肺ガンも、この世のも“ラプトブログ”で現実が知れてくる!RAPT×読者対談〈第131弾〉ガンという病気は存在しない。・論より証拠。No10,679

「ガンという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ

主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った神の人ラプト・ナカムラ様が現れました。

この世の支配層どもの悪事を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われますが、信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。

私は、このラプトブログを全世界へ、全人類へ、この世の悪と愛の分別を拡散していきたくて、コピペして書かせていただいています。多くの生命を救い、そこから一人でも多くの義人が輩出されることを切に願って書いています。

そして今、我が人生のこれまでの犯してきた罪を悔い改め、贖罪の念から微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

皆さん、大変長らくお待たせいたしました。久しぶりに一般記事を更新いたします。

今回はまたしても「癌利権」に焦点を当ててお話をしたいと思います。

そして、読者対談のオープニング曲も心機一転して新たに作ってみましたが、いかがでしょうか。

ここ一年ほどの間、「小林麻央」が乳癌をわずらったとのことで、マスコミ各社が総力を挙げて「小林麻央」とその夫の「市川海老蔵」のことをやたらと熱心に騒ぎ立ててきました。

しかし、このブログの読者である皆さんは、これらの報道を見て、すぐさま「癌利権」の関係者たちがボロ儲けしようと企んでいる、と分かったはずです。

「乳癌にかかると恐ろしい。だから、きちんと検診を受けて早期発見しなければならない」とのプロパガンダを垂れ流すことによって、この世の多くの女性を不安に突き落とし、病院に駆け込ませようという寸法なのです。

しかし、実際のところ、「癌」という病気はこの世には存在していません。これについては、以前にこれまでに何度も記事にしてきました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

ですから、「小林麻央」が乳癌にかかったというのも嘘だということです。

「癌利権」の関係者どもが、歌舞伎界の寵児(?)である「海老蔵」と結託し、「小林真央」を利用した上で国民を騙してボロ儲けしようと画策したのです。

そして「海老蔵」自身、「小林真央」の命を生贄として捧げる見返りとして、今後さらに有名にしてもらえるという保証が与えられたわけでしょう。

イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。

ですから、「海老蔵」もまたご多分に漏れず、知名度を上げるために誰か親しい人の命を悪魔に捧げなければならなかったのでしょう。

実際、これまでの一連の「小林麻央」報道によって、「海老蔵」はすっかり国民的なヒーロー(?)になってしまいました。

と同時に、一連の「小林麻央」報道によって、「癌利権」も随分と儲かったに違いありません。

しかし、もしこの推測が正しいとしたら、「市川海老蔵」は「癌利権」と何らかのつながりがあったということになります。

そこで、私は「市川海老蔵」と「癌利権」に何らかのつながりがないかどうか調べてみたのですが、意外にあっさりとその答えは見付かりました。

今回の対談者も、「癌利権」についてかなり深いところまで調べてくださったので、我々の調査は思っていた以上に速いスピードで進むことができました。

まず、癌治療の「早期発見・早期治療」などと銘打って、日本で初めて「人間ドッグ」を開設し、「予防治療」なるものを広めた立役者が、実は先日死んだばかりの「日野原重明」です。

〈日野原重明〉
---------------------(以下、こちらから転載)

■訃報 日野原重明さん 105歳=医師

「元気に老いる」体現 命と平和訴え続け

100歳を超えて現役の医師として活躍し、「元気に老いる」を体現した聖路加国際病院名誉院長で文化勲章受章者の日野原重明(ひのはら・しげあき)さんが18日、呼吸不全のため死去した。

105歳。葬儀は病院葬として29日午後1時、東京都港区南青山2の33の20の青山葬儀所。喪主は長男明夫(あきお)さん。

1911年山口県生まれ。

京都帝大医学部卒業後、41年に聖路加国際病院に内科医として赴任し、2012年に聖路加看護大(現聖路加国際大)理事長の座を退くまで71年間、一線で働き続けた。

同病院名誉院長、同大名誉理事長に就任後も患者と言葉を交わしていた。

病院によると、日野原さんと話すことが患者の生きがいや喜びにつながっていたという。

早くから予防医学の重要性を説き、民間では初となる人間ドックを同病院に開設。

「生活習慣病」という言葉も生み出した。

一方で、「75歳以上」の人を「新老人」と名付け、00年には「新老人の会」を設立。老後の新しい生き方を提唱した。

東京大空襲でも診察に当たり、薬不足などで救えなかった経験から「命と平和の尊さ」を訴え続けた。

95年のオウム真理教による地下鉄サリン事件で病院長として陣頭指揮を執った。

---------------------(転載ここまで)

もし「人間ドッグ」が存在しなければ、日本人の多くが「癌」と診断されて、ムダに死ぬこともなかったでしょう。

ですから、多くの人々を「癌」に見せかけて殺してきた立役者の一人が、実はこの「日野原重明」だったのです。

マスコミは彼のことをいかにも人の良さそうな名医として報道していますが、調べれば調べるほど、この「日野原重明」は筋金入りの悪であり、イルミナティの最重要人物であることが明らかになってきました。

まず以下の記事を読んでみてください。少し長いですが、非常に重大な記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

■地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

(1)3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為ではないか?

今年も3月20日に「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の慰霊式が東京メトロ霞ヶ関駅で挙行された。

TBSニュースバードや NHK総合では、「現場となった霞ヶ関駅」と言う言い方をしていた。

この言い方は間違いではないだろう。だけど、この言い方をいくつかの放送局がして、何より毎年霞ヶ関駅で慰霊式を挙行する事により、多くの人々は霞ヶ関駅が1番たくさんの被害者を出して1番悲惨な状況だったと誤解するようになっていないだろうか。

実は、地下鉄サリン事件で最も多くの被害者を出したのは、東京都中央区にある日比谷線の築地駅です!

地下鉄サリン事件

築地駅は、後述する聖路加国際病院の最寄り駅です。

私には、3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為のように思えてならない。

(2)営団地下鉄<当時>霞ヶ関駅

オウムは強制捜査を妨害するために、警察庁のある霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙って地下鉄にサリンを撒き、捜査を撹乱し、その間に証拠隠滅を狙っていたと言われている。

1995年3月20日は月曜日で、事件は平日朝のラッシュアワーのピーク時に発生した。

霞ヶ関の官公庁の公務員は、通常は午前9時30分頃に出勤することが多い<えっ、そんなに遅いの! 羨ましい!>。

しかし、月曜日だけは朝早くに朝礼があるところが多く、8時という早い時間を狙ったのはそういう官公庁の 内部を知っている者が犯人の中にいたからではないかと推測されている。

霞ヶ関の官公庁の公務員、取り分け、霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙ったと言う点に着目すれば、確かに霞ヶ関駅は象徴的な駅には違いない。

(3)地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す警視庁科学捜査研究所の職員が笑顔なのはなぜか?

↑画像:地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員 1995年3月20日、東京・千代田区

多くの人々が倒れている状況で、多くの人々が倒れている状況の原因となった毒物が入っているとされる容器を運び出す時、笑顔でいられるものだろうか?

常識的に考えれば、笑顔は消え失せ緊張感に満ちあふれているのではないかと思われる。

それなのに、このリラックス感たっぷりの警視庁科学捜査研究所の職員の笑顔はいったい何を意味するのだろうか?

もしかしたら、中には毒物など入っていないのではないだろうか。笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員は芝居を演じているのではないだろうか。

もっと踏み込んで書けば、自分達の計画が決行されている事に無上の喜びを感じているようにも見える。

(4)地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

地下鉄サリン事件のターゲットにされたのは、丸ノ内線、日比谷線で各2編成、千代田線で1編成、計5編成の地下鉄車内だった。

↑画像 東京地下鉄路線図 1995年当時

地下鉄サリン事件で13名の方々が逝去された。その中で何と10名が日比谷線利用者であった。

地下鉄サリン事件 – Wikipedia

その中で北千住7時43分発の日比谷線中目黒方面行きが8名の死者を出している。なぜ、突出して死者数が多いのか?

北千住発日比谷線は散布役の林泰男(現在は小池泰男)と送迎役の杉本繁郎が担当したとされている。

他の実行犯がサリン2パックを携帯したのに対し、林は3パックを携帯した。

また、3パックの内1パックが破損し、二重層のパックの内袋から外袋内にサリンが染み出ていた。

彼は北千住7時43分発の電車の3号車に上野駅から乗車した。

林は秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けサリンを散布したとされている。

以上がWikipediaなどから判る突出して死者数が多い理由である。

事件発生後の8時10分、日比谷線は複 数の駅で乗客が倒れ、また運転士から爆発事故との通報を受け、築地駅と神谷町駅に多くの緊急車両が送られた。

次第に被害が拡大したため営団は8時35分、 日比谷線の全列車の運転を見合わせ、列車・ホームにいた乗客を避難させた。一方で千代田線・丸ノ内線では不審物・刺激臭の通報のみで、更に被害発生の確認 が遅かったため、運行が継続された。

(5)なぜ林泰男だけ3パックを携帯し秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたのか?

それは最初から実に広い収容スペースがある東京築地の聖路加国際病院に多数の犠牲者を収容するつもりだったからではないだろうか。

秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたというのは絶妙である。こうする事により、悲惨な状況のピークになる頃、電車は聖路加国際病院の最寄り駅・築地駅に到着する。

(6)東京二十三区内で戦時中に全く爆撃がなく無被害だったエリア

ロックフェラー財団の寄付で建てられた図書館のある東京帝国大学付近。アメリカ聖公会の建てた聖路加国際病院付近。日本正教会のニコライ堂(東京復活大聖堂)と関連施設。

丸の内の第一生命館や明治生命館などがある地域などは、戦後統治に米軍が駐屯するために残してました。

金持ちが住む白金<しろがね>地区、谷中・根津・千駄木地区など。

空襲の標的になったのは主に貧乏な人々が多く住む下町で、ここは人口が密集しているために爆撃の効果が高い上、何より産業・経済の集積地だった。

1995年の阪神淡路大震災も、貧乏な人々が多く住むエリアが壊滅的な打撃を受けた。

多くの人々が不幸に陥る出来事があった際、金持ちは助かっている例が多い。

(7)聖路加国際病院

地下鉄サリン事件の時、大半の患者が運ばれた聖路加国際病院は、元米軍極東中央病院です。

病院名は、使徒パウロの協力者の一人であり、新約聖書の福音書の一つである『ルカによる福音書』の著者とされる聖人ルカの漢字表記に由来している。

1874年、東京・築地の外国人居留地に、スコットランド一致長老教会の宣教医師ヘンリー・フォールズが健康社築地病院を設立した。その後、築地近辺で転々と場所を移動した。

フォールズはこの地でエドワード・モースの弥生町遺跡発掘に協力する中で、土器に残された指紋に興味を持ち、指紋捜査法を発見した。エドワード・モースと申す人は、大森貝塚を発掘した事で有名です。

1902年: フォールズが帰国した後荒廃していた築地病院の建物を、米国聖公会の宣教医師ルドルフ・トイスラーが買い取り、聖路加病院とした。ロシア革命が起きた1917年に、聖路加国際病院と改称した。

1923年、関東大震災で病院が倒壊、入院患者80名を青山学院の寄宿舎に移送、後に仮設病院を建設して診療を継続した。新病院が完成後は、仮設病院は管理棟や看護専門学校(後の聖路加看護大学)として使用された。

1933年、 皇室・米国聖公会・米赤十字などの寄付により新病院再建(現在の旧館)された。

1943年、政府に「大東亜中央病院」という名称に改名させられた。特高警察がスパイの嫌疑で日野原重明氏や日野原氏の同僚を取り調べたり、特高警察が患者を装って病院に出入りし、「大東亜中央病院」を監視をしていた。

1945年: 当病院があることにより築地・明石町一帯はアメリカ軍機による東京大空襲の爆撃を免れた。

日本の敗戦後には旧称に復帰したが、日本を占領下においた連合国軍を構成する一員となったアメリカ軍に病院施設が接収されて米軍極東中央病院として使用されたため、現在の国立がんセンター中央病院がある場所に「聖路加築地分院」を開設して診療を行った。1955年、「本院」がアメリカ軍から返還され、現在 地に戻った。

(8)日野原重明 104年間の人生 PART1

↑画像 2015年11月1日実施「日野原重明先生 104歳 記念講演」のポスター

日野原重明氏は、1911年10月4日、山口県山口市湯田にある母の実家で生まれた。

(註・「湯田」という地名は、イエス・キリストを裏切った「イスカリオテのユダ」から来ているのでしょうか。)

6日後の10月10日、 清で武昌新軍が蜂起した。世に言う「辛亥革命」が始まったのだ。

前年の1910年、メキシコ革命が始まっていた。

メキシコ革命は、1877年以来メキシコ大統領の座にあったポルフィリオ・ディアス氏に対する反対運動として始まった。

日野原重明氏が生まれた翌月11月、継続中のメキシコ革命で、農民派のサパタ氏が蜂起した。

日野原重明氏が生まれた日本は、中国やメキシコとは真逆の動きが進展していた。革命的な動きを弾圧する動きである。

1910年に起きた大逆事件の裁判で幸徳秋水氏ら被告全24人に、大審院が死刑判決を下したのは1911年1月18日 であった。

さて、7歳で洗礼を受けた日野原重明氏は、731部隊の石井四郎が首席で卒業した京都帝国大学医学部を卒業後、1941年に聖路加国際病院の内科医となった。

1951年、聖路加国際病院内科医長に就任した。

1957年、石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めた。

(9)石橋湛山氏を首相の座から引きずり降ろしたのは誰か?

孫崎享(まごさきうける)氏の著書「アメリカに潰された政治家たち」で、アメリカと戦った12人の政治家の一人として評価されているのが、石橋湛山氏である。

石橋湛山氏は、首相就任後すぐ、不審な病に倒れ辞職した。

その後88歳まで生き、長生きであった。あの時の病はなんだったのか。薬物攻撃を受けたのではないかとも指摘されている。その説が正しいとすれば、誰が薬物攻撃をしたのか?

石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めたのがクリスチャンの日野原重明氏ですので、日野原重明氏の可能性が高い。

(10)よど号ハイジャック事件

1970年、日野原重明氏は、福岡での内科学会への途上によど号ハイジャック事件に遭い、韓国の金浦国際空港で解放された。

日本初のハイジャック事件ということもあり、犯行グループが「この飛行機は我々がハイジャックした」という犯行声明に対し、「ハイジャック」の意味を知らなかった日本人乗客の為に日野原重明氏は自ら手を挙げ、「ハイジャックとは飛行機を乗っ取って乗客を人質にすることです」と機内で説明した。

ハイジャック中に犯人グループから人質へ本が提供されたが、応じたのは日野原だけで、『カラマーゾフの兄弟』を借りた。

日本初のハイジャック事件で、この驚くべき落ち着き。事前に日本初のハイジャック事件が起きる事を知っていなければ、これだけの落ち着きは示せないのではないだろうか。

日野原氏以外は犯人グループから本を借りなかったと言う事実は、その時点において、日野原氏以外の搭乗客は不安におののいていた事を示すと思われる。

また、その事実は、日野原氏がよど号をハイジャックしたグループと通じていたのではないかという疑惑を深める。

犯人グループは赤軍派を名乗り、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に亡命する意思を示して同国に向かうよう要求し、よど号は福岡と大韓民国(韓国)の金浦国際空港を経由して朝鮮民主主義人民共和国の美林飛行場に到着した。

運航乗務員を除く乗員と乗客は福岡とソウルで解放されたものの、身代わりとなった運輸政務次官山村新治郎氏と運航乗務員、犯人グループはハイジャックされた機で北朝鮮に向かい、運輸政務次官山村氏と運航乗務員はその後帰国したものの、犯人グループは亡命した。

なお、犯人グループが亡命した北朝鮮が、本日<2016年3月21日>午後3時19~4時5分(日本時間同)の間に、咸鏡南道(ハムギョンナムド)咸興(ハムフン)南方から日本海に向けて短距離の飛翔体(ひしょうたい)を5発発射したと明らかにした。

(11)日野原重明氏 104年間の人生 PART2

1974年、聖路加国際病院を定年退職。聖路加看護大学学長(第4代)に就任(1998年迄)。

1992年に聖路加国際病院院長に就任(1996年迄)。 無給で院長を務めた。

1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きた。

院長であった日野原氏の判断により、事件後直ちに当日の全ての外来受診を休診にして被害者の受け入れを 無制限に実施し、同病院は被害者治療の拠点となり、朝のラッシュ時に起きたテロ事件でありながら、犠牲者を最少限に抑えることに繋がったと評価されている。

この病院の対応は、ペンタゴンをはじめ諸外国からも絶賛された。

ペンタゴンの驚嘆 地下鉄サリン事件の聖路加国際病院

1996年、財団法人聖路加国際病院理事長に就任、院長を退任し聖路加国際病院名誉院長となった。

日野原氏は日本で最初に人間ドックを開設、早くから予防医学の重要性を説き終末期医療の普及にも尽くした。

従来は「成人病」と呼ばれていた一群の病気の名称を「生活習慣病」に改めたのも彼である。

2001年12月に出版した著書『生きかた上手』は120万部以上を売り上げた。

高齢者の希望の星的存在となっている。

保守思想を持ち、皇室を崇敬。度々皇室行事に招かれている。

新日本国憲法に勤皇奉仕義務を明記するよう求めている。

一方で、朝日新聞で執筆中のコラム「95歳の私 あるがまま行く」において、君が代に代わる新国歌の制定も提案した。

君が代に代わる新国歌の制定、私は賛成です。それにしても「勤皇奉仕義務」ですか、日野原さんってウルトラ右翼なんですね。「勤皇奉仕義務」、私は反対です。

でも、もしかしたら、日野原さんは似非右翼かもしれない。

私は高天原山事変の首謀者と指摘されている中曽根康弘氏も似非右翼ではないかと考えている。

日野原さんが似非右翼ではないかと考える理由は、よど号ハイジャック事件の犯人グループ<赤軍派>と通じている可能性があるからだ。

さて、日野原氏は100歳を超えてなおスケジュールは2、3年先まで一杯という多忙な日々を送っている。

乗り物でのわずかな移動時間も原稿執筆に使い、日々の睡眠時間は4時間半、週に1度は徹夜をするという生活だったが、96歳にして徹夜をやめ、睡眠を5時間に増やしたと言う。

日野原氏は少なくとも 110歳まで現役を続けることを目標にしていると語っている。

日野原重明氏は、日本の医師・医学博士であり、現在、一般財団法人聖路加 国際メディカルセンター理事長、聖路加国際病院名誉院長、上智大学日本グリーフケア研究所名誉所長、公益財団法人笹川記念保健協力財団名誉会長、一般財団 法人ライフ・プランニング・センター理事長、公益財団法人聖ルカ・ライフサイエンス研究所理事長などを務める。

(12)よど号ハイジャック事件のその後 【証拠湮滅】山村新治郎氏の娘は操られていたのか?

さて、よど号ハイジャック事件で身代わりとなった運輸政務次官<当時>山村新治郎氏は、宮崎勤事件が世間を騒がせていた1989年6月3日成立の宇野内閣(約2ヶ月の短命内閣)で運輸大臣を務めました。(同年8月10日まで=宮崎勤の自宅が捜索された日)

地下鉄サリン事件、よど号事件と国立がんセンター、厚生労働省を繋ぐもの

1992年、山村新治郎氏は、自民党訪朝団団長として北朝鮮への訪問を翌日に控えた4月12日、自宅にて精神疾患を患った24歳の次女に出刃包丁で刺され殺害された。当時健在であった母の目の前での惨劇であった。

北朝鮮に訪問の際には22年ぶりによど号グループ首謀者の田宮高麿<社会主義者なのに貴族のような名前、まあ、本人が名付けたわけではないのですが。>と会う予定であった。

日本国憲法下で他殺された現職国会議員としては、浅沼稲次郎氏に続いて二人目(丹羽兵助氏を他殺に含めると三人目)。次女は引きこもりがちであったと言うが、茶道教室に通う等をしていた。

また、よど号事件の時、次女は2歳であったが、身代わり人質で有名になった新治郎氏を羽田空港で出迎えた。新治郎氏の選挙をよく手伝っていたことから、後援会関係者からは「次女を後継者に」と言う声も挙がる一方で、次女の精神疾患に気付く者はいなかったという。

次女は心神喪失により責任能力なしと判断され不起訴となるが、4年後に自殺している。

次女が自殺した前年、つまり、地下鉄サリン事件が起きた1995年の11月30日、田宮高麿が平壌で死亡したとされた。

当局は死因を心臓麻痺と発表した。

しかし、前日の29日に赤軍派議長だった塩見孝也が田宮に平壌駅で見送られており、死亡日前日まで田宮が元気であったことが確認されていることから、拉致 事件を追っているジャーナリストの多くが田宮の死に疑問を呈している。

(13)地下鉄サリン事件が起きる事を予期していたかのような聖路加国際病院の新病棟建設

日野原氏は東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から、「過剰投資ではないか」という批判を抑えて、大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟として、広大なロビーや礼拝堂施設を備えた聖路加国際病院の新病棟を1992年に完成させた。

この備えは1995年の地下鉄サリン事件の際に遺憾なく発揮され、通常時の機能に対して広大すぎると非難されたロビー・礼拝堂施設は緊急応急処置場として機能した。

↑画像 運び込まれた聖路加国際病院の廊下で治療を待つ被害者たち (東京都中央区の同病院で) 1995年03月20日

(8)で記した通り、日野原氏は、1941年に聖路加国際病院の内科医となって以来現在に至る迄、聖路加国際病院と関わっている。

「東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から」と主張なさるのなら、なぜもっと早く大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟の建設を提案なさらなかった のですか?

新病棟は、地下鉄サリン事件の3年前の1992年に完成した。

(11)で記した通り、日野原氏は、その1992年に聖路加国際病院院長に就任し、地下鉄サリン事件が起きた翌年の1996年院長を退任した。

日野原氏は、地下鉄サリン事件が起きる事が判っていて、地下鉄サリン事件に対応できる新病棟を建設し、1995年3月20日の地下鉄サリン事件に対応した翌年、使命を終えたと思い院長を退任したのではないだろうか。

事前に判っていれば、当日に入るかもしれかった手術は、他の日にずらす事も可能だし、当日、出勤する医師や看護師の数も事前にある程度増やしておく事が可能だっただろう。

何しろ、日野原氏は、院長なのだから。

---------------------(転載ここまで)

この記事を見ればお分かりの通り、「日野原重明」が「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関与している可能性は大です。

というか、ここまで来ると、完全な「クロ」と言うしかありません。

彼は「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関わった確信犯の一人なのです。

そして、このようなキナ臭い事件を起こして、多くの人々の命を見殺しにできるのであれば、病気にかかってもいない人たちを「人間ドッグ」に呼び寄せて大金をぼったくり、その挙句に「あなたは死の病にかかっています」と嘘の診断を下して、大量の治療費をぼったくることなど朝飯前でしょう。

そして、場合によっては「癌」と偽って、本当に人を殺してしまうわけですね。

で、実を言うとこの「日野原重明」。「市川海老蔵」とも深い関係があることが分かりました。

先ず、「市川海老蔵」は「関東連合」という暴走族のリーダー「石元太一」と昔からの知り合いでした。

〈石元太一〉
これは、「市川海老蔵」が行きつけの「バルビゾン27」というビルの中で「石元太一」を殴るという、通称「海老蔵事件」によって明らかになったことです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■11代目市川海老蔵暴行事件

十一代目市川海老蔵暴行事件(じゅういちだいめ いちかわえびぞう ぼうこうじけん)とは、2010年(平成22年)11月25日に十一代目市川海老蔵が元暴走族の男に暴行された事件。

「関東連合」の存在が世間に広く知られるきっかけとなった。

■詳細

2010年11月24日、海老蔵は午後11時ごろから歌舞伎役者の仲間らと飲食していた。

その後日付が変わった25日明け方に知人たちと別れて独りで飲んでいたところ、石元ら数人とトラブルになり、殴られたとみられる。

海老蔵は、「飲食店で知り合った仲間と飲んでいて、その後酔いつぶれた人を介抱していたらいきなり殴られた」としているが、その後の報道などで、テキーラを灰皿に注いで飲ませようとしたり、髪を引っ張る、頭を叩くなどの行為に及んだとする証言が浮上していた。

また、海老蔵が「俺は人間国宝(または「平成の助六」)だ」などと暴言を吐いていたという報道もあったが、海老蔵本人は否定している。

加害者側は海老蔵が石元に対する頭突きに対応した過剰防衛を主張した。

裁判所は「被害者の行動が犯行を誘引したことも否定できない」と海老蔵の落ち度を認めたが、「状況から(被害者による)頭突きを認めることは困難」とした上で「仮に頭突きされたためだったとしても、被害者がさらに攻撃を加えようとした事実はない」として過剰防衛を否定した。

さらに暴行の程度については、「被害者に相当量の出血があり、意識不明に陥った場合は窒息死する可能性もある、危険な犯行だった」と認定した。

---------------------(転載ここまで)

ちなみに、対談の中でもお話しています通り、「バルビゾン27」の「バル」とは「バアル」のことで、「27」とは「27クラブ」のことでしょう。

バアルをご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

京都の「祇園祭」はもともと牛頭神バアルに幼子を生贄として捧げる悪魔崇拝儀式でした。

また、「27クラブ」をご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

27クラブ – Wikipedia

そして、「石元太一」はまだ十代だった頃に、以下のような悪質な事件を起こしています。

---------------------(以下、こちらから転載)

■トーヨーボール事件

(石元太一が)非行に明け暮れた10代の時期に関与した各種事件のなかでも特に重大なものであった(自叙伝『不良録』)のが、都内大田区池上のボウリング場「トーヨーボール」が現場となった暴走族同士の乱闘事件、いわゆる「トーヨーボール事件」(2000年)で、1名の死者を出すに至ったこの事件の首謀者として逮捕されたこと、あわせて、被害者への「懺悔」の意思をのちの自叙伝『不良録』の内に明かしている。

この事件は無関係な少年グループを対立暴走族グループと勘違いして襲撃した末に飲食店勤務の少年(当時18歳)を脳挫傷で死亡させたもので、犯行に用いた車両が女優の三田佳子(次男が関東連合関係者らから小間使いのように扱われていた)の名義であったことなどから、「関東連合」がメディアの注目を惹起するきっかけとなった事件でもあった。

自身は傷害致死の判決を受け、特別少年院に送致される結果となった事件であった。

---------------------(転載ここまで)

太字にした部分を読むと、いきなり女優の「三田佳子」の名前が出てきますね。

なんと「石元太一」が「三田佳子」の車を借りていたとのこと。彼ら二人が、どれほど近い関係にあったかがよく分かります。

そしてこの「三田佳子」。以前の対談でもお話しましたように、「TSK・CCCターミナルビル」の会員制クラブの常連客でしたね。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

---------------------(以下、こちらから転載)

SK・CCCターミナルビル(ティーエスケイ・シーシーシーターミナルビル、英称:Toa Sogo Kigyo・Celebrity Choice Club)は、東京都港区六本木に存在した高級会員制クラブやレストラン、オフィスなどの複合ビル。

「Celebrity Choice Club」

元暴力団関係者が経営しているにもかかわらず、オープニングレセプションは読売新聞社の渡辺恒雄(その後同社会長)が運営委員を務め、司会は後に参議院議員となる女優の山口淑子が務めた。

さらにゲストとして町井の後見人の児玉誉士夫と親しい岸信介元首相や園田直衆議院議員などの政界人や、岡田茂三越会長などの財界人、三田佳子などの芸能人から各国の特命全権大使までが駆けつけた。

オープン後も、「Celebrity Choice Club(セレブリティーが選択するクラブ)」の名の通り、長嶋茂雄や石原裕次郎、E・H・エリックやデヴィ・スカルノ、アラン・ドロンなどの著名人が毎晩のように訪れるなどの盛況を見せた。

---------------------(転載ここまで)

この「TSK・CCCターミナルビル」は、暴力団「東声会」の組長「町井久之」が建てたものです。

町井久之 – Wikipedia

そして、「町井久之」は「山口組」の三代目組長「田岡一雄」の盃を酌み交わし、その舎弟となった人物でしたね。

町井久之 – Wikipedia

そして、「田岡一雄」といえば「笹川良一」とも飲み友達でしたよね。(詳しくは以下のリンクをご参照下さい。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

はい。ここで一気に「海老蔵」と「笹川良一」がつながってしまいました。

簡単にまとめると、こういう感じですね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一

ということは、「海老蔵」はイルミナティの核心人物である「麻生太郎」ともつながってしまうことになります。

なぜなら、「麻生太郎」と「笹川良一」は昔からとても深い関係があるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

そして、実を言うと、「日野原重明」も「笹川良一」とは大の仲良しだったようです。以下の記事が、その証拠です。

〈笹川良一〉
こちらから転載)

日野原氏の最大の功績は日本における「予防医療」の普及だろう。

「病気になってから病院に行くより、病気になる前に行って予防した方が本人のためにも社会のためにも良いはずだ」

そう考えた日野原氏は1973年に「財団法人ライフ・プランニング・センター」を立ち上げ、予防医療の普及に半生を捧げた。

最初にやったのは「家庭での血圧測定」だった。

今でこそ、家庭に血圧計があるのは当たり前だが、当時、血圧測定は「医療行為」とされ、病院で医師や看護師に測ってもらうしかなかった。

面倒だから誰も普段から血圧は計らない。ある日突然、脳溢血や心臓発作など高血圧に由来する病気で倒れるのだ。

氏は厚生省(現在の厚生労働省)と掛け合い、家庭での血圧測定を認めさせる。

一方でライフ・プランニング・センターは全国を巡回し、プロの看護師が主婦たちに血圧計(当時は水銀を使っていた)の使い方を教えた。

ライフ・プランニング・センターの設立にあたって、資金を提供したのは財団法人日本船舶振興会(現日本財団)の笹川良一会長(1899-1995、当時)だった。

笹川氏は自らの主治医でもあった日野原氏の思想に共鳴し、センターの活動資金として日本船舶振興会から3億6000万円を拠出、さらに東京・港区にある笹川記念館の11階フロアを権利金・敷金なしの破格の家賃で貸した。

毀誉褒貶の激しい笹川氏から支援を受けることについて、周囲は反対したが、日野原氏は「世のため人のためにお金を使おうとしている今の笹川氏は立派な人だ」と話し、堂々と金を受け取った。

理想を実現するためには、現実と向き合う。

そんなプラグマティズム(実用主義)が氏の真骨頂だった。

---------------------(転載ここまで)

「日野原重明」が「ライフ・プランニング・センター」なる建物を設立する際に、なんと「笹川良一」が3億円ものお金を援助したとのこと。(対談の中で、聖路加病院の設立のために援助したとお話しましたが、正しくはライフ・プランニング・センターでした。訂正してお詫びいたします。)

さすが「笹川良一」。毎年、国から助成金として「200億」をもらっているだけのことはあります。(この助成金についての詳細は、以下のリンクをご参照ください。これまた対談の中で、600億と言いましたが、正しくは200億でした。訂正してお詫びいたします。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

しかし、彼ら二人がもともと何の縁もなければ、「笹川良一」がいきなり「日野原重明」に3億もの大金をあげるわけがない。

彼ら二人は赤の他人どうしではなく、もともと何らかの深い関係があったということです。

それこそ、どちらもイルミナティ(フリーメーソン)に所属する仲間であり、ホモ仲間だったのではないでしょうか。

このように、「笹川良一」と「日野原重明」とにつながりがあったということは、当然、「市川海老蔵」と「日野原重明」も一気に一つにつながってしまうことになります。

簡単に言うと、こういうことになりますね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一 → 日野原重明

このように「市川海老蔵」と「日野原重明」がつながっていたということになると、当然、「海老蔵」と「日野原重明」が結託し、「小林真央」を利用した上で「癌利権」がボロ儲けできるように画策した、という疑いは濃厚になります。

そもそも、今回の対談の中でもお話しています通り、「小林麻央」は乳癌と診断された後、一度もテレビに出なくなりました。

しかし、乳癌になったぐらいでテレビに出られなくなるわけがありません。

実際、「北斗晶」も乳癌にかかりましたが、彼女はその後もテレビにはバンバン出ていました。

なので、私は「小林真央」はテレビに出られなくなった時点で、既に死んでいたのではないかと疑わざるを得ません。

しかも、彼女がどこの病院に入院していたのかも定かではありません。

もともと「聖路加病院」に入院していて、その後、「慶応病院」に移ったとの噂もあるようですが、これもまた憶測の域を出るものではありません。

小林麻央はどこの病院で目撃?現在は聖路加でなく慶應義塾大学病院だった!

入院している病院も特定できないとは、一体どういうことなのでしょうか。

芸能人だから沢山の人たちが駆けつけてくるかも知れない、だから入院している病院を知られないように配慮した、ということなのでしょうが、それならどうしてマスコミは「聖路加病院」か「慶応病院」にいるなどとの報道を垂れ流したのでしょうか。

やはり、「小林真央」はこのときにはもう既に死んでいたのではないでしょうか。だから、入院した病院すら誰にも分からなかったのではないでしょうか。

それに何より、「小林真央」が入院した後の写真が、明らかに別人にしか見えません。

〈入院した後の小林麻央〉
以下は、入院する前と後の比較写真です。(出典はこちら

いくら病気になり、スッピンになったからと言って、ここまで人相が変わってしまうものでしょうか。

目の形はもちろん、鼻の形もかなり違うように見えます。

単なる目の錯覚でしょうか?

これらのことから考えて、やはり「小林麻央」は乳癌にかかったためにテレビに出なくなったわけではなく、最初から死んでいた、いえ、もっとはっきりと言うなら、最初から殺されていた、と考えざるを得ないのです。

それなら、彼女が急にテレビから消えた理由も納得ができます。

では、なぜ彼女が殺さなければならなかったのかというと、先ほども言いました通り、「海老蔵」を有名にするためです。

悪魔に自分の親しい人間の命を捧げることで、自らの知名度をさらに高めようとしたのです。

特に「歌舞伎」の世界では、次から次へと多くの人々が短命で死んでいます。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

10月31日ハロウィンの日に起きたロシア機エアバスA321墜落事件と、異常に増えつづける有名人の死亡者数について。

ですから、「歌舞伎」の世界では誰かが誰かを殺すということは、それほど特別なことではないのではないのかも知れません。

しかし、「海老蔵」としては、自分と親しい誰かを殺すことは忍びなかった。

なので、あれこれと考えた末、自分の好きではない人物を殺すことにした。

そんなことをしたら、悪魔に生贄を捧げたことにはなりませんが、それでも一応、自分の嫁を殺せば、最も親しい人を殺したという風に悪魔に見せかけることができます。

実際、「海老蔵」にとって「小林真央」は好みのタイプではなかったようです。

これは、芸能関係者の間では有名な話のようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■市川海老蔵が小林麻央を選んだ本当の理由

2010年に起きた関東連合幹部との暴行事件後は一時期、大人しくなったものの、結婚した小林麻央の周辺からは派手な女関係を心配する声はいまだに根強い。

今まで彼を通り過ぎて行った女性は数知れずと言われてます。歌手、モデル、女優、タレントと…

現在は結婚し二児のパパなのは皆さまもご存知だと思われますが、そんな海老蔵さんが妻として選んだのは当時フリーアナの小林麻央さんでした。

数えきれないほどの女性がいて結婚相手も選び放題だったのはずの海老蔵さんが梨園の妻として自分の妻に小林麻央さんを選んだのには理由があるようです。

■小林麻央は市川海老蔵の好みの女性ではない?

「海老蔵は小林麻央のことを『ハイ、ハイ』と何でも素直に従う都合のいい女と思っている。また、『スルメのような女は嫌い』とも言っています。

意味するところは不明ですが、そもそも、海老蔵は麻央が好みの女ではありません」

確かに、かつて浮名を流した巨乳の米倉涼子さん、佐藤江梨子さんのような派手さや豊満さは小林麻央さんにはありません。

「麻央に処女の匂いを感じたからでしょう。海老蔵は殴打事件があった六本木や西麻布に集まる男経験豊富な女ばかりとアバンチュールを楽しんでいましたから。麻央のような従順で処女の女は初、ともっぱらの噂でした」

ちなみに海老蔵さんは米倉涼子さんとも結婚寸前のところまでいっていました。

海老蔵さんが20億円ほどの借金を負っていて、病気になってしまった父の代りに払わなければならない状態だったようです。

「小林麻央さんの父親は資産家では?」などとネットで噂もありましたが、実際は普通の銀行員なんですね。小林麻央さんの年収が1億円ほどあるのと、大手信託銀行に努めている父親の存在を理由に後援会がプッシュをしたようです。

お金だけではなく、年齢なども影響するとか。当時米倉さんはもう35歳でしたし。出産するとなるとデメリットもあります。歌舞伎という狭い世界なので子孫を残していけるというのも重要な要素のようです。

■ネットの噂は本当か?

ネットではこのように「借金を肩代わりしてくれるから」、「麻央さんは処女だから」の2つの理由があると言われていますが、実際には海老蔵さんの本能とお家柄にあるようです。

男性は付き合う女性と結婚する女性はタイプが違うとよく聞きます。

確かに今までお付き合いされた女性はグラマラスで派手、女の色気がムンムンって感じな方が多かったのですが、麻央さんにはその派手さはなく真面目でおしとやかなタイプです。

海老蔵さんは自分がスキャンダラスなので結婚相手は真面目で浮ついた噂のない女性を選んだのでは?とも予想される。

今までの米倉涼子やサトエリは派手だし男ウケもするがどちらかと言うと家庭的ではなく、男性からの誘惑が多そうなだけに、もしかしたら浮気だってするのかもしれない。

その点、麻央さんは家庭的で一筋、浮気とは無縁のような雰囲気の女性である。そんな女性を海老蔵さんは本能で探し当てたようです。

ネットではいい加減な噂が流れていますが、お家柄とか云々じゃなくただ単に海老蔵さんは麻央さんの事が大好きなのですね。色んな女性を見てきた中でも今までで一番好きになったのが麻央さんだっただけのようです。

やはり一番の理由は海老蔵さんが麻央さんの事を大好きだったのです。妻として選ぶ理由にこれ以上はないですね。

---------------------(転載ここまで)

はっきりと言いますが、男性が付き合う女性と結婚する女性とを区別する、なんてことは普通は考えられません。

どんな男であろうと、好きだから結婚するものです。これは当たり前のことです。

しかも、この記事を読む限りでは、「海老蔵」は過去にはっきりと「小林真央」のことを嫌いだと言っていたようですね。

ならば、なおさら彼女と結婚するはずがない。

なのに、なぜ彼女と結婚したのかというと、「自分の嫌いな人なら悪魔への生贄として捧げても惜しくはない」と思ったからではないでしょうか。そうとしか考えられません。

つまり、「海老蔵」は悪魔すらも騙したということですね。

自分の好きでもない人と結婚しておいて、その妻を殺し、きちんと親しい人を生贄として捧げたでしょ、と言って悪魔をも煙に巻いたわけです。

なんとも残酷な話ですが、「海老蔵」なら、それぐらいのことは朝飯前でしょう。

何せ、彼の霊魂はどこまでも真っ黒に汚れているみたいですからね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

RAPTブログ読者の証言〈VOL.14〉性欲まみれの生活から抜け出して、平穏な日常を手に入れた30代男性。

また、「日野原重明」が設立した「聖路加病院」にはもともと分院があったのですが、この分院が今の「国立がん研究センター」となっています。

そして、この「国立がん研究センター」を設立したのが「武見太郎」なる人物です。

〈武見太郎〉
そして、この「武見太郎」には自民党議員である「武見敬三」という息子がいます。

で、実はこの「武見敬三」。その姉が、「麻生太郎」の弟「麻生泰」と結婚しているのです。

つまり「麻生太郎」は、「癌利権」の核心人物と、義理の兄弟関係を結んでいるわけです。

〈武見敬三〉
---------------------(以下、こちらから転載)

武見 敬三(たけみ けいぞう、1951年(昭和26年)11月5日 – )は、日本の政治家、元ニュースキャスター。自由民主党所属の参議院議員(4期)。

元厚生労働副大臣。学歴は慶應義塾大学大学院法学研究科博士後期課程満期退学。

学位は法学修士(慶應義塾大学)。家族は妻と2男1女。

日本医師会の会長であった武見太郎の子息。

麻生グループ代表麻生泰(麻生太郎衆議院議員の弟)の和子夫人は姉であり、武見自身麻生太郎とは母方のはとこにあたる。

---------------------(転載ここまで)

系図で見ると、このようになりますね。

こうなってくると、「麻生太郎」が「癌利権」にも深く頭を突っ込んでいることは明白です。

さすがはイルミナティの重鎮です。どんな悪いことにも「麻生太郎」は関わっているというわけです。恐れ入ります。

ちなみに、麻生太郎がどれほどの巨悪であるかについては、以下のリンク記事を一通りご覧いただけば、すぐにご理解いただけることと思います。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ついにマスコミが「麻生太郎」に斬り込みを入れた。「森友学園」問題はやはり秦氏と出雲の戦いか?

