分けの「仕分け人」になったときのことですね。)

しかも、今回は「民進党」の党首になった上で「二重国籍問題」で叩かれ、それによって「民進党」が分裂してしまうという事態にまで発展してしまいました。

しかし、対談の中でもお話しています通り、「二重国籍」を持っていることは実はそれほど大きな問題ではありません。

これについては、既にマスメディアもかなり報道しています。例えば、以下の記事など。

蓮舫氏の『二重国籍』は問題なし。説明責任は法務省にあり / 奥田安弘×荻上チキ | SYNODOS -シノドス-

なのに、マスコミはさんざん彼女のことを叩いてきました。それはなぜでしょうか。

恐らく「蓮舫」は、「民進党」を乗っ取ってトップに立ち、わざと問題を起こして大きな批判を浴びて、「民進党」を破壊しようとしたわけでしょう。

マスコミとも連携をとって、「民進党」に大きな批判が集まるように工作したわけです。

そうすると、「麻生太郎」の所属する「自民党」を与党(第一党)としつづけることができますから。

つまり、彼女は「麻生太郎」から遣わされた「工作員」だったと考えられるわけです。

「蓮舫」と「麻生太郎」の先祖が同じ「アヘン貿易」仲間だった以上、その可能性は否定できません。

さらに興味深いことに、「蓮舫」の夫は「村田信之」という弁護士なのですが、この「村田信之」は「鄭成功」や「田川マツ」と同じ「長崎県佐世保市」の出身です。

これまた単なる偶然とは思えませんね。

村田信之は蓮舫の夫!職業やプロフィールは?娘と息子は双子?

〈村田信之〉
そして、この「蓮舫」と「村田信之」を結びつけた媒酌人が、ジャーナリストの「高野孟(たかのはじめ)」だそうです。

〈高野孟〉
そして、この「高野孟」は元共産党員で、「辻元清美」の政治資金集めのパーティにも参加したことがあるとのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

高野 孟(たかの はじめ、1944年4月17日(戸籍上は3月19日) – )は、日本のジャーナリスト、『インサイダー』編集長。東京都出身。

早稲田大学高等学院、早稲田大学第一文学部哲学科卒業。元共産党員。2002年より早稲田大学客員教授。サイバー大学客員教授。東アジア共同体研究所理事。千葉県鴨川市在住。

高野実(後の総評事務局長)の長男として生まれる。なお、気功師で毛沢東主義の政治運動家・津村喬は弟。

かつては日本共産党の党員であり、大学卒業後に共産党系の通信社「ジャパンプレスサービス」(JPS)に入社したが、後に共産党とは袂を分かった。

ジャパンプレス退社後、広告・PR会社「麹町企画」勤務を経て、1975年からフリーランスでジャーナリスト活動を開始。ニューズレター「インサイダー」の創刊に参加する。1980年より株式会社インサイダーを設立し、代表取締役兼編集長に就任した。

1993年、村田信之・斉藤蓮舫夫妻の媒酌人を務める。

1995年、新党さきがけ政調会長の菅直人、前日本社会党委員長の山花貞夫、日本新党を離党した海江田万里らとリベラル東京会議を旗揚げした。このリベラル東京会議の設立が翌年の旧民主党結党のきっかけになった。

インターネット上での言論活動を、インターネットの草創期から他のジャーナリストに先駆けて行っていた。「東京万華鏡」「ざ・こもんず」を経て、現在はジャーナリストらのブログサイト「THE JOURNAL」を主宰。

2015年12月9日には憲政記念会館において、辻元清美議員の「政治活動20年へ、感謝と飛躍の集い in 東京」という政治資金規正法に基づく資金集めのパーティに参加している。

---------------------(転載ここまで)

そして、この「辻元清美」もその夫が「元赤軍」であり、彼女自身も「赤軍」とはズブズブの関係なのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。

西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。

辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。

重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。 光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。

辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。 (辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。)

---------------------(転載ここまで)

「赤軍」といえば、マルクス・レーニン主義、つまりは共産党員であり、なおかつ「よど号ハイジャック事件」を起こした犯人ですね。

よど号ハイジャック事件 – Wikipedia

ここに何かしら深い闇があるような気がします。

しかも、「よど号ハイジャック事件」を起こした「赤軍」のメンバーたちは「北朝鮮」に亡命したわけですが、「北朝鮮」と「日本」は国交断絶しているはずなのに、どうして「北朝鮮」が日本人を受け入れてくれたのでしょうか。

まあ、賢明なるこのブログの読者の皆さんにとって、その答えは簡単にお分かりでしょう。

北朝鮮はもともと「笹川良一」の弟である「畑中理(はたなかおさむ)」によって作られた国であり、つまりは日本人によって作られた国だからです。

日本と北朝鮮は、決して国交断絶などしていないのです。それがこの世の現実なのです。その証拠は、以下のリンクをご参照下さい。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

しかも、「蓮舫」と「辻元清美」もどことなく顔が似ています。やはり彼女たちも何らかの血のつながりがあるのではないでしょうか。

〈辻元清美(左)と蓮舫(右)〉
ということで、以下のようなつながりがはっきりと見えてきましたね。

■麻生太郎 → リチャード・クー → 辜顕栄 → アヘン貿易 → 仏ラファージュ(ロスチャイルド) → 陳杏村 → 蓮舫 → 高野孟(元共産党員) → 辻元清美 → 赤軍 → よど号ハイジャック事件 → 北朝鮮 → 畑中理 → 笹川良一 → 麻生太郎

さらに言うなら、「畑中理」が北朝鮮を建国する際にも、やはり「日本」の実業家が巨額の資金を出して協力しています。

その日本人の名を「野口遵」といいます。

〈野口遵〉
一応、以下が日本人が北朝鮮を建国していった詳しい経緯になります。

---------------------(以下、こちらから転載)

■北朝鮮は日本陸軍諜報員(金策)こと畑中理(はたなか、おさむ)が建国した

北朝鮮は戦前大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ工作員(中野陸軍学校出身)の日本人金・策(キム・チャク)こと畑中理(はたなかおさむ)構築した国家なのです。

北朝鮮を建国したと言われる故金日成(キム、イルソン)国家主席は、抗日独立戦争の英雄4人を合体して作り上げた単なる偶像です。

4人は戦闘中に亡くなったり暗殺されたりしてこの世にはいなかったことから、共産党の若手幹部の中で弁の立つ金一星に目を付けロシア(当時ソ連)で訓練を積ませ、抗日パルチザン(革命戦争における遊撃隊)で名を馳せた「金日成」を名乗らせたのです。

実際に国を取り仕切っていたのは側近の一人とされた金策(畑中理)でした。

金策こと畑中理は陸軍中野学校を卒業したエリート諜報員であり、敗戦によって頓挫してしまった大東亜共栄圏創設という偉業を引き継ぎ、何時の日か日本の下で大陸に王道楽土を建設するために、その橋頭堡(きょうとうほ)として北朝鮮を建国したのです。

本人は戦後になくなりましたが、その意思は息子である故金正日。(キムジョンイル)に引き継がれました。

金正日の母親は金日成夫人の金正淑(キムジョンスク)ですが、父親は金日成ではなく金策(畑中理)です。

金日成が1年半ほどロシアに行っている間に身ごもったのが金正日(キムジョンイル)ですから金日成(キムイルソン)も自分の子どもではないことを知っていたはずです、、金正日(キムジョンイル)の父親は日本人だったのです。

その金正日(キムジョンイル)亡き後、後継者だり金正恩(キムジョウウン)朝鮮労働党第一書記が使命を引き継いでいます

■日本人が誰も知らない北朝鮮の真実。

北朝鮮域で “核の研究・開発” を始めたのは,日本帝国だった。

しかし,タングステンも,核 (ウラン) も,途方もない大電力を必要とする.当時の貧しい北朝鮮域に,そんな大電力を供給する発電所があったのか?

なかった.だから日本帝国は,先ず,発電所 (ダム) づくりから始めた.朝鮮半島の北部地域には,豊富な水資源がある.これが今でも大洪水を起こす….

今後,世界で最も逼迫する資源は,石油,水,ウラン,タングステンだ.この全てが北朝鮮にはある.無尽蔵にある!

ここに最初に目をつけた人物が…,

日本帝国の実業家・野口遵 (のぐち したがう) だった.(今,北朝鮮の無尽蔵の地下資源は,日本を除く全世界の国々が狙っている.)

さて,野口遵 (のぐち したがう).

野口は,豊富な水資源がある鴨緑江と,支流の長津江,赴戦江に着目した.

この三大河川流をせき止めて大ダムを建設し,このダムから上流に30キロの大送水トンネルを掘り,大水流を日本海側に逆流落下させて発電するという稀有壮大な計画である.この壮大な計画を,野口は迅速に実行していった.

野口の大計画に全面協力したのは,日本陸軍 (宇垣一成) と朝鮮銀行だった.

そして,野口の計画どおりに大発電所 (ダム) 群が陸続と完成し,稼動し始める.

その総発電能力は,驚くなかれ,なんと 100万キロワット!

当時の世界一は,ソヴィエト連邦・ドニエプル発電所,31万kw.

ともかく日本は,断トツ世界一の発電能力をもつ巨大ダム群を北鮮に築造したのだ.

同時に,この巨大電力をフルに利用する大工業地帯も北鮮域につくっていった.

余談だが…,

巨大ダム群の一つが,朝鮮戦争時に話題になった 「水豊 (スプン) ダム」 だ.米軍が幾度も爆撃し破壊を試みたが,ついに堤防を破れなかったダムである.

こうして,大電力を確保した日本帝国は,化学繊維,窒素火薬,アルミ,石油精製,やがて,タングステンからウランの製造までをも開始する.

---------------------(転載ここまで)

もちろん、この「野口遵」も天皇家一族の関係者であり、彼が終生、ライバルとして意識していたのが同じく天皇家一族の「森矗昶(昭和電工)」なる人物とのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

野口 遵(のぐち したがう、1873年7月26日 – 1944年1月15日)は、日本の実業家。日本窒素肥料(現・チッソ)を中核とする日窒コンツェルンを一代で築いた。

「電気化学工業の父」や「朝鮮半島の事業王」などと称された。

チッソの他にも、旭化成、積水化学工業、積水ハウス、信越化学工業の実質的な創業者でもある。

朝鮮半島進出後の野口遵は政商であった。

朝鮮総督府の手厚い庇護の下、鴨緑江水系に赴戦江発電所など大規模な水力発電所をいくつも建設し、咸鏡南道興南(現・咸興市の一部)に巨大なコンビナートを造成した。

さらに、日本軍の進出とともに満州、海南島にまで進出した。

森矗昶、鮎川義介などと共に当時、「財界新人三羽烏」として並び称されていた。

■関連項目

森矗昶 ・昭和肥料(現・昭和電工)を率いた実業家。

野口遵が終生、ライバルとして意識していたという。

奇遇にも、野口遵の日本窒素肥料は水俣病、森矗昶の昭和電工は第二水俣病という公害病を引き起こした。

---------------------(転載ここまで)

ちなみに、この「森矗昶」はケムトレイルを作って気象操作を行い、ボロ儲けしてきた人物でしたよね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

〈森矗昶〉
このように、「北朝鮮」は日本人によって建国された完全なる属国なのです。ある意味、日本の植民地と言ってもいいでしょう。

そもそも、「金正恩」という名前も、「麻生太郎」の曽祖父「麻生太吉」が建立した「正恩寺」と全く同じ名前でしたよね。これが単なる偶然でしょうか。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

今やマスコミは、「北朝鮮」が日本にミサイルを落とそうとしている、などと言って連日のように騒がしく報道し、我々国民を不安のどん底に突き落としていますが、こうして日本と「北朝鮮」が一つにつながっている以上、「北朝鮮」が本気で日本にミサイルを撃ち落としてくるわけがありません。

なのに、政治家もマスコミも顔面蒼白になっ(た振りをし)ながら、「北朝鮮」のミサイルから日本を守ると言いつつ、今年も「5兆円」を超える防衛予算を計上しました。

18年度防衛予算、過去最大の5.2兆円を要求=関係者 | ロイター

これにて、安倍晋三の兄が勤めている「三菱」などが兵器製造でボロ儲けできる、という仕組みですね。

安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。

で、この「森矗昶」もやはり「聖路加病院」に入院した直後、自宅で死亡したとのことです。

ここでまたも「聖路加病院」の名前が出てきましたので、最後についでに「聖路加病院」について簡単に付け加えておきます。

「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片などのことを「医療廃棄物」と呼びます。

そして、実を言うと、「株式会社・麻生」もこの「医療廃棄物」の処理を業務として行っています。

---------------------(以下、こちらから転載)

株式会社麻生(あそう)は福岡県飯塚市に本社を置く企業。麻生セメントなどが属する麻生グループ全体の統括を行なう存在として位置づけられている。

麻生太吉が明治時代に飯塚市で始めた「麻生炭鉱」を源流とし、現在ではセメント事業、専門学校運営、病院経営、医療廃棄物処理など幅広い分野の事業を手掛けている。

---------------------(転載ここまで)

「癌」という病気が嘘である以上、「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片は、何ら病気になっていない健康な肉であることは間違いありません。

なのに、彼らはその肉片を数多くの病院から(お金をもらって)回収しているわけです。

では、彼らはその健康な肉片をその後どうしているのでしょうか……?

単に処分しているだけとは考えられません。

なぜなら、彼らは「人肉」を食べる(カニバリズム)人たちですからね。

間違いなくこの肉片を食べているはずです。

例えば、チベット仏教でも「人肉」を食べることが教理の中で定められています。

---------------------(以下、こちらから転載)

内容を特徴付ける主な言葉・概念を挙げると、以下のようなものがある。
「五欲徳」(色・声・香・味・触)
「五肉」(人肉・牛肉・犬肉・象肉・馬肉)
「五甘露」(糞・尿・精液・経血・肉体)
「大印」(女性パートナー)

こういった従来の顕教、あるいは世俗の社会倫理では忌避されてきたものを、真理の反映の過程として取り上げ、三昧の上においてはむしろ徹底的に享受・摂取することが、(その優越性・究極性を強調されつつ、)全面的に象徴化がなされ、それを肯定し推奨されて、現実の如く具体的に観想することが必要とされる。

ちなみに、「大印」(女性パートナー)は、言うまでもなく、「愛欲」(性理的瑜伽、二根交会)の象徴として文中に現れるが、その尊様の指定は、
十二歳の乙女(第七分、第十五分)
十六歳の乙女(第四分、第七分、第十六分)
二十五歳の乙女(第八分)
といった具合にバラつきがある。

---------------------(転載ここまで)

チベット仏教とは、日本の「西本願寺」に由来のある宗教です。

そして、この「西本願寺」には「麻生太郎」の曽祖父である「麻生太吉」も出家していましたよね。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

しかも、「麻生太郎」が所属している「イエズス会」のローマ教皇「フランシスコ」も、悪魔崇拝を行う傍ら、幼児を虐待し、その生き血を飲んでいたことが分かっています。

現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

ですから、「チベット仏教」や「イエズス会」と関わりのある「麻生家」一族が、「肉片(医療廃棄物)」を食べている疑いはとても濃厚なのです。

「まさか、そんなわけがない」と考えたあなた。残念でした。

実際、出産後の女性の「胎盤」を料理にして食べさせている病院が、この日本には存在しています。

---------------------(以下、こちらから転載)

胎盤は、胎児と通じるへその緒(臍帯)と母体をつなげていますよね

酸素や栄養、そして老廃物などをコントロールしているのです。

胎盤にはフィルター機能があるといわれています。

そのため、胎児に良くないものは通さないようになっているのです!!! 素晴らしいですね

でも、煙草のニコチンやアルコール、薬は場合によっては通すので、注意が必要です

先日、母親学級で、出産シーン映像を見ました。

その時に、胎盤も写されていたのですが、とっても真っ赤で、かなり大きかったです。

なんと、500gくらい あるそうですよ

でも、とっても胎児に重要な役割をする10カ月間お世話になるものですから、偉大ですわ

赤ちゃんを出産後、10分~20分後くらいに後陣痛がおこり、胎盤を排出します

この胎盤を食べるって言う習慣のあるところや、庭に埋めるってところがあるそうです

「胎盤を食べる」と知った時は、ビックリでした

産後の肥立ちがいいとか、母乳がでやすいとか、いろいろと意味があるようですが・・・。

食べた人の感想では、

・生臭い

・おいしい

・胎児によって胎盤も味が違う

など、ひとそれぞれの感想がありました

なんでも、赤ちゃんが元気であれば、胎盤も張りがあってしっかりしているそうです。

赤ちゃんの発育がよくなければ、小さかったり硬かったりするそうですよ

生レバー刺身のように醤油で食べたり、レバニラ炒めのように火を入れたりとイロイロな調理法で食べているようです

---------------------(転載ここまで)

しかも、産後に「胎盤」を食べると、「産後うつ」にも効果がある、などとも言われているようです。「そんなバカな」と言いたくなりますね。

---------------------(以下、こちらから転載)

■自分の胎盤からのプラセンタを摂取し、産後うつに対処可能?

意外な物が効果あり?

23日のCBS Losangelesのホーム―ページに、自分の胎盤から取ったプラセンタ錠剤を摂取すると産後うつに効果があるかもしれないという記事が発表されました。

胎盤は赤ちゃんが母親から栄養分やその他の重要な化合物を受け取ることを可能にし、さい帯を経由して子宮の壁に発​​達中の胎児をつなぐ、一時的な器官であり、オキシトシンという出産時に役立つホルモンを分泌します。

ほとんどすべての哺乳類は、出産直後に自分の胎盤を食べるので、この方法は理にかなっていることであると、発見したアン・ファーガソンさんは語ります。彼女はこのサービスをすでに開始しているとのことですが、反対意見もあるようです。

■反対意見と、摂取した体験談

ビバリーヒルズの産婦人科医、ピーター・ワイス医師は胎盤には細菌感染症、肝炎など多くの疾患を含んでいる可能性があるので、この行為は危険であると指摘し、以下のようにも語っています。

産後うつ病は、実際の疾患であるので、ただプラセンタの錠剤を摂取するだけで治すことはできません。

しかし、実際産後自分の胎盤から取ったプラセンタを摂取したステファニー・ジョンソンさんは、役に立っていると感じているそうです。彼女の母親と妹が産後うつになっていたそうですが、彼女は産後でも生まれたばかりの赤ちゃんと幸せと健康を感じているそう。

プラシーボ効果なのでしょうか?それとも本当に、プラセンタが効果を発揮しているのでしょうか?

どちらにせよ、産後うつは本当につらいもの。ないにこしたことはないですよね。

---------------------(転載ここまで)

このような屁理屈をこねまわして、我々一般人にもなんとか「カニバリズム」を普及させようという魂胆なのでしょう。

このように、この世の中には「人肉」を食べることを推進している人たちが実際に存在しているのです。

ならば、なおさら悪魔崇拝者たちが「医療廃棄物」を食べている可能性は否定できません。

そもそも、「医療廃棄物」のマークは、以下のような「CCC」です。そして、「C」とは「6」のことでしたね。

〈バイオハザードの記号(出典はこちら)〉
「666」なる「医療廃棄物」を食べて、サタンの力を自分の中に取り込もうというわけでしょう。全くもって気味が悪い話です。

ちなみに、「胎盤」を食べていた歴史上の人物に、「始皇帝」「楊貴妃」「西太后」などがいるようですが……。

闇で売られている程の“究極のプラセンタ!妊婦だけが得られるこのチャンス – NAVER まとめ

彼らは「不老不死」や「美容」のために「胎盤」を食べていたとのことですが、彼らはみんな悪魔崇拝者たちなので、本当のところは単に「カニバリズム」を楽しんでいただけでしょう。

つまり、サタンの力を自分の中に取り込もうとしていたわけです。

ついでに言っておくと、「麻生太郎」の祖父である「吉田茂」もまた「健康」ためと称して「人」を食べていたことを、暴露していたようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■人を食っております

(吉田茂は)日米修好通商百年祭に日本の代表として訪米し、外国人記者団に質問されたとき、元気な様子を褒められると、「元気そうなのは外見だけです。頭と根性は生まれつきよくないし、口はうまいもの以外受け付けず、耳の方は都合の悪いことは一切聞こえません」と応じた。

特別の健康法とか、不老長寿の薬でも、という質問には、「はい、強いてあげれば人を食っております」とすました顔で即答した。

吉田は米寿をすぎてもまだ矍鑠としていたが、ある日大磯を訪れたある財界人がそんな吉田に感心して「それにしても先生はご長寿でいらっしゃいますな。なにか健康の秘訣でもあるのですか」と尋ねると、「それはあるよ。だいたい君たちとは食い物が違う」と吉田は答えた。

そういった食べ物があるのならぜひ聞きたいと財界人が身を乗り出すと、「それは君、人を食っているのさ」と吉田はからからと笑った。

これが吉田がこの世に残した最後のジョークとなった。

---------------------(転載ここまで)

「人を食っている」という言葉は「人をバカにしている」という意味にもとれますが、さすがに「麻生太郎」の祖父だけに、本当に「人を食っていた」とも取れなくありませんね。

いずれにせよ、皆さんはくれぐれも「胎盤が体にいい」などというデタラメを信じて、「カニバリズム」を行うような愚は犯さないようにご注意ください。

9 Comments
  •  
    kyoko

    Posted at 22:56h, 31 8月

    ラプト様、お忙しい中一般記事の更新ありがとうございました。対談者の方も、女性版ラプトさんのような聡明な方で驚きました。

    私は以前、何の自覚もないまま子宮癌と診断され、子宮の入口を削る円錐切除という手術を受け、それが原因で不妊に悩まされました。イルミナティの胃袋に入る為だとしたら酷い話です。明け方裁きを祈りたいです。
    別の開腹手術の際、大量に出血して掃除機のようなもので吸われてましたが、血液も医療廃棄物になるのでしょうか。

    今日は会社帰りに雨の予報が出ていたのですが、ランチの時有料記事45を読み、それを参考にお祈りしたら、帰宅時ちょうど雨が止みました。神様、ラプト様、ありがとうございました。

    ラプト様、兄弟姉妹の皆様に益々聖霊が豊かに降り注がれ、必ず守られますように。

  •  
    O2K OOTA

    Posted at 23:27h, 31 8月

    先程、後半にグロテスクな内容があり、気が動転してしまい、少し変なコメントを送ってしまいました。
    申し訳ございません。

    医療業界や製薬企業が悪質なのは前から知ってましたが、相当な悪だと再確認しました。
    麻生太郎とその取り巻き、癌商法、悪徳な病院と闘い続けないと成りませんね。

    まだまだ私は心が弱く、サタンに負けそうになり、罪な考えや言動を取りがちです。
    この世の悪を滅ぼすために、私が善にもっと近づきたいと思いました。

  •  
    Makkotantan

    Posted at 09:04h, 01 9月

    更新ありがとうございます。今回の内容はいつも以上に憤りというか、呆れるというか。
    気が動転されたとのコメントにも激しく同意しています。
    神様がどんな思いでいらしたかと思い巡らせるだけで、涙が出ました。
    より一層裁きを祈ります。

  •  
    kyoko

    Posted at 10:02h, 01 9月

    何度もすみません。このような記事を見かけ、不要な子宮摘出や上皮内癌切除をする理由がラプトさんの記事で解き明かされたかと思います。
    なぜか日本でだけ行なわれている「子宮全摘出手術」

    http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-c7d8.html

    近藤誠医師もラプト理論ではあちら側なので全面的に信用はしませんが、がん手術が不要なのは本当だと思います。
    http://rapt-neo.com/?p=40377

    私は死産した子供の火葬立ち会いに馬鹿高い金額を提示されたため、次の子の不妊治療費の為に泣く泣く立ち合いなしを選択し、納骨だけしてもらいました(納骨料は払ったのに骨は見れませんでした)アメリカではイルミナティが流産・堕胎胎児を悪魔儀式に使っているとネットで検索すると出てきます。日本でも我が子がそのような目にもし遭ったとしたら申し訳ない気持ちでいっぱいです。天国での平安を毎日祈ります。

  •  
    あやこ

    Posted at 12:39h, 01 9月

    RAPTさん、対談者さんのご尽力に感謝致します。
    今回も輪をかけて衝撃的な内容でした。
    台湾建国からどのように展開していくのかドキドキしながら拝聴しましたが、想像を絶する驚きの連続でした。台湾だけでなく北朝鮮の謎も解明されてしまいましたね。一人でも多くの人に聴いてほしいですし、記事も全文読んでほしいです。
    そして世で英雄と呼ばれている者たちの暗黒すぎる裏側と闇に慄いております。学校やテレビやらで教わる政治や歴史を鵜呑みにすることの愚かさと恐ろしさ・・・本当に常識というものが単なる幻想であることが次々と暴かれますね。
    激しくいがみ合っているように見えてもテーブルの下では握手しているという現実。これは実際にテーブルの下を覗かなければ誰にも分かりません。RAPTさんと対談者さんがテーブルクロスを見事に払いのけてくださいました。
    リチャード・クーとリチャード・輿水、蓮舫と辻元清美。なるほどと唸ってしまいました。知らなかったことばかりで考えたこともありませんでしたが、辻褄が合いすぎます。
    遠く離れて別々に存在しているように見えても抜いてみたら根っこは一つだった、彼らはそんな強力な根を持つ毒草ですね。
    そして最後にカニバリズム。私も少しだけ調べてみましたが、すぐに気分が悪くなってしまいました。(今でも吐気を引きずっています・・・)
    私は出産経験者ですが、胎盤を食べることはおろか、自分の母乳を飲むことすらとても無理でした。何か禁じられているというか、強力にストップをかけるものがあるのです。
    胎盤は剥がれ出たものだとしても、妊娠中は臓器の一部として活躍していたわけで、れっきとしたカニバリズムだと思います。
    産後うつは、そんな常軌を逸した行為で防ごうとしなくても、神様を信仰していれば絶対にかからないことを知ってほしいです。
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からのより一層のご加護と祝福がありますように。

  •  
    グレイ人

    Posted at 15:15h, 01 9月

    カニバリズム‥話を聞いているだけでも
    気持ち悪いですね。
    こんな気持ち悪いことを平気で常習してる奴らは、気が狂っているとしか思えません。
    悪魔崇拝のグループ会社の上層部は皆、
    異様な目付きをしてますね。
    笑顔の写真を見ても悪魔の嗤いにしか見えません。

    プラセンタのことは前から知ってはいましたが、よくよく考えてみればカニバリズムの一つであることは明白なのに気付きませんでした。
    そのまま食すのはさすがに気持ち悪いからあまり実行する人は少ないと思いますが、粒状のサプリメントは通信販売でよく売られてますね。
    私も疲労回復のために購入しようか検討していましたが、絶対にやめておきます‼
    危うく悪魔の仲間入りをしてしまうところでした。
    この記事を読んで、悪魔崇拝者達の悪事がわかっただけでなく、普通の人もちょっとした入り口から知らず知らずのうちに悪事に手を染めてしまう危険性を孕んでいるのだと気づけました。
    記事のアップ、感謝致します。

  •  
    はな

    Posted at 16:37h, 01 9月

    RAPT様、記事の更新ありがとうございます。
    妻が乳癌摘出手術を受けたものとして、カニバリウムのお話はとても衝撃的でした。
    妻の乳癌手術中は待機を命じられ、手術後に医師から摘出したものを見ますか?との話にとても見る勇気がなく断りましたが、カニバリウムを行っている人間は我々の常識では考えられない人間の形をした動物なのですね。
    いずれ神様からの裁きがあることでしょう。
    狂牛病の原因は牛の肉骨粉を牛が食べたことによる共食いの弊害だと聞いたことがあります。それだけ共食いは絶対にしてはいけないことなのではないでしょうか。
    どうか彼ら彼女らに正当な裁きがあられますことを心よりお祈り申し上げます。

  •  
    パキラン

    Posted at 17:33h, 01 9月

    今回も今まで以上に秀逸な記事で、驚嘆しました。悪は本当に繋がって行きますね!

    ところで以前に産婦人科で働いていた事がありますが、年配の助産師が産後に胎盤を食べたり、臍帯(へその緒)を干しておいて、煎じて飲んでいたと話をしていて、衝撃となんとも言えない気味の悪さを感じ、その助産師が魔女のように感じられたのを思い出しました。昔はそれが普通に行われていたそうです。しかも自宅にへその緒のストックまであると話していて、まさか今も飲んでるのかと驚きましたが、怖くてそれ以上話を聞けませんでした。

    私達が知らないだけで、昔からの悪しき習わしがあるのかも知れません。

    この世の悪がことごとく滅びるように、お祈りいたします。

  •  
    LINA

    Posted at 18:22h, 01 9月

    一般記事のアップありがとうございます!
    今回も初めから終わりまで強烈でした。

    約10年前に少しだけ武道(日本刀を遣った剣術)をかじった時、師範から「少林寺拳法の創始者の宗道臣は麻薬売買で儲けた金で少林寺拳法を日本中に広めた。GHQによって武道が禁止されてたのに、中国拳法とは関係無い独自の武道を中国のものみたいにしてうまく広めた」という話を聞きました。その師範の父親は日本軍のスパイとして宗道臣と中国で活動してたので、本当の話だと思います。麻薬というのはアヘンなのでしょうね。宗道臣について調べたら、「笹川良一や皇族の三笠宮崇仁親王から関心を得て生涯親交が深かった。」そうです(汗)。
    一応中国で武術の達人からも中国武術を教えられてたみたいですが、私も中国拳法、少林寺拳法を大まかにざっと習った感じからも全然別物だと分かります。技も体の遣い方もまるで違います。GHQの禁令回避の為に宗教団体(仏教)にしたそうで、その教本?も見たことがありますが、露骨にキリスト教をバカにしてました。妻が目の前で強姦されそうになってる時に祈ってるようなバカになってはいけない、みたいな話がありました。バカはお前だ。くだらない。

    リチャード・コシミズもすごいですね!本当にギクッとするくらい似てます。名前にヒントを残してくれて、おかげで色々な事がバレていきますね。この人、あまりに俗物すぎて真実を追求してた時期も一瞥して終わりました。この人の存在が真実とは程遠く見えたので(笑)私は真実美を求めてたので、全く美からかけ離れててムリでした。

    そして、出ましたね胎盤・・・自宅出産をした私は、自分の胎盤を目の前に、助産師から食べることを強く勧められました。
    私「無理です!それ、本当に食べる人いるんですか!?」
    助産師「食べる人の方が多いよー。今んとこ8割は食べてるよ。わさび醤油で食べたらトロッとしてものすごく美味しいんだから。産後の肥立ちにもいいのに」
    私「8割!!??いやいや、勘弁してください。無理です。私にはできません。」
    助「えーもったいないなあ。動物もみんなしてるんだよー」って。。
    すみません、私人間なので・・・本当にそれがいい事なら昔から誰もがしてるでしょう。そんな話聞いた事ないですよ~ごく一部の人だけがありたがってしてるだけじゃないですか?そんなもので産後の体調が左右されると思えない。私の中の倫理観が全力で拒否してます~(泣)と心の中で叫びました。どれだけそれが素晴らしいものか説明されても、激しい嫌悪感が噴出して必死で拒絶しました。
    確か歌手のUAが食べたいと言って食べさせてもらった、という話を聞いた気がします。何となくスピ臭い人なので納得しますが。
    病院での出産は過剰な医療行為があるのでイヤだったのですが、自然出産の世界は別のおぞましい世界が広がってます。スピリチュアルな?暗く怪しい淫靡な世界です。首をかしげることが多かったですし、時々寒気がしました(笑)
    本物の神様、聖霊様、イエス様に出合えてなかったら、と思うとゾッとします。RAPTさん、私が求めていた理想そのもの、真実、愛、美そのものを体現し、命懸けで教えてくださりありがとうございます!
    毎朝目が覚めるたびに感謝が湧き出てきます。続きも期待してます!

 

 

Post A Comment

 
   対談者募集中 ! !
私と対談したい方を募集中です。応募条件は、私のブログをある程度読んで理解されている方です。性別や年齢は問いません。 対談はスカイプを通して行いますので、パソコンをお持ちの方で、静かな環境の中で長時間、対話ができる方に限ります。 個人情報などは一切開示を求めません。 ふるってご応募下さい。
   おすすめ商品 ! !

難病に効くと言われているタヒボ茶。健康増進に大きな効果があります。お奨めします!!
最近の投稿
   お奨め商品(2)

「だし & 栄養スープ」
食品添加物不使用の安心安全なダシ。粉末をお湯に溶かすだけで極上の味に。栄養満点で体にも元気が湧いてきます。お奨めです!!
カレンダー
2017年9月
« 8月    
  1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
過去の投稿

 
 
 

癌は大嘘です“騙されてからでは遅い”主なる神の「御真理」で諭した!RAPT×読者対談〈第132弾〉癌という病気は存在しない。・論より証拠!No6,163

「癌という病気は存在しない」論より証拠!シリーズ
主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する
人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った
神の人、ラプト・ナカムラ様が現れました。
この世の支配層どもの悪事の闇を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、
愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われていますが、
信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。
私は、このラプトブログを全世界へ、一人でも多く全人類へ拡散して行きたくて、コピペして書かせていただいています!一人の生命でも救われ、そこから、また一人でも義人が現れることを切に願っています。

そして、我が人生を省みて、悔い改めるための贖罪の念から、微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

タイトルにも書きました通り、ついにリチャード・コシミズの正体が判明いたしました。ここ最近の一般記事では、「麻生太郎」がイルミナティの中心人物であるということを具体的に立証してきたわけですが、こうして「麻生太郎」がイルミナティの中心であると分かった上でこの世のことを調べていくと、今まで分からなかった謎が次々と解明されるようになりました。

その結果、「ベンジャミン・フルフォード」や「朝堂院大覚」といったインチキ陰謀論を広めている人たちが、実は「麻生太郎」と深いつながりがあった、ということまで分かってきました。これは以下の記事を読んでいただければ分かります。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

彼らのようなインチキ陰謀論者がこの世に数多くはびこっているのは、結局のところ、すべては「麻生家」の差し金であり、「麻生家」「天皇家」「ロスチャイルド家」の悪事を隠蔽するための工作だったというわけです。

そもそも、「麻生太郎」の甥である「麻生巌」も、ニコニコ動画を運営している「ドワンゴ」の取締役であり、このニコニコ動画も「麻生太郎」をやたらと賞賛したりして、ネトウヨなる人間たちを大量生産してきたという経緯があります。

麻生巌 – Wikipedia

〈麻生巌〉
しかも、「麻生巌」は「2ちゃんねる」を運営している「西村博之」と一緒にニンテンドーDSで遊ぶほどの大の仲良しなのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

麻生 巌(あそう いわお、1974年7月17日 – )は、日本の実業家。学位は学士(経済学)(慶應義塾大学)。株式会社麻生代表取締役社長、株式会社ドワンゴ取締役、カドカワ株式会社社外取締役。

来歴・人物

1974年、実業家の麻生泰の長男として生まれる。5歳まで父方の実家である福岡県飯塚市で育つ。

松濤幼稚園、慶應義塾幼稚舎、慶應義塾普通部、慶應義塾高等学校、慶應義塾大学経済学部を首席で卒業。

1997年、日本長期信用銀行入行。金融商品開発部に配属されるも、翌1998年に戦略的退職。1999年から2000年まで、ケンブリッジ大学に留学、国際関係論を専攻。

25歳で、家業である麻生セメントの監査役に就任する。翌年には26歳で麻生セメントの取締役に就任。

その直後、同社は組織改編を行い株式会社「麻生」となる。

取締役に就任するとともに、医療事業開発部と新規事業開発部の部長を兼任。

2004年7月、従来の役職に加え、麻生グループ全体を統括するグループ経営委員会の委員に就任した。

2005年4月、医療事業本部の本部長に就任。2005年6月には、従来の役職に加え、常務に就任した。

また、同年12月にはドワンゴの取締役に就任した。

2006年6月、常務から専務に昇任したが、取締役、グループ経営委員会委員、医療事業本部本部長、医療事業開発部部長などはそのまま兼任。

2008年4月、従来の役職に加え、さらに東京支社の支社長も兼任する。

2008年10月、専務から副社長に昇任するとともに、医療事業開発部の部長は退任した。

2008年4月には、さらに不動産事業本部の本部長も兼任。

2010年、父・泰が社長を退き代表権のある会長への就任にともない、後任の社長に就任。

(中略)

趣味はテレビゲームやカードゲームである。

『カルドセプト』や『Demon’s Souls』などを好む。ドワンゴ会長の川上量生とは飲み会で知り合い、マジック:ザ・ギャザリングの話題で意気投合、のちにドワンゴの取締役に就任することになった。

川上や2ちゃんねる管理人だった西村博之らと焼き肉屋叙々苑でニンテンドーDSに興じることもある。

サイバーエージェント社長の藤田晋とも仲がいい。

父方、母方の双方から大久保利通の血を継ぎ、2007年末の「Venture(企業家倶楽部)」ではインタビュアーから大久保利通と似ているとの指摘を受けている。

---------------------(転載ここまで)

「2ちゃんねる」というと、この世の様々な人(または企業や団体)の悪口をひたすら書きまくって、善良なる人の名誉を次々と貶めてきた史上最悪のどうしようもないサイトですが、そのサイトを作ったのも「麻生太郎」の仲間だったということです。

つまるところ、この世の中に色々なエセ情報を垂れ流して、日本国民を騙してきた確信犯が「麻生太郎」だったということですね。

そして今回、ネット上でインチキ陰謀論をこの世に広く普及させてきた核心人物「リチャード・コシミズ」の正体までもがはっきりと分かりました。

結論から先に言うと、やはり彼もまた「麻生太郎」の仲間でした。

しかも、「麻生太郎」とは先祖代々、かなり親しい関係にある一族から生まれた人物です。

先ず、今回の読者対談では、後半のところで「台湾」についてざっと簡単に触れましたが、ここに彼の正体を解くヒントが隠されていました。前回の対談は以下になります。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

前回の「台湾」に関する話をざっと簡単にまとめると、こういうことになります。

インチキ陰謀論者「朝堂院大覚」は「松浦家」の人間であり、「麻生太郎」とも歴史的につながりのある人物である。

「松浦家(松浦隆信)」は、かつて長崎県にあった「平戸藩」の藩主であった。

「松浦隆信」はなぜか中国人の「鄭芝龍」のことを寵愛していた。

「鄭芝龍」は日本人の「田川マツ」と結婚して、「鄭成功」という息子を生んだ。

そして、この「鄭成功」が、後に「台湾」を建国した。

---------------------(以下、こちらから転載)

鄭 成功(てい せいこう、拼音:Zhèng Chénggōng、チェン チェンコン、繁体字: 鄭成功; 簡体字: 郑成功、寛永元年/大明天啓4年7月14日(1624年8月27日) – 大明永暦16年5月8日(1662年6月23日))は、中国明代の軍人、政治家。

出身は福建省泉州市。元の諱は森。字は明儼。日本名は福松。

清に滅ぼされようとしている明を擁護し抵抗運動を続け、台湾に渡り鄭氏政権の祖となった。

様々な功績から隆武帝は明の国姓である「朱」と称することを許したことから国姓爺とも呼ばれていた。

台湾・中国では民族的英雄として描かれており、特に台湾ではオランダ軍を討ち払ったことから、孫文、蒋介石とならぶ「三人の国神」の一人として尊敬されている。

日本の平戸で父鄭芝龍と日本人の母田川マツの間に生まれた。

鄭成功の父、鄭芝龍は福建省泉州府の人で、平戸老一官と称し、平戸藩主松浦隆信の寵をうけて川内浦(現在の長崎県平戸市川内町字川内浦)に住んで田川マツを娶り鄭成功が産まれた。

たまたま、マツが千里ヶ浜に貝拾いにいき、俄に産気づき家に帰る暇もなく、浜の木陰の岩にもたれて鄭成功を出産したという逸話があり、この千里ヶ浜の南の端にはこの逸話にちなむ誕生石がある。

幼名を福松(ふくまつ)と言い、幼い頃は平戸で過ごすが、7歳のときに父の故郷福建に移る。

鄭一族は泉州府の厦門島、金門島などを根拠地に密貿易を行っており、政府軍や商売敵との抗争のために私兵を擁して武力を持っていた。

15歳のとき、院考に合格し、泉州府南安県の生員になった。

以後、明の陪都・南京で東林党の銭謙益に師事している。

---------------------(転載ここまで)

このように「台湾」を建国した人物は、「松浦家」と関係の深い(日本人と中国人の)ハーフだったわけです。

で、ここから話はとんでもない方向へと進んでいきます。

「鄭成功」が台湾に築いた「鄭氏政権」は、その後、「清(当時の中国)」に滅ぼされたのですが、さらにその後、「清」は日本と「日清戦争」をして敗北します。

その結果、日本は「台湾」を「清」から奪い取ることに成功したのですが、このときに活躍したのが「辜顕栄(ごけんえい)」なる中国人です。

辜顕栄 – Wikipedia

〈辜顕栄〉
この「辜顕栄」が、日本の「台湾」統治を強力に推し進めていったのです。

その結果、彼は日本政府からも認められて出世し、さらには「アヘン貿易」を行って巨大な資産家としてのし上がっていきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

辜 顕栄(こ けんえい、1866年 – 1937年。中国語: 辜 顯榮、ピン音Gū Xǐan róng)は、日本統治時代の台湾における実業家、政治家。字は耀星。台湾彰化県鹿港出身。

日本の台湾統治に積極的に与した台湾島人有力者、いわゆる「御用紳士」として評されることが多い。贈従五位。

(中略)

辜は当初、日本軍からスパイではないかと疑われたものの、結局日本軍を台北まで案内し、無血入城させた。

その後7月に日本の近衛師団が台湾を南下する際には辜も同行し、軍の道案内や抗日勢力の誘降を担当し、時には自ら現地の壮丁を「義勇軍」として組織して日本軍を支援した。

12月には日本に招待されて、東京にて内閣閣僚から歓待された上、勲六等を叙勲された。

一方で日本の領台初期には日本側から抗日勢力との関係を疑われており、逮捕もされている。だが程なくして疑惑は晴れ、釈放された。

1896年1月、辜顕栄は台北保良局長に任じられ、台北の秩序維持にあたった。

保良局自体はほどなくして廃止されるが、1909年に台中庁参事、1920年に台中州協議会員、1921年に台湾総督府評議会員に任じられた。

また1896年に樟脳の製造と販売の許可を日本当局から受け、後には塩田開設やアヘン、タバコ販売の特権も認められて、新興の台湾土着資本家として台湾五大資産家に名を連ねた。

1900年以降には開墾事業にも進出し、台中のニ林や鹿港、屏東で広大な土地を得ることとなる。

---------------------(転載ここまで)

このように、「辜顕栄」は「アヘン貿易」で財を成した人物です。

表向きには台湾の創設に関わった「英雄」で、その実、裏では「巨悪」を行っている。

この構図は、日本の「天皇家一族」とよく似ていますね。

やはり彼らもまた悪魔崇拝者(イルミナティ)一味だということでしょう。

で、当時の中国で「アヘン貿易」を積極的に推進していったのが、ロスチャイルド系の企業「ジャーディン・マセソン」でしたよね。

そして、この「ジャーディン・マセソン」の横浜支店の社長を務めていたのが、「麻生太郎」の曾祖父「吉田健三」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ですから、「辜顕栄」と「麻生家」は裏では深くつながっていると考えられているのですが、実際にそのつながりは今でも強力に保たれています。

では、どれぐらい強力に保たれているのかというと、実は「辜顕栄」の子孫が今でも「麻生太郎」のブレーンを務めているのです。

そのブレーンの名を「リチャード・クー」と言います。

〈リチャード・クー〉
---------------------(以下、こちらから転載)

顕栄の子である辜振甫(実業家・海峡交流基金会理事長を歴任)と辜寛敏は、実業家として成功するとともに、総統府資政など公的役職を歴任した。

辜振甫は台中に農地6000甲、塩田350甲などの膨大な遺産を相続した。

寛敏の子にあたるリチャード・クーは、野村総合研究所研究創発センター主席研究員・チーフエコノミストを務めている。

---------------------(転載ここまで)

この「リチャード・クー」が「麻生太郎」のブレーンとして、これまでずっと大活躍してきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

リチャード・クー(Richard C. Koo)はアメリカ国籍のエコノミスト。野村総合研究所研究創発センター主席研究員、チーフエコノミスト。

1954年、兵庫県神戸市生まれ、東京育ち。1976年カリフォルニア大学バークレー校卒業(政治経済)。

ジョンズ・ホプキンス大学大学院にて経済学修士課程修了(MA in Economics)。1981年にニューヨーク連邦準備銀行入行。

国際調査部、外国局などでエコノミストとして活躍した後、1984年11月に野村総合研究所に入社。現在、同社の主席研究員、チーフエコノミスト。

内閣府経済動向分析・検討会議委員、早稲田大学客員教授などを務める。

講演活動を世界各地で行っている。

2007年6月8日には麻生太郎衆議院議員の政治団体素淮会の支出により講演をした。

デフレ不況の経済状況を示すモデルとして「バランスシート不況」を提唱している。

そのモデルに基づき、1990年代後半からは積極財政政策を強力に主張し、供給側の改革を主張する論陣とぶつかった。

そのため、大きな政府を主張する代表的なエコノミストの一人と考えられている。

ケインジアンの一人と目されることも多いが、ケインズ経済学の問題点についても指摘している。

---------------------(転載ここまで)

太字の部分を見ると分かる通り、彼は「麻生太郎」からお金をもらって講演をしています。

「麻生太郎」の作ったインチキな政策について、「竹中平蔵」のごとくインチキな経済学的知識で「素晴らしいもの」だと人々に説明し、説得していったわけです。

そして、このような人物のことを世間一般では「ブレーン」と呼びますね。

「アヘン貿易」をやってボロ儲けした「台湾人」の子孫が、同じく「アヘン貿易」をやってボロ儲けした日本の政治家のブレーンを務め、しかもその政治家が今や日本の副総理として君臨している、というわけです。

悲しいかな、これがこの世の現実なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■麻生首相・政策「ブレーン」の正体

2008年現在、台湾財界の「独裁者」と呼ばれる辜一族の始祖・辜顕栄(ゴケンエイ)は、台湾中部の鹿港と呼ばれる地方の豪商・豪族の出身であった。

辜顕栄は、青年時代から働く気がなく、生まれ故郷を捨て、台北へホームレスとして流れ込み、港でコメ輸出の人足等の仕事で、その日暮らしを行っていたが、やがて人足を、まとめ上げ船会社に派遣する「手配師」、つまりヤクザのボスとなる。

中国大陸向けのコメ輸出が台湾・台北の重要産業となっていた19世紀末の事である。

当時、台湾では中国本土の清王朝の政治家・官僚達が本国の眼の届かない事を利用し、盗賊化し、台湾市民の財産を強奪し、子女を強姦する等、犯罪組織化し、それが「公式の権力・政府機関」となっていた。

「辜」は「罪・罪人」を意味する。

「無辜」で「無垢」つまり犯罪者ではない事を意味する。

辜の名前は犯罪歴のある人間、という意味であり、辜顕栄は、こうした清王朝の無法に反逆し、犯罪者のレッテルを貼られた罪人であった。

中国では、辜という氏名は、ほとんど存在しない。「あいつは犯罪者だ」という意味のニックネームが、そのまま辜顕栄という氏名になってしまったのが、この一族の始まりであった。

辜顕栄は、清王朝への謀反心から、コメ輸出でも台湾で強い勢力を持っていたフランス系船舶会社に「拾われ」、その配下のヤクザとなり、清王朝系の輸出事業には関わりを拒否していた。

(註・このフランス系の会社がロイチャイルド系企業の「ラファージュ」であることは言うまでもないでしょう。)

この英仏の貿易船、それを護衛し「アジアへ侵略者として姿を現していた」この時代の英仏海軍に燃料・石炭を供給していたのが、日本の九州の麻生炭鉱(麻生グループ)であり、2008年、次期日本首相・麻生太郎の一族であった。

麻生グループの親会社は、現在、フランスのタンカー・船舶会社ラファルジュである。

フランス系船舶会社に拾われ、その実働部隊のヤクザとなった辜一族と、麻生一族の接点は、この時代に始まる。

19世紀末、日本軍が台湾へ軍事侵略を開始すると、辜顕栄は自分に犯罪者のレッテルを貼った清王朝打倒のため、この日本軍を利用し、日本軍上陸の道案内役を果たす。

1895年、戦争に勝利した日本軍が下関条約で台湾を支配下に置き、清王朝を台湾から追放すると、辜顕栄は、その「働き」を高く評価され、台湾と中国本土への塩、砂糖の輸出専売権を日本政府から与えられる。

塩の専売事業は中国大陸では、青幇、赤幇と呼ばれる中国マフィアの独占事業であり、塩の販売ルートは、そのまま麻薬の販売ルートであった。

辜顕栄は日本政府公認の台湾の地下マフィアのボス、中国本土のマフィアへの地下ルート・パイプを握る「日本政府公認のヤクザのボス」の地位を得た事になる。

注意すべきは、当時の台湾の支配者である日本政府の総督・後藤新平は、中国支配の資金捻出を麻薬売買で行うべき、と主張する「日本政府を代表する麻薬専売事業」の推進者であった。

後藤は内務省で薬物を扱う部署の局長(現在の厚生労働省に該当する)出身であった。

辜顕栄は、日本政府から中国侵略資金の調達係、つまり麻薬販売係を任命された事になる。

それだけ中国本土の麻薬組織とのパイプを辜顕栄が持っていた事を意味する。

この中国本土の麻薬ビジネスの実働部隊=担当者であったのが後の首相・吉田茂、つまり麻生太郎首相の祖父である。

既に、この時代、辜一族と麻生一族の「ビジネス・ネットワーク」は出来上がっていた。

1934年、辜顕栄は日本軍支配下の台湾政府で、貴族院議員になっている。

第二次世界大戦後、日本軍が敗北し台湾から撤退すると、辜振甫は日本軍への協力者として、蒋介石により投獄され全財産を没収されるが、出所後、香港に亡命し、そこで再び財産を形成し、台湾に戻る。

辜顕栄、その息子・辜振甫(庶子)は、親子二代に渡り華僑持ち前の商才を発揮し、現在、台湾・中国本土の両者で、和信電話、和信メディア、中国国際信託銀行、中信証券、中国人寿保険等、大手企業100社を超える一族経営の巨大コングロマリットを形成している。

財閥と共に、台湾マフィアのボスの地位を継承した辜振甫は、現在、台湾財界の総理大臣・独裁者と呼ばれている。

過去、成長著しい中国経済の資金需要の中枢を担って来た台湾財界。

そのボス中のボスが、この辜一族である。

蒋介石によって投獄された辜が、出所後に起死回生を図ったのが香港であり、香港は辜一族の第二の故郷である。

その香港財界と台湾財界を一体化し、台湾=香港=中国全土へと資金を流し込み、中国経済成長の原動力となって来た辜一族の活動のエネルギー源は、父のホームレス時代、犯罪者のレッテルを貼った「中国本土権力への、リベンジ」であった。

台湾から香港・中国への資金の流れ、「企業支配の流れ」は、このリベンジの流れであった。

そのリベンジは中国の市場開放において、現在「果たされつつ」ある。

このリベンジの「パイプ」、台湾と中国を結ぶ地下水脈は、旧日本帝国軍の与えた台湾と中国を結ぶ、マフィアの塩専売権(麻薬の専売権)のパイプの転用であり、その拡大生産版であった。

辜一族が、その出自から「生粋の日本支持者」である理由が、ここから生まれてくる。

また創業者をホームレス時代、「拾い、育ててくれた」フランス系貿易商社との「連携」こそ、この一族の成功の秘訣であった。一族にとって香港が第二の故郷であれば、欧州フランス系企業は、第三の故郷である。

現在、この辜(クー)財閥は、辜振甫の3男ジェフリー・クーが財閥全体を仕切っている。

APECなどにはジェフリー・クーが台湾代表として参加している。

そしてジェフリーの父=台湾財界の総理大臣と呼ばれた辜振甫の甥・辜寛敏は中国共産党への敵対心を激しく燃やし台湾独立の闘士として終生、戦い続けた政治運動家であった。

その息子が、次期日本首相・麻生太郎の「政策ブレーン」リチャード・クーである。

麻生・クー共に、欧州フランス・ロスチャイルドの船舶会社ラファルジュの「子分連合」である。

2008年、リーマン・ブラザースが崩壊した。

長年、野村證券・野村総研の上級研究員として対中国ビジネスを指揮して来た「親日派」リチャード・クーは、一族の第三の故郷=ヨーロッパ企業=リーマン・ブラザース欧州支部買収に「指揮権を発動」した。

リーマンの中国ビジネスを「継承」する目算である(最終的にリーマンのアジア部門買収で妥結した)。

「日本・フランスと協力し中国王朝を打倒せよ」。

犯罪者のレッテルを貼られた創業者以来の、クー一族の「血が騒いだ」のであろう。

1930年代、クー一族と麻生一族の中国上陸の野望は、1945年の敗戦を持って失敗に終わった。

2008年、麻生首相のブレーンとなった、クー一族は、再び過去の失敗を繰り返すのか?

野村総研で、クーと同僚であった経済学者・植草一秀は小泉の郵政民営化を厳しく批判したため、「口封じ」のために強制ワイセツ罪を警察によって「デッチアゲ」られ、職を失い名誉も失い、葬り去られた。

文字通り、「社会的リンチ・魔女刈り裁判」であった。

---------------------(転載ここまで)

つまり、「リチャード・クー」なる人物はただの中国マフィアだということですね。

しかも、「リチャード・クー」の顔をよく見て下さい。

誰かに似ていると思いませんか。

そうです。対談の中でもお話していますが、かの有名陰謀論者「リチャード・コシミズ」とそっくりです。

しかも、二人ともなぜか「リチャード」と自称しています。

これが単なる偶然でしょうか。

とにかく、二人の顔をよく見比べてみて下さい。ドキッとする程、よく似ています。(クリックで拡大します。)

〈リチャード・クー(左)とリチャード・コシミズ(右)〉
実際、ネットには「リチャード・コシミズ」についてこんな情報もアップされていました。

---------------------(以下、こちらから転載)

通名:輿水正 本名:李詠進 出身:福岡県 父親が在日一世

母親が中国福建省出身の帰化人 妻は中国人の謝明香

昭和63年2月離婚

理由:輿水氏の余りの嘘の多さに中国人の妻が愛想を尽かし出て行ったとの事

現在 マレーシア人と同居?

輿水氏は、イルミナティ、フリーメーソンなど触れる事もありませんが メーソンなしでユダヤを説明充分だと判断しているのか。

それとも触れられない理由でもあるのか。

コシミズは在日中共の工作員ですね。

---------------------(転載ここまで)

この情報が本当かどうかは分かりませんが、「リチャード・コシミズ」の出身地が「麻生太郎」と同じ「福岡県」で、彼の母親の出身地が「鄭芝龍(鄭成功の父)」と同じ「福建省」とあります。

ここまで来ると、単なる偶然として片付けることはできません。

いずれにせよ、「リチャード・コシミズ」もまた「麻生太郎(およびロスチャイルド)」の仲間だったというわけです。

どうりで彼はずっと「ロックフェラー」のことばかりを叩いて、「天皇家」や「ロスチャイルド家」のことには一切触れようとしなかったわけです。

これで彼の素性がはっきりと分かりましたね。

やはり怪しげな言動をとる人というのは、何かしら裏があるということです。

ちなみに、「李家」というとイルミナティの「13血流」として名前が挙げられている血族ですね。

---------------------(以下、こちらから転載)

(李家)

億万長者で香港を仕切る李嘉誠、中国前首相の李鵬、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀など。

〈李光耀(リー・クアンユー)〉
李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。

孫文や毛沢東の中国革命や共産中国経営も、権力中枢部に巣食う李一族の協力なしではありえなかった。

ちなみに李家は日本の最大の敵として位置づけられる家族である。

---------------------(転載ここまで)

そもそも、「リチャード」という姓も「李」という姓に由来がある気がしますし。(読みが「りー」ですから)

で、「台湾」というと、民進党の党首だった「蓮舫」もまた「台湾」の国籍を持っていたことで問題になりましたね。

〈蓮舫〉
そして、実を言うと、「蓮舫」の祖母もまた「アヘン貿易」でボロ儲けした人物の一人なのです。

つまり、「麻生太郎」や「リチャード・クー」の仲間だということです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■蓮舫氏祖母・女傑・陳杏村の黒い霧と意図的二重国籍説浮上

蓮舫氏に、ここにきて意図的に二重国籍を利用したのではないかとする説が浮上しました。

〈謝哲信氏と蓮舫氏〉
父・謝哲信氏が亡くなった時に、蓮舫氏には大きな遺産が残されたはずです。

後述しますがそれもそのはず、謝氏は政商だった母・陳杏村の台湾バナナルートの日本事務所長のような立場だったからです。

巨額の金が謝氏の元にあつまり、黒い霧の中に消えていきました。

憶測の域を出ませんが、蓮舫氏が相続税を租税回避するために、台湾籍を捨てなかったとしてもそう不自然ではありません。

というのは台湾は、日本よりはるかに相続税が安いからです。

ここにも、彼女のもう一つの体質である、「違法ではないが、限りなく脱法に近い」ことをやってのける体質が現れているのではないか、と見る向きもあります。

〈蓮舫の祖母・陳杏村〉
蓮舫氏の祖母である陳杏村は、これはもう女傑、あるいは、女帝というにふさわしい存在でした。

戦時中に表向きのタバコ商の看板の裏で、日本海軍の裏工作であった阿片取引などに関わっていたとされています。

〈ロッキード裁判に出廷した児玉誉士夫〉
当時日本海軍は米国などのタングステンなどの戦略物資の禁輸で苦しんでいました。しかし、哀しいかな軍人にはどうしていいかわかりません。

そこで白羽の矢がたったのが、大陸に様々なパイプを持つ右翼の児玉誉士夫でした。

児玉は、上海を拠点にしてこの裏工作に当たります。これが俗にいう「児玉機関」です。

児玉は、1937年、外務省情報部長河相達夫の知遇を得て、中国各地を視察し、翌38年には海軍嘱託となり、41年から上海で児玉機関を運営しています。

この裏工作の資金源が阿片密売でした。

陳は、上海で児玉機関のための物資調達や、阿片密売の売り捌きなどに協力していたようです。

この阿片密売によって陳杏村は巨富をなし、児玉も戦後、日本に持ち帰った巨富を元手にして黒幕にのしあがっていきます。

---------------------(転載ここまで)

このように「蓮舫」の祖母が「アヘン取引」をしていたということは、「蓮舫」もまた裏では「麻生太郎」や「リチャード・クー」と一つにつながっていることは間違いありません。

全く何の関係もない振りを装っていますが、彼らはみんなグルです。

しかも、「蓮舫」はいつも「第一野党」に入っては頭角を現し、その後、すぐに問題を起こして辞任しています。

(対談の中で、彼女が前にも一度、「党首」になったことがあると話をしましたが、「幹事長」の間違いでした。訂正してお詫びいたします。また、彼女が「一番じゃなきゃ駄目なんですか」と失言したのは、事業仕分けの「仕分け人」になったときのことですね。)

しかも、今回は「民進党」の党首になった上で「二重国籍問題」で叩かれ、それによって「民進党」が分裂してしまうという事態にまで発展してしまいました。

しかし、対談の中でもお話しています通り、「二重国籍」を持っていることは実はそれほど大きな問題ではありません。

これについては、既にマスメディアもかなり報道しています。例えば、以下の記事など。

蓮舫氏の『二重国籍』は問題なし。説明責任は法務省にあり / 奥田安弘×荻上チキ | SYNODOS -シノドス-

なのに、マスコミはさんざん彼女のことを叩いてきました。それはなぜでしょうか。

恐らく「蓮舫」は、「民進党」を乗っ取ってトップに立ち、わざと問題を起こして大きな批判を浴びて、「民進党」を破壊しようとしたわけでしょう。

マスコミとも連携をとって、「民進党」に大きな批判が集まるように工作したわけです。

そうすると、「麻生太郎」の所属する「自民党」を与党(第一党)としつづけることができますから。

つまり、彼女は「麻生太郎」から遣わされた「工作員」だったと考えられるわけです。

「蓮舫」と「麻生太郎」の先祖が同じ「アヘン貿易」仲間だった以上、その可能性は否定できません。

さらに興味深いことに、「蓮舫」の夫は「村田信之」という弁護士なのですが、この「村田信之」は「鄭成功」や「田川マツ」と同じ「長崎県佐世保市」の出身です。

これまた単なる偶然とは思えませんね。

村田信之は蓮舫の夫!職業やプロフィールは?娘と息子は双子?

〈村田信之〉
そして、この「蓮舫」と「村田信之」を結びつけた媒酌人が、ジャーナリストの「高野孟(たかのはじめ)」だそうです。

〈高野孟〉
そして、この「高野孟」は元共産党員で、「辻元清美」の政治資金集めのパーティにも参加したことがあるとのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

高野 孟(たかの はじめ、1944年4月17日(戸籍上は3月19日) – )は、日本のジャーナリスト、『インサイダー』編集長。東京都出身。

早稲田大学高等学院、早稲田大学第一文学部哲学科卒業。元共産党員。2002年より早稲田大学客員教授。サイバー大学客員教授。東アジア共同体研究所理事。千葉県鴨川市在住。

高野実(後の総評事務局長)の長男として生まれる。なお、気功師で毛沢東主義の政治運動家・津村喬は弟。

かつては日本共産党の党員であり、大学卒業後に共産党系の通信社「ジャパンプレスサービス」(JPS)に入社したが、後に共産党とは袂を分かった。

ジャパンプレス退社後、広告・PR会社「麹町企画」勤務を経て、1975年からフリーランスでジャーナリスト活動を開始。ニューズレター「インサイダー」の創刊に参加する。1980年より株式会社インサイダーを設立し、代表取締役兼編集長に就任した。

1993年、村田信之・斉藤蓮舫夫妻の媒酌人を務める。

1995年、新党さきがけ政調会長の菅直人、前日本社会党委員長の山花貞夫、日本新党を離党した海江田万里らとリベラル東京会議を旗揚げした。このリベラル東京会議の設立が翌年の旧民主党結党のきっかけになった。

インターネット上での言論活動を、インターネットの草創期から他のジャーナリストに先駆けて行っていた。「東京万華鏡」「ざ・こもんず」を経て、現在はジャーナリストらのブログサイト「THE JOURNAL」を主宰。

2015年12月9日には憲政記念会館において、辻元清美議員の「政治活動20年へ、感謝と飛躍の集い in 東京」という政治資金規正法に基づく資金集めのパーティに参加している。

---------------------(転載ここまで)

そして、この「辻元清美」もその夫が「元赤軍」であり、彼女自身も「赤軍」とはズブズブの関係なのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。

西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。

辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。

重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。 光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。

辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。 (辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。)

---------------------(転載ここまで)

「赤軍」といえば、マルクス・レーニン主義、つまりは共産党員であり、なおかつ「よど号ハイジャック事件」を起こした犯人ですね。

よど号ハイジャック事件 – Wikipedia

ここに何かしら深い闇があるような気がします。

しかも、「よど号ハイジャック事件」を起こした「赤軍」のメンバーたちは「北朝鮮」に亡命したわけですが、「北朝鮮」と「日本」は国交断絶しているはずなのに、どうして「北朝鮮」が日本人を受け入れてくれたのでしょうか。

まあ、賢明なるこのブログの読者の皆さんにとって、その答えは簡単にお分かりでしょう。

北朝鮮はもともと「笹川良一」の弟である「畑中理(はたなかおさむ)」によって作られた国であり、つまりは日本人によって作られた国だからです。

日本と北朝鮮は、決して国交断絶などしていないのです。それがこの世の現実なのです。その証拠は、以下のリンクをご参照下さい。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

しかも、「蓮舫」と「辻元清美」もどことなく顔が似ています。やはり彼女たちも何らかの血のつながりがあるのではないでしょうか。

〈辻元清美(左)と蓮舫(右)〉
ということで、以下のようなつながりがはっきりと見えてきましたね。

■麻生太郎 → リチャード・クー → 辜顕栄 → アヘン貿易 → 仏ラファージュ(ロスチャイルド) → 陳杏村 → 蓮舫 → 高野孟(元共産党員) → 辻元清美 → 赤軍 → よど号ハイジャック事件 → 北朝鮮 → 畑中理 → 笹川良一 → 麻生太郎

さらに言うなら、「畑中理」が北朝鮮を建国する際にも、やはり「日本」の実業家が巨額の資金を出して協力しています。

その日本人の名を「野口遵」といいます。

〈野口遵〉
一応、以下が日本人が北朝鮮を建国していった詳しい経緯になります。

---------------------(以下、こちらから転載)

■北朝鮮は日本陸軍諜報員(金策)こと畑中理(はたなか、おさむ)が建国した

北朝鮮は戦前大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ工作員(中野陸軍学校出身)の日本人金・策(キム・チャク)こと畑中理(はたなかおさむ)構築した国家なのです。

北朝鮮を建国したと言われる故金日成(キム、イルソン)国家主席は、抗日独立戦争の英雄4人を合体して作り上げた単なる偶像です。

4人は戦闘中に亡くなったり暗殺されたりしてこの世にはいなかったことから、共産党の若手幹部の中で弁の立つ金一星に目を付けロシア(当時ソ連)で訓練を積ませ、抗日パルチザン(革命戦争における遊撃隊)で名を馳せた「金日成」を名乗らせたのです。

実際に国を取り仕切っていたのは側近の一人とされた金策(畑中理)でした。

金策こと畑中理は陸軍中野学校を卒業したエリート諜報員であり、敗戦によって頓挫してしまった大東亜共栄圏創設という偉業を引き継ぎ、何時の日か日本の下で大陸に王道楽土を建設するために、その橋頭堡(きょうとうほ)として北朝鮮を建国したのです。

本人は戦後になくなりましたが、その意思は息子である故金正日。(キムジョンイル)に引き継がれました。

金正日の母親は金日成夫人の金正淑(キムジョンスク)ですが、父親は金日成ではなく金策(畑中理)です。

金日成が1年半ほどロシアに行っている間に身ごもったのが金正日(キムジョンイル)ですから金日成(キムイルソン)も自分の子どもではないことを知っていたはずです、、金正日(キムジョンイル)の父親は日本人だったのです。

その金正日(キムジョンイル)亡き後、後継者だり金正恩(キムジョウウン)朝鮮労働党第一書記が使命を引き継いでいます

■日本人が誰も知らない北朝鮮の真実。

北朝鮮域で “核の研究・開発” を始めたのは,日本帝国だった。

しかし,タングステンも,核 (ウラン) も,途方もない大電力を必要とする.当時の貧しい北朝鮮域に,そんな大電力を供給する発電所があったのか?

なかった.だから日本帝国は,先ず,発電所 (ダム) づくりから始めた.朝鮮半島の北部地域には,豊富な水資源がある.これが今でも大洪水を起こす….

今後,世界で最も逼迫する資源は,石油,水,ウラン,タングステンだ.この全てが北朝鮮にはある.無尽蔵にある!

ここに最初に目をつけた人物が…,

日本帝国の実業家・野口遵 (のぐち したがう) だった.(今,北朝鮮の無尽蔵の地下資源は,日本を除く全世界の国々が狙っている.)

さて,野口遵 (のぐち したがう).

野口は,豊富な水資源がある鴨緑江と,支流の長津江,赴戦江に着目した.

この三大河川流をせき止めて大ダムを建設し,このダムから上流に30キロの大送水トンネルを掘り,大水流を日本海側に逆流落下させて発電するという稀有壮大な計画である.この壮大な計画を,野口は迅速に実行していった.

野口の大計画に全面協力したのは,日本陸軍 (宇垣一成) と朝鮮銀行だった.

そして,野口の計画どおりに大発電所 (ダム) 群が陸続と完成し,稼動し始める.

その総発電能力は,驚くなかれ,なんと 100万キロワット!

当時の世界一は,ソヴィエト連邦・ドニエプル発電所,31万kw.

ともかく日本は,断トツ世界一の発電能力をもつ巨大ダム群を北鮮に築造したのだ.

同時に,この巨大電力をフルに利用する大工業地帯も北鮮域につくっていった.

余談だが…,

巨大ダム群の一つが,朝鮮戦争時に話題になった 「水豊 (スプン) ダム」 だ.米軍が幾度も爆撃し破壊を試みたが,ついに堤防を破れなかったダムである.

こうして,大電力を確保した日本帝国は,化学繊維,窒素火薬,アルミ,石油精製,やがて,タングステンからウランの製造までをも開始する.

---------------------(転載ここまで)

もちろん、この「野口遵」も天皇家一族の関係者であり、彼が終生、ライバルとして意識していたのが同じく天皇家一族の「森矗昶(昭和電工)」なる人物とのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

野口 遵(のぐち したがう、1873年7月26日 – 1944年1月15日)は、日本の実業家。日本窒素肥料(現・チッソ)を中核とする日窒コンツェルンを一代で築いた。

「電気化学工業の父」や「朝鮮半島の事業王」などと称された。

チッソの他にも、旭化成、積水化学工業、積水ハウス、信越化学工業の実質的な創業者でもある。

朝鮮半島進出後の野口遵は政商であった。

朝鮮総督府の手厚い庇護の下、鴨緑江水系に赴戦江発電所など大規模な水力発電所をいくつも建設し、咸鏡南道興南(現・咸興市の一部)に巨大なコンビナートを造成した。

さらに、日本軍の進出とともに満州、海南島にまで進出した。

森矗昶、鮎川義介などと共に当時、「財界新人三羽烏」として並び称されていた。

■関連項目

森矗昶 ・昭和肥料(現・昭和電工)を率いた実業家。

野口遵が終生、ライバルとして意識していたという。

奇遇にも、野口遵の日本窒素肥料は水俣病、森矗昶の昭和電工は第二水俣病という公害病を引き起こした。

---------------------(転載ここまで)

ちなみに、この「森矗昶」はケムトレイルを作って気象操作を行い、ボロ儲けしてきた人物でしたよね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

〈森矗昶〉
このように、「北朝鮮」は日本人によって建国された完全なる属国なのです。ある意味、日本の植民地と言ってもいいでしょう。

そもそも、「金正恩」という名前も、「麻生太郎」の曽祖父「麻生太吉」が建立した「正恩寺」と全く同じ名前でしたよね。これが単なる偶然でしょうか。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

今やマスコミは、「北朝鮮」が日本にミサイルを落とそうとしている、などと言って連日のように騒がしく報道し、我々国民を不安のどん底に突き落としていますが、こうして日本と「北朝鮮」が一つにつながっている以上、「北朝鮮」が本気で日本にミサイルを撃ち落としてくるわけがありません。

なのに、政治家もマスコミも顔面蒼白になっ(た振りをし)ながら、「北朝鮮」のミサイルから日本を守ると言いつつ、今年も「5兆円」を超える防衛予算を計上しました。

18年度防衛予算、過去最大の5.2兆円を要求=関係者 | ロイター

これにて、安倍晋三の兄が勤めている「三菱」などが兵器製造でボロ儲けできる、という仕組みですね。

安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。

で、この「森矗昶」もやはり「聖路加病院」に入院した直後、自宅で死亡したとのことです。

ここでまたも「聖路加病院」の名前が出てきましたので、最後についでに「聖路加病院」について簡単に付け加えておきます。

「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片などのことを「医療廃棄物」と呼びます。

そして、実を言うと、「株式会社・麻生」もこの「医療廃棄物」の処理を業務として行っています。

---------------------(以下、こちらから転載)

株式会社麻生(あそう)は福岡県飯塚市に本社を置く企業。麻生セメントなどが属する麻生グループ全体の統括を行なう存在として位置づけられている。

麻生太吉が明治時代に飯塚市で始めた「麻生炭鉱」を源流とし、現在ではセメント事業、専門学校運営、病院経営、医療廃棄物処理など幅広い分野の事業を手掛けている。

---------------------(転載ここまで)

「癌」という病気が嘘である以上、「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片は、何ら病気になっていない健康な肉であることは間違いありません。

なのに、彼らはその肉片を数多くの病院から(お金をもらって)回収しているわけです。

では、彼らはその健康な肉片をその後どうしているのでしょうか……?

単に処分しているだけとは考えられません。

なぜなら、彼らは「人肉」を食べる(カニバリズム)人たちですからね。

間違いなくこの肉片を食べているはずです。

例えば、チベット仏教でも「人肉」を食べることが教理の中で定められています。

---------------------(以下、こちらから転載)

内容を特徴付ける主な言葉・概念を挙げると、以下のようなものがある。
「五欲徳」(色・声・香・味・触)
「五肉」(人肉・牛肉・犬肉・象肉・馬肉)
「五甘露」(糞・尿・精液・経血・肉体)
「大印」(女性パートナー)

こういった従来の顕教、あるいは世俗の社会倫理では忌避されてきたものを、真理の反映の過程として取り上げ、三昧の上においてはむしろ徹底的に享受・摂取することが、(その優越性・究極性を強調されつつ、)全面的に象徴化がなされ、それを肯定し推奨されて、現実の如く具体的に観想することが必要とされる。

ちなみに、「大印」(女性パートナー)は、言うまでもなく、「愛欲」(性理的瑜伽、二根交会)の象徴として文中に現れるが、その尊様の指定は、
十二歳の乙女(第七分、第十五分)
十六歳の乙女(第四分、第七分、第十六分)
二十五歳の乙女(第八分)
といった具合にバラつきがある。

---------------------(転載ここまで)

チベット仏教とは、日本の「西本願寺」に由来のある宗教です。

そして、この「西本願寺」には「麻生太郎」の曽祖父である「麻生太吉」も出家していましたよね。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

しかも、「麻生太郎」が所属している「イエズス会」のローマ教皇「フランシスコ」も、悪魔崇拝を行う傍ら、幼児を虐待し、その生き血を飲んでいたことが分かっています。

現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

ですから、「チベット仏教」や「イエズス会」と関わりのある「麻生家」一族が、「肉片(医療廃棄物)」を食べている疑いはとても濃厚なのです。

「まさか、そんなわけがない」と考えたあなた。残念でした。

実際、出産後の女性の「胎盤」を料理にして食べさせている病院が、この日本には存在しています。

---------------------(以下、こちらから転載)

胎盤は、胎児と通じるへその緒(臍帯)と母体をつなげていますよね

酸素や栄養、そして老廃物などをコントロールしているのです。

胎盤にはフィルター機能があるといわれています。

そのため、胎児に良くないものは通さないようになっているのです!!! 素晴らしいですね

でも、煙草のニコチンやアルコール、薬は場合によっては通すので、注意が必要です

先日、母親学級で、出産シーン映像を見ました。

その時に、胎盤も写されていたのですが、とっても真っ赤で、かなり大きかったです。

なんと、500gくらい あるそうですよ

でも、とっても胎児に重要な役割をする10カ月間お世話になるものですから、偉大ですわ

赤ちゃんを出産後、10分~20分後くらいに後陣痛がおこり、胎盤を排出します

この胎盤を食べるって言う習慣のあるところや、庭に埋めるってところがあるそうです

「胎盤を食べる」と知った時は、ビックリでした

産後の肥立ちがいいとか、母乳がでやすいとか、いろいろと意味があるようですが・・・。

食べた人の感想では、

・生臭い

・おいしい

・胎児によって胎盤も味が違う

など、ひとそれぞれの感想がありました

なんでも、赤ちゃんが元気であれば、胎盤も張りがあってしっかりしているそうです。

赤ちゃんの発育がよくなければ、小さかったり硬かったりするそうですよ

生レバー刺身のように醤油で食べたり、レバニラ炒めのように火を入れたりとイロイロな調理法で食べているようです

---------------------(転載ここまで)

しかも、産後に「胎盤」を食べると、「産後うつ」にも効果がある、などとも言われているようです。「そんなバカな」と言いたくなりますね。

---------------------(以下、こちらから転載)

■自分の胎盤からのプラセンタを摂取し、産後うつに対処可能?

意外な物が効果あり?

23日のCBS Losangelesのホーム―ページに、自分の胎盤から取ったプラセンタ錠剤を摂取すると産後うつに効果があるかもしれないという記事が発表されました。

胎盤は赤ちゃんが母親から栄養分やその他の重要な化合物を受け取ることを可能にし、さい帯を経由して子宮の壁に発​​達中の胎児をつなぐ、一時的な器官であり、オキシトシンという出産時に役立つホルモンを分泌します。

ほとんどすべての哺乳類は、出産直後に自分の胎盤を食べるので、この方法は理にかなっていることであると、発見したアン・ファーガソンさんは語ります。彼女はこのサービスをすでに開始しているとのことですが、反対意見もあるようです。

■反対意見と、摂取した体験談

ビバリーヒルズの産婦人科医、ピーター・ワイス医師は胎盤には細菌感染症、肝炎など多くの疾患を含んでいる可能性があるので、この行為は危険であると指摘し、以下のようにも語っています。

産後うつ病は、実際の疾患であるので、ただプラセンタの錠剤を摂取するだけで治すことはできません。

しかし、実際産後自分の胎盤から取ったプラセンタを摂取したステファニー・ジョンソンさんは、役に立っていると感じているそうです。彼女の母親と妹が産後うつになっていたそうですが、彼女は産後でも生まれたばかりの赤ちゃんと幸せと健康を感じているそう。

プラシーボ効果なのでしょうか?それとも本当に、プラセンタが効果を発揮しているのでしょうか?

どちらにせよ、産後うつは本当につらいもの。ないにこしたことはないですよね。

---------------------(転載ここまで)

このような屁理屈をこねまわして、我々一般人にもなんとか「カニバリズム」を普及させようという魂胆なのでしょう。

このように、この世の中には「人肉」を食べることを推進している人たちが実際に存在しているのです。

ならば、なおさら悪魔崇拝者たちが「医療廃棄物」を食べている可能性は否定できません。

そもそも、「医療廃棄物」のマークは、以下のような「CCC」です。そして、「C」とは「6」のことでしたね。

〈バイオハザードの記号(出典はこちら)〉
「666」なる「医療廃棄物」を食べて、サタンの力を自分の中に取り込もうというわけでしょう。全くもって気味が悪い話です。

ちなみに、「胎盤」を食べていた歴史上の人物に、「始皇帝」「楊貴妃」「西太后」などがいるようですが……。

闇で売られている程の“究極のプラセンタ!妊婦だけが得られるこのチャンス – NAVER まとめ

彼らは「不老不死」や「美容」のために「胎盤」を食べていたとのことですが、彼らはみんな悪魔崇拝者たちなので、本当のところは単に「カニバリズム」を楽しんでいただけでしょう。

つまり、サタンの力を自分の中に取り込もうとしていたわけです。

ついでに言っておくと、「麻生太郎」の祖父である「吉田茂」もまた「健康」ためと称して「人」を食べていたことを、暴露していたようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■人を食っております

(吉田茂は)日米修好通商百年祭に日本の代表として訪米し、外国人記者団に質問されたとき、元気な様子を褒められると、「元気そうなのは外見だけです。頭と根性は生まれつきよくないし、口はうまいもの以外受け付けず、耳の方は都合の悪いことは一切聞こえません」と応じた。

特別の健康法とか、不老長寿の薬でも、という質問には、「はい、強いてあげれば人を食っております」とすました顔で即答した。

吉田は米寿をすぎてもまだ矍鑠としていたが、ある日大磯を訪れたある財界人がそんな吉田に感心して「それにしても先生はご長寿でいらっしゃいますな。なにか健康の秘訣でもあるのですか」と尋ねると、「それはあるよ。だいたい君たちとは食い物が違う」と吉田は答えた。

そういった食べ物があるのならぜひ聞きたいと財界人が身を乗り出すと、「それは君、人を食っているのさ」と吉田はからからと笑った。

これが吉田がこの世に残した最後のジョークとなった。

---------------------(転載ここまで)

「人を食っている」という言葉は「人をバカにしている」という意味にもとれますが、さすがに「麻生太郎」の祖父だけに、本当に「人を食っていた」とも取れなくありませんね。

いずれにせよ、皆さんはくれぐれも「胎盤が体にいい」などというデタラメを信じて、「カニバリズム」を行うような愚は犯さないようにご注意ください。

9 Comments
  •  
    kyoko

    Posted at 22:56h, 31 8月

    ラプト様、お忙しい中一般記事の更新ありがとうございました。対談者の方も、女性版ラプトさんのような聡明な方で驚きました。

    私は以前、何の自覚もないまま子宮癌と診断され、子宮の入口を削る円錐切除という手術を受け、それが原因で不妊に悩まされました。イルミナティの胃袋に入る為だとしたら酷い話です。明け方裁きを祈りたいです。
    別の開腹手術の際、大量に出血して掃除機のようなもので吸われてましたが、血液も医療廃棄物になるのでしょうか。

    今日は会社帰りに雨の予報が出ていたのですが、ランチの時有料記事45を読み、それを参考にお祈りしたら、帰宅時ちょうど雨が止みました。神様、ラプト様、ありがとうございました。

    ラプト様、兄弟姉妹の皆様に益々聖霊が豊かに降り注がれ、必ず守られますように。

  •  
    O2K OOTA

    Posted at 23:27h, 31 8月

    先程、後半にグロテスクな内容があり、気が動転してしまい、少し変なコメントを送ってしまいました。
    申し訳ございません。

    医療業界や製薬企業が悪質なのは前から知ってましたが、相当な悪だと再確認しました。
    麻生太郎とその取り巻き、癌商法、悪徳な病院と闘い続けないと成りませんね。

    まだまだ私は心が弱く、サタンに負けそうになり、罪な考えや言動を取りがちです。
    この世の悪を滅ぼすために、私が善にもっと近づきたいと思いました。

  •  
    Makkotantan

    Posted at 09:04h, 01 9月

    更新ありがとうございます。今回の内容はいつも以上に憤りというか、呆れるというか。
    気が動転されたとのコメントにも激しく同意しています。
    神様がどんな思いでいらしたかと思い巡らせるだけで、涙が出ました。
    より一層裁きを祈ります。

  •  
    kyoko

    Posted at 10:02h, 01 9月

    何度もすみません。このような記事を見かけ、不要な子宮摘出や上皮内癌切除をする理由がラプトさんの記事で解き明かされたかと思います。
    なぜか日本でだけ行なわれている「子宮全摘出手術」

    http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-c7d8.html

    近藤誠医師もラプト理論ではあちら側なので全面的に信用はしませんが、がん手術が不要なのは本当だと思います。
    http://rapt-neo.com/?p=40377

    私は死産した子供の火葬立ち会いに馬鹿高い金額を提示されたため、次の子の不妊治療費の為に泣く泣く立ち合いなしを選択し、納骨だけしてもらいました(納骨料は払ったのに骨は見れませんでした)アメリカではイルミナティが流産・堕胎胎児を悪魔儀式に使っているとネットで検索すると出てきます。日本でも我が子がそのような目にもし遭ったとしたら申し訳ない気持ちでいっぱいです。天国での平安を毎日祈ります。

  •  
    あやこ

    Posted at 12:39h, 01 9月

    RAPTさん、対談者さんのご尽力に感謝致します。
    今回も輪をかけて衝撃的な内容でした。
    台湾建国からどのように展開していくのかドキドキしながら拝聴しましたが、想像を絶する驚きの連続でした。台湾だけでなく北朝鮮の謎も解明されてしまいましたね。一人でも多くの人に聴いてほしいですし、記事も全文読んでほしいです。
    そして世で英雄と呼ばれている者たちの暗黒すぎる裏側と闇に慄いております。学校やテレビやらで教わる政治や歴史を鵜呑みにすることの愚かさと恐ろしさ・・・本当に常識というものが単なる幻想であることが次々と暴かれますね。
    激しくいがみ合っているように見えてもテーブルの下では握手しているという現実。これは実際にテーブルの下を覗かなければ誰にも分かりません。RAPTさんと対談者さんがテーブルクロスを見事に払いのけてくださいました。
    リチャード・クーとリチャード・輿水、蓮舫と辻元清美。なるほどと唸ってしまいました。知らなかったことばかりで考えたこともありませんでしたが、辻褄が合いすぎます。
    遠く離れて別々に存在しているように見えても抜いてみたら根っこは一つだった、彼らはそんな強力な根を持つ毒草ですね。
    そして最後にカニバリズム。私も少しだけ調べてみましたが、すぐに気分が悪くなってしまいました。(今でも吐気を引きずっています・・・)
    私は出産経験者ですが、胎盤を食べることはおろか、自分の母乳を飲むことすらとても無理でした。何か禁じられているというか、強力にストップをかけるものがあるのです。
    胎盤は剥がれ出たものだとしても、妊娠中は臓器の一部として活躍していたわけで、れっきとしたカニバリズムだと思います。
    産後うつは、そんな常軌を逸した行為で防ごうとしなくても、神様を信仰していれば絶対にかからないことを知ってほしいです。
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からのより一層のご加護と祝福がありますように。

  •  
    グレイ人

    Posted at 15:15h, 01 9月

    カニバリズム‥話を聞いているだけでも
    気持ち悪いですね。
    こんな気持ち悪いことを平気で常習してる奴らは、気が狂っているとしか思えません。
    悪魔崇拝のグループ会社の上層部は皆、
    異様な目付きをしてますね。
    笑顔の写真を見ても悪魔の嗤いにしか見えません。

    プラセンタのことは前から知ってはいましたが、よくよく考えてみればカニバリズムの一つであることは明白なのに気付きませんでした。
    そのまま食すのはさすがに気持ち悪いからあまり実行する人は少ないと思いますが、粒状のサプリメントは通信販売でよく売られてますね。
    私も疲労回復のために購入しようか検討していましたが、絶対にやめておきます‼
    危うく悪魔の仲間入りをしてしまうところでした。
    この記事を読んで、悪魔崇拝者達の悪事がわかっただけでなく、普通の人もちょっとした入り口から知らず知らずのうちに悪事に手を染めてしまう危険性を孕んでいるのだと気づけました。
    記事のアップ、感謝致します。

  •  
    はな

    Posted at 16:37h, 01 9月

    RAPT様、記事の更新ありがとうございます。
    妻が乳癌摘出手術を受けたものとして、カニバリウムのお話はとても衝撃的でした。
    妻の乳癌手術中は待機を命じられ、手術後に医師から摘出したものを見ますか?との話にとても見る勇気がなく断りましたが、カニバリウムを行っている人間は我々の常識では考えられない人間の形をした動物なのですね。
    いずれ神様からの裁きがあることでしょう。
    狂牛病の原因は牛の肉骨粉を牛が食べたことによる共食いの弊害だと聞いたことがあります。それだけ共食いは絶対にしてはいけないことなのではないでしょうか。
    どうか彼ら彼女らに正当な裁きがあられますことを心よりお祈り申し上げます。

  •  
    パキラン

    Posted at 17:33h, 01 9月

    今回も今まで以上に秀逸な記事で、驚嘆しました。悪は本当に繋がって行きますね!

    ところで以前に産婦人科で働いていた事がありますが、年配の助産師が産後に胎盤を食べたり、臍帯(へその緒)を干しておいて、煎じて飲んでいたと話をしていて、衝撃となんとも言えない気味の悪さを感じ、その助産師が魔女のように感じられたのを思い出しました。昔はそれが普通に行われていたそうです。しかも自宅にへその緒のストックまであると話していて、まさか今も飲んでるのかと驚きましたが、怖くてそれ以上話を聞けませんでした。

    私達が知らないだけで、昔からの悪しき習わしがあるのかも知れません。

    この世の悪がことごとく滅びるように、お祈りいたします。

  •  
    LINA

    Posted at 18:22h, 01 9月

    一般記事のアップありがとうございます!
    今回も初めから終わりまで強烈でした。

    約10年前に少しだけ武道(日本刀を遣った剣術)をかじった時、師範から「少林寺拳法の創始者の宗道臣は麻薬売買で儲けた金で少林寺拳法を日本中に広めた。GHQによって武道が禁止されてたのに、中国拳法とは関係無い独自の武道を中国のものみたいにしてうまく広めた」という話を聞きました。その師範の父親は日本軍のスパイとして宗道臣と中国で活動してたので、本当の話だと思います。麻薬というのはアヘンなのでしょうね。宗道臣について調べたら、「笹川良一や皇族の三笠宮崇仁親王から関心を得て生涯親交が深かった。」そうです(汗)。
    一応中国で武術の達人からも中国武術を教えられてたみたいですが、私も中国拳法、少林寺拳法を大まかにざっと習った感じからも全然別物だと分かります。技も体の遣い方もまるで違います。GHQの禁令回避の為に宗教団体(仏教)にしたそうで、その教本?も見たことがありますが、露骨にキリスト教をバカにしてました。妻が目の前で強姦されそうになってる時に祈ってるようなバカになってはいけない、みたいな話がありました。バカはお前だ。くだらない。

    リチャード・コシミズもすごいですね!本当にギクッとするくらい似てます。名前にヒントを残してくれて、おかげで色々な事がバレていきますね。この人、あまりに俗物すぎて真実を追求してた時期も一瞥して終わりました。この人の存在が真実とは程遠く見えたので(笑)私は真実美を求めてたので、全く美からかけ離れててムリでした。

    そして、出ましたね胎盤・・・自宅出産をした私は、自分の胎盤を目の前に、助産師から食べることを強く勧められました。
    私「無理です!それ、本当に食べる人いるんですか!?」
    助産師「食べる人の方が多いよー。今んとこ8割は食べてるよ。わさび醤油で食べたらトロッとしてものすごく美味しいんだから。産後の肥立ちにもいいのに」
    私「8割!!??いやいや、勘弁してください。無理です。私にはできません。」
    助「えーもったいないなあ。動物もみんなしてるんだよー」って。。
    すみません、私人間なので・・・本当にそれがいい事なら昔から誰もがしてるでしょう。そんな話聞いた事ないですよ~ごく一部の人だけがありたがってしてるだけじゃないですか?そんなもので産後の体調が左右されると思えない。私の中の倫理観が全力で拒否してます~(泣)と心の中で叫びました。どれだけそれが素晴らしいものか説明されても、激しい嫌悪感が噴出して必死で拒絶しました。
    確か歌手のUAが食べたいと言って食べさせてもらった、という話を聞いた気がします。何となくスピ臭い人なので納得しますが。
    病院での出産は過剰な医療行為があるのでイヤだったのですが、自然出産の世界は別のおぞましい世界が広がってます。スピリチュアルな?暗く怪しい淫靡な世界です。首をかしげることが多かったですし、時々寒気がしました(笑)
    本物の神様、聖霊様、イエス様に出合えてなかったら、と思うとゾッとします。RAPTさん、私が求めていた理想そのもの、真実、愛、美そのものを体現し、命懸けで教えてくださりありがとうございます!
    毎朝目が覚めるたびに感謝が湧き出てきます。続きも期待してます!

 

 

Post A Comment

 
   対談者募集中 ! !
私と対談したい方を募集中です。応募条件は、私のブログをある程度読んで理解されている方です。性別や年齢は問いません。 対談はスカイプを通して行いますので、パソコンをお持ちの方で、静かな環境の中で長時間、対話ができる方に限ります。 個人情報などは一切開示を求めません。 ふるってご応募下さい。
   おすすめ商品 ! !