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

RAPT×読者対談〈第127弾〉イルミナティの終焉まであとわずか。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

また、最後に補足として付け加えておくと、「乳癌」にかかる可能性がある人が、「乳癌予防」のために乳房を切除することを日本国内で最初に承認したのも「聖路加病院」とのこと。

つまり、「乳癌予防」でボロ儲けできるように、日本で最初に画策したのが「日野原重明」ということですね。

一体、どこまで悪なのでしょうか。

---------------------(以下、こちらから転載)

■国内でも乳房予防切除 聖路加とがん研有明病院が準備

米人気女優アンジェリーナ・ジョリーさん(37)が受けたことで話題になった、乳がんを予防するための乳房の切除・再建手術について、聖路加国際病院(東京都)が病院内の倫理委員会で承認していることが20日までに分かった。

がん研有明病院(同)でも早ければ月内にも倫理委員会に申請する。

将来、乳がんになる確率が高いとはいえ、発症前の健康な体の一部を切除する手術の是非について論議を呼びそうだ。

遺伝性乳がんに関する遺伝子「BRCA1」か「BRCA2」に変異が見つかり陽性だった人が対象。

これまでは検診の強化で対応しているが、選択肢の一つとして予防切除をできる体制を整えることにしたという。現時点で切除の希望者がいるわけではないという。

これらの遺伝子のいずれかに変異があると、50歳までに乳がんを発症する確率が33~50%、70歳までの確率は56~87%になるとの研究結果がある。

国内では約15人に1人が乳がんになり、乳がん全体の5~10%が遺伝性との海外データがある。

約20万~23万円の検査費用と約70万~100万円の切除費用は自己負担。再建手術は術式によってさまざまという。

がん研有明病院では、遺伝子検査はすでに実施しており、陽性だった場合には、早期にがんを見つけ治療するため、医師の診察を3カ月ごと、マンモグラフィーなどの画像検診を半年ごとにするなど、検診を強化している。

厚生労働省医療課によると、国内の公的な医療保険制度は基本的に予防関連の医療を対象としておらず、乳がんの予防切除は保険の適用外。

同課の担当者は「予防を認めるとなると乳がんのみにとどめるわけにはいかず、大きな議論が必要になる」と述べ、適用拡大は難しいとの認識を示した。

現在、この遺伝子検査は国内の80以上の医療施設で受けることが可能で、導入された2008年以降、約1600人が検査を受けた。

---------------------(転載ここまで)

「BRCA1」、「BRCA2」などという遺伝子のせいで、乳癌になるそうです。

またしても、竹中平蔵式ですね(笑)。

素人には分からない難解な言葉を使って、国民を煙に巻いて騙すという戦法です。

「あなたの体内からBRCA1、BRCA2が検出されました」と言われても、素人はそれをそのまま信じ、受け入れるしかありませんから。

そして、素人はそう言われると、不安になってどんな大金を払ってでも癌を切除したくなります。

しかも、この遺伝子を発見された人たちは「人間ドッグ」で検診を受けられるぐらいの金持ちなので、治療費を死ぬまできちんと払ってくれることでしょう。

かくして、「日野原重明」や「麻生太郎」など「癌利権」関係者はボロ儲けにボロ儲けを重ねてきたというわけです。

ということで、今回は主に「癌利権」についてのお話をしましたが、今回の対談は、最後の最後に「台湾」について軽く触れたところで終わりになっています。

そして、もちろんこの対談には続きがあります。

ここ最近、私はブログ以外の活動にかなり忙しく奔走しているため、定期的に記事を更新できるかどうか分かりませんが、できる限り、近いうちに次の記事を更新したいと思っています。

どうぞお楽しみに。

15 Comments
  •  

    Posted at 18:28h, 17 8月

    オープンニング曲、鳥肌が立つ程、素晴らしい曲です。仕事帰りの自分に素晴らしいご褒美をいただけました。
    ありがとうございます。

    今回の一般記事、もの凄くボリュームがあり、かつとても重要な記事でしたので、早速、自身のブログともリンクさせてください。

    これを読む一般読者の方が、ガン利権で人々を恐怖に追いやり、金儲けをする人間がいるという確証が得られ、この世の人間サタン、悪魔の根絶を心から祈り、真に滅亡を改めて祈りたい思うことでしょう。

    命は尊いというのに。
    悪魔をこれ以上、野放しにはできません。

  •  
    はな

    Posted at 21:05h, 17 8月

    RAPT様、肉的な活動がお許しになられたことでより次元が進まれたのだなぁと推察するとともに、とても嬉しく思っております。
    さて、今回のガン利権の記事は私の実体験に重なる部分もあり興味をもって拝読させていただきました。
    私がRAPTブログに出会うきっかけが妻の乳癌の診断でした。そして”ガンは嘘”だと信じ何とか病院の診療を受けないようにしてきましたが、なかなか受け入れてもらえず乳房切除手術をうけたのが、小林麻央さんが亡くなったとされた前日のことでした。
    人間的に考えれば今回の記事を読み、日野原重明氏のことをとても恨むのでしょうが今は冷静に感じられる自分があります。
    幸いに妻は手術は受けたものの、健康的な食事に改めたことで以前よりも健康的な感じがしますし女性的な魅力も増していると感じております。
    そして私も同じ物を食べているので体が軽くなり活力に満ち、お酒も断ちましたので特に頭の回転が良くなった気がします。
    おかげで主の御心ではないかと思っている活動を精力的に取り組めております。
    悪の存在を恨むのではなく、主に全てをゆだね裁きを祈る毎日です。
    癌が嘘だと心の底から信じれる人間はそう多くはないと思います(妻に信じさせることが出来なかった経験と、妻の両親からの迫害から)が、いつの日にか明確に世の人々が理解できる形で、癌という病気が存在しないと証明され、ガン利権に関与してきた人間が裁かれることをお祈りいたします。

  •  
    はちみつ

    Posted at 22:33h, 17 8月

    まるで、今から優良記事が始まるかのような神霊さに包まれた素晴らしいオープニング曲。感動いたしました!!
    そして、今回も、ガンに関して、よくぞここまで悪を暴いて下さいました!RAPTさんに、対談者の方に心から感謝いたします。

    私の両親から始まり、テレビに毒されているB層の人達が周りに殆どで、彼らは人間ドックを当たり前のように受け、芸能人のガンを知る度にガンを怖がり、医者や薬に頼る始末。本当にRAPTブログを知って欲しいです。

    本当に本当に、全ての日本人はこの真実をいち早く知るべきです。 いつまでも、悪人にボロ儲けさせてはなりません。

    必ず、RAPTブログが世界中で読まれ、真実が世界中に広まり、真実を知り落胆するのではなく、じゃあ、自分はどう生きればいいのか、答えが書いてある優良記事を皆が読み進めていけますように!

  •  
    DENEN

    Posted at 22:40h, 17 8月

    RAPT様

    久しぶりの一般記事、更にレベルアップした感じで
    その鮮やかな展開に、ただただ感心しながら拝聴させて頂きました。

    癌利権と言えば、以前記事に出た、雨上がり決死隊の宮迫が
    くしくも本日、アフラックから首を切られました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000064-spnannex-ent

    主に感謝申し上げます。

    さて、今回の記事の中にありましたように
    >イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。

    というところですが、実に納得しました。というのも
    自民党・参議院の山谷えり子ですが
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E8%B0%B7%E3%81%88%E3%82%8A%E5%AD%90

    ~文中~
    夫の小川聖(おがわ せい)は共同通信海外部長として在職中の2003年(平成15年)8月に交通事故に遭遇し、同月12日に死去。

    とありますが、確か
    夜自宅付近の坂で酔っぱらって自転車で転び頭を打ってそのまま亡くなった、
    ということだったと思いますが、葬儀等で当時のご親族の様子など知っておりまして
    突然身内が亡くなった割には何か悲壮感が感じられない、と言いますか、
    凄く違和感を感じたのを憶えておりますが
    今回の記事の上記のことで凄く納得しました。

    現に、山谷氏はご主人が2003年に無くなり。
    翌2004年には、「第20回参議院議員通常選挙で自民党から比例区に出馬し、得票数6位で参議院議員初当選。」
    更に翌2005年にはいきなり、「第3次小泉改造内閣の内閣府大臣政務官に就任」!

    なるほど、と思わざるを得ません。
    しかもクリスチャンですし。。。
    でもなんだか実にスッキリしました。
    ありがとうございます。

  •  
    山崎 尚

    Posted at 22:57h, 17 8月

    RAPTさん、御忙しいところ一般記事の更新をありがとうございます。日野原重明が亡くなった時に、wikipediaを見たら、京都帝国大学、聖路加、人間ドック、笹川記念財団…これはクロだな。と思ったら、地下鉄サリンもとは。死んだ時期も、こんな時期とは。

  •  
    ヒデカ

    Posted at 23:52h, 17 8月

    癌治療の記事お待ちしてました。有料記事も勿論読ませて頂いてますが、一般記事のアップ嬉しいです。
    治療中の写真に違和感を感じ、亡くなるときは在宅だったようなので、もしかして小林痲央さんは亡くなってないのでは?と思ったのですが、それは別人の方で、本人は亡くなってたんですね。納得しました。

  •  
    Satomi.C

    Posted at 00:18h, 18 8月

    久々の一般記事に加え、美しいピアノのメロディーを聴かせて頂きありがとうございます。記事の内容が衝撃的だったので、なおさらこのピアノには癒されました・・・。
    小林麻央さんの件は先程まで信じられない気持ちでしたが、今回の記事を読んで、納得せざるを得ませんでした。
    テレビでも入院後の麻央さんの顔はじっくりと見ていなかったんですが、こうして比較してみると、目のくぼみが全然違うんですね。麻央さんのブログに掲載されていた写真もいくつか拝見しましたが、やはり何か顔立ちが違ったりと、そっくりさんが1人ではなく何人もいるのでは?と疑ってしまうばかりです。川島なお美さんも癌で亡くなりましたが、やつれていたとはいえ、川島さん本人である事は確信が持てます。そう思うと、やはり麻央さんのやつれた写真は不自然に見えてしまうのです・・・。本当に恐ろしい事です。姉の麻耶さんがこのブログを見たらどう思うのでしょうか?・・・恐らく、麻耶さんも承知の上だったのかもしれませんが。
    また、日野原重明氏の死去ですが、偉大な医師と褒め称えられていたので私も疑いの目しかありませんでした。死去当時、軽く調べていたのですが、ここで紹介されているブログは私も拝見しておりました。明らかに悪魔であると確信していましたし、事実、天皇家と非常に親しい間柄であり、文化勲章受賞等、医療の分野では相当な影響力を持った悪人でした。110歳までは現役で居続けるという目標を掲げていたそうですが、このタイミングで神様が裁いてくれたのだと感じます。
    それにしても、市川海老蔵・・・、おぞましい程の悪の塊ですね・・・。一族の中でも、ここまでどす黒い人間はいなかったのではないでしょうか?麻央基金なるものを立ち上げる話も出ていますが、もう人としての良心なんてものは無いのかとさえ思います。
    一刻も早く悪が裁かれる事を祈ります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:26h, 18 8月

    工作員とおぼしき人から、こんなメールがきました。
    この人は、有料記事もきちんと読んでいる人なので、工作員かどうかは分かりませんが、いつも向こう側に都合のいいメールを書いてくる人なので、気になっています。

    ---------------------

    久しぶりの一般記事の更新、ありがとうございます。
    小林麻央さんの末期の時の写真が別人ということに関して、自分の家族の経験からメールさせていただきました。
    亡くなる前の30kg台に痩せたころだと、このように目がぎょろっとして別人に見える写真もあり得ると思います。
    この方は、耳たぶが三角の切り立ってるのが特徴の耳だと思いますが、痩せたころの耳が見える写真では、この特徴的な耳たぶがチラッと見えているのもあるように思います。
    目歯比率は個人で変わらないそうで、愛子さまが別人という記事で、初めて知ったのですが、目歯比率を測ると左が目の間(3.6cm)目から歯(4.2)=1.166
    右が目の間(3.6cm)目から歯(4.1)=1.166  精密な物差しでないですが、
    ほとんど同じようです。
    耳がはっきり写っているのがあると、目と耳の位置関係から比べることができますが、闘病中のは耳がきちんと写っているのを見つけられませんでした。
    たとえば、俳優の今井雅之さん、ラグビーの平尾誠二さんも癌?で亡くなっていますが、晩年の画像は、とても痩せていて別人に感じます。画像検索するといっぱい出てきまます。
    私の亡くなった家族は、耳たぶが福耳だったのに、最期に向かって痩せてしまったら、切り立った耳たぶになりました。頬もこけ目もギョロとして別人のようになってしまいました。そのぐらい変わってしまいます。
    結果的に生贄になったかもしれませんが、この画像は同じ人物ではないかと思い参考までにメールさせていただきました。

    ---------------------

    それに対して、私はこう返事しました。

    ---------------------

    私の父も癌に五回もかかっていますが、こんな風に顔は変わりませんでしたよ。
    どんなに痩せこけても、顔の雰囲気までは変わりません。
    骨格はいくらでも似ている人を呼べますよ。
    問題は雰囲気ですよ。
    参考までに。
    あなたはいつも向こう側に都合のいいメールを出してくるので、気になりますよ。

    ---------------------

    私の父が癌で最も痩せこけたときも、父であることは一目で分かりました。
    しかし、小林麻央の入院後の顔は、小林麻央だと言われないと分からないレベルです。
    雰囲気までは病気になっても変わりません。
    少なくとも、その人を一目見て、すぐにその人だと分かります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:36h, 18 8月

    ちなみに、小林麻央が癌にかかる前の、極力、スッピンに近い顔を見てみると、やはりまつ毛の形が入院後のものと違いますね。

    〈入院前〉
    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/2/e/620/img_2e695ad2655cf30e03fd70da464ea97d318716.jpg

    〈入院後〉
    https://stat.ameba.jp/user_images/20170602/17/maokobayashi0721/8a/50/j/o0480064013951584123.jpg?caw=800

    これが動かぬ証拠ではないでしょうか。

  •  
    rapt

    Posted at 00:49h, 18 8月

    やっぱり工作員だったようです。
    ここ最近、ちょくちょく悪口を書いてくる人から早速、援護射撃が来ました。

    ---------------------

    NAME : いしころ
    Email : bolegpBl235987@ezweb.ne.jp

    ■Message
    否定されたぐらいで、いちいち癇癪起こすなよ。人間のクズが。

    ---------------------

    彼ら、グルですね。
    まあ、頑張ってください(笑)

    ちなみに、この「いしころ」は私がさゆふらっとの悪口を言っているのを聞いて、私に次々と悪口を書きはじめた人です。
    さゆふらっとの仲間ですね。
    あと、「いし」というのは、フリーメーソンのことですね。
    だけど、フリーメーソンの内部では小物なので、「いしころ」なのでしょう。
    しかし、それでも「いしころ」と名乗らせてもらえるだけでも、向こう側では名誉なことなので、「いしころ」と自称しているのでしょう(笑)。

  •  
    Omuhi

    Posted at 01:14h, 18 8月

    Raptさん、今回も衝撃的な記事をありがとうございます!!やはりRaptさんの元気な声が聴ける対談や鋭い記事に、衝撃を受け、更に洗脳から解かれた気持ちで元気が出ます!
    いまだにしょうもない妨害メールが届くのですね。
    『いしころ』は自分が石ころ並に小さく惨めなことを表しているお名前なのでしょうか。大した事が書けない時点で正に石ころですね!まさに工作員にピッタリなお名前ですね。このような工作員の滅びと裁きを徹底的にお祈りさせていただきます。石ころのような工作員が砕けて『砂つぶ』になり目に見えないほどになってしまうように。

  •  
    進撃

    Posted at 02:25h, 18 8月

    久々の記事の更新ありがとうございました。今は音を出せないので明日ぜひ新しい曲を聞かせていただきます。
    私も小林麻央の死に不信感を持っていました。というのは海老蔵のブログは小林麻央の死の当日か翌日にも意気揚々と稽古に出かけていたり,死亡時刻がはっきりわからなかったり。。。。また麻央さんの死後息子の初舞台を何の悲壮感もなく開いたり、小林麻央の姉との再婚話を持ち上げたり、海老蔵はこの機会を待ってましたかのように息子を露出し姉と遊園地に行き。。。最愛の人をなくした夫にはどうやっても見ることができませんでした。なるほどこの写真は別人だったのですね。ありがとうございます。なんと恐ろしい男でしょうか。でもこれがイルミナティの本質ですね。麻生太郎の悪魔度は底なしですね。本当にイルミナティが滅びる日を毎日祈っています。

  •  
    真実を知り行動する人

    Posted at 03:39h, 18 8月

    RAPTさん、更新ありがとうございます。

    なるほど!!
    小林麻央に関しましては、ファンでも、何でもないのですが、いつもパソコンを開いた際、彼女と海老蔵のブログがランキングでトップに来ており、意図的な不自然さを感じておりましたが、ストーリーとしましては、「美人アナウンサー、癌からの復帰!!涙の家族愛!!掛けてて良かったガン保険!!」と言う美談かと思っていましたが、気の毒ですが残念な方でしたね。

    芸能人も影武者?!河原者と皇室との繋がりを考えると不思議ではありません。
    麻央さんの顔ですが、気になって検索してみたところ、確かにパッと見はご本人かと思いましたが、ご指摘の通り別人ですね。
    ご丁寧に、スポンサーサイトはアフラックでした。

    お話にもありました愛子さんの影武者、影子ですが、今年になってからは、お笑いレベルの誰が見ても別人で、一説ではマレーシアで殺されたとされる金正男の娘と言う話もありますが、全く持って醜い悪魔の権力争いでしょう。

    先日のNHKスペシャルで「731部隊」をやっていましたが、日野原重明も関わっていたと言う話もありますが、RAPTさんによって真実がここまで明らかになると、もう何も疑わないですね。

    戦争で亡くなられた方、平和を愛するみなさんに、心よりお祈りいたします。

  •  
    あやこ

    Posted at 08:38h, 18 8月

    RAPTさん、対談者の方、素晴らしい対談者を有難うございました。久しぶりの一般記事にふさわしい、本当に衝撃的すぎる内容でした。
    RAPTさんの声もとても快活で、更にパワーアップされているのがわかり、嬉しくなりました。
    新曲も素晴らしいメロディに心揺さぶられました。フルで聴ける日を心待ちにしております。
    日野原重明氏の訃報が流れた時、7月ではありましたが、18日午前6時30分と聞いて、(しかも105歳・・・)どこまでも6だなと思ったのを覚えています。
    やはり真っ黒黒だったんですね。
    世界の偉人を見回してみても、名誉的に表舞台で大きく取り上げられる人の裏はどこまでも闇ですね。表の光が強い分、闇は一層濃いのだとまたもや証明されてしまいました。ご多聞に漏れず芸能界も裏は真っ黒黒なのは皆分かっていることでしょうに、それでもテレビから離れられず、憧れや希望や信じたい気持ちを持ち続けられるのですから、どれだけテレビの影響力(洗脳力)が強いかわかるというものです。
    市川海老蔵に関しては、やっぱり・・・ですね。やる事なす事、どれも胡散臭く思えていましたが、まさに身の毛もよだつ悪魔の所業です。
    台湾の建国がどのように関わってくるのか、本当に興味津々で、早く続編を聞きたくてうずうずしてしまいます。ご多忙と思いますが、楽しみにしております!
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からの祝福と御加護がありますように。
    そして心から悪魔の滅びを祈ります。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 09:20h, 18 8月

    RAPTさん一般記事更新心待ちにしていました。
    海老蔵真っ黒ですね。
    歌舞伎ブームの再来と癌ビジネスのために生贄に妻を捧げる…。
    偽善、人殺し、全て聖書に反することばかりしますね。

    https://blogs.yahoo.co.jp/mikaeru0628/38839939.html
    日野原さんが、731部隊と繋がっていて、そこで人体実験のために使われていたナチスドイツが開発したマスタードガスを抗癌剤として再利用したというエピソードを船瀬俊介さんと内海聡さんの対談動画で見ました。
    https://m.youtube.com/watch?v=MsQJEK6A7JQ
    アップ主が出口王二三郎なのが気になりますが笑笑

    小林麻央さん、写真が別人でびっくりしました。
    替え玉ですね。
    殺されてたのでしょう。
    麻央さんの家族が気の毒ですが、姉妹揃って、明石家さんまの恋のから騒ぎ出演きっかけで、女子アナになれるということは、小林家、お家柄も良いのでしょうね!
    次回記事も楽しみにしています!

 

 

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ガンの生存率も何も・・・ラプト理論で霧が晴れたように分かる!RAPT×読者対談〈第131弾〉ガンという病気は存在しない。・論より証拠。No10,678

「ガンという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ

主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った神の人ラプト・ナカムラ様が現れました。

この世の支配層どもの悪事を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われますが、信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。

私は、このラプトブログを全世界へ、全人類へ、この世の悪と愛の分別を拡散していきたくて、コピペして書かせていただいています。多くの生命を救い、そこから一人でも多くの義人が輩出されることを切に願って書いています。

そして今、我が人生のこれまでの犯してきた罪を悔い改め、贖罪の念から微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

皆さん、大変長らくお待たせいたしました。久しぶりに一般記事を更新いたします。

今回はまたしても「癌利権」に焦点を当ててお話をしたいと思います。

そして、読者対談のオープニング曲も心機一転して新たに作ってみましたが、いかがでしょうか。

ここ一年ほどの間、「小林麻央」が乳癌をわずらったとのことで、マスコミ各社が総力を挙げて「小林麻央」とその夫の「市川海老蔵」のことをやたらと熱心に騒ぎ立ててきました。

しかし、このブログの読者である皆さんは、これらの報道を見て、すぐさま「癌利権」の関係者たちがボロ儲けしようと企んでいる、と分かったはずです。

「乳癌にかかると恐ろしい。だから、きちんと検診を受けて早期発見しなければならない」とのプロパガンダを垂れ流すことによって、この世の多くの女性を不安に突き落とし、病院に駆け込ませようという寸法なのです。

しかし、実際のところ、「癌」という病気はこの世には存在していません。これについては、以前にこれまでに何度も記事にしてきました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

ですから、「小林麻央」が乳癌にかかったというのも嘘だということです。

「癌利権」の関係者どもが、歌舞伎界の寵児(?)である「海老蔵」と結託し、「小林真央」を利用した上で国民を騙してボロ儲けしようと画策したのです。

そして「海老蔵」自身、「小林真央」の命を生贄として捧げる見返りとして、今後さらに有名にしてもらえるという保証が与えられたわけでしょう。

イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。

ですから、「海老蔵」もまたご多分に漏れず、知名度を上げるために誰か親しい人の命を悪魔に捧げなければならなかったのでしょう。

実際、これまでの一連の「小林麻央」報道によって、「海老蔵」はすっかり国民的なヒーロー(?)になってしまいました。

と同時に、一連の「小林麻央」報道によって、「癌利権」も随分と儲かったに違いありません。

しかし、もしこの推測が正しいとしたら、「市川海老蔵」は「癌利権」と何らかのつながりがあったということになります。

そこで、私は「市川海老蔵」と「癌利権」に何らかのつながりがないかどうか調べてみたのですが、意外にあっさりとその答えは見付かりました。

今回の対談者も、「癌利権」についてかなり深いところまで調べてくださったので、我々の調査は思っていた以上に速いスピードで進むことができました。

まず、癌治療の「早期発見・早期治療」などと銘打って、日本で初めて「人間ドッグ」を開設し、「予防治療」なるものを広めた立役者が、実は先日死んだばかりの「日野原重明」です。

〈日野原重明〉
---------------------(以下、こちらから転載)

■訃報 日野原重明さん 105歳=医師

「元気に老いる」体現 命と平和訴え続け

100歳を超えて現役の医師として活躍し、「元気に老いる」を体現した聖路加国際病院名誉院長で文化勲章受章者の日野原重明(ひのはら・しげあき)さんが18日、呼吸不全のため死去した。

105歳。葬儀は病院葬として29日午後1時、東京都港区南青山2の33の20の青山葬儀所。喪主は長男明夫(あきお)さん。

1911年山口県生まれ。

京都帝大医学部卒業後、41年に聖路加国際病院に内科医として赴任し、2012年に聖路加看護大(現聖路加国際大)理事長の座を退くまで71年間、一線で働き続けた。

同病院名誉院長、同大名誉理事長に就任後も患者と言葉を交わしていた。

病院によると、日野原さんと話すことが患者の生きがいや喜びにつながっていたという。

早くから予防医学の重要性を説き、民間では初となる人間ドックを同病院に開設。

「生活習慣病」という言葉も生み出した。

一方で、「75歳以上」の人を「新老人」と名付け、00年には「新老人の会」を設立。老後の新しい生き方を提唱した。

東京大空襲でも診察に当たり、薬不足などで救えなかった経験から「命と平和の尊さ」を訴え続けた。

95年のオウム真理教による地下鉄サリン事件で病院長として陣頭指揮を執った。

---------------------(転載ここまで)

もし「人間ドッグ」が存在しなければ、日本人の多くが「癌」と診断されて、ムダに死ぬこともなかったでしょう。

ですから、多くの人々を「癌」に見せかけて殺してきた立役者の一人が、実はこの「日野原重明」だったのです。

マスコミは彼のことをいかにも人の良さそうな名医として報道していますが、調べれば調べるほど、この「日野原重明」は筋金入りの悪であり、イルミナティの最重要人物であることが明らかになってきました。

まず以下の記事を読んでみてください。少し長いですが、非常に重大な記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

■地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

(1)3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為ではないか?

今年も3月20日に「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の慰霊式が東京メトロ霞ヶ関駅で挙行された。

TBSニュースバードや NHK総合では、「現場となった霞ヶ関駅」と言う言い方をしていた。

この言い方は間違いではないだろう。だけど、この言い方をいくつかの放送局がして、何より毎年霞ヶ関駅で慰霊式を挙行する事により、多くの人々は霞ヶ関駅が1番たくさんの被害者を出して1番悲惨な状況だったと誤解するようになっていないだろうか。

実は、地下鉄サリン事件で最も多くの被害者を出したのは、東京都中央区にある日比谷線の築地駅です!

地下鉄サリン事件

築地駅は、後述する聖路加国際病院の最寄り駅です。

私には、3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為のように思えてならない。

(2)営団地下鉄<当時>霞ヶ関駅

オウムは強制捜査を妨害するために、警察庁のある霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙って地下鉄にサリンを撒き、捜査を撹乱し、その間に証拠隠滅を狙っていたと言われている。

1995年3月20日は月曜日で、事件は平日朝のラッシュアワーのピーク時に発生した。

霞ヶ関の官公庁の公務員は、通常は午前9時30分頃に出勤することが多い<えっ、そんなに遅いの! 羨ましい!>。

しかし、月曜日だけは朝早くに朝礼があるところが多く、8時という早い時間を狙ったのはそういう官公庁の 内部を知っている者が犯人の中にいたからではないかと推測されている。

霞ヶ関の官公庁の公務員、取り分け、霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙ったと言う点に着目すれば、確かに霞ヶ関駅は象徴的な駅には違いない。

(3)地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す警視庁科学捜査研究所の職員が笑顔なのはなぜか?

↑画像:地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員 1995年3月20日、東京・千代田区

多くの人々が倒れている状況で、多くの人々が倒れている状況の原因となった毒物が入っているとされる容器を運び出す時、笑顔でいられるものだろうか?

常識的に考えれば、笑顔は消え失せ緊張感に満ちあふれているのではないかと思われる。

それなのに、このリラックス感たっぷりの警視庁科学捜査研究所の職員の笑顔はいったい何を意味するのだろうか?

もしかしたら、中には毒物など入っていないのではないだろうか。笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員は芝居を演じているのではないだろうか。

もっと踏み込んで書けば、自分達の計画が決行されている事に無上の喜びを感じているようにも見える。

(4)地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

地下鉄サリン事件のターゲットにされたのは、丸ノ内線、日比谷線で各2編成、千代田線で1編成、計5編成の地下鉄車内だった。

↑画像 東京地下鉄路線図 1995年当時

地下鉄サリン事件で13名の方々が逝去された。その中で何と10名が日比谷線利用者であった。

地下鉄サリン事件 – Wikipedia

その中で北千住7時43分発の日比谷線中目黒方面行きが8名の死者を出している。なぜ、突出して死者数が多いのか?

北千住発日比谷線は散布役の林泰男(現在は小池泰男)と送迎役の杉本繁郎が担当したとされている。

他の実行犯がサリン2パックを携帯したのに対し、林は3パックを携帯した。

また、3パックの内1パックが破損し、二重層のパックの内袋から外袋内にサリンが染み出ていた。

彼は北千住7時43分発の電車の3号車に上野駅から乗車した。

林は秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けサリンを散布したとされている。

以上がWikipediaなどから判る突出して死者数が多い理由である。

事件発生後の8時10分、日比谷線は複 数の駅で乗客が倒れ、また運転士から爆発事故との通報を受け、築地駅と神谷町駅に多くの緊急車両が送られた。

次第に被害が拡大したため営団は8時35分、 日比谷線の全列車の運転を見合わせ、列車・ホームにいた乗客を避難させた。一方で千代田線・丸ノ内線では不審物・刺激臭の通報のみで、更に被害発生の確認 が遅かったため、運行が継続された。

(5)なぜ林泰男だけ3パックを携帯し秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたのか?

それは最初から実に広い収容スペースがある東京築地の聖路加国際病院に多数の犠牲者を収容するつもりだったからではないだろうか。

秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたというのは絶妙である。こうする事により、悲惨な状況のピークになる頃、電車は聖路加国際病院の最寄り駅・築地駅に到着する。

(6)東京二十三区内で戦時中に全く爆撃がなく無被害だったエリア

ロックフェラー財団の寄付で建てられた図書館のある東京帝国大学付近。アメリカ聖公会の建てた聖路加国際病院付近。日本正教会のニコライ堂(東京復活大聖堂)と関連施設。

丸の内の第一生命館や明治生命館などがある地域などは、戦後統治に米軍が駐屯するために残してました。

金持ちが住む白金<しろがね>地区、谷中・根津・千駄木地区など。

空襲の標的になったのは主に貧乏な人々が多く住む下町で、ここは人口が密集しているために爆撃の効果が高い上、何より産業・経済の集積地だった。

1995年の阪神淡路大震災も、貧乏な人々が多く住むエリアが壊滅的な打撃を受けた。

多くの人々が不幸に陥る出来事があった際、金持ちは助かっている例が多い。

(7)聖路加国際病院

地下鉄サリン事件の時、大半の患者が運ばれた聖路加国際病院は、元米軍極東中央病院です。

病院名は、使徒パウロの協力者の一人であり、新約聖書の福音書の一つである『ルカによる福音書』の著者とされる聖人ルカの漢字表記に由来している。

1874年、東京・築地の外国人居留地に、スコットランド一致長老教会の宣教医師ヘンリー・フォールズが健康社築地病院を設立した。その後、築地近辺で転々と場所を移動した。

フォールズはこの地でエドワード・モースの弥生町遺跡発掘に協力する中で、土器に残された指紋に興味を持ち、指紋捜査法を発見した。エドワード・モースと申す人は、大森貝塚を発掘した事で有名です。

1902年: フォールズが帰国した後荒廃していた築地病院の建物を、米国聖公会の宣教医師ルドルフ・トイスラーが買い取り、聖路加病院とした。ロシア革命が起きた1917年に、聖路加国際病院と改称した。

1923年、関東大震災で病院が倒壊、入院患者80名を青山学院の寄宿舎に移送、後に仮設病院を建設して診療を継続した。新病院が完成後は、仮設病院は管理棟や看護専門学校(後の聖路加看護大学)として使用された。

1933年、 皇室・米国聖公会・米赤十字などの寄付により新病院再建(現在の旧館)された。

1943年、政府に「大東亜中央病院」という名称に改名させられた。特高警察がスパイの嫌疑で日野原重明氏や日野原氏の同僚を取り調べたり、特高警察が患者を装って病院に出入りし、「大東亜中央病院」を監視をしていた。

1945年: 当病院があることにより築地・明石町一帯はアメリカ軍機による東京大空襲の爆撃を免れた。

日本の敗戦後には旧称に復帰したが、日本を占領下においた連合国軍を構成する一員となったアメリカ軍に病院施設が接収されて米軍極東中央病院として使用されたため、現在の国立がんセンター中央病院がある場所に「聖路加築地分院」を開設して診療を行った。1955年、「本院」がアメリカ軍から返還され、現在 地に戻った。

(8)日野原重明 104年間の人生 PART1

↑画像 2015年11月1日実施「日野原重明先生 104歳 記念講演」のポスター

日野原重明氏は、1911年10月4日、山口県山口市湯田にある母の実家で生まれた。

(註・「湯田」という地名は、イエス・キリストを裏切った「イスカリオテのユダ」から来ているのでしょうか。)

6日後の10月10日、 清で武昌新軍が蜂起した。世に言う「辛亥革命」が始まったのだ。

前年の1910年、メキシコ革命が始まっていた。

メキシコ革命は、1877年以来メキシコ大統領の座にあったポルフィリオ・ディアス氏に対する反対運動として始まった。

日野原重明氏が生まれた翌月11月、継続中のメキシコ革命で、農民派のサパタ氏が蜂起した。

日野原重明氏が生まれた日本は、中国やメキシコとは真逆の動きが進展していた。革命的な動きを弾圧する動きである。

1910年に起きた大逆事件の裁判で幸徳秋水氏ら被告全24人に、大審院が死刑判決を下したのは1911年1月18日 であった。

さて、7歳で洗礼を受けた日野原重明氏は、731部隊の石井四郎が首席で卒業した京都帝国大学医学部を卒業後、1941年に聖路加国際病院の内科医となった。

1951年、聖路加国際病院内科医長に就任した。

1957年、石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めた。

(9)石橋湛山氏を首相の座から引きずり降ろしたのは誰か?

孫崎享(まごさきうける)氏の著書「アメリカに潰された政治家たち」で、アメリカと戦った12人の政治家の一人として評価されているのが、石橋湛山氏である。

石橋湛山氏は、首相就任後すぐ、不審な病に倒れ辞職した。

その後88歳まで生き、長生きであった。あの時の病はなんだったのか。薬物攻撃を受けたのではないかとも指摘されている。その説が正しいとすれば、誰が薬物攻撃をしたのか?

石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めたのがクリスチャンの日野原重明氏ですので、日野原重明氏の可能性が高い。

(10)よど号ハイジャック事件

1970年、日野原重明氏は、福岡での内科学会への途上によど号ハイジャック事件に遭い、韓国の金浦国際空港で解放された。

日本初のハイジャック事件ということもあり、犯行グループが「この飛行機は我々がハイジャックした」という犯行声明に対し、「ハイジャック」の意味を知らなかった日本人乗客の為に日野原重明氏は自ら手を挙げ、「ハイジャックとは飛行機を乗っ取って乗客を人質にすることです」と機内で説明した。

ハイジャック中に犯人グループから人質へ本が提供されたが、応じたのは日野原だけで、『カラマーゾフの兄弟』を借りた。

日本初のハイジャック事件で、この驚くべき落ち着き。事前に日本初のハイジャック事件が起きる事を知っていなければ、これだけの落ち着きは示せないのではないだろうか。

日野原氏以外は犯人グループから本を借りなかったと言う事実は、その時点において、日野原氏以外の搭乗客は不安におののいていた事を示すと思われる。

また、その事実は、日野原氏がよど号をハイジャックしたグループと通じていたのではないかという疑惑を深める。

犯人グループは赤軍派を名乗り、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に亡命する意思を示して同国に向かうよう要求し、よど号は福岡と大韓民国(韓国)の金浦国際空港を経由して朝鮮民主主義人民共和国の美林飛行場に到着した。

運航乗務員を除く乗員と乗客は福岡とソウルで解放されたものの、身代わりとなった運輸政務次官山村新治郎氏と運航乗務員、犯人グループはハイジャックされた機で北朝鮮に向かい、運輸政務次官山村氏と運航乗務員はその後帰国したものの、犯人グループは亡命した。

なお、犯人グループが亡命した北朝鮮が、本日<2016年3月21日>午後3時19~4時5分(日本時間同)の間に、咸鏡南道(ハムギョンナムド)咸興(ハムフン)南方から日本海に向けて短距離の飛翔体(ひしょうたい)を5発発射したと明らかにした。

(11)日野原重明氏 104年間の人生 PART2

1974年、聖路加国際病院を定年退職。聖路加看護大学学長(第4代)に就任(1998年迄)。

1992年に聖路加国際病院院長に就任(1996年迄)。 無給で院長を務めた。

1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きた。

院長であった日野原氏の判断により、事件後直ちに当日の全ての外来受診を休診にして被害者の受け入れを 無制限に実施し、同病院は被害者治療の拠点となり、朝のラッシュ時に起きたテロ事件でありながら、犠牲者を最少限に抑えることに繋がったと評価されている。

この病院の対応は、ペンタゴンをはじめ諸外国からも絶賛された。

ペンタゴンの驚嘆 地下鉄サリン事件の聖路加国際病院

1996年、財団法人聖路加国際病院理事長に就任、院長を退任し聖路加国際病院名誉院長となった。

日野原氏は日本で最初に人間ドックを開設、早くから予防医学の重要性を説き終末期医療の普及にも尽くした。

従来は「成人病」と呼ばれていた一群の病気の名称を「生活習慣病」に改めたのも彼である。

2001年12月に出版した著書『生きかた上手』は120万部以上を売り上げた。

高齢者の希望の星的存在となっている。

保守思想を持ち、皇室を崇敬。度々皇室行事に招かれている。

新日本国憲法に勤皇奉仕義務を明記するよう求めている。

一方で、朝日新聞で執筆中のコラム「95歳の私 あるがまま行く」において、君が代に代わる新国歌の制定も提案した。

君が代に代わる新国歌の制定、私は賛成です。それにしても「勤皇奉仕義務」ですか、日野原さんってウルトラ右翼なんですね。「勤皇奉仕義務」、私は反対です。

でも、もしかしたら、日野原さんは似非右翼かもしれない。

私は高天原山事変の首謀者と指摘されている中曽根康弘氏も似非右翼ではないかと考えている。

日野原さんが似非右翼ではないかと考える理由は、よど号ハイジャック事件の犯人グループ<赤軍派>と通じている可能性があるからだ。

さて、日野原氏は100歳を超えてなおスケジュールは2、3年先まで一杯という多忙な日々を送っている。

乗り物でのわずかな移動時間も原稿執筆に使い、日々の睡眠時間は4時間半、週に1度は徹夜をするという生活だったが、96歳にして徹夜をやめ、睡眠を5時間に増やしたと言う。

日野原氏は少なくとも 110歳まで現役を続けることを目標にしていると語っている。

日野原重明氏は、日本の医師・医学博士であり、現在、一般財団法人聖路加 国際メディカルセンター理事長、聖路加国際病院名誉院長、上智大学日本グリーフケア研究所名誉所長、公益財団法人笹川記念保健協力財団名誉会長、一般財団 法人ライフ・プランニング・センター理事長、公益財団法人聖ルカ・ライフサイエンス研究所理事長などを務める。

(12)よど号ハイジャック事件のその後 【証拠湮滅】山村新治郎氏の娘は操られていたのか?

さて、よど号ハイジャック事件で身代わりとなった運輸政務次官<当時>山村新治郎氏は、宮崎勤事件が世間を騒がせていた1989年6月3日成立の宇野内閣(約2ヶ月の短命内閣)で運輸大臣を務めました。(同年8月10日まで=宮崎勤の自宅が捜索された日)

地下鉄サリン事件、よど号事件と国立がんセンター、厚生労働省を繋ぐもの

1992年、山村新治郎氏は、自民党訪朝団団長として北朝鮮への訪問を翌日に控えた4月12日、自宅にて精神疾患を患った24歳の次女に出刃包丁で刺され殺害された。当時健在であった母の目の前での惨劇であった。

北朝鮮に訪問の際には22年ぶりによど号グループ首謀者の田宮高麿<社会主義者なのに貴族のような名前、まあ、本人が名付けたわけではないのですが。>と会う予定であった。

日本国憲法下で他殺された現職国会議員としては、浅沼稲次郎氏に続いて二人目(丹羽兵助氏を他殺に含めると三人目)。次女は引きこもりがちであったと言うが、茶道教室に通う等をしていた。

また、よど号事件の時、次女は2歳であったが、身代わり人質で有名になった新治郎氏を羽田空港で出迎えた。新治郎氏の選挙をよく手伝っていたことから、後援会関係者からは「次女を後継者に」と言う声も挙がる一方で、次女の精神疾患に気付く者はいなかったという。

次女は心神喪失により責任能力なしと判断され不起訴となるが、4年後に自殺している。

次女が自殺した前年、つまり、地下鉄サリン事件が起きた1995年の11月30日、田宮高麿が平壌で死亡したとされた。

当局は死因を心臓麻痺と発表した。

しかし、前日の29日に赤軍派議長だった塩見孝也が田宮に平壌駅で見送られており、死亡日前日まで田宮が元気であったことが確認されていることから、拉致 事件を追っているジャーナリストの多くが田宮の死に疑問を呈している。

(13)地下鉄サリン事件が起きる事を予期していたかのような聖路加国際病院の新病棟建設

日野原氏は東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から、「過剰投資ではないか」という批判を抑えて、大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟として、広大なロビーや礼拝堂施設を備えた聖路加国際病院の新病棟を1992年に完成させた。

この備えは1995年の地下鉄サリン事件の際に遺憾なく発揮され、通常時の機能に対して広大すぎると非難されたロビー・礼拝堂施設は緊急応急処置場として機能した。

↑画像 運び込まれた聖路加国際病院の廊下で治療を待つ被害者たち (東京都中央区の同病院で) 1995年03月20日

(8)で記した通り、日野原氏は、1941年に聖路加国際病院の内科医となって以来現在に至る迄、聖路加国際病院と関わっている。

「東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から」と主張なさるのなら、なぜもっと早く大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟の建設を提案なさらなかった のですか?

新病棟は、地下鉄サリン事件の3年前の1992年に完成した。

(11)で記した通り、日野原氏は、その1992年に聖路加国際病院院長に就任し、地下鉄サリン事件が起きた翌年の1996年院長を退任した。

日野原氏は、地下鉄サリン事件が起きる事が判っていて、地下鉄サリン事件に対応できる新病棟を建設し、1995年3月20日の地下鉄サリン事件に対応した翌年、使命を終えたと思い院長を退任したのではないだろうか。

事前に判っていれば、当日に入るかもしれかった手術は、他の日にずらす事も可能だし、当日、出勤する医師や看護師の数も事前にある程度増やしておく事が可能だっただろう。

何しろ、日野原氏は、院長なのだから。

---------------------(転載ここまで)

この記事を見ればお分かりの通り、「日野原重明」が「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関与している可能性は大です。

というか、ここまで来ると、完全な「クロ」と言うしかありません。

彼は「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関わった確信犯の一人なのです。

そして、このようなキナ臭い事件を起こして、多くの人々の命を見殺しにできるのであれば、病気にかかってもいない人たちを「人間ドッグ」に呼び寄せて大金をぼったくり、その挙句に「あなたは死の病にかかっています」と嘘の診断を下して、大量の治療費をぼったくることなど朝飯前でしょう。

そして、場合によっては「癌」と偽って、本当に人を殺してしまうわけですね。

で、実を言うとこの「日野原重明」。「市川海老蔵」とも深い関係があることが分かりました。

先ず、「市川海老蔵」は「関東連合」という暴走族のリーダー「石元太一」と昔からの知り合いでした。

〈石元太一〉
これは、「市川海老蔵」が行きつけの「バルビゾン27」というビルの中で「石元太一」を殴るという、通称「海老蔵事件」によって明らかになったことです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■11代目市川海老蔵暴行事件

十一代目市川海老蔵暴行事件(じゅういちだいめ いちかわえびぞう ぼうこうじけん)とは、2010年(平成22年)11月25日に十一代目市川海老蔵が元暴走族の男に暴行された事件。

「関東連合」の存在が世間に広く知られるきっかけとなった。

■詳細

2010年11月24日、海老蔵は午後11時ごろから歌舞伎役者の仲間らと飲食していた。

その後日付が変わった25日明け方に知人たちと別れて独りで飲んでいたところ、石元ら数人とトラブルになり、殴られたとみられる。

海老蔵は、「飲食店で知り合った仲間と飲んでいて、その後酔いつぶれた人を介抱していたらいきなり殴られた」としているが、その後の報道などで、テキーラを灰皿に注いで飲ませようとしたり、髪を引っ張る、頭を叩くなどの行為に及んだとする証言が浮上していた。

また、海老蔵が「俺は人間国宝(または「平成の助六」)だ」などと暴言を吐いていたという報道もあったが、海老蔵本人は否定している。

加害者側は海老蔵が石元に対する頭突きに対応した過剰防衛を主張した。

裁判所は「被害者の行動が犯行を誘引したことも否定できない」と海老蔵の落ち度を認めたが、「状況から(被害者による)頭突きを認めることは困難」とした上で「仮に頭突きされたためだったとしても、被害者がさらに攻撃を加えようとした事実はない」として過剰防衛を否定した。

さらに暴行の程度については、「被害者に相当量の出血があり、意識不明に陥った場合は窒息死する可能性もある、危険な犯行だった」と認定した。

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ちなみに、対談の中でもお話しています通り、「バルビゾン27」の「バル」とは「バアル」のことで、「27」とは「27クラブ」のことでしょう。

バアルをご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

京都の「祇園祭」はもともと牛頭神バアルに幼子を生贄として捧げる悪魔崇拝儀式でした。

また、「27クラブ」をご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

27クラブ – Wikipedia

そして、「石元太一」はまだ十代だった頃に、以下のような悪質な事件を起こしています。

---------------------(以下、こちらから転載)

■トーヨーボール事件

(石元太一が)非行に明け暮れた10代の時期に関与した各種事件のなかでも特に重大なものであった(自叙伝『不良録』)のが、都内大田区池上のボウリング場「トーヨーボール」が現場となった暴走族同士の乱闘事件、いわゆる「トーヨーボール事件」(2000年)で、1名の死者を出すに至ったこの事件の首謀者として逮捕されたこと、あわせて、被害者への「懺悔」の意思をのちの自叙伝『不良録』の内に明かしている。

この事件は無関係な少年グループを対立暴走族グループと勘違いして襲撃した末に飲食店勤務の少年(当時18歳)を脳挫傷で死亡させたもので、犯行に用いた車両が女優の三田佳子(次男が関東連合関係者らから小間使いのように扱われていた)の名義であったことなどから、「関東連合」がメディアの注目を惹起するきっかけとなった事件でもあった。

自身は傷害致死の判決を受け、特別少年院に送致される結果となった事件であった。

---------------------(転載ここまで)

太字にした部分を読むと、いきなり女優の「三田佳子」の名前が出てきますね。

なんと「石元太一」が「三田佳子」の車を借りていたとのこと。彼ら二人が、どれほど近い関係にあったかがよく分かります。

そしてこの「三田佳子」。以前の対談でもお話しましたように、「TSK・CCCターミナルビル」の会員制クラブの常連客でしたね。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

---------------------(以下、こちらから転載)

SK・CCCターミナルビル(ティーエスケイ・シーシーシーターミナルビル、英称:Toa Sogo Kigyo・Celebrity Choice Club)は、東京都港区六本木に存在した高級会員制クラブやレストラン、オフィスなどの複合ビル。

「Celebrity Choice Club」

元暴力団関係者が経営しているにもかかわらず、オープニングレセプションは読売新聞社の渡辺恒雄(その後同社会長)が運営委員を務め、司会は後に参議院議員となる女優の山口淑子が務めた。

さらにゲストとして町井の後見人の児玉誉士夫と親しい岸信介元首相や園田直衆議院議員などの政界人や、岡田茂三越会長などの財界人、三田佳子などの芸能人から各国の特命全権大使までが駆けつけた。

オープン後も、「Celebrity Choice Club(セレブリティーが選択するクラブ)」の名の通り、長嶋茂雄や石原裕次郎、E・H・エリックやデヴィ・スカルノ、アラン・ドロンなどの著名人が毎晩のように訪れるなどの盛況を見せた。

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この「TSK・CCCターミナルビル」は、暴力団「東声会」の組長「町井久之」が建てたものです。

町井久之 – Wikipedia

そして、「町井久之」は「山口組」の三代目組長「田岡一雄」の盃を酌み交わし、その舎弟となった人物でしたね。

町井久之 – Wikipedia

そして、「田岡一雄」といえば「笹川良一」とも飲み友達でしたよね。(詳しくは以下のリンクをご参照下さい。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

はい。ここで一気に「海老蔵」と「笹川良一」がつながってしまいました。

簡単にまとめると、こういう感じですね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一

ということは、「海老蔵」はイルミナティの核心人物である「麻生太郎」ともつながってしまうことになります。

なぜなら、「麻生太郎」と「笹川良一」は昔からとても深い関係があるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

そして、実を言うと、「日野原重明」も「笹川良一」とは大の仲良しだったようです。以下の記事が、その証拠です。

〈笹川良一〉
こちらから転載)

日野原氏の最大の功績は日本における「予防医療」の普及だろう。

「病気になってから病院に行くより、病気になる前に行って予防した方が本人のためにも社会のためにも良いはずだ」

そう考えた日野原氏は1973年に「財団法人ライフ・プランニング・センター」を立ち上げ、予防医療の普及に半生を捧げた。

最初にやったのは「家庭での血圧測定」だった。

今でこそ、家庭に血圧計があるのは当たり前だが、当時、血圧測定は「医療行為」とされ、病院で医師や看護師に測ってもらうしかなかった。

面倒だから誰も普段から血圧は計らない。ある日突然、脳溢血や心臓発作など高血圧に由来する病気で倒れるのだ。

氏は厚生省(現在の厚生労働省)と掛け合い、家庭での血圧測定を認めさせる。

一方でライフ・プランニング・センターは全国を巡回し、プロの看護師が主婦たちに血圧計(当時は水銀を使っていた)の使い方を教えた。

ライフ・プランニング・センターの設立にあたって、資金を提供したのは財団法人日本船舶振興会(現日本財団)の笹川良一会長(1899-1995、当時)だった。

笹川氏は自らの主治医でもあった日野原氏の思想に共鳴し、センターの活動資金として日本船舶振興会から3億6000万円を拠出、さらに東京・港区にある笹川記念館の11階フロアを権利金・敷金なしの破格の家賃で貸した。

毀誉褒貶の激しい笹川氏から支援を受けることについて、周囲は反対したが、日野原氏は「世のため人のためにお金を使おうとしている今の笹川氏は立派な人だ」と話し、堂々と金を受け取った。

理想を実現するためには、現実と向き合う。

そんなプラグマティズム(実用主義)が氏の真骨頂だった。

---------------------(転載ここまで)

「日野原重明」が「ライフ・プランニング・センター」なる建物を設立する際に、なんと「笹川良一」が3億円ものお金を援助したとのこと。(対談の中で、聖路加病院の設立のために援助したとお話しましたが、正しくはライフ・プランニング・センターでした。訂正してお詫びいたします。)

さすが「笹川良一」。毎年、国から助成金として「200億」をもらっているだけのことはあります。(この助成金についての詳細は、以下のリンクをご参照ください。これまた対談の中で、600億と言いましたが、正しくは200億でした。訂正してお詫びいたします。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

しかし、彼ら二人がもともと何の縁もなければ、「笹川良一」がいきなり「日野原重明」に3億もの大金をあげるわけがない。

彼ら二人は赤の他人どうしではなく、もともと何らかの深い関係があったということです。

それこそ、どちらもイルミナティ(フリーメーソン)に所属する仲間であり、ホモ仲間だったのではないでしょうか。

このように、「笹川良一」と「日野原重明」とにつながりがあったということは、当然、「市川海老蔵」と「日野原重明」も一気に一つにつながってしまうことになります。

簡単に言うと、こういうことになりますね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一 → 日野原重明

このように「市川海老蔵」と「日野原重明」がつながっていたということになると、当然、「海老蔵」と「日野原重明」が結託し、「小林真央」を利用した上で「癌利権」がボロ儲けできるように画策した、という疑いは濃厚になります。

そもそも、今回の対談の中でもお話しています通り、「小林麻央」は乳癌と診断された後、一度もテレビに出なくなりました。

しかし、乳癌になったぐらいでテレビに出られなくなるわけがありません。

実際、「北斗晶」も乳癌にかかりましたが、彼女はその後もテレビにはバンバン出ていました。

なので、私は「小林真央」はテレビに出られなくなった時点で、既に死んでいたのではないかと疑わざるを得ません。

しかも、彼女がどこの病院に入院していたのかも定かではありません。

もともと「聖路加病院」に入院していて、その後、「慶応病院」に移ったとの噂もあるようですが、これもまた憶測の域を出るものではありません。

小林麻央はどこの病院で目撃?現在は聖路加でなく慶應義塾大学病院だった!

入院している病院も特定できないとは、一体どういうことなのでしょうか。

芸能人だから沢山の人たちが駆けつけてくるかも知れない、だから入院している病院を知られないように配慮した、ということなのでしょうが、それならどうしてマスコミは「聖路加病院」か「慶応病院」にいるなどとの報道を垂れ流したのでしょうか。

やはり、「小林真央」はこのときにはもう既に死んでいたのではないでしょうか。だから、入院した病院すら誰にも分からなかったのではないでしょうか。

それに何より、「小林真央」が入院した後の写真が、明らかに別人にしか見えません。

〈入院した後の小林麻央〉
以下は、入院する前と後の比較写真です。(出典はこちら

いくら病気になり、スッピンになったからと言って、ここまで人相が変わってしまうものでしょうか。

目の形はもちろん、鼻の形もかなり違うように見えます。

単なる目の錯覚でしょうか?

これらのことから考えて、やはり「小林麻央」は乳癌にかかったためにテレビに出なくなったわけではなく、最初から死んでいた、いえ、もっとはっきりと言うなら、最初から殺されていた、と考えざるを得ないのです。

それなら、彼女が急にテレビから消えた理由も納得ができます。

では、なぜ彼女が殺さなければならなかったのかというと、先ほども言いました通り、「海老蔵」を有名にするためです。

悪魔に自分の親しい人間の命を捧げることで、自らの知名度をさらに高めようとしたのです。

特に「歌舞伎」の世界では、次から次へと多くの人々が短命で死んでいます。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

10月31日ハロウィンの日に起きたロシア機エアバスA321墜落事件と、異常に増えつづける有名人の死亡者数について。

ですから、「歌舞伎」の世界では誰かが誰かを殺すということは、それほど特別なことではないのではないのかも知れません。

しかし、「海老蔵」としては、自分と親しい誰かを殺すことは忍びなかった。

なので、あれこれと考えた末、自分の好きではない人物を殺すことにした。

そんなことをしたら、悪魔に生贄を捧げたことにはなりませんが、それでも一応、自分の嫁を殺せば、最も親しい人を殺したという風に悪魔に見せかけることができます。

実際、「海老蔵」にとって「小林真央」は好みのタイプではなかったようです。

これは、芸能関係者の間では有名な話のようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■市川海老蔵が小林麻央を選んだ本当の理由

2010年に起きた関東連合幹部との暴行事件後は一時期、大人しくなったものの、結婚した小林麻央の周辺からは派手な女関係を心配する声はいまだに根強い。

今まで彼を通り過ぎて行った女性は数知れずと言われてます。歌手、モデル、女優、タレントと…

現在は結婚し二児のパパなのは皆さまもご存知だと思われますが、そんな海老蔵さんが妻として選んだのは当時フリーアナの小林麻央さんでした。

数えきれないほどの女性がいて結婚相手も選び放題だったのはずの海老蔵さんが梨園の妻として自分の妻に小林麻央さんを選んだのには理由があるようです。

■小林麻央は市川海老蔵の好みの女性ではない?

「海老蔵は小林麻央のことを『ハイ、ハイ』と何でも素直に従う都合のいい女と思っている。また、『スルメのような女は嫌い』とも言っています。

意味するところは不明ですが、そもそも、海老蔵は麻央が好みの女ではありません」

確かに、かつて浮名を流した巨乳の米倉涼子さん、佐藤江梨子さんのような派手さや豊満さは小林麻央さんにはありません。

「麻央に処女の匂いを感じたからでしょう。海老蔵は殴打事件があった六本木や西麻布に集まる男経験豊富な女ばかりとアバンチュールを楽しんでいましたから。麻央のような従順で処女の女は初、ともっぱらの噂でした」

ちなみに海老蔵さんは米倉涼子さんとも結婚寸前のところまでいっていました。

海老蔵さんが20億円ほどの借金を負っていて、病気になってしまった父の代りに払わなければならない状態だったようです。

「小林麻央さんの父親は資産家では?」などとネットで噂もありましたが、実際は普通の銀行員なんですね。小林麻央さんの年収が1億円ほどあるのと、大手信託銀行に努めている父親の存在を理由に後援会がプッシュをしたようです。

お金だけではなく、年齢なども影響するとか。当時米倉さんはもう35歳でしたし。出産するとなるとデメリットもあります。歌舞伎という狭い世界なので子孫を残していけるというのも重要な要素のようです。

■ネットの噂は本当か?

ネットではこのように「借金を肩代わりしてくれるから」、「麻央さんは処女だから」の2つの理由があると言われていますが、実際には海老蔵さんの本能とお家柄にあるようです。

男性は付き合う女性と結婚する女性はタイプが違うとよく聞きます。

確かに今までお付き合いされた女性はグラマラスで派手、女の色気がムンムンって感じな方が多かったのですが、麻央さんにはその派手さはなく真面目でおしとやかなタイプです。

海老蔵さんは自分がスキャンダラスなので結婚相手は真面目で浮ついた噂のない女性を選んだのでは?とも予想される。

今までの米倉涼子やサトエリは派手だし男ウケもするがどちらかと言うと家庭的ではなく、男性からの誘惑が多そうなだけに、もしかしたら浮気だってするのかもしれない。

その点、麻央さんは家庭的で一筋、浮気とは無縁のような雰囲気の女性である。そんな女性を海老蔵さんは本能で探し当てたようです。

ネットではいい加減な噂が流れていますが、お家柄とか云々じゃなくただ単に海老蔵さんは麻央さんの事が大好きなのですね。色んな女性を見てきた中でも今までで一番好きになったのが麻央さんだっただけのようです。

やはり一番の理由は海老蔵さんが麻央さんの事を大好きだったのです。妻として選ぶ理由にこれ以上はないですね。

---------------------(転載ここまで)

はっきりと言いますが、男性が付き合う女性と結婚する女性とを区別する、なんてことは普通は考えられません。

どんな男であろうと、好きだから結婚するものです。これは当たり前のことです。

しかも、この記事を読む限りでは、「海老蔵」は過去にはっきりと「小林真央」のことを嫌いだと言っていたようですね。

ならば、なおさら彼女と結婚するはずがない。

なのに、なぜ彼女と結婚したのかというと、「自分の嫌いな人なら悪魔への生贄として捧げても惜しくはない」と思ったからではないでしょうか。そうとしか考えられません。

つまり、「海老蔵」は悪魔すらも騙したということですね。

自分の好きでもない人と結婚しておいて、その妻を殺し、きちんと親しい人を生贄として捧げたでしょ、と言って悪魔をも煙に巻いたわけです。

なんとも残酷な話ですが、「海老蔵」なら、それぐらいのことは朝飯前でしょう。

何せ、彼の霊魂はどこまでも真っ黒に汚れているみたいですからね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

RAPTブログ読者の証言〈VOL.14〉性欲まみれの生活から抜け出して、平穏な日常を手に入れた30代男性。

また、「日野原重明」が設立した「聖路加病院」にはもともと分院があったのですが、この分院が今の「国立がん研究センター」となっています。

そして、この「国立がん研究センター」を設立したのが「武見太郎」なる人物です。

〈武見太郎〉
そして、この「武見太郎」には自民党議員である「武見敬三」という息子がいます。

で、実はこの「武見敬三」。その姉が、「麻生太郎」の弟「麻生泰」と結婚しているのです。

つまり「麻生太郎」は、「癌利権」の核心人物と、義理の兄弟関係を結んでいるわけです。

〈武見敬三〉
---------------------(以下、こちらから転載)

武見 敬三(たけみ けいぞう、1951年(昭和26年)11月5日 – )は、日本の政治家、元ニュースキャスター。自由民主党所属の参議院議員(4期)。

元厚生労働副大臣。学歴は慶應義塾大学大学院法学研究科博士後期課程満期退学。

学位は法学修士(慶應義塾大学)。家族は妻と2男1女。

日本医師会の会長であった武見太郎の子息。

麻生グループ代表麻生泰(麻生太郎衆議院議員の弟)の和子夫人は姉であり、武見自身麻生太郎とは母方のはとこにあたる。

---------------------(転載ここまで)

系図で見ると、このようになりますね。

こうなってくると、「麻生太郎」が「癌利権」にも深く頭を突っ込んでいることは明白です。

さすがはイルミナティの重鎮です。どんな悪いことにも「麻生太郎」は関わっているというわけです。恐れ入ります。

ちなみに、麻生太郎がどれほどの巨悪であるかについては、以下のリンク記事を一通りご覧いただけば、すぐにご理解いただけることと思います。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ついにマスコミが「麻生太郎」に斬り込みを入れた。「森友学園」問題はやはり秦氏と出雲の戦いか?

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

RAPT×読者対談〈第127弾〉イルミナティの終焉まであとわずか。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

また、最後に補足として付け加えておくと、「乳癌」にかかる可能性がある人が、「乳癌予防」のために乳房を切除することを日本国内で最初に承認したのも「聖路加病院」とのこと。

つまり、「乳癌予防」でボロ儲けできるように、日本で最初に画策したのが「日野原重明」ということですね。

一体、どこまで悪なのでしょうか。

---------------------(以下、こちらから転載)

■国内でも乳房予防切除 聖路加とがん研有明病院が準備

米人気女優アンジェリーナ・ジョリーさん(37)が受けたことで話題になった、乳がんを予防するための乳房の切除・再建手術について、聖路加国際病院(東京都)が病院内の倫理委員会で承認していることが20日までに分かった。

がん研有明病院(同)でも早ければ月内にも倫理委員会に申請する。

将来、乳がんになる確率が高いとはいえ、発症前の健康な体の一部を切除する手術の是非について論議を呼びそうだ。

遺伝性乳がんに関する遺伝子「BRCA1」か「BRCA2」に変異が見つかり陽性だった人が対象。

これまでは検診の強化で対応しているが、選択肢の一つとして予防切除をできる体制を整えることにしたという。現時点で切除の希望者がいるわけではないという。

これらの遺伝子のいずれかに変異があると、50歳までに乳がんを発症する確率が33~50%、70歳までの確率は56~87%になるとの研究結果がある。

国内では約15人に1人が乳がんになり、乳がん全体の5~10%が遺伝性との海外データがある。

約20万~23万円の検査費用と約70万~100万円の切除費用は自己負担。再建手術は術式によってさまざまという。

がん研有明病院では、遺伝子検査はすでに実施しており、陽性だった場合には、早期にがんを見つけ治療するため、医師の診察を3カ月ごと、マンモグラフィーなどの画像検診を半年ごとにするなど、検診を強化している。

厚生労働省医療課によると、国内の公的な医療保険制度は基本的に予防関連の医療を対象としておらず、乳がんの予防切除は保険の適用外。

同課の担当者は「予防を認めるとなると乳がんのみにとどめるわけにはいかず、大きな議論が必要になる」と述べ、適用拡大は難しいとの認識を示した。

現在、この遺伝子検査は国内の80以上の医療施設で受けることが可能で、導入された2008年以降、約1600人が検査を受けた。

---------------------(転載ここまで)

「BRCA1」、「BRCA2」などという遺伝子のせいで、乳癌になるそうです。

またしても、竹中平蔵式ですね(笑)。

素人には分からない難解な言葉を使って、国民を煙に巻いて騙すという戦法です。

「あなたの体内からBRCA1、BRCA2が検出されました」と言われても、素人はそれをそのまま信じ、受け入れるしかありませんから。

そして、素人はそう言われると、不安になってどんな大金を払ってでも癌を切除したくなります。

しかも、この遺伝子を発見された人たちは「人間ドッグ」で検診を受けられるぐらいの金持ちなので、治療費を死ぬまできちんと払ってくれることでしょう。

かくして、「日野原重明」や「麻生太郎」など「癌利権」関係者はボロ儲けにボロ儲けを重ねてきたというわけです。

ということで、今回は主に「癌利権」についてのお話をしましたが、今回の対談は、最後の最後に「台湾」について軽く触れたところで終わりになっています。

そして、もちろんこの対談には続きがあります。

ここ最近、私はブログ以外の活動にかなり忙しく奔走しているため、定期的に記事を更新できるかどうか分かりませんが、できる限り、近いうちに次の記事を更新したいと思っています。

どうぞお楽しみに。

15 Comments
  •  

    Posted at 18:28h, 17 8月

    オープンニング曲、鳥肌が立つ程、素晴らしい曲です。仕事帰りの自分に素晴らしいご褒美をいただけました。
    ありがとうございます。

    今回の一般記事、もの凄くボリュームがあり、かつとても重要な記事でしたので、早速、自身のブログともリンクさせてください。

    これを読む一般読者の方が、ガン利権で人々を恐怖に追いやり、金儲けをする人間がいるという確証が得られ、この世の人間サタン、悪魔の根絶を心から祈り、真に滅亡を改めて祈りたい思うことでしょう。

    命は尊いというのに。
    悪魔をこれ以上、野放しにはできません。

  •  
    はな

    Posted at 21:05h, 17 8月

    RAPT様、肉的な活動がお許しになられたことでより次元が進まれたのだなぁと推察するとともに、とても嬉しく思っております。
    さて、今回のガン利権の記事は私の実体験に重なる部分もあり興味をもって拝読させていただきました。
    私がRAPTブログに出会うきっかけが妻の乳癌の診断でした。そして”ガンは嘘”だと信じ何とか病院の診療を受けないようにしてきましたが、なかなか受け入れてもらえず乳房切除手術をうけたのが、小林麻央さんが亡くなったとされた前日のことでした。
    人間的に考えれば今回の記事を読み、日野原重明氏のことをとても恨むのでしょうが今は冷静に感じられる自分があります。
    幸いに妻は手術は受けたものの、健康的な食事に改めたことで以前よりも健康的な感じがしますし女性的な魅力も増していると感じております。
    そして私も同じ物を食べているので体が軽くなり活力に満ち、お酒も断ちましたので特に頭の回転が良くなった気がします。
    おかげで主の御心ではないかと思っている活動を精力的に取り組めております。
    悪の存在を恨むのではなく、主に全てをゆだね裁きを祈る毎日です。
    癌が嘘だと心の底から信じれる人間はそう多くはないと思います(妻に信じさせることが出来なかった経験と、妻の両親からの迫害から)が、いつの日にか明確に世の人々が理解できる形で、癌という病気が存在しないと証明され、ガン利権に関与してきた人間が裁かれることをお祈りいたします。

  •  
    はちみつ

    Posted at 22:33h, 17 8月

    まるで、今から優良記事が始まるかのような神霊さに包まれた素晴らしいオープニング曲。感動いたしました!!
    そして、今回も、ガンに関して、よくぞここまで悪を暴いて下さいました!RAPTさんに、対談者の方に心から感謝いたします。

    私の両親から始まり、テレビに毒されているB層の人達が周りに殆どで、彼らは人間ドックを当たり前のように受け、芸能人のガンを知る度にガンを怖がり、医者や薬に頼る始末。本当にRAPTブログを知って欲しいです。

    本当に本当に、全ての日本人はこの真実をいち早く知るべきです。 いつまでも、悪人にボロ儲けさせてはなりません。

    必ず、RAPTブログが世界中で読まれ、真実が世界中に広まり、真実を知り落胆するのではなく、じゃあ、自分はどう生きればいいのか、答えが書いてある優良記事を皆が読み進めていけますように!

  •  
    DENEN

    Posted at 22:40h, 17 8月

    RAPT様

    久しぶりの一般記事、更にレベルアップした感じで
    その鮮やかな展開に、ただただ感心しながら拝聴させて頂きました。

    癌利権と言えば、以前記事に出た、雨上がり決死隊の宮迫が
    くしくも本日、アフラックから首を切られました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000064-spnannex-ent

    主に感謝申し上げます。

    さて、今回の記事の中にありましたように
    >イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。

    というところですが、実に納得しました。というのも
    自民党・参議院の山谷えり子ですが
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E8%B0%B7%E3%81%88%E3%82%8A%E5%AD%90

    ~文中~
    夫の小川聖(おがわ せい)は共同通信海外部長として在職中の2003年(平成15年)8月に交通事故に遭遇し、同月12日に死去。

    とありますが、確か
    夜自宅付近の坂で酔っぱらって自転車で転び頭を打ってそのまま亡くなった、
    ということだったと思いますが、葬儀等で当時のご親族の様子など知っておりまして
    突然身内が亡くなった割には何か悲壮感が感じられない、と言いますか、
    凄く違和感を感じたのを憶えておりますが
    今回の記事の上記のことで凄く納得しました。

    現に、山谷氏はご主人が2003年に無くなり。
    翌2004年には、「第20回参議院議員通常選挙で自民党から比例区に出馬し、得票数6位で参議院議員初当選。」
    更に翌2005年にはいきなり、「第3次小泉改造内閣の内閣府大臣政務官に就任」!

    なるほど、と思わざるを得ません。
    しかもクリスチャンですし。。。
    でもなんだか実にスッキリしました。
    ありがとうございます。

  •  
    山崎 尚

    Posted at 22:57h, 17 8月

    RAPTさん、御忙しいところ一般記事の更新をありがとうございます。日野原重明が亡くなった時に、wikipediaを見たら、京都帝国大学、聖路加、人間ドック、笹川記念財団…これはクロだな。と思ったら、地下鉄サリンもとは。死んだ時期も、こんな時期とは。

  •  
    ヒデカ

    Posted at 23:52h, 17 8月

    癌治療の記事お待ちしてました。有料記事も勿論読ませて頂いてますが、一般記事のアップ嬉しいです。
    治療中の写真に違和感を感じ、亡くなるときは在宅だったようなので、もしかして小林痲央さんは亡くなってないのでは?と思ったのですが、それは別人の方で、本人は亡くなってたんですね。納得しました。

  •  
    Satomi.C

    Posted at 00:18h, 18 8月

    久々の一般記事に加え、美しいピアノのメロディーを聴かせて頂きありがとうございます。記事の内容が衝撃的だったので、なおさらこのピアノには癒されました・・・。
    小林麻央さんの件は先程まで信じられない気持ちでしたが、今回の記事を読んで、納得せざるを得ませんでした。
    テレビでも入院後の麻央さんの顔はじっくりと見ていなかったんですが、こうして比較してみると、目のくぼみが全然違うんですね。麻央さんのブログに掲載されていた写真もいくつか拝見しましたが、やはり何か顔立ちが違ったりと、そっくりさんが1人ではなく何人もいるのでは?と疑ってしまうばかりです。川島なお美さんも癌で亡くなりましたが、やつれていたとはいえ、川島さん本人である事は確信が持てます。そう思うと、やはり麻央さんのやつれた写真は不自然に見えてしまうのです・・・。本当に恐ろしい事です。姉の麻耶さんがこのブログを見たらどう思うのでしょうか?・・・恐らく、麻耶さんも承知の上だったのかもしれませんが。
    また、日野原重明氏の死去ですが、偉大な医師と褒め称えられていたので私も疑いの目しかありませんでした。死去当時、軽く調べていたのですが、ここで紹介されているブログは私も拝見しておりました。明らかに悪魔であると確信していましたし、事実、天皇家と非常に親しい間柄であり、文化勲章受賞等、医療の分野では相当な影響力を持った悪人でした。110歳までは現役で居続けるという目標を掲げていたそうですが、このタイミングで神様が裁いてくれたのだと感じます。
    それにしても、市川海老蔵・・・、おぞましい程の悪の塊ですね・・・。一族の中でも、ここまでどす黒い人間はいなかったのではないでしょうか?麻央基金なるものを立ち上げる話も出ていますが、もう人としての良心なんてものは無いのかとさえ思います。
    一刻も早く悪が裁かれる事を祈ります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:26h, 18 8月

    工作員とおぼしき人から、こんなメールがきました。
    この人は、有料記事もきちんと読んでいる人なので、工作員かどうかは分かりませんが、いつも向こう側に都合のいいメールを書いてくる人なので、気になっています。

    ---------------------

    久しぶりの一般記事の更新、ありがとうございます。
    小林麻央さんの末期の時の写真が別人ということに関して、自分の家族の経験からメールさせていただきました。
    亡くなる前の30kg台に痩せたころだと、このように目がぎょろっとして別人に見える写真もあり得ると思います。
    この方は、耳たぶが三角の切り立ってるのが特徴の耳だと思いますが、痩せたころの耳が見える写真では、この特徴的な耳たぶがチラッと見えているのもあるように思います。
    目歯比率は個人で変わらないそうで、愛子さまが別人という記事で、初めて知ったのですが、目歯比率を測ると左が目の間(3.6cm)目から歯(4.2)=1.166
    右が目の間(3.6cm)目から歯(4.1)=1.166  精密な物差しでないですが、
    ほとんど同じようです。
    耳がはっきり写っているのがあると、目と耳の位置関係から比べることができますが、闘病中のは耳がきちんと写っているのを見つけられませんでした。
    たとえば、俳優の今井雅之さん、ラグビーの平尾誠二さんも癌?で亡くなっていますが、晩年の画像は、とても痩せていて別人に感じます。画像検索するといっぱい出てきまます。
    私の亡くなった家族は、耳たぶが福耳だったのに、最期に向かって痩せてしまったら、切り立った耳たぶになりました。頬もこけ目もギョロとして別人のようになってしまいました。そのぐらい変わってしまいます。
    結果的に生贄になったかもしれませんが、この画像は同じ人物ではないかと思い参考までにメールさせていただきました。

    ---------------------

    それに対して、私はこう返事しました。

    ---------------------

    私の父も癌に五回もかかっていますが、こんな風に顔は変わりませんでしたよ。
    どんなに痩せこけても、顔の雰囲気までは変わりません。
    骨格はいくらでも似ている人を呼べますよ。
    問題は雰囲気ですよ。
    参考までに。
    あなたはいつも向こう側に都合のいいメールを出してくるので、気になりますよ。

    ---------------------

    私の父が癌で最も痩せこけたときも、父であることは一目で分かりました。
    しかし、小林麻央の入院後の顔は、小林麻央だと言われないと分からないレベルです。
    雰囲気までは病気になっても変わりません。
    少なくとも、その人を一目見て、すぐにその人だと分かります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:36h, 18 8月

    ちなみに、小林麻央が癌にかかる前の、極力、スッピンに近い顔を見てみると、やはりまつ毛の形が入院後のものと違いますね。

    〈入院前〉
    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/2/e/620/img_2e695ad2655cf30e03fd70da464ea97d318716.jpg

    〈入院後〉
    https://stat.ameba.jp/user_images/20170602/17/maokobayashi0721/8a/50/j/o0480064013951584123.jpg?caw=800

    これが動かぬ証拠ではないでしょうか。

  •  
    rapt

    Posted at 00:49h, 18 8月

    やっぱり工作員だったようです。
    ここ最近、ちょくちょく悪口を書いてくる人から早速、援護射撃が来ました。

    ---------------------

    NAME : いしころ
    Email : bolegpBl235987@ezweb.ne.jp

    ■Message
    否定されたぐらいで、いちいち癇癪起こすなよ。人間のクズが。

    ---------------------

    彼ら、グルですね。
    まあ、頑張ってください(笑)

    ちなみに、この「いしころ」は私がさゆふらっとの悪口を言っているのを聞いて、私に次々と悪口を書きはじめた人です。
    さゆふらっとの仲間ですね。
    あと、「いし」というのは、フリーメーソンのことですね。
    だけど、フリーメーソンの内部では小物なので、「いしころ」なのでしょう。
    しかし、それでも「いしころ」と名乗らせてもらえるだけでも、向こう側では名誉なことなので、「いしころ」と自称しているのでしょう(笑)。

  •  
    Omuhi

    Posted at 01:14h, 18 8月

    Raptさん、今回も衝撃的な記事をありがとうございます!!やはりRaptさんの元気な声が聴ける対談や鋭い記事に、衝撃を受け、更に洗脳から解かれた気持ちで元気が出ます!
    いまだにしょうもない妨害メールが届くのですね。
    『いしころ』は自分が石ころ並に小さく惨めなことを表しているお名前なのでしょうか。大した事が書けない時点で正に石ころですね!まさに工作員にピッタリなお名前ですね。このような工作員の滅びと裁きを徹底的にお祈りさせていただきます。石ころのような工作員が砕けて『砂つぶ』になり目に見えないほどになってしまうように。

  •  
    進撃

    Posted at 02:25h, 18 8月

    久々の記事の更新ありがとうございました。今は音を出せないので明日ぜひ新しい曲を聞かせていただきます。
    私も小林麻央の死に不信感を持っていました。というのは海老蔵のブログは小林麻央の死の当日か翌日にも意気揚々と稽古に出かけていたり,死亡時刻がはっきりわからなかったり。。。。また麻央さんの死後息子の初舞台を何の悲壮感もなく開いたり、小林麻央の姉との再婚話を持ち上げたり、海老蔵はこの機会を待ってましたかのように息子を露出し姉と遊園地に行き。。。最愛の人をなくした夫にはどうやっても見ることができませんでした。なるほどこの写真は別人だったのですね。ありがとうございます。なんと恐ろしい男でしょうか。でもこれがイルミナティの本質ですね。麻生太郎の悪魔度は底なしですね。本当にイルミナティが滅びる日を毎日祈っています。

  •  
    真実を知り行動する人

    Posted at 03:39h, 18 8月

    RAPTさん、更新ありがとうございます。

    なるほど!!
    小林麻央に関しましては、ファンでも、何でもないのですが、いつもパソコンを開いた際、彼女と海老蔵のブログがランキングでトップに来ており、意図的な不自然さを感じておりましたが、ストーリーとしましては、「美人アナウンサー、癌からの復帰!!涙の家族愛!!掛けてて良かったガン保険!!」と言う美談かと思っていましたが、気の毒ですが残念な方でしたね。

    芸能人も影武者?!河原者と皇室との繋がりを考えると不思議ではありません。
    麻央さんの顔ですが、気になって検索してみたところ、確かにパッと見はご本人かと思いましたが、ご指摘の通り別人ですね。
    ご丁寧に、スポンサーサイトはアフラックでした。

    お話にもありました愛子さんの影武者、影子ですが、今年になってからは、お笑いレベルの誰が見ても別人で、一説ではマレーシアで殺されたとされる金正男の娘と言う話もありますが、全く持って醜い悪魔の権力争いでしょう。

    先日のNHKスペシャルで「731部隊」をやっていましたが、日野原重明も関わっていたと言う話もありますが、RAPTさんによって真実がここまで明らかになると、もう何も疑わないですね。

    戦争で亡くなられた方、平和を愛するみなさんに、心よりお祈りいたします。

  •  
    あやこ

    Posted at 08:38h, 18 8月

    RAPTさん、対談者の方、素晴らしい対談者を有難うございました。久しぶりの一般記事にふさわしい、本当に衝撃的すぎる内容でした。
    RAPTさんの声もとても快活で、更にパワーアップされているのがわかり、嬉しくなりました。
    新曲も素晴らしいメロディに心揺さぶられました。フルで聴ける日を心待ちにしております。
    日野原重明氏の訃報が流れた時、7月ではありましたが、18日午前6時30分と聞いて、(しかも105歳・・・)どこまでも6だなと思ったのを覚えています。
    やはり真っ黒黒だったんですね。
    世界の偉人を見回してみても、名誉的に表舞台で大きく取り上げられる人の裏はどこまでも闇ですね。表の光が強い分、闇は一層濃いのだとまたもや証明されてしまいました。ご多聞に漏れず芸能界も裏は真っ黒黒なのは皆分かっていることでしょうに、それでもテレビから離れられず、憧れや希望や信じたい気持ちを持ち続けられるのですから、どれだけテレビの影響力(洗脳力)が強いかわかるというものです。
    市川海老蔵に関しては、やっぱり・・・ですね。やる事なす事、どれも胡散臭く思えていましたが、まさに身の毛もよだつ悪魔の所業です。
    台湾の建国がどのように関わってくるのか、本当に興味津々で、早く続編を聞きたくてうずうずしてしまいます。ご多忙と思いますが、楽しみにしております!
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からの祝福と御加護がありますように。
    そして心から悪魔の滅びを祈ります。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 09:20h, 18 8月

    RAPTさん一般記事更新心待ちにしていました。
    海老蔵真っ黒ですね。
    歌舞伎ブームの再来と癌ビジネスのために生贄に妻を捧げる…。
    偽善、人殺し、全て聖書に反することばかりしますね。

    https://blogs.yahoo.co.jp/mikaeru0628/38839939.html
    日野原さんが、731部隊と繋がっていて、そこで人体実験のために使われていたナチスドイツが開発したマスタードガスを抗癌剤として再利用したというエピソードを船瀬俊介さんと内海聡さんの対談動画で見ました。
    https://m.youtube.com/watch?v=MsQJEK6A7JQ
    アップ主が出口王二三郎なのが気になりますが笑笑

    小林麻央さん、写真が別人でびっくりしました。
    替え玉ですね。
    殺されてたのでしょう。
    麻央さんの家族が気の毒ですが、姉妹揃って、明石家さんまの恋のから騒ぎ出演きっかけで、女子アナになれるということは、小林家、お家柄も良いのでしょうね!
    次回記事も楽しみにしています!