難病に効くと言われているタヒボ茶。健康増進に大きな効果があります。お奨めします!!
最近の投稿
   お奨め商品(2)

「だし & 栄養スープ」
食品添加物不使用の安心安全なダシ。粉末をお湯に溶かすだけで極上の味に。栄養満点で体にも元気が湧いてきます。お奨めです!!
カレンダー
2017年9月
« 8月    
  1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
過去の投稿

 
 
 

癌の疑いと嘘と騙しを、全世界に警鐘を鳴らす。主なる神の「委ねる」で表した!RAPT×読者対談〈第132弾〉癌という病気は存在しない。・論より証拠!No6,162

「癌という病気は存在しない」論より証拠!シリーズ
主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する
人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った
神の人、ラプト・ナカムラ様が現れました。
この世の支配層どもの悪事の闇を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、
愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われていますが、
信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。
私は、このラプトブログを全世界へ、一人でも多く全人類へ拡散して行きたくて、コピペして書かせていただいています!一人の生命でも救われ、そこから、また一人でも義人が現れることを切に願っています。

そして、我が人生を省みて、悔い改めるための贖罪の念から、微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

タイトルにも書きました通り、ついにリチャード・コシミズの正体が判明いたしました。ここ最近の一般記事では、「麻生太郎」がイルミナティの中心人物であるということを具体的に立証してきたわけですが、こうして「麻生太郎」がイルミナティの中心であると分かった上でこの世のことを調べていくと、今まで分からなかった謎が次々と解明されるようになりました。

その結果、「ベンジャミン・フルフォード」や「朝堂院大覚」といったインチキ陰謀論を広めている人たちが、実は「麻生太郎」と深いつながりがあった、ということまで分かってきました。これは以下の記事を読んでいただければ分かります。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

彼らのようなインチキ陰謀論者がこの世に数多くはびこっているのは、結局のところ、すべては「麻生家」の差し金であり、「麻生家」「天皇家」「ロスチャイルド家」の悪事を隠蔽するための工作だったというわけです。

そもそも、「麻生太郎」の甥である「麻生巌」も、ニコニコ動画を運営している「ドワンゴ」の取締役であり、このニコニコ動画も「麻生太郎」をやたらと賞賛したりして、ネトウヨなる人間たちを大量生産してきたという経緯があります。

麻生巌 – Wikipedia

〈麻生巌〉
しかも、「麻生巌」は「2ちゃんねる」を運営している「西村博之」と一緒にニンテンドーDSで遊ぶほどの大の仲良しなのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

麻生 巌(あそう いわお、1974年7月17日 – )は、日本の実業家。学位は学士(経済学)(慶應義塾大学)。株式会社麻生代表取締役社長、株式会社ドワンゴ取締役、カドカワ株式会社社外取締役。

来歴・人物

1974年、実業家の麻生泰の長男として生まれる。5歳まで父方の実家である福岡県飯塚市で育つ。

松濤幼稚園、慶應義塾幼稚舎、慶應義塾普通部、慶應義塾高等学校、慶應義塾大学経済学部を首席で卒業。

1997年、日本長期信用銀行入行。金融商品開発部に配属されるも、翌1998年に戦略的退職。1999年から2000年まで、ケンブリッジ大学に留学、国際関係論を専攻。

25歳で、家業である麻生セメントの監査役に就任する。翌年には26歳で麻生セメントの取締役に就任。

その直後、同社は組織改編を行い株式会社「麻生」となる。

取締役に就任するとともに、医療事業開発部と新規事業開発部の部長を兼任。

2004年7月、従来の役職に加え、麻生グループ全体を統括するグループ経営委員会の委員に就任した。

2005年4月、医療事業本部の本部長に就任。2005年6月には、従来の役職に加え、常務に就任した。

また、同年12月にはドワンゴの取締役に就任した。

2006年6月、常務から専務に昇任したが、取締役、グループ経営委員会委員、医療事業本部本部長、医療事業開発部部長などはそのまま兼任。

2008年4月、従来の役職に加え、さらに東京支社の支社長も兼任する。

2008年10月、専務から副社長に昇任するとともに、医療事業開発部の部長は退任した。

2008年4月には、さらに不動産事業本部の本部長も兼任。

2010年、父・泰が社長を退き代表権のある会長への就任にともない、後任の社長に就任。

(中略)

趣味はテレビゲームやカードゲームである。

『カルドセプト』や『Demon’s Souls』などを好む。ドワンゴ会長の川上量生とは飲み会で知り合い、マジック:ザ・ギャザリングの話題で意気投合、のちにドワンゴの取締役に就任することになった。

川上や2ちゃんねる管理人だった西村博之らと焼き肉屋叙々苑でニンテンドーDSに興じることもある。

サイバーエージェント社長の藤田晋とも仲がいい。

父方、母方の双方から大久保利通の血を継ぎ、2007年末の「Venture(企業家倶楽部)」ではインタビュアーから大久保利通と似ているとの指摘を受けている。

---------------------(転載ここまで)

「2ちゃんねる」というと、この世の様々な人(または企業や団体)の悪口をひたすら書きまくって、善良なる人の名誉を次々と貶めてきた史上最悪のどうしようもないサイトですが、そのサイトを作ったのも「麻生太郎」の仲間だったということです。

つまるところ、この世の中に色々なエセ情報を垂れ流して、日本国民を騙してきた確信犯が「麻生太郎」だったということですね。

そして今回、ネット上でインチキ陰謀論をこの世に広く普及させてきた核心人物「リチャード・コシミズ」の正体までもがはっきりと分かりました。

結論から先に言うと、やはり彼もまた「麻生太郎」の仲間でした。

しかも、「麻生太郎」とは先祖代々、かなり親しい関係にある一族から生まれた人物です。

先ず、今回の読者対談では、後半のところで「台湾」についてざっと簡単に触れましたが、ここに彼の正体を解くヒントが隠されていました。前回の対談は以下になります。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

前回の「台湾」に関する話をざっと簡単にまとめると、こういうことになります。

インチキ陰謀論者「朝堂院大覚」は「松浦家」の人間であり、「麻生太郎」とも歴史的につながりのある人物である。

「松浦家(松浦隆信)」は、かつて長崎県にあった「平戸藩」の藩主であった。

「松浦隆信」はなぜか中国人の「鄭芝龍」のことを寵愛していた。

「鄭芝龍」は日本人の「田川マツ」と結婚して、「鄭成功」という息子を生んだ。

そして、この「鄭成功」が、後に「台湾」を建国した。

---------------------(以下、こちらから転載)

鄭 成功(てい せいこう、拼音:Zhèng Chénggōng、チェン チェンコン、繁体字: 鄭成功; 簡体字: 郑成功、寛永元年/大明天啓4年7月14日(1624年8月27日) – 大明永暦16年5月8日(1662年6月23日))は、中国明代の軍人、政治家。

出身は福建省泉州市。元の諱は森。字は明儼。日本名は福松。

清に滅ぼされようとしている明を擁護し抵抗運動を続け、台湾に渡り鄭氏政権の祖となった。

様々な功績から隆武帝は明の国姓である「朱」と称することを許したことから国姓爺とも呼ばれていた。

台湾・中国では民族的英雄として描かれており、特に台湾ではオランダ軍を討ち払ったことから、孫文、蒋介石とならぶ「三人の国神」の一人として尊敬されている。

日本の平戸で父鄭芝龍と日本人の母田川マツの間に生まれた。

鄭成功の父、鄭芝龍は福建省泉州府の人で、平戸老一官と称し、平戸藩主松浦隆信の寵をうけて川内浦(現在の長崎県平戸市川内町字川内浦)に住んで田川マツを娶り鄭成功が産まれた。

たまたま、マツが千里ヶ浜に貝拾いにいき、俄に産気づき家に帰る暇もなく、浜の木陰の岩にもたれて鄭成功を出産したという逸話があり、この千里ヶ浜の南の端にはこの逸話にちなむ誕生石がある。

幼名を福松(ふくまつ)と言い、幼い頃は平戸で過ごすが、7歳のときに父の故郷福建に移る。

鄭一族は泉州府の厦門島、金門島などを根拠地に密貿易を行っており、政府軍や商売敵との抗争のために私兵を擁して武力を持っていた。

15歳のとき、院考に合格し、泉州府南安県の生員になった。

以後、明の陪都・南京で東林党の銭謙益に師事している。

---------------------(転載ここまで)

このように「台湾」を建国した人物は、「松浦家」と関係の深い(日本人と中国人の)ハーフだったわけです。

で、ここから話はとんでもない方向へと進んでいきます。

「鄭成功」が台湾に築いた「鄭氏政権」は、その後、「清(当時の中国)」に滅ぼされたのですが、さらにその後、「清」は日本と「日清戦争」をして敗北します。

その結果、日本は「台湾」を「清」から奪い取ることに成功したのですが、このときに活躍したのが「辜顕栄(ごけんえい)」なる中国人です。

辜顕栄 – Wikipedia

〈辜顕栄〉
この「辜顕栄」が、日本の「台湾」統治を強力に推し進めていったのです。

その結果、彼は日本政府からも認められて出世し、さらには「アヘン貿易」を行って巨大な資産家としてのし上がっていきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

辜 顕栄(こ けんえい、1866年 – 1937年。中国語: 辜 顯榮、ピン音Gū Xǐan róng)は、日本統治時代の台湾における実業家、政治家。字は耀星。台湾彰化県鹿港出身。

日本の台湾統治に積極的に与した台湾島人有力者、いわゆる「御用紳士」として評されることが多い。贈従五位。

(中略)

辜は当初、日本軍からスパイではないかと疑われたものの、結局日本軍を台北まで案内し、無血入城させた。

その後7月に日本の近衛師団が台湾を南下する際には辜も同行し、軍の道案内や抗日勢力の誘降を担当し、時には自ら現地の壮丁を「義勇軍」として組織して日本軍を支援した。

12月には日本に招待されて、東京にて内閣閣僚から歓待された上、勲六等を叙勲された。

一方で日本の領台初期には日本側から抗日勢力との関係を疑われており、逮捕もされている。だが程なくして疑惑は晴れ、釈放された。

1896年1月、辜顕栄は台北保良局長に任じられ、台北の秩序維持にあたった。

保良局自体はほどなくして廃止されるが、1909年に台中庁参事、1920年に台中州協議会員、1921年に台湾総督府評議会員に任じられた。

また1896年に樟脳の製造と販売の許可を日本当局から受け、後には塩田開設やアヘン、タバコ販売の特権も認められて、新興の台湾土着資本家として台湾五大資産家に名を連ねた。

1900年以降には開墾事業にも進出し、台中のニ林や鹿港、屏東で広大な土地を得ることとなる。

---------------------(転載ここまで)

このように、「辜顕栄」は「アヘン貿易」で財を成した人物です。

表向きには台湾の創設に関わった「英雄」で、その実、裏では「巨悪」を行っている。

この構図は、日本の「天皇家一族」とよく似ていますね。

やはり彼らもまた悪魔崇拝者(イルミナティ)一味だということでしょう。

で、当時の中国で「アヘン貿易」を積極的に推進していったのが、ロスチャイルド系の企業「ジャーディン・マセソン」でしたよね。

そして、この「ジャーディン・マセソン」の横浜支店の社長を務めていたのが、「麻生太郎」の曾祖父「吉田健三」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ですから、「辜顕栄」と「麻生家」は裏では深くつながっていると考えられているのですが、実際にそのつながりは今でも強力に保たれています。

では、どれぐらい強力に保たれているのかというと、実は「辜顕栄」の子孫が今でも「麻生太郎」のブレーンを務めているのです。

そのブレーンの名を「リチャード・クー」と言います。

〈リチャード・クー〉
---------------------(以下、こちらから転載)

顕栄の子である辜振甫(実業家・海峡交流基金会理事長を歴任)と辜寛敏は、実業家として成功するとともに、総統府資政など公的役職を歴任した。

辜振甫は台中に農地6000甲、塩田350甲などの膨大な遺産を相続した。

寛敏の子にあたるリチャード・クーは、野村総合研究所研究創発センター主席研究員・チーフエコノミストを務めている。

---------------------(転載ここまで)

この「リチャード・クー」が「麻生太郎」のブレーンとして、これまでずっと大活躍してきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

リチャード・クー(Richard C. Koo)はアメリカ国籍のエコノミスト。野村総合研究所研究創発センター主席研究員、チーフエコノミスト。

1954年、兵庫県神戸市生まれ、東京育ち。1976年カリフォルニア大学バークレー校卒業(政治経済)。

ジョンズ・ホプキンス大学大学院にて経済学修士課程修了(MA in Economics)。1981年にニューヨーク連邦準備銀行入行。

国際調査部、外国局などでエコノミストとして活躍した後、1984年11月に野村総合研究所に入社。現在、同社の主席研究員、チーフエコノミスト。

内閣府経済動向分析・検討会議委員、早稲田大学客員教授などを務める。

講演活動を世界各地で行っている。

2007年6月8日には麻生太郎衆議院議員の政治団体素淮会の支出により講演をした。

デフレ不況の経済状況を示すモデルとして「バランスシート不況」を提唱している。

そのモデルに基づき、1990年代後半からは積極財政政策を強力に主張し、供給側の改革を主張する論陣とぶつかった。

そのため、大きな政府を主張する代表的なエコノミストの一人と考えられている。

ケインジアンの一人と目されることも多いが、ケインズ経済学の問題点についても指摘している。

---------------------(転載ここまで)

太字の部分を見ると分かる通り、彼は「麻生太郎」からお金をもらって講演をしています。

「麻生太郎」の作ったインチキな政策について、「竹中平蔵」のごとくインチキな経済学的知識で「素晴らしいもの」だと人々に説明し、説得していったわけです。

そして、このような人物のことを世間一般では「ブレーン」と呼びますね。

「アヘン貿易」をやってボロ儲けした「台湾人」の子孫が、同じく「アヘン貿易」をやってボロ儲けした日本の政治家のブレーンを務め、しかもその政治家が今や日本の副総理として君臨している、というわけです。

悲しいかな、これがこの世の現実なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■麻生首相・政策「ブレーン」の正体

2008年現在、台湾財界の「独裁者」と呼ばれる辜一族の始祖・辜顕栄(ゴケンエイ)は、台湾中部の鹿港と呼ばれる地方の豪商・豪族の出身であった。

辜顕栄は、青年時代から働く気がなく、生まれ故郷を捨て、台北へホームレスとして流れ込み、港でコメ輸出の人足等の仕事で、その日暮らしを行っていたが、やがて人足を、まとめ上げ船会社に派遣する「手配師」、つまりヤクザのボスとなる。

中国大陸向けのコメ輸出が台湾・台北の重要産業となっていた19世紀末の事である。

当時、台湾では中国本土の清王朝の政治家・官僚達が本国の眼の届かない事を利用し、盗賊化し、台湾市民の財産を強奪し、子女を強姦する等、犯罪組織化し、それが「公式の権力・政府機関」となっていた。

「辜」は「罪・罪人」を意味する。

「無辜」で「無垢」つまり犯罪者ではない事を意味する。

辜の名前は犯罪歴のある人間、という意味であり、辜顕栄は、こうした清王朝の無法に反逆し、犯罪者のレッテルを貼られた罪人であった。

中国では、辜という氏名は、ほとんど存在しない。「あいつは犯罪者だ」という意味のニックネームが、そのまま辜顕栄という氏名になってしまったのが、この一族の始まりであった。

辜顕栄は、清王朝への謀反心から、コメ輸出でも台湾で強い勢力を持っていたフランス系船舶会社に「拾われ」、その配下のヤクザとなり、清王朝系の輸出事業には関わりを拒否していた。

(註・このフランス系の会社がロイチャイルド系企業の「ラファージュ」であることは言うまでもないでしょう。)

この英仏の貿易船、それを護衛し「アジアへ侵略者として姿を現していた」この時代の英仏海軍に燃料・石炭を供給していたのが、日本の九州の麻生炭鉱(麻生グループ)であり、2008年、次期日本首相・麻生太郎の一族であった。

麻生グループの親会社は、現在、フランスのタンカー・船舶会社ラファルジュである。

フランス系船舶会社に拾われ、その実働部隊のヤクザとなった辜一族と、麻生一族の接点は、この時代に始まる。

19世紀末、日本軍が台湾へ軍事侵略を開始すると、辜顕栄は自分に犯罪者のレッテルを貼った清王朝打倒のため、この日本軍を利用し、日本軍上陸の道案内役を果たす。

1895年、戦争に勝利した日本軍が下関条約で台湾を支配下に置き、清王朝を台湾から追放すると、辜顕栄は、その「働き」を高く評価され、台湾と中国本土への塩、砂糖の輸出専売権を日本政府から与えられる。

塩の専売事業は中国大陸では、青幇、赤幇と呼ばれる中国マフィアの独占事業であり、塩の販売ルートは、そのまま麻薬の販売ルートであった。

辜顕栄は日本政府公認の台湾の地下マフィアのボス、中国本土のマフィアへの地下ルート・パイプを握る「日本政府公認のヤクザのボス」の地位を得た事になる。

注意すべきは、当時の台湾の支配者である日本政府の総督・後藤新平は、中国支配の資金捻出を麻薬売買で行うべき、と主張する「日本政府を代表する麻薬専売事業」の推進者であった。

後藤は内務省で薬物を扱う部署の局長(現在の厚生労働省に該当する)出身であった。

辜顕栄は、日本政府から中国侵略資金の調達係、つまり麻薬販売係を任命された事になる。

それだけ中国本土の麻薬組織とのパイプを辜顕栄が持っていた事を意味する。

この中国本土の麻薬ビジネスの実働部隊=担当者であったのが後の首相・吉田茂、つまり麻生太郎首相の祖父である。

既に、この時代、辜一族と麻生一族の「ビジネス・ネットワーク」は出来上がっていた。

1934年、辜顕栄は日本軍支配下の台湾政府で、貴族院議員になっている。

第二次世界大戦後、日本軍が敗北し台湾から撤退すると、辜振甫は日本軍への協力者として、蒋介石により投獄され全財産を没収されるが、出所後、香港に亡命し、そこで再び財産を形成し、台湾に戻る。

辜顕栄、その息子・辜振甫(庶子)は、親子二代に渡り華僑持ち前の商才を発揮し、現在、台湾・中国本土の両者で、和信電話、和信メディア、中国国際信託銀行、中信証券、中国人寿保険等、大手企業100社を超える一族経営の巨大コングロマリットを形成している。

財閥と共に、台湾マフィアのボスの地位を継承した辜振甫は、現在、台湾財界の総理大臣・独裁者と呼ばれている。

過去、成長著しい中国経済の資金需要の中枢を担って来た台湾財界。

そのボス中のボスが、この辜一族である。

蒋介石によって投獄された辜が、出所後に起死回生を図ったのが香港であり、香港は辜一族の第二の故郷である。

その香港財界と台湾財界を一体化し、台湾=香港=中国全土へと資金を流し込み、中国経済成長の原動力となって来た辜一族の活動のエネルギー源は、父のホームレス時代、犯罪者のレッテルを貼った「中国本土権力への、リベンジ」であった。

台湾から香港・中国への資金の流れ、「企業支配の流れ」は、このリベンジの流れであった。

そのリベンジは中国の市場開放において、現在「果たされつつ」ある。

このリベンジの「パイプ」、台湾と中国を結ぶ地下水脈は、旧日本帝国軍の与えた台湾と中国を結ぶ、マフィアの塩専売権(麻薬の専売権)のパイプの転用であり、その拡大生産版であった。

辜一族が、その出自から「生粋の日本支持者」である理由が、ここから生まれてくる。

また創業者をホームレス時代、「拾い、育ててくれた」フランス系貿易商社との「連携」こそ、この一族の成功の秘訣であった。一族にとって香港が第二の故郷であれば、欧州フランス系企業は、第三の故郷である。

現在、この辜(クー)財閥は、辜振甫の3男ジェフリー・クーが財閥全体を仕切っている。

APECなどにはジェフリー・クーが台湾代表として参加している。

そしてジェフリーの父=台湾財界の総理大臣と呼ばれた辜振甫の甥・辜寛敏は中国共産党への敵対心を激しく燃やし台湾独立の闘士として終生、戦い続けた政治運動家であった。

その息子が、次期日本首相・麻生太郎の「政策ブレーン」リチャード・クーである。

麻生・クー共に、欧州フランス・ロスチャイルドの船舶会社ラファルジュの「子分連合」である。

2008年、リーマン・ブラザースが崩壊した。

長年、野村證券・野村総研の上級研究員として対中国ビジネスを指揮して来た「親日派」リチャード・クーは、一族の第三の故郷=ヨーロッパ企業=リーマン・ブラザース欧州支部買収に「指揮権を発動」した。

リーマンの中国ビジネスを「継承」する目算である(最終的にリーマンのアジア部門買収で妥結した)。

「日本・フランスと協力し中国王朝を打倒せよ」。

犯罪者のレッテルを貼られた創業者以来の、クー一族の「血が騒いだ」のであろう。

1930年代、クー一族と麻生一族の中国上陸の野望は、1945年の敗戦を持って失敗に終わった。

2008年、麻生首相のブレーンとなった、クー一族は、再び過去の失敗を繰り返すのか?

野村総研で、クーと同僚であった経済学者・植草一秀は小泉の郵政民営化を厳しく批判したため、「口封じ」のために強制ワイセツ罪を警察によって「デッチアゲ」られ、職を失い名誉も失い、葬り去られた。

文字通り、「社会的リンチ・魔女刈り裁判」であった。

---------------------(転載ここまで)

つまり、「リチャード・クー」なる人物はただの中国マフィアだということですね。

しかも、「リチャード・クー」の顔をよく見て下さい。

誰かに似ていると思いませんか。

そうです。対談の中でもお話していますが、かの有名陰謀論者「リチャード・コシミズ」とそっくりです。

しかも、二人ともなぜか「リチャード」と自称しています。

これが単なる偶然でしょうか。

とにかく、二人の顔をよく見比べてみて下さい。ドキッとする程、よく似ています。(クリックで拡大します。)

〈リチャード・クー(左)とリチャード・コシミズ(右)〉
実際、ネットには「リチャード・コシミズ」についてこんな情報もアップされていました。

---------------------(以下、こちらから転載)

通名:輿水正 本名:李詠進 出身:福岡県 父親が在日一世

母親が中国福建省出身の帰化人 妻は中国人の謝明香

昭和63年2月離婚

理由:輿水氏の余りの嘘の多さに中国人の妻が愛想を尽かし出て行ったとの事

現在 マレーシア人と同居?

輿水氏は、イルミナティ、フリーメーソンなど触れる事もありませんが メーソンなしでユダヤを説明充分だと判断しているのか。

それとも触れられない理由でもあるのか。

コシミズは在日中共の工作員ですね。

---------------------(転載ここまで)

この情報が本当かどうかは分かりませんが、「リチャード・コシミズ」の出身地が「麻生太郎」と同じ「福岡県」で、彼の母親の出身地が「鄭芝龍(鄭成功の父)」と同じ「福建省」とあります。

ここまで来ると、単なる偶然として片付けることはできません。

いずれにせよ、「リチャード・コシミズ」もまた「麻生太郎(およびロスチャイルド)」の仲間だったというわけです。

どうりで彼はずっと「ロックフェラー」のことばかりを叩いて、「天皇家」や「ロスチャイルド家」のことには一切触れようとしなかったわけです。

これで彼の素性がはっきりと分かりましたね。

やはり怪しげな言動をとる人というのは、何かしら裏があるということです。

ちなみに、「李家」というとイルミナティの「13血流」として名前が挙げられている血族ですね。

---------------------(以下、こちらから転載)

(李家)

億万長者で香港を仕切る李嘉誠、中国前首相の李鵬、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀など。

〈李光耀(リー・クアンユー)〉
李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。

孫文や毛沢東の中国革命や共産中国経営も、権力中枢部に巣食う李一族の協力なしではありえなかった。

ちなみに李家は日本の最大の敵として位置づけられる家族である。

---------------------(転載ここまで)

そもそも、「リチャード」という姓も「李」という姓に由来がある気がしますし。(読みが「りー」ですから)

で、「台湾」というと、民進党の党首だった「蓮舫」もまた「台湾」の国籍を持っていたことで問題になりましたね。

〈蓮舫〉
そして、実を言うと、「蓮舫」の祖母もまた「アヘン貿易」でボロ儲けした人物の一人なのです。

つまり、「麻生太郎」や「リチャード・クー」の仲間だということです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■蓮舫氏祖母・女傑・陳杏村の黒い霧と意図的二重国籍説浮上

蓮舫氏に、ここにきて意図的に二重国籍を利用したのではないかとする説が浮上しました。

〈謝哲信氏と蓮舫氏〉
父・謝哲信氏が亡くなった時に、蓮舫氏には大きな遺産が残されたはずです。

後述しますがそれもそのはず、謝氏は政商だった母・陳杏村の台湾バナナルートの日本事務所長のような立場だったからです。

巨額の金が謝氏の元にあつまり、黒い霧の中に消えていきました。

憶測の域を出ませんが、蓮舫氏が相続税を租税回避するために、台湾籍を捨てなかったとしてもそう不自然ではありません。

というのは台湾は、日本よりはるかに相続税が安いからです。

ここにも、彼女のもう一つの体質である、「違法ではないが、限りなく脱法に近い」ことをやってのける体質が現れているのではないか、と見る向きもあります。

〈蓮舫の祖母・陳杏村〉
蓮舫氏の祖母である陳杏村は、これはもう女傑、あるいは、女帝というにふさわしい存在でした。

戦時中に表向きのタバコ商の看板の裏で、日本海軍の裏工作であった阿片取引などに関わっていたとされています。

〈ロッキード裁判に出廷した児玉誉士夫〉
当時日本海軍は米国などのタングステンなどの戦略物資の禁輸で苦しんでいました。しかし、哀しいかな軍人にはどうしていいかわかりません。

そこで白羽の矢がたったのが、大陸に様々なパイプを持つ右翼の児玉誉士夫でした。

児玉は、上海を拠点にしてこの裏工作に当たります。これが俗にいう「児玉機関」です。

児玉は、1937年、外務省情報部長河相達夫の知遇を得て、中国各地を視察し、翌38年には海軍嘱託となり、41年から上海で児玉機関を運営しています。

この裏工作の資金源が阿片密売でした。

陳は、上海で児玉機関のための物資調達や、阿片密売の売り捌きなどに協力していたようです。

この阿片密売によって陳杏村は巨富をなし、児玉も戦後、日本に持ち帰った巨富を元手にして黒幕にのしあがっていきます。

---------------------(転載ここまで)

このように「蓮舫」の祖母が「アヘン取引」をしていたということは、「蓮舫」もまた裏では「麻生太郎」や「リチャード・クー」と一つにつながっていることは間違いありません。

全く何の関係もない振りを装っていますが、彼らはみんなグルです。

しかも、「蓮舫」はいつも「第一野党」に入っては頭角を現し、その後、すぐに問題を起こして辞任しています。

(対談の中で、彼女が前にも一度、「党首」になったことがあると話をしましたが、「幹事長」の間違いでした。訂正してお詫びいたします。また、彼女が「一番じゃなきゃ駄目なんですか」と失言したのは、事業仕分けの「仕分け人」になったときのことですね。)

しかも、今回は「民進党」の党首になった上で「二重国籍問題」で叩かれ、それによって「民進党」が分裂してしまうという事態にまで発展してしまいました。

しかし、対談の中でもお話しています通り、「二重国籍」を持っていることは実はそれほど大きな問題ではありません。

これについては、既にマスメディアもかなり報道しています。例えば、以下の記事など。

蓮舫氏の『二重国籍』は問題なし。説明責任は法務省にあり / 奥田安弘×荻上チキ | SYNODOS -シノドス-

なのに、マスコミはさんざん彼女のことを叩いてきました。それはなぜでしょうか。

恐らく「蓮舫」は、「民進党」を乗っ取ってトップに立ち、わざと問題を起こして大きな批判を浴びて、「民進党」を破壊しようとしたわけでしょう。

マスコミとも連携をとって、「民進党」に大きな批判が集まるように工作したわけです。

そうすると、「麻生太郎」の所属する「自民党」を与党(第一党)としつづけることができますから。

つまり、彼女は「麻生太郎」から遣わされた「工作員」だったと考えられるわけです。

「蓮舫」と「麻生太郎」の先祖が同じ「アヘン貿易」仲間だった以上、その可能性は否定できません。

さらに興味深いことに、「蓮舫」の夫は「村田信之」という弁護士なのですが、この「村田信之」は「鄭成功」や「田川マツ」と同じ「長崎県佐世保市」の出身です。

これまた単なる偶然とは思えませんね。

村田信之は蓮舫の夫!職業やプロフィールは?娘と息子は双子?

〈村田信之〉
そして、この「蓮舫」と「村田信之」を結びつけた媒酌人が、ジャーナリストの「高野孟(たかのはじめ)」だそうです。

〈高野孟〉
そして、この「高野孟」は元共産党員で、「辻元清美」の政治資金集めのパーティにも参加したことがあるとのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

高野 孟(たかの はじめ、1944年4月17日(戸籍上は3月19日) – )は、日本のジャーナリスト、『インサイダー』編集長。東京都出身。

早稲田大学高等学院、早稲田大学第一文学部哲学科卒業。元共産党員。2002年より早稲田大学客員教授。サイバー大学客員教授。東アジア共同体研究所理事。千葉県鴨川市在住。

高野実(後の総評事務局長)の長男として生まれる。なお、気功師で毛沢東主義の政治運動家・津村喬は弟。

かつては日本共産党の党員であり、大学卒業後に共産党系の通信社「ジャパンプレスサービス」(JPS)に入社したが、後に共産党とは袂を分かった。

ジャパンプレス退社後、広告・PR会社「麹町企画」勤務を経て、1975年からフリーランスでジャーナリスト活動を開始。ニューズレター「インサイダー」の創刊に参加する。1980年より株式会社インサイダーを設立し、代表取締役兼編集長に就任した。

1993年、村田信之・斉藤蓮舫夫妻の媒酌人を務める。

1995年、新党さきがけ政調会長の菅直人、前日本社会党委員長の山花貞夫、日本新党を離党した海江田万里らとリベラル東京会議を旗揚げした。このリベラル東京会議の設立が翌年の旧民主党結党のきっかけになった。

インターネット上での言論活動を、インターネットの草創期から他のジャーナリストに先駆けて行っていた。「東京万華鏡」「ざ・こもんず」を経て、現在はジャーナリストらのブログサイト「THE JOURNAL」を主宰。

2015年12月9日には憲政記念会館において、辻元清美議員の「政治活動20年へ、感謝と飛躍の集い in 東京」という政治資金規正法に基づく資金集めのパーティに参加している。

---------------------(転載ここまで)

そして、この「辻元清美」もその夫が「元赤軍」であり、彼女自身も「赤軍」とはズブズブの関係なのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。

西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。

辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。

重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。 光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。

辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。 (辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。)

---------------------(転載ここまで)

「赤軍」といえば、マルクス・レーニン主義、つまりは共産党員であり、なおかつ「よど号ハイジャック事件」を起こした犯人ですね。

よど号ハイジャック事件 – Wikipedia

ここに何かしら深い闇があるような気がします。

しかも、「よど号ハイジャック事件」を起こした「赤軍」のメンバーたちは「北朝鮮」に亡命したわけですが、「北朝鮮」と「日本」は国交断絶しているはずなのに、どうして「北朝鮮」が日本人を受け入れてくれたのでしょうか。

まあ、賢明なるこのブログの読者の皆さんにとって、その答えは簡単にお分かりでしょう。

北朝鮮はもともと「笹川良一」の弟である「畑中理(はたなかおさむ)」によって作られた国であり、つまりは日本人によって作られた国だからです。

日本と北朝鮮は、決して国交断絶などしていないのです。それがこの世の現実なのです。その証拠は、以下のリンクをご参照下さい。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

しかも、「蓮舫」と「辻元清美」もどことなく顔が似ています。やはり彼女たちも何らかの血のつながりがあるのではないでしょうか。

〈辻元清美(左)と蓮舫(右)〉
ということで、以下のようなつながりがはっきりと見えてきましたね。

■麻生太郎 → リチャード・クー → 辜顕栄 → アヘン貿易 → 仏ラファージュ(ロスチャイルド) → 陳杏村 → 蓮舫 → 高野孟(元共産党員) → 辻元清美 → 赤軍 → よど号ハイジャック事件 → 北朝鮮 → 畑中理 → 笹川良一 → 麻生太郎

さらに言うなら、「畑中理」が北朝鮮を建国する際にも、やはり「日本」の実業家が巨額の資金を出して協力しています。

その日本人の名を「野口遵」といいます。

〈野口遵〉
一応、以下が日本人が北朝鮮を建国していった詳しい経緯になります。

---------------------(以下、こちらから転載)

■北朝鮮は日本陸軍諜報員(金策)こと畑中理(はたなか、おさむ)が建国した

北朝鮮は戦前大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ工作員(中野陸軍学校出身)の日本人金・策(キム・チャク)こと畑中理(はたなかおさむ)構築した国家なのです。

北朝鮮を建国したと言われる故金日成(キム、イルソン)国家主席は、抗日独立戦争の英雄4人を合体して作り上げた単なる偶像です。

4人は戦闘中に亡くなったり暗殺されたりしてこの世にはいなかったことから、共産党の若手幹部の中で弁の立つ金一星に目を付けロシア(当時ソ連)で訓練を積ませ、抗日パルチザン(革命戦争における遊撃隊)で名を馳せた「金日成」を名乗らせたのです。

実際に国を取り仕切っていたのは側近の一人とされた金策(畑中理)でした。

金策こと畑中理は陸軍中野学校を卒業したエリート諜報員であり、敗戦によって頓挫してしまった大東亜共栄圏創設という偉業を引き継ぎ、何時の日か日本の下で大陸に王道楽土を建設するために、その橋頭堡(きょうとうほ)として北朝鮮を建国したのです。

本人は戦後になくなりましたが、その意思は息子である故金正日。(キムジョンイル)に引き継がれました。

金正日の母親は金日成夫人の金正淑(キムジョンスク)ですが、父親は金日成ではなく金策(畑中理)です。

金日成が1年半ほどロシアに行っている間に身ごもったのが金正日(キムジョンイル)ですから金日成(キムイルソン)も自分の子どもではないことを知っていたはずです、、金正日(キムジョンイル)の父親は日本人だったのです。

その金正日(キムジョンイル)亡き後、後継者だり金正恩(キムジョウウン)朝鮮労働党第一書記が使命を引き継いでいます

■日本人が誰も知らない北朝鮮の真実。

北朝鮮域で “核の研究・開発” を始めたのは,日本帝国だった。

しかし,タングステンも,核 (ウラン) も,途方もない大電力を必要とする.当時の貧しい北朝鮮域に,そんな大電力を供給する発電所があったのか?

なかった.だから日本帝国は,先ず,発電所 (ダム) づくりから始めた.朝鮮半島の北部地域には,豊富な水資源がある.これが今でも大洪水を起こす….

今後,世界で最も逼迫する資源は,石油,水,ウラン,タングステンだ.この全てが北朝鮮にはある.無尽蔵にある!

ここに最初に目をつけた人物が…,

日本帝国の実業家・野口遵 (のぐち したがう) だった.(今,北朝鮮の無尽蔵の地下資源は,日本を除く全世界の国々が狙っている.)

さて,野口遵 (のぐち したがう).

野口は,豊富な水資源がある鴨緑江と,支流の長津江,赴戦江に着目した.

この三大河川流をせき止めて大ダムを建設し,このダムから上流に30キロの大送水トンネルを掘り,大水流を日本海側に逆流落下させて発電するという稀有壮大な計画である.この壮大な計画を,野口は迅速に実行していった.

野口の大計画に全面協力したのは,日本陸軍 (宇垣一成) と朝鮮銀行だった.

そして,野口の計画どおりに大発電所 (ダム) 群が陸続と完成し,稼動し始める.

その総発電能力は,驚くなかれ,なんと 100万キロワット!

当時の世界一は,ソヴィエト連邦・ドニエプル発電所,31万kw.

ともかく日本は,断トツ世界一の発電能力をもつ巨大ダム群を北鮮に築造したのだ.

同時に,この巨大電力をフルに利用する大工業地帯も北鮮域につくっていった.

余談だが…,

巨大ダム群の一つが,朝鮮戦争時に話題になった 「水豊 (スプン) ダム」 だ.米軍が幾度も爆撃し破壊を試みたが,ついに堤防を破れなかったダムである.

こうして,大電力を確保した日本帝国は,化学繊維,窒素火薬,アルミ,石油精製,やがて,タングステンからウランの製造までをも開始する.

---------------------(転載ここまで)

もちろん、この「野口遵」も天皇家一族の関係者であり、彼が終生、ライバルとして意識していたのが同じく天皇家一族の「森矗昶(昭和電工)」なる人物とのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

野口 遵(のぐち したがう、1873年7月26日 – 1944年1月15日)は、日本の実業家。日本窒素肥料(現・チッソ)を中核とする日窒コンツェルンを一代で築いた。

「電気化学工業の父」や「朝鮮半島の事業王」などと称された。

チッソの他にも、旭化成、積水化学工業、積水ハウス、信越化学工業の実質的な創業者でもある。

朝鮮半島進出後の野口遵は政商であった。

朝鮮総督府の手厚い庇護の下、鴨緑江水系に赴戦江発電所など大規模な水力発電所をいくつも建設し、咸鏡南道興南(現・咸興市の一部)に巨大なコンビナートを造成した。

さらに、日本軍の進出とともに満州、海南島にまで進出した。

森矗昶、鮎川義介などと共に当時、「財界新人三羽烏」として並び称されていた。

■関連項目

森矗昶 ・昭和肥料(現・昭和電工)を率いた実業家。

野口遵が終生、ライバルとして意識していたという。

奇遇にも、野口遵の日本窒素肥料は水俣病、森矗昶の昭和電工は第二水俣病という公害病を引き起こした。

---------------------(転載ここまで)

ちなみに、この「森矗昶」はケムトレイルを作って気象操作を行い、ボロ儲けしてきた人物でしたよね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

〈森矗昶〉
このように、「北朝鮮」は日本人によって建国された完全なる属国なのです。ある意味、日本の植民地と言ってもいいでしょう。

そもそも、「金正恩」という名前も、「麻生太郎」の曽祖父「麻生太吉」が建立した「正恩寺」と全く同じ名前でしたよね。これが単なる偶然でしょうか。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

今やマスコミは、「北朝鮮」が日本にミサイルを落とそうとしている、などと言って連日のように騒がしく報道し、我々国民を不安のどん底に突き落としていますが、こうして日本と「北朝鮮」が一つにつながっている以上、「北朝鮮」が本気で日本にミサイルを撃ち落としてくるわけがありません。

なのに、政治家もマスコミも顔面蒼白になっ(た振りをし)ながら、「北朝鮮」のミサイルから日本を守ると言いつつ、今年も「5兆円」を超える防衛予算を計上しました。

18年度防衛予算、過去最大の5.2兆円を要求=関係者 | ロイター

これにて、安倍晋三の兄が勤めている「三菱」などが兵器製造でボロ儲けできる、という仕組みですね。

安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。

で、この「森矗昶」もやはり「聖路加病院」に入院した直後、自宅で死亡したとのことです。

ここでまたも「聖路加病院」の名前が出てきましたので、最後についでに「聖路加病院」について簡単に付け加えておきます。

「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片などのことを「医療廃棄物」と呼びます。

そして、実を言うと、「株式会社・麻生」もこの「医療廃棄物」の処理を業務として行っています。

---------------------(以下、こちらから転載)

株式会社麻生(あそう)は福岡県飯塚市に本社を置く企業。麻生セメントなどが属する麻生グループ全体の統括を行なう存在として位置づけられている。

麻生太吉が明治時代に飯塚市で始めた「麻生炭鉱」を源流とし、現在ではセメント事業、専門学校運営、病院経営、医療廃棄物処理など幅広い分野の事業を手掛けている。

---------------------(転載ここまで)

「癌」という病気が嘘である以上、「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片は、何ら病気になっていない健康な肉であることは間違いありません。

なのに、彼らはその肉片を数多くの病院から(お金をもらって)回収しているわけです。

では、彼らはその健康な肉片をその後どうしているのでしょうか……?

単に処分しているだけとは考えられません。

なぜなら、彼らは「人肉」を食べる(カニバリズム)人たちですからね。

間違いなくこの肉片を食べているはずです。

例えば、チベット仏教でも「人肉」を食べることが教理の中で定められています。

---------------------(以下、こちらから転載)

内容を特徴付ける主な言葉・概念を挙げると、以下のようなものがある。
「五欲徳」(色・声・香・味・触)
「五肉」(人肉・牛肉・犬肉・象肉・馬肉)
「五甘露」(糞・尿・精液・経血・肉体)
「大印」(女性パートナー)

こういった従来の顕教、あるいは世俗の社会倫理では忌避されてきたものを、真理の反映の過程として取り上げ、三昧の上においてはむしろ徹底的に享受・摂取することが、(その優越性・究極性を強調されつつ、)全面的に象徴化がなされ、それを肯定し推奨されて、現実の如く具体的に観想することが必要とされる。

ちなみに、「大印」(女性パートナー)は、言うまでもなく、「愛欲」(性理的瑜伽、二根交会)の象徴として文中に現れるが、その尊様の指定は、
十二歳の乙女(第七分、第十五分)
十六歳の乙女(第四分、第七分、第十六分)
二十五歳の乙女(第八分)
といった具合にバラつきがある。

---------------------(転載ここまで)

チベット仏教とは、日本の「西本願寺」に由来のある宗教です。

そして、この「西本願寺」には「麻生太郎」の曽祖父である「麻生太吉」も出家していましたよね。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

しかも、「麻生太郎」が所属している「イエズス会」のローマ教皇「フランシスコ」も、悪魔崇拝を行う傍ら、幼児を虐待し、その生き血を飲んでいたことが分かっています。

現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

ですから、「チベット仏教」や「イエズス会」と関わりのある「麻生家」一族が、「肉片(医療廃棄物)」を食べている疑いはとても濃厚なのです。

「まさか、そんなわけがない」と考えたあなた。残念でした。

実際、出産後の女性の「胎盤」を料理にして食べさせている病院が、この日本には存在しています。

---------------------(以下、こちらから転載)

胎盤は、胎児と通じるへその緒(臍帯)と母体をつなげていますよね

酸素や栄養、そして老廃物などをコントロールしているのです。

胎盤にはフィルター機能があるといわれています。

そのため、胎児に良くないものは通さないようになっているのです!!! 素晴らしいですね

でも、煙草のニコチンやアルコール、薬は場合によっては通すので、注意が必要です

先日、母親学級で、出産シーン映像を見ました。

その時に、胎盤も写されていたのですが、とっても真っ赤で、かなり大きかったです。

なんと、500gくらい あるそうですよ

でも、とっても胎児に重要な役割をする10カ月間お世話になるものですから、偉大ですわ

赤ちゃんを出産後、10分~20分後くらいに後陣痛がおこり、胎盤を排出します

この胎盤を食べるって言う習慣のあるところや、庭に埋めるってところがあるそうです

「胎盤を食べる」と知った時は、ビックリでした

産後の肥立ちがいいとか、母乳がでやすいとか、いろいろと意味があるようですが・・・。

食べた人の感想では、

・生臭い

・おいしい

・胎児によって胎盤も味が違う

など、ひとそれぞれの感想がありました

なんでも、赤ちゃんが元気であれば、胎盤も張りがあってしっかりしているそうです。

赤ちゃんの発育がよくなければ、小さかったり硬かったりするそうですよ

生レバー刺身のように醤油で食べたり、レバニラ炒めのように火を入れたりとイロイロな調理法で食べているようです

---------------------(転載ここまで)

しかも、産後に「胎盤」を食べると、「産後うつ」にも効果がある、などとも言われているようです。「そんなバカな」と言いたくなりますね。

---------------------(以下、こちらから転載)

■自分の胎盤からのプラセンタを摂取し、産後うつに対処可能?

意外な物が効果あり?

23日のCBS Losangelesのホーム―ページに、自分の胎盤から取ったプラセンタ錠剤を摂取すると産後うつに効果があるかもしれないという記事が発表されました。

胎盤は赤ちゃんが母親から栄養分やその他の重要な化合物を受け取ることを可能にし、さい帯を経由して子宮の壁に発​​達中の胎児をつなぐ、一時的な器官であり、オキシトシンという出産時に役立つホルモンを分泌します。

ほとんどすべての哺乳類は、出産直後に自分の胎盤を食べるので、この方法は理にかなっていることであると、発見したアン・ファーガソンさんは語ります。彼女はこのサービスをすでに開始しているとのことですが、反対意見もあるようです。

■反対意見と、摂取した体験談

ビバリーヒルズの産婦人科医、ピーター・ワイス医師は胎盤には細菌感染症、肝炎など多くの疾患を含んでいる可能性があるので、この行為は危険であると指摘し、以下のようにも語っています。

産後うつ病は、実際の疾患であるので、ただプラセンタの錠剤を摂取するだけで治すことはできません。

しかし、実際産後自分の胎盤から取ったプラセンタを摂取したステファニー・ジョンソンさんは、役に立っていると感じているそうです。彼女の母親と妹が産後うつになっていたそうですが、彼女は産後でも生まれたばかりの赤ちゃんと幸せと健康を感じているそう。

プラシーボ効果なのでしょうか?それとも本当に、プラセンタが効果を発揮しているのでしょうか?

どちらにせよ、産後うつは本当につらいもの。ないにこしたことはないですよね。

---------------------(転載ここまで)

このような屁理屈をこねまわして、我々一般人にもなんとか「カニバリズム」を普及させようという魂胆なのでしょう。

このように、この世の中には「人肉」を食べることを推進している人たちが実際に存在しているのです。

ならば、なおさら悪魔崇拝者たちが「医療廃棄物」を食べている可能性は否定できません。

そもそも、「医療廃棄物」のマークは、以下のような「CCC」です。そして、「C」とは「6」のことでしたね。

〈バイオハザードの記号(出典はこちら)〉
「666」なる「医療廃棄物」を食べて、サタンの力を自分の中に取り込もうというわけでしょう。全くもって気味が悪い話です。

ちなみに、「胎盤」を食べていた歴史上の人物に、「始皇帝」「楊貴妃」「西太后」などがいるようですが……。

闇で売られている程の“究極のプラセンタ!妊婦だけが得られるこのチャンス – NAVER まとめ

彼らは「不老不死」や「美容」のために「胎盤」を食べていたとのことですが、彼らはみんな悪魔崇拝者たちなので、本当のところは単に「カニバリズム」を楽しんでいただけでしょう。

つまり、サタンの力を自分の中に取り込もうとしていたわけです。

ついでに言っておくと、「麻生太郎」の祖父である「吉田茂」もまた「健康」ためと称して「人」を食べていたことを、暴露していたようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■人を食っております

(吉田茂は)日米修好通商百年祭に日本の代表として訪米し、外国人記者団に質問されたとき、元気な様子を褒められると、「元気そうなのは外見だけです。頭と根性は生まれつきよくないし、口はうまいもの以外受け付けず、耳の方は都合の悪いことは一切聞こえません」と応じた。

特別の健康法とか、不老長寿の薬でも、という質問には、「はい、強いてあげれば人を食っております」とすました顔で即答した。

吉田は米寿をすぎてもまだ矍鑠としていたが、ある日大磯を訪れたある財界人がそんな吉田に感心して「それにしても先生はご長寿でいらっしゃいますな。なにか健康の秘訣でもあるのですか」と尋ねると、「それはあるよ。だいたい君たちとは食い物が違う」と吉田は答えた。

そういった食べ物があるのならぜひ聞きたいと財界人が身を乗り出すと、「それは君、人を食っているのさ」と吉田はからからと笑った。

これが吉田がこの世に残した最後のジョークとなった。

---------------------(転載ここまで)

「人を食っている」という言葉は「人をバカにしている」という意味にもとれますが、さすがに「麻生太郎」の祖父だけに、本当に「人を食っていた」とも取れなくありませんね。

いずれにせよ、皆さんはくれぐれも「胎盤が体にいい」などというデタラメを信じて、「カニバリズム」を行うような愚は犯さないようにご注意ください。

9 Comments
  •  
    kyoko

    Posted at 22:56h, 31 8月

    ラプト様、お忙しい中一般記事の更新ありがとうございました。対談者の方も、女性版ラプトさんのような聡明な方で驚きました。

    私は以前、何の自覚もないまま子宮癌と診断され、子宮の入口を削る円錐切除という手術を受け、それが原因で不妊に悩まされました。イルミナティの胃袋に入る為だとしたら酷い話です。明け方裁きを祈りたいです。
    別の開腹手術の際、大量に出血して掃除機のようなもので吸われてましたが、血液も医療廃棄物になるのでしょうか。

    今日は会社帰りに雨の予報が出ていたのですが、ランチの時有料記事45を読み、それを参考にお祈りしたら、帰宅時ちょうど雨が止みました。神様、ラプト様、ありがとうございました。

    ラプト様、兄弟姉妹の皆様に益々聖霊が豊かに降り注がれ、必ず守られますように。

  •  
    O2K OOTA

    Posted at 23:27h, 31 8月

    先程、後半にグロテスクな内容があり、気が動転してしまい、少し変なコメントを送ってしまいました。
    申し訳ございません。

    医療業界や製薬企業が悪質なのは前から知ってましたが、相当な悪だと再確認しました。
    麻生太郎とその取り巻き、癌商法、悪徳な病院と闘い続けないと成りませんね。

    まだまだ私は心が弱く、サタンに負けそうになり、罪な考えや言動を取りがちです。
    この世の悪を滅ぼすために、私が善にもっと近づきたいと思いました。

  •  
    Makkotantan

    Posted at 09:04h, 01 9月

    更新ありがとうございます。今回の内容はいつも以上に憤りというか、呆れるというか。
    気が動転されたとのコメントにも激しく同意しています。
    神様がどんな思いでいらしたかと思い巡らせるだけで、涙が出ました。
    より一層裁きを祈ります。

  •  
    kyoko

    Posted at 10:02h, 01 9月

    何度もすみません。このような記事を見かけ、不要な子宮摘出や上皮内癌切除をする理由がラプトさんの記事で解き明かされたかと思います。
    なぜか日本でだけ行なわれている「子宮全摘出手術」

    http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-c7d8.html

    近藤誠医師もラプト理論ではあちら側なので全面的に信用はしませんが、がん手術が不要なのは本当だと思います。
    http://rapt-neo.com/?p=40377

    私は死産した子供の火葬立ち会いに馬鹿高い金額を提示されたため、次の子の不妊治療費の為に泣く泣く立ち合いなしを選択し、納骨だけしてもらいました(納骨料は払ったのに骨は見れませんでした)アメリカではイルミナティが流産・堕胎胎児を悪魔儀式に使っているとネットで検索すると出てきます。日本でも我が子がそのような目にもし遭ったとしたら申し訳ない気持ちでいっぱいです。天国での平安を毎日祈ります。

  •  
    あやこ

    Posted at 12:39h, 01 9月

    RAPTさん、対談者さんのご尽力に感謝致します。
    今回も輪をかけて衝撃的な内容でした。
    台湾建国からどのように展開していくのかドキドキしながら拝聴しましたが、想像を絶する驚きの連続でした。台湾だけでなく北朝鮮の謎も解明されてしまいましたね。一人でも多くの人に聴いてほしいですし、記事も全文読んでほしいです。
    そして世で英雄と呼ばれている者たちの暗黒すぎる裏側と闇に慄いております。学校やテレビやらで教わる政治や歴史を鵜呑みにすることの愚かさと恐ろしさ・・・本当に常識というものが単なる幻想であることが次々と暴かれますね。
    激しくいがみ合っているように見えてもテーブルの下では握手しているという現実。これは実際にテーブルの下を覗かなければ誰にも分かりません。RAPTさんと対談者さんがテーブルクロスを見事に払いのけてくださいました。
    リチャード・クーとリチャード・輿水、蓮舫と辻元清美。なるほどと唸ってしまいました。知らなかったことばかりで考えたこともありませんでしたが、辻褄が合いすぎます。
    遠く離れて別々に存在しているように見えても抜いてみたら根っこは一つだった、彼らはそんな強力な根を持つ毒草ですね。
    そして最後にカニバリズム。私も少しだけ調べてみましたが、すぐに気分が悪くなってしまいました。(今でも吐気を引きずっています・・・)
    私は出産経験者ですが、胎盤を食べることはおろか、自分の母乳を飲むことすらとても無理でした。何か禁じられているというか、強力にストップをかけるものがあるのです。
    胎盤は剥がれ出たものだとしても、妊娠中は臓器の一部として活躍していたわけで、れっきとしたカニバリズムだと思います。
    産後うつは、そんな常軌を逸した行為で防ごうとしなくても、神様を信仰していれば絶対にかからないことを知ってほしいです。
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からのより一層のご加護と祝福がありますように。

  •  
    グレイ人

    Posted at 15:15h, 01 9月

    カニバリズム‥話を聞いているだけでも
    気持ち悪いですね。
    こんな気持ち悪いことを平気で常習してる奴らは、気が狂っているとしか思えません。
    悪魔崇拝のグループ会社の上層部は皆、
    異様な目付きをしてますね。
    笑顔の写真を見ても悪魔の嗤いにしか見えません。

    プラセンタのことは前から知ってはいましたが、よくよく考えてみればカニバリズムの一つであることは明白なのに気付きませんでした。
    そのまま食すのはさすがに気持ち悪いからあまり実行する人は少ないと思いますが、粒状のサプリメントは通信販売でよく売られてますね。
    私も疲労回復のために購入しようか検討していましたが、絶対にやめておきます‼
    危うく悪魔の仲間入りをしてしまうところでした。
    この記事を読んで、悪魔崇拝者達の悪事がわかっただけでなく、普通の人もちょっとした入り口から知らず知らずのうちに悪事に手を染めてしまう危険性を孕んでいるのだと気づけました。
    記事のアップ、感謝致します。

  •  
    はな

    Posted at 16:37h, 01 9月

    RAPT様、記事の更新ありがとうございます。
    妻が乳癌摘出手術を受けたものとして、カニバリウムのお話はとても衝撃的でした。
    妻の乳癌手術中は待機を命じられ、手術後に医師から摘出したものを見ますか?との話にとても見る勇気がなく断りましたが、カニバリウムを行っている人間は我々の常識では考えられない人間の形をした動物なのですね。
    いずれ神様からの裁きがあることでしょう。
    狂牛病の原因は牛の肉骨粉を牛が食べたことによる共食いの弊害だと聞いたことがあります。それだけ共食いは絶対にしてはいけないことなのではないでしょうか。
    どうか彼ら彼女らに正当な裁きがあられますことを心よりお祈り申し上げます。

  •  
    パキラン

    Posted at 17:33h, 01 9月

    今回も今まで以上に秀逸な記事で、驚嘆しました。悪は本当に繋がって行きますね!

    ところで以前に産婦人科で働いていた事がありますが、年配の助産師が産後に胎盤を食べたり、臍帯(へその緒)を干しておいて、煎じて飲んでいたと話をしていて、衝撃となんとも言えない気味の悪さを感じ、その助産師が魔女のように感じられたのを思い出しました。昔はそれが普通に行われていたそうです。しかも自宅にへその緒のストックまであると話していて、まさか今も飲んでるのかと驚きましたが、怖くてそれ以上話を聞けませんでした。

    私達が知らないだけで、昔からの悪しき習わしがあるのかも知れません。

    この世の悪がことごとく滅びるように、お祈りいたします。

  •  
    LINA

    Posted at 18:22h, 01 9月

    一般記事のアップありがとうございます!
    今回も初めから終わりまで強烈でした。

    約10年前に少しだけ武道(日本刀を遣った剣術)をかじった時、師範から「少林寺拳法の創始者の宗道臣は麻薬売買で儲けた金で少林寺拳法を日本中に広めた。GHQによって武道が禁止されてたのに、中国拳法とは関係無い独自の武道を中国のものみたいにしてうまく広めた」という話を聞きました。その師範の父親は日本軍のスパイとして宗道臣と中国で活動してたので、本当の話だと思います。麻薬というのはアヘンなのでしょうね。宗道臣について調べたら、「笹川良一や皇族の三笠宮崇仁親王から関心を得て生涯親交が深かった。」そうです(汗)。
    一応中国で武術の達人からも中国武術を教えられてたみたいですが、私も中国拳法、少林寺拳法を大まかにざっと習った感じからも全然別物だと分かります。技も体の遣い方もまるで違います。GHQの禁令回避の為に宗教団体(仏教)にしたそうで、その教本?も見たことがありますが、露骨にキリスト教をバカにしてました。妻が目の前で強姦されそうになってる時に祈ってるようなバカになってはいけない、みたいな話がありました。バカはお前だ。くだらない。

    リチャード・コシミズもすごいですね!本当にギクッとするくらい似てます。名前にヒントを残してくれて、おかげで色々な事がバレていきますね。この人、あまりに俗物すぎて真実を追求してた時期も一瞥して終わりました。この人の存在が真実とは程遠く見えたので(笑)私は真実美を求めてたので、全く美からかけ離れててムリでした。

    そして、出ましたね胎盤・・・自宅出産をした私は、自分の胎盤を目の前に、助産師から食べることを強く勧められました。
    私「無理です!それ、本当に食べる人いるんですか!?」
    助産師「食べる人の方が多いよー。今んとこ8割は食べてるよ。わさび醤油で食べたらトロッとしてものすごく美味しいんだから。産後の肥立ちにもいいのに」
    私「8割!!??いやいや、勘弁してください。無理です。私にはできません。」
    助「えーもったいないなあ。動物もみんなしてるんだよー」って。。
    すみません、私人間なので・・・本当にそれがいい事なら昔から誰もがしてるでしょう。そんな話聞いた事ないですよ~ごく一部の人だけがありたがってしてるだけじゃないですか?そんなもので産後の体調が左右されると思えない。私の中の倫理観が全力で拒否してます~(泣)と心の中で叫びました。どれだけそれが素晴らしいものか説明されても、激しい嫌悪感が噴出して必死で拒絶しました。
    確か歌手のUAが食べたいと言って食べさせてもらった、という話を聞いた気がします。何となくスピ臭い人なので納得しますが。
    病院での出産は過剰な医療行為があるのでイヤだったのですが、自然出産の世界は別のおぞましい世界が広がってます。スピリチュアルな?暗く怪しい淫靡な世界です。首をかしげることが多かったですし、時々寒気がしました(笑)
    本物の神様、聖霊様、イエス様に出合えてなかったら、と思うとゾッとします。RAPTさん、私が求めていた理想そのもの、真実、愛、美そのものを体現し、命懸けで教えてくださりありがとうございます!
    毎朝目が覚めるたびに感謝が湧き出てきます。続きも期待してます!

 

 

Post A Comment

 
   対談者募集中 ! !
私と対談したい方を募集中です。応募条件は、私のブログをある程度読んで理解されている方です。性別や年齢は問いません。 対談はスカイプを通して行いますので、パソコンをお持ちの方で、静かな環境の中で長時間、対話ができる方に限ります。 個人情報などは一切開示を求めません。 ふるってご応募下さい。
   おすすめ商品 ! !

難病に効くと言われているタヒボ茶。健康増進に大きな効果があります。お奨めします!!
最近の投稿
   お奨め商品(2)

「だし & 栄養スープ」
食品添加物不使用の安心安全なダシ。粉末をお湯に溶かすだけで極上の味に。栄養満点で体にも元気が湧いてきます。お奨めです!!
カレンダー
2017年9月
« 8月    
  1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
過去の投稿

 
 
 

がんの闇の、化けの皮を剥ぎました。主なる神の「御祈り」で記した!RAPT×読者対談〈第132弾〉「がん」という病気は存在しない。・論より証拠!No6,161

「がんという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ
主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する
人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った
神の人、ラプト・ナカムラ様が現れました。
この世の支配層どもの悪事の闇を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、
愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われていますが、
信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。
私は、このラプトブログを全世界へ、一人でも多く全人類へ拡散して行きたくて、コピペして書かせていただいています!一人の生命でも救われ、そこから、また一人でも義人が現れることを切に願っています。

そして、我が人生を省みて、悔い改めるための贖罪の念から、微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

タイトルにも書きました通り、ついにリチャード・コシミズの正体が判明いたしました。ここ最近の一般記事では、「麻生太郎」がイルミナティの中心人物であるということを具体的に立証してきたわけですが、こうして「麻生太郎」がイルミナティの中心であると分かった上でこの世のことを調べていくと、今まで分からなかった謎が次々と解明されるようになりました。

その結果、「ベンジャミン・フルフォード」や「朝堂院大覚」といったインチキ陰謀論を広めている人たちが、実は「麻生太郎」と深いつながりがあった、ということまで分かってきました。これは以下の記事を読んでいただければ分かります。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

彼らのようなインチキ陰謀論者がこの世に数多くはびこっているのは、結局のところ、すべては「麻生家」の差し金であり、「麻生家」「天皇家」「ロスチャイルド家」の悪事を隠蔽するための工作だったというわけです。

そもそも、「麻生太郎」の甥である「麻生巌」も、ニコニコ動画を運営している「ドワンゴ」の取締役であり、このニコニコ動画も「麻生太郎」をやたらと賞賛したりして、ネトウヨなる人間たちを大量生産してきたという経緯があります。

麻生巌 – Wikipedia

〈麻生巌〉
しかも、「麻生巌」は「2ちゃんねる」を運営している「西村博之」と一緒にニンテンドーDSで遊ぶほどの大の仲良しなのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

麻生 巌(あそう いわお、1974年7月17日 – )は、日本の実業家。学位は学士(経済学)(慶應義塾大学)。株式会社麻生代表取締役社長、株式会社ドワンゴ取締役、カドカワ株式会社社外取締役。

来歴・人物

1974年、実業家の麻生泰の長男として生まれる。5歳まで父方の実家である福岡県飯塚市で育つ。

松濤幼稚園、慶應義塾幼稚舎、慶應義塾普通部、慶應義塾高等学校、慶應義塾大学経済学部を首席で卒業。

1997年、日本長期信用銀行入行。金融商品開発部に配属されるも、翌1998年に戦略的退職。1999年から2000年まで、ケンブリッジ大学に留学、国際関係論を専攻。

25歳で、家業である麻生セメントの監査役に就任する。翌年には26歳で麻生セメントの取締役に就任。

その直後、同社は組織改編を行い株式会社「麻生」となる。

取締役に就任するとともに、医療事業開発部と新規事業開発部の部長を兼任。

2004年7月、従来の役職に加え、麻生グループ全体を統括するグループ経営委員会の委員に就任した。

2005年4月、医療事業本部の本部長に就任。2005年6月には、従来の役職に加え、常務に就任した。

また、同年12月にはドワンゴの取締役に就任した。

2006年6月、常務から専務に昇任したが、取締役、グループ経営委員会委員、医療事業本部本部長、医療事業開発部部長などはそのまま兼任。

2008年4月、従来の役職に加え、さらに東京支社の支社長も兼任する。

2008年10月、専務から副社長に昇任するとともに、医療事業開発部の部長は退任した。

2008年4月には、さらに不動産事業本部の本部長も兼任。

2010年、父・泰が社長を退き代表権のある会長への就任にともない、後任の社長に就任。

(中略)

趣味はテレビゲームやカードゲームである。

『カルドセプト』や『Demon’s Souls』などを好む。ドワンゴ会長の川上量生とは飲み会で知り合い、マジック:ザ・ギャザリングの話題で意気投合、のちにドワンゴの取締役に就任することになった。

川上や2ちゃんねる管理人だった西村博之らと焼き肉屋叙々苑でニンテンドーDSに興じることもある。

サイバーエージェント社長の藤田晋とも仲がいい。

父方、母方の双方から大久保利通の血を継ぎ、2007年末の「Venture(企業家倶楽部)」ではインタビュアーから大久保利通と似ているとの指摘を受けている。

---------------------(転載ここまで)

「2ちゃんねる」というと、この世の様々な人(または企業や団体)の悪口をひたすら書きまくって、善良なる人の名誉を次々と貶めてきた史上最悪のどうしようもないサイトですが、そのサイトを作ったのも「麻生太郎」の仲間だったということです。

つまるところ、この世の中に色々なエセ情報を垂れ流して、日本国民を騙してきた確信犯が「麻生太郎」だったということですね。

そして今回、ネット上でインチキ陰謀論をこの世に広く普及させてきた核心人物「リチャード・コシミズ」の正体までもがはっきりと分かりました。

結論から先に言うと、やはり彼もまた「麻生太郎」の仲間でした。

しかも、「麻生太郎」とは先祖代々、かなり親しい関係にある一族から生まれた人物です。

先ず、今回の読者対談では、後半のところで「台湾」についてざっと簡単に触れましたが、ここに彼の正体を解くヒントが隠されていました。前回の対談は以下になります。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

前回の「台湾」に関する話をざっと簡単にまとめると、こういうことになります。

インチキ陰謀論者「朝堂院大覚」は「松浦家」の人間であり、「麻生太郎」とも歴史的につながりのある人物である。

「松浦家(松浦隆信)」は、かつて長崎県にあった「平戸藩」の藩主であった。

「松浦隆信」はなぜか中国人の「鄭芝龍」のことを寵愛していた。

「鄭芝龍」は日本人の「田川マツ」と結婚して、「鄭成功」という息子を生んだ。

そして、この「鄭成功」が、後に「台湾」を建国した。

---------------------(以下、こちらから転載)

鄭 成功(てい せいこう、拼音:Zhèng Chénggōng、チェン チェンコン、繁体字: 鄭成功; 簡体字: 郑成功、寛永元年/大明天啓4年7月14日(1624年8月27日) – 大明永暦16年5月8日(1662年6月23日))は、中国明代の軍人、政治家。

出身は福建省泉州市。元の諱は森。字は明儼。日本名は福松。

清に滅ぼされようとしている明を擁護し抵抗運動を続け、台湾に渡り鄭氏政権の祖となった。

様々な功績から隆武帝は明の国姓である「朱」と称することを許したことから国姓爺とも呼ばれていた。

台湾・中国では民族的英雄として描かれており、特に台湾ではオランダ軍を討ち払ったことから、孫文、蒋介石とならぶ「三人の国神」の一人として尊敬されている。

日本の平戸で父鄭芝龍と日本人の母田川マツの間に生まれた。

鄭成功の父、鄭芝龍は福建省泉州府の人で、平戸老一官と称し、平戸藩主松浦隆信の寵をうけて川内浦(現在の長崎県平戸市川内町字川内浦)に住んで田川マツを娶り鄭成功が産まれた。

たまたま、マツが千里ヶ浜に貝拾いにいき、俄に産気づき家に帰る暇もなく、浜の木陰の岩にもたれて鄭成功を出産したという逸話があり、この千里ヶ浜の南の端にはこの逸話にちなむ誕生石がある。

幼名を福松(ふくまつ)と言い、幼い頃は平戸で過ごすが、7歳のときに父の故郷福建に移る。

鄭一族は泉州府の厦門島、金門島などを根拠地に密貿易を行っており、政府軍や商売敵との抗争のために私兵を擁して武力を持っていた。

15歳のとき、院考に合格し、泉州府南安県の生員になった。

以後、明の陪都・南京で東林党の銭謙益に師事している。

---------------------(転載ここまで)

このように「台湾」を建国した人物は、「松浦家」と関係の深い(日本人と中国人の)ハーフだったわけです。

で、ここから話はとんでもない方向へと進んでいきます。

「鄭成功」が台湾に築いた「鄭氏政権」は、その後、「清(当時の中国)」に滅ぼされたのですが、さらにその後、「清」は日本と「日清戦争」をして敗北します。

その結果、日本は「台湾」を「清」から奪い取ることに成功したのですが、このときに活躍したのが「辜顕栄(ごけんえい)」なる中国人です。

辜顕栄 – Wikipedia

〈辜顕栄〉
この「辜顕栄」が、日本の「台湾」統治を強力に推し進めていったのです。

その結果、彼は日本政府からも認められて出世し、さらには「アヘン貿易」を行って巨大な資産家としてのし上がっていきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

辜 顕栄(こ けんえい、1866年 – 1937年。中国語: 辜 顯榮、ピン音Gū Xǐan róng)は、日本統治時代の台湾における実業家、政治家。字は耀星。台湾彰化県鹿港出身。

日本の台湾統治に積極的に与した台湾島人有力者、いわゆる「御用紳士」として評されることが多い。贈従五位。

(中略)

辜は当初、日本軍からスパイではないかと疑われたものの、結局日本軍を台北まで案内し、無血入城させた。

その後7月に日本の近衛師団が台湾を南下する際には辜も同行し、軍の道案内や抗日勢力の誘降を担当し、時には自ら現地の壮丁を「義勇軍」として組織して日本軍を支援した。

12月には日本に招待されて、東京にて内閣閣僚から歓待された上、勲六等を叙勲された。

一方で日本の領台初期には日本側から抗日勢力との関係を疑われており、逮捕もされている。だが程なくして疑惑は晴れ、釈放された。

1896年1月、辜顕栄は台北保良局長に任じられ、台北の秩序維持にあたった。

保良局自体はほどなくして廃止されるが、1909年に台中庁参事、1920年に台中州協議会員、1921年に台湾総督府評議会員に任じられた。

また1896年に樟脳の製造と販売の許可を日本当局から受け、後には塩田開設やアヘン、タバコ販売の特権も認められて、新興の台湾土着資本家として台湾五大資産家に名を連ねた。

1900年以降には開墾事業にも進出し、台中のニ林や鹿港、屏東で広大な土地を得ることとなる。

---------------------(転載ここまで)

このように、「辜顕栄」は「アヘン貿易」で財を成した人物です。

表向きには台湾の創設に関わった「英雄」で、その実、裏では「巨悪」を行っている。

この構図は、日本の「天皇家一族」とよく似ていますね。

やはり彼らもまた悪魔崇拝者(イルミナティ)一味だということでしょう。

で、当時の中国で「アヘン貿易」を積極的に推進していったのが、ロスチャイルド系の企業「ジャーディン・マセソン」でしたよね。

そして、この「ジャーディン・マセソン」の横浜支店の社長を務めていたのが、「麻生太郎」の曾祖父「吉田健三」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ですから、「辜顕栄」と「麻生家」は裏では深くつながっていると考えられているのですが、実際にそのつながりは今でも強力に保たれています。

では、どれぐらい強力に保たれているのかというと、実は「辜顕栄」の子孫が今でも「麻生太郎」のブレーンを務めているのです。

そのブレーンの名を「リチャード・クー」と言います。

〈リチャード・クー〉
---------------------(以下、こちらから転載)

顕栄の子である辜振甫(実業家・海峡交流基金会理事長を歴任)と辜寛敏は、実業家として成功するとともに、総統府資政など公的役職を歴任した。

辜振甫は台中に農地6000甲、塩田350甲などの膨大な遺産を相続した。

寛敏の子にあたるリチャード・クーは、野村総合研究所研究創発センター主席研究員・チーフエコノミストを務めている。

---------------------(転載ここまで)

この「リチャード・クー」が「麻生太郎」のブレーンとして、これまでずっと大活躍してきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

リチャード・クー(Richard C. Koo)はアメリカ国籍のエコノミスト。野村総合研究所研究創発センター主席研究員、チーフエコノミスト。

1954年、兵庫県神戸市生まれ、東京育ち。1976年カリフォルニア大学バークレー校卒業(政治経済)。

ジョンズ・ホプキンス大学大学院にて経済学修士課程修了(MA in Economics)。1981年にニューヨーク連邦準備銀行入行。

国際調査部、外国局などでエコノミストとして活躍した後、1984年11月に野村総合研究所に入社。現在、同社の主席研究員、チーフエコノミスト。

内閣府経済動向分析・検討会議委員、早稲田大学客員教授などを務める。

講演活動を世界各地で行っている。

2007年6月8日には麻生太郎衆議院議員の政治団体素淮会の支出により講演をした。

デフレ不況の経済状況を示すモデルとして「バランスシート不況」を提唱している。

そのモデルに基づき、1990年代後半からは積極財政政策を強力に主張し、供給側の改革を主張する論陣とぶつかった。

そのため、大きな政府を主張する代表的なエコノミストの一人と考えられている。

ケインジアンの一人と目されることも多いが、ケインズ経済学の問題点についても指摘している。

---------------------(転載ここまで)

太字の部分を見ると分かる通り、彼は「麻生太郎」からお金をもらって講演をしています。

「麻生太郎」の作ったインチキな政策について、「竹中平蔵」のごとくインチキな経済学的知識で「素晴らしいもの」だと人々に説明し、説得していったわけです。

そして、このような人物のことを世間一般では「ブレーン」と呼びますね。

「アヘン貿易」をやってボロ儲けした「台湾人」の子孫が、同じく「アヘン貿易」をやってボロ儲けした日本の政治家のブレーンを務め、しかもその政治家が今や日本の副総理として君臨している、というわけです。

悲しいかな、これがこの世の現実なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■麻生首相・政策「ブレーン」の正体

2008年現在、台湾財界の「独裁者」と呼ばれる辜一族の始祖・辜顕栄(ゴケンエイ)は、台湾中部の鹿港と呼ばれる地方の豪商・豪族の出身であった。

辜顕栄は、青年時代から働く気がなく、生まれ故郷を捨て、台北へホームレスとして流れ込み、港でコメ輸出の人足等の仕事で、その日暮らしを行っていたが、やがて人足を、まとめ上げ船会社に派遣する「手配師」、つまりヤクザのボスとなる。

中国大陸向けのコメ輸出が台湾・台北の重要産業となっていた19世紀末の事である。

当時、台湾では中国本土の清王朝の政治家・官僚達が本国の眼の届かない事を利用し、盗賊化し、台湾市民の財産を強奪し、子女を強姦する等、犯罪組織化し、それが「公式の権力・政府機関」となっていた。

「辜」は「罪・罪人」を意味する。

「無辜」で「無垢」つまり犯罪者ではない事を意味する。

辜の名前は犯罪歴のある人間、という意味であり、辜顕栄は、こうした清王朝の無法に反逆し、犯罪者のレッテルを貼られた罪人であった。

中国では、辜という氏名は、ほとんど存在しない。「あいつは犯罪者だ」という意味のニックネームが、そのまま辜顕栄という氏名になってしまったのが、この一族の始まりであった。

辜顕栄は、清王朝への謀反心から、コメ輸出でも台湾で強い勢力を持っていたフランス系船舶会社に「拾われ」、その配下のヤクザとなり、清王朝系の輸出事業には関わりを拒否していた。

(註・このフランス系の会社がロイチャイルド系企業の「ラファージュ」であることは言うまでもないでしょう。)

この英仏の貿易船、それを護衛し「アジアへ侵略者として姿を現していた」この時代の英仏海軍に燃料・石炭を供給していたのが、日本の九州の麻生炭鉱(麻生グループ)であり、2008年、次期日本首相・麻生太郎の一族であった。

麻生グループの親会社は、現在、フランスのタンカー・船舶会社ラファルジュである。

フランス系船舶会社に拾われ、その実働部隊のヤクザとなった辜一族と、麻生一族の接点は、この時代に始まる。

19世紀末、日本軍が台湾へ軍事侵略を開始すると、辜顕栄は自分に犯罪者のレッテルを貼った清王朝打倒のため、この日本軍を利用し、日本軍上陸の道案内役を果たす。

1895年、戦争に勝利した日本軍が下関条約で台湾を支配下に置き、清王朝を台湾から追放すると、辜顕栄は、その「働き」を高く評価され、台湾と中国本土への塩、砂糖の輸出専売権を日本政府から与えられる。

塩の専売事業は中国大陸では、青幇、赤幇と呼ばれる中国マフィアの独占事業であり、塩の販売ルートは、そのまま麻薬の販売ルートであった。

辜顕栄は日本政府公認の台湾の地下マフィアのボス、中国本土のマフィアへの地下ルート・パイプを握る「日本政府公認のヤクザのボス」の地位を得た事になる。

注意すべきは、当時の台湾の支配者である日本政府の総督・後藤新平は、中国支配の資金捻出を麻薬売買で行うべき、と主張する「日本政府を代表する麻薬専売事業」の推進者であった。

後藤は内務省で薬物を扱う部署の局長(現在の厚生労働省に該当する)出身であった。

辜顕栄は、日本政府から中国侵略資金の調達係、つまり麻薬販売係を任命された事になる。

それだけ中国本土の麻薬組織とのパイプを辜顕栄が持っていた事を意味する。

この中国本土の麻薬ビジネスの実働部隊=担当者であったのが後の首相・吉田茂、つまり麻生太郎首相の祖父である。

既に、この時代、辜一族と麻生一族の「ビジネス・ネットワーク」は出来上がっていた。

1934年、辜顕栄は日本軍支配下の台湾政府で、貴族院議員になっている。

第二次世界大戦後、日本軍が敗北し台湾から撤退すると、辜振甫は日本軍への協力者として、蒋介石により投獄され全財産を没収されるが、出所後、香港に亡命し、そこで再び財産を形成し、台湾に戻る。

辜顕栄、その息子・辜振甫(庶子)は、親子二代に渡り華僑持ち前の商才を発揮し、現在、台湾・中国本土の両者で、和信電話、和信メディア、中国国際信託銀行、中信証券、中国人寿保険等、大手企業100社を超える一族経営の巨大コングロマリットを形成している。

財閥と共に、台湾マフィアのボスの地位を継承した辜振甫は、現在、台湾財界の総理大臣・独裁者と呼ばれている。

過去、成長著しい中国経済の資金需要の中枢を担って来た台湾財界。

そのボス中のボスが、この辜一族である。

蒋介石によって投獄された辜が、出所後に起死回生を図ったのが香港であり、香港は辜一族の第二の故郷である。

その香港財界と台湾財界を一体化し、台湾=香港=中国全土へと資金を流し込み、中国経済成長の原動力となって来た辜一族の活動のエネルギー源は、父のホームレス時代、犯罪者のレッテルを貼った「中国本土権力への、リベンジ」であった。

台湾から香港・中国への資金の流れ、「企業支配の流れ」は、このリベンジの流れであった。

そのリベンジは中国の市場開放において、現在「果たされつつ」ある。

このリベンジの「パイプ」、台湾と中国を結ぶ地下水脈は、旧日本帝国軍の与えた台湾と中国を結ぶ、マフィアの塩専売権(麻薬の専売権)のパイプの転用であり、その拡大生産版であった。

辜一族が、その出自から「生粋の日本支持者」である理由が、ここから生まれてくる。

また創業者をホームレス時代、「拾い、育ててくれた」フランス系貿易商社との「連携」こそ、この一族の成功の秘訣であった。一族にとって香港が第二の故郷であれば、欧州フランス系企業は、第三の故郷である。

現在、この辜(クー)財閥は、辜振甫の3男ジェフリー・クーが財閥全体を仕切っている。

APECなどにはジェフリー・クーが台湾代表として参加している。

そしてジェフリーの父=台湾財界の総理大臣と呼ばれた辜振甫の甥・辜寛敏は中国共産党への敵対心を激しく燃やし台湾独立の闘士として終生、戦い続けた政治運動家であった。

その息子が、次期日本首相・麻生太郎の「政策ブレーン」リチャード・クーである。

麻生・クー共に、欧州フランス・ロスチャイルドの船舶会社ラファルジュの「子分連合」である。

2008年、リーマン・ブラザースが崩壊した。

長年、野村證券・野村総研の上級研究員として対中国ビジネスを指揮して来た「親日派」リチャード・クーは、一族の第三の故郷=ヨーロッパ企業=リーマン・ブラザース欧州支部買収に「指揮権を発動」した。

リーマンの中国ビジネスを「継承」する目算である(最終的にリーマンのアジア部門買収で妥結した)。

「日本・フランスと協力し中国王朝を打倒せよ」。

犯罪者のレッテルを貼られた創業者以来の、クー一族の「血が騒いだ」のであろう。

1930年代、クー一族と麻生一族の中国上陸の野望は、1945年の敗戦を持って失敗に終わった。

2008年、麻生首相のブレーンとなった、クー一族は、再び過去の失敗を繰り返すのか?

野村総研で、クーと同僚であった経済学者・植草一秀は小泉の郵政民営化を厳しく批判したため、「口封じ」のために強制ワイセツ罪を警察によって「デッチアゲ」られ、職を失い名誉も失い、葬り去られた。

文字通り、「社会的リンチ・魔女刈り裁判」であった。

---------------------(転載ここまで)

つまり、「リチャード・クー」なる人物はただの中国マフィアだということですね。

しかも、「リチャード・クー」の顔をよく見て下さい。

誰かに似ていると思いませんか。

そうです。対談の中でもお話していますが、かの有名陰謀論者「リチャード・コシミズ」とそっくりです。

しかも、二人ともなぜか「リチャード」と自称しています。

これが単なる偶然でしょうか。

とにかく、二人の顔をよく見比べてみて下さい。ドキッとする程、よく似ています。(クリックで拡大します。)

〈リチャード・クー(左)とリチャード・コシミズ(右)〉
実際、ネットには「リチャード・コシミズ」についてこんな情報もアップされていました。

---------------------(以下、こちらから転載)

通名:輿水正 本名:李詠進 出身:福岡県 父親が在日一世

母親が中国福建省出身の帰化人 妻は中国人の謝明香

昭和63年2月離婚

理由:輿水氏の余りの嘘の多さに中国人の妻が愛想を尽かし出て行ったとの事

現在 マレーシア人と同居?

輿水氏は、イルミナティ、フリーメーソンなど触れる事もありませんが メーソンなしでユダヤを説明充分だと判断しているのか。

それとも触れられない理由でもあるのか。

コシミズは在日中共の工作員ですね。

---------------------(転載ここまで)

この情報が本当かどうかは分かりませんが、「リチャード・コシミズ」の出身地が「麻生太郎」と同じ「福岡県」で、彼の母親の出身地が「鄭芝龍(鄭成功の父)」と同じ「福建省」とあります。

ここまで来ると、単なる偶然として片付けることはできません。

いずれにせよ、「リチャード・コシミズ」もまた「麻生太郎(およびロスチャイルド)」の仲間だったというわけです。

どうりで彼はずっと「ロックフェラー」のことばかりを叩いて、「天皇家」や「ロスチャイルド家」のことには一切触れようとしなかったわけです。

これで彼の素性がはっきりと分かりましたね。

やはり怪しげな言動をとる人というのは、何かしら裏があるということです。

ちなみに、「李家」というとイルミナティの「13血流」として名前が挙げられている血族ですね。

---------------------(以下、こちらから転載)

(李家)

億万長者で香港を仕切る李嘉誠、中国前首相の李鵬、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀など。

〈李光耀(リー・クアンユー)〉
李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。

孫文や毛沢東の中国革命や共産中国経営も、権力中枢部に巣食う李一族の協力なしではありえなかった。

ちなみに李家は日本の最大の敵として位置づけられる家族である。

---------------------(転載ここまで)

そもそも、「リチャード」という姓も「李」という姓に由来がある気がしますし。(読みが「りー」ですから)

で、「台湾」というと、民進党の党首だった「蓮舫」もまた「台湾」の国籍を持っていたことで問題になりましたね。

〈蓮舫〉
そして、実を言うと、「蓮舫」の祖母もまた「アヘン貿易」でボロ儲けした人物の一人なのです。

つまり、「麻生太郎」や「リチャード・クー」の仲間だということです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■蓮舫氏祖母・女傑・陳杏村の黒い霧と意図的二重国籍説浮上

蓮舫氏に、ここにきて意図的に二重国籍を利用したのではないかとする説が浮上しました。

〈謝哲信氏と蓮舫氏〉
父・謝哲信氏が亡くなった時に、蓮舫氏には大きな遺産が残されたはずです。

後述しますがそれもそのはず、謝氏は政商だった母・陳杏村の台湾バナナルートの日本事務所長のような立場だったからです。

巨額の金が謝氏の元にあつまり、黒い霧の中に消えていきました。

憶測の域を出ませんが、蓮舫氏が相続税を租税回避するために、台湾籍を捨てなかったとしてもそう不自然ではありません。

というのは台湾は、日本よりはるかに相続税が安いからです。

ここにも、彼女のもう一つの体質である、「違法ではないが、限りなく脱法に近い」ことをやってのける体質が現れているのではないか、と見る向きもあります。

〈蓮舫の祖母・陳杏村〉
蓮舫氏の祖母である陳杏村は、これはもう女傑、あるいは、女帝というにふさわしい存在でした。

戦時中に表向きのタバコ商の看板の裏で、日本海軍の裏工作であった阿片取引などに関わっていたとされています。

〈ロッキード裁判に出廷した児玉誉士夫〉
当時日本海軍は米国などのタングステンなどの戦略物資の禁輸で苦しんでいました。しかし、哀しいかな軍人にはどうしていいかわかりません。

そこで白羽の矢がたったのが、大陸に様々なパイプを持つ右翼の児玉誉士夫でした。

児玉は、上海を拠点にしてこの裏工作に当たります。これが俗にいう「児玉機関」です。

児玉は、1937年、外務省情報部長河相達夫の知遇を得て、中国各地を視察し、翌38年には海軍嘱託となり、41年から上海で児玉機関を運営しています。

この裏工作の資金源が阿片密売でした。

陳は、上海で児玉機関のための物資調達や、阿片密売の売り捌きなどに協力していたようです。

この阿片密売によって陳杏村は巨富をなし、児玉も戦後、日本に持ち帰った巨富を元手にして黒幕にのしあがっていきます。

---------------------(転載ここまで)

このように「蓮舫」の祖母が「アヘン取引」をしていたということは、「蓮舫」もまた裏では「麻生太郎」や「リチャード・クー」と一つにつながっていることは間違いありません。

全く何の関係もない振りを装っていますが、彼らはみんなグルです。

しかも、「蓮舫」はいつも「第一野党」に入っては頭角を現し、その後、すぐに問題を起こして辞任しています。

(対談の中で、彼女が前にも一度、「党首」になったことがあると話をしましたが、「幹事長」の間違いでした。訂正してお詫びいたします。また、彼女が「一番じゃなきゃ駄目なんですか」と失言したのは、事業仕分けの「仕分け人」になったときのことですね。)

しかも、今回は「民進党」の党首になった上で「二重国籍問題」で叩かれ、それによって「民進党」が分裂してしまうという事態にまで発展してしまいました。

しかし、対談の中でもお話しています通り、「二重国籍」を持っていることは実はそれほど大きな問題ではありません。

これについては、既にマスメディアもかなり報道しています。例えば、以下の記事など。

蓮舫氏の『二重国籍』は問題なし。説明責任は法務省にあり / 奥田安弘×荻上チキ | SYNODOS -シノドス-

なのに、マスコミはさんざん彼女のことを叩いてきました。それはなぜでしょうか。

恐らく「蓮舫」は、「民進党」を乗っ取ってトップに立ち、わざと問題を起こして大きな批判を浴びて、「民進党」を破壊しようとしたわけでしょう。

マスコミとも連携をとって、「民進党」に大きな批判が集まるように工作したわけです。

そうすると、「麻生太郎」の所属する「自民党」を与党(第一党)としつづけることができますから。

つまり、彼女は「麻生太郎」から遣わされた「工作員」だったと考えられるわけです。

「蓮舫」と「麻生太郎」の先祖が同じ「アヘン貿易」仲間だった以上、その可能性は否定できません。

さらに興味深いことに、「蓮舫」の夫は「村田信之」という弁護士なのですが、この「村田信之」は「鄭成功」や「田川マツ」と同じ「長崎県佐世保市」の出身です。

これまた単なる偶然とは思えませんね。

村田信之は蓮舫の夫!職業やプロフィールは?娘と息子は双子?

〈村田信之〉
そして、この「蓮舫」と「村田信之」を結びつけた媒酌人が、ジャーナリストの「高野孟(たかのはじめ)」だそうです。

〈高野孟〉
そして、この「高野孟」は元共産党員で、「辻元清美」の政治資金集めのパーティにも参加したことがあるとのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

高野 孟(たかの はじめ、1944年4月17日(戸籍上は3月19日) – )は、日本のジャーナリスト、『インサイダー』編集長。東京都出身。

早稲田大学高等学院、早稲田大学第一文学部哲学科卒業。元共産党員。2002年より早稲田大学客員教授。サイバー大学客員教授。東アジア共同体研究所理事。千葉県鴨川市在住。

高野実(後の総評事務局長)の長男として生まれる。なお、気功師で毛沢東主義の政治運動家・津村喬は弟。

かつては日本共産党の党員であり、大学卒業後に共産党系の通信社「ジャパンプレスサービス」(JPS)に入社したが、後に共産党とは袂を分かった。

ジャパンプレス退社後、広告・PR会社「麹町企画」勤務を経て、1975年からフリーランスでジャーナリスト活動を開始。ニューズレター「インサイダー」の創刊に参加する。1980年より株式会社インサイダーを設立し、代表取締役兼編集長に就任した。

1993年、村田信之・斉藤蓮舫夫妻の媒酌人を務める。

1995年、新党さきがけ政調会長の菅直人、前日本社会党委員長の山花貞夫、日本新党を離党した海江田万里らとリベラル東京会議を旗揚げした。このリベラル東京会議の設立が翌年の旧民主党結党のきっかけになった。

インターネット上での言論活動を、インターネットの草創期から他のジャーナリストに先駆けて行っていた。「東京万華鏡」「ざ・こもんず」を経て、現在はジャーナリストらのブログサイト「THE JOURNAL」を主宰。

2015年12月9日には憲政記念会館において、辻元清美議員の「政治活動20年へ、感謝と飛躍の集い in 東京」という政治資金規正法に基づく資金集めのパーティに参加している。

---------------------(転載ここまで)

そして、この「辻元清美」もその夫が「元赤軍」であり、彼女自身も「赤軍」とはズブズブの関係なのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。

西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。

辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。

重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。 光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。

辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。 (辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。)

---------------------(転載ここまで)

「赤軍」といえば、マルクス・レーニン主義、つまりは共産党員であり、なおかつ「よど号ハイジャック事件」を起こした犯人ですね。

よど号ハイジャック事件 – Wikipedia

ここに何かしら深い闇があるような気がします。

しかも、「よど号ハイジャック事件」を起こした「赤軍」のメンバーたちは「北朝鮮」に亡命したわけですが、「北朝鮮」と「日本」は国交断絶しているはずなのに、どうして「北朝鮮」が日本人を受け入れてくれたのでしょうか。

まあ、賢明なるこのブログの読者の皆さんにとって、その答えは簡単にお分かりでしょう。

北朝鮮はもともと「笹川良一」の弟である「畑中理(はたなかおさむ)」によって作られた国であり、つまりは日本人によって作られた国だからです。

日本と北朝鮮は、決して国交断絶などしていないのです。それがこの世の現実なのです。その証拠は、以下のリンクをご参照下さい。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

しかも、「蓮舫」と「辻元清美」もどことなく顔が似ています。やはり彼女たちも何らかの血のつながりがあるのではないでしょうか。

〈辻元清美(左)と蓮舫(右)〉
ということで、以下のようなつながりがはっきりと見えてきましたね。

■麻生太郎 → リチャード・クー → 辜顕栄 → アヘン貿易 → 仏ラファージュ(ロスチャイルド) → 陳杏村 → 蓮舫 → 高野孟(元共産党員) → 辻元清美 → 赤軍 → よど号ハイジャック事件 → 北朝鮮 → 畑中理 → 笹川良一 → 麻生太郎

さらに言うなら、「畑中理」が北朝鮮を建国する際にも、やはり「日本」の実業家が巨額の資金を出して協力しています。

その日本人の名を「野口遵」といいます。

〈野口遵〉
一応、以下が日本人が北朝鮮を建国していった詳しい経緯になります。

---------------------(以下、こちらから転載)

■北朝鮮は日本陸軍諜報員(金策)こと畑中理(はたなか、おさむ)が建国した

北朝鮮は戦前大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ工作員(中野陸軍学校出身)の日本人金・策(キム・チャク)こと畑中理(はたなかおさむ)構築した国家なのです。

北朝鮮を建国したと言われる故金日成(キム、イルソン)国家主席は、抗日独立戦争の英雄4人を合体して作り上げた単なる偶像です。

4人は戦闘中に亡くなったり暗殺されたりしてこの世にはいなかったことから、共産党の若手幹部の中で弁の立つ金一星に目を付けロシア(当時ソ連)で訓練を積ませ、抗日パルチザン(革命戦争における遊撃隊)で名を馳せた「金日成」を名乗らせたのです。

実際に国を取り仕切っていたのは側近の一人とされた金策(畑中理)でした。

金策こと畑中理は陸軍中野学校を卒業したエリート諜報員であり、敗戦によって頓挫してしまった大東亜共栄圏創設という偉業を引き継ぎ、何時の日か日本の下で大陸に王道楽土を建設するために、その橋頭堡(きょうとうほ)として北朝鮮を建国したのです。

本人は戦後になくなりましたが、その意思は息子である故金正日。(キムジョンイル)に引き継がれました。

金正日の母親は金日成夫人の金正淑(キムジョンスク)ですが、父親は金日成ではなく金策(畑中理)です。

金日成が1年半ほどロシアに行っている間に身ごもったのが金正日(キムジョンイル)ですから金日成(キムイルソン)も自分の子どもではないことを知っていたはずです、、金正日(キムジョンイル)の父親は日本人だったのです。

その金正日(キムジョンイル)亡き後、後継者だり金正恩(キムジョウウン)朝鮮労働党第一書記が使命を引き継いでいます

■日本人が誰も知らない北朝鮮の真実。

北朝鮮域で “核の研究・開発” を始めたのは,日本帝国だった。

しかし,タングステンも,核 (ウラン) も,途方もない大電力を必要とする.当時の貧しい北朝鮮域に,そんな大電力を供給する発電所があったのか?

なかった.だから日本帝国は,先ず,発電所 (ダム) づくりから始めた.朝鮮半島の北部地域には,豊富な水資源がある.これが今でも大洪水を起こす….

今後,世界で最も逼迫する資源は,石油,水,ウラン,タングステンだ.この全てが北朝鮮にはある.無尽蔵にある!

ここに最初に目をつけた人物が…,

日本帝国の実業家・野口遵 (のぐち したがう) だった.(今,北朝鮮の無尽蔵の地下資源は,日本を除く全世界の国々が狙っている.)

さて,野口遵 (のぐち したがう).

野口は,豊富な水資源がある鴨緑江と,支流の長津江,赴戦江に着目した.

この三大河川流をせき止めて大ダムを建設し,このダムから上流に30キロの大送水トンネルを掘り,大水流を日本海側に逆流落下させて発電するという稀有壮大な計画である.この壮大な計画を,野口は迅速に実行していった.

野口の大計画に全面協力したのは,日本陸軍 (宇垣一成) と朝鮮銀行だった.

そして,野口の計画どおりに大発電所 (ダム) 群が陸続と完成し,稼動し始める.

その総発電能力は,驚くなかれ,なんと 100万キロワット!

当時の世界一は,ソヴィエト連邦・ドニエプル発電所,31万kw.

ともかく日本は,断トツ世界一の発電能力をもつ巨大ダム群を北鮮に築造したのだ.

同時に,この巨大電力をフルに利用する大工業地帯も北鮮域につくっていった.

余談だが…,

巨大ダム群の一つが,朝鮮戦争時に話題になった 「水豊 (スプン) ダム」 だ.米軍が幾度も爆撃し破壊を試みたが,ついに堤防を破れなかったダムである.

こうして,大電力を確保した日本帝国は,化学繊維,窒素火薬,アルミ,石油精製,やがて,タングステンからウランの製造までをも開始する.

---------------------(転載ここまで)

もちろん、この「野口遵」も天皇家一族の関係者であり、彼が終生、ライバルとして意識していたのが同じく天皇家一族の「森矗昶(昭和電工)」なる人物とのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

野口 遵(のぐち したがう、1873年7月26日 – 1944年1月15日)は、日本の実業家。日本窒素肥料(現・チッソ)を中核とする日窒コンツェルンを一代で築いた。

「電気化学工業の父」や「朝鮮半島の事業王」などと称された。

チッソの他にも、旭化成、積水化学工業、積水ハウス、信越化学工業の実質的な創業者でもある。

朝鮮半島進出後の野口遵は政商であった。

朝鮮総督府の手厚い庇護の下、鴨緑江水系に赴戦江発電所など大規模な水力発電所をいくつも建設し、咸鏡南道興南(現・咸興市の一部)に巨大なコンビナートを造成した。

さらに、日本軍の進出とともに満州、海南島にまで進出した。

森矗昶、鮎川義介などと共に当時、「財界新人三羽烏」として並び称されていた。

■関連項目

森矗昶 ・昭和肥料(現・昭和電工)を率いた実業家。

野口遵が終生、ライバルとして意識していたという。

奇遇にも、野口遵の日本窒素肥料は水俣病、森矗昶の昭和電工は第二水俣病という公害病を引き起こした。

---------------------(転載ここまで)

ちなみに、この「森矗昶」はケムトレイルを作って気象操作を行い、ボロ儲けしてきた人物でしたよね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

〈森矗昶〉
このように、「北朝鮮」は日本人によって建国された完全なる属国なのです。ある意味、日本の植民地と言ってもいいでしょう。

そもそも、「金正恩」という名前も、「麻生太郎」の曽祖父「麻生太吉」が建立した「正恩寺」と全く同じ名前でしたよね。これが単なる偶然でしょうか。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

今やマスコミは、「北朝鮮」が日本にミサイルを落とそうとしている、などと言って連日のように騒がしく報道し、我々国民を不安のどん底に突き落としていますが、こうして日本と「北朝鮮」が一つにつながっている以上、「北朝鮮」が本気で日本にミサイルを撃ち落としてくるわけがありません。

なのに、政治家もマスコミも顔面蒼白になっ(た振りをし)ながら、「北朝鮮」のミサイルから日本を守ると言いつつ、今年も「5兆円」を超える防衛予算を計上しました。

18年度防衛予算、過去最大の5.2兆円を要求=関係者 | ロイター

これにて、安倍晋三の兄が勤めている「三菱」などが兵器製造でボロ儲けできる、という仕組みですね。

安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。

で、この「森矗昶」もやはり「聖路加病院」に入院した直後、自宅で死亡したとのことです。

ここでまたも「聖路加病院」の名前が出てきましたので、最後についでに「聖路加病院」について簡単に付け加えておきます。

「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片などのことを「医療廃棄物」と呼びます。

そして、実を言うと、「株式会社・麻生」もこの「医療廃棄物」の処理を業務として行っています。

---------------------(以下、こちらから転載)

株式会社麻生(あそう)は福岡県飯塚市に本社を置く企業。麻生セメントなどが属する麻生グループ全体の統括を行なう存在として位置づけられている。

麻生太吉が明治時代に飯塚市で始めた「麻生炭鉱」を源流とし、現在ではセメント事業、専門学校運営、病院経営、医療廃棄物処理など幅広い分野の事業を手掛けている。

---------------------(転載ここまで)

「癌」という病気が嘘である以上、「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片は、何ら病気になっていない健康な肉であることは間違いありません。

なのに、彼らはその肉片を数多くの病院から(お金をもらって)回収しているわけです。

では、彼らはその健康な肉片をその後どうしているのでしょうか……?

単に処分しているだけとは考えられません。

なぜなら、彼らは「人肉」を食べる(カニバリズム)人たちですからね。

間違いなくこの肉片を食べているはずです。

例えば、チベット仏教でも「人肉」を食べることが教理の中で定められています。

---------------------(以下、こちらから転載)

内容を特徴付ける主な言葉・概念を挙げると、以下のようなものがある。
「五欲徳」(色・声・香・味・触)
「五肉」(人肉・牛肉・犬肉・象肉・馬肉)
「五甘露」(糞・尿・精液・経血・肉体)
「大印」(女性パートナー)

こういった従来の顕教、あるいは世俗の社会倫理では忌避されてきたものを、真理の反映の過程として取り上げ、三昧の上においてはむしろ徹底的に享受・摂取することが、(その優越性・究極性を強調されつつ、)全面的に象徴化がなされ、それを肯定し推奨されて、現実の如く具体的に観想することが必要とされる。

ちなみに、「大印」(女性パートナー)は、言うまでもなく、「愛欲」(性理的瑜伽、二根交会)の象徴として文中に現れるが、その尊様の指定は、
十二歳の乙女(第七分、第十五分)
十六歳の乙女(第四分、第七分、第十六分)
二十五歳の乙女(第八分)
といった具合にバラつきがある。

---------------------(転載ここまで)

チベット仏教とは、日本の「西本願寺」に由来のある宗教です。

そして、この「西本願寺」には「麻生太郎」の曽祖父である「麻生太吉」も出家していましたよね。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

しかも、「麻生太郎」が所属している「イエズス会」のローマ教皇「フランシスコ」も、悪魔崇拝を行う傍ら、幼児を虐待し、その生き血を飲んでいたことが分かっています。

現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

ですから、「チベット仏教」や「イエズス会」と関わりのある「麻生家」一族が、「肉片(医療廃棄物)」を食べている疑いはとても濃厚なのです。

「まさか、そんなわけがない」と考えたあなた。残念でした。

実際、出産後の女性の「胎盤」を料理にして食べさせている病院が、この日本には存在しています。

---------------------(以下、こちらから転載)

胎盤は、胎児と通じるへその緒(臍帯)と母体をつなげていますよね

酸素や栄養、そして老廃物などをコントロールしているのです。

胎盤にはフィルター機能があるといわれています。

そのため、胎児に良くないものは通さないようになっているのです!!! 素晴らしいですね

でも、煙草のニコチンやアルコール、薬は場合によっては通すので、注意が必要です

先日、母親学級で、出産シーン映像を見ました。

その時に、胎盤も写されていたのですが、とっても真っ赤で、かなり大きかったです。

なんと、500gくらい あるそうですよ

でも、とっても胎児に重要な役割をする10カ月間お世話になるものですから、偉大ですわ

赤ちゃんを出産後、10分~20分後くらいに後陣痛がおこり、胎盤を排出します

この胎盤を食べるって言う習慣のあるところや、庭に埋めるってところがあるそうです

「胎盤を食べる」と知った時は、ビックリでした

産後の肥立ちがいいとか、母乳がでやすいとか、いろいろと意味があるようですが・・・。

食べた人の感想では、

・生臭い

・おいしい

・胎児によって胎盤も味が違う

など、ひとそれぞれの感想がありました

なんでも、赤ちゃんが元気であれば、胎盤も張りがあってしっかりしているそうです。

赤ちゃんの発育がよくなければ、小さかったり硬かったりするそうですよ

生レバー刺身のように醤油で食べたり、レバニラ炒めのように火を入れたりとイロイロな調理法で食べているようです

---------------------(転載ここまで)

しかも、産後に「胎盤」を食べると、「産後うつ」にも効果がある、などとも言われているようです。「そんなバカな」と言いたくなりますね。

---------------------(以下、こちらから転載)

■自分の胎盤からのプラセンタを摂取し、産後うつに対処可能?

意外な物が効果あり?

23日のCBS Losangelesのホーム―ページに、自分の胎盤から取ったプラセンタ錠剤を摂取すると産後うつに効果があるかもしれないという記事が発表されました。

胎盤は赤ちゃんが母親から栄養分やその他の重要な化合物を受け取ることを可能にし、さい帯を経由して子宮の壁に発​​達中の胎児をつなぐ、一時的な器官であり、オキシトシンという出産時に役立つホルモンを分泌します。

ほとんどすべての哺乳類は、出産直後に自分の胎盤を食べるので、この方法は理にかなっていることであると、発見したアン・ファーガソンさんは語ります。彼女はこのサービスをすでに開始しているとのことですが、反対意見もあるようです。

■反対意見と、摂取した体験談

ビバリーヒルズの産婦人科医、ピーター・ワイス医師は胎盤には細菌感染症、肝炎など多くの疾患を含んでいる可能性があるので、この行為は危険であると指摘し、以下のようにも語っています。

産後うつ病は、実際の疾患であるので、ただプラセンタの錠剤を摂取するだけで治すことはできません。

しかし、実際産後自分の胎盤から取ったプラセンタを摂取したステファニー・ジョンソンさんは、役に立っていると感じているそうです。彼女の母親と妹が産後うつになっていたそうですが、彼女は産後でも生まれたばかりの赤ちゃんと幸せと健康を感じているそう。

プラシーボ効果なのでしょうか?それとも本当に、プラセンタが効果を発揮しているのでしょうか?