 

 

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がんで暗くなってはいけない。ラプトブログを視聴し会おう!RAPT×読者対談〈第131弾〉「がん」という病気は存在しない。・論より証拠。No10,677

「がんという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ

主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った神の人ラプト・ナカムラ様が現れました。

この世の支配層どもの悪事を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われますが、信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。

私は、このラプトブログを全世界へ、全人類へ、この世の悪と愛の分別を拡散していきたくて、コピペして書かせていただいています。多くの生命を救い、そこから一人でも多くの義人が輩出されることを切に願って書いています。

そして今、我が人生のこれまでの犯してきた罪を悔い改め、贖罪の念から微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

皆さん、大変長らくお待たせいたしました。久しぶりに一般記事を更新いたします。

今回はまたしても「癌利権」に焦点を当ててお話をしたいと思います。

そして、読者対談のオープニング曲も心機一転して新たに作ってみましたが、いかがでしょうか。

ここ一年ほどの間、「小林麻央」が乳癌をわずらったとのことで、マスコミ各社が総力を挙げて「小林麻央」とその夫の「市川海老蔵」のことをやたらと熱心に騒ぎ立ててきました。

しかし、このブログの読者である皆さんは、これらの報道を見て、すぐさま「癌利権」の関係者たちがボロ儲けしようと企んでいる、と分かったはずです。

「乳癌にかかると恐ろしい。だから、きちんと検診を受けて早期発見しなければならない」とのプロパガンダを垂れ流すことによって、この世の多くの女性を不安に突き落とし、病院に駆け込ませようという寸法なのです。

しかし、実際のところ、「癌」という病気はこの世には存在していません。これについては、以前にこれまでに何度も記事にしてきました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

ですから、「小林麻央」が乳癌にかかったというのも嘘だということです。

「癌利権」の関係者どもが、歌舞伎界の寵児(?)である「海老蔵」と結託し、「小林真央」を利用した上で国民を騙してボロ儲けしようと画策したのです。

そして「海老蔵」自身、「小林真央」の命を生贄として捧げる見返りとして、今後さらに有名にしてもらえるという保証が与えられたわけでしょう。

イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。

ですから、「海老蔵」もまたご多分に漏れず、知名度を上げるために誰か親しい人の命を悪魔に捧げなければならなかったのでしょう。

実際、これまでの一連の「小林麻央」報道によって、「海老蔵」はすっかり国民的なヒーロー(?)になってしまいました。

と同時に、一連の「小林麻央」報道によって、「癌利権」も随分と儲かったに違いありません。

しかし、もしこの推測が正しいとしたら、「市川海老蔵」は「癌利権」と何らかのつながりがあったということになります。

そこで、私は「市川海老蔵」と「癌利権」に何らかのつながりがないかどうか調べてみたのですが、意外にあっさりとその答えは見付かりました。

今回の対談者も、「癌利権」についてかなり深いところまで調べてくださったので、我々の調査は思っていた以上に速いスピードで進むことができました。

まず、癌治療の「早期発見・早期治療」などと銘打って、日本で初めて「人間ドッグ」を開設し、「予防治療」なるものを広めた立役者が、実は先日死んだばかりの「日野原重明」です。

〈日野原重明〉
---------------------(以下、こちらから転載)

■訃報 日野原重明さん 105歳=医師

「元気に老いる」体現 命と平和訴え続け

100歳を超えて現役の医師として活躍し、「元気に老いる」を体現した聖路加国際病院名誉院長で文化勲章受章者の日野原重明(ひのはら・しげあき)さんが18日、呼吸不全のため死去した。

105歳。葬儀は病院葬として29日午後1時、東京都港区南青山2の33の20の青山葬儀所。喪主は長男明夫(あきお)さん。

1911年山口県生まれ。

京都帝大医学部卒業後、41年に聖路加国際病院に内科医として赴任し、2012年に聖路加看護大(現聖路加国際大)理事長の座を退くまで71年間、一線で働き続けた。

同病院名誉院長、同大名誉理事長に就任後も患者と言葉を交わしていた。

病院によると、日野原さんと話すことが患者の生きがいや喜びにつながっていたという。

早くから予防医学の重要性を説き、民間では初となる人間ドックを同病院に開設。

「生活習慣病」という言葉も生み出した。

一方で、「75歳以上」の人を「新老人」と名付け、00年には「新老人の会」を設立。老後の新しい生き方を提唱した。

東京大空襲でも診察に当たり、薬不足などで救えなかった経験から「命と平和の尊さ」を訴え続けた。

95年のオウム真理教による地下鉄サリン事件で病院長として陣頭指揮を執った。

---------------------(転載ここまで)

もし「人間ドッグ」が存在しなければ、日本人の多くが「癌」と診断されて、ムダに死ぬこともなかったでしょう。

ですから、多くの人々を「癌」に見せかけて殺してきた立役者の一人が、実はこの「日野原重明」だったのです。

マスコミは彼のことをいかにも人の良さそうな名医として報道していますが、調べれば調べるほど、この「日野原重明」は筋金入りの悪であり、イルミナティの最重要人物であることが明らかになってきました。

まず以下の記事を読んでみてください。少し長いですが、非常に重大な記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

■地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

(1)3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為ではないか?

今年も3月20日に「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の慰霊式が東京メトロ霞ヶ関駅で挙行された。

TBSニュースバードや NHK総合では、「現場となった霞ヶ関駅」と言う言い方をしていた。

この言い方は間違いではないだろう。だけど、この言い方をいくつかの放送局がして、何より毎年霞ヶ関駅で慰霊式を挙行する事により、多くの人々は霞ヶ関駅が1番たくさんの被害者を出して1番悲惨な状況だったと誤解するようになっていないだろうか。

実は、地下鉄サリン事件で最も多くの被害者を出したのは、東京都中央区にある日比谷線の築地駅です!

地下鉄サリン事件

築地駅は、後述する聖路加国際病院の最寄り駅です。

私には、3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為のように思えてならない。

(2)営団地下鉄<当時>霞ヶ関駅

オウムは強制捜査を妨害するために、警察庁のある霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙って地下鉄にサリンを撒き、捜査を撹乱し、その間に証拠隠滅を狙っていたと言われている。

1995年3月20日は月曜日で、事件は平日朝のラッシュアワーのピーク時に発生した。

霞ヶ関の官公庁の公務員は、通常は午前9時30分頃に出勤することが多い<えっ、そんなに遅いの! 羨ましい!>。

しかし、月曜日だけは朝早くに朝礼があるところが多く、8時という早い時間を狙ったのはそういう官公庁の 内部を知っている者が犯人の中にいたからではないかと推測されている。

霞ヶ関の官公庁の公務員、取り分け、霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙ったと言う点に着目すれば、確かに霞ヶ関駅は象徴的な駅には違いない。

(3)地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す警視庁科学捜査研究所の職員が笑顔なのはなぜか?

↑画像:地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員 1995年3月20日、東京・千代田区

多くの人々が倒れている状況で、多くの人々が倒れている状況の原因となった毒物が入っているとされる容器を運び出す時、笑顔でいられるものだろうか?

常識的に考えれば、笑顔は消え失せ緊張感に満ちあふれているのではないかと思われる。

それなのに、このリラックス感たっぷりの警視庁科学捜査研究所の職員の笑顔はいったい何を意味するのだろうか?

もしかしたら、中には毒物など入っていないのではないだろうか。笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員は芝居を演じているのではないだろうか。

もっと踏み込んで書けば、自分達の計画が決行されている事に無上の喜びを感じているようにも見える。

(4)地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

地下鉄サリン事件のターゲットにされたのは、丸ノ内線、日比谷線で各2編成、千代田線で1編成、計5編成の地下鉄車内だった。

↑画像 東京地下鉄路線図 1995年当時

地下鉄サリン事件で13名の方々が逝去された。その中で何と10名が日比谷線利用者であった。

地下鉄サリン事件 – Wikipedia

その中で北千住7時43分発の日比谷線中目黒方面行きが8名の死者を出している。なぜ、突出して死者数が多いのか?

北千住発日比谷線は散布役の林泰男(現在は小池泰男)と送迎役の杉本繁郎が担当したとされている。

他の実行犯がサリン2パックを携帯したのに対し、林は3パックを携帯した。

また、3パックの内1パックが破損し、二重層のパックの内袋から外袋内にサリンが染み出ていた。

彼は北千住7時43分発の電車の3号車に上野駅から乗車した。

林は秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けサリンを散布したとされている。

以上がWikipediaなどから判る突出して死者数が多い理由である。

事件発生後の8時10分、日比谷線は複 数の駅で乗客が倒れ、また運転士から爆発事故との通報を受け、築地駅と神谷町駅に多くの緊急車両が送られた。

次第に被害が拡大したため営団は8時35分、 日比谷線の全列車の運転を見合わせ、列車・ホームにいた乗客を避難させた。一方で千代田線・丸ノ内線では不審物・刺激臭の通報のみで、更に被害発生の確認 が遅かったため、運行が継続された。

(5)なぜ林泰男だけ3パックを携帯し秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたのか?

それは最初から実に広い収容スペースがある東京築地の聖路加国際病院に多数の犠牲者を収容するつもりだったからではないだろうか。

秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたというのは絶妙である。こうする事により、悲惨な状況のピークになる頃、電車は聖路加国際病院の最寄り駅・築地駅に到着する。

(6)東京二十三区内で戦時中に全く爆撃がなく無被害だったエリア

ロックフェラー財団の寄付で建てられた図書館のある東京帝国大学付近。アメリカ聖公会の建てた聖路加国際病院付近。日本正教会のニコライ堂(東京復活大聖堂)と関連施設。

丸の内の第一生命館や明治生命館などがある地域などは、戦後統治に米軍が駐屯するために残してました。

金持ちが住む白金<しろがね>地区、谷中・根津・千駄木地区など。

空襲の標的になったのは主に貧乏な人々が多く住む下町で、ここは人口が密集しているために爆撃の効果が高い上、何より産業・経済の集積地だった。

1995年の阪神淡路大震災も、貧乏な人々が多く住むエリアが壊滅的な打撃を受けた。

多くの人々が不幸に陥る出来事があった際、金持ちは助かっている例が多い。

(7)聖路加国際病院

地下鉄サリン事件の時、大半の患者が運ばれた聖路加国際病院は、元米軍極東中央病院です。

病院名は、使徒パウロの協力者の一人であり、新約聖書の福音書の一つである『ルカによる福音書』の著者とされる聖人ルカの漢字表記に由来している。

1874年、東京・築地の外国人居留地に、スコットランド一致長老教会の宣教医師ヘンリー・フォールズが健康社築地病院を設立した。その後、築地近辺で転々と場所を移動した。

フォールズはこの地でエドワード・モースの弥生町遺跡発掘に協力する中で、土器に残された指紋に興味を持ち、指紋捜査法を発見した。エドワード・モースと申す人は、大森貝塚を発掘した事で有名です。

1902年: フォールズが帰国した後荒廃していた築地病院の建物を、米国聖公会の宣教医師ルドルフ・トイスラーが買い取り、聖路加病院とした。ロシア革命が起きた1917年に、聖路加国際病院と改称した。

1923年、関東大震災で病院が倒壊、入院患者80名を青山学院の寄宿舎に移送、後に仮設病院を建設して診療を継続した。新病院が完成後は、仮設病院は管理棟や看護専門学校(後の聖路加看護大学)として使用された。

1933年、 皇室・米国聖公会・米赤十字などの寄付により新病院再建(現在の旧館)された。

1943年、政府に「大東亜中央病院」という名称に改名させられた。特高警察がスパイの嫌疑で日野原重明氏や日野原氏の同僚を取り調べたり、特高警察が患者を装って病院に出入りし、「大東亜中央病院」を監視をしていた。

1945年: 当病院があることにより築地・明石町一帯はアメリカ軍機による東京大空襲の爆撃を免れた。

日本の敗戦後には旧称に復帰したが、日本を占領下においた連合国軍を構成する一員となったアメリカ軍に病院施設が接収されて米軍極東中央病院として使用されたため、現在の国立がんセンター中央病院がある場所に「聖路加築地分院」を開設して診療を行った。1955年、「本院」がアメリカ軍から返還され、現在 地に戻った。

(8)日野原重明 104年間の人生 PART1

↑画像 2015年11月1日実施「日野原重明先生 104歳 記念講演」のポスター

日野原重明氏は、1911年10月4日、山口県山口市湯田にある母の実家で生まれた。

(註・「湯田」という地名は、イエス・キリストを裏切った「イスカリオテのユダ」から来ているのでしょうか。)

6日後の10月10日、 清で武昌新軍が蜂起した。世に言う「辛亥革命」が始まったのだ。

前年の1910年、メキシコ革命が始まっていた。

メキシコ革命は、1877年以来メキシコ大統領の座にあったポルフィリオ・ディアス氏に対する反対運動として始まった。

日野原重明氏が生まれた翌月11月、継続中のメキシコ革命で、農民派のサパタ氏が蜂起した。

日野原重明氏が生まれた日本は、中国やメキシコとは真逆の動きが進展していた。革命的な動きを弾圧する動きである。

1910年に起きた大逆事件の裁判で幸徳秋水氏ら被告全24人に、大審院が死刑判決を下したのは1911年1月18日 であった。

さて、7歳で洗礼を受けた日野原重明氏は、731部隊の石井四郎が首席で卒業した京都帝国大学医学部を卒業後、1941年に聖路加国際病院の内科医となった。

1951年、聖路加国際病院内科医長に就任した。

1957年、石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めた。

(9)石橋湛山氏を首相の座から引きずり降ろしたのは誰か?

孫崎享(まごさきうける)氏の著書「アメリカに潰された政治家たち」で、アメリカと戦った12人の政治家の一人として評価されているのが、石橋湛山氏である。

石橋湛山氏は、首相就任後すぐ、不審な病に倒れ辞職した。

その後88歳まで生き、長生きであった。あの時の病はなんだったのか。薬物攻撃を受けたのではないかとも指摘されている。その説が正しいとすれば、誰が薬物攻撃をしたのか?

石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めたのがクリスチャンの日野原重明氏ですので、日野原重明氏の可能性が高い。

(10)よど号ハイジャック事件

1970年、日野原重明氏は、福岡での内科学会への途上によど号ハイジャック事件に遭い、韓国の金浦国際空港で解放された。

日本初のハイジャック事件ということもあり、犯行グループが「この飛行機は我々がハイジャックした」という犯行声明に対し、「ハイジャック」の意味を知らなかった日本人乗客の為に日野原重明氏は自ら手を挙げ、「ハイジャックとは飛行機を乗っ取って乗客を人質にすることです」と機内で説明した。

ハイジャック中に犯人グループから人質へ本が提供されたが、応じたのは日野原だけで、『カラマーゾフの兄弟』を借りた。

日本初のハイジャック事件で、この驚くべき落ち着き。事前に日本初のハイジャック事件が起きる事を知っていなければ、これだけの落ち着きは示せないのではないだろうか。

日野原氏以外は犯人グループから本を借りなかったと言う事実は、その時点において、日野原氏以外の搭乗客は不安におののいていた事を示すと思われる。

また、その事実は、日野原氏がよど号をハイジャックしたグループと通じていたのではないかという疑惑を深める。

犯人グループは赤軍派を名乗り、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に亡命する意思を示して同国に向かうよう要求し、よど号は福岡と大韓民国(韓国)の金浦国際空港を経由して朝鮮民主主義人民共和国の美林飛行場に到着した。

運航乗務員を除く乗員と乗客は福岡とソウルで解放されたものの、身代わりとなった運輸政務次官山村新治郎氏と運航乗務員、犯人グループはハイジャックされた機で北朝鮮に向かい、運輸政務次官山村氏と運航乗務員はその後帰国したものの、犯人グループは亡命した。

なお、犯人グループが亡命した北朝鮮が、本日<2016年3月21日>午後3時19~4時5分(日本時間同)の間に、咸鏡南道(ハムギョンナムド)咸興(ハムフン)南方から日本海に向けて短距離の飛翔体(ひしょうたい)を5発発射したと明らかにした。

(11)日野原重明氏 104年間の人生 PART2

1974年、聖路加国際病院を定年退職。聖路加看護大学学長(第4代)に就任(1998年迄)。

1992年に聖路加国際病院院長に就任(1996年迄)。 無給で院長を務めた。

1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きた。

院長であった日野原氏の判断により、事件後直ちに当日の全ての外来受診を休診にして被害者の受け入れを 無制限に実施し、同病院は被害者治療の拠点となり、朝のラッシュ時に起きたテロ事件でありながら、犠牲者を最少限に抑えることに繋がったと評価されている。

この病院の対応は、ペンタゴンをはじめ諸外国からも絶賛された。

ペンタゴンの驚嘆 地下鉄サリン事件の聖路加国際病院

1996年、財団法人聖路加国際病院理事長に就任、院長を退任し聖路加国際病院名誉院長となった。

日野原氏は日本で最初に人間ドックを開設、早くから予防医学の重要性を説き終末期医療の普及にも尽くした。

従来は「成人病」と呼ばれていた一群の病気の名称を「生活習慣病」に改めたのも彼である。

2001年12月に出版した著書『生きかた上手』は120万部以上を売り上げた。

高齢者の希望の星的存在となっている。

保守思想を持ち、皇室を崇敬。度々皇室行事に招かれている。

新日本国憲法に勤皇奉仕義務を明記するよう求めている。

一方で、朝日新聞で執筆中のコラム「95歳の私 あるがまま行く」において、君が代に代わる新国歌の制定も提案した。

君が代に代わる新国歌の制定、私は賛成です。それにしても「勤皇奉仕義務」ですか、日野原さんってウルトラ右翼なんですね。「勤皇奉仕義務」、私は反対です。

でも、もしかしたら、日野原さんは似非右翼かもしれない。

私は高天原山事変の首謀者と指摘されている中曽根康弘氏も似非右翼ではないかと考えている。

日野原さんが似非右翼ではないかと考える理由は、よど号ハイジャック事件の犯人グループ<赤軍派>と通じている可能性があるからだ。

さて、日野原氏は100歳を超えてなおスケジュールは2、3年先まで一杯という多忙な日々を送っている。

乗り物でのわずかな移動時間も原稿執筆に使い、日々の睡眠時間は4時間半、週に1度は徹夜をするという生活だったが、96歳にして徹夜をやめ、睡眠を5時間に増やしたと言う。

日野原氏は少なくとも 110歳まで現役を続けることを目標にしていると語っている。

日野原重明氏は、日本の医師・医学博士であり、現在、一般財団法人聖路加 国際メディカルセンター理事長、聖路加国際病院名誉院長、上智大学日本グリーフケア研究所名誉所長、公益財団法人笹川記念保健協力財団名誉会長、一般財団 法人ライフ・プランニング・センター理事長、公益財団法人聖ルカ・ライフサイエンス研究所理事長などを務める。

(12)よど号ハイジャック事件のその後 【証拠湮滅】山村新治郎氏の娘は操られていたのか?

さて、よど号ハイジャック事件で身代わりとなった運輸政務次官<当時>山村新治郎氏は、宮崎勤事件が世間を騒がせていた1989年6月3日成立の宇野内閣(約2ヶ月の短命内閣)で運輸大臣を務めました。(同年8月10日まで=宮崎勤の自宅が捜索された日)

地下鉄サリン事件、よど号事件と国立がんセンター、厚生労働省を繋ぐもの

1992年、山村新治郎氏は、自民党訪朝団団長として北朝鮮への訪問を翌日に控えた4月12日、自宅にて精神疾患を患った24歳の次女に出刃包丁で刺され殺害された。当時健在であった母の目の前での惨劇であった。

北朝鮮に訪問の際には22年ぶりによど号グループ首謀者の田宮高麿<社会主義者なのに貴族のような名前、まあ、本人が名付けたわけではないのですが。>と会う予定であった。

日本国憲法下で他殺された現職国会議員としては、浅沼稲次郎氏に続いて二人目(丹羽兵助氏を他殺に含めると三人目)。次女は引きこもりがちであったと言うが、茶道教室に通う等をしていた。

また、よど号事件の時、次女は2歳であったが、身代わり人質で有名になった新治郎氏を羽田空港で出迎えた。新治郎氏の選挙をよく手伝っていたことから、後援会関係者からは「次女を後継者に」と言う声も挙がる一方で、次女の精神疾患に気付く者はいなかったという。

次女は心神喪失により責任能力なしと判断され不起訴となるが、4年後に自殺している。

次女が自殺した前年、つまり、地下鉄サリン事件が起きた1995年の11月30日、田宮高麿が平壌で死亡したとされた。

当局は死因を心臓麻痺と発表した。

しかし、前日の29日に赤軍派議長だった塩見孝也が田宮に平壌駅で見送られており、死亡日前日まで田宮が元気であったことが確認されていることから、拉致 事件を追っているジャーナリストの多くが田宮の死に疑問を呈している。

(13)地下鉄サリン事件が起きる事を予期していたかのような聖路加国際病院の新病棟建設

日野原氏は東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から、「過剰投資ではないか」という批判を抑えて、大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟として、広大なロビーや礼拝堂施設を備えた聖路加国際病院の新病棟を1992年に完成させた。

この備えは1995年の地下鉄サリン事件の際に遺憾なく発揮され、通常時の機能に対して広大すぎると非難されたロビー・礼拝堂施設は緊急応急処置場として機能した。

↑画像 運び込まれた聖路加国際病院の廊下で治療を待つ被害者たち (東京都中央区の同病院で) 1995年03月20日

(8)で記した通り、日野原氏は、1941年に聖路加国際病院の内科医となって以来現在に至る迄、聖路加国際病院と関わっている。

「東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から」と主張なさるのなら、なぜもっと早く大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟の建設を提案なさらなかった のですか?

新病棟は、地下鉄サリン事件の3年前の1992年に完成した。

(11)で記した通り、日野原氏は、その1992年に聖路加国際病院院長に就任し、地下鉄サリン事件が起きた翌年の1996年院長を退任した。

日野原氏は、地下鉄サリン事件が起きる事が判っていて、地下鉄サリン事件に対応できる新病棟を建設し、1995年3月20日の地下鉄サリン事件に対応した翌年、使命を終えたと思い院長を退任したのではないだろうか。

事前に判っていれば、当日に入るかもしれかった手術は、他の日にずらす事も可能だし、当日、出勤する医師や看護師の数も事前にある程度増やしておく事が可能だっただろう。

何しろ、日野原氏は、院長なのだから。

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この記事を見ればお分かりの通り、「日野原重明」が「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関与している可能性は大です。

というか、ここまで来ると、完全な「クロ」と言うしかありません。

彼は「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関わった確信犯の一人なのです。

そして、このようなキナ臭い事件を起こして、多くの人々の命を見殺しにできるのであれば、病気にかかってもいない人たちを「人間ドッグ」に呼び寄せて大金をぼったくり、その挙句に「あなたは死の病にかかっています」と嘘の診断を下して、大量の治療費をぼったくることなど朝飯前でしょう。

そして、場合によっては「癌」と偽って、本当に人を殺してしまうわけですね。

で、実を言うとこの「日野原重明」。「市川海老蔵」とも深い関係があることが分かりました。

先ず、「市川海老蔵」は「関東連合」という暴走族のリーダー「石元太一」と昔からの知り合いでした。

〈石元太一〉
これは、「市川海老蔵」が行きつけの「バルビゾン27」というビルの中で「石元太一」を殴るという、通称「海老蔵事件」によって明らかになったことです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■11代目市川海老蔵暴行事件

十一代目市川海老蔵暴行事件(じゅういちだいめ いちかわえびぞう ぼうこうじけん)とは、2010年(平成22年)11月25日に十一代目市川海老蔵が元暴走族の男に暴行された事件。

「関東連合」の存在が世間に広く知られるきっかけとなった。

■詳細

2010年11月24日、海老蔵は午後11時ごろから歌舞伎役者の仲間らと飲食していた。

その後日付が変わった25日明け方に知人たちと別れて独りで飲んでいたところ、石元ら数人とトラブルになり、殴られたとみられる。

海老蔵は、「飲食店で知り合った仲間と飲んでいて、その後酔いつぶれた人を介抱していたらいきなり殴られた」としているが、その後の報道などで、テキーラを灰皿に注いで飲ませようとしたり、髪を引っ張る、頭を叩くなどの行為に及んだとする証言が浮上していた。

また、海老蔵が「俺は人間国宝(または「平成の助六」)だ」などと暴言を吐いていたという報道もあったが、海老蔵本人は否定している。

加害者側は海老蔵が石元に対する頭突きに対応した過剰防衛を主張した。

裁判所は「被害者の行動が犯行を誘引したことも否定できない」と海老蔵の落ち度を認めたが、「状況から(被害者による)頭突きを認めることは困難」とした上で「仮に頭突きされたためだったとしても、被害者がさらに攻撃を加えようとした事実はない」として過剰防衛を否定した。

さらに暴行の程度については、「被害者に相当量の出血があり、意識不明に陥った場合は窒息死する可能性もある、危険な犯行だった」と認定した。

---------------------(転載ここまで)

ちなみに、対談の中でもお話しています通り、「バルビゾン27」の「バル」とは「バアル」のことで、「27」とは「27クラブ」のことでしょう。

バアルをご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

京都の「祇園祭」はもともと牛頭神バアルに幼子を生贄として捧げる悪魔崇拝儀式でした。

また、「27クラブ」をご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

27クラブ – Wikipedia

そして、「石元太一」はまだ十代だった頃に、以下のような悪質な事件を起こしています。

---------------------(以下、こちらから転載)

■トーヨーボール事件

(石元太一が)非行に明け暮れた10代の時期に関与した各種事件のなかでも特に重大なものであった(自叙伝『不良録』)のが、都内大田区池上のボウリング場「トーヨーボール」が現場となった暴走族同士の乱闘事件、いわゆる「トーヨーボール事件」(2000年)で、1名の死者を出すに至ったこの事件の首謀者として逮捕されたこと、あわせて、被害者への「懺悔」の意思をのちの自叙伝『不良録』の内に明かしている。

この事件は無関係な少年グループを対立暴走族グループと勘違いして襲撃した末に飲食店勤務の少年(当時18歳)を脳挫傷で死亡させたもので、犯行に用いた車両が女優の三田佳子(次男が関東連合関係者らから小間使いのように扱われていた)の名義であったことなどから、「関東連合」がメディアの注目を惹起するきっかけとなった事件でもあった。

自身は傷害致死の判決を受け、特別少年院に送致される結果となった事件であった。

---------------------(転載ここまで)

太字にした部分を読むと、いきなり女優の「三田佳子」の名前が出てきますね。

なんと「石元太一」が「三田佳子」の車を借りていたとのこと。彼ら二人が、どれほど近い関係にあったかがよく分かります。

そしてこの「三田佳子」。以前の対談でもお話しましたように、「TSK・CCCターミナルビル」の会員制クラブの常連客でしたね。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

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SK・CCCターミナルビル(ティーエスケイ・シーシーシーターミナルビル、英称:Toa Sogo Kigyo・Celebrity Choice Club)は、東京都港区六本木に存在した高級会員制クラブやレストラン、オフィスなどの複合ビル。

「Celebrity Choice Club」

元暴力団関係者が経営しているにもかかわらず、オープニングレセプションは読売新聞社の渡辺恒雄(その後同社会長)が運営委員を務め、司会は後に参議院議員となる女優の山口淑子が務めた。

さらにゲストとして町井の後見人の児玉誉士夫と親しい岸信介元首相や園田直衆議院議員などの政界人や、岡田茂三越会長などの財界人、三田佳子などの芸能人から各国の特命全権大使までが駆けつけた。

オープン後も、「Celebrity Choice Club(セレブリティーが選択するクラブ)」の名の通り、長嶋茂雄や石原裕次郎、E・H・エリックやデヴィ・スカルノ、アラン・ドロンなどの著名人が毎晩のように訪れるなどの盛況を見せた。

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この「TSK・CCCターミナルビル」は、暴力団「東声会」の組長「町井久之」が建てたものです。

町井久之 – Wikipedia

そして、「町井久之」は「山口組」の三代目組長「田岡一雄」の盃を酌み交わし、その舎弟となった人物でしたね。

町井久之 – Wikipedia

そして、「田岡一雄」といえば「笹川良一」とも飲み友達でしたよね。(詳しくは以下のリンクをご参照下さい。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

はい。ここで一気に「海老蔵」と「笹川良一」がつながってしまいました。

簡単にまとめると、こういう感じですね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一

ということは、「海老蔵」はイルミナティの核心人物である「麻生太郎」ともつながってしまうことになります。

なぜなら、「麻生太郎」と「笹川良一」は昔からとても深い関係があるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

そして、実を言うと、「日野原重明」も「笹川良一」とは大の仲良しだったようです。以下の記事が、その証拠です。

〈笹川良一〉
こちらから転載)

日野原氏の最大の功績は日本における「予防医療」の普及だろう。

「病気になってから病院に行くより、病気になる前に行って予防した方が本人のためにも社会のためにも良いはずだ」

そう考えた日野原氏は1973年に「財団法人ライフ・プランニング・センター」を立ち上げ、予防医療の普及に半生を捧げた。

最初にやったのは「家庭での血圧測定」だった。

今でこそ、家庭に血圧計があるのは当たり前だが、当時、血圧測定は「医療行為」とされ、病院で医師や看護師に測ってもらうしかなかった。

面倒だから誰も普段から血圧は計らない。ある日突然、脳溢血や心臓発作など高血圧に由来する病気で倒れるのだ。

氏は厚生省(現在の厚生労働省)と掛け合い、家庭での血圧測定を認めさせる。

一方でライフ・プランニング・センターは全国を巡回し、プロの看護師が主婦たちに血圧計(当時は水銀を使っていた)の使い方を教えた。

ライフ・プランニング・センターの設立にあたって、資金を提供したのは財団法人日本船舶振興会(現日本財団)の笹川良一会長(1899-1995、当時)だった。

笹川氏は自らの主治医でもあった日野原氏の思想に共鳴し、センターの活動資金として日本船舶振興会から3億6000万円を拠出、さらに東京・港区にある笹川記念館の11階フロアを権利金・敷金なしの破格の家賃で貸した。

毀誉褒貶の激しい笹川氏から支援を受けることについて、周囲は反対したが、日野原氏は「世のため人のためにお金を使おうとしている今の笹川氏は立派な人だ」と話し、堂々と金を受け取った。

理想を実現するためには、現実と向き合う。

そんなプラグマティズム(実用主義)が氏の真骨頂だった。

---------------------(転載ここまで)

「日野原重明」が「ライフ・プランニング・センター」なる建物を設立する際に、なんと「笹川良一」が3億円ものお金を援助したとのこと。(対談の中で、聖路加病院の設立のために援助したとお話しましたが、正しくはライフ・プランニング・センターでした。訂正してお詫びいたします。)

さすが「笹川良一」。毎年、国から助成金として「200億」をもらっているだけのことはあります。(この助成金についての詳細は、以下のリンクをご参照ください。これまた対談の中で、600億と言いましたが、正しくは200億でした。訂正してお詫びいたします。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

しかし、彼ら二人がもともと何の縁もなければ、「笹川良一」がいきなり「日野原重明」に3億もの大金をあげるわけがない。

彼ら二人は赤の他人どうしではなく、もともと何らかの深い関係があったということです。

それこそ、どちらもイルミナティ(フリーメーソン)に所属する仲間であり、ホモ仲間だったのではないでしょうか。

このように、「笹川良一」と「日野原重明」とにつながりがあったということは、当然、「市川海老蔵」と「日野原重明」も一気に一つにつながってしまうことになります。

簡単に言うと、こういうことになりますね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一 → 日野原重明

このように「市川海老蔵」と「日野原重明」がつながっていたということになると、当然、「海老蔵」と「日野原重明」が結託し、「小林真央」を利用した上で「癌利権」がボロ儲けできるように画策した、という疑いは濃厚になります。

そもそも、今回の対談の中でもお話しています通り、「小林麻央」は乳癌と診断された後、一度もテレビに出なくなりました。

しかし、乳癌になったぐらいでテレビに出られなくなるわけがありません。

実際、「北斗晶」も乳癌にかかりましたが、彼女はその後もテレビにはバンバン出ていました。

なので、私は「小林真央」はテレビに出られなくなった時点で、既に死んでいたのではないかと疑わざるを得ません。

しかも、彼女がどこの病院に入院していたのかも定かではありません。

もともと「聖路加病院」に入院していて、その後、「慶応病院」に移ったとの噂もあるようですが、これもまた憶測の域を出るものではありません。

小林麻央はどこの病院で目撃?現在は聖路加でなく慶應義塾大学病院だった!

入院している病院も特定できないとは、一体どういうことなのでしょうか。

芸能人だから沢山の人たちが駆けつけてくるかも知れない、だから入院している病院を知られないように配慮した、ということなのでしょうが、それならどうしてマスコミは「聖路加病院」か「慶応病院」にいるなどとの報道を垂れ流したのでしょうか。

やはり、「小林真央」はこのときにはもう既に死んでいたのではないでしょうか。だから、入院した病院すら誰にも分からなかったのではないでしょうか。

それに何より、「小林真央」が入院した後の写真が、明らかに別人にしか見えません。

〈入院した後の小林麻央〉
以下は、入院する前と後の比較写真です。(出典はこちら

いくら病気になり、スッピンになったからと言って、ここまで人相が変わってしまうものでしょうか。

目の形はもちろん、鼻の形もかなり違うように見えます。

単なる目の錯覚でしょうか?

これらのことから考えて、やはり「小林麻央」は乳癌にかかったためにテレビに出なくなったわけではなく、最初から死んでいた、いえ、もっとはっきりと言うなら、最初から殺されていた、と考えざるを得ないのです。

それなら、彼女が急にテレビから消えた理由も納得ができます。

では、なぜ彼女が殺さなければならなかったのかというと、先ほども言いました通り、「海老蔵」を有名にするためです。

悪魔に自分の親しい人間の命を捧げることで、自らの知名度をさらに高めようとしたのです。

特に「歌舞伎」の世界では、次から次へと多くの人々が短命で死んでいます。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

10月31日ハロウィンの日に起きたロシア機エアバスA321墜落事件と、異常に増えつづける有名人の死亡者数について。

ですから、「歌舞伎」の世界では誰かが誰かを殺すということは、それほど特別なことではないのではないのかも知れません。

しかし、「海老蔵」としては、自分と親しい誰かを殺すことは忍びなかった。

なので、あれこれと考えた末、自分の好きではない人物を殺すことにした。

そんなことをしたら、悪魔に生贄を捧げたことにはなりませんが、それでも一応、自分の嫁を殺せば、最も親しい人を殺したという風に悪魔に見せかけることができます。

実際、「海老蔵」にとって「小林真央」は好みのタイプではなかったようです。

これは、芸能関係者の間では有名な話のようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■市川海老蔵が小林麻央を選んだ本当の理由

2010年に起きた関東連合幹部との暴行事件後は一時期、大人しくなったものの、結婚した小林麻央の周辺からは派手な女関係を心配する声はいまだに根強い。

今まで彼を通り過ぎて行った女性は数知れずと言われてます。歌手、モデル、女優、タレントと…

現在は結婚し二児のパパなのは皆さまもご存知だと思われますが、そんな海老蔵さんが妻として選んだのは当時フリーアナの小林麻央さんでした。

数えきれないほどの女性がいて結婚相手も選び放題だったのはずの海老蔵さんが梨園の妻として自分の妻に小林麻央さんを選んだのには理由があるようです。

■小林麻央は市川海老蔵の好みの女性ではない?

「海老蔵は小林麻央のことを『ハイ、ハイ』と何でも素直に従う都合のいい女と思っている。また、『スルメのような女は嫌い』とも言っています。

意味するところは不明ですが、そもそも、海老蔵は麻央が好みの女ではありません」

確かに、かつて浮名を流した巨乳の米倉涼子さん、佐藤江梨子さんのような派手さや豊満さは小林麻央さんにはありません。

「麻央に処女の匂いを感じたからでしょう。海老蔵は殴打事件があった六本木や西麻布に集まる男経験豊富な女ばかりとアバンチュールを楽しんでいましたから。麻央のような従順で処女の女は初、ともっぱらの噂でした」

ちなみに海老蔵さんは米倉涼子さんとも結婚寸前のところまでいっていました。

海老蔵さんが20億円ほどの借金を負っていて、病気になってしまった父の代りに払わなければならない状態だったようです。

「小林麻央さんの父親は資産家では?」などとネットで噂もありましたが、実際は普通の銀行員なんですね。小林麻央さんの年収が1億円ほどあるのと、大手信託銀行に努めている父親の存在を理由に後援会がプッシュをしたようです。

お金だけではなく、年齢なども影響するとか。当時米倉さんはもう35歳でしたし。出産するとなるとデメリットもあります。歌舞伎という狭い世界なので子孫を残していけるというのも重要な要素のようです。

■ネットの噂は本当か?