どちらにせよ、産後うつは本当につらいもの。ないにこしたことはないですよね。

---------------------(転載ここまで)

このような屁理屈をこねまわして、我々一般人にもなんとか「カニバリズム」を普及させようという魂胆なのでしょう。

このように、この世の中には「人肉」を食べることを推進している人たちが実際に存在しているのです。

ならば、なおさら悪魔崇拝者たちが「医療廃棄物」を食べている可能性は否定できません。

そもそも、「医療廃棄物」のマークは、以下のような「CCC」です。そして、「C」とは「6」のことでしたね。

〈バイオハザードの記号(出典はこちら)〉
「666」なる「医療廃棄物」を食べて、サタンの力を自分の中に取り込もうというわけでしょう。全くもって気味が悪い話です。

ちなみに、「胎盤」を食べていた歴史上の人物に、「始皇帝」「楊貴妃」「西太后」などがいるようですが……。

闇で売られている程の“究極のプラセンタ!妊婦だけが得られるこのチャンス – NAVER まとめ

彼らは「不老不死」や「美容」のために「胎盤」を食べていたとのことですが、彼らはみんな悪魔崇拝者たちなので、本当のところは単に「カニバリズム」を楽しんでいただけでしょう。

つまり、サタンの力を自分の中に取り込もうとしていたわけです。

ついでに言っておくと、「麻生太郎」の祖父である「吉田茂」もまた「健康」ためと称して「人」を食べていたことを、暴露していたようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■人を食っております

(吉田茂は)日米修好通商百年祭に日本の代表として訪米し、外国人記者団に質問されたとき、元気な様子を褒められると、「元気そうなのは外見だけです。頭と根性は生まれつきよくないし、口はうまいもの以外受け付けず、耳の方は都合の悪いことは一切聞こえません」と応じた。

特別の健康法とか、不老長寿の薬でも、という質問には、「はい、強いてあげれば人を食っております」とすました顔で即答した。

吉田は米寿をすぎてもまだ矍鑠としていたが、ある日大磯を訪れたある財界人がそんな吉田に感心して「それにしても先生はご長寿でいらっしゃいますな。なにか健康の秘訣でもあるのですか」と尋ねると、「それはあるよ。だいたい君たちとは食い物が違う」と吉田は答えた。

そういった食べ物があるのならぜひ聞きたいと財界人が身を乗り出すと、「それは君、人を食っているのさ」と吉田はからからと笑った。

これが吉田がこの世に残した最後のジョークとなった。

---------------------(転載ここまで)

「人を食っている」という言葉は「人をバカにしている」という意味にもとれますが、さすがに「麻生太郎」の祖父だけに、本当に「人を食っていた」とも取れなくありませんね。

いずれにせよ、皆さんはくれぐれも「胎盤が体にいい」などというデタラメを信じて、「カニバリズム」を行うような愚は犯さないようにご注意ください。

9 Comments
  •  
    kyoko

    Posted at 22:56h, 31 8月

    ラプト様、お忙しい中一般記事の更新ありがとうございました。対談者の方も、女性版ラプトさんのような聡明な方で驚きました。

    私は以前、何の自覚もないまま子宮癌と診断され、子宮の入口を削る円錐切除という手術を受け、それが原因で不妊に悩まされました。イルミナティの胃袋に入る為だとしたら酷い話です。明け方裁きを祈りたいです。
    別の開腹手術の際、大量に出血して掃除機のようなもので吸われてましたが、血液も医療廃棄物になるのでしょうか。

    今日は会社帰りに雨の予報が出ていたのですが、ランチの時有料記事45を読み、それを参考にお祈りしたら、帰宅時ちょうど雨が止みました。神様、ラプト様、ありがとうございました。

    ラプト様、兄弟姉妹の皆様に益々聖霊が豊かに降り注がれ、必ず守られますように。

  •  
    O2K OOTA

    Posted at 23:27h, 31 8月

    先程、後半にグロテスクな内容があり、気が動転してしまい、少し変なコメントを送ってしまいました。
    申し訳ございません。

    医療業界や製薬企業が悪質なのは前から知ってましたが、相当な悪だと再確認しました。
    麻生太郎とその取り巻き、癌商法、悪徳な病院と闘い続けないと成りませんね。

    まだまだ私は心が弱く、サタンに負けそうになり、罪な考えや言動を取りがちです。
    この世の悪を滅ぼすために、私が善にもっと近づきたいと思いました。

  •  
    Makkotantan

    Posted at 09:04h, 01 9月

    更新ありがとうございます。今回の内容はいつも以上に憤りというか、呆れるというか。
    気が動転されたとのコメントにも激しく同意しています。
    神様がどんな思いでいらしたかと思い巡らせるだけで、涙が出ました。
    より一層裁きを祈ります。

  •  
    kyoko

    Posted at 10:02h, 01 9月

    何度もすみません。このような記事を見かけ、不要な子宮摘出や上皮内癌切除をする理由がラプトさんの記事で解き明かされたかと思います。
    なぜか日本でだけ行なわれている「子宮全摘出手術」

    http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-c7d8.html

    近藤誠医師もラプト理論ではあちら側なので全面的に信用はしませんが、がん手術が不要なのは本当だと思います。
    http://rapt-neo.com/?p=40377

    私は死産した子供の火葬立ち会いに馬鹿高い金額を提示されたため、次の子の不妊治療費の為に泣く泣く立ち合いなしを選択し、納骨だけしてもらいました(納骨料は払ったのに骨は見れませんでした)アメリカではイルミナティが流産・堕胎胎児を悪魔儀式に使っているとネットで検索すると出てきます。日本でも我が子がそのような目にもし遭ったとしたら申し訳ない気持ちでいっぱいです。天国での平安を毎日祈ります。

  •  
    あやこ

    Posted at 12:39h, 01 9月

    RAPTさん、対談者さんのご尽力に感謝致します。
    今回も輪をかけて衝撃的な内容でした。
    台湾建国からどのように展開していくのかドキドキしながら拝聴しましたが、想像を絶する驚きの連続でした。台湾だけでなく北朝鮮の謎も解明されてしまいましたね。一人でも多くの人に聴いてほしいですし、記事も全文読んでほしいです。
    そして世で英雄と呼ばれている者たちの暗黒すぎる裏側と闇に慄いております。学校やテレビやらで教わる政治や歴史を鵜呑みにすることの愚かさと恐ろしさ・・・本当に常識というものが単なる幻想であることが次々と暴かれますね。
    激しくいがみ合っているように見えてもテーブルの下では握手しているという現実。これは実際にテーブルの下を覗かなければ誰にも分かりません。RAPTさんと対談者さんがテーブルクロスを見事に払いのけてくださいました。
    リチャード・クーとリチャード・輿水、蓮舫と辻元清美。なるほどと唸ってしまいました。知らなかったことばかりで考えたこともありませんでしたが、辻褄が合いすぎます。
    遠く離れて別々に存在しているように見えても抜いてみたら根っこは一つだった、彼らはそんな強力な根を持つ毒草ですね。
    そして最後にカニバリズム。私も少しだけ調べてみましたが、すぐに気分が悪くなってしまいました。(今でも吐気を引きずっています・・・)
    私は出産経験者ですが、胎盤を食べることはおろか、自分の母乳を飲むことすらとても無理でした。何か禁じられているというか、強力にストップをかけるものがあるのです。
    胎盤は剥がれ出たものだとしても、妊娠中は臓器の一部として活躍していたわけで、れっきとしたカニバリズムだと思います。
    産後うつは、そんな常軌を逸した行為で防ごうとしなくても、神様を信仰していれば絶対にかからないことを知ってほしいです。
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からのより一層のご加護と祝福がありますように。

  •  
    グレイ人

    Posted at 15:15h, 01 9月

    カニバリズム‥話を聞いているだけでも
    気持ち悪いですね。
    こんな気持ち悪いことを平気で常習してる奴らは、気が狂っているとしか思えません。
    悪魔崇拝のグループ会社の上層部は皆、
    異様な目付きをしてますね。
    笑顔の写真を見ても悪魔の嗤いにしか見えません。

    プラセンタのことは前から知ってはいましたが、よくよく考えてみればカニバリズムの一つであることは明白なのに気付きませんでした。
    そのまま食すのはさすがに気持ち悪いからあまり実行する人は少ないと思いますが、粒状のサプリメントは通信販売でよく売られてますね。
    私も疲労回復のために購入しようか検討していましたが、絶対にやめておきます‼
    危うく悪魔の仲間入りをしてしまうところでした。
    この記事を読んで、悪魔崇拝者達の悪事がわかっただけでなく、普通の人もちょっとした入り口から知らず知らずのうちに悪事に手を染めてしまう危険性を孕んでいるのだと気づけました。
    記事のアップ、感謝致します。

  •  
    はな

    Posted at 16:37h, 01 9月

    RAPT様、記事の更新ありがとうございます。
    妻が乳癌摘出手術を受けたものとして、カニバリウムのお話はとても衝撃的でした。
    妻の乳癌手術中は待機を命じられ、手術後に医師から摘出したものを見ますか?との話にとても見る勇気がなく断りましたが、カニバリウムを行っている人間は我々の常識では考えられない人間の形をした動物なのですね。
    いずれ神様からの裁きがあることでしょう。
    狂牛病の原因は牛の肉骨粉を牛が食べたことによる共食いの弊害だと聞いたことがあります。それだけ共食いは絶対にしてはいけないことなのではないでしょうか。
    どうか彼ら彼女らに正当な裁きがあられますことを心よりお祈り申し上げます。

  •  
    パキラン

    Posted at 17:33h, 01 9月

    今回も今まで以上に秀逸な記事で、驚嘆しました。悪は本当に繋がって行きますね!

    ところで以前に産婦人科で働いていた事がありますが、年配の助産師が産後に胎盤を食べたり、臍帯(へその緒)を干しておいて、煎じて飲んでいたと話をしていて、衝撃となんとも言えない気味の悪さを感じ、その助産師が魔女のように感じられたのを思い出しました。昔はそれが普通に行われていたそうです。しかも自宅にへその緒のストックまであると話していて、まさか今も飲んでるのかと驚きましたが、怖くてそれ以上話を聞けませんでした。

    私達が知らないだけで、昔からの悪しき習わしがあるのかも知れません。

    この世の悪がことごとく滅びるように、お祈りいたします。

  •  
    LINA

    Posted at 18:22h, 01 9月

    一般記事のアップありがとうございます!
    今回も初めから終わりまで強烈でした。

    約10年前に少しだけ武道(日本刀を遣った剣術)をかじった時、師範から「少林寺拳法の創始者の宗道臣は麻薬売買で儲けた金で少林寺拳法を日本中に広めた。GHQによって武道が禁止されてたのに、中国拳法とは関係無い独自の武道を中国のものみたいにしてうまく広めた」という話を聞きました。その師範の父親は日本軍のスパイとして宗道臣と中国で活動してたので、本当の話だと思います。麻薬というのはアヘンなのでしょうね。宗道臣について調べたら、「笹川良一や皇族の三笠宮崇仁親王から関心を得て生涯親交が深かった。」そうです(汗)。
    一応中国で武術の達人からも中国武術を教えられてたみたいですが、私も中国拳法、少林寺拳法を大まかにざっと習った感じからも全然別物だと分かります。技も体の遣い方もまるで違います。GHQの禁令回避の為に宗教団体(仏教)にしたそうで、その教本?も見たことがありますが、露骨にキリスト教をバカにしてました。妻が目の前で強姦されそうになってる時に祈ってるようなバカになってはいけない、みたいな話がありました。バカはお前だ。くだらない。

    リチャード・コシミズもすごいですね!本当にギクッとするくらい似てます。名前にヒントを残してくれて、おかげで色々な事がバレていきますね。この人、あまりに俗物すぎて真実を追求してた時期も一瞥して終わりました。この人の存在が真実とは程遠く見えたので(笑)私は真実美を求めてたので、全く美からかけ離れててムリでした。

    そして、出ましたね胎盤・・・自宅出産をした私は、自分の胎盤を目の前に、助産師から食べることを強く勧められました。
    私「無理です!それ、本当に食べる人いるんですか!?」
    助産師「食べる人の方が多いよー。今んとこ8割は食べてるよ。わさび醤油で食べたらトロッとしてものすごく美味しいんだから。産後の肥立ちにもいいのに」
    私「8割!!??いやいや、勘弁してください。無理です。私にはできません。」
    助「えーもったいないなあ。動物もみんなしてるんだよー」って。。
    すみません、私人間なので・・・本当にそれがいい事なら昔から誰もがしてるでしょう。そんな話聞いた事ないですよ~ごく一部の人だけがありたがってしてるだけじゃないですか?そんなもので産後の体調が左右されると思えない。私の中の倫理観が全力で拒否してます~(泣)と心の中で叫びました。どれだけそれが素晴らしいものか説明されても、激しい嫌悪感が噴出して必死で拒絶しました。
    確か歌手のUAが食べたいと言って食べさせてもらった、という話を聞いた気がします。何となくスピ臭い人なので納得しますが。
    病院での出産は過剰な医療行為があるのでイヤだったのですが、自然出産の世界は別のおぞましい世界が広がってます。スピリチュアルな?暗く怪しい淫靡な世界です。首をかしげることが多かったですし、時々寒気がしました(笑)
    本物の神様、聖霊様、イエス様に出合えてなかったら、と思うとゾッとします。RAPTさん、私が求めていた理想そのもの、真実、愛、美そのものを体現し、命懸けで教えてくださりありがとうございます!
    毎朝目が覚めるたびに感謝が湧き出てきます。続きも期待してます!

 

 

Post A Comment

 
   対談者募集中 ! !
私と対談したい方を募集中です。応募条件は、私のブログをある程度読んで理解されている方です。性別や年齢は問いません。 対談はスカイプを通して行いますので、パソコンをお持ちの方で、静かな環境の中で長時間、対話ができる方に限ります。 個人情報などは一切開示を求めません。 ふるってご応募下さい。
   おすすめ商品 ! !

難病に効くと言われているタヒボ茶。健康増進に大きな効果があります。お奨めします!!
最近の投稿
   お奨め商品(2)

「だし & 栄養スープ」
食品添加物不使用の安心安全なダシ。粉末をお湯に溶かすだけで極上の味に。栄養満点で体にも元気が湧いてきます。お奨めです!!
カレンダー
2017年9月
« 8月    
  1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
過去の投稿

 
 
 

がんの嘘と騙しで、この世の真理が分かって来る。主なる神の「捧げ」で示した!RAPT×読者対談〈第132弾〉「がん」という病気は存在しない。・論より証拠!No6,160

「がんという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ
主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する
人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った
神の人、ラプト・ナカムラ様が現れました。
この世の支配層どもの悪事の闇を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、
愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われていますが、
信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。
私は、このラプトブログを全世界へ、一人でも多く全人類へ拡散して行きたくて、コピペして書かせていただいています!一人の生命でも救われ、そこから、また一人でも義人が現れることを切に願っています。

そして、我が人生を省みて、悔い改めるための贖罪の念から、微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第132弾〉リチャード・コシミズの正体。(麻生太郎とアヘン貿易の仲間たち)

タイトルにも書きました通り、ついにリチャード・コシミズの正体が判明いたしました。ここ最近の一般記事では、「麻生太郎」がイルミナティの中心人物であるということを具体的に立証してきたわけですが、こうして「麻生太郎」がイルミナティの中心であると分かった上でこの世のことを調べていくと、今まで分からなかった謎が次々と解明されるようになりました。

その結果、「ベンジャミン・フルフォード」や「朝堂院大覚」といったインチキ陰謀論を広めている人たちが、実は「麻生太郎」と深いつながりがあった、ということまで分かってきました。これは以下の記事を読んでいただければ分かります。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

彼らのようなインチキ陰謀論者がこの世に数多くはびこっているのは、結局のところ、すべては「麻生家」の差し金であり、「麻生家」「天皇家」「ロスチャイルド家」の悪事を隠蔽するための工作だったというわけです。

そもそも、「麻生太郎」の甥である「麻生巌」も、ニコニコ動画を運営している「ドワンゴ」の取締役であり、このニコニコ動画も「麻生太郎」をやたらと賞賛したりして、ネトウヨなる人間たちを大量生産してきたという経緯があります。

麻生巌 – Wikipedia

〈麻生巌〉
しかも、「麻生巌」は「2ちゃんねる」を運営している「西村博之」と一緒にニンテンドーDSで遊ぶほどの大の仲良しなのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

麻生 巌(あそう いわお、1974年7月17日 – )は、日本の実業家。学位は学士(経済学)(慶應義塾大学)。株式会社麻生代表取締役社長、株式会社ドワンゴ取締役、カドカワ株式会社社外取締役。

来歴・人物

1974年、実業家の麻生泰の長男として生まれる。5歳まで父方の実家である福岡県飯塚市で育つ。

松濤幼稚園、慶應義塾幼稚舎、慶應義塾普通部、慶應義塾高等学校、慶應義塾大学経済学部を首席で卒業。

1997年、日本長期信用銀行入行。金融商品開発部に配属されるも、翌1998年に戦略的退職。1999年から2000年まで、ケンブリッジ大学に留学、国際関係論を専攻。

25歳で、家業である麻生セメントの監査役に就任する。翌年には26歳で麻生セメントの取締役に就任。

その直後、同社は組織改編を行い株式会社「麻生」となる。

取締役に就任するとともに、医療事業開発部と新規事業開発部の部長を兼任。

2004年7月、従来の役職に加え、麻生グループ全体を統括するグループ経営委員会の委員に就任した。

2005年4月、医療事業本部の本部長に就任。2005年6月には、従来の役職に加え、常務に就任した。

また、同年12月にはドワンゴの取締役に就任した。

2006年6月、常務から専務に昇任したが、取締役、グループ経営委員会委員、医療事業本部本部長、医療事業開発部部長などはそのまま兼任。

2008年4月、従来の役職に加え、さらに東京支社の支社長も兼任する。

2008年10月、専務から副社長に昇任するとともに、医療事業開発部の部長は退任した。

2008年4月には、さらに不動産事業本部の本部長も兼任。

2010年、父・泰が社長を退き代表権のある会長への就任にともない、後任の社長に就任。

(中略)

趣味はテレビゲームやカードゲームである。

『カルドセプト』や『Demon’s Souls』などを好む。ドワンゴ会長の川上量生とは飲み会で知り合い、マジック:ザ・ギャザリングの話題で意気投合、のちにドワンゴの取締役に就任することになった。

川上や2ちゃんねる管理人だった西村博之らと焼き肉屋叙々苑でニンテンドーDSに興じることもある。

サイバーエージェント社長の藤田晋とも仲がいい。

父方、母方の双方から大久保利通の血を継ぎ、2007年末の「Venture(企業家倶楽部)」ではインタビュアーから大久保利通と似ているとの指摘を受けている。

---------------------(転載ここまで)

「2ちゃんねる」というと、この世の様々な人(または企業や団体)の悪口をひたすら書きまくって、善良なる人の名誉を次々と貶めてきた史上最悪のどうしようもないサイトですが、そのサイトを作ったのも「麻生太郎」の仲間だったということです。

つまるところ、この世の中に色々なエセ情報を垂れ流して、日本国民を騙してきた確信犯が「麻生太郎」だったということですね。

そして今回、ネット上でインチキ陰謀論をこの世に広く普及させてきた核心人物「リチャード・コシミズ」の正体までもがはっきりと分かりました。

結論から先に言うと、やはり彼もまた「麻生太郎」の仲間でした。

しかも、「麻生太郎」とは先祖代々、かなり親しい関係にある一族から生まれた人物です。

先ず、今回の読者対談では、後半のところで「台湾」についてざっと簡単に触れましたが、ここに彼の正体を解くヒントが隠されていました。前回の対談は以下になります。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

前回の「台湾」に関する話をざっと簡単にまとめると、こういうことになります。

インチキ陰謀論者「朝堂院大覚」は「松浦家」の人間であり、「麻生太郎」とも歴史的につながりのある人物である。

「松浦家(松浦隆信)」は、かつて長崎県にあった「平戸藩」の藩主であった。

「松浦隆信」はなぜか中国人の「鄭芝龍」のことを寵愛していた。

「鄭芝龍」は日本人の「田川マツ」と結婚して、「鄭成功」という息子を生んだ。

そして、この「鄭成功」が、後に「台湾」を建国した。

---------------------(以下、こちらから転載)

鄭 成功(てい せいこう、拼音:Zhèng Chénggōng、チェン チェンコン、繁体字: 鄭成功; 簡体字: 郑成功、寛永元年/大明天啓4年7月14日(1624年8月27日) – 大明永暦16年5月8日(1662年6月23日))は、中国明代の軍人、政治家。

出身は福建省泉州市。元の諱は森。字は明儼。日本名は福松。

清に滅ぼされようとしている明を擁護し抵抗運動を続け、台湾に渡り鄭氏政権の祖となった。

様々な功績から隆武帝は明の国姓である「朱」と称することを許したことから国姓爺とも呼ばれていた。

台湾・中国では民族的英雄として描かれており、特に台湾ではオランダ軍を討ち払ったことから、孫文、蒋介石とならぶ「三人の国神」の一人として尊敬されている。

日本の平戸で父鄭芝龍と日本人の母田川マツの間に生まれた。

鄭成功の父、鄭芝龍は福建省泉州府の人で、平戸老一官と称し、平戸藩主松浦隆信の寵をうけて川内浦(現在の長崎県平戸市川内町字川内浦)に住んで田川マツを娶り鄭成功が産まれた。

たまたま、マツが千里ヶ浜に貝拾いにいき、俄に産気づき家に帰る暇もなく、浜の木陰の岩にもたれて鄭成功を出産したという逸話があり、この千里ヶ浜の南の端にはこの逸話にちなむ誕生石がある。

幼名を福松(ふくまつ)と言い、幼い頃は平戸で過ごすが、7歳のときに父の故郷福建に移る。

鄭一族は泉州府の厦門島、金門島などを根拠地に密貿易を行っており、政府軍や商売敵との抗争のために私兵を擁して武力を持っていた。

15歳のとき、院考に合格し、泉州府南安県の生員になった。

以後、明の陪都・南京で東林党の銭謙益に師事している。

---------------------(転載ここまで)

このように「台湾」を建国した人物は、「松浦家」と関係の深い(日本人と中国人の)ハーフだったわけです。

で、ここから話はとんでもない方向へと進んでいきます。

「鄭成功」が台湾に築いた「鄭氏政権」は、その後、「清(当時の中国)」に滅ぼされたのですが、さらにその後、「清」は日本と「日清戦争」をして敗北します。

その結果、日本は「台湾」を「清」から奪い取ることに成功したのですが、このときに活躍したのが「辜顕栄(ごけんえい)」なる中国人です。

辜顕栄 – Wikipedia

〈辜顕栄〉
この「辜顕栄」が、日本の「台湾」統治を強力に推し進めていったのです。

その結果、彼は日本政府からも認められて出世し、さらには「アヘン貿易」を行って巨大な資産家としてのし上がっていきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

辜 顕栄(こ けんえい、1866年 – 1937年。中国語: 辜 顯榮、ピン音Gū Xǐan róng)は、日本統治時代の台湾における実業家、政治家。字は耀星。台湾彰化県鹿港出身。

日本の台湾統治に積極的に与した台湾島人有力者、いわゆる「御用紳士」として評されることが多い。贈従五位。

(中略)

辜は当初、日本軍からスパイではないかと疑われたものの、結局日本軍を台北まで案内し、無血入城させた。

その後7月に日本の近衛師団が台湾を南下する際には辜も同行し、軍の道案内や抗日勢力の誘降を担当し、時には自ら現地の壮丁を「義勇軍」として組織して日本軍を支援した。

12月には日本に招待されて、東京にて内閣閣僚から歓待された上、勲六等を叙勲された。

一方で日本の領台初期には日本側から抗日勢力との関係を疑われており、逮捕もされている。だが程なくして疑惑は晴れ、釈放された。

1896年1月、辜顕栄は台北保良局長に任じられ、台北の秩序維持にあたった。

保良局自体はほどなくして廃止されるが、1909年に台中庁参事、1920年に台中州協議会員、1921年に台湾総督府評議会員に任じられた。

また1896年に樟脳の製造と販売の許可を日本当局から受け、後には塩田開設やアヘン、タバコ販売の特権も認められて、新興の台湾土着資本家として台湾五大資産家に名を連ねた。

1900年以降には開墾事業にも進出し、台中のニ林や鹿港、屏東で広大な土地を得ることとなる。

---------------------(転載ここまで)

このように、「辜顕栄」は「アヘン貿易」で財を成した人物です。

表向きには台湾の創設に関わった「英雄」で、その実、裏では「巨悪」を行っている。

この構図は、日本の「天皇家一族」とよく似ていますね。

やはり彼らもまた悪魔崇拝者(イルミナティ)一味だということでしょう。

で、当時の中国で「アヘン貿易」を積極的に推進していったのが、ロスチャイルド系の企業「ジャーディン・マセソン」でしたよね。

そして、この「ジャーディン・マセソン」の横浜支店の社長を務めていたのが、「麻生太郎」の曾祖父「吉田健三」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ですから、「辜顕栄」と「麻生家」は裏では深くつながっていると考えられているのですが、実際にそのつながりは今でも強力に保たれています。

では、どれぐらい強力に保たれているのかというと、実は「辜顕栄」の子孫が今でも「麻生太郎」のブレーンを務めているのです。

そのブレーンの名を「リチャード・クー」と言います。

〈リチャード・クー〉
---------------------(以下、こちらから転載)

顕栄の子である辜振甫(実業家・海峡交流基金会理事長を歴任)と辜寛敏は、実業家として成功するとともに、総統府資政など公的役職を歴任した。

辜振甫は台中に農地6000甲、塩田350甲などの膨大な遺産を相続した。

寛敏の子にあたるリチャード・クーは、野村総合研究所研究創発センター主席研究員・チーフエコノミストを務めている。

---------------------(転載ここまで)

この「リチャード・クー」が「麻生太郎」のブレーンとして、これまでずっと大活躍してきました。

---------------------(以下、こちらから転載)

リチャード・クー(Richard C. Koo)はアメリカ国籍のエコノミスト。野村総合研究所研究創発センター主席研究員、チーフエコノミスト。

1954年、兵庫県神戸市生まれ、東京育ち。1976年カリフォルニア大学バークレー校卒業(政治経済)。

ジョンズ・ホプキンス大学大学院にて経済学修士課程修了(MA in Economics)。1981年にニューヨーク連邦準備銀行入行。

国際調査部、外国局などでエコノミストとして活躍した後、1984年11月に野村総合研究所に入社。現在、同社の主席研究員、チーフエコノミスト。

内閣府経済動向分析・検討会議委員、早稲田大学客員教授などを務める。

講演活動を世界各地で行っている。

2007年6月8日には麻生太郎衆議院議員の政治団体素淮会の支出により講演をした。

デフレ不況の経済状況を示すモデルとして「バランスシート不況」を提唱している。

そのモデルに基づき、1990年代後半からは積極財政政策を強力に主張し、供給側の改革を主張する論陣とぶつかった。

そのため、大きな政府を主張する代表的なエコノミストの一人と考えられている。

ケインジアンの一人と目されることも多いが、ケインズ経済学の問題点についても指摘している。

---------------------(転載ここまで)

太字の部分を見ると分かる通り、彼は「麻生太郎」からお金をもらって講演をしています。

「麻生太郎」の作ったインチキな政策について、「竹中平蔵」のごとくインチキな経済学的知識で「素晴らしいもの」だと人々に説明し、説得していったわけです。

そして、このような人物のことを世間一般では「ブレーン」と呼びますね。

「アヘン貿易」をやってボロ儲けした「台湾人」の子孫が、同じく「アヘン貿易」をやってボロ儲けした日本の政治家のブレーンを務め、しかもその政治家が今や日本の副総理として君臨している、というわけです。

悲しいかな、これがこの世の現実なのです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■麻生首相・政策「ブレーン」の正体

2008年現在、台湾財界の「独裁者」と呼ばれる辜一族の始祖・辜顕栄(ゴケンエイ)は、台湾中部の鹿港と呼ばれる地方の豪商・豪族の出身であった。

辜顕栄は、青年時代から働く気がなく、生まれ故郷を捨て、台北へホームレスとして流れ込み、港でコメ輸出の人足等の仕事で、その日暮らしを行っていたが、やがて人足を、まとめ上げ船会社に派遣する「手配師」、つまりヤクザのボスとなる。

中国大陸向けのコメ輸出が台湾・台北の重要産業となっていた19世紀末の事である。

当時、台湾では中国本土の清王朝の政治家・官僚達が本国の眼の届かない事を利用し、盗賊化し、台湾市民の財産を強奪し、子女を強姦する等、犯罪組織化し、それが「公式の権力・政府機関」となっていた。

「辜」は「罪・罪人」を意味する。

「無辜」で「無垢」つまり犯罪者ではない事を意味する。

辜の名前は犯罪歴のある人間、という意味であり、辜顕栄は、こうした清王朝の無法に反逆し、犯罪者のレッテルを貼られた罪人であった。

中国では、辜という氏名は、ほとんど存在しない。「あいつは犯罪者だ」という意味のニックネームが、そのまま辜顕栄という氏名になってしまったのが、この一族の始まりであった。

辜顕栄は、清王朝への謀反心から、コメ輸出でも台湾で強い勢力を持っていたフランス系船舶会社に「拾われ」、その配下のヤクザとなり、清王朝系の輸出事業には関わりを拒否していた。

(註・このフランス系の会社がロイチャイルド系企業の「ラファージュ」であることは言うまでもないでしょう。)

この英仏の貿易船、それを護衛し「アジアへ侵略者として姿を現していた」この時代の英仏海軍に燃料・石炭を供給していたのが、日本の九州の麻生炭鉱(麻生グループ)であり、2008年、次期日本首相・麻生太郎の一族であった。

麻生グループの親会社は、現在、フランスのタンカー・船舶会社ラファルジュである。

フランス系船舶会社に拾われ、その実働部隊のヤクザとなった辜一族と、麻生一族の接点は、この時代に始まる。

19世紀末、日本軍が台湾へ軍事侵略を開始すると、辜顕栄は自分に犯罪者のレッテルを貼った清王朝打倒のため、この日本軍を利用し、日本軍上陸の道案内役を果たす。

1895年、戦争に勝利した日本軍が下関条約で台湾を支配下に置き、清王朝を台湾から追放すると、辜顕栄は、その「働き」を高く評価され、台湾と中国本土への塩、砂糖の輸出専売権を日本政府から与えられる。

塩の専売事業は中国大陸では、青幇、赤幇と呼ばれる中国マフィアの独占事業であり、塩の販売ルートは、そのまま麻薬の販売ルートであった。

辜顕栄は日本政府公認の台湾の地下マフィアのボス、中国本土のマフィアへの地下ルート・パイプを握る「日本政府公認のヤクザのボス」の地位を得た事になる。

注意すべきは、当時の台湾の支配者である日本政府の総督・後藤新平は、中国支配の資金捻出を麻薬売買で行うべき、と主張する「日本政府を代表する麻薬専売事業」の推進者であった。

後藤は内務省で薬物を扱う部署の局長(現在の厚生労働省に該当する)出身であった。

辜顕栄は、日本政府から中国侵略資金の調達係、つまり麻薬販売係を任命された事になる。

それだけ中国本土の麻薬組織とのパイプを辜顕栄が持っていた事を意味する。

この中国本土の麻薬ビジネスの実働部隊=担当者であったのが後の首相・吉田茂、つまり麻生太郎首相の祖父である。

既に、この時代、辜一族と麻生一族の「ビジネス・ネットワーク」は出来上がっていた。

1934年、辜顕栄は日本軍支配下の台湾政府で、貴族院議員になっている。

第二次世界大戦後、日本軍が敗北し台湾から撤退すると、辜振甫は日本軍への協力者として、蒋介石により投獄され全財産を没収されるが、出所後、香港に亡命し、そこで再び財産を形成し、台湾に戻る。

辜顕栄、その息子・辜振甫(庶子)は、親子二代に渡り華僑持ち前の商才を発揮し、現在、台湾・中国本土の両者で、和信電話、和信メディア、中国国際信託銀行、中信証券、中国人寿保険等、大手企業100社を超える一族経営の巨大コングロマリットを形成している。

財閥と共に、台湾マフィアのボスの地位を継承した辜振甫は、現在、台湾財界の総理大臣・独裁者と呼ばれている。

過去、成長著しい中国経済の資金需要の中枢を担って来た台湾財界。

そのボス中のボスが、この辜一族である。

蒋介石によって投獄された辜が、出所後に起死回生を図ったのが香港であり、香港は辜一族の第二の故郷である。

その香港財界と台湾財界を一体化し、台湾=香港=中国全土へと資金を流し込み、中国経済成長の原動力となって来た辜一族の活動のエネルギー源は、父のホームレス時代、犯罪者のレッテルを貼った「中国本土権力への、リベンジ」であった。

台湾から香港・中国への資金の流れ、「企業支配の流れ」は、このリベンジの流れであった。

そのリベンジは中国の市場開放において、現在「果たされつつ」ある。

このリベンジの「パイプ」、台湾と中国を結ぶ地下水脈は、旧日本帝国軍の与えた台湾と中国を結ぶ、マフィアの塩専売権(麻薬の専売権)のパイプの転用であり、その拡大生産版であった。

辜一族が、その出自から「生粋の日本支持者」である理由が、ここから生まれてくる。

また創業者をホームレス時代、「拾い、育ててくれた」フランス系貿易商社との「連携」こそ、この一族の成功の秘訣であった。一族にとって香港が第二の故郷であれば、欧州フランス系企業は、第三の故郷である。

現在、この辜(クー)財閥は、辜振甫の3男ジェフリー・クーが財閥全体を仕切っている。

APECなどにはジェフリー・クーが台湾代表として参加している。

そしてジェフリーの父=台湾財界の総理大臣と呼ばれた辜振甫の甥・辜寛敏は中国共産党への敵対心を激しく燃やし台湾独立の闘士として終生、戦い続けた政治運動家であった。

その息子が、次期日本首相・麻生太郎の「政策ブレーン」リチャード・クーである。

麻生・クー共に、欧州フランス・ロスチャイルドの船舶会社ラファルジュの「子分連合」である。

2008年、リーマン・ブラザースが崩壊した。

長年、野村證券・野村総研の上級研究員として対中国ビジネスを指揮して来た「親日派」リチャード・クーは、一族の第三の故郷=ヨーロッパ企業=リーマン・ブラザース欧州支部買収に「指揮権を発動」した。

リーマンの中国ビジネスを「継承」する目算である(最終的にリーマンのアジア部門買収で妥結した)。

「日本・フランスと協力し中国王朝を打倒せよ」。

犯罪者のレッテルを貼られた創業者以来の、クー一族の「血が騒いだ」のであろう。

1930年代、クー一族と麻生一族の中国上陸の野望は、1945年の敗戦を持って失敗に終わった。

2008年、麻生首相のブレーンとなった、クー一族は、再び過去の失敗を繰り返すのか?

野村総研で、クーと同僚であった経済学者・植草一秀は小泉の郵政民営化を厳しく批判したため、「口封じ」のために強制ワイセツ罪を警察によって「デッチアゲ」られ、職を失い名誉も失い、葬り去られた。

文字通り、「社会的リンチ・魔女刈り裁判」であった。

---------------------(転載ここまで)

つまり、「リチャード・クー」なる人物はただの中国マフィアだということですね。

しかも、「リチャード・クー」の顔をよく見て下さい。

誰かに似ていると思いませんか。

そうです。対談の中でもお話していますが、かの有名陰謀論者「リチャード・コシミズ」とそっくりです。

しかも、二人ともなぜか「リチャード」と自称しています。

これが単なる偶然でしょうか。

とにかく、二人の顔をよく見比べてみて下さい。ドキッとする程、よく似ています。(クリックで拡大します。)

〈リチャード・クー(左)とリチャード・コシミズ(右)〉
実際、ネットには「リチャード・コシミズ」についてこんな情報もアップされていました。

---------------------(以下、こちらから転載)

通名:輿水正 本名:李詠進 出身:福岡県 父親が在日一世

母親が中国福建省出身の帰化人 妻は中国人の謝明香

昭和63年2月離婚

理由:輿水氏の余りの嘘の多さに中国人の妻が愛想を尽かし出て行ったとの事

現在 マレーシア人と同居?

輿水氏は、イルミナティ、フリーメーソンなど触れる事もありませんが メーソンなしでユダヤを説明充分だと判断しているのか。

それとも触れられない理由でもあるのか。

コシミズは在日中共の工作員ですね。

---------------------(転載ここまで)

この情報が本当かどうかは分かりませんが、「リチャード・コシミズ」の出身地が「麻生太郎」と同じ「福岡県」で、彼の母親の出身地が「鄭芝龍(鄭成功の父)」と同じ「福建省」とあります。

ここまで来ると、単なる偶然として片付けることはできません。

いずれにせよ、「リチャード・コシミズ」もまた「麻生太郎(およびロスチャイルド)」の仲間だったというわけです。

どうりで彼はずっと「ロックフェラー」のことばかりを叩いて、「天皇家」や「ロスチャイルド家」のことには一切触れようとしなかったわけです。

これで彼の素性がはっきりと分かりましたね。

やはり怪しげな言動をとる人というのは、何かしら裏があるということです。

ちなみに、「李家」というとイルミナティの「13血流」として名前が挙げられている血族ですね。

---------------------(以下、こちらから転載)

(李家)

億万長者で香港を仕切る李嘉誠、中国前首相の李鵬、元首相の李先念、シンガポール元首相の李光耀など。

〈李光耀(リー・クアンユー)〉
李一族はイルミナティと密接な連携のもと、世界最強の犯罪同盟である秘密結社「三合会」を従え、新世界秩序構築に貢献している。

孫文や毛沢東の中国革命や共産中国経営も、権力中枢部に巣食う李一族の協力なしではありえなかった。

ちなみに李家は日本の最大の敵として位置づけられる家族である。

---------------------(転載ここまで)

そもそも、「リチャード」という姓も「李」という姓に由来がある気がしますし。(読みが「りー」ですから)

で、「台湾」というと、民進党の党首だった「蓮舫」もまた「台湾」の国籍を持っていたことで問題になりましたね。

〈蓮舫〉
そして、実を言うと、「蓮舫」の祖母もまた「アヘン貿易」でボロ儲けした人物の一人なのです。

つまり、「麻生太郎」や「リチャード・クー」の仲間だということです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■蓮舫氏祖母・女傑・陳杏村の黒い霧と意図的二重国籍説浮上

蓮舫氏に、ここにきて意図的に二重国籍を利用したのではないかとする説が浮上しました。

〈謝哲信氏と蓮舫氏〉
父・謝哲信氏が亡くなった時に、蓮舫氏には大きな遺産が残されたはずです。

後述しますがそれもそのはず、謝氏は政商だった母・陳杏村の台湾バナナルートの日本事務所長のような立場だったからです。

巨額の金が謝氏の元にあつまり、黒い霧の中に消えていきました。

憶測の域を出ませんが、蓮舫氏が相続税を租税回避するために、台湾籍を捨てなかったとしてもそう不自然ではありません。

というのは台湾は、日本よりはるかに相続税が安いからです。

ここにも、彼女のもう一つの体質である、「違法ではないが、限りなく脱法に近い」ことをやってのける体質が現れているのではないか、と見る向きもあります。

〈蓮舫の祖母・陳杏村〉
蓮舫氏の祖母である陳杏村は、これはもう女傑、あるいは、女帝というにふさわしい存在でした。

戦時中に表向きのタバコ商の看板の裏で、日本海軍の裏工作であった阿片取引などに関わっていたとされています。

〈ロッキード裁判に出廷した児玉誉士夫〉
当時日本海軍は米国などのタングステンなどの戦略物資の禁輸で苦しんでいました。しかし、哀しいかな軍人にはどうしていいかわかりません。

そこで白羽の矢がたったのが、大陸に様々なパイプを持つ右翼の児玉誉士夫でした。

児玉は、上海を拠点にしてこの裏工作に当たります。これが俗にいう「児玉機関」です。

児玉は、1937年、外務省情報部長河相達夫の知遇を得て、中国各地を視察し、翌38年には海軍嘱託となり、41年から上海で児玉機関を運営しています。

この裏工作の資金源が阿片密売でした。

陳は、上海で児玉機関のための物資調達や、阿片密売の売り捌きなどに協力していたようです。

この阿片密売によって陳杏村は巨富をなし、児玉も戦後、日本に持ち帰った巨富を元手にして黒幕にのしあがっていきます。

---------------------(転載ここまで)

このように「蓮舫」の祖母が「アヘン取引」をしていたということは、「蓮舫」もまた裏では「麻生太郎」や「リチャード・クー」と一つにつながっていることは間違いありません。

全く何の関係もない振りを装っていますが、彼らはみんなグルです。

しかも、「蓮舫」はいつも「第一野党」に入っては頭角を現し、その後、すぐに問題を起こして辞任しています。

(対談の中で、彼女が前にも一度、「党首」になったことがあると話をしましたが、「幹事長」の間違いでした。訂正してお詫びいたします。また、彼女が「一番じゃなきゃ駄目なんですか」と失言したのは、事業仕分けの「仕分け人」になったときのことですね。)

しかも、今回は「民進党」の党首になった上で「二重国籍問題」で叩かれ、それによって「民進党」が分裂してしまうという事態にまで発展してしまいました。

しかし、対談の中でもお話しています通り、「二重国籍」を持っていることは実はそれほど大きな問題ではありません。

これについては、既にマスメディアもかなり報道しています。例えば、以下の記事など。

蓮舫氏の『二重国籍』は問題なし。説明責任は法務省にあり / 奥田安弘×荻上チキ | SYNODOS -シノドス-

なのに、マスコミはさんざん彼女のことを叩いてきました。それはなぜでしょうか。

恐らく「蓮舫」は、「民進党」を乗っ取ってトップに立ち、わざと問題を起こして大きな批判を浴びて、「民進党」を破壊しようとしたわけでしょう。

マスコミとも連携をとって、「民進党」に大きな批判が集まるように工作したわけです。

そうすると、「麻生太郎」の所属する「自民党」を与党(第一党)としつづけることができますから。

つまり、彼女は「麻生太郎」から遣わされた「工作員」だったと考えられるわけです。

「蓮舫」と「麻生太郎」の先祖が同じ「アヘン貿易」仲間だった以上、その可能性は否定できません。

さらに興味深いことに、「蓮舫」の夫は「村田信之」という弁護士なのですが、この「村田信之」は「鄭成功」や「田川マツ」と同じ「長崎県佐世保市」の出身です。

これまた単なる偶然とは思えませんね。

村田信之は蓮舫の夫!職業やプロフィールは?娘と息子は双子?

〈村田信之〉
そして、この「蓮舫」と「村田信之」を結びつけた媒酌人が、ジャーナリストの「高野孟(たかのはじめ)」だそうです。

〈高野孟〉
そして、この「高野孟」は元共産党員で、「辻元清美」の政治資金集めのパーティにも参加したことがあるとのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

高野 孟(たかの はじめ、1944年4月17日(戸籍上は3月19日) – )は、日本のジャーナリスト、『インサイダー』編集長。東京都出身。

早稲田大学高等学院、早稲田大学第一文学部哲学科卒業。元共産党員。2002年より早稲田大学客員教授。サイバー大学客員教授。東アジア共同体研究所理事。千葉県鴨川市在住。

高野実(後の総評事務局長)の長男として生まれる。なお、気功師で毛沢東主義の政治運動家・津村喬は弟。

かつては日本共産党の党員であり、大学卒業後に共産党系の通信社「ジャパンプレスサービス」(JPS)に入社したが、後に共産党とは袂を分かった。

ジャパンプレス退社後、広告・PR会社「麹町企画」勤務を経て、1975年からフリーランスでジャーナリスト活動を開始。ニューズレター「インサイダー」の創刊に参加する。1980年より株式会社インサイダーを設立し、代表取締役兼編集長に就任した。

1993年、村田信之・斉藤蓮舫夫妻の媒酌人を務める。

1995年、新党さきがけ政調会長の菅直人、前日本社会党委員長の山花貞夫、日本新党を離党した海江田万里らとリベラル東京会議を旗揚げした。このリベラル東京会議の設立が翌年の旧民主党結党のきっかけになった。

インターネット上での言論活動を、インターネットの草創期から他のジャーナリストに先駆けて行っていた。「東京万華鏡」「ざ・こもんず」を経て、現在はジャーナリストらのブログサイト「THE JOURNAL」を主宰。

2015年12月9日には憲政記念会館において、辻元清美議員の「政治活動20年へ、感謝と飛躍の集い in 東京」という政治資金規正法に基づく資金集めのパーティに参加している。

---------------------(転載ここまで)

そして、この「辻元清美」もその夫が「元赤軍」であり、彼女自身も「赤軍」とはズブズブの関係なのだそうです。

---------------------(以下、こちらから転載)

辻元清美の内縁の夫である北川明は、 昭和50年、スウェーデンから強制送還され、旅券法違反で逮捕された日本赤軍のヨーロッパ担当兵。

西ドイツの日本人商社員誘拐・身代金奪取作戦に参加予定だったのが未遂に終わり、公安調査庁がずっと動向を調査してきた要注意危険人物。

辻元の選挙区は大阪10区(高槻・島本)、氏の地盤の高槻市はあの赤軍の重信房子が潜伏、逮捕された場所であり、周辺に日本赤軍の関係者・支援者が多い土地である。

重信房子支援者が勤務していた高槻市の光愛病院の創設者は、日本赤軍の前身である共産主義同盟(ブンド)赤軍派の元メンバー。 光愛病院は、日本赤軍支援グループの拠点、巣窟だった。

辻元の選対本部には、元過激派のメンバーが現在でも多数所属。 (辻本は早大在学中に極左団体と関係していた。)

---------------------(転載ここまで)

「赤軍」といえば、マルクス・レーニン主義、つまりは共産党員であり、なおかつ「よど号ハイジャック事件」を起こした犯人ですね。

よど号ハイジャック事件 – Wikipedia

ここに何かしら深い闇があるような気がします。

しかも、「よど号ハイジャック事件」を起こした「赤軍」のメンバーたちは「北朝鮮」に亡命したわけですが、「北朝鮮」と「日本」は国交断絶しているはずなのに、どうして「北朝鮮」が日本人を受け入れてくれたのでしょうか。

まあ、賢明なるこのブログの読者の皆さんにとって、その答えは簡単にお分かりでしょう。

北朝鮮はもともと「笹川良一」の弟である「畑中理(はたなかおさむ)」によって作られた国であり、つまりは日本人によって作られた国だからです。

日本と北朝鮮は、決して国交断絶などしていないのです。それがこの世の現実なのです。その証拠は、以下のリンクをご参照下さい。

北朝鮮のトップ「金正恩」は日本の天皇家の血筋です。

しかも、「蓮舫」と「辻元清美」もどことなく顔が似ています。やはり彼女たちも何らかの血のつながりがあるのではないでしょうか。

〈辻元清美(左)と蓮舫(右)〉
ということで、以下のようなつながりがはっきりと見えてきましたね。

■麻生太郎 → リチャード・クー → 辜顕栄 → アヘン貿易 → 仏ラファージュ(ロスチャイルド) → 陳杏村 → 蓮舫 → 高野孟(元共産党員) → 辻元清美 → 赤軍 → よど号ハイジャック事件 → 北朝鮮 → 畑中理 → 笹川良一 → 麻生太郎

さらに言うなら、「畑中理」が北朝鮮を建国する際にも、やはり「日本」の実業家が巨額の資金を出して協力しています。

その日本人の名を「野口遵」といいます。

〈野口遵〉
一応、以下が日本人が北朝鮮を建国していった詳しい経緯になります。

---------------------(以下、こちらから転載)

■北朝鮮は日本陸軍諜報員(金策)こと畑中理(はたなか、おさむ)が建国した

北朝鮮は戦前大日本帝国陸軍が大陸に送り込んだ工作員(中野陸軍学校出身)の日本人金・策(キム・チャク)こと畑中理(はたなかおさむ)構築した国家なのです。

北朝鮮を建国したと言われる故金日成(キム、イルソン)国家主席は、抗日独立戦争の英雄4人を合体して作り上げた単なる偶像です。

4人は戦闘中に亡くなったり暗殺されたりしてこの世にはいなかったことから、共産党の若手幹部の中で弁の立つ金一星に目を付けロシア(当時ソ連)で訓練を積ませ、抗日パルチザン(革命戦争における遊撃隊)で名を馳せた「金日成」を名乗らせたのです。

実際に国を取り仕切っていたのは側近の一人とされた金策(畑中理)でした。

金策こと畑中理は陸軍中野学校を卒業したエリート諜報員であり、敗戦によって頓挫してしまった大東亜共栄圏創設という偉業を引き継ぎ、何時の日か日本の下で大陸に王道楽土を建設するために、その橋頭堡(きょうとうほ)として北朝鮮を建国したのです。

本人は戦後になくなりましたが、その意思は息子である故金正日。(キムジョンイル)に引き継がれました。

金正日の母親は金日成夫人の金正淑(キムジョンスク)ですが、父親は金日成ではなく金策(畑中理)です。

金日成が1年半ほどロシアに行っている間に身ごもったのが金正日(キムジョンイル)ですから金日成(キムイルソン)も自分の子どもではないことを知っていたはずです、、金正日(キムジョンイル)の父親は日本人だったのです。

その金正日(キムジョンイル)亡き後、後継者だり金正恩(キムジョウウン)朝鮮労働党第一書記が使命を引き継いでいます

■日本人が誰も知らない北朝鮮の真実。

北朝鮮域で “核の研究・開発” を始めたのは,日本帝国だった。

しかし,タングステンも,核 (ウラン) も,途方もない大電力を必要とする.当時の貧しい北朝鮮域に,そんな大電力を供給する発電所があったのか?

なかった.だから日本帝国は,先ず,発電所 (ダム) づくりから始めた.朝鮮半島の北部地域には,豊富な水資源がある.これが今でも大洪水を起こす….

今後,世界で最も逼迫する資源は,石油,水,ウラン,タングステンだ.この全てが北朝鮮にはある.無尽蔵にある!

ここに最初に目をつけた人物が…,

日本帝国の実業家・野口遵 (のぐち したがう) だった.(今,北朝鮮の無尽蔵の地下資源は,日本を除く全世界の国々が狙っている.)

さて,野口遵 (のぐち したがう).

野口は,豊富な水資源がある鴨緑江と,支流の長津江,赴戦江に着目した.

この三大河川流をせき止めて大ダムを建設し,このダムから上流に30キロの大送水トンネルを掘り,大水流を日本海側に逆流落下させて発電するという稀有壮大な計画である.この壮大な計画を,野口は迅速に実行していった.

野口の大計画に全面協力したのは,日本陸軍 (宇垣一成) と朝鮮銀行だった.

そして,野口の計画どおりに大発電所 (ダム) 群が陸続と完成し,稼動し始める.

その総発電能力は,驚くなかれ,なんと 100万キロワット!

当時の世界一は,ソヴィエト連邦・ドニエプル発電所,31万kw.

ともかく日本は,断トツ世界一の発電能力をもつ巨大ダム群を北鮮に築造したのだ.

同時に,この巨大電力をフルに利用する大工業地帯も北鮮域につくっていった.

余談だが…,

巨大ダム群の一つが,朝鮮戦争時に話題になった 「水豊 (スプン) ダム」 だ.米軍が幾度も爆撃し破壊を試みたが,ついに堤防を破れなかったダムである.

こうして,大電力を確保した日本帝国は,化学繊維,窒素火薬,アルミ,石油精製,やがて,タングステンからウランの製造までをも開始する.

---------------------(転載ここまで)

もちろん、この「野口遵」も天皇家一族の関係者であり、彼が終生、ライバルとして意識していたのが同じく天皇家一族の「森矗昶(昭和電工)」なる人物とのこと。

---------------------(以下、こちらから転載)

野口 遵(のぐち したがう、1873年7月26日 – 1944年1月15日)は、日本の実業家。日本窒素肥料(現・チッソ)を中核とする日窒コンツェルンを一代で築いた。

「電気化学工業の父」や「朝鮮半島の事業王」などと称された。

チッソの他にも、旭化成、積水化学工業、積水ハウス、信越化学工業の実質的な創業者でもある。

朝鮮半島進出後の野口遵は政商であった。

朝鮮総督府の手厚い庇護の下、鴨緑江水系に赴戦江発電所など大規模な水力発電所をいくつも建設し、咸鏡南道興南(現・咸興市の一部)に巨大なコンビナートを造成した。

さらに、日本軍の進出とともに満州、海南島にまで進出した。

森矗昶、鮎川義介などと共に当時、「財界新人三羽烏」として並び称されていた。

■関連項目

森矗昶 ・昭和肥料(現・昭和電工)を率いた実業家。

野口遵が終生、ライバルとして意識していたという。

奇遇にも、野口遵の日本窒素肥料は水俣病、森矗昶の昭和電工は第二水俣病という公害病を引き起こした。

---------------------(転載ここまで)

ちなみに、この「森矗昶」はケムトレイルを作って気象操作を行い、ボロ儲けしてきた人物でしたよね。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

ケムトレイルも天皇家一族のボロ儲けの種。この世の陰謀論は、天皇家一族の悪事を隠すための情報撹乱である。

〈森矗昶〉
このように、「北朝鮮」は日本人によって建国された完全なる属国なのです。ある意味、日本の植民地と言ってもいいでしょう。

そもそも、「金正恩」という名前も、「麻生太郎」の曽祖父「麻生太吉」が建立した「正恩寺」と全く同じ名前でしたよね。これが単なる偶然でしょうか。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

今やマスコミは、「北朝鮮」が日本にミサイルを落とそうとしている、などと言って連日のように騒がしく報道し、我々国民を不安のどん底に突き落としていますが、こうして日本と「北朝鮮」が一つにつながっている以上、「北朝鮮」が本気で日本にミサイルを撃ち落としてくるわけがありません。

なのに、政治家もマスコミも顔面蒼白になっ(た振りをし)ながら、「北朝鮮」のミサイルから日本を守ると言いつつ、今年も「5兆円」を超える防衛予算を計上しました。

18年度防衛予算、過去最大の5.2兆円を要求=関係者 | ロイター

これにて、安倍晋三の兄が勤めている「三菱」などが兵器製造でボロ儲けできる、という仕組みですね。

安倍晋三の兄は「死の商人」であり、安倍晋三はそのセールスマン。日本は着実に軍国主義の道に向かって進んでいます。

で、この「森矗昶」もやはり「聖路加病院」に入院した直後、自宅で死亡したとのことです。

ここでまたも「聖路加病院」の名前が出てきましたので、最後についでに「聖路加病院」について簡単に付け加えておきます。

「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片などのことを「医療廃棄物」と呼びます。

そして、実を言うと、「株式会社・麻生」もこの「医療廃棄物」の処理を業務として行っています。

---------------------(以下、こちらから転載)

株式会社麻生(あそう)は福岡県飯塚市に本社を置く企業。麻生セメントなどが属する麻生グループ全体の統括を行なう存在として位置づけられている。

麻生太吉が明治時代に飯塚市で始めた「麻生炭鉱」を源流とし、現在ではセメント事業、専門学校運営、病院経営、医療廃棄物処理など幅広い分野の事業を手掛けている。

---------------------(転載ここまで)

「癌」という病気が嘘である以上、「がん治療」や「がん予防」のために切除した肉片は、何ら病気になっていない健康な肉であることは間違いありません。

なのに、彼らはその肉片を数多くの病院から(お金をもらって)回収しているわけです。

では、彼らはその健康な肉片をその後どうしているのでしょうか……?

単に処分しているだけとは考えられません。

なぜなら、彼らは「人肉」を食べる(カニバリズム)人たちですからね。

間違いなくこの肉片を食べているはずです。

例えば、チベット仏教でも「人肉」を食べることが教理の中で定められています。

---------------------(以下、こちらから転載)

内容を特徴付ける主な言葉・概念を挙げると、以下のようなものがある。
「五欲徳」(色・声・香・味・触)
「五肉」(人肉・牛肉・犬肉・象肉・馬肉)
「五甘露」(糞・尿・精液・経血・肉体)
「大印」(女性パートナー)

こういった従来の顕教、あるいは世俗の社会倫理では忌避されてきたものを、真理の反映の過程として取り上げ、三昧の上においてはむしろ徹底的に享受・摂取することが、(その優越性・究極性を強調されつつ、)全面的に象徴化がなされ、それを肯定し推奨されて、現実の如く具体的に観想することが必要とされる。

ちなみに、「大印」(女性パートナー)は、言うまでもなく、「愛欲」(性理的瑜伽、二根交会)の象徴として文中に現れるが、その尊様の指定は、
十二歳の乙女(第七分、第十五分)
十六歳の乙女(第四分、第七分、第十六分)
二十五歳の乙女(第八分)
といった具合にバラつきがある。

---------------------(転載ここまで)

チベット仏教とは、日本の「西本願寺」に由来のある宗教です。

そして、この「西本願寺」には「麻生太郎」の曽祖父である「麻生太吉」も出家していましたよね。

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

しかも、「麻生太郎」が所属している「イエズス会」のローマ教皇「フランシスコ」も、悪魔崇拝を行う傍ら、幼児を虐待し、その生き血を飲んでいたことが分かっています。

現ローマ法王フランシスコに幼児虐待および人身売買のかどで有罪判決。

ですから、「チベット仏教」や「イエズス会」と関わりのある「麻生家」一族が、「肉片(医療廃棄物)」を食べている疑いはとても濃厚なのです。

「まさか、そんなわけがない」と考えたあなた。残念でした。

実際、出産後の女性の「胎盤」を料理にして食べさせている病院が、この日本には存在しています。

---------------------(以下、こちらから転載)

胎盤は、胎児と通じるへその緒(臍帯)と母体をつなげていますよね

酸素や栄養、そして老廃物などをコントロールしているのです。

胎盤にはフィルター機能があるといわれています。

そのため、胎児に良くないものは通さないようになっているのです!!! 素晴らしいですね

でも、煙草のニコチンやアルコール、薬は場合によっては通すので、注意が必要です

先日、母親学級で、出産シーン映像を見ました。

その時に、胎盤も写されていたのですが、とっても真っ赤で、かなり大きかったです。

なんと、500gくらい あるそうですよ

でも、とっても胎児に重要な役割をする10カ月間お世話になるものですから、偉大ですわ

赤ちゃんを出産後、10分~20分後くらいに後陣痛がおこり、胎盤を排出します

この胎盤を食べるって言う習慣のあるところや、庭に埋めるってところがあるそうです

「胎盤を食べる」と知った時は、ビックリでした

産後の肥立ちがいいとか、母乳がでやすいとか、いろいろと意味があるようですが・・・。

食べた人の感想では、

・生臭い

・おいしい

・胎児によって胎盤も味が違う

など、ひとそれぞれの感想がありました

なんでも、赤ちゃんが元気であれば、胎盤も張りがあってしっかりしているそうです。

赤ちゃんの発育がよくなければ、小さかったり硬かったりするそうですよ

生レバー刺身のように醤油で食べたり、レバニラ炒めのように火を入れたりとイロイロな調理法で食べているようです

---------------------(転載ここまで)

しかも、産後に「胎盤」を食べると、「産後うつ」にも効果がある、などとも言われているようです。「そんなバカな」と言いたくなりますね。

---------------------(以下、こちらから転載)

■自分の胎盤からのプラセンタを摂取し、産後うつに対処可能?

意外な物が効果あり?

23日のCBS Losangelesのホーム―ページに、自分の胎盤から取ったプラセンタ錠剤を摂取すると産後うつに効果があるかもしれないという記事が発表されました。

胎盤は赤ちゃんが母親から栄養分やその他の重要な化合物を受け取ることを可能にし、さい帯を経由して子宮の壁に発​​達中の胎児をつなぐ、一時的な器官であり、オキシトシンという出産時に役立つホルモンを分泌します。

ほとんどすべての哺乳類は、出産直後に自分の胎盤を食べるので、この方法は理にかなっていることであると、発見したアン・ファーガソンさんは語ります。彼女はこのサービスをすでに開始しているとのことですが、反対意見もあるようです。

■反対意見と、摂取した体験談

ビバリーヒルズの産婦人科医、ピーター・ワイス医師は胎盤には細菌感染症、肝炎など多くの疾患を含んでいる可能性があるので、この行為は危険であると指摘し、以下のようにも語っています。

産後うつ病は、実際の疾患であるので、ただプラセンタの錠剤を摂取するだけで治すことはできません。

しかし、実際産後自分の胎盤から取ったプラセンタを摂取したステファニー・ジョンソンさんは、役に立っていると感じているそうです。彼女の母親と妹が産後うつになっていたそうですが、彼女は産後でも生まれたばかりの赤ちゃんと幸せと健康を感じているそう。

プラシーボ効果なのでしょうか?それとも本当に、プラセンタが効果を発揮しているのでしょうか?

どちらにせよ、産後うつは本当につらいもの。ないにこしたことはないですよね。

---------------------(転載ここまで)

このような屁理屈をこねまわして、我々一般人にもなんとか「カニバリズム」を普及させようという魂胆なのでしょう。

このように、この世の中には「人肉」を食べることを推進している人たちが実際に存在しているのです。

ならば、なおさら悪魔崇拝者たちが「医療廃棄物」を食べている可能性は否定できません。

そもそも、「医療廃棄物」のマークは、以下のような「CCC」です。そして、「C」とは「6」のことでしたね。

〈バイオハザードの記号(出典はこちら)〉
「666」なる「医療廃棄物」を食べて、サタンの力を自分の中に取り込もうというわけでしょう。全くもって気味が悪い話です。

ちなみに、「胎盤」を食べていた歴史上の人物に、「始皇帝」「楊貴妃」「西太后」などがいるようですが……。

闇で売られている程の“究極のプラセンタ!妊婦だけが得られるこのチャンス – NAVER まとめ

彼らは「不老不死」や「美容」のために「胎盤」を食べていたとのことですが、彼らはみんな悪魔崇拝者たちなので、本当のところは単に「カニバリズム」を楽しんでいただけでしょう。

つまり、サタンの力を自分の中に取り込もうとしていたわけです。

ついでに言っておくと、「麻生太郎」の祖父である「吉田茂」もまた「健康」ためと称して「人」を食べていたことを、暴露していたようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■人を食っております

(吉田茂は)日米修好通商百年祭に日本の代表として訪米し、外国人記者団に質問されたとき、元気な様子を褒められると、「元気そうなのは外見だけです。頭と根性は生まれつきよくないし、口はうまいもの以外受け付けず、耳の方は都合の悪いことは一切聞こえません」と応じた。

特別の健康法とか、不老長寿の薬でも、という質問には、「はい、強いてあげれば人を食っております」とすました顔で即答した。

吉田は米寿をすぎてもまだ矍鑠としていたが、ある日大磯を訪れたある財界人がそんな吉田に感心して「それにしても先生はご長寿でいらっしゃいますな。なにか健康の秘訣でもあるのですか」と尋ねると、「それはあるよ。だいたい君たちとは食い物が違う」と吉田は答えた。

そういった食べ物があるのならぜひ聞きたいと財界人が身を乗り出すと、「それは君、人を食っているのさ」と吉田はからからと笑った。

これが吉田がこの世に残した最後のジョークとなった。

---------------------(転載ここまで)

「人を食っている」という言葉は「人をバカにしている」という意味にもとれますが、さすがに「麻生太郎」の祖父だけに、本当に「人を食っていた」とも取れなくありませんね。

いずれにせよ、皆さんはくれぐれも「胎盤が体にいい」などというデタラメを信じて、「カニバリズム」を行うような愚は犯さないようにご注意ください。

9 Comments
  •  
    kyoko

    Posted at 22:56h, 31 8月

    ラプト様、お忙しい中一般記事の更新ありがとうございました。対談者の方も、女性版ラプトさんのような聡明な方で驚きました。

    私は以前、何の自覚もないまま子宮癌と診断され、子宮の入口を削る円錐切除という手術を受け、それが原因で不妊に悩まされました。イルミナティの胃袋に入る為だとしたら酷い話です。明け方裁きを祈りたいです。
    別の開腹手術の際、大量に出血して掃除機のようなもので吸われてましたが、血液も医療廃棄物になるのでしょうか。

    今日は会社帰りに雨の予報が出ていたのですが、ランチの時有料記事45を読み、それを参考にお祈りしたら、帰宅時ちょうど雨が止みました。神様、ラプト様、ありがとうございました。

    ラプト様、兄弟姉妹の皆様に益々聖霊が豊かに降り注がれ、必ず守られますように。

  •  
    O2K OOTA

    Posted at 23:27h, 31 8月

    先程、後半にグロテスクな内容があり、気が動転してしまい、少し変なコメントを送ってしまいました。
    申し訳ございません。

    医療業界や製薬企業が悪質なのは前から知ってましたが、相当な悪だと再確認しました。
    麻生太郎とその取り巻き、癌商法、悪徳な病院と闘い続けないと成りませんね。

    まだまだ私は心が弱く、サタンに負けそうになり、罪な考えや言動を取りがちです。
    この世の悪を滅ぼすために、私が善にもっと近づきたいと思いました。

  •  
    Makkotantan

    Posted at 09:04h, 01 9月

    更新ありがとうございます。今回の内容はいつも以上に憤りというか、呆れるというか。
    気が動転されたとのコメントにも激しく同意しています。
    神様がどんな思いでいらしたかと思い巡らせるだけで、涙が出ました。
    より一層裁きを祈ります。

  •  
    kyoko

    Posted at 10:02h, 01 9月

    何度もすみません。このような記事を見かけ、不要な子宮摘出や上皮内癌切除をする理由がラプトさんの記事で解き明かされたかと思います。
    なぜか日本でだけ行なわれている「子宮全摘出手術」

    http://8729-13.cocolog-nifty.com/blog/2013/07/post-c7d8.html

    近藤誠医師もラプト理論ではあちら側なので全面的に信用はしませんが、がん手術が不要なのは本当だと思います。
    http://rapt-neo.com/?p=40377

    私は死産した子供の火葬立ち会いに馬鹿高い金額を提示されたため、次の子の不妊治療費の為に泣く泣く立ち合いなしを選択し、納骨だけしてもらいました(納骨料は払ったのに骨は見れませんでした)アメリカではイルミナティが流産・堕胎胎児を悪魔儀式に使っているとネットで検索すると出てきます。日本でも我が子がそのような目にもし遭ったとしたら申し訳ない気持ちでいっぱいです。天国での平安を毎日祈ります。

  •  
    あやこ

    Posted at 12:39h, 01 9月

    RAPTさん、対談者さんのご尽力に感謝致します。
    今回も輪をかけて衝撃的な内容でした。
    台湾建国からどのように展開していくのかドキドキしながら拝聴しましたが、想像を絶する驚きの連続でした。台湾だけでなく北朝鮮の謎も解明されてしまいましたね。一人でも多くの人に聴いてほしいですし、記事も全文読んでほしいです。
    そして世で英雄と呼ばれている者たちの暗黒すぎる裏側と闇に慄いております。学校やテレビやらで教わる政治や歴史を鵜呑みにすることの愚かさと恐ろしさ・・・本当に常識というものが単なる幻想であることが次々と暴かれますね。
    激しくいがみ合っているように見えてもテーブルの下では握手しているという現実。これは実際にテーブルの下を覗かなければ誰にも分かりません。RAPTさんと対談者さんがテーブルクロスを見事に払いのけてくださいました。
    リチャード・クーとリチャード・輿水、蓮舫と辻元清美。なるほどと唸ってしまいました。知らなかったことばかりで考えたこともありませんでしたが、辻褄が合いすぎます。
    遠く離れて別々に存在しているように見えても抜いてみたら根っこは一つだった、彼らはそんな強力な根を持つ毒草ですね。
    そして最後にカニバリズム。私も少しだけ調べてみましたが、すぐに気分が悪くなってしまいました。(今でも吐気を引きずっています・・・)
    私は出産経験者ですが、胎盤を食べることはおろか、自分の母乳を飲むことすらとても無理でした。何か禁じられているというか、強力にストップをかけるものがあるのです。
    胎盤は剥がれ出たものだとしても、妊娠中は臓器の一部として活躍していたわけで、れっきとしたカニバリズムだと思います。
    産後うつは、そんな常軌を逸した行為で防ごうとしなくても、神様を信仰していれば絶対にかからないことを知ってほしいです。
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からのより一層のご加護と祝福がありますように。

  •  
    グレイ人

    Posted at 15:15h, 01 9月

    カニバリズム‥話を聞いているだけでも
    気持ち悪いですね。
    こんな気持ち悪いことを平気で常習してる奴らは、気が狂っているとしか思えません。
    悪魔崇拝のグループ会社の上層部は皆、
    異様な目付きをしてますね。
    笑顔の写真を見ても悪魔の嗤いにしか見えません。

    プラセンタのことは前から知ってはいましたが、よくよく考えてみればカニバリズムの一つであることは明白なのに気付きませんでした。
    そのまま食すのはさすがに気持ち悪いからあまり実行する人は少ないと思いますが、粒状のサプリメントは通信販売でよく売られてますね。
    私も疲労回復のために購入しようか検討していましたが、絶対にやめておきます‼
    危うく悪魔の仲間入りをしてしまうところでした。
    この記事を読んで、悪魔崇拝者達の悪事がわかっただけでなく、普通の人もちょっとした入り口から知らず知らずのうちに悪事に手を染めてしまう危険性を孕んでいるのだと気づけました。
    記事のアップ、感謝致します。

  •  
    はな

    Posted at 16:37h, 01 9月

    RAPT様、記事の更新ありがとうございます。
    妻が乳癌摘出手術を受けたものとして、カニバリウムのお話はとても衝撃的でした。
    妻の乳癌手術中は待機を命じられ、手術後に医師から摘出したものを見ますか?との話にとても見る勇気がなく断りましたが、カニバリウムを行っている人間は我々の常識では考えられない人間の形をした動物なのですね。
    いずれ神様からの裁きがあることでしょう。
    狂牛病の原因は牛の肉骨粉を牛が食べたことによる共食いの弊害だと聞いたことがあります。それだけ共食いは絶対にしてはいけないことなのではないでしょうか。
    どうか彼ら彼女らに正当な裁きがあられますことを心よりお祈り申し上げます。

  •  
    パキラン

    Posted at 17:33h, 01 9月

    今回も今まで以上に秀逸な記事で、驚嘆しました。悪は本当に繋がって行きますね!

    ところで以前に産婦人科で働いていた事がありますが、年配の助産師が産後に胎盤を食べたり、臍帯(へその緒)を干しておいて、煎じて飲んでいたと話をしていて、衝撃となんとも言えない気味の悪さを感じ、その助産師が魔女のように感じられたのを思い出しました。昔はそれが普通に行われていたそうです。しかも自宅にへその緒のストックまであると話していて、まさか今も飲んでるのかと驚きましたが、怖くてそれ以上話を聞けませんでした。

    私達が知らないだけで、昔からの悪しき習わしがあるのかも知れません。

    この世の悪がことごとく滅びるように、お祈りいたします。

  •  
    LINA

    Posted at 18:22h, 01 9月

    一般記事のアップありがとうございます!
    今回も初めから終わりまで強烈でした。

    約10年前に少しだけ武道(日本刀を遣った剣術)をかじった時、師範から「少林寺拳法の創始者の宗道臣は麻薬売買で儲けた金で少林寺拳法を日本中に広めた。GHQによって武道が禁止されてたのに、中国拳法とは関係無い独自の武道を中国のものみたいにしてうまく広めた」という話を聞きました。その師範の父親は日本軍のスパイとして宗道臣と中国で活動してたので、本当の話だと思います。麻薬というのはアヘンなのでしょうね。宗道臣について調べたら、「笹川良一や皇族の三笠宮崇仁親王から関心を得て生涯親交が深かった。」そうです(汗)。
    一応中国で武術の達人からも中国武術を教えられてたみたいですが、私も中国拳法、少林寺拳法を大まかにざっと習った感じからも全然別物だと分かります。技も体の遣い方もまるで違います。GHQの禁令回避の為に宗教団体(仏教)にしたそうで、その教本?も見たことがありますが、露骨にキリスト教をバカにしてました。妻が目の前で強姦されそうになってる時に祈ってるようなバカになってはいけない、みたいな話がありました。バカはお前だ。くだらない。

    リチャード・コシミズもすごいですね!本当にギクッとするくらい似てます。名前にヒントを残してくれて、おかげで色々な事がバレていきますね。この人、あまりに俗物すぎて真実を追求してた時期も一瞥して終わりました。この人の存在が真実とは程遠く見えたので(笑)私は真実美を求めてたので、全く美からかけ離れててムリでした。

    そして、出ましたね胎盤・・・自宅出産をした私は、自分の胎盤を目の前に、助産師から食べることを強く勧められました。
    私「無理です!それ、本当に食べる人いるんですか!?」
    助産師「食べる人の方が多いよー。今んとこ8割は食べてるよ。わさび醤油で食べたらトロッとしてものすごく美味しいんだから。産後の肥立ちにもいいのに」
    私「8割!!??いやいや、勘弁してください。無理です。私にはできません。」
    助「えーもったいないなあ。動物もみんなしてるんだよー」って。。
    すみません、私人間なので・・・本当にそれがいい事なら昔から誰もがしてるでしょう。そんな話聞いた事ないですよ~ごく一部の人だけがありたがってしてるだけじゃないですか?そんなもので産後の体調が左右されると思えない。私の中の倫理観が全力で拒否してます~(泣)と心の中で叫びました。どれだけそれが素晴らしいものか説明されても、激しい嫌悪感が噴出して必死で拒絶しました。
    確か歌手のUAが食べたいと言って食べさせてもらった、という話を聞いた気がします。何となくスピ臭い人なので納得しますが。
    病院での出産は過剰な医療行為があるのでイヤだったのですが、自然出産の世界は別のおぞましい世界が広がってます。スピリチュアルな?暗く怪しい淫靡な世界です。首をかしげることが多かったですし、時々寒気がしました(笑)
    本物の神様、聖霊様、イエス様に出合えてなかったら、と思うとゾッとします。RAPTさん、私が求めていた理想そのもの、真実、愛、美そのものを体現し、命懸けで教えてくださりありがとうございます!
    毎朝目が覚めるたびに感謝が湧き出てきます。続きも期待してます!

 

 

Post A Comment

 
   対談者募集中 ! !
私と対談したい方を募集中です。応募条件は、私のブログをある程度読んで理解されている方です。性別や年齢は問いません。 対談はスカイプを通して行いますので、パソコンをお持ちの方で、静かな環境の中で長時間、対話ができる方に限ります。 個人情報などは一切開示を求めません。 ふるってご応募下さい。
   おすすめ商品 ! !

難病に効くと言われているタヒボ茶。健康増進に大きな効果があります。お奨めします!!
最近の投稿
   お奨め商品(2)

「だし & 栄養スープ」
食品添加物不使用の安心安全なダシ。粉末をお湯に溶かすだけで極上の味に。栄養満点で体にも元気が湧いてきます。お奨めです!!
カレンダー
2017年9月
« 8月    
  1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
過去の投稿

 
 
 

ガンは偽病、こんな非道を全人類へ拡散する。主なる神の「御尽力」で証した!RAPT×読者対談〈第115弾〉ガンという病気は存在しない。(後編)・論より証拠!No6,159

「ガンという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ
主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する
人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った
神の人、ラプト・ナカムラ様が現れました。
この世の支配層どもの悪事の闇を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、
愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われていますが、
信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。
私は、このラプトブログを全世界へ、一人でも多く全人類へ拡散して行きたくて、コピペして書かせていただいています!一人の生命でも救われ、そこから、また一人でも義人が現れることを切に願っています。

そして、我が人生を省みて、悔い改めるための贖罪の念から、微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

今回の読者対談は、前回の対談の続きで、ある意味、前回の内容を補足するようなものになっています。前回の対談は以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)
 
今回の対談について解説する前に、前回のテーマとなった「砂糖」について簡単に補足しておきたいと思います。
 
実のところ、前回の対談をアップした後、最初に届いたコメントがやはり工作員からのコメントで、「砂糖は何の害にもならないし、むしろ脳の栄養である」という私の主張をバカにするようなものでした。
 
ところが、そのコメントに反撃を加えるかのように、その後すぐにある読者の方から以下のリンク記事を紹介していただきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
糖質制限ダイエットによるトラブルが、あちこちで起き始めている。
 
専門家の間でも、糖質制限ダイエットは危険だと警鐘を鳴らす声は大きくなる一方だ。
 
糖質制限は、なぜ危険なのか。糖尿病の世界的権威で、関西電力病院院長の清野裕医師が解説する。
 
「人間には一日170gの糖が必要とされています。
 
そのうちの120~130gは脳で消費され、30gは全身に酸素などを運ぶ赤血球のエネルギー源として消費されます。
 
糖質は、生命を維持するために欠かせない栄養素なのです。
 
糖質を制限してしまうと、代わりにタンパク質を構成しているアミノ酸を、肝臓が糖に作り変えるというシステムが働き始めます。
 
タンパク質を糖に変えられるなら、肉を食べれば問題ないのではないかと思う方もいるでしょう。
 
しかし、人体の維持に必要なエネルギーをタンパク質や脂質でまかなおうと思ったら、毎日大量の肉を食べなければなりません。
 
数kgもの肉を毎日食べ続けることは現実的に不可能です。糖エネルギーが不足すると、それを補うために、体は自分の筋肉を分解してアミノ酸に変えていきます。
 
結果、筋肉量がどんどん減っていってしまうのです」
 
■認痴症まで一直線
 
渡辺さんの筋力が落ちた原因は、まさにこれだ。
 
渡辺さんの場合は特に、3食とも主食を完全に抜くというハードな糖質制限を行っていたため、筋肉もどんどん失われていったのだ。
 
なぜ、このような危険な食事制限がまかり通ってしまうのか。
 
「実は糖質制限ダイエットには、はっきりした科学的根拠やガイドラインがないのです。
 
だから、評判ばかりが独り歩きして、過剰なやり方が横行する。
 
若い人や糖尿病患者が、医師の指導のもとで一定期間やるのはいいでしょう。
 
しかし、65歳以上の高齢者は安易に手を出すべきではない。寝たきりになる危険性が非常に高いからです。
 
実際、私の病院でも糖質制限で筋力が低下したと来院する高齢患者が増えています」(前出・清野医師)
 
糖質制限ダイエットが引き起こす問題は、筋肉量の低下だけではない。実は骨にも甚大な影響を及ぼす。
 
「渡辺さんのケースも、糖質制限が原因でしょう。
 
また、要注意なのは女性。骨粗鬆症は圧倒的に女性に多く、60歳代で2人に1人、70歳以上で10人に7人が悩んでいます。
 
ダイエットは女性のほうが熱心だからでしょうか。
 
糖質制限を始めて骨粗鬆症を加速させてしまったという中高年女性の患者が、すでに何人か駆け込んできています。
 
筋力が低下したり、骨粗鬆症になってしまった高齢者は、ほんのちょっとの病気や怪我で入院すると、あっという間に寝たきりになってしまいます」(愛し野内科クリニック院長で糖尿病専門医の岡本卓医師)
 
忍び寄る「寝たきり」の恐怖—。自分の足で立つことができなくなった日から、一体どのような暮らしが始まるのだろうか。
 
一度失った体力を元に戻すのは容易ではない。
 
多くの場合、みるみる足腰が衰え、家族やヘルパーの手を借りなければ日常生活が送れなくなる。
 
食事、入浴など身の回りの世話はもちろん、いずれトイレも自力でできなくなってしまう。妻や子供におむつを取り替えてもらうのが、もっともつらいと明かす人も多い。
 
思うようにならない毎日にあなたは絶望し、もう誰とも話したくないと思い始める。そこまできたら、認知症までまっしぐら。やがて判断能力がなくなり、家族の顔も忘れ、孤独のうちに一生を終える—。
 
ダイエットが引き金となり、このような悲惨な終末を迎えることになってはたまったものではない。だが、これだけでは終わらない。糖質制限は、他にも寝たきりに繋がる病気を誘発すると言われている。
 
厚生労働省の国民生活基礎調査によると、65歳以上の高齢者が寝たきりになる直接の原因は、1位が脳卒中、2位が認知症、3位が衰弱・老衰で、4位が骨折となっている。
 
■血液もドロドロになる
 
実は、寝たきりの原因1位の脳卒中も、糖質制限ダイエットと深い関わりがあるということが、最新の医療調査で明らかになった。実例を見てみよう。
 
荻原貞雄さん(69歳・仮名)は、現在、半身不随で療養型病院に入院している。
 
そこに至った原因が糖質制限によるものだったのではないかと語るのは、荻原さんと長年の付き合いがあるかかりつけ医だ。
 
「荻原さんは中肉中背で、特に肥満が気になるわけではありませんでした。
 
一日5kmのジョギングが日課で、運動も十分やっていた。そのままの生活を続けていても健康に問題はなかったでしょう。
 
ところが’08年、ブームに乗って糖質制限ダイエットを始めたのです。
 
荻原さんは半年で6kgも痩せ、かなり細い体つきになっていました。本人もその変化に非常に満足そうでした」
 
だが、ダイエット開始から4年目の夏、荻原さんは突然病魔に倒れた。脳卒中だった。
 
「頸動脈の血管エコー検査をしたところ、ひどい高脂血症が判明。血管の壁が1・8㎜の厚さになっている部分もあった。重度の動脈硬化が引き起こした脳卒中だったのです」
 
荻原さんの身に、一体何が起こったのか。かかりつけ医が続ける。
 
「一般的に、糖質制限をするとカロリーを補うために脂質やタンパク質を大量に摂るようになります。
 
すると、血管に悪玉コレステロールが溜まっていく。その結果、血管が傷んだり老化が進んだりして、脳梗塞や心筋梗塞を起こす可能性がどんどん高まっていくんです。
 
特に肉類が大好物だった荻原さんにとって、炭水化物さえ抜けば、あとは何を飲み食いしてもいいという謳い文句は非常に魅力的だったのでしょう。
 
トンカツや焼き肉、ステーキなど、がっつりした肉料理ばかり食べていたため、コレステロールが溜まりに溜まってしまったのです。
 
病院に担ぎ込まれた時点で半身は完全にマヒ。まさか気軽に始めたダイエットで半身マヒになるとは、思いもよらなかったでしょう。今となっては話すことも不自由で、後遺症を克服するメドは立っていません」
 
筋力低下、骨粗鬆症、動脈硬化が引き起こす脳卒中—さまざまな病気との関係が指摘される糖質制限。
 
「今、このダイエットを実践している人は幅広い年代に広がっています。
 
今後さらに時間がたてば、間違いなく寝たきりになる人が続出すると予測されます」(都内病院・骨粗鬆症外来担当医)
 
■見た目と健康、どっちが大事?
 
寝たきりどころか、最悪の場合、死に至ると警鐘を鳴らすのは、自身が糖質制限ダイエットを実践し、その結果危険な状態に陥った経験を持つ、Rサイエンスクリニック広尾院長の日比野佐和子医師(44歳)だ。
 
「ご飯からお菓子まで、炭水化物は一切とらず、その代わり好きなものを好きなだけ食べているうちに、瞬く間に15kg痩せました。
 
『効果が目に見えて出る。だから、嬉しくてどんどん続けてしまう』
 
実はこれが糖質制限の怖いところなのですが、当時は私も、これほど楽なダイエットはないと思っていました。
 
しかし、続けているうちに常に体がしんどく、眠気が抜けない状態が続くようになりました。
 
そして36歳のある朝、目覚めると右半身がピクリとも動かなかったのです。
 
救急車を呼ぼうと立ち上がろうとしても、右手と右足の感覚が一切ない。
 
これは大変なことになってしまったと覚悟しましたが、幸い10分くらいで動けるようになり、自力で病院に行きました。
 
MRIを撮った結果、微小な脳梗塞があることが分かりました。脳梗塞の前の段階、一過性脳虚血発作の症状でした。
 
今ならこのダイエットが腎臓や肝臓、血管など、さまざまな部位に障害を引き起こす可能性があると分かっていますが、当時は気づきませんでした。
 
30代半ばだった私でさえ、そのような状態になったのですから、年齢が上がるほどリスクも上がる。高齢者であれば死に至ることも十分あり得るでしょう」
 
命の危険すら指摘され始めた糖質制限ダイエット。
 
だが、「痩せる」という効果があることは否めない。
 
「身体にやさしい糖質制限」という都合のいいダイエット法はないのか。食物学学術博士の佐藤秀美氏が解説する。
 
「高齢でも、体型がどうしても気になる、という人はたくさんいると思います。
 
そういった人は、甘い菓子などの炭水化物の間食を辞めるだけで、大きな効果が得られるはずです。
 
高齢者にとって、タンパク質は何よりも重要で貴重な栄養素。
 
糖質制限のやりすぎで、不足する糖を補うためにタンパク質を消費することは、絶対に避けるべきなのです」
 
筋肉だけでなく、臓器や皮膚や骨、血液に至るまで、人体のすべての細胞はタンパク質でできている。そして細胞は、1年後にはすべて新しい細胞に生まれ変わる。
 
「高齢者は消化吸収能力が落ちているため、男子高校生より体重1kgにつき必要な1日のタンパク質の量が多い。そうでないと、体が維持できないからです。
 
そんな高齢者が糖質制限をすれば、内臓組織の原料となるタンパク質が不足し、体はどんどん老化します。
 
だから原則的に、糖質を減らしてはいけない。やるとしても、おやつなどの間食を抜くだけにする。
 
高齢になったら、糖質とタンパク質、両方のバランスをよく考えて食事をすることが望ましいのです。
 
大事なのは、ダイエットは何のためにするのか、ということ。
 
見た目だけが少し良くなったとしても、肝心の健康を損なったのでは何の意味もありません。
 
ぜひこのことを念頭に置き、自分の身を守っていただきたいと思います」(佐藤氏)
 
特に高齢世代は、ブームだからといって「糖質制限」に飛びつくと、寝たきりのリスクが劇的に高まることを忘れてはならない。
 
--------------------(転載ここまで)
 
このように、無理やり「糖質」を制限すると、健康を破壊してしまうことになります。
 
甘いものをやめるとすぐに痩せられるので、甘いものが肥満の原因だと思われがちですが、実際のところ、私は人一倍の「糖分」をとりながらも、全く肥満になりませんし、むしろ年々痩せていく一方です。
 
ちょっと前まで普通に履いていたズボンが、いつのまにかブカブカになる、という現象がよく起きています(笑)。
 
要するに、糖分をとるから太るわけではなく、たくさんの食事をとるから太るのであって、私はその甘いものを飲み物でとり、食事も一日に一食しかとらないので、絶対に肥満にならないわけです。
 
ですから、「糖分」は体に悪いといって、「糖分」ばかりを制限するようなダイエットをしても全くの無駄ですし、むしろ非常に危険なことが分かります。
 
そもそも、「糖分」が体に悪いという風潮を世に広めたのが「マクロビオテック」の「桜沢如一」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
ウィキペディアの「砂糖」の記事にもこう書かれてあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
マクロビオティックなどによる、砂糖は多くの病気・疾患の原因になる食品として問題視されている。
 
日本における古い例としては、マクロビオティックの提唱者として有名な思想家・桜沢如一が1939年に『砂糖の毒と肉食の害』を著している。
 
1978年に、英国の生理学者ジョン・ユドキンは、「純白、この恐ろしきもの – 砂糖の問題点」という本を書いた。
 
また砂糖は「毒」であるとして、ロバート・ラスティグら米国の小児科医師たちが、健康への悪影響を挙げ、砂糖の害はたばこや酒と共通しているとして、同じように税を課すべきである との指摘を英国の科学雑誌ネイチャーに発表した。
 
(註・また税をとって儲けようという魂胆ですか。)
 
またこの事に対し砂糖や飲料の業界団体が一斉に反論する事態となった。
 
砂糖を有害物質として規制すべきと一部の専門家たちが指摘している。
 
砂糖は高カロリーで肥満をもたらすだけでなく、タバコやアルコールなどと同じ依存性があり、含有する成分の果糖が内分泌系に悪影響を与え、心臓病や心臓発作、2型糖尿病などを連鎖的に引き起こすリスクを高める。
 
砂糖に関しては砂糖依存症が科学的に示されており、ほかの食品とは違った過剰摂取が起こる。
 
(註・私も糖分をたくさん摂りますが、あまり摂りすぎると普通に気持ちが悪くなるので、過剰摂取にはなりませんね。)
 
一方、高橋久仁子は砂糖の過剰摂取防止のためにエビデンスのない有害論を持ち出すのは問題であり、「現在の消費水準及び使用法で有害であることを示す証拠はない」と主張している。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように、最初に「砂糖」を有害物質としたのが「マクロビオテック」の「桜沢如一」なのですが、前にも言いましたように、「マクロビオテック」は単なる「宗教的な思想」であり、科学的な根拠は何もありません。
 
しかも、「宗教的な思想」と言っても、「陰陽思想」のような悪魔教的思想です。
 
ウィキペディアにもはっきりとこう書かれてあります。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
マクロビオティックはむしろ「思想」に近いものであり、病状などに即して栄養学的にメニューを調整するといった食事療法とは根本的に異なり、生活そのものを改善するような平和運動を伴った思想が根底にあるとされる。
 
さらに、陰陽思想を食のみならず、生活のあらゆる場面で基礎とすべく、万物を陰と陽に分類する無双原理という哲学を提唱した。そして、この独自の哲学を含む食生活運動へと発展させた。
 
食養会は、時代背景も反映して「米はウカノミタマや天皇家の象徴であり神聖である」として食養を奨励し、当時の世論である国家神道や八紘一宇の世界観から平和的な世界統一観を主張していた。
 
宗教学者の島薗進はエコロジー運動とよく似た考えや、宗教的な敬虔さを含んだ日本独自の思想が20世紀初頭にも存在していたという指摘をしている。
 
また島薗進は個々の現象への陰陽の割り当ての方法が恣意的であり、食物の陰陽調和や病気に対する対処の根拠について十分な根拠があるか疑問であると指摘している。
 
----------------(転載ここまで)
 
このように、この世で最初に「砂糖」を有害物質と断定した「マクロビオテック」こそ、実は何の根拠もないばかりか、かなり有害な思想であることが分かります。
 
何しろ、彼らは「天皇こそ神であり、天皇を中心とした世界統一政府を作らなければならない」という「八紘一宇」の思想を広め、大東亜戦争・太平洋戦争で多くの人々を殺戮させていった確信犯なのです。
 
こんな人たちの言うことを真に受ける者こそ、頭が悪いと断言するしかありません。
 
しかも、「桜沢如一」はその後、「原子転換」なる活動にシフトしていくのですが、この「原子転換」もまたウィキペディアにはっきりと「この現象が科学的に証明がされたことは一度もない」と書かれてあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
生物学的元素転換(Biological Transmutations)とは、生物の内部で特定の元素が別の元素に転換したと称する疑似科学の一種を示す言葉である。
 
様々な科学者がその存在を示唆する研究を古くから行っていたが、この現象が科学的に証明がされたことは一度もない。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このようなわけですから、「砂糖は有害物質」という「桜沢如一」の主張を真に受けてはいけないのです。
 
しかも、「白砂糖」の主成分である「スクロース」のウィキペディアの記事には、こんなことが書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
一般にスクロースはカロリーが高く、肥満の原因になり、糖尿病患者はスクロースの摂取を制限しなければならないという説があるが、食物中の炭水化物の総量のうちスクロースの占める割合はごく一部に過ぎないのでスクロースのみを制限しても意味は無い。
 
スクロースで180g程度以上を一度に摂取すると健常人であっても一過性の糖尿を生ずる。
 
この量は、食品成分表のコーラ・缶コーヒー等に示される量を基にすると2.5リットル前後の量(約1100kcal)に相当する。
 
---------------------(転載ここまで)
 
コーラを一度に2.5リットル飲んで初めて「糖尿」が出るとのこと。
 
アメリカ人ならともかく、一度にこんな大量のコーラを飲む人は日本人にはほとんど誰もいません。
 
ですから、「糖尿病」を患っている日本人は、そのほとんどが「糖分」とは別の理由で「糖尿病」になったと考えられます。
 
となると、ますます「砂糖は有害物質」というのは嘘、と考えざるを得ません。
 
さらに、ある読者の方から以下のようなコメントもいただきました。
 
---------------------
 
私が住む長崎市は、江戸時代、外国と貿易をする唯一の窓口でした。
 
輸入品の主力の一つは砂糖でした。そのためか、長崎の料理は他県に比べて砂糖の甘みが強いとよく言われます。
 
ことわざで、料理の味つけで甘みが足りないことを『長崎が遠い』というそうです。
 
その砂糖が、癌の原因としてヤリ玉にあげられているということでしたので、自分なりに調べてみました。
 
下のリンクは、平成26年度の砂糖の消費量の都道府県ランキングです。
 
http://www.region-case.com/rank-h26-sugar/
 
見ると、1位は長野県になっています。2位の鳥取県と比べても断トツに多いです。ちなみに、わが長崎県は13位でした。
 
また、こちらのリンクは癌死亡率都道県別ランキングで、同じく平成26年度のものです。
 
https://www.kango-roo.com/sn/a/view/1898
 
砂糖と癌の関連性があるなら、やはり1位は長野県…と思いきや、青森県でした。ちなみに、長崎県は6位です。
 
では、長野県は…というと、なんと最下位なんです。しかも19年連続。
 
砂糖の摂取量断トツ1位の県が、癌の死亡率最下位という時点で、『砂糖こそが癌の原因である』という、工作員とおぼしき方の理論は破たんしていると思うのですが。
 
ネットのページには、申し訳程度に最後の方に『信用金庫ががん検診のリーフレットを配布したり、地域ボランティアが個別に家庭を訪れ、がん検診を呼びかけたりすることで、がん検診の受診率を上げています。』という長野県の取組を紹介していますが、検診を呼びかけるだけで、食生活の改善を勧めたりはしていないわけです。
 
さて、工作員の方々がどのような反論をなさるでしょうか。
 
---------------------(転載ここまで)
 
これではっきりと「砂糖」と「癌」には何の関連性もないということが立証されましたね。
 
工作員の皆様、実にご愁傷さまでした。
 
ここ最近は、軒並み「タバコ」と「酒」を飲む人たちが減少しているため、イルミナティの連中は慌てて「砂糖」をガンの原因にして、多くの国民がガンになってもおかしくないと思わせようとしたのでしょうが、早くもその計画は頓挫してしまったようです。
 
もっとも、彼らとて負けてはいません。
 
つい昨日(2016年10月11日)、WHO(世界保健機関)が砂糖入りの飲料に課税するよう世界各国に要請したとのニュースがありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
WHO(世界保健機関)は10月11日、肥満や糖尿病を減らすため、糖分を含む飲料への課税を促すよう各国に呼び掛けた。
 
ただ、課税の割合も比較的大きな数値を見込んでいるため、インターネット上では「ジョークだろ」などの声があがっている。
 
WHOがこのほど発表した報告書は、砂糖入り飲料に課税をすればその消費量を下げることができ、肥満の人や2型糖尿病患者を減らすせると指摘している。
 
そして、清涼飲料水などの糖分を含む飲料に少なくとも20%の税金を課すという財政政策を実施すれば、摂取量を大きく減らすことができると提言している。
 
砂糖入り飲料の摂取を減らすことは、人々の栄養状況の改善や肥満、糖尿病、虫歯に苦しむ人の減少を意味する。
 
「甘い飲み物の消費は、肥満や糖尿病に苦しむ人々の世界的な増加の主要因である」とWHOの非感染性疾患部門ディレクターのDouglas Bettcher氏は語っており、各国の政府が糖分入り製品に課税をすれば、これらの疾病で苦しむ人を減らし命を救えるとしている。
 
WHOによると、世界の肥満人口は直近30年で2倍以上に増加。
 
1980年は世界の成人男性の11%が、成人女性の15%が肥満に分類されていたが、2014年には世界の39%まで肥満の割合が増えているという。
 
肥満もしくは過体重の5歳未満の子どもも2015年時点で4,200万人いると推計されており、過去15年間で1,100万人も増加している。
 
また、糖尿病患者も1980年に1億800万人だったが、2014年には4億2,200万人にまで増えており、2012年には150万人の死に糖尿病が直接関与したと警告している。
 
(註・肥満や糖尿病と砂糖との関連性をはっきりと示すような証拠を何も示すことなく課税するとは、なんとも強引な連中です。)
 
これらの事実を元にWHOは今回の課税を要請したわけだが、インターネット上には「ジョークだろ」「対象はアメリカだけだよね? 」「生活がしづらくなる」「砂糖入りってほぼすべての飲料なのでは……」などの「甘党派」と見られる人からの意見があふれている。
 
一方で、「日本にも適応されるといい」「課税をやろう」といった賛成派の意見も散見される。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「WHO」までもが「砂糖は危険」と主張し、それをマスコミ各社に報道させれば、この世の多くの人たちがますます「砂糖は危険」と認識するようになります。
 
まさに私の先日の記事に対する当てつけをやったわけです(笑)。
 
私が「アインシュタインの相対性理論は嘘」と書いたとたん、「重力波」が発見されてアインシュタインの相対性理論の正しさが証明されたり、私が「癌という病気は存在しない」と書いたとたん、「癌の原因はオートファジー(自食作用)」という研究にノーベル賞が与えられたり、とにかくこのブログはこの世の中を動かしまくっていますが、今回はこのブログが「WHO」まで動かしてしまったようです。
 
まあ、なんとも光栄なことです(笑)。
 
しかも、こうして課税できる商品を増やしていけば、各国政府(つまりイルミナティの連中)のポケットが潤いますから、まさに一石二鳥です。
 
こんな悪いことばかりやっているから神様に裁かれるわけですが、どうやら彼らは裁かれても裁かれても懲りないようです。
 
ということで、ここから「癌」について解説していきます。
 
元女子アナの小林麻央が「乳がん」と診断されたことは皆さんも御存知だと思いますが、それでは一体、「乳がん」の原因は何なのでしょうか。
 
私もそれがよく分からなかったので、とりあえずウィキペディアで調べてみたところ、以下のように書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
・妊娠・出産歴がない。出産回数が少ない。
 
・第一子出産の後、母乳を与えない。なお、関連がないとする報告もあり。
 
・初経年齢(月経が始まった年齢)が低い。
 
・閉経年齢が高い。
 
・ホルモン療法(エストロゲン製剤、ピル等)を受けている。なお、関連がないとする報告もあり。
 
・飲酒。
 
・喫煙(喫煙については、日本人を対象とした研究では、喫煙女性の乳癌リスクは、非喫煙者に比べて1.9倍となる。)
 