ネットではこのように「借金を肩代わりしてくれるから」、「麻央さんは処女だから」の2つの理由があると言われていますが、実際には海老蔵さんの本能とお家柄にあるようです。

男性は付き合う女性と結婚する女性はタイプが違うとよく聞きます。

確かに今までお付き合いされた女性はグラマラスで派手、女の色気がムンムンって感じな方が多かったのですが、麻央さんにはその派手さはなく真面目でおしとやかなタイプです。

海老蔵さんは自分がスキャンダラスなので結婚相手は真面目で浮ついた噂のない女性を選んだのでは?とも予想される。

今までの米倉涼子やサトエリは派手だし男ウケもするがどちらかと言うと家庭的ではなく、男性からの誘惑が多そうなだけに、もしかしたら浮気だってするのかもしれない。

その点、麻央さんは家庭的で一筋、浮気とは無縁のような雰囲気の女性である。そんな女性を海老蔵さんは本能で探し当てたようです。

ネットではいい加減な噂が流れていますが、お家柄とか云々じゃなくただ単に海老蔵さんは麻央さんの事が大好きなのですね。色んな女性を見てきた中でも今までで一番好きになったのが麻央さんだっただけのようです。

やはり一番の理由は海老蔵さんが麻央さんの事を大好きだったのです。妻として選ぶ理由にこれ以上はないですね。

---------------------(転載ここまで)

はっきりと言いますが、男性が付き合う女性と結婚する女性とを区別する、なんてことは普通は考えられません。

どんな男であろうと、好きだから結婚するものです。これは当たり前のことです。

しかも、この記事を読む限りでは、「海老蔵」は過去にはっきりと「小林真央」のことを嫌いだと言っていたようですね。

ならば、なおさら彼女と結婚するはずがない。

なのに、なぜ彼女と結婚したのかというと、「自分の嫌いな人なら悪魔への生贄として捧げても惜しくはない」と思ったからではないでしょうか。そうとしか考えられません。

つまり、「海老蔵」は悪魔すらも騙したということですね。

自分の好きでもない人と結婚しておいて、その妻を殺し、きちんと親しい人を生贄として捧げたでしょ、と言って悪魔をも煙に巻いたわけです。

なんとも残酷な話ですが、「海老蔵」なら、それぐらいのことは朝飯前でしょう。

何せ、彼の霊魂はどこまでも真っ黒に汚れているみたいですからね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

RAPTブログ読者の証言〈VOL.14〉性欲まみれの生活から抜け出して、平穏な日常を手に入れた30代男性。

また、「日野原重明」が設立した「聖路加病院」にはもともと分院があったのですが、この分院が今の「国立がん研究センター」となっています。

そして、この「国立がん研究センター」を設立したのが「武見太郎」なる人物です。

〈武見太郎〉
そして、この「武見太郎」には自民党議員である「武見敬三」という息子がいます。

で、実はこの「武見敬三」。その姉が、「麻生太郎」の弟「麻生泰」と結婚しているのです。

つまり「麻生太郎」は、「癌利権」の核心人物と、義理の兄弟関係を結んでいるわけです。

〈武見敬三〉
---------------------(以下、こちらから転載)

武見 敬三(たけみ けいぞう、1951年(昭和26年)11月5日 – )は、日本の政治家、元ニュースキャスター。自由民主党所属の参議院議員(4期)。

元厚生労働副大臣。学歴は慶應義塾大学大学院法学研究科博士後期課程満期退学。

学位は法学修士(慶應義塾大学)。家族は妻と2男1女。

日本医師会の会長であった武見太郎の子息。

麻生グループ代表麻生泰(麻生太郎衆議院議員の弟)の和子夫人は姉であり、武見自身麻生太郎とは母方のはとこにあたる。

---------------------(転載ここまで)

系図で見ると、このようになりますね。

こうなってくると、「麻生太郎」が「癌利権」にも深く頭を突っ込んでいることは明白です。

さすがはイルミナティの重鎮です。どんな悪いことにも「麻生太郎」は関わっているというわけです。恐れ入ります。

ちなみに、麻生太郎がどれほどの巨悪であるかについては、以下のリンク記事を一通りご覧いただけば、すぐにご理解いただけることと思います。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ついにマスコミが「麻生太郎」に斬り込みを入れた。「森友学園」問題はやはり秦氏と出雲の戦いか?

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

RAPT×読者対談〈第127弾〉イルミナティの終焉まであとわずか。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

また、最後に補足として付け加えておくと、「乳癌」にかかる可能性がある人が、「乳癌予防」のために乳房を切除することを日本国内で最初に承認したのも「聖路加病院」とのこと。

つまり、「乳癌予防」でボロ儲けできるように、日本で最初に画策したのが「日野原重明」ということですね。

一体、どこまで悪なのでしょうか。

---------------------(以下、こちらから転載)

■国内でも乳房予防切除 聖路加とがん研有明病院が準備

米人気女優アンジェリーナ・ジョリーさん(37)が受けたことで話題になった、乳がんを予防するための乳房の切除・再建手術について、聖路加国際病院(東京都)が病院内の倫理委員会で承認していることが20日までに分かった。

がん研有明病院(同)でも早ければ月内にも倫理委員会に申請する。

将来、乳がんになる確率が高いとはいえ、発症前の健康な体の一部を切除する手術の是非について論議を呼びそうだ。

遺伝性乳がんに関する遺伝子「BRCA1」か「BRCA2」に変異が見つかり陽性だった人が対象。

これまでは検診の強化で対応しているが、選択肢の一つとして予防切除をできる体制を整えることにしたという。現時点で切除の希望者がいるわけではないという。

これらの遺伝子のいずれかに変異があると、50歳までに乳がんを発症する確率が33~50%、70歳までの確率は56~87%になるとの研究結果がある。

国内では約15人に1人が乳がんになり、乳がん全体の5~10%が遺伝性との海外データがある。

約20万~23万円の検査費用と約70万~100万円の切除費用は自己負担。再建手術は術式によってさまざまという。

がん研有明病院では、遺伝子検査はすでに実施しており、陽性だった場合には、早期にがんを見つけ治療するため、医師の診察を3カ月ごと、マンモグラフィーなどの画像検診を半年ごとにするなど、検診を強化している。

厚生労働省医療課によると、国内の公的な医療保険制度は基本的に予防関連の医療を対象としておらず、乳がんの予防切除は保険の適用外。

同課の担当者は「予防を認めるとなると乳がんのみにとどめるわけにはいかず、大きな議論が必要になる」と述べ、適用拡大は難しいとの認識を示した。

現在、この遺伝子検査は国内の80以上の医療施設で受けることが可能で、導入された2008年以降、約1600人が検査を受けた。

---------------------(転載ここまで)

「BRCA1」、「BRCA2」などという遺伝子のせいで、乳癌になるそうです。

またしても、竹中平蔵式ですね(笑)。

素人には分からない難解な言葉を使って、国民を煙に巻いて騙すという戦法です。

「あなたの体内からBRCA1、BRCA2が検出されました」と言われても、素人はそれをそのまま信じ、受け入れるしかありませんから。

そして、素人はそう言われると、不安になってどんな大金を払ってでも癌を切除したくなります。

しかも、この遺伝子を発見された人たちは「人間ドッグ」で検診を受けられるぐらいの金持ちなので、治療費を死ぬまできちんと払ってくれることでしょう。

かくして、「日野原重明」や「麻生太郎」など「癌利権」関係者はボロ儲けにボロ儲けを重ねてきたというわけです。

ということで、今回は主に「癌利権」についてのお話をしましたが、今回の対談は、最後の最後に「台湾」について軽く触れたところで終わりになっています。

そして、もちろんこの対談には続きがあります。

ここ最近、私はブログ以外の活動にかなり忙しく奔走しているため、定期的に記事を更新できるかどうか分かりませんが、できる限り、近いうちに次の記事を更新したいと思っています。

どうぞお楽しみに。

15 Comments
  •  

    Posted at 18:28h, 17 8月

    オープンニング曲、鳥肌が立つ程、素晴らしい曲です。仕事帰りの自分に素晴らしいご褒美をいただけました。
    ありがとうございます。

    今回の一般記事、もの凄くボリュームがあり、かつとても重要な記事でしたので、早速、自身のブログともリンクさせてください。

    これを読む一般読者の方が、ガン利権で人々を恐怖に追いやり、金儲けをする人間がいるという確証が得られ、この世の人間サタン、悪魔の根絶を心から祈り、真に滅亡を改めて祈りたい思うことでしょう。

    命は尊いというのに。
    悪魔をこれ以上、野放しにはできません。

  •  
    はな

    Posted at 21:05h, 17 8月

    RAPT様、肉的な活動がお許しになられたことでより次元が進まれたのだなぁと推察するとともに、とても嬉しく思っております。
    さて、今回のガン利権の記事は私の実体験に重なる部分もあり興味をもって拝読させていただきました。
    私がRAPTブログに出会うきっかけが妻の乳癌の診断でした。そして”ガンは嘘”だと信じ何とか病院の診療を受けないようにしてきましたが、なかなか受け入れてもらえず乳房切除手術をうけたのが、小林麻央さんが亡くなったとされた前日のことでした。
    人間的に考えれば今回の記事を読み、日野原重明氏のことをとても恨むのでしょうが今は冷静に感じられる自分があります。
    幸いに妻は手術は受けたものの、健康的な食事に改めたことで以前よりも健康的な感じがしますし女性的な魅力も増していると感じております。
    そして私も同じ物を食べているので体が軽くなり活力に満ち、お酒も断ちましたので特に頭の回転が良くなった気がします。
    おかげで主の御心ではないかと思っている活動を精力的に取り組めております。
    悪の存在を恨むのではなく、主に全てをゆだね裁きを祈る毎日です。
    癌が嘘だと心の底から信じれる人間はそう多くはないと思います(妻に信じさせることが出来なかった経験と、妻の両親からの迫害から)が、いつの日にか明確に世の人々が理解できる形で、癌という病気が存在しないと証明され、ガン利権に関与してきた人間が裁かれることをお祈りいたします。

  •  
    はちみつ

    Posted at 22:33h, 17 8月

    まるで、今から優良記事が始まるかのような神霊さに包まれた素晴らしいオープニング曲。感動いたしました!!
    そして、今回も、ガンに関して、よくぞここまで悪を暴いて下さいました!RAPTさんに、対談者の方に心から感謝いたします。

    私の両親から始まり、テレビに毒されているB層の人達が周りに殆どで、彼らは人間ドックを当たり前のように受け、芸能人のガンを知る度にガンを怖がり、医者や薬に頼る始末。本当にRAPTブログを知って欲しいです。

    本当に本当に、全ての日本人はこの真実をいち早く知るべきです。 いつまでも、悪人にボロ儲けさせてはなりません。

    必ず、RAPTブログが世界中で読まれ、真実が世界中に広まり、真実を知り落胆するのではなく、じゃあ、自分はどう生きればいいのか、答えが書いてある優良記事を皆が読み進めていけますように!

  •  
    DENEN

    Posted at 22:40h, 17 8月

    RAPT様

    久しぶりの一般記事、更にレベルアップした感じで
    その鮮やかな展開に、ただただ感心しながら拝聴させて頂きました。

    癌利権と言えば、以前記事に出た、雨上がり決死隊の宮迫が
    くしくも本日、アフラックから首を切られました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000064-spnannex-ent

    主に感謝申し上げます。

    さて、今回の記事の中にありましたように
    >イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。

    というところですが、実に納得しました。というのも
    自民党・参議院の山谷えり子ですが
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E8%B0%B7%E3%81%88%E3%82%8A%E5%AD%90

    ~文中~
    夫の小川聖(おがわ せい)は共同通信海外部長として在職中の2003年(平成15年)8月に交通事故に遭遇し、同月12日に死去。

    とありますが、確か
    夜自宅付近の坂で酔っぱらって自転車で転び頭を打ってそのまま亡くなった、
    ということだったと思いますが、葬儀等で当時のご親族の様子など知っておりまして
    突然身内が亡くなった割には何か悲壮感が感じられない、と言いますか、
    凄く違和感を感じたのを憶えておりますが
    今回の記事の上記のことで凄く納得しました。

    現に、山谷氏はご主人が2003年に無くなり。
    翌2004年には、「第20回参議院議員通常選挙で自民党から比例区に出馬し、得票数6位で参議院議員初当選。」
    更に翌2005年にはいきなり、「第3次小泉改造内閣の内閣府大臣政務官に就任」!

    なるほど、と思わざるを得ません。
    しかもクリスチャンですし。。。
    でもなんだか実にスッキリしました。
    ありがとうございます。

  •  
    山崎 尚

    Posted at 22:57h, 17 8月

    RAPTさん、御忙しいところ一般記事の更新をありがとうございます。日野原重明が亡くなった時に、wikipediaを見たら、京都帝国大学、聖路加、人間ドック、笹川記念財団…これはクロだな。と思ったら、地下鉄サリンもとは。死んだ時期も、こんな時期とは。

  •  
    ヒデカ

    Posted at 23:52h, 17 8月

    癌治療の記事お待ちしてました。有料記事も勿論読ませて頂いてますが、一般記事のアップ嬉しいです。
    治療中の写真に違和感を感じ、亡くなるときは在宅だったようなので、もしかして小林痲央さんは亡くなってないのでは?と思ったのですが、それは別人の方で、本人は亡くなってたんですね。納得しました。

  •  
    Satomi.C

    Posted at 00:18h, 18 8月

    久々の一般記事に加え、美しいピアノのメロディーを聴かせて頂きありがとうございます。記事の内容が衝撃的だったので、なおさらこのピアノには癒されました・・・。
    小林麻央さんの件は先程まで信じられない気持ちでしたが、今回の記事を読んで、納得せざるを得ませんでした。
    テレビでも入院後の麻央さんの顔はじっくりと見ていなかったんですが、こうして比較してみると、目のくぼみが全然違うんですね。麻央さんのブログに掲載されていた写真もいくつか拝見しましたが、やはり何か顔立ちが違ったりと、そっくりさんが1人ではなく何人もいるのでは?と疑ってしまうばかりです。川島なお美さんも癌で亡くなりましたが、やつれていたとはいえ、川島さん本人である事は確信が持てます。そう思うと、やはり麻央さんのやつれた写真は不自然に見えてしまうのです・・・。本当に恐ろしい事です。姉の麻耶さんがこのブログを見たらどう思うのでしょうか?・・・恐らく、麻耶さんも承知の上だったのかもしれませんが。
    また、日野原重明氏の死去ですが、偉大な医師と褒め称えられていたので私も疑いの目しかありませんでした。死去当時、軽く調べていたのですが、ここで紹介されているブログは私も拝見しておりました。明らかに悪魔であると確信していましたし、事実、天皇家と非常に親しい間柄であり、文化勲章受賞等、医療の分野では相当な影響力を持った悪人でした。110歳までは現役で居続けるという目標を掲げていたそうですが、このタイミングで神様が裁いてくれたのだと感じます。
    それにしても、市川海老蔵・・・、おぞましい程の悪の塊ですね・・・。一族の中でも、ここまでどす黒い人間はいなかったのではないでしょうか?麻央基金なるものを立ち上げる話も出ていますが、もう人としての良心なんてものは無いのかとさえ思います。
    一刻も早く悪が裁かれる事を祈ります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:26h, 18 8月

    工作員とおぼしき人から、こんなメールがきました。
    この人は、有料記事もきちんと読んでいる人なので、工作員かどうかは分かりませんが、いつも向こう側に都合のいいメールを書いてくる人なので、気になっています。

    ---------------------

    久しぶりの一般記事の更新、ありがとうございます。
    小林麻央さんの末期の時の写真が別人ということに関して、自分の家族の経験からメールさせていただきました。
    亡くなる前の30kg台に痩せたころだと、このように目がぎょろっとして別人に見える写真もあり得ると思います。
    この方は、耳たぶが三角の切り立ってるのが特徴の耳だと思いますが、痩せたころの耳が見える写真では、この特徴的な耳たぶがチラッと見えているのもあるように思います。
    目歯比率は個人で変わらないそうで、愛子さまが別人という記事で、初めて知ったのですが、目歯比率を測ると左が目の間(3.6cm)目から歯(4.2)=1.166
    右が目の間(3.6cm)目から歯(4.1)=1.166  精密な物差しでないですが、
    ほとんど同じようです。
    耳がはっきり写っているのがあると、目と耳の位置関係から比べることができますが、闘病中のは耳がきちんと写っているのを見つけられませんでした。
    たとえば、俳優の今井雅之さん、ラグビーの平尾誠二さんも癌?で亡くなっていますが、晩年の画像は、とても痩せていて別人に感じます。画像検索するといっぱい出てきまます。
    私の亡くなった家族は、耳たぶが福耳だったのに、最期に向かって痩せてしまったら、切り立った耳たぶになりました。頬もこけ目もギョロとして別人のようになってしまいました。そのぐらい変わってしまいます。
    結果的に生贄になったかもしれませんが、この画像は同じ人物ではないかと思い参考までにメールさせていただきました。

    ---------------------

    それに対して、私はこう返事しました。

    ---------------------

    私の父も癌に五回もかかっていますが、こんな風に顔は変わりませんでしたよ。
    どんなに痩せこけても、顔の雰囲気までは変わりません。
    骨格はいくらでも似ている人を呼べますよ。
    問題は雰囲気ですよ。
    参考までに。
    あなたはいつも向こう側に都合のいいメールを出してくるので、気になりますよ。

    ---------------------

    私の父が癌で最も痩せこけたときも、父であることは一目で分かりました。
    しかし、小林麻央の入院後の顔は、小林麻央だと言われないと分からないレベルです。
    雰囲気までは病気になっても変わりません。
    少なくとも、その人を一目見て、すぐにその人だと分かります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:36h, 18 8月

    ちなみに、小林麻央が癌にかかる前の、極力、スッピンに近い顔を見てみると、やはりまつ毛の形が入院後のものと違いますね。

    〈入院前〉
    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/2/e/620/img_2e695ad2655cf30e03fd70da464ea97d318716.jpg

    〈入院後〉
    https://stat.ameba.jp/user_images/20170602/17/maokobayashi0721/8a/50/j/o0480064013951584123.jpg?caw=800

    これが動かぬ証拠ではないでしょうか。

  •  
    rapt

    Posted at 00:49h, 18 8月

    やっぱり工作員だったようです。
    ここ最近、ちょくちょく悪口を書いてくる人から早速、援護射撃が来ました。

    ---------------------

    NAME : いしころ
    Email : bolegpBl235987@ezweb.ne.jp

    ■Message
    否定されたぐらいで、いちいち癇癪起こすなよ。人間のクズが。

    ---------------------

    彼ら、グルですね。
    まあ、頑張ってください(笑)

    ちなみに、この「いしころ」は私がさゆふらっとの悪口を言っているのを聞いて、私に次々と悪口を書きはじめた人です。
    さゆふらっとの仲間ですね。
    あと、「いし」というのは、フリーメーソンのことですね。
    だけど、フリーメーソンの内部では小物なので、「いしころ」なのでしょう。
    しかし、それでも「いしころ」と名乗らせてもらえるだけでも、向こう側では名誉なことなので、「いしころ」と自称しているのでしょう(笑)。

  •  
    Omuhi

    Posted at 01:14h, 18 8月

    Raptさん、今回も衝撃的な記事をありがとうございます!!やはりRaptさんの元気な声が聴ける対談や鋭い記事に、衝撃を受け、更に洗脳から解かれた気持ちで元気が出ます!
    いまだにしょうもない妨害メールが届くのですね。
    『いしころ』は自分が石ころ並に小さく惨めなことを表しているお名前なのでしょうか。大した事が書けない時点で正に石ころですね!まさに工作員にピッタリなお名前ですね。このような工作員の滅びと裁きを徹底的にお祈りさせていただきます。石ころのような工作員が砕けて『砂つぶ』になり目に見えないほどになってしまうように。

  •  
    進撃

    Posted at 02:25h, 18 8月

    久々の記事の更新ありがとうございました。今は音を出せないので明日ぜひ新しい曲を聞かせていただきます。
    私も小林麻央の死に不信感を持っていました。というのは海老蔵のブログは小林麻央の死の当日か翌日にも意気揚々と稽古に出かけていたり,死亡時刻がはっきりわからなかったり。。。。また麻央さんの死後息子の初舞台を何の悲壮感もなく開いたり、小林麻央の姉との再婚話を持ち上げたり、海老蔵はこの機会を待ってましたかのように息子を露出し姉と遊園地に行き。。。最愛の人をなくした夫にはどうやっても見ることができませんでした。なるほどこの写真は別人だったのですね。ありがとうございます。なんと恐ろしい男でしょうか。でもこれがイルミナティの本質ですね。麻生太郎の悪魔度は底なしですね。本当にイルミナティが滅びる日を毎日祈っています。

  •  
    真実を知り行動する人

    Posted at 03:39h, 18 8月

    RAPTさん、更新ありがとうございます。

    なるほど!!
    小林麻央に関しましては、ファンでも、何でもないのですが、いつもパソコンを開いた際、彼女と海老蔵のブログがランキングでトップに来ており、意図的な不自然さを感じておりましたが、ストーリーとしましては、「美人アナウンサー、癌からの復帰!!涙の家族愛!!掛けてて良かったガン保険!!」と言う美談かと思っていましたが、気の毒ですが残念な方でしたね。

    芸能人も影武者?!河原者と皇室との繋がりを考えると不思議ではありません。
    麻央さんの顔ですが、気になって検索してみたところ、確かにパッと見はご本人かと思いましたが、ご指摘の通り別人ですね。
    ご丁寧に、スポンサーサイトはアフラックでした。

    お話にもありました愛子さんの影武者、影子ですが、今年になってからは、お笑いレベルの誰が見ても別人で、一説ではマレーシアで殺されたとされる金正男の娘と言う話もありますが、全く持って醜い悪魔の権力争いでしょう。

    先日のNHKスペシャルで「731部隊」をやっていましたが、日野原重明も関わっていたと言う話もありますが、RAPTさんによって真実がここまで明らかになると、もう何も疑わないですね。

    戦争で亡くなられた方、平和を愛するみなさんに、心よりお祈りいたします。

  •  
    あやこ

    Posted at 08:38h, 18 8月

    RAPTさん、対談者の方、素晴らしい対談者を有難うございました。久しぶりの一般記事にふさわしい、本当に衝撃的すぎる内容でした。
    RAPTさんの声もとても快活で、更にパワーアップされているのがわかり、嬉しくなりました。
    新曲も素晴らしいメロディに心揺さぶられました。フルで聴ける日を心待ちにしております。
    日野原重明氏の訃報が流れた時、7月ではありましたが、18日午前6時30分と聞いて、(しかも105歳・・・)どこまでも6だなと思ったのを覚えています。
    やはり真っ黒黒だったんですね。
    世界の偉人を見回してみても、名誉的に表舞台で大きく取り上げられる人の裏はどこまでも闇ですね。表の光が強い分、闇は一層濃いのだとまたもや証明されてしまいました。ご多聞に漏れず芸能界も裏は真っ黒黒なのは皆分かっていることでしょうに、それでもテレビから離れられず、憧れや希望や信じたい気持ちを持ち続けられるのですから、どれだけテレビの影響力(洗脳力)が強いかわかるというものです。
    市川海老蔵に関しては、やっぱり・・・ですね。やる事なす事、どれも胡散臭く思えていましたが、まさに身の毛もよだつ悪魔の所業です。
    台湾の建国がどのように関わってくるのか、本当に興味津々で、早く続編を聞きたくてうずうずしてしまいます。ご多忙と思いますが、楽しみにしております!
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からの祝福と御加護がありますように。
    そして心から悪魔の滅びを祈ります。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 09:20h, 18 8月

    RAPTさん一般記事更新心待ちにしていました。
    海老蔵真っ黒ですね。
    歌舞伎ブームの再来と癌ビジネスのために生贄に妻を捧げる…。
    偽善、人殺し、全て聖書に反することばかりしますね。

    https://blogs.yahoo.co.jp/mikaeru0628/38839939.html
    日野原さんが、731部隊と繋がっていて、そこで人体実験のために使われていたナチスドイツが開発したマスタードガスを抗癌剤として再利用したというエピソードを船瀬俊介さんと内海聡さんの対談動画で見ました。
    https://m.youtube.com/watch?v=MsQJEK6A7JQ
    アップ主が出口王二三郎なのが気になりますが笑笑

    小林麻央さん、写真が別人でびっくりしました。
    替え玉ですね。
    殺されてたのでしょう。
    麻央さんの家族が気の毒ですが、姉妹揃って、明石家さんまの恋のから騒ぎ出演きっかけで、女子アナになれるということは、小林家、お家柄も良いのでしょうね!
    次回記事も楽しみにしています!

 

 

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肺がんの大嘘を。“ラプト理論”で全人類に拡散する!RAPT×読者対談〈第131弾〉「がん」という病気は存在しない。・論より証拠。No10,676

「がんという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ

主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った神の人ラプト・ナカムラ様が現れました。

この世の支配層どもの悪事を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われますが、信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。

私は、このラプトブログを全世界へ、全人類へ、この世の悪と愛の分別を拡散していきたくて、コピペして書かせていただいています。多くの生命を救い、そこから一人でも多くの義人が輩出されることを切に願って書いています。

そして今、我が人生のこれまでの犯してきた罪を悔い改め、贖罪の念から微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

皆さん、大変長らくお待たせいたしました。久しぶりに一般記事を更新いたします。

今回はまたしても「癌利権」に焦点を当ててお話をしたいと思います。

そして、読者対談のオープニング曲も心機一転して新たに作ってみましたが、いかがでしょうか。

ここ一年ほどの間、「小林麻央」が乳癌をわずらったとのことで、マスコミ各社が総力を挙げて「小林麻央」とその夫の「市川海老蔵」のことをやたらと熱心に騒ぎ立ててきました。

しかし、このブログの読者である皆さんは、これらの報道を見て、すぐさま「癌利権」の関係者たちがボロ儲けしようと企んでいる、と分かったはずです。

「乳癌にかかると恐ろしい。だから、きちんと検診を受けて早期発見しなければならない」とのプロパガンダを垂れ流すことによって、この世の多くの女性を不安に突き落とし、病院に駆け込ませようという寸法なのです。

しかし、実際のところ、「癌」という病気はこの世には存在していません。これについては、以前にこれまでに何度も記事にしてきました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

ですから、「小林麻央」が乳癌にかかったというのも嘘だということです。

「癌利権」の関係者どもが、歌舞伎界の寵児(?)である「海老蔵」と結託し、「小林真央」を利用した上で国民を騙してボロ儲けしようと画策したのです。

そして「海老蔵」自身、「小林真央」の命を生贄として捧げる見返りとして、今後さらに有名にしてもらえるという保証が与えられたわけでしょう。

イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。

ですから、「海老蔵」もまたご多分に漏れず、知名度を上げるために誰か親しい人の命を悪魔に捧げなければならなかったのでしょう。

実際、これまでの一連の「小林麻央」報道によって、「海老蔵」はすっかり国民的なヒーロー(?)になってしまいました。

と同時に、一連の「小林麻央」報道によって、「癌利権」も随分と儲かったに違いありません。

しかし、もしこの推測が正しいとしたら、「市川海老蔵」は「癌利権」と何らかのつながりがあったということになります。

そこで、私は「市川海老蔵」と「癌利権」に何らかのつながりがないかどうか調べてみたのですが、意外にあっさりとその答えは見付かりました。

今回の対談者も、「癌利権」についてかなり深いところまで調べてくださったので、我々の調査は思っていた以上に速いスピードで進むことができました。

まず、癌治療の「早期発見・早期治療」などと銘打って、日本で初めて「人間ドッグ」を開設し、「予防治療」なるものを広めた立役者が、実は先日死んだばかりの「日野原重明」です。

〈日野原重明〉
---------------------(以下、こちらから転載)

■訃報 日野原重明さん 105歳=医師

「元気に老いる」体現 命と平和訴え続け

100歳を超えて現役の医師として活躍し、「元気に老いる」を体現した聖路加国際病院名誉院長で文化勲章受章者の日野原重明(ひのはら・しげあき)さんが18日、呼吸不全のため死去した。

105歳。葬儀は病院葬として29日午後1時、東京都港区南青山2の33の20の青山葬儀所。喪主は長男明夫(あきお)さん。

1911年山口県生まれ。

京都帝大医学部卒業後、41年に聖路加国際病院に内科医として赴任し、2012年に聖路加看護大(現聖路加国際大)理事長の座を退くまで71年間、一線で働き続けた。

同病院名誉院長、同大名誉理事長に就任後も患者と言葉を交わしていた。

病院によると、日野原さんと話すことが患者の生きがいや喜びにつながっていたという。

早くから予防医学の重要性を説き、民間では初となる人間ドックを同病院に開設。

「生活習慣病」という言葉も生み出した。

一方で、「75歳以上」の人を「新老人」と名付け、00年には「新老人の会」を設立。老後の新しい生き方を提唱した。

東京大空襲でも診察に当たり、薬不足などで救えなかった経験から「命と平和の尊さ」を訴え続けた。

95年のオウム真理教による地下鉄サリン事件で病院長として陣頭指揮を執った。

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もし「人間ドッグ」が存在しなければ、日本人の多くが「癌」と診断されて、ムダに死ぬこともなかったでしょう。

ですから、多くの人々を「癌」に見せかけて殺してきた立役者の一人が、実はこの「日野原重明」だったのです。

マスコミは彼のことをいかにも人の良さそうな名医として報道していますが、調べれば調べるほど、この「日野原重明」は筋金入りの悪であり、イルミナティの最重要人物であることが明らかになってきました。

まず以下の記事を読んでみてください。少し長いですが、非常に重大な記事です。

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■地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

(1)3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為ではないか?

今年も3月20日に「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の慰霊式が東京メトロ霞ヶ関駅で挙行された。

TBSニュースバードや NHK総合では、「現場となった霞ヶ関駅」と言う言い方をしていた。

この言い方は間違いではないだろう。だけど、この言い方をいくつかの放送局がして、何より毎年霞ヶ関駅で慰霊式を挙行する事により、多くの人々は霞ヶ関駅が1番たくさんの被害者を出して1番悲惨な状況だったと誤解するようになっていないだろうか。

実は、地下鉄サリン事件で最も多くの被害者を出したのは、東京都中央区にある日比谷線の築地駅です!

地下鉄サリン事件

築地駅は、後述する聖路加国際病院の最寄り駅です。

私には、3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為のように思えてならない。

(2)営団地下鉄<当時>霞ヶ関駅

オウムは強制捜査を妨害するために、警察庁のある霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙って地下鉄にサリンを撒き、捜査を撹乱し、その間に証拠隠滅を狙っていたと言われている。

1995年3月20日は月曜日で、事件は平日朝のラッシュアワーのピーク時に発生した。

霞ヶ関の官公庁の公務員は、通常は午前9時30分頃に出勤することが多い<えっ、そんなに遅いの! 羨ましい!>。

しかし、月曜日だけは朝早くに朝礼があるところが多く、8時という早い時間を狙ったのはそういう官公庁の 内部を知っている者が犯人の中にいたからではないかと推測されている。

霞ヶ関の官公庁の公務員、取り分け、霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙ったと言う点に着目すれば、確かに霞ヶ関駅は象徴的な駅には違いない。

(3)地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す警視庁科学捜査研究所の職員が笑顔なのはなぜか?

↑画像:地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員 1995年3月20日、東京・千代田区

多くの人々が倒れている状況で、多くの人々が倒れている状況の原因となった毒物が入っているとされる容器を運び出す時、笑顔でいられるものだろうか?

常識的に考えれば、笑顔は消え失せ緊張感に満ちあふれているのではないかと思われる。

それなのに、このリラックス感たっぷりの警視庁科学捜査研究所の職員の笑顔はいったい何を意味するのだろうか?

もしかしたら、中には毒物など入っていないのではないだろうか。笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員は芝居を演じているのではないだろうか。

もっと踏み込んで書けば、自分達の計画が決行されている事に無上の喜びを感じているようにも見える。

(4)地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

地下鉄サリン事件のターゲットにされたのは、丸ノ内線、日比谷線で各2編成、千代田線で1編成、計5編成の地下鉄車内だった。

↑画像 東京地下鉄路線図 1995年当時

地下鉄サリン事件で13名の方々が逝去された。その中で何と10名が日比谷線利用者であった。

地下鉄サリン事件 – Wikipedia

その中で北千住7時43分発の日比谷線中目黒方面行きが8名の死者を出している。なぜ、突出して死者数が多いのか?

北千住発日比谷線は散布役の林泰男(現在は小池泰男)と送迎役の杉本繁郎が担当したとされている。

他の実行犯がサリン2パックを携帯したのに対し、林は3パックを携帯した。

また、3パックの内1パックが破損し、二重層のパックの内袋から外袋内にサリンが染み出ていた。

彼は北千住7時43分発の電車の3号車に上野駅から乗車した。

林は秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けサリンを散布したとされている。

以上がWikipediaなどから判る突出して死者数が多い理由である。

事件発生後の8時10分、日比谷線は複 数の駅で乗客が倒れ、また運転士から爆発事故との通報を受け、築地駅と神谷町駅に多くの緊急車両が送られた。

次第に被害が拡大したため営団は8時35分、 日比谷線の全列車の運転を見合わせ、列車・ホームにいた乗客を避難させた。一方で千代田線・丸ノ内線では不審物・刺激臭の通報のみで、更に被害発生の確認 が遅かったため、運行が継続された。

(5)なぜ林泰男だけ3パックを携帯し秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたのか?

それは最初から実に広い収容スペースがある東京築地の聖路加国際病院に多数の犠牲者を収容するつもりだったからではないだろうか。

秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたというのは絶妙である。こうする事により、悲惨な状況のピークになる頃、電車は聖路加国際病院の最寄り駅・築地駅に到着する。

(6)東京二十三区内で戦時中に全く爆撃がなく無被害だったエリア

ロックフェラー財団の寄付で建てられた図書館のある東京帝国大学付近。アメリカ聖公会の建てた聖路加国際病院付近。日本正教会のニコライ堂(東京復活大聖堂)と関連施設。

丸の内の第一生命館や明治生命館などがある地域などは、戦後統治に米軍が駐屯するために残してました。

金持ちが住む白金<しろがね>地区、谷中・根津・千駄木地区など。

空襲の標的になったのは主に貧乏な人々が多く住む下町で、ここは人口が密集しているために爆撃の効果が高い上、何より産業・経済の集積地だった。

1995年の阪神淡路大震災も、貧乏な人々が多く住むエリアが壊滅的な打撃を受けた。

多くの人々が不幸に陥る出来事があった際、金持ちは助かっている例が多い。

(7)聖路加国際病院

地下鉄サリン事件の時、大半の患者が運ばれた聖路加国際病院は、元米軍極東中央病院です。

病院名は、使徒パウロの協力者の一人であり、新約聖書の福音書の一つである『ルカによる福音書』の著者とされる聖人ルカの漢字表記に由来している。

1874年、東京・築地の外国人居留地に、スコットランド一致長老教会の宣教医師ヘンリー・フォールズが健康社築地病院を設立した。その後、築地近辺で転々と場所を移動した。

フォールズはこの地でエドワード・モースの弥生町遺跡発掘に協力する中で、土器に残された指紋に興味を持ち、指紋捜査法を発見した。エドワード・モースと申す人は、大森貝塚を発掘した事で有名です。

1902年: フォールズが帰国した後荒廃していた築地病院の建物を、米国聖公会の宣教医師ルドルフ・トイスラーが買い取り、聖路加病院とした。ロシア革命が起きた1917年に、聖路加国際病院と改称した。

1923年、関東大震災で病院が倒壊、入院患者80名を青山学院の寄宿舎に移送、後に仮設病院を建設して診療を継続した。新病院が完成後は、仮設病院は管理棟や看護専門学校(後の聖路加看護大学)として使用された。

1933年、 皇室・米国聖公会・米赤十字などの寄付により新病院再建(現在の旧館)された。

1943年、政府に「大東亜中央病院」という名称に改名させられた。特高警察がスパイの嫌疑で日野原重明氏や日野原氏の同僚を取り調べたり、特高警察が患者を装って病院に出入りし、「大東亜中央病院」を監視をしていた。

1945年: 当病院があることにより築地・明石町一帯はアメリカ軍機による東京大空襲の爆撃を免れた。

日本の敗戦後には旧称に復帰したが、日本を占領下においた連合国軍を構成する一員となったアメリカ軍に病院施設が接収されて米軍極東中央病院として使用されたため、現在の国立がんセンター中央病院がある場所に「聖路加築地分院」を開設して診療を行った。1955年、「本院」がアメリカ軍から返還され、現在 地に戻った。

(8)日野原重明 104年間の人生 PART1

↑画像 2015年11月1日実施「日野原重明先生 104歳 記念講演」のポスター

日野原重明氏は、1911年10月4日、山口県山口市湯田にある母の実家で生まれた。

(註・「湯田」という地名は、イエス・キリストを裏切った「イスカリオテのユダ」から来ているのでしょうか。)

6日後の10月10日、 清で武昌新軍が蜂起した。世に言う「辛亥革命」が始まったのだ。

前年の1910年、メキシコ革命が始まっていた。

メキシコ革命は、1877年以来メキシコ大統領の座にあったポルフィリオ・ディアス氏に対する反対運動として始まった。

日野原重明氏が生まれた翌月11月、継続中のメキシコ革命で、農民派のサパタ氏が蜂起した。

日野原重明氏が生まれた日本は、中国やメキシコとは真逆の動きが進展していた。革命的な動きを弾圧する動きである。

1910年に起きた大逆事件の裁判で幸徳秋水氏ら被告全24人に、大審院が死刑判決を下したのは1911年1月18日 であった。

さて、7歳で洗礼を受けた日野原重明氏は、731部隊の石井四郎が首席で卒業した京都帝国大学医学部を卒業後、1941年に聖路加国際病院の内科医となった。

1951年、聖路加国際病院内科医長に就任した。

1957年、石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めた。

(9)石橋湛山氏を首相の座から引きずり降ろしたのは誰か?

孫崎享(まごさきうける)氏の著書「アメリカに潰された政治家たち」で、アメリカと戦った12人の政治家の一人として評価されているのが、石橋湛山氏である。

石橋湛山氏は、首相就任後すぐ、不審な病に倒れ辞職した。

その後88歳まで生き、長生きであった。あの時の病はなんだったのか。薬物攻撃を受けたのではないかとも指摘されている。その説が正しいとすれば、誰が薬物攻撃をしたのか?