・高脂肪の食事
 
・20歳時の体重が低いほど、乳がんになりやすい。閉経後の女性では、成人後の体重の増加が多いほど乳がんになりやすい。
 
・シフト勤務による不規則な生活(IARC(国際がん研究機関)は、「サーカディアン・リズムを崩すシフト勤務」をグループ2A(ヒトに対する発癌性がおそらくあるもの)と2010年に報告している。主に前立腺がん、乳がんのリスクを高める可能性があるとしている。)
 
・Hodgkinリンパ腫治療のためのマントル照射の既往
 
・女性化乳房(男性の場合)
 
---------------------(転載ここまで)
 
こんなに多種多様な原因がある病気もなかなか珍しいのではないでしょうか。
 
「出産歴がない」「初経年齢が低い」「閉経年齢が高い」「ホルモン療法を受けた」「飲酒」「喫煙」「20歳時の体重が低い(笑)」……。
 
これらは、それぞれが全く関連性のないものばかりです。
 
しかし、これら全てが一つの同じ病気を誘発する……。
 
そんなことが本当にあり得るものなのでしょうか。
 
まあ、こんな風に多種多様なことを原因にしておかないと、誰かを適当に「乳がん」だと診断した際、自分には思い当たるフシがないと言われ、「ヤブ医者」だという評判が立ってしまう恐れがあります。
 
そんなことにならないために、女性なら誰でも思い当たるようなフシのあることを、思いつくかぎり列挙しておいたということでしょうか。
 
さらには、女性に性転換した男性のことを、男性とは知らずに「乳がん」だと誤って診断したときのために、「女性化乳房(男性の場合)」も一つの原因としてご丁寧に付け加えておいたわけでしょう。
 
また、今回の対談に出てきた「子宮頸がん」ですが、その原因は以下の通りです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
子宮頸部扁平上皮癌はヒトパピローマウイルス (HPV) という腫瘍ウイルスの感染が原因で引き起こされる。
 
HPVには100以上もの種類があり、皮膚感染型と粘膜感染型の2種類に大別される。
 
子宮頸癌は粘膜感染型HPVの中でも高リスク型HPVと呼ばれている性交渉によって感染する一部のHPVが長期間感染することによって引き起こされる。
 
HPVは性交渉により感染するウイルスであり、性交経験のある女性は感染の可能性が高くなるが、性交経験がなくても発症はある。
 
HPVに感染しても多くの場合は、免疫力によってHPVが体内から排除される。
 
HPV感染の大半は2年以内に自然消失するが、免疫が誘導されにくいため、何度でも感染する。約10%の人では感染が長期化(持続感染化)する。
 
HPVが持続感染化するとその一部で子宮頸部の細胞に異常(異形成)を生じ、さらに平均で10年以上の歳月の後、ごく一部(感染者の1%以下)が異形成から子宮頸癌に進行する。
 
HPVによって引き起こされる他の疾患としては、尖圭コンジローマ、疣贅がある。このほかHPV感染者とのオーラルセックスなどに起因して口腔癌のリスクを高めるとの報告がある。
 
---------------------(転載ここまで)
 
今回のノーベル医学賞で、ガンの原因は「オートファジー(自食作用)」である可能性が高いという話になったわけですよね。
 
しかしながら、「子宮頸がん」の原因は「ヒトパピローマウイルス」だと断定されているわけです。
 
それでは、一体、どちらの言説が正しいのでしょうか。
 
それとも、「子宮頸がん」に限っては、「オートファジー(自食作用)」は関係ないということなのでしょうか。
 
だったら、「子宮頸がん」は「ガン」ではないと言っているようなものだと思うのですが、果たしてどうなのでしょう。
 
しかも、ひどい副作用を引き起こして問題になった「子宮頸がんワクチン」は、この「ヒトパピローマウイルス」の抗体を作るために接種させられていたのです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
日本では、2013年4月よりHPV(註・ヒトパピローマウィルスのこと)ワクチンは定期接種となった。
 
しかしその後、ワクチン接種後に、持続的な疼痛等の有害事象が見られワクチンによる副反応の可能性があるとして、厚生労働省は、定期接種の中止は行わないものの積極的な接種勧奨を差し控えるよう、2013年6月14日、自治体向けに勧告した。
 
しかし、日本発の有害事象の報告を受けて実施された大規模臨床試験、およびそれ以前から実施されている大規模臨床試験によって、それらの有害事象の因果関係は否定されている。
 
WHOは、日本が根拠のない予防接種の制限をしており、若い女性を癌リスクに晒しているとして名指しで非難をしており、国内の学会や専門家も因果関係は否定しているのだから、早急に接種の再開に向けて作業を開始すべきだとしている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
なんと「WHO(世界保健機関)」は、このワクチンを接種しない日本を叱り飛ばしているようです。
 
なんとも、「WHO(世界保健機関)」は本当に悪の権化です。
 
まあ、仕方がありません。なにせ、「WHO」のロゴマークがこれですからね。
 
photo.jpg-2

〈WHOのロゴマーク〉

 
しかも、この「ヒトパピローマウイルス」は、性交渉によって感染するが、性交渉をしなくても感染するという、全く訳のわからないウィルス。
 
一体、どっちなんだと言いたくなります。
nbsp;
しかも、この訳の分からないウィルスの抗体を作るために、政府ぐるみでこの「子宮頸がんワクチン」を「3.11」のときにテレビで大々的に宣伝し、多くの女性たちを副作用の苦しみに陥れました。
 
で、例のごとく、この実在するかどうかも怪しいウイルスを発見した「ハラルド・ツア・ハウゼン」なる人物も、2008年にノーベル医学賞を受賞。
 
ハラルド・ツア・ハウゼン – Wikipedia
 
6171746-p-590_450

〈ハラルド・ツア・ハウゼン〉

 
そもそも、「乳がん」も「子宮頸がん」も同じ「癌」なのに、一方の「乳がん」の原因は「ウィルス」でなく、一方の「子宮頸がん」は「ウィルス」と断定されている。
 
これまた「癌」という病気が、いかにインチキ臭い病気であるかが分かるというものです。
 
言うまでもなく、「子宮頸がん」の原因をウイルスだと断定したのは、多くの医者と製薬会社が、ワクチン接種でボロ儲けするためだったに違いありません。
 
しかも、そのウィルスの発見者にノーベル賞まで与えておけば、まともな医者たちすら、そのウィルスの存在を疑うのが難しくなります。
 
このようにして、現役の医者たちすら「癌」という病気が一体どんなものなのか、まともに理解できないように仕向けていくわけでしょう。
 
以下、ある読者からのコメントです。
 
---------------------
 
私も元は医療従事者ですから、調べれば調べる程、癌の嘘は明確になってきておりました。
 
医学で癌を学ぶ時、『何故癌ができるか?』という根本的な原因、科学的根拠は全く触れません。医師に質問してもお茶を、濁します。
 
これは精神病も全く同じ構造です。
 
極論すれば、専門家、研究所、医師が主観的に決めても良いという話しなのです。
 
船瀬さんや、内海さん、崎谷さんがこの事を告発しており、ユータスマリンズという記者も医療殺戮という著者にてアメリカ医師会と癌利権について暴いております。
 
当時から、私は身内には、ガン検診は無意味だからと言っておりましたが、マスコミというツール、医者という権威だけで皆盲信しており、私も含めそういった著者を勧めてもキチガイ扱いされていました。
 
記事にもあるように、ガンは『原発』と全く同じ構造でいたずらに恐怖感を煽るだけのぼったくり詐欺ツールにしかないと思います。
 
大学の生命倫理学の講義において、『ナチスドイツの功績は、ガンを世界で初めて発見した事だ』と耳にした時とても違和感を覚えた記憶がありました。
 
それもそのはず、マスタードガスの処理に困って、化学薬品メーカーがそれを抗がん剤として処分しようとした話しは余りにも有名だからです。
 
病院に行って、原因がわからなければ全て『ガン』疑いです。
 
抗ガン剤は透析よりも即効性の高いビジネスと言われ、薬価がベラボーに高いため直ぐに高額医療助成の対象になり、普通の世帯なら補助(社会保険という名の税金)で抗ガン剤治療が受けられてしまう、患者窓口負担が一ヶ月8万円程度という、税金で医療費の殆どが賄われてしまう官民合同ボッタクリ詐欺システムで運用されています。
 
因みに透析は、身体障害手帳が取得できるため、医療費実質無料となり、透析クリニックはウハウハです。
 
透析になる主な原因は糖尿病が挙げられますが、糖尿病の原因は砂糖の取りすぎによる、膵臓疲労とインスリン抵抗性とよると言われていますが、どうも胡散臭い、
 
実際はストレス、持続的な緊張による、交感神経優位からくる、高血糖状態、高血圧状態が各器官の毛細血管を攻撃しているのではないか?と感じます。
 
最近では、血行不良で浮腫みが出ただけで、血液のがんだ!悪性リンパ腫だと、化学療法を開始します。
 
ワクチンの対談でもあったように、抗ガン剤も、体温を奪うのか、実際抗ガン剤治療をうけた私の親戚は、真夏でも寒い寒いと、言い寒気を感じておりました。
 
不安を煽り、不安に漬け込むボッタクリ、お金を巻き上げる詐欺のやり方、怪しい宗教のやり方と医療も同根なのだと感じます。
 
---------------------
 
誰かが原因不明の病気にかかれば、医者は何も考えることなく、それら全てを「癌」と診断する。
 
しかも「癌」にしておけばボロ儲けできる。
 
このように「癌」という病気は、医者にとって便利、かつとてもありがたい病気なのです。
 
しかも、「癌」の手術をするとなると、体を切ったり貼ったりと大変な作業になってしまうためか、一年間で何千万円という「抗がん剤」まで開発され、単に薬を処方するだけで医者がボロ儲けできるシステムが作られたようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
【衝撃】ガン治療の革命的な特効薬ニボルマブ / 高額すぎて年間3500万円の医療費 → 総額の95%以上を国民が負担
 
nivolumab
 
ガン治療の特効薬として期待されている、革命的な薬「ニボルマブ」(オプジーボ)。
 
いままでの抗ガン薬と異なる「まったく新しい作用」でガン治療にアプローチする薬で、日本赤十字社医療センター化学療法科部長の國頭英夫氏も、その可能性に対して大きな期待を寄せているようだ。
 
■約3500万円もの医療費が必要
 
ガンで亡くなる人が多い日本において、「ニボルマブ」の登場は医療に革命的をもたらすと言っても過言ではないだろう。
 
しかし、ひとつだけ大きな問題が生まれている。あまりにも薬価が高額すぎるのだ。
 
保険を無視して定価で計算した場合、「ニボルマブ」を1年間使用すると約3500万円もの医療費が必要となる。
 
■5%以下の自己負担で使用可能
 
3500万円……。とんでもなく巨額だ。いくらガン治療の特効薬とはいえ、それだけの費用を払える人はほとんどいまい。
 
しかし、日本には国民健康保険や社会保険などの保険制度と、高額療養費制度がある。
 
その制度を使用することにより、3500万円の5%以下の自己負担で「ニボルマブ」が使用できるという。
 
■効果が期待できるガン治療ならば
 
3500万円の5%ということは、単純計算で年間175万円の自己負担で「ニボルマブ」が使用できることになる。
 
國頭氏によると、実質の負担額は130万円ほどだという。もともとが3500万円という金額を考えれば、130~175万円でも高額なのは間違いない。
 
しかし、それで効果が期待できるガン治療をすることができるならば、その「ニボルマブ」を治療薬の選択として選ぶ医師や患者は多くなるだろう。
 
・残額は国民が負担する
 
しかし、忘れてはならないのが「3500万円の95%はだれが負担するの?」という点だ。
 
皆さんご存じのとおり、健康保険や高額療養費制度から出される医療費は、国民が負担することになる。
 
國頭氏は「年間3500万円×3人のトータル1億円を超すコスト」と語っている。以下は、医学書院に掲載された、國頭氏のコメントである。
 
■國頭英夫氏のコメント
 
「総額を考えると、事の大きさに愕然とします。日本の非小細胞肺がん患者を年間10万人と推定します。
 
早期がんなどを除き,ニボルマブの対象になる人は5万人程度はいるでしょう。皆に1年間投与すれば,その合計額は1兆7500億円です。
 
現在の日本の医療費は約40兆円で、薬剤費は約10兆円ですよ? もとがこれだけのところにいきなり年間2兆円弱の負担が増すなんて、どう考えたって無理がある。
 
薬価を下げることは現実問題として難しいでしょう。
 
新薬の開発には加速度的に膨大な費用がかかるようですし、「成功した薬剤」で開発コストを回収しなければ製薬企業の商売だって成り立たない。
 
まあ、それを考慮してもニボルマブは高すぎだと思いますが。
 
でも事実、薬価を仮に半分にできたところで、破綻は避けられません。薬価高騰はそんなレベルを超えてしまった。そして、その大本には「医学の進歩」があるわけです」
 
■年間ニボルマブ費用データ
 
ニボルマブ総額 3500万円
ニボルマブ患者負担額 130万円
ニボルマブ国民負担額 3370万円
 
■日本の年間医療費用データ
 
医療費 40兆円
薬剤費 10兆円

想定: ニボルマブ(5万人) 1兆7500億円
 
■さまざまな問題が山積み
 
特効薬の薬価が高すぎる、使用する患者が増えれば増えるほど国民の負担が厳しくなる、新薬開発コストを考えるとすぐ薬価を下げることはできない。
 
さまざまな問題が山積みの「ニボルマブ」だが、今後、薬価に動きが出るかどうか、注目していく必要がありそうだ。
 
---------------------(転載ここまで)
 
薬を処方するだけで年間「3500万円」。家が一軒建つ金額です。
 
しかも、その患者が長生きした分、その額はさらに増えていきます。
 
もちろん、製薬会社だけでなく、医者の懐にもそのうちの何パーセントかのマージンが入ることになります。
 
単に処方箋をちょこっと書くだけで「何十万円」、「何百万円」というわけです。
 
ちょこっと病状名を「癌」と書き、処方する薬の名前を「ニボルマブ」と書けば、それだけでサラリーマンの何ヶ月分かの給料が入るわけです。
 
こんなことばかりやっていたら、それこそ医者たちはまともに働く意欲すらなくしてしまうはずですから、ますます多くの患者に対して「癌」と診断したくなるでしょう。
 
さすが「蛇」をロゴマークとする「日本医師会」は考えることが違いますね。実に素晴らしきシステムを考えつくものです。
 
jma_logo2

〈日本医師会のロゴマーク〉

 
しかも、「がん患者の急増」と「ニボルマブの処方の急増」を理由に、国家の財政が危ないとの説をマスコミで流せば、政府は「増税」を主張しやすくなります。
 
国民の多くも「自分が癌になったとき、きちんと保険で薬で処方されなくなる」のは嫌なので、泣く泣く「増税」を受け入れるしかなくなります。
 
こういったことを逆手に取って、いずれ日本政府は本当に「消費税10%」を導入するかも知れません。
 
しかし、安倍晋三が最初に「消費税を8%に増税する」と言い出したとき、増税分はすべて「福祉」に回すと言っていましたが、本当に「福祉」に回したのかどうか、その証拠は全く提示されていません。
 
おそらくその増税分は「天皇家一族」の飲食などの贅沢に使われたのでしょう。
 
さらに言うなら、年間で自己負担額が「130万円」もかかる薬が出てしまうと、国民の多くが「癌」と診断されることをますます恐れるようになります。
 
年間に「130万円」を簡単に払えるような人は、この世にはそんなにいないはずだからです。
 
そうすると、今度は「がん保険」が自然と儲かることになります。
 
特に「アフラック」と、その「アフラックと提携している「郵便局」が儲かります。
 
で、この「郵便局」に関わっているのが「奥田碩」や「竹中平蔵」などの「出雲族」の連中です。この辺の連中のポケットが潤うわけです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
「消費税増税」と「郵政民営化」はトヨタの元社長「奥田碩」によって進められ、トヨタの懐を潤しました。
 
また、今回の対談でもお話しています通り、「国立がんセンター」を設立したのが「日本医師会」の会長だった「武見太郎」です。
 
武見太郎 – Wikipedia
 
20-19-11

〈武見太郎〉

 
で、以下の系図を見てのとおり、この「武見太郎」は「麻生太郎」とかなり近い親戚です。
 
takemi_keizu
 
「麻生太郎」とこれだけ近い親戚であるということは、「天皇家一族」ともかなり近い親戚ということになります。なぜなら、「麻生太郎」は「天皇家」ととても近い親戚だからです。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
天皇家という闇。日本赤十字社という闇。田布施システムという闇。悪魔崇拝者という闇。
 
しかも、「天皇家一族」はかの「日本赤十字社」を経営しているわけですから、「国立がんセンター」に「癌は危険」「癌は怖い」「癌は死ぬ」と大々的に啓発させれば、自然と自分たちのポケットが潤うことになります。
 
つまり、狭い一族で「ガン利権」を貪り食っているわけですね。
 
また、この「武見太郎」の息子が、テレビでもよく目にする政治家「武見敬三」です。
 
20141007165212984

〈武見敬三〉

 
この辺の人たちが「政治」と「医療」の架け橋となって、日本の、ひいては世界のガン利権を作り上げていったわけでしょう。
 
何しろ、「武見太郎」は「日本医師会」だけでなく、「世界医師会」の会長でもあったようですから。
 
そして、この「世界医師会」のロゴマークもご多分に漏れず、やはり「蛇」でした。
 
wma2002

〈世界医師会のロゴマーク〉

 
さらに言うなら、世界中の「医師会」関連のロゴマークは以下のように「蛇」ばかりです。(出典はこちら
 
img_0
 
何度も言うようですが、「蛇」は悪魔を象徴する動物です。
 
つまり、世界の医師会はすべて「悪魔」のような連中の集まりであるということです。
 
もちろん、彼ら自身もそれを自覚しています。自覚しているからこそ、自らのロゴマークを「蛇」にしているのです。
 
だからこそ、彼らは病気でもない人を病気だと診断し、治りもしない、むしろ死ぬか余計に病気になる薬を処方することが平気でできてしまうのです。
 
実際、今回の対談に出てきた「エイズ」ですが、こちらもやはり「存在しない」と言われているようです。
 
そして、この存在しない「エイズ」を存在すると言って、多くの人々に薬を投与し、多くの人々を殺して、巨額の暴利を貪ってきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
世界中でエイズ患者はおよそ3500万人存在すると言われている。(HIV陽性者数)
 
年間で160万人位がエイズによって命を落としているそうだ。
 
80年代から90年代にかけては日本でもテレビや映画で主人公がエイズに感染して余命があと僅かとなる物語が放映されていました。
 
それなのであなたはエイズが存在すると本気で思ってはいないでしょうか?
 
多くの陰謀論者がエイズはCIAが人工的に作った生物兵器であると主張しています。
 
しかし本当にそうなのでしょうか?
 
答えを先に言うと『エイズ』というもの自体が全く存在しないのであります。
 
考え方の論点が違うのです。
 
どのように違うかと言うと、例えばイギリスのネス湖にはネッシーという生き物が生息していると言われています。
 
それなので「ネッシーは何を食べているのか?」「ネッシーの体長はどれくらいなのか?」という議論が出てきます。
 
しかし、その考え方は本当にネッシーが存在するのならばという前提なのです。
 
一番最初に議論すべきはネッシーが「いるのかいないのか?」ということを考えなければならないのです。
 
ネッシーはおとぎ話でそんな生き物は存在しません。
 
なぜそんな話が捏造されているかというと観光客を呼び込む為なのです。
 
つまりネス湖地元民の観光収入の為でお金儲けの為に過ぎないのです。
 
それと同じでエイズという病気も存在しないのであります。
 
医者のお金儲けの手段に過ぎないのです。
 
世界中でエイズ検査を行っていますが、検査の規格が統一されておらず日本とアメリカ、ドイツ、フランスと国によって検査方法が異なっているのが現状なのです。
 
ですから、日本の検査で『HIV陽性』となってもアメリカの検査では『HIV陰性』と違った結果が出てくるのです。
 
また同じようにドイツで陽性と結果が出ても次の日にフランスで検査を受けると陰性と結果が出ることもあります。
 
エイズ検査は主に有色人種である黒人とかの遺伝子に反応するように仕組まれています。
 
有色人種特有の遺伝子がエイズ検査のテスト紙に反応しているだけなので実態はないのです。
 
ですからアフリカにエイズ患者が多いとされるのです。
 
エイズ患者と認定された人間は抗HIV薬というエイズ発症抑制薬を打たれ死に至ります。
 
抑制薬とされるのが実は毒物なのです。
 
同じ有色人種の日本人はアフリカ黒人のようにただ殺されるのではなくお金を取られたうえで殺されます。
 
アフリカの黒人はお金を持っていませんが日本人はお金を持っているので治療という名目でお金を搾れるだけ搾ったうえで殺されているのです。
 
エイズという病気が捏造されていてデッチあげられている理由としては二つあります。
 
ひとつは世界の人口削減の為なのです。もうひとつは医者の食い扶持の為なのです。
 
この世の中には裏で自分の家系だけが永遠と繁栄できるようにしようとする人間がいます。
 
自分の家系だけが繁栄する為にはその他の人間をコントロールしなければなりません、
 
その他の人間をコントロールする為にはその他人間が出来るだけ少数の方が都合がよいのであります。
 
世界の人口は70億人いますがこれを10億人とかに先ず削減しようとしています。
 
最終的には5万人に削減して完成となります。
 
そうです。たった5万人しか生き残れないのです。東京ドーム一個分の人間だけしか生き残れないのです。
 
人間というよりは家畜と言った方が適切かもしれません。
 
古代ローマ帝国が滅亡したのは北方のゲルマン民族の侵入によるものが原因です。
 
ローマ帝国の時代には世界人口が2億から3億人いたと言われております。
 
2億から3億人しかいない時代においてもローマ帝国は世界をコントロールできず滅んでしまいました。
 
今、裏で世界を牛耳っているのはローマ帝国の残党なのです。(別の一派もいます)
 
ですから、ローマ帝国の残党は人口を削減し5万人の家畜と共に永遠と繁栄するべく計画を練っているのです。
 
ローマ帝国の再建なのです。
 
世界人口が多いということはローマ帝国残党の競合相手が多いということなので帝国再建の邪魔が入ります。
 
ですから、人口を思いっきり削減しておいてから帝国再建を行うのです。
 
ですから、エイズやエボラ熱の予防接種といっておきながら毒物を注射して世界中の人間を殺しているのです。
 
そして次に医者という存在です。
 
医者という職業は医学部を卒業するとほぼ全員が医者として病院に勤務するか研究センターで働くことになります。(稀に医師国家試験に受からない人もいますが)
 
他の大学の学部はというと、法学部を出ても法律に携わる職業に全員が就いていません。むしろ法律に携わった仕事をしている方が少数派なのです。
 
経済学部とか商学部を出ると色々な職業に就いております。
 
理系の学部も学部で勉強したこととは別の分野の職業に就くことができます。鳩山由紀夫元首相・管直人元首相が理系出身の首相として有名ですよね。
 
ところが、医学部を出ると医者になりこの業界で一生を過ごすわけです。
 
なぜ医者が医者として一生を過ごすかという理由ですが、医者になれば一生生活が安泰だからなのです。
 
厳密に言えば医者という職業でしか食っていくことが出来ないのです。
 
医者の世界は医者を辞めると全てを失います。
 
大学時代の友人からも「あいつは医者を辞めた」ということでつまはじきにされてしまいます。
 
彼らが求人で営業職や事務職等の募集に応募しても受かることは先ず無いと思います。
 
ですから転職が非常に難しいのであります。
 
だから医者は一生医者なのです。
 
ですから、医学部に入学して最初は人助けの為だと思って頑張ってきたとしても現実の世界が抗がん剤治療や薬漬け治療で人間の健康を逆に害していることに気がついて良心の呵責にさいなまれても医者を辞めることができないのです。
 
医者が医療業界の闇を暴いて世間に公表することはほとんどないのです。
 
全てを失いますから。
 
自分の人生を失うか、殺人医療で他人の命を奪うかの二者選択なのであります。
 
そうなると自分の人生を失うわけにはいきません。
 
自分の人生を失うわけにはいかない人達が集まった集団が今の医療業界なのです。(中には善良な医師もいます)
 
若い医師が院長に向かって「この治療法は間違っています。患者が死ぬだけです!」とは間違っても言えないのです。
 
そんなことでも言ったならば病院をクビになるどころかキチガイ扱いされてどこの病院も雇って貰えなくなるのです。
 
その筋の世界の『絶縁状』を貰うことと同じなのです。
 
ですから医療業界は日本医師会を本家とする日本最強の組織なのです。
 
「白と言えば白、黒と言えば白でも黒」の世界なのです。
 
「エイズが存在しなくても、存在すると言えば存在する」ということなのです。
 
人間は自分自身で物事を考えなければ生き残ることはできません。
 
テレビでやっていたから、本に書いてあったから、学校で習ったからといって盲信してはいけないのです。
 
サンタクロースがいて夜中にクリスマスプレゼントを枕元に置いてくれると信じている幼稚園児がいてはよいのですが、大人になって本物のサンタクロースが存在すると思っている人はいないと思います。
 
エイズが本当は存在しないということも私達はそろそろ気がつかないといけないのです。
 
エイズウイルスの感染経路が咳きやくしゃみ等の空気感染ではなく性行為で感染するとされている理由はなぜなのでしょうか?
 
それは人口抑制の為なのです。
 
性行為をするとエイズに感染するかもという恐怖心から性行為の機会が減ります。もしくは全く性行為をしない人もいると思います。
 
そうなると、子供が新たに産まれてこなくなりますから人口が増えないのであります。
 
ですから、ありもしないエイズという病気によって注射を打たれて殺されるのと性行為でエイズに感染するという恐怖心によって子供をたくさん産ませないようにコントロールされているのです。
 
影絵という遊びがあります。
 
手や紙で犬や鳥などの形を作ってそこに光をあて、出来上がった影で遊ぶ方法です。
 
影の形は犬の形をしていますが、本物は手なのです。犬ではないのです。
 
影だけを見て犬だと錯覚しているのです。
 
これと同じで私達は支配者から影だけを見せられているだけなのです。
 
いつも騙されています。
 
私達が人間として正しく生きていく為には自分の人生経験と思考能力だけが頼りなのです。
 
エイズなんて病気は全く存在しません。
 
私達は騙されないように影ではなく手を見なければならないのです。
 
それが真実ですから。
 
---------------------(転載ここまで)
 
この「エイズ」という言葉をそのまま「癌」に入れ替えても、きちんと文章が成立しますね。(もちろん「放射能被爆」もそうです。)
 
やはりこの世で「不治の病」と言われている病気は、そのほとんどが「医者の儲けの種」ということです。
 
で、このように「癌」という病気が存在しなければ、例えば「フッ素」で癌になるかならないかという議論も、全くの空論ということになります。いつまで経っても結論が出ないのは当然のことです。
 
フッ素入り歯磨き粉は危険ってホントなの?(結論:ウソでした)
 
で、結論が出なければ、国民の多くが不安のままの状態に立たされるので、医者や科学者がこの「フッ素」について本を書くたびに売れます。
 
しかし、「癌」が存在しないとわかれば、誰もこのような本を読まなくなるので、「癌」という病気が存在しているように見せかけつづけなければならない。
 
そう思っている人たちが、この世には非常に多いわけです。
 
ちなみに、現在「ガンの原因」と言われているものは、以下のサイトで見ることができます。
 
人のがんにかかわる要因:[がん情報サービス]
 
こんなに多種多様なものが「癌」という一つの病気を誘発するということ自体、もう既にかなり支離滅裂のような気がしますが……。
 
やはり、どこからどう考えても、「癌という病気は存在しない」と考えて間違いなさそうです。
 
そもそも、この世には「ガンを放置しましょう」と言っている医者がいます。
 
「近藤誠」という医者です。有名な人なので、多くの人が知っていると思います。
 
9fbb3f54762711c9d1396c4f10eea78c

〈近藤誠〉

 
しかし、これだけ聞くと、「近藤誠」も「癌」という病気がないと主張しているのかと思ってしまいますが、やはり彼も医者のはしくれ。
 
「癌」は存在していると言っていますし、自分独自の治療法をせっせと売り出しています。
 
で、彼のその治療法は危険であるとマスコミが不安を煽って、結局、「癌」に対する不安をますます大きくしています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■「がんは放置がいいとは思えません」 故・川島なお美さんが近藤誠医師を批判
 
胆管がんのため54歳の若さで亡くなった女優の川島なお美さんが手記で、「患者よ、がんと闘うな」の著書で知られる近藤誠医師(67)を批判しているとして、ネット上で話題になっている。
 
川島なお美さんは闘病中、がん患者を励まそうと手記を書いていたが、それが2015年12月8日に出版された。新潮社からの刊行で、女優らしく「カーテンコール」と名付けられている。
 
■肝臓は強いとして、ある治療法を提案
 
手記では、13年8月に受けた人間ドッグで、肝臓内の胆管に1.7センチほどの小さな腫瘍が見つかったことからの顛末が克明につづられている。
 
がんが再発してからは、夫のパティシエ鎧塚俊彦さん(50)が手記を引き継ぐ形で執筆した。
 
川島さんが受診した近藤誠医師については、手記には「M先生」と匿名で書かれている。
 
川島さんは、女優業を優先したいと患部を切ったり抗がん剤治療をしたりすることに否定的で、そのためセカンドオピニオンとして様々な医療機関を回った。
 
近藤医師に診てもらったのはその2回目で、9月12日に東京都渋谷区内にある近藤医師のがん研究所を訪れた。
 
患部は切除するなとする近藤医師の著書を読んでいた川島さんは、同様な答えを期待した。ところが、近藤医師は、会うなり、こう意外な言葉をかけてきたという。
 
「胆管がんだとしたらとてもやっかいだね。2、3年は元気でいられるけど、ほうっておいたらいずれ黄疸症状が出て肝機能不全になる。手術しても生存率は悪く、死んじゃうよ」
 
川島さんはこの言葉にショックを受けたが、近藤医師の続く発言に救われる思いがしたそうだ。
 
それは、肝臓は強く8割以上ががんになるまで大丈夫といい、ある治療法を勧められたからだ。
 
■川島さんが受けた腹腔鏡手術には否定的
 
その治療法とは、患部に電極計を入れ、ラジオ波の電流を流して熱で固める「ラジオ波焼灼術」というものだ。
 
川島なお美さんは、たまたま翌9月13日にラジオ波治療の名医とされる医師に予約を入れていたため、わが意を得たりと思った。
 
ところが、その医師にかかると、胆管の腫瘍はラジオ波では切除しきれず、9割方の医師は勧めないと言われ、途方に暮れてしまった。
 
川島さんは結局、10月になって腹腔鏡手術で患部を切除してもらうことを決め、14年1月に入って都内にある大学病院で手術に踏み切った。
 
すでに、このときには腫瘍が見つかって5か月が経っており、約2倍の3.3センチにまで成長していた。
 
がんの再発がこのことと関係があるのかは分からない。
 
しかし、川島さんは遺書で「先生の本でためになったこともたくさんあります」としながらも、近藤医師のやり方を疑問視し、「がんと診断された皆さん、決して『放置』などしないでください。まだやるべきことは残っています」と呼びかけた。
 
近藤医師は、川島さんのことについて、月刊誌「文藝春秋」11月号でインタビューに答えている。
 
ラジオ波焼灼術を勧めたことを認めたうえで、川島さんが受けた腹腔鏡手術については否定的な見方をした。
 
「川島さんが切除手術を受けなければ、余命がさらに伸びた可能性が高く、あれほど痩せることもなかったと、僕は思っています」と言っている。
 
川島さんの手記については、近藤医師は15日夕現在で特にコメントしていない模様だ。
 
ネット上では、近藤医師のやり方が議論になっており、「この件での近藤誠の責任は非常に大きい」と批判する声も多い。一方で、川島さんが、医療機関を回り過ぎたことに原因があるのではとの見方も多く、「早めに措置しておけば死なずに済んだ」といった声も出ていた。
 
---------------------(転載ここまで)
 
「川島なお美」をダシに使って、「がん治療は受けるべき」と啓発しているわけですね。
 
そもそも、この本は「川島なお美」が書き、彼女の死後は彼女の夫が書いたとのことですが、ということは、最初の1ページだけ「川島なお美」が書いて、残りはすべて夫が書いた可能性もあります。
 
もちろん、夫が書いたというのも嘘で、実はゴーストライターが書いた、という可能性もなきにしもあらずです。
 
まあ、それはともかくとして、「近藤誠」のような有名な医者が「癌は安全」と主張しているのは、東大の「大橋忠弘」教授が「プルトニウムは飲んでも安全」と主張していた構図とよく似ています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第69弾〉科学の嘘はすべて原発に通ずる。
 
で、実際のところ「プルトニウム」のような放射性物質はこの世には存在していないし、この「プルトニウム」はただの「塩水」なので、実際に「プルトニウム」を飲んでも誰も死ぬことはありません。(「プルトニウム」がただの「塩水」である証拠は、以下のリンクをご覧ください。)
 
RAPT×読者対談〈第99弾〉原発も水素自動車もその燃料はただの水と塩。
 
RAPT×読者対談〈第100弾〉原爆はただのマグネシウム爆弾。石油の原料もただの海水。トヨタの水素自動車もただのパクリ。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
「大橋忠弘」はこのことを知っていたからこそ、平気な顔をして「プルトニウムは飲んでも安全」と言い張り、全国各地に原発を作っていったわけです。
 
これと同様、「近藤誠」という医師が「癌は放置した方がいい」と、平気な顔をして言えるのも、彼が「癌という病気は存在しない」ということを知っているからではないでしょうか。
 
そもそも、この「近藤誠」。「本当の癌は全くその存在を確認されていない」とまで言っているようです。
 
以下、「近藤誠」のウィキペディアの記事です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
以前は縮小手術を薦めていたが、次第に「がんもどき」理論が有名になったため、放置しても構わないという主張に変わっていった。
 
手術、抗がん剤で治るという医師らを批判しており、「がんもどき」は悪化しないので放置しても良く、治らないがんは発症時に生命予後が決まっているため放置して静かに死を迎えるべきだという主張が近年では強くなっている。
 
反証の一例: 早期胃癌の内視鏡手術 (ESD) 2445例の蓄積では、リンパ節転移は0%であった。
 
近藤の理論では「本当のガンとガンもどき」が混在しているはずであるが、実際には「本当のガン」は全くその存在を確認されていない。
 
セカンドオピニオンを求めて受診した患者に対しては、がん治療に関する自分の主張を展開してみせた後に患者に自分で決めさせており、これを自らが責任逃れをする為の手法であるとして批判されている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように、彼の主張自体が支離滅裂なところを見ると、彼もただ単に「癌」に関する情報を撹乱しているだけの人のように見えます。
 
いずれにせよ、高名な医者がこんなことを言えるのも、結局のところ、本当に「癌」が存在していないからでしょう。
 
本当に「癌」が存在しているなら、有名な医者がこんな人命を危険にさらすような発言を白昼堂々とできるわけがないからです。
 
ちなみに、今回の対談の中でガンになった有名人を列挙していますが、その中に「小林麻央」の名前が出ていないのは、今回の対談を行ったのが今年の「2月29日」だからです。
 
この頃はまだ「小林麻央」がガンになったという報道はありませんでしたので、彼女のことには触れていません。あしからず、ご了承ください。
 
また、今回の対談の中で「安部司」の話が出てきますが、この「安部司」がどれほどインチキな人物であるかは、以下の対談をご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第55弾〉茶番だらけのこの世の中。
 
ということで、前回と今回の対談を通して、「癌という病気は存在しない」ことをある程度、立証できたかと思いますが、これはほんの序章に過ぎません。
 
「癌」については余りにも矛盾点が多く、余りにも突っ込みどころが多すぎるので、これから先も度々記事にすることになるでしょう。
 
どうぞご期待ください。
 

24 Comments
  •  
    プレーン

    Posted at 18:30h, 12 10月

    更新お疲れ様です。
    人の不安心理を煽って暴利をむさぼる…まさに悪魔そのものですね。
    ガンにしろ放射能にしろ金儲けのためのサタンの入れ知恵なのでしょうか。
    聖なる神様、今日もこうして封印を解いてくださり感謝いたします。
    悔い改め、あなたに立ち帰ります。
    御名を称え、賛美します。あなたこそ神。主の主。王の王です。
    御心ならば我らが万軍の主よ、獣以下の人達を裁いてください。
    全ての嘘、欺瞞、詐欺を暴いてくださりますように。
    このBLOGを読む人に聖霊様の恵みを、祝福をお与えください。
    善を、義を行う人が涙無く暮らせる世界が訪れますことをお祈りいたします。
    然り、アーメン。主イエス様、来てください。

  •  
    kazumetal

    Posted at 20:48h, 12 10月

    RAPT様、お疲れ様です。
    10日の有料記事にもありましたように、砂糖で癌になり、砂糖は危険だというなら、何故
    蟻に砂糖をいくらでも与えるだろうという例え話を神様は我々に伝えてくれたのでしょうか(笑)
    これからもRAPT様のご活躍御期待しております。皆様にも祝福がありますように。

  •  
    ユンダンテ

    Posted at 23:38h, 12 10月

    これは白血病もなさそうですね。

    被曝でなると言われたり、血液の癌とか言われたり、抗ガン剤を投与したり、ほとんど当てはまります。

  •  
    denen

    Posted at 00:14h, 13 10月

    RAPT様
    更新、ありがとうございます。
    相当核心なのでしょうね、さすがWHO、反応が早いですね。
    「砂糖入り飲料に課税を=肥満、糖尿病対策訴え―WHO」
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161011-00000125-jij-int

    まるでRAPTブログを見て、「これはまずい!」と慌てて出したネタのようですね。
    まぁ後出しですので、どうにもこうにも手遅れなんじゃないかと思いますが。。。

    大体、一般に売られている飲料の糖分を否定しながら
    点滴で糖分入れるじゃないか、って話で。栄養として。
    だったら口から補給するよ、って思います。

  •  
    パウラ

    Posted at 00:33h, 13 10月

    イエスはこの女を見て、呼びよせ、「女よ、あなたの病気はなおった」と言って、手をその上に置かれた。(ルカによる福音書13:12)
    聖書の話はいわいる神話や伝説だと教わっていた私は、「まあ、単なるお話よね。」とずっと思っていました。ところが!ここ4~5日、すごく胃の調子が悪くて胃に変な違和感があったので、寝る前にイエス様の手が自分の胃の上に置かれる空想をして寝ていたのです。そしたら今日は胃の違和感が消えスッキリしています!ハレルヤ~神の栄光~!と思っちゃいましたよ。笑 イエス様のデュナミスを感じました!!これからは胃薬も不要かもしれません。聖書をファンタジー小説扱いするのも、イルミナティの陰謀かもしれないと思いました。 UP感謝です。

  •  
    すすきのかんざし

    Posted at 01:27h, 13 10月

    RAPTさん、初めまして。
    今年の初めくらいから対談、ブログに出会い毎回楽しみに聞いてきました。今回はワクチン、がんについての記事で私にとってとても身近なテーマでした。母が乳がんの宣告を受け全摘手術をして、抗がん剤も薬も合うものがないと言われもう絶望的になっていました。医師は、母のがんはがん肉腫と言ってあまり症例がないタイプだそうで悪性度が高いといい、ホスピスみたいな施設を紹介するとまで言ってきました。で、一ヶ月後退院し、しばらくは定期検査に通っていましたが、特に問題もなく検査に行くたびハラハラするのが嫌で途中で行かなくなりました。現在5年目ですがそこそこ元気に暮らしています。それでも本人も周りの家族も再発、転移を恐れていましたが、がんなんかないとすれば抗がん剤も薬も何もしてないことがかえって良かったし、定期検査も行かなくて正解だったということですよね?精神的に楽になりました。RAPTさん、素晴らしい記事をありがとうございます。神様はやっぱりいらしたのですね。無信仰な私たちをも救ってくださいました。これからは有料記事を読み、お祈りをして、聖書を読んで神様のことを学んでいこうと思います。
    あと、最近のペットブームで犬までがんにされ、高額な抗がん剤をしてるみたいですね。で、犬がなくなり飼い主さんはペットロスになり、心療内科で薬ずけ、ペットは犬用葬儀社でご丁寧にお坊さんまで用意してるみたいです。全く悪魔どもは抜け目ないですね。日本獣医師会のマーク、ベルみたいなマークは悪魔的なものなのでしょうか。。。

  •  
    はとむね

    Posted at 02:24h, 13 10月

    財政破綻した夕張市では、市民サービスが大幅に縮小されました。
    もちろん、医療の分野も大きく縮小されました。

    その結果、市民は健康になったと言われています。
    理由は、市民の意識が変わったから(笑)、だそうです。

    ただ、単純に病院に行けなくなったから健康になっただけと言うのが事実だと思いますね。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 03:45h, 13 10月

    raptさん、記事更新ありがとうございます。
    今回の記事も凄いですね。

    ワクチンの話とガンの話が同根であると私も思います。

    いたずらに不安を煽り、お金をぼったくる。
    最近の彼らは医師、マスコミ、芸能人というトリオを組み、上手く権威と名声を使って健康不安を煽り、詐欺行為でお金を巻き上げているように感じます。
    ガンになり克服すると仕事が増える芸能界、
    雨上がりの宮迫、だいすけ花子、渡辺謙(白血病)なんてまさに言いえて妙です。
    渡辺謙さんなんて、白血病あたりから、とってつけたように急にハリウッドにデビューできたりなんだかんだ仕事が増え、さらには娘の杏さんがデビューしたり、、、悪魔の考えることはわかりやすいですよね。笑

    そのうち、ジャニーズ事務所やエグザイル軍団(LDH)からもガン克服者、難病克服者が出てくるのではないかと邪推してしまいます。そして民間医療保険に入り備えましょう!と。

    以前がんセンターで勤務していた看護師が飲み会で医者から聞いたという話で、「がんセンターは公立病院であるのにガンのオペ執刀医には、一口200万円なんてお金が医療費以外で患者家族から包まれる、上席の大学教授にも支払われる」と耳にしました。医師もちゃっかりしてますよね。

    これは関係ない話ですが、医療業界の特権についてのエピソードで、私が勤務していた精神病院でも、20年以上入院されている患者さんが退院できない理由について、成年後見人の方と仲良くなり理由を聞いたところ、「患者は実家が資産家だから、突然相続で出てこられても困るという理由で、入院をし続けてもらっているということ、そのために親族は面会に来るついでに担当医師に半年に一回100万円以上、院長にも直接それ以上の額を手渡している」という生々しい話を聴きました。
    どこまで本当かどうかわかりませんが、長期入院、精神薬で頭がやられているのは確かでしたが、正常な判断が出来る方だったのに、成年後見人をつけるとは…やりすぎだと当時は思いました。

    ガンを切ったら、家が建ち、高級外車が買えますね。精神病院を建てたら一族が繁栄するかもしれません。

    ですから、製薬会社は医療業界の中でも一番必要な救急外来をないがしろにし、抗がん剤とバーターで商売が効く、消化器や呼吸器外科を花形にしているんでしょうね。
    やたらと精神科医がテレビでコメンテーターをして、小難しい話をさせて権威づけたり、カウンセラーがでしゃばってるのも製薬会社の差し金なんでしょうね。メンタルクリニック⇒精神薬⇒麻薬ですから。

    フッ素に関して、曖昧であるため実は避けています。
    子どもへの集団フッ素塗布による診療行為が歯科医師では花形なので、彼らが必死に弁護する気持ちもわからないでもない。
    虫歯だらけの子ども達を見ていて、「子どもにフッ素塗布することが、虫歯を防ぐ」などという神話を製薬会社とタッグを組んで作ったのは歯科医師の方たちでは?と感じるからです。必死に弁解する歯科医師さんのサイトを見ていても、引用しているのはフッ素生みの親のアメリカの論文、文献ばかりでしたし。

    そもそも、フッ素はアルミニウム精製工場からでた産廃だったはずです。
    それをねずみに飲ませたところ神経障害が起きて殺鼠剤として使えると売り出した経緯があります。
    金属蓄積による、神経障害は有機水銀中毒の水俣病を見れば、合点がいくと思います。

    フッ素と虫歯予防は何の因果関係もないと考えます。
    これは、魔よけのお札みたいなもので、神社仏閣の宮司が紙切れにマントラ文字が書いてあるだけのお札をいかにもご利益があるものと触れ込み、販売してぼろもうけするのと同じ構造に近いと思います。
    アルミのフライパンは駄目とか、アルミ缶の缶ジュースは駄目とか…これは思想的に相当行きすぎでしょうからこちらの思想も危険だとは思いますが。
    近年の虫歯が増えている原因は、砂糖の取りすぎでなく、唾液量が減少していることだと考えます。
    便利で安くて早くを考えた食品が増えていますし食事に時間を取れない現状で、咀嚼回数が減り、殺菌作用のある唾液が十分に分泌でいていないからではないかという理由からです。そして常日頃、食べ物に溢れ帰り、思わず唾液が出てしまう、つばを飲み込むほど空腹を感じていない、魅力的な食べ物がなくなってしまったという時代背景もあるのではないでしょうか?