石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めたのがクリスチャンの日野原重明氏ですので、日野原重明氏の可能性が高い。

(10)よど号ハイジャック事件

1970年、日野原重明氏は、福岡での内科学会への途上によど号ハイジャック事件に遭い、韓国の金浦国際空港で解放された。

日本初のハイジャック事件ということもあり、犯行グループが「この飛行機は我々がハイジャックした」という犯行声明に対し、「ハイジャック」の意味を知らなかった日本人乗客の為に日野原重明氏は自ら手を挙げ、「ハイジャックとは飛行機を乗っ取って乗客を人質にすることです」と機内で説明した。

ハイジャック中に犯人グループから人質へ本が提供されたが、応じたのは日野原だけで、『カラマーゾフの兄弟』を借りた。

日本初のハイジャック事件で、この驚くべき落ち着き。事前に日本初のハイジャック事件が起きる事を知っていなければ、これだけの落ち着きは示せないのではないだろうか。

日野原氏以外は犯人グループから本を借りなかったと言う事実は、その時点において、日野原氏以外の搭乗客は不安におののいていた事を示すと思われる。

また、その事実は、日野原氏がよど号をハイジャックしたグループと通じていたのではないかという疑惑を深める。

犯人グループは赤軍派を名乗り、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に亡命する意思を示して同国に向かうよう要求し、よど号は福岡と大韓民国(韓国)の金浦国際空港を経由して朝鮮民主主義人民共和国の美林飛行場に到着した。

運航乗務員を除く乗員と乗客は福岡とソウルで解放されたものの、身代わりとなった運輸政務次官山村新治郎氏と運航乗務員、犯人グループはハイジャックされた機で北朝鮮に向かい、運輸政務次官山村氏と運航乗務員はその後帰国したものの、犯人グループは亡命した。

なお、犯人グループが亡命した北朝鮮が、本日<2016年3月21日>午後3時19~4時5分(日本時間同)の間に、咸鏡南道(ハムギョンナムド)咸興(ハムフン)南方から日本海に向けて短距離の飛翔体(ひしょうたい)を5発発射したと明らかにした。

(11)日野原重明氏 104年間の人生 PART2

1974年、聖路加国際病院を定年退職。聖路加看護大学学長(第4代)に就任(1998年迄)。

1992年に聖路加国際病院院長に就任(1996年迄)。 無給で院長を務めた。

1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きた。

院長であった日野原氏の判断により、事件後直ちに当日の全ての外来受診を休診にして被害者の受け入れを 無制限に実施し、同病院は被害者治療の拠点となり、朝のラッシュ時に起きたテロ事件でありながら、犠牲者を最少限に抑えることに繋がったと評価されている。

この病院の対応は、ペンタゴンをはじめ諸外国からも絶賛された。

ペンタゴンの驚嘆 地下鉄サリン事件の聖路加国際病院

1996年、財団法人聖路加国際病院理事長に就任、院長を退任し聖路加国際病院名誉院長となった。

日野原氏は日本で最初に人間ドックを開設、早くから予防医学の重要性を説き終末期医療の普及にも尽くした。

従来は「成人病」と呼ばれていた一群の病気の名称を「生活習慣病」に改めたのも彼である。

2001年12月に出版した著書『生きかた上手』は120万部以上を売り上げた。

高齢者の希望の星的存在となっている。

保守思想を持ち、皇室を崇敬。度々皇室行事に招かれている。

新日本国憲法に勤皇奉仕義務を明記するよう求めている。

一方で、朝日新聞で執筆中のコラム「95歳の私 あるがまま行く」において、君が代に代わる新国歌の制定も提案した。

君が代に代わる新国歌の制定、私は賛成です。それにしても「勤皇奉仕義務」ですか、日野原さんってウルトラ右翼なんですね。「勤皇奉仕義務」、私は反対です。

でも、もしかしたら、日野原さんは似非右翼かもしれない。

私は高天原山事変の首謀者と指摘されている中曽根康弘氏も似非右翼ではないかと考えている。

日野原さんが似非右翼ではないかと考える理由は、よど号ハイジャック事件の犯人グループ<赤軍派>と通じている可能性があるからだ。

さて、日野原氏は100歳を超えてなおスケジュールは2、3年先まで一杯という多忙な日々を送っている。

乗り物でのわずかな移動時間も原稿執筆に使い、日々の睡眠時間は4時間半、週に1度は徹夜をするという生活だったが、96歳にして徹夜をやめ、睡眠を5時間に増やしたと言う。

日野原氏は少なくとも 110歳まで現役を続けることを目標にしていると語っている。

日野原重明氏は、日本の医師・医学博士であり、現在、一般財団法人聖路加 国際メディカルセンター理事長、聖路加国際病院名誉院長、上智大学日本グリーフケア研究所名誉所長、公益財団法人笹川記念保健協力財団名誉会長、一般財団 法人ライフ・プランニング・センター理事長、公益財団法人聖ルカ・ライフサイエンス研究所理事長などを務める。

(12)よど号ハイジャック事件のその後 【証拠湮滅】山村新治郎氏の娘は操られていたのか?

さて、よど号ハイジャック事件で身代わりとなった運輸政務次官<当時>山村新治郎氏は、宮崎勤事件が世間を騒がせていた1989年6月3日成立の宇野内閣(約2ヶ月の短命内閣)で運輸大臣を務めました。(同年8月10日まで=宮崎勤の自宅が捜索された日)

地下鉄サリン事件、よど号事件と国立がんセンター、厚生労働省を繋ぐもの

1992年、山村新治郎氏は、自民党訪朝団団長として北朝鮮への訪問を翌日に控えた4月12日、自宅にて精神疾患を患った24歳の次女に出刃包丁で刺され殺害された。当時健在であった母の目の前での惨劇であった。

北朝鮮に訪問の際には22年ぶりによど号グループ首謀者の田宮高麿<社会主義者なのに貴族のような名前、まあ、本人が名付けたわけではないのですが。>と会う予定であった。

日本国憲法下で他殺された現職国会議員としては、浅沼稲次郎氏に続いて二人目(丹羽兵助氏を他殺に含めると三人目)。次女は引きこもりがちであったと言うが、茶道教室に通う等をしていた。

また、よど号事件の時、次女は2歳であったが、身代わり人質で有名になった新治郎氏を羽田空港で出迎えた。新治郎氏の選挙をよく手伝っていたことから、後援会関係者からは「次女を後継者に」と言う声も挙がる一方で、次女の精神疾患に気付く者はいなかったという。

次女は心神喪失により責任能力なしと判断され不起訴となるが、4年後に自殺している。

次女が自殺した前年、つまり、地下鉄サリン事件が起きた1995年の11月30日、田宮高麿が平壌で死亡したとされた。

当局は死因を心臓麻痺と発表した。

しかし、前日の29日に赤軍派議長だった塩見孝也が田宮に平壌駅で見送られており、死亡日前日まで田宮が元気であったことが確認されていることから、拉致 事件を追っているジャーナリストの多くが田宮の死に疑問を呈している。

(13)地下鉄サリン事件が起きる事を予期していたかのような聖路加国際病院の新病棟建設

日野原氏は東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から、「過剰投資ではないか」という批判を抑えて、大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟として、広大なロビーや礼拝堂施設を備えた聖路加国際病院の新病棟を1992年に完成させた。

この備えは1995年の地下鉄サリン事件の際に遺憾なく発揮され、通常時の機能に対して広大すぎると非難されたロビー・礼拝堂施設は緊急応急処置場として機能した。

↑画像 運び込まれた聖路加国際病院の廊下で治療を待つ被害者たち (東京都中央区の同病院で) 1995年03月20日

(8)で記した通り、日野原氏は、1941年に聖路加国際病院の内科医となって以来現在に至る迄、聖路加国際病院と関わっている。

「東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から」と主張なさるのなら、なぜもっと早く大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟の建設を提案なさらなかった のですか?

新病棟は、地下鉄サリン事件の3年前の1992年に完成した。

(11)で記した通り、日野原氏は、その1992年に聖路加国際病院院長に就任し、地下鉄サリン事件が起きた翌年の1996年院長を退任した。

日野原氏は、地下鉄サリン事件が起きる事が判っていて、地下鉄サリン事件に対応できる新病棟を建設し、1995年3月20日の地下鉄サリン事件に対応した翌年、使命を終えたと思い院長を退任したのではないだろうか。

事前に判っていれば、当日に入るかもしれかった手術は、他の日にずらす事も可能だし、当日、出勤する医師や看護師の数も事前にある程度増やしておく事が可能だっただろう。

何しろ、日野原氏は、院長なのだから。

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この記事を見ればお分かりの通り、「日野原重明」が「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関与している可能性は大です。

というか、ここまで来ると、完全な「クロ」と言うしかありません。

彼は「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関わった確信犯の一人なのです。

そして、このようなキナ臭い事件を起こして、多くの人々の命を見殺しにできるのであれば、病気にかかってもいない人たちを「人間ドッグ」に呼び寄せて大金をぼったくり、その挙句に「あなたは死の病にかかっています」と嘘の診断を下して、大量の治療費をぼったくることなど朝飯前でしょう。

そして、場合によっては「癌」と偽って、本当に人を殺してしまうわけですね。

で、実を言うとこの「日野原重明」。「市川海老蔵」とも深い関係があることが分かりました。

先ず、「市川海老蔵」は「関東連合」という暴走族のリーダー「石元太一」と昔からの知り合いでした。

〈石元太一〉
これは、「市川海老蔵」が行きつけの「バルビゾン27」というビルの中で「石元太一」を殴るという、通称「海老蔵事件」によって明らかになったことです。

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■11代目市川海老蔵暴行事件

十一代目市川海老蔵暴行事件(じゅういちだいめ いちかわえびぞう ぼうこうじけん)とは、2010年(平成22年)11月25日に十一代目市川海老蔵が元暴走族の男に暴行された事件。

「関東連合」の存在が世間に広く知られるきっかけとなった。

■詳細

2010年11月24日、海老蔵は午後11時ごろから歌舞伎役者の仲間らと飲食していた。

その後日付が変わった25日明け方に知人たちと別れて独りで飲んでいたところ、石元ら数人とトラブルになり、殴られたとみられる。

海老蔵は、「飲食店で知り合った仲間と飲んでいて、その後酔いつぶれた人を介抱していたらいきなり殴られた」としているが、その後の報道などで、テキーラを灰皿に注いで飲ませようとしたり、髪を引っ張る、頭を叩くなどの行為に及んだとする証言が浮上していた。

また、海老蔵が「俺は人間国宝(または「平成の助六」)だ」などと暴言を吐いていたという報道もあったが、海老蔵本人は否定している。

加害者側は海老蔵が石元に対する頭突きに対応した過剰防衛を主張した。

裁判所は「被害者の行動が犯行を誘引したことも否定できない」と海老蔵の落ち度を認めたが、「状況から(被害者による)頭突きを認めることは困難」とした上で「仮に頭突きされたためだったとしても、被害者がさらに攻撃を加えようとした事実はない」として過剰防衛を否定した。

さらに暴行の程度については、「被害者に相当量の出血があり、意識不明に陥った場合は窒息死する可能性もある、危険な犯行だった」と認定した。

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ちなみに、対談の中でもお話しています通り、「バルビゾン27」の「バル」とは「バアル」のことで、「27」とは「27クラブ」のことでしょう。

バアルをご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

京都の「祇園祭」はもともと牛頭神バアルに幼子を生贄として捧げる悪魔崇拝儀式でした。

また、「27クラブ」をご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

27クラブ – Wikipedia

そして、「石元太一」はまだ十代だった頃に、以下のような悪質な事件を起こしています。

---------------------(以下、こちらから転載)

■トーヨーボール事件

(石元太一が)非行に明け暮れた10代の時期に関与した各種事件のなかでも特に重大なものであった(自叙伝『不良録』)のが、都内大田区池上のボウリング場「トーヨーボール」が現場となった暴走族同士の乱闘事件、いわゆる「トーヨーボール事件」(2000年)で、1名の死者を出すに至ったこの事件の首謀者として逮捕されたこと、あわせて、被害者への「懺悔」の意思をのちの自叙伝『不良録』の内に明かしている。

この事件は無関係な少年グループを対立暴走族グループと勘違いして襲撃した末に飲食店勤務の少年(当時18歳)を脳挫傷で死亡させたもので、犯行に用いた車両が女優の三田佳子(次男が関東連合関係者らから小間使いのように扱われていた)の名義であったことなどから、「関東連合」がメディアの注目を惹起するきっかけとなった事件でもあった。

自身は傷害致死の判決を受け、特別少年院に送致される結果となった事件であった。

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太字にした部分を読むと、いきなり女優の「三田佳子」の名前が出てきますね。

なんと「石元太一」が「三田佳子」の車を借りていたとのこと。彼ら二人が、どれほど近い関係にあったかがよく分かります。

そしてこの「三田佳子」。以前の対談でもお話しましたように、「TSK・CCCターミナルビル」の会員制クラブの常連客でしたね。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

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SK・CCCターミナルビル(ティーエスケイ・シーシーシーターミナルビル、英称:Toa Sogo Kigyo・Celebrity Choice Club)は、東京都港区六本木に存在した高級会員制クラブやレストラン、オフィスなどの複合ビル。

「Celebrity Choice Club」

元暴力団関係者が経営しているにもかかわらず、オープニングレセプションは読売新聞社の渡辺恒雄(その後同社会長)が運営委員を務め、司会は後に参議院議員となる女優の山口淑子が務めた。

さらにゲストとして町井の後見人の児玉誉士夫と親しい岸信介元首相や園田直衆議院議員などの政界人や、岡田茂三越会長などの財界人、三田佳子などの芸能人から各国の特命全権大使までが駆けつけた。

オープン後も、「Celebrity Choice Club(セレブリティーが選択するクラブ)」の名の通り、長嶋茂雄や石原裕次郎、E・H・エリックやデヴィ・スカルノ、アラン・ドロンなどの著名人が毎晩のように訪れるなどの盛況を見せた。

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この「TSK・CCCターミナルビル」は、暴力団「東声会」の組長「町井久之」が建てたものです。

町井久之 – Wikipedia

そして、「町井久之」は「山口組」の三代目組長「田岡一雄」の盃を酌み交わし、その舎弟となった人物でしたね。

町井久之 – Wikipedia

そして、「田岡一雄」といえば「笹川良一」とも飲み友達でしたよね。(詳しくは以下のリンクをご参照下さい。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

はい。ここで一気に「海老蔵」と「笹川良一」がつながってしまいました。

簡単にまとめると、こういう感じですね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一

ということは、「海老蔵」はイルミナティの核心人物である「麻生太郎」ともつながってしまうことになります。

なぜなら、「麻生太郎」と「笹川良一」は昔からとても深い関係があるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

そして、実を言うと、「日野原重明」も「笹川良一」とは大の仲良しだったようです。以下の記事が、その証拠です。

〈笹川良一〉
こちらから転載)

日野原氏の最大の功績は日本における「予防医療」の普及だろう。

「病気になってから病院に行くより、病気になる前に行って予防した方が本人のためにも社会のためにも良いはずだ」

そう考えた日野原氏は1973年に「財団法人ライフ・プランニング・センター」を立ち上げ、予防医療の普及に半生を捧げた。

最初にやったのは「家庭での血圧測定」だった。

今でこそ、家庭に血圧計があるのは当たり前だが、当時、血圧測定は「医療行為」とされ、病院で医師や看護師に測ってもらうしかなかった。

面倒だから誰も普段から血圧は計らない。ある日突然、脳溢血や心臓発作など高血圧に由来する病気で倒れるのだ。

氏は厚生省(現在の厚生労働省)と掛け合い、家庭での血圧測定を認めさせる。

一方でライフ・プランニング・センターは全国を巡回し、プロの看護師が主婦たちに血圧計(当時は水銀を使っていた)の使い方を教えた。

ライフ・プランニング・センターの設立にあたって、資金を提供したのは財団法人日本船舶振興会(現日本財団)の笹川良一会長(1899-1995、当時)だった。

笹川氏は自らの主治医でもあった日野原氏の思想に共鳴し、センターの活動資金として日本船舶振興会から3億6000万円を拠出、さらに東京・港区にある笹川記念館の11階フロアを権利金・敷金なしの破格の家賃で貸した。

毀誉褒貶の激しい笹川氏から支援を受けることについて、周囲は反対したが、日野原氏は「世のため人のためにお金を使おうとしている今の笹川氏は立派な人だ」と話し、堂々と金を受け取った。

理想を実現するためには、現実と向き合う。

そんなプラグマティズム(実用主義)が氏の真骨頂だった。

---------------------(転載ここまで)

「日野原重明」が「ライフ・プランニング・センター」なる建物を設立する際に、なんと「笹川良一」が3億円ものお金を援助したとのこと。(対談の中で、聖路加病院の設立のために援助したとお話しましたが、正しくはライフ・プランニング・センターでした。訂正してお詫びいたします。)

さすが「笹川良一」。毎年、国から助成金として「200億」をもらっているだけのことはあります。(この助成金についての詳細は、以下のリンクをご参照ください。これまた対談の中で、600億と言いましたが、正しくは200億でした。訂正してお詫びいたします。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

しかし、彼ら二人がもともと何の縁もなければ、「笹川良一」がいきなり「日野原重明」に3億もの大金をあげるわけがない。

彼ら二人は赤の他人どうしではなく、もともと何らかの深い関係があったということです。

それこそ、どちらもイルミナティ(フリーメーソン)に所属する仲間であり、ホモ仲間だったのではないでしょうか。

このように、「笹川良一」と「日野原重明」とにつながりがあったということは、当然、「市川海老蔵」と「日野原重明」も一気に一つにつながってしまうことになります。

簡単に言うと、こういうことになりますね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一 → 日野原重明

このように「市川海老蔵」と「日野原重明」がつながっていたということになると、当然、「海老蔵」と「日野原重明」が結託し、「小林真央」を利用した上で「癌利権」がボロ儲けできるように画策した、という疑いは濃厚になります。

そもそも、今回の対談の中でもお話しています通り、「小林麻央」は乳癌と診断された後、一度もテレビに出なくなりました。

しかし、乳癌になったぐらいでテレビに出られなくなるわけがありません。

実際、「北斗晶」も乳癌にかかりましたが、彼女はその後もテレビにはバンバン出ていました。

なので、私は「小林真央」はテレビに出られなくなった時点で、既に死んでいたのではないかと疑わざるを得ません。

しかも、彼女がどこの病院に入院していたのかも定かではありません。

もともと「聖路加病院」に入院していて、その後、「慶応病院」に移ったとの噂もあるようですが、これもまた憶測の域を出るものではありません。

小林麻央はどこの病院で目撃?現在は聖路加でなく慶應義塾大学病院だった!

入院している病院も特定できないとは、一体どういうことなのでしょうか。

芸能人だから沢山の人たちが駆けつけてくるかも知れない、だから入院している病院を知られないように配慮した、ということなのでしょうが、それならどうしてマスコミは「聖路加病院」か「慶応病院」にいるなどとの報道を垂れ流したのでしょうか。

やはり、「小林真央」はこのときにはもう既に死んでいたのではないでしょうか。だから、入院した病院すら誰にも分からなかったのではないでしょうか。

それに何より、「小林真央」が入院した後の写真が、明らかに別人にしか見えません。

〈入院した後の小林麻央〉
以下は、入院する前と後の比較写真です。(出典はこちら

いくら病気になり、スッピンになったからと言って、ここまで人相が変わってしまうものでしょうか。

目の形はもちろん、鼻の形もかなり違うように見えます。

単なる目の錯覚でしょうか?

これらのことから考えて、やはり「小林麻央」は乳癌にかかったためにテレビに出なくなったわけではなく、最初から死んでいた、いえ、もっとはっきりと言うなら、最初から殺されていた、と考えざるを得ないのです。

それなら、彼女が急にテレビから消えた理由も納得ができます。

では、なぜ彼女が殺さなければならなかったのかというと、先ほども言いました通り、「海老蔵」を有名にするためです。

悪魔に自分の親しい人間の命を捧げることで、自らの知名度をさらに高めようとしたのです。

特に「歌舞伎」の世界では、次から次へと多くの人々が短命で死んでいます。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

10月31日ハロウィンの日に起きたロシア機エアバスA321墜落事件と、異常に増えつづける有名人の死亡者数について。

ですから、「歌舞伎」の世界では誰かが誰かを殺すということは、それほど特別なことではないのではないのかも知れません。

しかし、「海老蔵」としては、自分と親しい誰かを殺すことは忍びなかった。

なので、あれこれと考えた末、自分の好きではない人物を殺すことにした。

そんなことをしたら、悪魔に生贄を捧げたことにはなりませんが、それでも一応、自分の嫁を殺せば、最も親しい人を殺したという風に悪魔に見せかけることができます。

実際、「海老蔵」にとって「小林真央」は好みのタイプではなかったようです。

これは、芸能関係者の間では有名な話のようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■市川海老蔵が小林麻央を選んだ本当の理由

2010年に起きた関東連合幹部との暴行事件後は一時期、大人しくなったものの、結婚した小林麻央の周辺からは派手な女関係を心配する声はいまだに根強い。

今まで彼を通り過ぎて行った女性は数知れずと言われてます。歌手、モデル、女優、タレントと…

現在は結婚し二児のパパなのは皆さまもご存知だと思われますが、そんな海老蔵さんが妻として選んだのは当時フリーアナの小林麻央さんでした。

数えきれないほどの女性がいて結婚相手も選び放題だったのはずの海老蔵さんが梨園の妻として自分の妻に小林麻央さんを選んだのには理由があるようです。

■小林麻央は市川海老蔵の好みの女性ではない?

「海老蔵は小林麻央のことを『ハイ、ハイ』と何でも素直に従う都合のいい女と思っている。また、『スルメのような女は嫌い』とも言っています。

意味するところは不明ですが、そもそも、海老蔵は麻央が好みの女ではありません」

確かに、かつて浮名を流した巨乳の米倉涼子さん、佐藤江梨子さんのような派手さや豊満さは小林麻央さんにはありません。

「麻央に処女の匂いを感じたからでしょう。海老蔵は殴打事件があった六本木や西麻布に集まる男経験豊富な女ばかりとアバンチュールを楽しんでいましたから。麻央のような従順で処女の女は初、ともっぱらの噂でした」

ちなみに海老蔵さんは米倉涼子さんとも結婚寸前のところまでいっていました。

海老蔵さんが20億円ほどの借金を負っていて、病気になってしまった父の代りに払わなければならない状態だったようです。

「小林麻央さんの父親は資産家では?」などとネットで噂もありましたが、実際は普通の銀行員なんですね。小林麻央さんの年収が1億円ほどあるのと、大手信託銀行に努めている父親の存在を理由に後援会がプッシュをしたようです。

お金だけではなく、年齢なども影響するとか。当時米倉さんはもう35歳でしたし。出産するとなるとデメリットもあります。歌舞伎という狭い世界なので子孫を残していけるというのも重要な要素のようです。

■ネットの噂は本当か?

ネットではこのように「借金を肩代わりしてくれるから」、「麻央さんは処女だから」の2つの理由があると言われていますが、実際には海老蔵さんの本能とお家柄にあるようです。

男性は付き合う女性と結婚する女性はタイプが違うとよく聞きます。

確かに今までお付き合いされた女性はグラマラスで派手、女の色気がムンムンって感じな方が多かったのですが、麻央さんにはその派手さはなく真面目でおしとやかなタイプです。

海老蔵さんは自分がスキャンダラスなので結婚相手は真面目で浮ついた噂のない女性を選んだのでは?とも予想される。

今までの米倉涼子やサトエリは派手だし男ウケもするがどちらかと言うと家庭的ではなく、男性からの誘惑が多そうなだけに、もしかしたら浮気だってするのかもしれない。

その点、麻央さんは家庭的で一筋、浮気とは無縁のような雰囲気の女性である。そんな女性を海老蔵さんは本能で探し当てたようです。

ネットではいい加減な噂が流れていますが、お家柄とか云々じゃなくただ単に海老蔵さんは麻央さんの事が大好きなのですね。色んな女性を見てきた中でも今までで一番好きになったのが麻央さんだっただけのようです。

やはり一番の理由は海老蔵さんが麻央さんの事を大好きだったのです。妻として選ぶ理由にこれ以上はないですね。

---------------------(転載ここまで)

はっきりと言いますが、男性が付き合う女性と結婚する女性とを区別する、なんてことは普通は考えられません。

どんな男であろうと、好きだから結婚するものです。これは当たり前のことです。

しかも、この記事を読む限りでは、「海老蔵」は過去にはっきりと「小林真央」のことを嫌いだと言っていたようですね。

ならば、なおさら彼女と結婚するはずがない。

なのに、なぜ彼女と結婚したのかというと、「自分の嫌いな人なら悪魔への生贄として捧げても惜しくはない」と思ったからではないでしょうか。そうとしか考えられません。

つまり、「海老蔵」は悪魔すらも騙したということですね。

自分の好きでもない人と結婚しておいて、その妻を殺し、きちんと親しい人を生贄として捧げたでしょ、と言って悪魔をも煙に巻いたわけです。

なんとも残酷な話ですが、「海老蔵」なら、それぐらいのことは朝飯前でしょう。

何せ、彼の霊魂はどこまでも真っ黒に汚れているみたいですからね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

RAPTブログ読者の証言〈VOL.14〉性欲まみれの生活から抜け出して、平穏な日常を手に入れた30代男性。

また、「日野原重明」が設立した「聖路加病院」にはもともと分院があったのですが、この分院が今の「国立がん研究センター」となっています。

そして、この「国立がん研究センター」を設立したのが「武見太郎」なる人物です。

〈武見太郎〉
そして、この「武見太郎」には自民党議員である「武見敬三」という息子がいます。

で、実はこの「武見敬三」。その姉が、「麻生太郎」の弟「麻生泰」と結婚しているのです。

つまり「麻生太郎」は、「癌利権」の核心人物と、義理の兄弟関係を結んでいるわけです。

〈武見敬三〉
---------------------(以下、こちらから転載)

武見 敬三(たけみ けいぞう、1951年(昭和26年)11月5日 – )は、日本の政治家、元ニュースキャスター。自由民主党所属の参議院議員(4期)。

元厚生労働副大臣。学歴は慶應義塾大学大学院法学研究科博士後期課程満期退学。

学位は法学修士(慶應義塾大学)。家族は妻と2男1女。

日本医師会の会長であった武見太郎の子息。

麻生グループ代表麻生泰(麻生太郎衆議院議員の弟)の和子夫人は姉であり、武見自身麻生太郎とは母方のはとこにあたる。

---------------------(転載ここまで)

系図で見ると、このようになりますね。

こうなってくると、「麻生太郎」が「癌利権」にも深く頭を突っ込んでいることは明白です。

さすがはイルミナティの重鎮です。どんな悪いことにも「麻生太郎」は関わっているというわけです。恐れ入ります。

ちなみに、麻生太郎がどれほどの巨悪であるかについては、以下のリンク記事を一通りご覧いただけば、すぐにご理解いただけることと思います。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ついにマスコミが「麻生太郎」に斬り込みを入れた。「森友学園」問題はやはり秦氏と出雲の戦いか?

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

RAPT×読者対談〈第127弾〉イルミナティの終焉まであとわずか。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

また、最後に補足として付け加えておくと、「乳癌」にかかる可能性がある人が、「乳癌予防」のために乳房を切除することを日本国内で最初に承認したのも「聖路加病院」とのこと。

つまり、「乳癌予防」でボロ儲けできるように、日本で最初に画策したのが「日野原重明」ということですね。

一体、どこまで悪なのでしょうか。

---------------------(以下、こちらから転載)

■国内でも乳房予防切除 聖路加とがん研有明病院が準備

米人気女優アンジェリーナ・ジョリーさん(37)が受けたことで話題になった、乳がんを予防するための乳房の切除・再建手術について、聖路加国際病院(東京都)が病院内の倫理委員会で承認していることが20日までに分かった。

がん研有明病院(同)でも早ければ月内にも倫理委員会に申請する。

将来、乳がんになる確率が高いとはいえ、発症前の健康な体の一部を切除する手術の是非について論議を呼びそうだ。

遺伝性乳がんに関する遺伝子「BRCA1」か「BRCA2」に変異が見つかり陽性だった人が対象。

これまでは検診の強化で対応しているが、選択肢の一つとして予防切除をできる体制を整えることにしたという。現時点で切除の希望者がいるわけではないという。

これらの遺伝子のいずれかに変異があると、50歳までに乳がんを発症する確率が33~50%、70歳までの確率は56~87%になるとの研究結果がある。

国内では約15人に1人が乳がんになり、乳がん全体の5~10%が遺伝性との海外データがある。

約20万~23万円の検査費用と約70万~100万円の切除費用は自己負担。再建手術は術式によってさまざまという。

がん研有明病院では、遺伝子検査はすでに実施しており、陽性だった場合には、早期にがんを見つけ治療するため、医師の診察を3カ月ごと、マンモグラフィーなどの画像検診を半年ごとにするなど、検診を強化している。

厚生労働省医療課によると、国内の公的な医療保険制度は基本的に予防関連の医療を対象としておらず、乳がんの予防切除は保険の適用外。

同課の担当者は「予防を認めるとなると乳がんのみにとどめるわけにはいかず、大きな議論が必要になる」と述べ、適用拡大は難しいとの認識を示した。

現在、この遺伝子検査は国内の80以上の医療施設で受けることが可能で、導入された2008年以降、約1600人が検査を受けた。

---------------------(転載ここまで)

「BRCA1」、「BRCA2」などという遺伝子のせいで、乳癌になるそうです。

またしても、竹中平蔵式ですね(笑)。

素人には分からない難解な言葉を使って、国民を煙に巻いて騙すという戦法です。

「あなたの体内からBRCA1、BRCA2が検出されました」と言われても、素人はそれをそのまま信じ、受け入れるしかありませんから。

そして、素人はそう言われると、不安になってどんな大金を払ってでも癌を切除したくなります。

しかも、この遺伝子を発見された人たちは「人間ドッグ」で検診を受けられるぐらいの金持ちなので、治療費を死ぬまできちんと払ってくれることでしょう。

かくして、「日野原重明」や「麻生太郎」など「癌利権」関係者はボロ儲けにボロ儲けを重ねてきたというわけです。

ということで、今回は主に「癌利権」についてのお話をしましたが、今回の対談は、最後の最後に「台湾」について軽く触れたところで終わりになっています。

そして、もちろんこの対談には続きがあります。

ここ最近、私はブログ以外の活動にかなり忙しく奔走しているため、定期的に記事を更新できるかどうか分かりませんが、できる限り、近いうちに次の記事を更新したいと思っています。

どうぞお楽しみに。

15 Comments
  •  

    Posted at 18:28h, 17 8月

    オープンニング曲、鳥肌が立つ程、素晴らしい曲です。仕事帰りの自分に素晴らしいご褒美をいただけました。
    ありがとうございます。

    今回の一般記事、もの凄くボリュームがあり、かつとても重要な記事でしたので、早速、自身のブログともリンクさせてください。

    これを読む一般読者の方が、ガン利権で人々を恐怖に追いやり、金儲けをする人間がいるという確証が得られ、この世の人間サタン、悪魔の根絶を心から祈り、真に滅亡を改めて祈りたい思うことでしょう。

    命は尊いというのに。
    悪魔をこれ以上、野放しにはできません。

  •  
    はな

    Posted at 21:05h, 17 8月

    RAPT様、肉的な活動がお許しになられたことでより次元が進まれたのだなぁと推察するとともに、とても嬉しく思っております。
    さて、今回のガン利権の記事は私の実体験に重なる部分もあり興味をもって拝読させていただきました。
    私がRAPTブログに出会うきっかけが妻の乳癌の診断でした。そして”ガンは嘘”だと信じ何とか病院の診療を受けないようにしてきましたが、なかなか受け入れてもらえず乳房切除手術をうけたのが、小林麻央さんが亡くなったとされた前日のことでした。
    人間的に考えれば今回の記事を読み、日野原重明氏のことをとても恨むのでしょうが今は冷静に感じられる自分があります。
    幸いに妻は手術は受けたものの、健康的な食事に改めたことで以前よりも健康的な感じがしますし女性的な魅力も増していると感じております。
    そして私も同じ物を食べているので体が軽くなり活力に満ち、お酒も断ちましたので特に頭の回転が良くなった気がします。
    おかげで主の御心ではないかと思っている活動を精力的に取り組めております。
    悪の存在を恨むのではなく、主に全てをゆだね裁きを祈る毎日です。
    癌が嘘だと心の底から信じれる人間はそう多くはないと思います(妻に信じさせることが出来なかった経験と、妻の両親からの迫害から)が、いつの日にか明確に世の人々が理解できる形で、癌という病気が存在しないと証明され、ガン利権に関与してきた人間が裁かれることをお祈りいたします。

  •  
    はちみつ

    Posted at 22:33h, 17 8月

    まるで、今から優良記事が始まるかのような神霊さに包まれた素晴らしいオープニング曲。感動いたしました!!
    そして、今回も、ガンに関して、よくぞここまで悪を暴いて下さいました!RAPTさんに、対談者の方に心から感謝いたします。

    私の両親から始まり、テレビに毒されているB層の人達が周りに殆どで、彼らは人間ドックを当たり前のように受け、芸能人のガンを知る度にガンを怖がり、医者や薬に頼る始末。本当にRAPTブログを知って欲しいです。

    本当に本当に、全ての日本人はこの真実をいち早く知るべきです。 いつまでも、悪人にボロ儲けさせてはなりません。

    必ず、RAPTブログが世界中で読まれ、真実が世界中に広まり、真実を知り落胆するのではなく、じゃあ、自分はどう生きればいいのか、答えが書いてある優良記事を皆が読み進めていけますように!

  •  
    DENEN

    Posted at 22:40h, 17 8月

    RAPT様

    久しぶりの一般記事、更にレベルアップした感じで
    その鮮やかな展開に、ただただ感心しながら拝聴させて頂きました。

    癌利権と言えば、以前記事に出た、雨上がり決死隊の宮迫が
    くしくも本日、アフラックから首を切られました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000064-spnannex-ent

    主に感謝申し上げます。

    さて、今回の記事の中にありましたように
    >イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。

    というところですが、実に納得しました。というのも
    自民党・参議院の山谷えり子ですが
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E8%B0%B7%E3%81%88%E3%82%8A%E5%AD%90

    ~文中~
    夫の小川聖(おがわ せい)は共同通信海外部長として在職中の2003年(平成15年)8月に交通事故に遭遇し、同月12日に死去。

    とありますが、確か
    夜自宅付近の坂で酔っぱらって自転車で転び頭を打ってそのまま亡くなった、
    ということだったと思いますが、葬儀等で当時のご親族の様子など知っておりまして
    突然身内が亡くなった割には何か悲壮感が感じられない、と言いますか、
    凄く違和感を感じたのを憶えておりますが
    今回の記事の上記のことで凄く納得しました。

    現に、山谷氏はご主人が2003年に無くなり。
    翌2004年には、「第20回参議院議員通常選挙で自民党から比例区に出馬し、得票数6位で参議院議員初当選。」
    更に翌2005年にはいきなり、「第3次小泉改造内閣の内閣府大臣政務官に就任」!