    小林真央さんの乳がんは単なるストレスでしょうね。えびぞうが浮気したりDVしてたんじゃないでしょうか?
    関東連合灰皿テキーラ事件のえびぞうさんですから芸能やくざを英雄視するメディア、、、どこまで聖書に反するのでしょうか?
    一人でも多くの人が肉的な考えを捨て、悔い改め、義に生きる道を歩んで欲しいと切に願います。

    記事更新これからも楽しみにしています。音楽活動も無理ない程度で続けてください。
    明け方の祈り、本当に効果があると実感しています。
    raptさん、読者の皆様に主からの恵み、祝福がありますように。

  •  
    あやこ

    Posted at 04:01h, 13 10月

    絶句です。
    世の中が反転しますね。
    医者は潰しのきかない職業だったとは!
    世界中の医師会のマークを見た時、戦慄するよりも爆笑してしまいました。
    アサ王は重い足の病にかかり、その病の中にあっても主を求めず、医者を頼って死んだ、という内容が聖書にありますが(歴代誌下 16-12)これが全てじゃないでしょうか。

  •  
    あやこ

    Posted at 05:30h, 13 10月

    連投失礼します。
    私は心を失い廃人のようになっていた父を引き取り、家族と共に暮らしておりますが、たったの2ヶ月で驚くべき回復を遂げております。これ、現在進行形です。
    もうダメなのかもしれないと思った2ヶ月前とは体力的にも精神的にも見た目さえも別人です。
    この2ヶ月でやったことといえば、認知症の薬をやめたこと、抗鬱剤をやめたこと、脳梗塞の薬をやめたこと、孫と触れ合っていること、そして毎日神の話をしていることです。
    父との神問答で、私も随分試され鍛えられました。笑
    今では生きている間に聖書を最後まで通して読みたい、と自主的に聖書を開いています。
    涙が出ます。
    RAPT ブログと読者の皆さんのコメント、兄弟の支えがここまで導いてくださいました。感謝しかありません。
    明け方の祈りも兄弟と共に続けております。
    毎日毎日感謝に溢れ、心が満ち足りております。
    主よ、どうかRAPTさんにこれからも絶え間なく御力をお注ぎください。RAPTさんが益々御心を広げ、地上に義人が溢れ、御國が来ますように。
    とこしえに主の御名を讃えます。
    アーメン。

  •  
    an

    Posted at 13:58h, 13 10月

    >あやこさん
    素晴らしい体験をされていますね。お父様が回復されたとのお話に、涙が出ました。
    私も精神薬を服用している兄弟が原因で、家族がばらばらになっているので、参考にさせていただきたいと思いました。
    毎朝、神様に祈っています。神様の深い愛と、裁きの時を感じます。
    これからもRAPTさん、善良な読者の方々に神のご加護がありますように。

  •  
    あやこ

    Posted at 18:35h, 13 10月

    >ANさん
    断薬や病人の介抱は信念や知識だけでは成し得ないのだと分かりました。成し得たとしても、ものすごく長く辛い闘いになると思いました。
    私達には主が共にいてくださいます。
    この信仰は何にも代え難い力であり武器であり、まさに畑に隠された宝ですね。自分が頂いた祝福に圧倒されます。このブログに辿り着けたことがまさに祝福の始まりでした。
    高校生くらいの時から私の頭の中にはいつも「これは家族再生の物語である」という言葉がありました。
    私と同様、ANさんがきっとご家族の鍵を持っていらっしゃるのだと思います。
    ANさんに主が絶え間なく御力を注ぎ、一層強く立たせてくださいますように。心からお祈りしております。

  •  

    Posted at 19:37h, 13 10月

    あいつらがどれだけ可笑しいことやってるのか。
    http://matome.naver.jp/odai/2147621707100848701
    naverまとめでもこんなこと言われるぐらいに可笑しくなっちゃってるんですよ。

    もう、B層でさえも、目もあてられないぐらいになってますね。火事を止めるために水を撒く所か、ガソリン撒いて更に炎上させてますね。(笑)raptさんから聞いた通りになってますね。
    このまま動いて火事を悪化させ続けてそして燃え尽きるか、静かに燃え尽きるか、それとも悔い改めて水をかけてもらうか。工作員さん、イルミナティさん、この三つの内、どれを選ぶのが良いか、もちろん分かりますよね?小学生でも分かるでしょうからね。

  •  
    999

    Posted at 00:02h, 14 10月

    有料記事をまだ見れないでいて申し訳ありません。未だ見て学んでいないので見抜けず間違え騙されておりました。
    引っ掛かっていた謎を別の角度の理論で明確に導き出したところに御技の様なものを感じております。有料記事を読んで最短でレベル上げれる様に努めます。
    今回の記事は多くの方のもやもやとしていた世の変に目覚める者になりました。
    感謝祭しています。
    浮世を謳歌しようと考えず楽しい事ばかりの堕落人にも急激に身近に迫っていることに気付き始めました。ありがとうございます。
    悪魔に加担して成功している様な人も悪魔の血筋でないと消される事に気付くのでしょう。
    芸能界の創価学界プリンス事、石原さとみがあまり苦労もせず叶う訳にも疑問と気付いた人はいるのでしょうか?
    石原さとみの実父親は創価学会の池田会長です!彼女の命名も池田会長で私生活から芸能界まで私生活まで、母親は創価有力幹部です。
    オウム真理教同様に教祖と幹部の子供は闇教団では常識です。天皇の血も混ざっているのでしょうね。芸能界に創価会員が多い有名ですが石原さとみは別格に保護される理由です。
    石原さとみの様に悪魔の血筋で無いものはバッシングなど上げ落としで使い捨てられる存在な訳ですね。死後の魂まで地獄で支配下にされる
    。池田会長の洗礼した子供はあちこち他にもいる様ですね。石原さとみ自信は実の父親を知っているかは。。。
    でもこれまでばれれば悪魔血筋の滅亡も近いと感じております。
    それとガン保険に入るとガンに成り生命保険に入ると短命になる。生命保険も税金など取れるのでしょう。大企業は半強制的に生命保険に加入させる動きが出ている様ですね。
    命を欲しがる者は命を失う様な事が聖書にある様に抗がん剤と生命保険は同じ様に感じてます。命にお金を関係させる意識こそ幸せに慣れない短命になる気がします。
    購読でレベルアップと更に主と近付き御心を行える力を授けられる様にします。
    悪魔血筋(残党)がこの世と霊界に一滴も残らぬ様正しい裁きがありますように。アーメン
    RAPTさんありがとうございます。

  •  
    YUKO

    Posted at 05:17h, 14 10月

    悪魔組織の幹部の子どもが優遇されるのなら 神様の子どもなら もっともっと完全なレベルで優遇されます。まして、主の花嫁 恋人であれば 究極の[えこひいき]をされます。
    更に 人間業ではなく 神様の業なので あまたの恋人たち全員を完璧に愛してくださいます。
    ここの読者の中には このことを実感を持って体験されている方が たくさんいらっしゃると思います。
    この私も 小さな事から 大きな事まで全て 神様のご配慮と恵みに溢れていて感謝と感激の日々です。

  •  
    an

    Posted at 12:49h, 15 10月

    >あやこさん
    暖かいお言葉をありがとうございます。
    思えば、兄弟が精神病と診断されたことが、主からの試練と、祝福の始まりでした。
    そんな出来事がなければ、このブログに辿り着くこともなく、のうのうと暮らしていたと思います。
    まずは私がしっかりと信仰を守ることが第一歩と思っています。
    応援ありがとうございます。

  •  
    グレイ人

    Posted at 20:16h, 15 10月

    一昨年、父を亡くしました。
    最期まで入院していたのはあの赤十字。
    入院してからどんどん衰弱していく一方だったと、看病していた母は言っていました。
    日頃から大量の薬を常用し、
    薬局で購入した薬を使用期限が何年過ぎても
    取っておくような父でした。
    「薬は自然治癒力を弱らせるから、
    あまり飲まないで!」と私が言っても
    聞き入れてくれませんでした。
    RAPT理論をもっと早く知っていたら
    薬の服用や赤十字への入院を
    もっと強く反対したのに‥と悔やまれます。

    蛇といえば…
    なんで金持ちなのか謎だらけの〇+姉妹の
    お姉さんの方が蛇大好きで、
    自分で世話をしないくせに蛇を飼ったり
    蛇の形をした高額な指輪を着けていることは
    TVでご覧になった方も多いでしょう。
    「私、スカル大好きなの」とも言っていました。
    単にスカルマーク好きなだけではなく、
    彼女らのバックについている人たちが
    蛇(医療)関係者やスカル&…の人ではないかと
    思います。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 23:46h, 15 10月

    現在発売している女性週刊誌で
    小林麻央の乳癌にオプシーボが使用されるか?
    という記事があります。

    私は最初から小林麻央が本当に乳癌なのかどうか疑ってます。

    ステージ4の乳癌がオプシーボの使用により乳癌完治、という筋書きなのではないか?

    そう考えています。わかりやす過ぎ、出来過ぎです。女性はただでさえメディアに洗脳されやすい傾向があるし、事実、北斗晶が乳癌を公表したころ乳癌検診を受けた女性が激増しています。

    これに味をしめた連中が今度は小林麻央を使った。北斗晶も小林麻央も乳癌なんて大嘘だと思ってます。

    そして最近、乳癌は3大療法が終わった後、経過監察が5年から10年に伸びています。

    さらに詐欺師・竹中平蔵の運営する派遣会社「パソナ」はなぜかピンクリボン運動に参加。

    乳癌を煽ることで医療利権に携わる連中(おそらく厚生労働省、公立病院の理事長など)、そして竹中平蔵のように詐欺師に金が降ってきます。

    それも確実に。

  •  
    Makkotan

    Posted at 19:49h, 16 10月

    私も小林麻央さんの乳癌はやらせではないかと疑っています。
    髪も抜け落ちた様に言われていますが、現在の写真を見る限りショートヘアにしただけです。
    抗がん剤で痩せてしまった人を知っていますが、彼女はそうでもない。
    海老蔵さんが人気ブロガーで注目度が高いから哀れを誘いやすいのか。
    確かに本当にガンで余命何年なんてことだったら、あの若さで可哀想にと哀れを誘いますから。
    神様はお見通しですから、全ては神様のご裁量。私達が知る所ではありませんが。
    悪魔の仕業さえも逆手に取る神様です。
    これ以上悪い世の中にならない様に、私達が悪いことに巻き込まれない様にお祈りして行きます。
    ありがたいアップに感謝です。

  •  
    矢野秀樹

    Posted at 23:21h, 16 10月

    昨年妻が原因不明の拒食症のの様になってしまい、病院に検査入院させたんですね。しかし3週間も一通り検査してどこも悪くないって先生は言われました。つまり原因が解らないと。当然それじゃ他の病院に検査してもらおうって思いますよね?そしたらそこの先生、内の病院の紹介状が無いと他所の病院に行っては駄目だと言うのです!私はすでに薬が身体に悪いという知識がありましたので、妻に薬を飲むなと言いましたが妻は陰謀論とか理解できない昔のタイプなので先生の言う通りに薬飲むんですよ。そして食べては嘔吐食べては嘔吐でした!70キロ以上あった体重が40キロ近くまで落ちたんですよ!何か病院は妻を殺そうとしてるなと思ったんですね。実際この薬飲んだら気持ち悪くなる!とか言ってたし。薬飲まないで食べたい物食べろってずっと言ってたら妻もいよいよ衰弱した時に開き直って薬辞めたんですよ。だけど食事制限とかはほとんどまだ言われたとおりやってましたけどね。そしたら治ったんですよ。今は50キロ以上に体重も増えました。好きな物食べてますよ。結局今思うのは他所の病院行っても、前の病院の紹介状見て同じ様な薬を処方して殺そうとしてたんじゃないかと…ノルマか何かあるのかもしれませんがなんで他所の病院に行くのに紹介状なきゃ駄目なの?要するに内の病院で癌ってなったのに、他所の病院で癌は無いですよとかなったらマズイのでこんな紹介状とかやってんのかなと、皆様がもし大病の宣告をされたら、他の病院に行って誰か他人の保険証借りてすこぶる健康な生活、食事だとかも気を使っているとか酒もタバコものみませんって言えば全然違う結果が出るって思いますが?RAPTさん、理解出来ますかね?頭悪いから文書下手なんだ。犯罪だから実際できないけどさ、マイナンバーとかっていうのはこういう事に使われるのではないかと…ふと思いました。読んで頂けたとしたらありがとうございました。何かのヒントに繋がればいいと思ってさ

  •  
    Mikie Yamada

    Posted at 17:32h, 17 10月

    私は一年前くらいからYouTubeを観るようになりいろいろな情報があり驚きました。
    もろもろのサイトの中、信じがたいことが多く混乱しました。ある時RAPTさんのYouTubeを観はじめて次から次と何故か止まらなくなっていました。観ているといっても画面は黄色い花の写真でしたので聞いていました。RAPTさんの声がとてもここちよくいつも癒されております。他の方の陰謀論とはまったく内容も違い論理で解いて納得できます。
    さっそく聖書を注文し有料記事も8月、9月読めるようにしたのですがいろいろの情報は読みまたが初めての聖書でしたので内容が難しくほとんど解らないことばかりでした。やっと10月の有料記事で内容の中の聖書の一部が解りやすく書いてあったのでRAPTさんの話と合わせやっと最近少し解ってきたような気がします。
    私の心の中では神様はどこかにいらしゃると思っていましたが何故か神社、お寺そして寺院など小さい時からあまり雰囲気が好きではあリませんでした。他の人がしているように形式的に手を合わせたりはしてましたが私には合わないとはいつも思っていました。それが悪魔の神と知り
    これからの日本はどうなるかと混乱しました。
    小学校末から中学校に進む時期だったと思いますが何故かこの世の中は全て嘘で私を騙しているのではないかとよく思ったことがあります。今、それが本当の世の中です。
    嘘が本当で本当が嘘!音楽も芸術もRAPTさんが言っているとうりですね。
    最近はニュースを見てもつじつまが合うように思えます。どんなにホッとしたか!
    RAPTさんが調べたマークやローゴなど悪魔の蛇など解りやすいすぎて馬鹿にされているようですね。と言っても私達は気がつかなかったなんて! 何故蛇なのだろうとは思ったよう記憶はありましたがそれ以上思わなかったなんて不思議です。
    私の友達の中でよく医者に行って検査をする人が癌になったり、よく病気なります。
    他の人は私と一緒で医者に行きません。彼女は何故いつも私だけ病気になるのかしらとよく
    言っていました。今になると理解できます。
    それからちょっと疑問に思ったことがあります。エリザベス女王とポープがカナダで悪魔の儀式をしたのが暴露されとありましたが犯罪者として罰せられたのでしょうか?エリザベス女王はニュースでいつものようにイギリスのバッキングガムに居るようですが?

    いつも詳しくいろいろの情報を調べていただき感謝しております。これからも私にはこれといって
    できることは余りありませんが神様にお祈りをします。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 12:06h, 18 10月

    連投すいません。

    オプジーボが高額でも年間175万なら分割払いを認めれば可能だと思います。

    事実、大概の病院は分割払いに応じます。
    生活保護になれば医療費は無料になるし、極端な低所得者には無料低額診療を使える病院もあります。(主に生協系の病院)

    ただ、使える人はほんの一部だし、いくら分割払いを認めても175万円となると、途中で払えなくなる人が続出することも予想されます。

    そこで厚生労働省が指定の用紙を発行し、医療機関に配布することも考えられます。

    病院は奉仕が建前になっていますので、医療費未払いに対して強行手段に出ることは現在では稀ですが

    メディアを使い、医療費未払いを煽り厳罰化も併せて煽り、刑事罰を設定することは容易いことだと思います。

    バカな人間は「命を助けてもらって金払わないのは罰則を受けて当然」としか思わないでしょうから。

  •  
    世界を変えたいんジャー

    Posted at 15:11h, 19 10月

    以前RAPTさんが記事の中で批判していた、安倍首相夫人が映っている鳥取の大麻製造会社「八十八や」(ドンピシャですね・笑)の代表が大麻所持でつかまりましたね。秦氏が衰えてきている証拠なのでしょうか?大麻所持でつかまった人物が高知県と岡山県真庭市に居たとか。
    これに関連して昭恵夫人と麻薬の関係性を否定したいがために、何の証拠もないのに”昭恵夫人は悪くない・デマだ。”等と書く工作ブログが乱立しています。RAPTさんがリンクとして張っていた記事も削除されています。これを機に気付く国民が増えてほしいものです。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 17:31h, 20 10月

    小林麻央の乳癌を治すと言われる「オプジーボ」はアメリカ発の薬です。

    はい、小林麻央の乳癌完治により「オプジーボ」は市場に大量流入します。

    それで我々は増税にあい、大量の金がアメリカ、いやロックフェラーに流れるわけか。

    小林麻央さん、あんた間接的な大量テロリストだよ。乳癌でっち上げやがって。

    このブログが裏社会や日本政府が目をつけてれば面白いことになりそうですが。

 

 

Post A Comment

 
   対談者募集中 ! !
私と対談したい方を募集中です。応募条件は、私のブログをある程度読んで理解されている方です。性別や年齢は問いません。 対談はスカイプを通して行いますので、パソコンをお持ちの方で、静かな環境の中で長時間、対話ができる方に限ります。 個人情報などは一切開示を求めません。 ふるってご応募下さい。
   おすすめ商品 ! !
 
ガン・難病に効くと言われているタヒボ茶。佐野千遙氏が推奨するだけあって、健康増進にも大きな効果があります。お奨めします!!
最近の投稿
   お奨め商品(2)

「だし & 栄養スープ」
食品添加物不使用の安心安全なダシ。粉末をお湯に溶かすだけで極上の味に。栄養満点で体にも元気が湧いてきます。お奨めです!!
カレンダー
2017年4月
« 3月    
  1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
過去の投稿

 

ガンの嘘と騙しで、この世の事実が見えて来る。主なる神の「御力」で諭した!RAPT×読者対談〈第115弾〉ガンという病気は存在しない。(後編)・論より証拠!No6,158

「ガンという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ
主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する
人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った
神の人、ラプト・ナカムラ様が現れました。
この世の支配層どもの悪事の闇を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、
愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われていますが、
信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。
私は、このラプトブログを全世界へ、一人でも多く全人類へ拡散して行きたくて、コピペして書かせていただいています!一人の生命でも救われ、そこから、また一人でも義人が現れることを切に願っています。

そして、我が人生を省みて、悔い改めるための贖罪の念から、微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

今回の読者対談は、前回の対談の続きで、ある意味、前回の内容を補足するようなものになっています。前回の対談は以下になります。
 
RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)
 
今回の対談について解説する前に、前回のテーマとなった「砂糖」について簡単に補足しておきたいと思います。
 
実のところ、前回の対談をアップした後、最初に届いたコメントがやはり工作員からのコメントで、「砂糖は何の害にもならないし、むしろ脳の栄養である」という私の主張をバカにするようなものでした。
 
ところが、そのコメントに反撃を加えるかのように、その後すぐにある読者の方から以下のリンク記事を紹介していただきました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
糖質制限ダイエットによるトラブルが、あちこちで起き始めている。
 
専門家の間でも、糖質制限ダイエットは危険だと警鐘を鳴らす声は大きくなる一方だ。
 
糖質制限は、なぜ危険なのか。糖尿病の世界的権威で、関西電力病院院長の清野裕医師が解説する。
 
「人間には一日170gの糖が必要とされています。
 
そのうちの120~130gは脳で消費され、30gは全身に酸素などを運ぶ赤血球のエネルギー源として消費されます。
 
糖質は、生命を維持するために欠かせない栄養素なのです。
 
糖質を制限してしまうと、代わりにタンパク質を構成しているアミノ酸を、肝臓が糖に作り変えるというシステムが働き始めます。
 
タンパク質を糖に変えられるなら、肉を食べれば問題ないのではないかと思う方もいるでしょう。
 
しかし、人体の維持に必要なエネルギーをタンパク質や脂質でまかなおうと思ったら、毎日大量の肉を食べなければなりません。
 
数kgもの肉を毎日食べ続けることは現実的に不可能です。糖エネルギーが不足すると、それを補うために、体は自分の筋肉を分解してアミノ酸に変えていきます。
 
結果、筋肉量がどんどん減っていってしまうのです」
 
■認痴症まで一直線
 
渡辺さんの筋力が落ちた原因は、まさにこれだ。
 
渡辺さんの場合は特に、3食とも主食を完全に抜くというハードな糖質制限を行っていたため、筋肉もどんどん失われていったのだ。
 
なぜ、このような危険な食事制限がまかり通ってしまうのか。
 
「実は糖質制限ダイエットには、はっきりした科学的根拠やガイドラインがないのです。
 
だから、評判ばかりが独り歩きして、過剰なやり方が横行する。
 
若い人や糖尿病患者が、医師の指導のもとで一定期間やるのはいいでしょう。
 
しかし、65歳以上の高齢者は安易に手を出すべきではない。寝たきりになる危険性が非常に高いからです。
 
実際、私の病院でも糖質制限で筋力が低下したと来院する高齢患者が増えています」(前出・清野医師)
 
糖質制限ダイエットが引き起こす問題は、筋肉量の低下だけではない。実は骨にも甚大な影響を及ぼす。
 
「渡辺さんのケースも、糖質制限が原因でしょう。
 
また、要注意なのは女性。骨粗鬆症は圧倒的に女性に多く、60歳代で2人に1人、70歳以上で10人に7人が悩んでいます。
 
ダイエットは女性のほうが熱心だからでしょうか。
 
糖質制限を始めて骨粗鬆症を加速させてしまったという中高年女性の患者が、すでに何人か駆け込んできています。
 
筋力が低下したり、骨粗鬆症になってしまった高齢者は、ほんのちょっとの病気や怪我で入院すると、あっという間に寝たきりになってしまいます」(愛し野内科クリニック院長で糖尿病専門医の岡本卓医師)
 
忍び寄る「寝たきり」の恐怖—。自分の足で立つことができなくなった日から、一体どのような暮らしが始まるのだろうか。
 
一度失った体力を元に戻すのは容易ではない。
 
多くの場合、みるみる足腰が衰え、家族やヘルパーの手を借りなければ日常生活が送れなくなる。
 
食事、入浴など身の回りの世話はもちろん、いずれトイレも自力でできなくなってしまう。妻や子供におむつを取り替えてもらうのが、もっともつらいと明かす人も多い。
 
思うようにならない毎日にあなたは絶望し、もう誰とも話したくないと思い始める。そこまできたら、認知症までまっしぐら。やがて判断能力がなくなり、家族の顔も忘れ、孤独のうちに一生を終える—。
 
ダイエットが引き金となり、このような悲惨な終末を迎えることになってはたまったものではない。だが、これだけでは終わらない。糖質制限は、他にも寝たきりに繋がる病気を誘発すると言われている。
 
厚生労働省の国民生活基礎調査によると、65歳以上の高齢者が寝たきりになる直接の原因は、1位が脳卒中、2位が認知症、3位が衰弱・老衰で、4位が骨折となっている。
 
■血液もドロドロになる
 
実は、寝たきりの原因1位の脳卒中も、糖質制限ダイエットと深い関わりがあるということが、最新の医療調査で明らかになった。実例を見てみよう。
 
荻原貞雄さん(69歳・仮名)は、現在、半身不随で療養型病院に入院している。
 
そこに至った原因が糖質制限によるものだったのではないかと語るのは、荻原さんと長年の付き合いがあるかかりつけ医だ。
 
「荻原さんは中肉中背で、特に肥満が気になるわけではありませんでした。
 
一日5kmのジョギングが日課で、運動も十分やっていた。そのままの生活を続けていても健康に問題はなかったでしょう。
 
ところが’08年、ブームに乗って糖質制限ダイエットを始めたのです。
 
荻原さんは半年で6kgも痩せ、かなり細い体つきになっていました。本人もその変化に非常に満足そうでした」
 
だが、ダイエット開始から4年目の夏、荻原さんは突然病魔に倒れた。脳卒中だった。
 
「頸動脈の血管エコー検査をしたところ、ひどい高脂血症が判明。血管の壁が1・8㎜の厚さになっている部分もあった。重度の動脈硬化が引き起こした脳卒中だったのです」
 
荻原さんの身に、一体何が起こったのか。かかりつけ医が続ける。
 
「一般的に、糖質制限をするとカロリーを補うために脂質やタンパク質を大量に摂るようになります。
 
すると、血管に悪玉コレステロールが溜まっていく。その結果、血管が傷んだり老化が進んだりして、脳梗塞や心筋梗塞を起こす可能性がどんどん高まっていくんです。
 
特に肉類が大好物だった荻原さんにとって、炭水化物さえ抜けば、あとは何を飲み食いしてもいいという謳い文句は非常に魅力的だったのでしょう。
 
トンカツや焼き肉、ステーキなど、がっつりした肉料理ばかり食べていたため、コレステロールが溜まりに溜まってしまったのです。
 
病院に担ぎ込まれた時点で半身は完全にマヒ。まさか気軽に始めたダイエットで半身マヒになるとは、思いもよらなかったでしょう。今となっては話すことも不自由で、後遺症を克服するメドは立っていません」
 
筋力低下、骨粗鬆症、動脈硬化が引き起こす脳卒中—さまざまな病気との関係が指摘される糖質制限。
 
「今、このダイエットを実践している人は幅広い年代に広がっています。
 
今後さらに時間がたてば、間違いなく寝たきりになる人が続出すると予測されます」(都内病院・骨粗鬆症外来担当医)
 
■見た目と健康、どっちが大事?
 
寝たきりどころか、最悪の場合、死に至ると警鐘を鳴らすのは、自身が糖質制限ダイエットを実践し、その結果危険な状態に陥った経験を持つ、Rサイエンスクリニック広尾院長の日比野佐和子医師(44歳)だ。
 
「ご飯からお菓子まで、炭水化物は一切とらず、その代わり好きなものを好きなだけ食べているうちに、瞬く間に15kg痩せました。
 
『効果が目に見えて出る。だから、嬉しくてどんどん続けてしまう』
 
実はこれが糖質制限の怖いところなのですが、当時は私も、これほど楽なダイエットはないと思っていました。
 
しかし、続けているうちに常に体がしんどく、眠気が抜けない状態が続くようになりました。
 
そして36歳のある朝、目覚めると右半身がピクリとも動かなかったのです。
 
救急車を呼ぼうと立ち上がろうとしても、右手と右足の感覚が一切ない。
 
これは大変なことになってしまったと覚悟しましたが、幸い10分くらいで動けるようになり、自力で病院に行きました。
 
MRIを撮った結果、微小な脳梗塞があることが分かりました。脳梗塞の前の段階、一過性脳虚血発作の症状でした。
 
今ならこのダイエットが腎臓や肝臓、血管など、さまざまな部位に障害を引き起こす可能性があると分かっていますが、当時は気づきませんでした。
 
30代半ばだった私でさえ、そのような状態になったのですから、年齢が上がるほどリスクも上がる。高齢者であれば死に至ることも十分あり得るでしょう」
 
命の危険すら指摘され始めた糖質制限ダイエット。
 
だが、「痩せる」という効果があることは否めない。
 
「身体にやさしい糖質制限」という都合のいいダイエット法はないのか。食物学学術博士の佐藤秀美氏が解説する。
 
「高齢でも、体型がどうしても気になる、という人はたくさんいると思います。
 
そういった人は、甘い菓子などの炭水化物の間食を辞めるだけで、大きな効果が得られるはずです。
 
高齢者にとって、タンパク質は何よりも重要で貴重な栄養素。
 
糖質制限のやりすぎで、不足する糖を補うためにタンパク質を消費することは、絶対に避けるべきなのです」
 
筋肉だけでなく、臓器や皮膚や骨、血液に至るまで、人体のすべての細胞はタンパク質でできている。そして細胞は、1年後にはすべて新しい細胞に生まれ変わる。
 
「高齢者は消化吸収能力が落ちているため、男子高校生より体重1kgにつき必要な1日のタンパク質の量が多い。そうでないと、体が維持できないからです。
 
そんな高齢者が糖質制限をすれば、内臓組織の原料となるタンパク質が不足し、体はどんどん老化します。
 
だから原則的に、糖質を減らしてはいけない。やるとしても、おやつなどの間食を抜くだけにする。
 
高齢になったら、糖質とタンパク質、両方のバランスをよく考えて食事をすることが望ましいのです。
 
大事なのは、ダイエットは何のためにするのか、ということ。
 
見た目だけが少し良くなったとしても、肝心の健康を損なったのでは何の意味もありません。
 
ぜひこのことを念頭に置き、自分の身を守っていただきたいと思います」(佐藤氏)
 
特に高齢世代は、ブームだからといって「糖質制限」に飛びつくと、寝たきりのリスクが劇的に高まることを忘れてはならない。
 
--------------------(転載ここまで)
 
このように、無理やり「糖質」を制限すると、健康を破壊してしまうことになります。
 
甘いものをやめるとすぐに痩せられるので、甘いものが肥満の原因だと思われがちですが、実際のところ、私は人一倍の「糖分」をとりながらも、全く肥満になりませんし、むしろ年々痩せていく一方です。
 
ちょっと前まで普通に履いていたズボンが、いつのまにかブカブカになる、という現象がよく起きています(笑)。
 
要するに、糖分をとるから太るわけではなく、たくさんの食事をとるから太るのであって、私はその甘いものを飲み物でとり、食事も一日に一食しかとらないので、絶対に肥満にならないわけです。
 
ですから、「糖分」は体に悪いといって、「糖分」ばかりを制限するようなダイエットをしても全くの無駄ですし、むしろ非常に危険なことが分かります。
 
そもそも、「糖分」が体に悪いという風潮を世に広めたのが「マクロビオテック」の「桜沢如一」でしたね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
ウィキペディアの「砂糖」の記事にもこう書かれてあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
マクロビオティックなどによる、砂糖は多くの病気・疾患の原因になる食品として問題視されている。
 
日本における古い例としては、マクロビオティックの提唱者として有名な思想家・桜沢如一が1939年に『砂糖の毒と肉食の害』を著している。
 
1978年に、英国の生理学者ジョン・ユドキンは、「純白、この恐ろしきもの – 砂糖の問題点」という本を書いた。
 
また砂糖は「毒」であるとして、ロバート・ラスティグら米国の小児科医師たちが、健康への悪影響を挙げ、砂糖の害はたばこや酒と共通しているとして、同じように税を課すべきである との指摘を英国の科学雑誌ネイチャーに発表した。
 
(註・また税をとって儲けようという魂胆ですか。)
 
またこの事に対し砂糖や飲料の業界団体が一斉に反論する事態となった。
 
砂糖を有害物質として規制すべきと一部の専門家たちが指摘している。
 
砂糖は高カロリーで肥満をもたらすだけでなく、タバコやアルコールなどと同じ依存性があり、含有する成分の果糖が内分泌系に悪影響を与え、心臓病や心臓発作、2型糖尿病などを連鎖的に引き起こすリスクを高める。
 
砂糖に関しては砂糖依存症が科学的に示されており、ほかの食品とは違った過剰摂取が起こる。
 
(註・私も糖分をたくさん摂りますが、あまり摂りすぎると普通に気持ちが悪くなるので、過剰摂取にはなりませんね。)
 
一方、高橋久仁子は砂糖の過剰摂取防止のためにエビデンスのない有害論を持ち出すのは問題であり、「現在の消費水準及び使用法で有害であることを示す証拠はない」と主張している。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように、最初に「砂糖」を有害物質としたのが「マクロビオテック」の「桜沢如一」なのですが、前にも言いましたように、「マクロビオテック」は単なる「宗教的な思想」であり、科学的な根拠は何もありません。
 
しかも、「宗教的な思想」と言っても、「陰陽思想」のような悪魔教的思想です。
 
ウィキペディアにもはっきりとこう書かれてあります。
 
----------------(以下、こちらから転載)
 
マクロビオティックはむしろ「思想」に近いものであり、病状などに即して栄養学的にメニューを調整するといった食事療法とは根本的に異なり、生活そのものを改善するような平和運動を伴った思想が根底にあるとされる。
 
さらに、陰陽思想を食のみならず、生活のあらゆる場面で基礎とすべく、万物を陰と陽に分類する無双原理という哲学を提唱した。そして、この独自の哲学を含む食生活運動へと発展させた。
 
食養会は、時代背景も反映して「米はウカノミタマや天皇家の象徴であり神聖である」として食養を奨励し、当時の世論である国家神道や八紘一宇の世界観から平和的な世界統一観を主張していた。
 
宗教学者の島薗進はエコロジー運動とよく似た考えや、宗教的な敬虔さを含んだ日本独自の思想が20世紀初頭にも存在していたという指摘をしている。
 
また島薗進は個々の現象への陰陽の割り当ての方法が恣意的であり、食物の陰陽調和や病気に対する対処の根拠について十分な根拠があるか疑問であると指摘している。
 
----------------(転載ここまで)
 
このように、この世で最初に「砂糖」を有害物質と断定した「マクロビオテック」こそ、実は何の根拠もないばかりか、かなり有害な思想であることが分かります。
 
何しろ、彼らは「天皇こそ神であり、天皇を中心とした世界統一政府を作らなければならない」という「八紘一宇」の思想を広め、大東亜戦争・太平洋戦争で多くの人々を殺戮させていった確信犯なのです。
 
こんな人たちの言うことを真に受ける者こそ、頭が悪いと断言するしかありません。
 
しかも、「桜沢如一」はその後、「原子転換」なる活動にシフトしていくのですが、この「原子転換」もまたウィキペディアにはっきりと「この現象が科学的に証明がされたことは一度もない」と書かれてあります。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
生物学的元素転換(Biological Transmutations)とは、生物の内部で特定の元素が別の元素に転換したと称する疑似科学の一種を示す言葉である。
 
様々な科学者がその存在を示唆する研究を古くから行っていたが、この現象が科学的に証明がされたことは一度もない。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このようなわけですから、「砂糖は有害物質」という「桜沢如一」の主張を真に受けてはいけないのです。
 
しかも、「白砂糖」の主成分である「スクロース」のウィキペディアの記事には、こんなことが書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
一般にスクロースはカロリーが高く、肥満の原因になり、糖尿病患者はスクロースの摂取を制限しなければならないという説があるが、食物中の炭水化物の総量のうちスクロースの占める割合はごく一部に過ぎないのでスクロースのみを制限しても意味は無い。
 
スクロースで180g程度以上を一度に摂取すると健常人であっても一過性の糖尿を生ずる。
 
この量は、食品成分表のコーラ・缶コーヒー等に示される量を基にすると2.5リットル前後の量(約1100kcal)に相当する。
 
---------------------(転載ここまで)
 
コーラを一度に2.5リットル飲んで初めて「糖尿」が出るとのこと。
 
アメリカ人ならともかく、一度にこんな大量のコーラを飲む人は日本人にはほとんど誰もいません。
 
ですから、「糖尿病」を患っている日本人は、そのほとんどが「糖分」とは別の理由で「糖尿病」になったと考えられます。
 
となると、ますます「砂糖は有害物質」というのは嘘、と考えざるを得ません。
 
さらに、ある読者の方から以下のようなコメントもいただきました。
 
---------------------
 
私が住む長崎市は、江戸時代、外国と貿易をする唯一の窓口でした。
 
輸入品の主力の一つは砂糖でした。そのためか、長崎の料理は他県に比べて砂糖の甘みが強いとよく言われます。
 
ことわざで、料理の味つけで甘みが足りないことを『長崎が遠い』というそうです。
 
その砂糖が、癌の原因としてヤリ玉にあげられているということでしたので、自分なりに調べてみました。
 
下のリンクは、平成26年度の砂糖の消費量の都道府県ランキングです。
 
http://www.region-case.com/rank-h26-sugar/
 
見ると、1位は長野県になっています。2位の鳥取県と比べても断トツに多いです。ちなみに、わが長崎県は13位でした。
 
また、こちらのリンクは癌死亡率都道県別ランキングで、同じく平成26年度のものです。
 
https://www.kango-roo.com/sn/a/view/1898
 
砂糖と癌の関連性があるなら、やはり1位は長野県…と思いきや、青森県でした。ちなみに、長崎県は6位です。
 
では、長野県は…というと、なんと最下位なんです。しかも19年連続。
 
砂糖の摂取量断トツ1位の県が、癌の死亡率最下位という時点で、『砂糖こそが癌の原因である』という、工作員とおぼしき方の理論は破たんしていると思うのですが。
 
ネットのページには、申し訳程度に最後の方に『信用金庫ががん検診のリーフレットを配布したり、地域ボランティアが個別に家庭を訪れ、がん検診を呼びかけたりすることで、がん検診の受診率を上げています。』という長野県の取組を紹介していますが、検診を呼びかけるだけで、食生活の改善を勧めたりはしていないわけです。
 
さて、工作員の方々がどのような反論をなさるでしょうか。
 
---------------------(転載ここまで)
 
これではっきりと「砂糖」と「癌」には何の関連性もないということが立証されましたね。
 
工作員の皆様、実にご愁傷さまでした。
 
ここ最近は、軒並み「タバコ」と「酒」を飲む人たちが減少しているため、イルミナティの連中は慌てて「砂糖」をガンの原因にして、多くの国民がガンになってもおかしくないと思わせようとしたのでしょうが、早くもその計画は頓挫してしまったようです。
 
もっとも、彼らとて負けてはいません。
 
つい昨日(2016年10月11日)、WHO(世界保健機関)が砂糖入りの飲料に課税するよう世界各国に要請したとのニュースがありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
WHO(世界保健機関)は10月11日、肥満や糖尿病を減らすため、糖分を含む飲料への課税を促すよう各国に呼び掛けた。
 
ただ、課税の割合も比較的大きな数値を見込んでいるため、インターネット上では「ジョークだろ」などの声があがっている。
 
WHOがこのほど発表した報告書は、砂糖入り飲料に課税をすればその消費量を下げることができ、肥満の人や2型糖尿病患者を減らすせると指摘している。
 
そして、清涼飲料水などの糖分を含む飲料に少なくとも20%の税金を課すという財政政策を実施すれば、摂取量を大きく減らすことができると提言している。
 
砂糖入り飲料の摂取を減らすことは、人々の栄養状況の改善や肥満、糖尿病、虫歯に苦しむ人の減少を意味する。
 
「甘い飲み物の消費は、肥満や糖尿病に苦しむ人々の世界的な増加の主要因である」とWHOの非感染性疾患部門ディレクターのDouglas Bettcher氏は語っており、各国の政府が糖分入り製品に課税をすれば、これらの疾病で苦しむ人を減らし命を救えるとしている。
 
WHOによると、世界の肥満人口は直近30年で2倍以上に増加。
 
1980年は世界の成人男性の11%が、成人女性の15%が肥満に分類されていたが、2014年には世界の39%まで肥満の割合が増えているという。
 
肥満もしくは過体重の5歳未満の子どもも2015年時点で4,200万人いると推計されており、過去15年間で1,100万人も増加している。
 
また、糖尿病患者も1980年に1億800万人だったが、2014年には4億2,200万人にまで増えており、2012年には150万人の死に糖尿病が直接関与したと警告している。
 
(註・肥満や糖尿病と砂糖との関連性をはっきりと示すような証拠を何も示すことなく課税するとは、なんとも強引な連中です。)
 
これらの事実を元にWHOは今回の課税を要請したわけだが、インターネット上には「ジョークだろ」「対象はアメリカだけだよね? 」「生活がしづらくなる」「砂糖入りってほぼすべての飲料なのでは……」などの「甘党派」と見られる人からの意見があふれている。
 
一方で、「日本にも適応されるといい」「課税をやろう」といった賛成派の意見も散見される。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このように「WHO」までもが「砂糖は危険」と主張し、それをマスコミ各社に報道させれば、この世の多くの人たちがますます「砂糖は危険」と認識するようになります。
 
まさに私の先日の記事に対する当てつけをやったわけです(笑)。
 
私が「アインシュタインの相対性理論は嘘」と書いたとたん、「重力波」が発見されてアインシュタインの相対性理論の正しさが証明されたり、私が「癌という病気は存在しない」と書いたとたん、「癌の原因はオートファジー(自食作用)」という研究にノーベル賞が与えられたり、とにかくこのブログはこの世の中を動かしまくっていますが、今回はこのブログが「WHO」まで動かしてしまったようです。
 
まあ、なんとも光栄なことです(笑)。
 
しかも、こうして課税できる商品を増やしていけば、各国政府(つまりイルミナティの連中)のポケットが潤いますから、まさに一石二鳥です。
 
こんな悪いことばかりやっているから神様に裁かれるわけですが、どうやら彼らは裁かれても裁かれても懲りないようです。
 
ということで、ここから「癌」について解説していきます。
 
元女子アナの小林麻央が「乳がん」と診断されたことは皆さんも御存知だと思いますが、それでは一体、「乳がん」の原因は何なのでしょうか。
 
私もそれがよく分からなかったので、とりあえずウィキペディアで調べてみたところ、以下のように書かれてありました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
・妊娠・出産歴がない。出産回数が少ない。
 
・第一子出産の後、母乳を与えない。なお、関連がないとする報告もあり。
 
・初経年齢(月経が始まった年齢)が低い。
 
・閉経年齢が高い。
 
・ホルモン療法(エストロゲン製剤、ピル等)を受けている。なお、関連がないとする報告もあり。
 
・飲酒。
 
・喫煙(喫煙については、日本人を対象とした研究では、喫煙女性の乳癌リスクは、非喫煙者に比べて1.9倍となる。)
 
・高脂肪の食事
 
・20歳時の体重が低いほど、乳がんになりやすい。閉経後の女性では、成人後の体重の増加が多いほど乳がんになりやすい。
 
・シフト勤務による不規則な生活(IARC(国際がん研究機関)は、「サーカディアン・リズムを崩すシフト勤務」をグループ2A(ヒトに対する発癌性がおそらくあるもの)と2010年に報告している。主に前立腺がん、乳がんのリスクを高める可能性があるとしている。)
 
・Hodgkinリンパ腫治療のためのマントル照射の既往
 
・女性化乳房(男性の場合)
 
---------------------(転載ここまで)
 
こんなに多種多様な原因がある病気もなかなか珍しいのではないでしょうか。
 
「出産歴がない」「初経年齢が低い」「閉経年齢が高い」「ホルモン療法を受けた」「飲酒」「喫煙」「20歳時の体重が低い(笑)」……。
 
これらは、それぞれが全く関連性のないものばかりです。
 
しかし、これら全てが一つの同じ病気を誘発する……。
 
そんなことが本当にあり得るものなのでしょうか。
 
まあ、こんな風に多種多様なことを原因にしておかないと、誰かを適当に「乳がん」だと診断した際、自分には思い当たるフシがないと言われ、「ヤブ医者」だという評判が立ってしまう恐れがあります。
 
そんなことにならないために、女性なら誰でも思い当たるようなフシのあることを、思いつくかぎり列挙しておいたということでしょうか。
 
さらには、女性に性転換した男性のことを、男性とは知らずに「乳がん」だと誤って診断したときのために、「女性化乳房(男性の場合)」も一つの原因としてご丁寧に付け加えておいたわけでしょう。
 
また、今回の対談に出てきた「子宮頸がん」ですが、その原因は以下の通りです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
子宮頸部扁平上皮癌はヒトパピローマウイルス (HPV) という腫瘍ウイルスの感染が原因で引き起こされる。
 
HPVには100以上もの種類があり、皮膚感染型と粘膜感染型の2種類に大別される。
 
子宮頸癌は粘膜感染型HPVの中でも高リスク型HPVと呼ばれている性交渉によって感染する一部のHPVが長期間感染することによって引き起こされる。
 
HPVは性交渉により感染するウイルスであり、性交経験のある女性は感染の可能性が高くなるが、性交経験がなくても発症はある。
 
HPVに感染しても多くの場合は、免疫力によってHPVが体内から排除される。
 
HPV感染の大半は2年以内に自然消失するが、免疫が誘導されにくいため、何度でも感染する。約10%の人では感染が長期化(持続感染化)する。
 
HPVが持続感染化するとその一部で子宮頸部の細胞に異常(異形成)を生じ、さらに平均で10年以上の歳月の後、ごく一部(感染者の1%以下)が異形成から子宮頸癌に進行する。
 
HPVによって引き起こされる他の疾患としては、尖圭コンジローマ、疣贅がある。このほかHPV感染者とのオーラルセックスなどに起因して口腔癌のリスクを高めるとの報告がある。
 
---------------------(転載ここまで)
 
今回のノーベル医学賞で、ガンの原因は「オートファジー(自食作用)」である可能性が高いという話になったわけですよね。
 
しかしながら、「子宮頸がん」の原因は「ヒトパピローマウイルス」だと断定されているわけです。
 
それでは、一体、どちらの言説が正しいのでしょうか。
 
それとも、「子宮頸がん」に限っては、「オートファジー(自食作用)」は関係ないということなのでしょうか。
 
だったら、「子宮頸がん」は「ガン」ではないと言っているようなものだと思うのですが、果たしてどうなのでしょう。
 
しかも、ひどい副作用を引き起こして問題になった「子宮頸がんワクチン」は、この「ヒトパピローマウイルス」の抗体を作るために接種させられていたのです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
日本では、2013年4月よりHPV(註・ヒトパピローマウィルスのこと)ワクチンは定期接種となった。
 
しかしその後、ワクチン接種後に、持続的な疼痛等の有害事象が見られワクチンによる副反応の可能性があるとして、厚生労働省は、定期接種の中止は行わないものの積極的な接種勧奨を差し控えるよう、2013年6月14日、自治体向けに勧告した。
 
しかし、日本発の有害事象の報告を受けて実施された大規模臨床試験、およびそれ以前から実施されている大規模臨床試験によって、それらの有害事象の因果関係は否定されている。
 
WHOは、日本が根拠のない予防接種の制限をしており、若い女性を癌リスクに晒しているとして名指しで非難をしており、国内の学会や専門家も因果関係は否定しているのだから、早急に接種の再開に向けて作業を開始すべきだとしている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
なんと「WHO(世界保健機関)」は、このワクチンを接種しない日本を叱り飛ばしているようです。
 
なんとも、「WHO(世界保健機関)」は本当に悪の権化です。
 
まあ、仕方がありません。なにせ、「WHO」のロゴマークがこれですからね。
 
photo.jpg-2

〈WHOのロゴマーク〉

 
しかも、この「ヒトパピローマウイルス」は、性交渉によって感染するが、性交渉をしなくても感染するという、全く訳のわからないウィルス。
 
一体、どっちなんだと言いたくなります。
nbsp;
しかも、この訳の分からないウィルスの抗体を作るために、政府ぐるみでこの「子宮頸がんワクチン」を「3.11」のときにテレビで大々的に宣伝し、多くの女性たちを副作用の苦しみに陥れました。
 
で、例のごとく、この実在するかどうかも怪しいウイルスを発見した「ハラルド・ツア・ハウゼン」なる人物も、2008年にノーベル医学賞を受賞。
 
ハラルド・ツア・ハウゼン – Wikipedia
 
6171746-p-590_450

〈ハラルド・ツア・ハウゼン〉

 
そもそも、「乳がん」も「子宮頸がん」も同じ「癌」なのに、一方の「乳がん」の原因は「ウィルス」でなく、一方の「子宮頸がん」は「ウィルス」と断定されている。
 
これまた「癌」という病気が、いかにインチキ臭い病気であるかが分かるというものです。
 
言うまでもなく、「子宮頸がん」の原因をウイルスだと断定したのは、多くの医者と製薬会社が、ワクチン接種でボロ儲けするためだったに違いありません。
 
しかも、そのウィルスの発見者にノーベル賞まで与えておけば、まともな医者たちすら、そのウィルスの存在を疑うのが難しくなります。
 
このようにして、現役の医者たちすら「癌」という病気が一体どんなものなのか、まともに理解できないように仕向けていくわけでしょう。
 
以下、ある読者からのコメントです。
 
---------------------
 
私も元は医療従事者ですから、調べれば調べる程、癌の嘘は明確になってきておりました。
 
医学で癌を学ぶ時、『何故癌ができるか?』という根本的な原因、科学的根拠は全く触れません。医師に質問してもお茶を、濁します。
 
これは精神病も全く同じ構造です。
 
極論すれば、専門家、研究所、医師が主観的に決めても良いという話しなのです。
 
船瀬さんや、内海さん、崎谷さんがこの事を告発しており、ユータスマリンズという記者も医療殺戮という著者にてアメリカ医師会と癌利権について暴いております。
 
当時から、私は身内には、ガン検診は無意味だからと言っておりましたが、マスコミというツール、医者という権威だけで皆盲信しており、私も含めそういった著者を勧めてもキチガイ扱いされていました。
 
記事にもあるように、ガンは『原発』と全く同じ構造でいたずらに恐怖感を煽るだけのぼったくり詐欺ツールにしかないと思います。
 
大学の生命倫理学の講義において、『ナチスドイツの功績は、ガンを世界で初めて発見した事だ』と耳にした時とても違和感を覚えた記憶がありました。
 
それもそのはず、マスタードガスの処理に困って、化学薬品メーカーがそれを抗がん剤として処分しようとした話しは余りにも有名だからです。
 
病院に行って、原因がわからなければ全て『ガン』疑いです。
 
抗ガン剤は透析よりも即効性の高いビジネスと言われ、薬価がベラボーに高いため直ぐに高額医療助成の対象になり、普通の世帯なら補助(社会保険という名の税金)で抗ガン剤治療が受けられてしまう、患者窓口負担が一ヶ月8万円程度という、税金で医療費の殆どが賄われてしまう官民合同ボッタクリ詐欺システムで運用されています。
 
因みに透析は、身体障害手帳が取得できるため、医療費実質無料となり、透析クリニックはウハウハです。
 
透析になる主な原因は糖尿病が挙げられますが、糖尿病の原因は砂糖の取りすぎによる、膵臓疲労とインスリン抵抗性とよると言われていますが、どうも胡散臭い、
 
実際はストレス、持続的な緊張による、交感神経優位からくる、高血糖状態、高血圧状態が各器官の毛細血管を攻撃しているのではないか?と感じます。
 
最近では、血行不良で浮腫みが出ただけで、血液のがんだ!悪性リンパ腫だと、化学療法を開始します。
 
ワクチンの対談でもあったように、抗ガン剤も、体温を奪うのか、実際抗ガン剤治療をうけた私の親戚は、真夏でも寒い寒いと、言い寒気を感じておりました。
 
不安を煽り、不安に漬け込むボッタクリ、お金を巻き上げる詐欺のやり方、怪しい宗教のやり方と医療も同根なのだと感じます。
 
---------------------
 
誰かが原因不明の病気にかかれば、医者は何も考えることなく、それら全てを「癌」と診断する。
 
しかも「癌」にしておけばボロ儲けできる。
 
このように「癌」という病気は、医者にとって便利、かつとてもありがたい病気なのです。
 
しかも、「癌」の手術をするとなると、体を切ったり貼ったりと大変な作業になってしまうためか、一年間で何千万円という「抗がん剤」まで開発され、単に薬を処方するだけで医者がボロ儲けできるシステムが作られたようです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
【衝撃】ガン治療の革命的な特効薬ニボルマブ / 高額すぎて年間3500万円の医療費 → 総額の95%以上を国民が負担
 
nivolumab
 
ガン治療の特効薬として期待されている、革命的な薬「ニボルマブ」(オプジーボ)。
 
いままでの抗ガン薬と異なる「まったく新しい作用」でガン治療にアプローチする薬で、日本赤十字社医療センター化学療法科部長の國頭英夫氏も、その可能性に対して大きな期待を寄せているようだ。
 
■約3500万円もの医療費が必要
 
ガンで亡くなる人が多い日本において、「ニボルマブ」の登場は医療に革命的をもたらすと言っても過言ではないだろう。
 
しかし、ひとつだけ大きな問題が生まれている。あまりにも薬価が高額すぎるのだ。
 
保険を無視して定価で計算した場合、「ニボルマブ」を1年間使用すると約3500万円もの医療費が必要となる。
 
■5%以下の自己負担で使用可能
 
3500万円……。とんでもなく巨額だ。いくらガン治療の特効薬とはいえ、それだけの費用を払える人はほとんどいまい。
 
しかし、日本には国民健康保険や社会保険などの保険制度と、高額療養費制度がある。
 
その制度を使用することにより、3500万円の5%以下の自己負担で「ニボルマブ」が使用できるという。
 
■効果が期待できるガン治療ならば
 
3500万円の5%ということは、単純計算で年間175万円の自己負担で「ニボルマブ」が使用できることになる。
 
國頭氏によると、実質の負担額は130万円ほどだという。もともとが3500万円という金額を考えれば、130~175万円でも高額なのは間違いない。
 
しかし、それで効果が期待できるガン治療をすることができるならば、その「ニボルマブ」を治療薬の選択として選ぶ医