    なるほど、と思わざるを得ません。
    しかもクリスチャンですし。。。
    でもなんだか実にスッキリしました。
    ありがとうございます。

  •  
    山崎 尚

    Posted at 22:57h, 17 8月

    RAPTさん、御忙しいところ一般記事の更新をありがとうございます。日野原重明が亡くなった時に、wikipediaを見たら、京都帝国大学、聖路加、人間ドック、笹川記念財団…これはクロだな。と思ったら、地下鉄サリンもとは。死んだ時期も、こんな時期とは。

  •  
    ヒデカ

    Posted at 23:52h, 17 8月

    癌治療の記事お待ちしてました。有料記事も勿論読ませて頂いてますが、一般記事のアップ嬉しいです。
    治療中の写真に違和感を感じ、亡くなるときは在宅だったようなので、もしかして小林痲央さんは亡くなってないのでは?と思ったのですが、それは別人の方で、本人は亡くなってたんですね。納得しました。

  •  
    Satomi.C

    Posted at 00:18h, 18 8月

    久々の一般記事に加え、美しいピアノのメロディーを聴かせて頂きありがとうございます。記事の内容が衝撃的だったので、なおさらこのピアノには癒されました・・・。
    小林麻央さんの件は先程まで信じられない気持ちでしたが、今回の記事を読んで、納得せざるを得ませんでした。
    テレビでも入院後の麻央さんの顔はじっくりと見ていなかったんですが、こうして比較してみると、目のくぼみが全然違うんですね。麻央さんのブログに掲載されていた写真もいくつか拝見しましたが、やはり何か顔立ちが違ったりと、そっくりさんが1人ではなく何人もいるのでは?と疑ってしまうばかりです。川島なお美さんも癌で亡くなりましたが、やつれていたとはいえ、川島さん本人である事は確信が持てます。そう思うと、やはり麻央さんのやつれた写真は不自然に見えてしまうのです・・・。本当に恐ろしい事です。姉の麻耶さんがこのブログを見たらどう思うのでしょうか?・・・恐らく、麻耶さんも承知の上だったのかもしれませんが。
    また、日野原重明氏の死去ですが、偉大な医師と褒め称えられていたので私も疑いの目しかありませんでした。死去当時、軽く調べていたのですが、ここで紹介されているブログは私も拝見しておりました。明らかに悪魔であると確信していましたし、事実、天皇家と非常に親しい間柄であり、文化勲章受賞等、医療の分野では相当な影響力を持った悪人でした。110歳までは現役で居続けるという目標を掲げていたそうですが、このタイミングで神様が裁いてくれたのだと感じます。
    それにしても、市川海老蔵・・・、おぞましい程の悪の塊ですね・・・。一族の中でも、ここまでどす黒い人間はいなかったのではないでしょうか?麻央基金なるものを立ち上げる話も出ていますが、もう人としての良心なんてものは無いのかとさえ思います。
    一刻も早く悪が裁かれる事を祈ります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:26h, 18 8月

    工作員とおぼしき人から、こんなメールがきました。
    この人は、有料記事もきちんと読んでいる人なので、工作員かどうかは分かりませんが、いつも向こう側に都合のいいメールを書いてくる人なので、気になっています。

    ---------------------

    久しぶりの一般記事の更新、ありがとうございます。
    小林麻央さんの末期の時の写真が別人ということに関して、自分の家族の経験からメールさせていただきました。
    亡くなる前の30kg台に痩せたころだと、このように目がぎょろっとして別人に見える写真もあり得ると思います。
    この方は、耳たぶが三角の切り立ってるのが特徴の耳だと思いますが、痩せたころの耳が見える写真では、この特徴的な耳たぶがチラッと見えているのもあるように思います。
    目歯比率は個人で変わらないそうで、愛子さまが別人という記事で、初めて知ったのですが、目歯比率を測ると左が目の間(3.6cm)目から歯(4.2)=1.166
    右が目の間(3.6cm)目から歯(4.1)=1.166  精密な物差しでないですが、
    ほとんど同じようです。
    耳がはっきり写っているのがあると、目と耳の位置関係から比べることができますが、闘病中のは耳がきちんと写っているのを見つけられませんでした。
    たとえば、俳優の今井雅之さん、ラグビーの平尾誠二さんも癌?で亡くなっていますが、晩年の画像は、とても痩せていて別人に感じます。画像検索するといっぱい出てきまます。
    私の亡くなった家族は、耳たぶが福耳だったのに、最期に向かって痩せてしまったら、切り立った耳たぶになりました。頬もこけ目もギョロとして別人のようになってしまいました。そのぐらい変わってしまいます。
    結果的に生贄になったかもしれませんが、この画像は同じ人物ではないかと思い参考までにメールさせていただきました。

    ---------------------

    それに対して、私はこう返事しました。

    ---------------------

    私の父も癌に五回もかかっていますが、こんな風に顔は変わりませんでしたよ。
    どんなに痩せこけても、顔の雰囲気までは変わりません。
    骨格はいくらでも似ている人を呼べますよ。
    問題は雰囲気ですよ。
    参考までに。
    あなたはいつも向こう側に都合のいいメールを出してくるので、気になりますよ。

    ---------------------

    私の父が癌で最も痩せこけたときも、父であることは一目で分かりました。
    しかし、小林麻央の入院後の顔は、小林麻央だと言われないと分からないレベルです。
    雰囲気までは病気になっても変わりません。
    少なくとも、その人を一目見て、すぐにその人だと分かります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:36h, 18 8月

    ちなみに、小林麻央が癌にかかる前の、極力、スッピンに近い顔を見てみると、やはりまつ毛の形が入院後のものと違いますね。

    〈入院前〉
    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/2/e/620/img_2e695ad2655cf30e03fd70da464ea97d318716.jpg

    〈入院後〉
    https://stat.ameba.jp/user_images/20170602/17/maokobayashi0721/8a/50/j/o0480064013951584123.jpg?caw=800

    これが動かぬ証拠ではないでしょうか。

  •  
    rapt

    Posted at 00:49h, 18 8月

    やっぱり工作員だったようです。
    ここ最近、ちょくちょく悪口を書いてくる人から早速、援護射撃が来ました。

    ---------------------

    NAME : いしころ
    Email : bolegpBl235987@ezweb.ne.jp

    ■Message
    否定されたぐらいで、いちいち癇癪起こすなよ。人間のクズが。

    ---------------------

    彼ら、グルですね。
    まあ、頑張ってください(笑)

    ちなみに、この「いしころ」は私がさゆふらっとの悪口を言っているのを聞いて、私に次々と悪口を書きはじめた人です。
    さゆふらっとの仲間ですね。
    あと、「いし」というのは、フリーメーソンのことですね。
    だけど、フリーメーソンの内部では小物なので、「いしころ」なのでしょう。
    しかし、それでも「いしころ」と名乗らせてもらえるだけでも、向こう側では名誉なことなので、「いしころ」と自称しているのでしょう(笑)。

  •  
    Omuhi

    Posted at 01:14h, 18 8月

    Raptさん、今回も衝撃的な記事をありがとうございます!!やはりRaptさんの元気な声が聴ける対談や鋭い記事に、衝撃を受け、更に洗脳から解かれた気持ちで元気が出ます!
    いまだにしょうもない妨害メールが届くのですね。
    『いしころ』は自分が石ころ並に小さく惨めなことを表しているお名前なのでしょうか。大した事が書けない時点で正に石ころですね!まさに工作員にピッタリなお名前ですね。このような工作員の滅びと裁きを徹底的にお祈りさせていただきます。石ころのような工作員が砕けて『砂つぶ』になり目に見えないほどになってしまうように。

  •  
    進撃

    Posted at 02:25h, 18 8月

    久々の記事の更新ありがとうございました。今は音を出せないので明日ぜひ新しい曲を聞かせていただきます。
    私も小林麻央の死に不信感を持っていました。というのは海老蔵のブログは小林麻央の死の当日か翌日にも意気揚々と稽古に出かけていたり,死亡時刻がはっきりわからなかったり。。。。また麻央さんの死後息子の初舞台を何の悲壮感もなく開いたり、小林麻央の姉との再婚話を持ち上げたり、海老蔵はこの機会を待ってましたかのように息子を露出し姉と遊園地に行き。。。最愛の人をなくした夫にはどうやっても見ることができませんでした。なるほどこの写真は別人だったのですね。ありがとうございます。なんと恐ろしい男でしょうか。でもこれがイルミナティの本質ですね。麻生太郎の悪魔度は底なしですね。本当にイルミナティが滅びる日を毎日祈っています。

  •  
    真実を知り行動する人

    Posted at 03:39h, 18 8月

    RAPTさん、更新ありがとうございます。

    なるほど!!
    小林麻央に関しましては、ファンでも、何でもないのですが、いつもパソコンを開いた際、彼女と海老蔵のブログがランキングでトップに来ており、意図的な不自然さを感じておりましたが、ストーリーとしましては、「美人アナウンサー、癌からの復帰!!涙の家族愛!!掛けてて良かったガン保険!!」と言う美談かと思っていましたが、気の毒ですが残念な方でしたね。

    芸能人も影武者?!河原者と皇室との繋がりを考えると不思議ではありません。
    麻央さんの顔ですが、気になって検索してみたところ、確かにパッと見はご本人かと思いましたが、ご指摘の通り別人ですね。
    ご丁寧に、スポンサーサイトはアフラックでした。

    お話にもありました愛子さんの影武者、影子ですが、今年になってからは、お笑いレベルの誰が見ても別人で、一説ではマレーシアで殺されたとされる金正男の娘と言う話もありますが、全く持って醜い悪魔の権力争いでしょう。

    先日のNHKスペシャルで「731部隊」をやっていましたが、日野原重明も関わっていたと言う話もありますが、RAPTさんによって真実がここまで明らかになると、もう何も疑わないですね。

    戦争で亡くなられた方、平和を愛するみなさんに、心よりお祈りいたします。

  •  
    あやこ

    Posted at 08:38h, 18 8月

    RAPTさん、対談者の方、素晴らしい対談者を有難うございました。久しぶりの一般記事にふさわしい、本当に衝撃的すぎる内容でした。
    RAPTさんの声もとても快活で、更にパワーアップされているのがわかり、嬉しくなりました。
    新曲も素晴らしいメロディに心揺さぶられました。フルで聴ける日を心待ちにしております。
    日野原重明氏の訃報が流れた時、7月ではありましたが、18日午前6時30分と聞いて、(しかも105歳・・・)どこまでも6だなと思ったのを覚えています。
    やはり真っ黒黒だったんですね。
    世界の偉人を見回してみても、名誉的に表舞台で大きく取り上げられる人の裏はどこまでも闇ですね。表の光が強い分、闇は一層濃いのだとまたもや証明されてしまいました。ご多聞に漏れず芸能界も裏は真っ黒黒なのは皆分かっていることでしょうに、それでもテレビから離れられず、憧れや希望や信じたい気持ちを持ち続けられるのですから、どれだけテレビの影響力(洗脳力)が強いかわかるというものです。
    市川海老蔵に関しては、やっぱり・・・ですね。やる事なす事、どれも胡散臭く思えていましたが、まさに身の毛もよだつ悪魔の所業です。
    台湾の建国がどのように関わってくるのか、本当に興味津々で、早く続編を聞きたくてうずうずしてしまいます。ご多忙と思いますが、楽しみにしております!
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からの祝福と御加護がありますように。
    そして心から悪魔の滅びを祈ります。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 09:20h, 18 8月

    RAPTさん一般記事更新心待ちにしていました。
    海老蔵真っ黒ですね。
    歌舞伎ブームの再来と癌ビジネスのために生贄に妻を捧げる…。
    偽善、人殺し、全て聖書に反することばかりしますね。

    https://blogs.yahoo.co.jp/mikaeru0628/38839939.html
    日野原さんが、731部隊と繋がっていて、そこで人体実験のために使われていたナチスドイツが開発したマスタードガスを抗癌剤として再利用したというエピソードを船瀬俊介さんと内海聡さんの対談動画で見ました。
    https://m.youtube.com/watch?v=MsQJEK6A7JQ
    アップ主が出口王二三郎なのが気になりますが笑笑

    小林麻央さん、写真が別人でびっくりしました。
    替え玉ですね。
    殺されてたのでしょう。
    麻央さんの家族が気の毒ですが、姉妹揃って、明石家さんまの恋のから騒ぎ出演きっかけで、女子アナになれるということは、小林家、お家柄も良いのでしょうね!
    次回記事も楽しみにしています!

 

 

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胃癌を疑いなさい、怪しいです、何処までも騙す気でいます。RAPT×読者対談〈第131弾〉癌という病気は存在しない。・論より証拠。No10,675

「癌という病気は存在しない」論より証拠!シリーズ

主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った神の人ラプト・ナカムラ様が現れました。

この世の支配層どもの悪事を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われますが、信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。

私は、このラプトブログを全世界へ、全人類へ、この世の悪と愛の分別を拡散していきたくて、コピペして書かせていただいています。多くの生命を救い、そこから一人でも多くの義人が輩出されることを切に願って書いています。

そして今、我が人生のこれまでの犯してきた罪を悔い改め、贖罪の念から微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

皆さん、大変長らくお待たせいたしました。久しぶりに一般記事を更新いたします。

今回はまたしても「癌利権」に焦点を当ててお話をしたいと思います。

そして、読者対談のオープニング曲も心機一転して新たに作ってみましたが、いかがでしょうか。

ここ一年ほどの間、「小林麻央」が乳癌をわずらったとのことで、マスコミ各社が総力を挙げて「小林麻央」とその夫の「市川海老蔵」のことをやたらと熱心に騒ぎ立ててきました。

しかし、このブログの読者である皆さんは、これらの報道を見て、すぐさま「癌利権」の関係者たちがボロ儲けしようと企んでいる、と分かったはずです。

「乳癌にかかると恐ろしい。だから、きちんと検診を受けて早期発見しなければならない」とのプロパガンダを垂れ流すことによって、この世の多くの女性を不安に突き落とし、病院に駆け込ませようという寸法なのです。

しかし、実際のところ、「癌」という病気はこの世には存在していません。これについては、以前にこれまでに何度も記事にしてきました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

ですから、「小林麻央」が乳癌にかかったというのも嘘だということです。

「癌利権」の関係者どもが、歌舞伎界の寵児(?)である「海老蔵」と結託し、「小林真央」を利用した上で国民を騙してボロ儲けしようと画策したのです。

そして「海老蔵」自身、「小林真央」の命を生贄として捧げる見返りとして、今後さらに有名にしてもらえるという保証が与えられたわけでしょう。

イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。

ですから、「海老蔵」もまたご多分に漏れず、知名度を上げるために誰か親しい人の命を悪魔に捧げなければならなかったのでしょう。

実際、これまでの一連の「小林麻央」報道によって、「海老蔵」はすっかり国民的なヒーロー(?)になってしまいました。

と同時に、一連の「小林麻央」報道によって、「癌利権」も随分と儲かったに違いありません。

しかし、もしこの推測が正しいとしたら、「市川海老蔵」は「癌利権」と何らかのつながりがあったということになります。

そこで、私は「市川海老蔵」と「癌利権」に何らかのつながりがないかどうか調べてみたのですが、意外にあっさりとその答えは見付かりました。

今回の対談者も、「癌利権」についてかなり深いところまで調べてくださったので、我々の調査は思っていた以上に速いスピードで進むことができました。

まず、癌治療の「早期発見・早期治療」などと銘打って、日本で初めて「人間ドッグ」を開設し、「予防治療」なるものを広めた立役者が、実は先日死んだばかりの「日野原重明」です。

〈日野原重明〉
---------------------(以下、こちらから転載)

■訃報 日野原重明さん 105歳=医師

「元気に老いる」体現 命と平和訴え続け

100歳を超えて現役の医師として活躍し、「元気に老いる」を体現した聖路加国際病院名誉院長で文化勲章受章者の日野原重明(ひのはら・しげあき)さんが18日、呼吸不全のため死去した。

105歳。葬儀は病院葬として29日午後1時、東京都港区南青山2の33の20の青山葬儀所。喪主は長男明夫(あきお)さん。

1911年山口県生まれ。

京都帝大医学部卒業後、41年に聖路加国際病院に内科医として赴任し、2012年に聖路加看護大(現聖路加国際大)理事長の座を退くまで71年間、一線で働き続けた。

同病院名誉院長、同大名誉理事長に就任後も患者と言葉を交わしていた。

病院によると、日野原さんと話すことが患者の生きがいや喜びにつながっていたという。

早くから予防医学の重要性を説き、民間では初となる人間ドックを同病院に開設。

「生活習慣病」という言葉も生み出した。

一方で、「75歳以上」の人を「新老人」と名付け、00年には「新老人の会」を設立。老後の新しい生き方を提唱した。

東京大空襲でも診察に当たり、薬不足などで救えなかった経験から「命と平和の尊さ」を訴え続けた。

95年のオウム真理教による地下鉄サリン事件で病院長として陣頭指揮を執った。

---------------------(転載ここまで)

もし「人間ドッグ」が存在しなければ、日本人の多くが「癌」と診断されて、ムダに死ぬこともなかったでしょう。

ですから、多くの人々を「癌」に見せかけて殺してきた立役者の一人が、実はこの「日野原重明」だったのです。

マスコミは彼のことをいかにも人の良さそうな名医として報道していますが、調べれば調べるほど、この「日野原重明」は筋金入りの悪であり、イルミナティの最重要人物であることが明らかになってきました。

まず以下の記事を読んでみてください。少し長いですが、非常に重大な記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

■地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

(1)3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為ではないか?

今年も3月20日に「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の慰霊式が東京メトロ霞ヶ関駅で挙行された。

TBSニュースバードや NHK総合では、「現場となった霞ヶ関駅」と言う言い方をしていた。

この言い方は間違いではないだろう。だけど、この言い方をいくつかの放送局がして、何より毎年霞ヶ関駅で慰霊式を挙行する事により、多くの人々は霞ヶ関駅が1番たくさんの被害者を出して1番悲惨な状況だったと誤解するようになっていないだろうか。

実は、地下鉄サリン事件で最も多くの被害者を出したのは、東京都中央区にある日比谷線の築地駅です!

地下鉄サリン事件

築地駅は、後述する聖路加国際病院の最寄り駅です。

私には、3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為のように思えてならない。

(2)営団地下鉄<当時>霞ヶ関駅

オウムは強制捜査を妨害するために、警察庁のある霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙って地下鉄にサリンを撒き、捜査を撹乱し、その間に証拠隠滅を狙っていたと言われている。

1995年3月20日は月曜日で、事件は平日朝のラッシュアワーのピーク時に発生した。

霞ヶ関の官公庁の公務員は、通常は午前9時30分頃に出勤することが多い<えっ、そんなに遅いの! 羨ましい!>。

しかし、月曜日だけは朝早くに朝礼があるところが多く、8時という早い時間を狙ったのはそういう官公庁の 内部を知っている者が犯人の中にいたからではないかと推測されている。

霞ヶ関の官公庁の公務員、取り分け、霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙ったと言う点に着目すれば、確かに霞ヶ関駅は象徴的な駅には違いない。

(3)地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す警視庁科学捜査研究所の職員が笑顔なのはなぜか?

↑画像:地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員 1995年3月20日、東京・千代田区

多くの人々が倒れている状況で、多くの人々が倒れている状況の原因となった毒物が入っているとされる容器を運び出す時、笑顔でいられるものだろうか?

常識的に考えれば、笑顔は消え失せ緊張感に満ちあふれているのではないかと思われる。

それなのに、このリラックス感たっぷりの警視庁科学捜査研究所の職員の笑顔はいったい何を意味するのだろうか?

もしかしたら、中には毒物など入っていないのではないだろうか。笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員は芝居を演じているのではないだろうか。

もっと踏み込んで書けば、自分達の計画が決行されている事に無上の喜びを感じているようにも見える。

(4)地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

地下鉄サリン事件のターゲットにされたのは、丸ノ内線、日比谷線で各2編成、千代田線で1編成、計5編成の地下鉄車内だった。

↑画像 東京地下鉄路線図 1995年当時

地下鉄サリン事件で13名の方々が逝去された。その中で何と10名が日比谷線利用者であった。

地下鉄サリン事件 – Wikipedia

その中で北千住7時43分発の日比谷線中目黒方面行きが8名の死者を出している。なぜ、突出して死者数が多いのか?

北千住発日比谷線は散布役の林泰男(現在は小池泰男)と送迎役の杉本繁郎が担当したとされている。

他の実行犯がサリン2パックを携帯したのに対し、林は3パックを携帯した。

また、3パックの内1パックが破損し、二重層のパックの内袋から外袋内にサリンが染み出ていた。

彼は北千住7時43分発の電車の3号車に上野駅から乗車した。

林は秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けサリンを散布したとされている。

以上がWikipediaなどから判る突出して死者数が多い理由である。

事件発生後の8時10分、日比谷線は複 数の駅で乗客が倒れ、また運転士から爆発事故との通報を受け、築地駅と神谷町駅に多くの緊急車両が送られた。

次第に被害が拡大したため営団は8時35分、 日比谷線の全列車の運転を見合わせ、列車・ホームにいた乗客を避難させた。一方で千代田線・丸ノ内線では不審物・刺激臭の通報のみで、更に被害発生の確認 が遅かったため、運行が継続された。

(5)なぜ林泰男だけ3パックを携帯し秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたのか?

それは最初から実に広い収容スペースがある東京築地の聖路加国際病院に多数の犠牲者を収容するつもりだったからではないだろうか。

秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたというのは絶妙である。こうする事により、悲惨な状況のピークになる頃、電車は聖路加国際病院の最寄り駅・築地駅に到着する。

(6)東京二十三区内で戦時中に全く爆撃がなく無被害だったエリア

ロックフェラー財団の寄付で建てられた図書館のある東京帝国大学付近。アメリカ聖公会の建てた聖路加国際病院付近。日本正教会のニコライ堂(東京復活大聖堂)と関連施設。

丸の内の第一生命館や明治生命館などがある地域などは、戦後統治に米軍が駐屯するために残してました。

金持ちが住む白金<しろがね>地区、谷中・根津・千駄木地区など。

空襲の標的になったのは主に貧乏な人々が多く住む下町で、ここは人口が密集しているために爆撃の効果が高い上、何より産業・経済の集積地だった。

1995年の阪神淡路大震災も、貧乏な人々が多く住むエリアが壊滅的な打撃を受けた。

多くの人々が不幸に陥る出来事があった際、金持ちは助かっている例が多い。

(7)聖路加国際病院

地下鉄サリン事件の時、大半の患者が運ばれた聖路加国際病院は、元米軍極東中央病院です。

病院名は、使徒パウロの協力者の一人であり、新約聖書の福音書の一つである『ルカによる福音書』の著者とされる聖人ルカの漢字表記に由来している。

1874年、東京・築地の外国人居留地に、スコットランド一致長老教会の宣教医師ヘンリー・フォールズが健康社築地病院を設立した。その後、築地近辺で転々と場所を移動した。

フォールズはこの地でエドワード・モースの弥生町遺跡発掘に協力する中で、土器に残された指紋に興味を持ち、指紋捜査法を発見した。エドワード・モースと申す人は、大森貝塚を発掘した事で有名です。

1902年: フォールズが帰国した後荒廃していた築地病院の建物を、米国聖公会の宣教医師ルドルフ・トイスラーが買い取り、聖路加病院とした。ロシア革命が起きた1917年に、聖路加国際病院と改称した。

1923年、関東大震災で病院が倒壊、入院患者80名を青山学院の寄宿舎に移送、後に仮設病院を建設して診療を継続した。新病院が完成後は、仮設病院は管理棟や看護専門学校(後の聖路加看護大学)として使用された。

1933年、 皇室・米国聖公会・米赤十字などの寄付により新病院再建(現在の旧館)された。

1943年、政府に「大東亜中央病院」という名称に改名させられた。特高警察がスパイの嫌疑で日野原重明氏や日野原氏の同僚を取り調べたり、特高警察が患者を装って病院に出入りし、「大東亜中央病院」を監視をしていた。

1945年: 当病院があることにより築地・明石町一帯はアメリカ軍機による東京大空襲の爆撃を免れた。

日本の敗戦後には旧称に復帰したが、日本を占領下においた連合国軍を構成する一員となったアメリカ軍に病院施設が接収されて米軍極東中央病院として使用されたため、現在の国立がんセンター中央病院がある場所に「聖路加築地分院」を開設して診療を行った。1955年、「本院」がアメリカ軍から返還され、現在 地に戻った。

(8)日野原重明 104年間の人生 PART1

↑画像 2015年11月1日実施「日野原重明先生 104歳 記念講演」のポスター

日野原重明氏は、1911年10月4日、山口県山口市湯田にある母の実家で生まれた。

(註・「湯田」という地名は、イエス・キリストを裏切った「イスカリオテのユダ」から来ているのでしょうか。)

6日後の10月10日、 清で武昌新軍が蜂起した。世に言う「辛亥革命」が始まったのだ。

前年の1910年、メキシコ革命が始まっていた。

メキシコ革命は、1877年以来メキシコ大統領の座にあったポルフィリオ・ディアス氏に対する反対運動として始まった。

日野原重明氏が生まれた翌月11月、継続中のメキシコ革命で、農民派のサパタ氏が蜂起した。

日野原重明氏が生まれた日本は、中国やメキシコとは真逆の動きが進展していた。革命的な動きを弾圧する動きである。

1910年に起きた大逆事件の裁判で幸徳秋水氏ら被告全24人に、大審院が死刑判決を下したのは1911年1月18日 であった。

さて、7歳で洗礼を受けた日野原重明氏は、731部隊の石井四郎が首席で卒業した京都帝国大学医学部を卒業後、1941年に聖路加国際病院の内科医となった。

1951年、聖路加国際病院内科医長に就任した。

1957年、石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めた。

(9)石橋湛山氏を首相の座から引きずり降ろしたのは誰か?

孫崎享(まごさきうける)氏の著書「アメリカに潰された政治家たち」で、アメリカと戦った12人の政治家の一人として評価されているのが、石橋湛山氏である。

石橋湛山氏は、首相就任後すぐ、不審な病に倒れ辞職した。

その後88歳まで生き、長生きであった。あの時の病はなんだったのか。薬物攻撃を受けたのではないかとも指摘されている。その説が正しいとすれば、誰が薬物攻撃をしたのか?

石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めたのがクリスチャンの日野原重明氏ですので、日野原重明氏の可能性が高い。

(10)よど号ハイジャック事件

1970年、日野原重明氏は、福岡での内科学会への途上によど号ハイジャック事件に遭い、韓国の金浦国際空港で解放された。

日本初のハイジャック事件ということもあり、犯行グループが「この飛行機は我々がハイジャックした」という犯行声明に対し、「ハイジャック」の意味を知らなかった日本人乗客の為に日野原重明氏は自ら手を挙げ、「ハイジャックとは飛行機を乗っ取って乗客を人質にすることです」と機内で説明した。

ハイジャック中に犯人グループから人質へ本が提供されたが、応じたのは日野原だけで、『カラマーゾフの兄弟』を借りた。

日本初のハイジャック事件で、この驚くべき落ち着き。事前に日本初のハイジャック事件が起きる事を知っていなければ、これだけの落ち着きは示せないのではないだろうか。

日野原氏以外は犯人グループから本を借りなかったと言う事実は、その時点において、日野原氏以外の搭乗客は不安におののいていた事を示すと思われる。

また、その事実は、日野原氏がよど号をハイジャックしたグループと通じていたのではないかという疑惑を深める。

犯人グループは赤軍派を名乗り、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に亡命する意思を示して同国に向かうよう要求し、よど号は福岡と大韓民国(韓国)の金浦国際空港を経由して朝鮮民主主義人民共和国の美林飛行場に到着した。

運航乗務員を除く乗員と乗客は福岡とソウルで解放されたものの、身代わりとなった運輸政務次官山村新治郎氏と運航乗務員、犯人グループはハイジャックされた機で北朝鮮に向かい、運輸政務次官山村氏と運航乗務員はその後帰国したものの、犯人グループは亡命した。

なお、犯人グループが亡命した北朝鮮が、本日<2016年3月21日>午後3時19~4時5分(日本時間同)の間に、咸鏡南道(ハムギョンナムド)咸興(ハムフン)南方から日本海に向けて短距離の飛翔体(ひしょうたい)を5発発射したと明らかにした。

(11)日野原重明氏 104年間の人生 PART2

1974年、聖路加国際病院を定年退職。聖路加看護大学学長(第4代)に就任(1998年迄)。

1992年に聖路加国際病院院長に就任(1996年迄)。 無給で院長を務めた。

1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きた。

院長であった日野原氏の判断により、事件後直ちに当日の全ての外来受診を休診にして被害者の受け入れを 無制限に実施し、同病院は被害者治療の拠点となり、朝のラッシュ時に起きたテロ事件でありながら、犠牲者を最少限に抑えることに繋がったと評価されている。

この病院の対応は、ペンタゴンをはじめ諸外国からも絶賛された。

ペンタゴンの驚嘆 地下鉄サリン事件の聖路加国際病院

1996年、財団法人聖路加国際病院理事長に就任、院長を退任し聖路加国際病院名誉院長となった。

日野原氏は日本で最初に人間ドックを開設、早くから予防医学の重要性を説き終末期医療の普及にも尽くした。

従来は「成人病」と呼ばれていた一群の病気の名称を「生活習慣病」に改めたのも彼である。

2001年12月に出版した著書『生きかた上手』は120万部以上を売り上げた。

高齢者の希望の星的存在となっている。

保守思想を持ち、皇室を崇敬。度々皇室行事に招かれている。

新日本国憲法に勤皇奉仕義務を明記するよう求めている。

一方で、朝日新聞で執筆中のコラム「95歳の私 あるがまま行く」において、君が代に代わる新国歌の制定も提案した。

君が代に代わる新国歌の制定、私は賛成です。それにしても「勤皇奉仕義務」ですか、日野原さんってウルトラ右翼なんですね。「勤皇奉仕義務」、私は反対です。

でも、もしかしたら、日野原さんは似非右翼かもしれない。

私は高天原山事変の首謀者と指摘されている中曽根康弘氏も似非右翼ではないかと考えている。

日野原さんが似非右翼ではないかと考える理由は、よど号ハイジャック事件の犯人グループ<赤軍派>と通じている可能性があるからだ。

さて、日野原氏は100歳を超えてなおスケジュールは2、3年先まで一杯という多忙な日々を送っている。

乗り物でのわずかな移動時間も原稿執筆に使い、日々の睡眠時間は4時間半、週に1度は徹夜をするという生活だったが、96歳にして徹夜をやめ、睡眠を5時間に増やしたと言う。

日野原氏は少なくとも 110歳まで現役を続けることを目標にしていると語っている。

日野原重明氏は、日本の医師・医学博士であり、現在、一般財団法人聖路加 国際メディカルセンター理事長、聖路加国際病院名誉院長、上智大学日本グリーフケア研究所名誉所長、公益財団法人笹川記念保健協力財団名誉会長、一般財団 法人ライフ・プランニング・センター理事長、公益財団法人聖ルカ・ライフサイエンス研究所理事長などを務める。

(12)よど号ハイジャック事件のその後 【証拠湮滅】山村新治郎氏の娘は操られていたのか?

さて、よど号ハイジャック事件で身代わりとなった運輸政務次官<当時>山村新治郎氏は、宮崎勤事件が世間を騒がせていた1989年6月3日成立の宇野内閣(約2ヶ月の短命内閣)で運輸大臣を務めました。(同年8月10日まで=宮崎勤の自宅が捜索された日)

地下鉄サリン事件、よど号事件と国立がんセンター、厚生労働省を繋ぐもの

1992年、山村新治郎氏は、自民党訪朝団団長として北朝鮮への訪問を翌日に控えた4月12日、自宅にて精神疾患を患った24歳の次女に出刃包丁で刺され殺害された。当時健在であった母の目の前での惨劇であった。

北朝鮮に訪問の際には22年ぶりによど号グループ首謀者の田宮高麿<社会主義者なのに貴族のような名前、まあ、本人が名付けたわけではないのですが。>と会う予定であった。

日本国憲法下で他殺された現職国会議員としては、浅沼稲次郎氏に続いて二人目(丹羽兵助氏を他殺に含めると三人目)。次女は引きこもりがちであったと言うが、茶道教室に通う等をしていた。

また、よど号事件の時、次女は2歳であったが、身代わり人質で有名になった新治郎氏を羽田空港で出迎えた。新治郎氏の選挙をよく手伝っていたことから、後援会関係者からは「次女を後継者に」と言う声も挙がる一方で、次女の精神疾患に気付く者はいなかったという。

次女は心神喪失により責任能力なしと判断され不起訴となるが、4年後に自殺している。

次女が自殺した前年、つまり、地下鉄サリン事件が起きた1995年の11月30日、田宮高麿が平壌で死亡したとされた。

当局は死因を心臓麻痺と発表した。

しかし、前日の29日に赤軍派議長だった塩見孝也が田宮に平壌駅で見送られており、死亡日前日まで田宮が元気であったことが確認されていることから、拉致 事件を追っているジャーナリストの多くが田宮の死に疑問を呈している。

(13)地下鉄サリン事件が起きる事を予期していたかのような聖路加国際病院の新病棟建設

日野原氏は東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から、「過剰投資ではないか」という批判を抑えて、大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟として、広大なロビーや礼拝堂施設を備えた聖路加国際病院の新病棟を1992年に完成させた。

この備えは1995年の地下鉄サリン事件の際に遺憾なく発揮され、通常時の機能に対して広大すぎると非難されたロビー・礼拝堂施設は緊急応急処置場として機能した。

↑画像 運び込まれた聖路加国際病院の廊下で治療を待つ被害者たち (東京都中央区の同病院で) 1995年03月20日

(8)で記した通り、日野原氏は、1941年に聖路加国際病院の内科医となって以来現在に至る迄、聖路加国際病院と関わっている。

「東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から」と主張なさるのなら、なぜもっと早く大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟の建設を提案なさらなかった のですか?

新病棟は、地下鉄サリン事件の3年前の1992年に完成した。

(11)で記した通り、日野原氏は、その1992年に聖路加国際病院院長に就任し、地下鉄サリン事件が起きた翌年の1996年院長を退任した。

日野原氏は、地下鉄サリン事件が起きる事が判っていて、地下鉄サリン事件に対応できる新病棟を建設し、1995年3月20日の地下鉄サリン事件に対応した翌年、使命を終えたと思い院長を退任したのではないだろうか。

事前に判っていれば、当日に入るかもしれかった手術は、他の日にずらす事も可能だし、当日、出勤する医師や看護師の数も事前にある程度増やしておく事が可能だっただろう。

何しろ、日野原氏は、院長なのだから。

---------------------(転載ここまで)

この記事を見ればお分かりの通り、「日野原重明」が「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関与している可能性は大です。

というか、ここまで来ると、完全な「クロ」と言うしかありません。

彼は「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関わった確信犯の一人なのです。

そして、このようなキナ臭い事件を起こして、多くの人々の命を見殺しにできるのであれば、病気にかかってもいない人たちを「人間ドッグ」に呼び寄せて大金をぼったくり、その挙句に「あなたは死の病にかかっています」と嘘の診断を下して、大量の治療費をぼったくることなど朝飯前でしょう。

そして、場合によっては「癌」と偽って、本当に人を殺してしまうわけですね。

で、実を言うとこの「日野原重明」。「市川海老蔵」とも深い関係があることが分かりました。

先ず、「市川海老蔵」は「関東連合」という暴走族のリーダー「石元太一」と昔からの知り合いでした。

〈石元太一〉
これは、「市川海老蔵」が行きつけの「バルビゾン27」というビルの中で「石元太一」を殴るという、通称「海老蔵事件」によって明らかになったことです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■11代目市川海老蔵暴行事件

十一代目市川海老蔵暴行事件(じゅういちだいめ いちかわえびぞう ぼうこうじけん)とは、2010年(平成22年)11月25日に十一代目市川海老蔵が元暴走族の男に暴行された事件。

「関東連合」の存在が世間に広く知られるきっかけとなった。

■詳細

2010年11月24日、海老蔵は午後11時ごろから歌舞伎役者の仲間らと飲食していた。

その後日付が変わった25日明け方に知人たちと別れて独りで飲んでいたところ、石元ら数人とトラブルになり、殴られたとみられる。

海老蔵は、「飲食店で知り合った仲間と飲んでいて、その後酔いつぶれた人を介抱していたらいきなり殴られた」としているが、その後の報道などで、テキーラを灰皿に注いで飲ませようとしたり、髪を引っ張る、頭を叩くなどの行為に及んだとする証言が浮上していた。

また、海老蔵が「俺は人間国宝(または「平成の助六」)だ」などと暴言を吐いていたという報道もあったが、海老蔵本人は否定している。

加害者側は海老蔵が石元に対する頭突きに対応した過剰防衛を主張した。

裁判所は「被害者の行動が犯行を誘引したことも否定できない」と海老蔵の落ち度を認めたが、「状況から(被害者による)頭突きを認めることは困難」とした上で「仮に頭突きされたためだったとしても、被害者がさらに攻撃を加えようとした事実はない」として過剰防衛を否定した。

さらに暴行の程度については、「被害者に相当量の出血があり、意識不明に陥った場合は窒息死する可能性もある、危険な犯行だった」と認定した。

---------------------(転載ここまで)

ちなみに、対談の中でもお話しています通り、「バルビゾン27」の「バル」とは「バアル」のことで、「27」とは「27クラブ」のことでしょう。

バアルをご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

京都の「祇園祭」はもともと牛頭神バアルに幼子を生贄として捧げる悪魔崇拝儀式でした。

また、「27クラブ」をご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

27クラブ – Wikipedia

そして、「石元太一」はまだ十代だった頃に、以下のような悪質な事件を起こしています。

---------------------(以下、こちらから転載)

■トーヨーボール事件

(石元太一が)非行に明け暮れた10代の時期に関与した各種事件のなかでも特に重大なものであった(自叙伝『不良録』)のが、都内大田区池上のボウリング場「トーヨーボール」が現場となった暴走族同士の乱闘事件、いわゆる「トーヨーボール事件」(2000年)で、1名の死者を出すに至ったこの事件の首謀者として逮捕されたこと、あわせて、被害者への「懺悔」の意思をのちの自叙伝『不良録』の内に明かしている。

この事件は無関係な少年グループを対立暴走族グループと勘違いして襲撃した末に飲食店勤務の少年(当時18歳)を脳挫傷で死亡させたもので、犯行に用いた車両が女優の三田佳子(次男が関東連合関係者らから小間使いのように扱われていた)の名義であったことなどから、「関東連合」がメディアの注目を惹起するきっかけとなった事件でもあった。

自身は傷害致死の判決を受け、特別少年院に送致される結果となった事件であった。

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太字にした部分を読むと、いきなり女優の「三田佳子」の名前が出てきますね。

なんと「石元太一」が「三田佳子」の車を借りていたとのこと。彼ら二人が、どれほど近い関係にあったかがよく分かります。

そしてこの「三田佳子」。以前の対談でもお話しましたように、「TSK・CCCターミナルビル」の会員制クラブの常連客でしたね。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

---------------------(以下、こちらから転載)

SK・CCCターミナルビル(ティーエスケイ・シーシーシーターミナルビル、英称:Toa Sogo Kigyo・Celebrity Choice Club)は、東京都港区六本木に存在した高級会員制クラブやレストラン、オフィスなどの複合ビル。

「Celebrity Choice Club」

元暴力団関係者が経営しているにもかかわらず、オープニングレセプションは読売新聞社の渡辺恒雄(その後同社会長)が運営委員を務め、司会は後に参議院議員となる女優の山口淑子が務めた。

さらにゲストとして町井の後見人の児玉誉士夫と親しい岸信介元首相や園田直衆議院議員などの政界人や、岡田茂三越会長などの財界人、三田佳子などの芸能人から各国の特命全権大使までが駆けつけた。

オープン後も、「Celebrity Choice Club(セレブリティーが選択するクラブ)」の名の通り、長嶋茂雄や石原裕次郎、E・H・エリックやデヴィ・スカルノ、アラン・ドロンなどの著名人が毎晩のように訪れるなどの盛況を見せた。

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この「TSK・CCCターミナルビル」は、暴力団「東声会」の組長「町井久之」が建てたものです。

町井久之 – Wikipedia

そして、「町井久之」は「山口組」の三代目組長「田岡一雄」の盃を酌み交わし、その舎弟となった人物でしたね。

町井久之 – Wikipedia

そして、「田岡一雄」といえば「笹川良一」とも飲み友達でしたよね。(詳しくは以下のリンクをご参照下さい。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

はい。ここで一気に「海老蔵」と「笹川良一」がつながってしまいました。

簡単にまとめると、こういう感じですね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一

ということは、「海老蔵」はイルミナティの核心人物である「麻生太郎」ともつながってしまうことになります。

なぜなら、「麻生太郎」と「笹川良一」は昔からとても深い関係があるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

そして、実を言うと、「日野原重明」も「笹川良一」とは大の仲良しだったようです。以下の記事が、その証拠です。

〈笹川良一〉
こちらから転載)

日野原氏の最大の功績は日本における「予防医療」の普及だろう。

「病気になってから病院に行くより、病気になる前に行って予防した方が本人のためにも社会のためにも良いはずだ」

そう考えた日野原氏は1973年に「財団法人ライフ・プランニング・センター」を立ち上げ、予防医療の普及に半生を捧げた。

最初にやったのは「家庭での血圧測定」だった。

今でこそ、家庭に血圧計があるのは当たり前だが、当時、血圧測定は「医療行為」とされ、病院で医師や看護師に測ってもらうしかなかった。

面倒だから誰も普段から血圧は計らない。ある日突然、脳溢血や心臓発作など高血圧に由来する病気で倒れるのだ。

氏は厚生省(現在の厚生労働省)と掛け合い、家庭での血圧測定を認めさせる。

一方でライフ・プランニング・センターは全国を巡回し、プロの看護師が主婦たちに血圧計(当時は水銀を使っていた)の使い方を教えた。

ライフ・プランニング・センターの設立にあたって、資金を提供したのは財団法人日本船舶振興会(現日本財団)の笹川良一会長(1899-1995、当時)だった。

笹川氏は自らの主治医でもあった日野原氏の思想に共鳴し、センターの活動資金として日本船舶振興会から3億6000万円を拠出、さらに東京・港区にある笹川記念館の11階フロアを権利金・敷金なしの破格の家賃で貸した。

毀誉褒貶の激しい笹川氏から支援を受けることについて、周囲は反対したが、日野原氏は「世のため人のためにお金を使おうとしている今の笹川氏は立派な人だ」と話し、堂々と金を受け取った。

理想を実現するためには、現実と向き合う。

そんなプラグマティズム(実用主義)が氏の真骨頂だった。

---------------------(転載ここまで)

「日野原重明」が「ライフ・プランニング・センター」なる建物を設立する際に、なんと「笹川良一」が3億円ものお金を援助したとのこと。(対談の中で、聖路加病院の設立のために援助したとお話しましたが、正しくはライフ・プランニング・センターでした。訂正してお詫びいたします。)

さすが「笹川良一」。毎年、国から助成金として「200億」をもらっているだけのことはあります。(この助成金についての詳細は、以下のリンクをご参照ください。これまた対談の中で、600億と言いましたが、正しくは200億でした。訂正してお詫びいたします。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

しかし、彼ら二人がもともと何の縁もなければ、「笹川良一」がいきなり「日野原重明」に3億もの大金をあげるわけがない。

彼ら二人は赤の他人どうしではなく、もともと何らかの深い関係があったということです。

それこそ、どちらもイルミナティ(フリーメーソン)に所属する仲間であり、ホモ仲間だったのではないでしょうか。

このように、「笹川良一」と「日野原重明」とにつながりがあったということは、当然、「市川海老蔵」と「日野原重明」も一気に一つにつながってしまうことになります。

簡単に言うと、こういうことになりますね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一 → 日野原重明

このように「市川海老蔵」と「日野原重明」がつながっていたということになると、当然、「海老蔵」と「日野原重明」が結託し、「小林真央」を利用した上で「癌利権」がボロ儲けできるように画策した、という疑いは濃厚になります。

そもそも、今回の対談の中でもお話しています通り、「小林麻央」は乳癌と診断された後、一度もテレビに出なくなりました。

しかし、乳癌になったぐらいでテレビに出られなくなるわけがありません。

実際、「北斗晶」も乳癌にかかりましたが、彼女はその後もテレビにはバンバン出ていました。

なので、私は「小林真央」はテレビに出られなくなった時点で、既に死んでいたのではないかと疑わざるを得ません。

しかも、彼女がどこの病院に入院していたのかも定かではありません。

もともと「聖路加病院」に入院していて、その後、「慶応病院」に移ったとの噂もあるようですが、これもまた憶測の域を出るものではありません。

小林麻央はどこの病院で目撃?現在は聖路加でなく慶應義塾大学病院だった!

入院している病院も特定できないとは、一体どういうことなのでしょうか。

芸能人だから沢山の人たちが駆けつけてくるかも知れない、だから入院している病院を知られないように配慮した、ということなのでしょうが、それならどうしてマスコミは「聖路加病院」か「慶応病院」にいるなどとの報道を垂れ流したのでしょうか。

やはり、「小林真央」はこのときにはもう既に死んでいたのではないでしょうか。だから、入院した病院すら誰にも分からなかったのではないでしょうか。

それに何より、「小林真央」が入院した後の写真が、明らかに別人にしか見えません。

〈入院した後の小林麻央〉
以下は、入院する前と後の比較写真です。(出典はこちら

いくら病気になり、スッピンになったからと言って、ここまで人相が変わってしまうものでしょうか。

目の形はもちろん、鼻の形もかなり違うように見えます。

単なる目の錯覚でしょうか?

これらのことから考えて、やはり「小林麻央」は乳癌にかかったためにテレビに出なくなったわけではなく、最初から死んでいた、いえ、もっとはっきりと言うなら、最初から殺されていた、と考えざるを得ないのです。

それなら、彼女が急にテレビから消えた理由も納得ができます。

では、なぜ彼女が殺さなければならなかったのかというと、先ほども言いました通り、「海老蔵」を有名にするためです。

悪魔に自分の親しい人間の命を捧げることで、自らの知名度をさらに高めようとしたのです。

特に「歌舞伎」の世界では、次から次へと多くの人々が短命で死んでいます。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

10月31日ハロウィンの日に起きたロシア機エアバスA321墜落事件と、異常に増えつづける有名人の死亡者数について。

ですから、「歌舞伎」の世界では誰かが誰かを殺すということは、それほど特別なことではないのではないのかも知れません。

しかし、「海老蔵」としては、自分と親しい誰かを殺すことは忍びなかった。

なので、あれこれと考えた末、自分の好きではない人物を殺すことにした。

そんなことをしたら、悪魔に生贄を捧げたことにはなりませんが、それでも一応、自分の嫁を殺せば、最も親しい人を殺したという風に悪魔に見せかけることができます。

実際、「海老蔵」にとって「小林真央」は好みのタイプではなかったようです。

これは、芸能関係者の間では有名な話のようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■市川海老蔵が小林麻央を選んだ本当の理由

2010年に起きた関東連合幹部との暴行事件後は一時期、大人しくなったものの、結婚した小林麻央の周辺からは派手な女関係を心配する声はいまだに根強い。

今まで彼を通り過ぎて行った女性は数知れずと言われてます。歌手、モデル、女優、タレントと…

現在は結婚し二児のパパなのは皆さまもご存知だと思われますが、そんな海老蔵さんが妻として選んだのは当時フリーアナの小林麻央さんでした。

数えきれないほどの女性がいて結婚相手も選び放題だったのはずの海老蔵さんが梨園の妻として自分の妻に小林麻央さんを選んだのには理由があるようです。

■小林麻央は市川海老蔵の好みの女性ではない?

「海老蔵は小林麻央のことを『ハイ、ハイ』と何でも素直に従う都合のいい女と思っている。また、『スルメのような女は嫌い』とも言っています。

意味するところは不明ですが、そもそも、海老蔵は麻央が好みの女ではありません」

確かに、かつて浮名を流した巨乳の米倉涼子さん、佐藤江梨子さんのような派手さや豊満さは小林麻央さんにはありません。

「麻央に処女の匂いを感じたからでしょう。海老蔵は殴打事件があった六本木や西麻布に集まる男経験豊富な女ばかりとアバンチュールを楽しんでいましたから。麻央のような従順で処女の女は初、ともっぱらの噂でした」

ちなみに海老蔵さんは米倉涼子さんとも結婚寸前のところまでいっていました。

海老蔵さんが20億円ほどの借金を負っていて、病気になってしまった父の代りに払わなければならない状態だったようです。

「小林麻央さんの父親は資産家では?」などとネットで噂もありましたが、実際は普通の銀行員なんですね。小林麻央さんの年収が1億円ほどあるのと、大手信託銀行に努めている父親の存在を理由に後援会がプッシュをしたようです。

お金だけではなく、年齢なども影響するとか。当時米倉さんはもう35歳でしたし。出産するとなるとデメリットもあります。歌舞伎という狭い世界なので子孫を残していけるというのも重要な要素のようです。

■ネットの噂は本当か?

ネットではこのように「借金を肩代わりしてくれるから」、「麻央さんは処女だから」の2つの理由があると言われていますが、実際には海老蔵さんの本能とお家柄にあるようです。

男性は付き合う女性と結婚する女性はタイプが違うとよく聞きます。

確かに今までお付き合いされた女性はグラマラスで派手、女の色気がムンムンって感じな方が多かったのですが、麻央さんにはその派手さはなく真面目でおしとやかなタイプです。

海老蔵さんは自分がスキャンダラスなので結婚相手は真面目で浮ついた噂のない女性を選んだのでは?とも予想される。

今までの米倉涼子やサトエリは派手だし男ウケもするがどちらかと言うと家庭的ではなく、男性からの誘惑が多そうなだけに、もしかしたら浮気だってするのかもしれない。

その点、麻央さんは家庭的で一筋、浮気とは無縁のような雰囲気の女性である。そんな女性を海老蔵さんは本能で探し当てたようです。

ネットではいい加減な噂が流れていますが、お家柄とか云々じゃなくただ単に海老蔵さんは麻央さんの事が大好きなのですね。色んな女性を見てきた中でも今までで一番好きになったのが麻央さんだっただけのようです。

やはり一番の理由は海老蔵さんが麻央さんの事を大好きだったのです。妻として選ぶ理由にこれ以上はないですね。

---------------------(転載ここまで)

はっきりと言いますが、男性が付き合う女性と結婚する女性とを区別する、なんてことは普通は考えられません。

どんな男であろうと、好きだから結婚するものです。これは当たり前のことです。

しかも、この記事を読む限りでは、「海老蔵」は過去にはっきりと「小林真央」のことを嫌いだと言っていたようですね。

ならば、なおさら彼女と結婚するはずがない。

なのに、なぜ彼女と結婚したのかというと、「自分の嫌いな人なら悪魔への生贄として捧げても惜しくはない」と思ったからではないでしょうか。そうとしか考えられません。

つまり、「海老蔵」は悪魔すらも騙したということですね。

自分の好きでもない人と結婚しておいて、その妻を殺し、きちんと親しい人を生贄として捧げたでしょ、と言って悪魔をも煙に巻いたわけです。

なんとも残酷な話ですが、「海老蔵」なら、それぐらいのことは朝飯前でしょう。

何せ、彼の霊魂はどこまでも真っ黒に汚れているみたいですからね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

RAPTブログ読者の証言〈VOL.14〉性欲まみれの生活から抜け出して、平穏な日常を手に入れた30代男性。

また、「日野原重明」が設立した「聖路加病院」にはもともと分院があったのですが、この分院が今の「国立がん研究センター」となっています。

そして、この「国立がん研究センター」を設立したのが「武見太郎」なる人物です。

〈武見太郎〉
そして、この「武見太郎」には自民党議員である「武見敬三」という息子がいます。

で、実はこの「武見敬三」。その姉が、「麻生太郎」の弟「麻生泰」と結婚しているのです。

つまり「麻生太郎」は、「癌利権」の核心人物と、義理の兄弟関係を結んでいるわけです。

〈武見敬三〉
---------------------(以下、こちらから転載)

武見 敬三(たけみ けいぞう、1951年(昭和26年)11月5日 – )は、日本の政治家、元ニュースキャスター。自由民主党所属の参議院議員(4期)。

元厚生労働副大臣。学歴は慶應義塾大学大学院法学研究科博士後期課程満期退学。

学位は法学修士(慶應義塾大学)。家族は妻と2男1女。

日本医師会の会長であった武見太郎の子息。

麻生グループ代表麻生泰(麻生太郎衆議院議員の弟)の和子夫人は姉であり、武見自身麻生太郎とは母方のはとこにあたる。

---------------------(転載ここまで)

系図で見ると、このようになりますね。

こうなってくると、「麻生太郎」が「癌利権」にも深く頭を突っ込んでいることは明白です。

さすがはイルミナティの重鎮です。どんな悪いことにも「麻生太郎」は関わっているというわけです。恐れ入ります。

ちなみに、麻生太郎がどれほどの巨悪であるかについては、以下のリンク記事を一通りご覧いただけば、すぐにご理解いただけることと思います。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ついにマスコミが「麻生太郎」に斬り込みを入れた。「森友学園」問題はやはり秦氏と出雲の戦いか?

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

RAPT×読者対談〈第127弾〉イルミナティの終焉まであとわずか。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

また、最後に補足として付け加えておくと、「乳癌」にかかる可能性がある人が、「乳癌予防」のために乳房を切除することを日本国内で最初に承認したのも「聖路加病院」とのこと。

つまり、「乳癌予防」でボロ儲けできるように、日本で最初に画策したのが「日野原重明」ということですね。

一体、どこまで悪なのでしょうか。

---------------------(以下、こちらから転載)

■国内でも乳房予防切除 聖路加とがん研有明病院が準備

米人気女優アンジェリーナ・ジョリーさん(37)が受けたことで話題になった、乳がんを予防するための乳房の切除・再建手術について、聖路加国際病院(東京都)が病院内の倫理委員会で承認していることが20日までに分かった。

がん研有明病院(同)でも早ければ月内にも倫理委員会に申請する。

将来、乳がんになる確率が高いとはいえ、発症前の健康な体の一部を切除する手術の是非について論議を呼びそうだ。

遺伝性乳がんに関する遺伝子「BRCA1」か「BRCA2」に変異が見つかり陽性だった人が対象。

これまでは検診の強化で対応しているが、選択肢の一つとして予防切除をできる体制を整えることにしたという。現時点で切除の希望者がいるわけではないという。

これらの遺伝子のいずれかに変異があると、50歳までに乳がんを発症する確率が33~50%、70歳までの確率は56~87%になるとの研究結果がある。

国内では約15人に1人が乳がんになり、乳がん全体の5~10%が遺伝性との海外データがある。

約20万~23万円の検査費用と約70万~100万円の切除費用は自己負担。再建手術は術式によってさまざまという。

がん研有明病院では、遺伝子検査はすでに実施しており、陽性だった場合には、早期にがんを見つけ治療するため、医師の診察を3カ月ごと、マンモグラフィーなどの画像検診を半年ごとにするなど、検診を強化している。

厚生労働省医療課によると、国内の公的な医療保険制度は基本的に予防関連の医療を対象としておらず、乳がんの予防切除は保険の適用外。

同課の担当者は「予防を認めるとなると乳がんのみにとどめるわけにはいかず、大きな議論が必要になる」と述べ、適用拡大は難しいとの認識を示した。

現在、この遺伝子検査は国内の80以上の医療施設で受けることが可能で、導入された2008年以降、約1600人が検査を受けた。

---------------------(転載ここまで)

「BRCA1」、「BRCA2」などという遺伝子のせいで、乳癌になるそうです。

またしても、竹中平蔵式ですね(笑)。

素人には分からない難解な言葉を使って、国民を煙に巻いて騙すという戦法です。

「あなたの体内からBRCA1、BRCA2が検出されました」と言われても、素人はそれをそのまま信じ、受け入れるしかありませんから。

そして、素人はそう言われると、不安になってどんな大金を払ってでも癌を切除したくなります。

しかも、この遺伝子を発見された人たちは「人間ドッグ」で検診を受けられるぐらいの金持ちなので、治療費を死ぬまできちんと払ってくれることでしょう。

かくして、「日野原重明」や「麻生太郎」など「癌利権」関係者はボロ儲けにボロ儲けを重ねてきたというわけです。

ということで、今回は主に「癌利権」についてのお話をしましたが、今回の対談は、最後の最後に「台湾」について軽く触れたところで終わりになっています。

そして、もちろんこの対談には続きがあります。

ここ最近、私はブログ以外の活動にかなり忙しく奔走しているため、定期的に記事を更新できるかどうか分かりませんが、できる限り、近いうちに次の記事を更新したいと思っています。

どうぞお楽しみに。

15 Comments
  •  

    Posted at 18:28h, 17 8月

    オープンニング曲、鳥肌が立つ程、素晴らしい曲です。仕事帰りの自分に素晴らしいご褒美をいただけました。
    ありがとうございます。

    今回の一般記事、もの凄くボリュームがあり、かつとても重要な記事でしたので、早速、自身のブログともリンクさせてください。

    これを読む一般読者の方が、ガン利権で人々を恐怖に追いやり、金儲けをする人間がいるという確証が得られ、この世の人間サタン、悪魔の根絶を心から祈り、真に滅亡を改めて祈りたい思うことでしょう。

    命は尊いというのに。
    悪魔をこれ以上、野放しにはできません。

  •  
    はな

    Posted at 21:05h, 17 8月

    RAPT様、肉的な活動がお許しになられたことでより次元が進まれたのだなぁと推察するとともに、とても嬉しく思っております。
    さて、今回のガン利権の記事は私の実体験に重なる部分もあり興味をもって拝読させていただきました。
    私がRAPTブログに出会うきっかけが妻の乳癌の診断でした。そして”ガンは嘘”だと信じ何とか病院の診療を受けないようにしてきましたが、なかなか受け入れてもらえず乳房切除手術をうけたのが、小林麻央さんが亡くなったとされた前日のことでした。
    人間的に考えれば今回の記事を読み、日野原重明氏のことをとても恨むのでしょうが今は冷静に感じられる自分があります。
    幸いに妻は手術は受けたものの、健康的な食事に改めたことで以前よりも健康的な感じがしますし女性的な魅力も増していると感じております。
    そして私も同じ物を食べているので体が軽くなり活力に満ち、お酒も断ちましたので特に頭の回転が良くなった気がします。
    おかげで主の御心ではないかと思っている活動を精力的に取り組めております。
    悪の存在を恨むのではなく、主に全てをゆだね裁きを祈る毎日です。
    癌が嘘だと心の底から信じれる人間はそう多くはないと思います(妻に信じさせることが出来なかった経験と、妻の両親からの迫害から)が、いつの日にか明確に世の人々が理解できる形で、癌という病気が存在しないと証明され、ガン利権に関与してきた人間が裁かれることをお祈りいたします。

  •  
    はちみつ

    Posted at 22:33h, 17 8月

    まるで、今から優良記事が始まるかのような神霊さに包まれた素晴らしいオープニング曲。感動いたしました!!
    そして、今回も、ガンに関して、よくぞここまで悪を暴いて下さいました!RAPTさんに、対談者の方に心から感謝いたします。

    私の両親から始まり、テレビに毒されているB層の人達が周りに殆どで、彼らは人間ドックを当たり前のように受け、芸能人のガンを知る度にガンを怖がり、医者や薬に頼る始末。本当にRAPTブログを知って欲しいです。

    本当に本当に、全ての日本人はこの真実をいち早く知るべきです。 いつまでも、悪人にボロ儲けさせてはなりません。

    必ず、RAPTブログが世界中で読まれ、真実が世界中に広まり、真実を知り落胆するのではなく、じゃあ、自分はどう生きればいいのか、答えが書いてある優良記事を皆が読み進めていけますように!

  •  
    DENEN

    Posted at 22:40h, 17 8月

    RAPT様

    久しぶりの一般記事、更にレベルアップした感じで
    その鮮やかな展開に、ただただ感心しながら拝聴させて頂きました。

    癌利権と言えば、以前記事に出た、雨上がり決死隊の宮迫が
    くしくも本日、アフラックから首を切られました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000064-spnannex-ent

    主に感謝申し上げます。

    さて、今回の記事の中にありましたように
    >イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。

    というところですが、実に納得しました。というのも
    自民党・参議院の山谷えり子ですが
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E8%B0%B7%E3%81%88%E3%82%8A%E5%AD%90

    ~文中~
    夫の小川聖(おがわ せい)は共同通信海外部長として在職中の2003年(平成15年)8月に交通事故に遭遇し、同月12日に死去。

    とありますが、確か
    夜自宅付近の坂で酔っぱらって自転車で転び頭を打ってそのまま亡くなった、
    ということだったと思いますが、葬儀等で当時のご親族の様子など知っておりまして
    突然身内が亡くなった割には何か悲壮感が感じられない、と言いますか、
    凄く違和感を感じたのを憶えておりますが
    今回の記事の上記のことで凄く納得しました。

    現に、山谷氏はご主人が2003年に無くなり。
    翌2004年には、「第20回参議院議員通常選挙で自民党から比例区に出馬し、得票数6位で参議院議員初当選。」
    更に翌2005年にはいきなり、「第3次小泉改造内閣の内閣府大臣政務官に就任」!

    なるほど、と思わざるを得ません。
    しかもクリスチャンですし。。。
    でもなんだか実にスッキリしました。
    ありがとうございます。

  •  
    山崎 尚

    Posted at 22:57h, 17 8月

    RAPTさん、御忙しいところ一般記事の更新をありがとうございます。日野原重明が亡くなった時に、wikipediaを見たら、京都帝国大学、聖路加、人間ドック、笹川記念財団…これはクロだな。と思ったら、地下鉄サリンもとは。死んだ時期も、こんな時期とは。

  •  
    ヒデカ

    Posted at 23:52h, 17 8月

    癌治療の記事お待ちしてました。有料記事も勿論読ませて頂いてますが、一般記事のアップ嬉しいです。
    治療中の写真に違和感を感じ、亡くなるときは在宅だったようなので、もしかして小林痲央さんは亡くなってないのでは?と思ったのですが、それは別人の方で、本人は亡くなってたんですね。納得しました。

  •  
    Satomi.C

    Posted at 00:18h, 18 8月

    久々の一般記事に加え、美しいピアノのメロディーを聴かせて頂きありがとうございます。記事の内容が衝撃的だったので、なおさらこのピアノには癒されました・・・。
    小林麻央さんの件は先程まで信じられない気持ちでしたが、今回の記事を読んで、納得せざるを得ませんでした。
    テレビでも入院後の麻央さんの顔はじっくりと見ていなかったんですが、こうして比較してみると、目のくぼみが全然違うんですね。麻央さんのブログに掲載されていた写真もいくつか拝見しましたが、やはり何か顔立ちが違ったりと、そっくりさんが1人ではなく何人もいるのでは?と疑ってしまうばかりです。川島なお美さんも癌で亡くなりましたが、やつれていたとはいえ、川島さん本人である事は確信が持てます。そう思うと、やはり麻央さんのやつれた写真は不自然に見えてしまうのです・・・。本当に恐ろしい事です。姉の麻耶さんがこのブログを見たらどう思うのでしょうか?・・・恐らく、麻耶さんも承知の上だったのかもしれませんが。
    また、日野原重明氏の死去ですが、偉大な医師と褒め称えられていたので私も疑いの目しかありませんでした。死去当時、軽く調べていたのですが、ここで紹介されているブログは私も拝見しておりました。明らかに悪魔であると確信していましたし、事実、天皇家と非常に親しい間柄であり、文化勲章受賞等、医療の分野では相当な影響力を持った悪人でした。110歳までは現役で居続けるという目標を掲げていたそうですが、このタイミングで神様が裁いてくれたのだと感じます。
    それにしても、市川海老蔵・・・、おぞましい程の悪の塊ですね・・・。一族の中でも、ここまでどす黒い人間はいなかったのではないでしょうか?麻央基金なるものを立ち上げる話も出ていますが、もう人としての良心なんてものは無いのかとさえ思います。
    一刻も早く悪が裁かれる事を祈ります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:26h, 18 8月

    工作員とおぼしき人から、こんなメールがきました。
    この人は、有料記事もきちんと読んでいる人なので、工作員かどうかは分かりませんが、いつも向こう側に都合のいいメールを書いてくる人なので、気になっています。

    ---------------------

    久しぶりの一般記事の更新、ありがとうございます。
    小林麻央さんの末期の時の写真が別人ということに関して、自分の家族の経験からメールさせていただきました。
    亡くなる前の30kg台に痩せたころだと、このように目がぎょろっとして別人に見える写真もあり得ると思います。
    この方は、耳たぶが三角の切り立ってるのが特徴の耳だと思いますが、痩せたころの耳が見える写真では、この特徴的な耳たぶがチラッと見えているのもあるように思います。
    目歯比率は個人で変わらないそうで、愛子さまが別人という記事で、初めて知ったのですが、目歯比率を測ると左が目の間(3.6cm)目から歯(4.2)=1.166
    右が目の間(3.6cm)目から歯(4.1)=1.166  精密な物差しでないですが、
    ほとんど同じようです。
    耳がはっきり写っているのがあると、目と耳の位置関係から比べることができますが、闘病中のは耳がきちんと写っているのを見つけられませんでした。
    たとえば、俳優の今井雅之さん、ラグビーの平尾誠二さんも癌?で亡くなっていますが、晩年の画像は、とても痩せていて別人に感じます。画像検索するといっぱい出てきまます。
    私の亡くなった家族は、耳たぶが福耳だったのに、最期に向かって痩せてしまったら、切り立った耳たぶになりました。頬もこけ目もギョロとして別人のようになってしまいました。そのぐらい変わってしまいます。
    結果的に生贄になったかもしれませんが、この画像は同じ人物ではないかと思い参考までにメールさせていただきました。

    ---------------------

    それに対して、私はこう返事しました。

    ---------------------

    私の父も癌に五回もかかっていますが、こんな風に顔は変わりませんでしたよ。
    どんなに痩せこけても、顔の雰囲気までは変わりません。
    骨格はいくらでも似ている人を呼べますよ。
    問題は雰囲気ですよ。
    参考までに。
    あなたはいつも向こう側に都合のいいメールを出してくるので、気になりますよ。

    ---------------------

    私の父が癌で最も痩せこけたときも、父であることは一目で分かりました。
    しかし、小林麻央の入院後の顔は、小林麻央だと言われないと分からないレベルです。
    雰囲気までは病気になっても変わりません。
    少なくとも、その人を一目見て、すぐにその人だと分かります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:36h, 18 8月

    ちなみに、小林麻央が癌にかかる前の、極力、スッピンに近い顔を見てみると、やはりまつ毛の形が入院後のものと違いますね。

    〈入院前〉
    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/2/e/620/img_2e695ad2655cf30e03fd70da464ea97d318716.jpg

    〈入院後〉
    https://stat.ameba.jp/user_images/20170602/17/maokobayashi0721/8a/50/j/o0480064013951584123.jpg?caw=800

    これが動かぬ証拠ではないでしょうか。

  •  
    rapt

    Posted at 00:49h, 18 8月

    やっぱり工作員だったようです。
    ここ最近、ちょくちょく悪口を書いてくる人から早速、援護射撃が来ました。

    ---------------------

    NAME : いしころ
    Email : bolegpBl235987@ezweb.ne.jp

    ■Message
    否定されたぐらいで、いちいち癇癪起こすなよ。人間のクズが。

    ---------------------

    彼ら、グルですね。
    まあ、頑張ってください(笑)

    ちなみに、この「いしころ」は私がさゆふらっとの悪口を言っているのを聞いて、私に次々と悪口を書きはじめた人です。
    さゆふらっとの仲間ですね。
    あと、「いし」というのは、フリーメーソンのことですね。
    だけど、フリーメーソンの内部では小物なので、「いしころ」なのでしょう。
    しかし、それでも「いしころ」と名乗らせてもらえるだけでも、向こう側では名誉なことなので、「いしころ」と自称しているのでしょう(笑)。

  •  
    Omuhi

    Posted at 01:14h, 18 8月

    Raptさん、今回も衝撃的な記事をありがとうございます!!やはりRaptさんの元気な声が聴ける対談や鋭い記事に、衝撃を受け、更に洗脳から解かれた気持ちで元気が出ます!
    いまだにしょうもない妨害メールが届くのですね。
    『いしころ』は自分が石ころ並に小さく惨めなことを表しているお名前なのでしょうか。大した事が書けない時点で正に石ころですね!まさに工作員にピッタリなお名前ですね。このような工作員の滅びと裁きを徹底的にお祈りさせていただきます。石ころのような工作員が砕けて『砂つぶ』になり目に見えないほどになってしまうように。

  •  
    進撃

    Posted at 02:25h, 18 8月

    久々の記事の更新ありがとうございました。今は音を出せないので明日ぜひ新しい曲を聞かせていただきます。
    私も小林麻央の死に不信感を持っていました。というのは海老蔵のブログは小林麻央の死の当日か翌日にも意気揚々と稽古に出かけていたり,死亡時刻がはっきりわからなかったり。。。。また麻央さんの死後息子の初舞台を何の悲壮感もなく開いたり、小林麻央の姉との再婚話を持ち上げたり、海老蔵はこの機会を待ってましたかのように息子を露出し姉と遊園地に行き。。。最愛の人をなくした夫にはどうやっても見ることができませんでした。なるほどこの写真は別人だったのですね。ありがとうございます。なんと恐ろしい男でしょうか。でもこれがイルミナティの本質ですね。麻生太郎の悪魔度は底なしですね。本当にイルミナティが滅びる日を毎日祈っています。

  •  
    真実を知り行動する人

    Posted at 03:39h, 18 8月

    RAPTさん、更新ありがとうございます。

    なるほど!!
    小林麻央に関しましては、ファンでも、何でもないのですが、いつもパソコンを開いた際、彼女と海老蔵のブログがランキングでトップに来ており、意図的な不自然さを感じておりましたが、ストーリーとしましては、「美人アナウンサー、癌からの復帰!!涙の家族愛!!掛けてて良かったガン保険!!」と言う美談かと思っていましたが、気の毒ですが残念な方でしたね。

    芸能人も影武者?!河原者と皇室との繋がりを考えると不思議ではありません。
    麻央さんの顔ですが、気になって検索してみたところ、確かにパッと見はご本人かと思いましたが、ご指摘の通り別人ですね。
    ご丁寧に、スポンサーサイトはアフラックでした。

    お話にもありました愛子さんの影武者、影子ですが、今年になってからは、お笑いレベルの誰が見ても別人で、一説ではマレーシアで殺されたとされる金正男の娘と言う話もありますが、全く持って醜い悪魔の権力争いでしょう。

    先日のNHKスペシャルで「731部隊」をやっていましたが、日野原重明も関わっていたと言う話もありますが、RAPTさんによって真実がここまで明らかになると、もう何も疑わないですね。

    戦争で亡くなられた方、平和を愛するみなさんに、心よりお祈りいたします。

  •  
    あやこ

    Posted at 08:38h, 18 8月

    RAPTさん、対談者の方、素晴らしい対談者を有難うございました。久しぶりの一般記事にふさわしい、本当に衝撃的すぎる内容でした。
    RAPTさんの声もとても快活で、更にパワーアップされているのがわかり、嬉しくなりました。
    新曲も素晴らしいメロディに心揺さぶられました。フルで聴ける日を心待ちにしております。
    日野原重明氏の訃報が流れた時、7月ではありましたが、18日午前6時30分と聞いて、(しかも105歳・・・)どこまでも6だなと思ったのを覚えています。
    やはり真っ黒黒だったんですね。
    世界の偉人を見回してみても、名誉的に表舞台で大きく取り上げられる人の裏はどこまでも闇ですね。表の光が強い分、闇は一層濃いのだとまたもや証明されてしまいました。ご多聞に漏れず芸能界も裏は真っ黒黒なのは皆分かっていることでしょうに、それでもテレビから離れられず、憧れや希望や信じたい気持ちを持ち続けられるのですから、どれだけテレビの影響力(洗脳力)が強いかわかるというものです。
    市川海老蔵に関しては、やっぱり・・・ですね。やる事なす事、どれも胡散臭く思えていましたが、まさに身の毛もよだつ悪魔の所業です。
    台湾の建国がどのように関わってくるのか、本当に興味津々で、早く続編を聞きたくてうずうずしてしまいます。ご多忙と思いますが、楽しみにしております!
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からの祝福と御加護がありますように。
    そして心から悪魔の滅びを祈ります。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 09:20h, 18 8月

    RAPTさん一般記事更新心待ちにしていました。
    海老蔵真っ黒ですね。
    歌舞伎ブームの再来と癌ビジネスのために生贄に妻を捧げる…。
    偽善、人殺し、全て聖書に反することばかりしますね。

    https://blogs.yahoo.co.jp/mikaeru0628/38839939.html
    日野原さんが、731部隊と繋がっていて、そこで人体実験のために使われていたナチスドイツが開発したマスタードガスを抗癌剤として再利用したというエピソードを船瀬俊介さんと内海聡さんの対談動画で見ました。
    https://m.youtube.com/watch?v=MsQJEK6A7JQ
    アップ主が出口王二三郎なのが気になりますが笑笑

    小林麻央さん、写真が別人でびっくりしました。
    替え玉ですね。
    殺されてたのでしょう。
    麻央さんの家族が気の毒ですが、姉妹揃って、明石家さんまの恋のから騒ぎ出演きっかけで、女子アナになれるということは、小林家、お家柄も良いのでしょうね!
    次回記事も楽しみにしています!

 

 

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癌の知識を高めて、タチの悪さに早く気づきなさい。RAPT×読者対談〈第131弾〉癌という病気は存在しない。・論より証拠。No10,674

「癌という病気は存在しない」論より証拠!シリーズ

主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った神の人ラプト・ナカムラ様が現れました。

この世の支配層どもの悪事を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われますが、信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。

私は、このラプトブログを全世界へ、全人類へ、この世の悪と愛の分別を拡散していきたくて、コピペして書かせていただいています。多くの生命を救い、そこから一人でも多くの義人が輩出されることを切に願って書いています。

そして今、我が人生のこれまでの犯してきた罪を悔い改め、贖罪の念から微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第131弾〉小林麻央の死は悪魔への生贄である。(悪の巨塔・日野原重明と市川海老蔵の深いつながり)

皆さん、大変長らくお待たせいたしました。久しぶりに一般記事を更新いたします。

今回はまたしても「癌利権」に焦点を当ててお話をしたいと思います。

そして、読者対談のオープニング曲も心機一転して新たに作ってみましたが、いかがでしょうか。

ここ一年ほどの間、「小林麻央」が乳癌をわずらったとのことで、マスコミ各社が総力を挙げて「小林麻央」とその夫の「市川海老蔵」のことをやたらと熱心に騒ぎ立ててきました。

しかし、このブログの読者である皆さんは、これらの報道を見て、すぐさま「癌利権」の関係者たちがボロ儲けしようと企んでいる、と分かったはずです。

「乳癌にかかると恐ろしい。だから、きちんと検診を受けて早期発見しなければならない」とのプロパガンダを垂れ流すことによって、この世の多くの女性を不安に突き落とし、病院に駆け込ませようという寸法なのです。

しかし、実際のところ、「癌」という病気はこの世には存在していません。これについては、以前にこれまでに何度も記事にしてきました。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

RAPT×読者対談〈第115弾〉癌という病気は存在しない。(後編)

ですから、「小林麻央」が乳癌にかかったというのも嘘だということです。

「癌利権」の関係者どもが、歌舞伎界の寵児(?)である「海老蔵」と結託し、「小林真央」を利用した上で国民を騙してボロ儲けしようと画策したのです。

そして「海老蔵」自身、「小林真央」の命を生贄として捧げる見返りとして、今後さらに有名にしてもらえるという保証が与えられたわけでしょう。

イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

キリスト教がミトラ教から誕生したという大嘘。ミトラ教は悪魔教であり、悪魔崇拝者たちが悪魔教の要素をキリスト教に混入していったのです。

ですから、「海老蔵」もまたご多分に漏れず、知名度を上げるために誰か親しい人の命を悪魔に捧げなければならなかったのでしょう。

実際、これまでの一連の「小林麻央」報道によって、「海老蔵」はすっかり国民的なヒーロー(?)になってしまいました。

と同時に、一連の「小林麻央」報道によって、「癌利権」も随分と儲かったに違いありません。

しかし、もしこの推測が正しいとしたら、「市川海老蔵」は「癌利権」と何らかのつながりがあったということになります。

そこで、私は「市川海老蔵」と「癌利権」に何らかのつながりがないかどうか調べてみたのですが、意外にあっさりとその答えは見付かりました。

今回の対談者も、「癌利権」についてかなり深いところまで調べてくださったので、我々の調査は思っていた以上に速いスピードで進むことができました。

まず、癌治療の「早期発見・早期治療」などと銘打って、日本で初めて「人間ドッグ」を開設し、「予防治療」なるものを広めた立役者が、実は先日死んだばかりの「日野原重明」です。

〈日野原重明〉
---------------------(以下、こちらから転載)

■訃報 日野原重明さん 105歳=医師

「元気に老いる」体現 命と平和訴え続け

100歳を超えて現役の医師として活躍し、「元気に老いる」を体現した聖路加国際病院名誉院長で文化勲章受章者の日野原重明(ひのはら・しげあき)さんが18日、呼吸不全のため死去した。

105歳。葬儀は病院葬として29日午後1時、東京都港区南青山2の33の20の青山葬儀所。喪主は長男明夫(あきお)さん。

1911年山口県生まれ。

京都帝大医学部卒業後、41年に聖路加国際病院に内科医として赴任し、2012年に聖路加看護大(現聖路加国際大)理事長の座を退くまで71年間、一線で働き続けた。

同病院名誉院長、同大名誉理事長に就任後も患者と言葉を交わしていた。

病院によると、日野原さんと話すことが患者の生きがいや喜びにつながっていたという。

早くから予防医学の重要性を説き、民間では初となる人間ドックを同病院に開設。

「生活習慣病」という言葉も生み出した。

一方で、「75歳以上」の人を「新老人」と名付け、00年には「新老人の会」を設立。老後の新しい生き方を提唱した。

東京大空襲でも診察に当たり、薬不足などで救えなかった経験から「命と平和の尊さ」を訴え続けた。

95年のオウム真理教による地下鉄サリン事件で病院長として陣頭指揮を執った。

---------------------(転載ここまで)

もし「人間ドッグ」が存在しなければ、日本人の多くが「癌」と診断されて、ムダに死ぬこともなかったでしょう。

ですから、多くの人々を「癌」に見せかけて殺してきた立役者の一人が、実はこの「日野原重明」だったのです。

マスコミは彼のことをいかにも人の良さそうな名医として報道していますが、調べれば調べるほど、この「日野原重明」は筋金入りの悪であり、イルミナティの最重要人物であることが明らかになってきました。

まず以下の記事を読んでみてください。少し長いですが、非常に重大な記事です。

---------------------(以下、こちらから転載)

■地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

(1)3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為ではないか?

今年も3月20日に「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の慰霊式が東京メトロ霞ヶ関駅で挙行された。

TBSニュースバードや NHK総合では、「現場となった霞ヶ関駅」と言う言い方をしていた。

この言い方は間違いではないだろう。だけど、この言い方をいくつかの放送局がして、何より毎年霞ヶ関駅で慰霊式を挙行する事により、多くの人々は霞ヶ関駅が1番たくさんの被害者を出して1番悲惨な状況だったと誤解するようになっていないだろうか。

実は、地下鉄サリン事件で最も多くの被害者を出したのは、東京都中央区にある日比谷線の築地駅です!

地下鉄サリン事件

築地駅は、後述する聖路加国際病院の最寄り駅です。

私には、3月20日に東京メトロ霞ヶ関駅で慰霊式を挙行するのは、「地下鉄サリン事件」と呼ばれる出来事の真相を隠蔽する為のように思えてならない。

(2)営団地下鉄<当時>霞ヶ関駅

オウムは強制捜査を妨害するために、警察庁のある霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙って地下鉄にサリンを撒き、捜査を撹乱し、その間に証拠隠滅を狙っていたと言われている。

1995年3月20日は月曜日で、事件は平日朝のラッシュアワーのピーク時に発生した。

霞ヶ関の官公庁の公務員は、通常は午前9時30分頃に出勤することが多い<えっ、そんなに遅いの! 羨ましい!>。

しかし、月曜日だけは朝早くに朝礼があるところが多く、8時という早い時間を狙ったのはそういう官公庁の 内部を知っている者が犯人の中にいたからではないかと推測されている。

霞ヶ関の官公庁の公務員、取り分け、霞ヶ関に通勤する警察幹部を狙ったと言う点に着目すれば、確かに霞ヶ関駅は象徴的な駅には違いない。

(3)地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す警視庁科学捜査研究所の職員が笑顔なのはなぜか?

↑画像:地下鉄霞ケ関駅から採取した毒物が入っているとされる容器を運び出す笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員 1995年3月20日、東京・千代田区

多くの人々が倒れている状況で、多くの人々が倒れている状況の原因となった毒物が入っているとされる容器を運び出す時、笑顔でいられるものだろうか?

常識的に考えれば、笑顔は消え失せ緊張感に満ちあふれているのではないかと思われる。

それなのに、このリラックス感たっぷりの警視庁科学捜査研究所の職員の笑顔はいったい何を意味するのだろうか?

もしかしたら、中には毒物など入っていないのではないだろうか。笑顔の警視庁科学捜査研究所の職員は芝居を演じているのではないだろうか。

もっと踏み込んで書けば、自分達の計画が決行されている事に無上の喜びを感じているようにも見える。

(4)地下鉄サリン事件で日比谷線が最も多くの犠牲者を出したのはなぜか?

地下鉄サリン事件のターゲットにされたのは、丸ノ内線、日比谷線で各2編成、千代田線で1編成、計5編成の地下鉄車内だった。

↑画像 東京地下鉄路線図 1995年当時

地下鉄サリン事件で13名の方々が逝去された。その中で何と10名が日比谷線利用者であった。

地下鉄サリン事件 – Wikipedia

その中で北千住7時43分発の日比谷線中目黒方面行きが8名の死者を出している。なぜ、突出して死者数が多いのか?

北千住発日比谷線は散布役の林泰男(現在は小池泰男)と送迎役の杉本繁郎が担当したとされている。

他の実行犯がサリン2パックを携帯したのに対し、林は3パックを携帯した。

また、3パックの内1パックが破損し、二重層のパックの内袋から外袋内にサリンが染み出ていた。

彼は北千住7時43分発の電車の3号車に上野駅から乗車した。

林は秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けサリンを散布したとされている。

以上がWikipediaなどから判る突出して死者数が多い理由である。

事件発生後の8時10分、日比谷線は複 数の駅で乗客が倒れ、また運転士から爆発事故との通報を受け、築地駅と神谷町駅に多くの緊急車両が送られた。

次第に被害が拡大したため営団は8時35分、 日比谷線の全列車の運転を見合わせ、列車・ホームにいた乗客を避難させた。一方で千代田線・丸ノ内線では不審物・刺激臭の通報のみで、更に被害発生の確認 が遅かったため、運行が継続された。

(5)なぜ林泰男だけ3パックを携帯し秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたのか?

それは最初から実に広い収容スペースがある東京築地の聖路加国際病院に多数の犠牲者を収容するつもりだったからではないだろうか。

秋葉原駅で実行犯のうち最も多くの穴を開けたというのは絶妙である。こうする事により、悲惨な状況のピークになる頃、電車は聖路加国際病院の最寄り駅・築地駅に到着する。

(6)東京二十三区内で戦時中に全く爆撃がなく無被害だったエリア

ロックフェラー財団の寄付で建てられた図書館のある東京帝国大学付近。アメリカ聖公会の建てた聖路加国際病院付近。日本正教会のニコライ堂(東京復活大聖堂)と関連施設。

丸の内の第一生命館や明治生命館などがある地域などは、戦後統治に米軍が駐屯するために残してました。

金持ちが住む白金<しろがね>地区、谷中・根津・千駄木地区など。

空襲の標的になったのは主に貧乏な人々が多く住む下町で、ここは人口が密集しているために爆撃の効果が高い上、何より産業・経済の集積地だった。

1995年の阪神淡路大震災も、貧乏な人々が多く住むエリアが壊滅的な打撃を受けた。

多くの人々が不幸に陥る出来事があった際、金持ちは助かっている例が多い。

(7)聖路加国際病院

地下鉄サリン事件の時、大半の患者が運ばれた聖路加国際病院は、元米軍極東中央病院です。

病院名は、使徒パウロの協力者の一人であり、新約聖書の福音書の一つである『ルカによる福音書』の著者とされる聖人ルカの漢字表記に由来している。

1874年、東京・築地の外国人居留地に、スコットランド一致長老教会の宣教医師ヘンリー・フォールズが健康社築地病院を設立した。その後、築地近辺で転々と場所を移動した。

フォールズはこの地でエドワード・モースの弥生町遺跡発掘に協力する中で、土器に残された指紋に興味を持ち、指紋捜査法を発見した。エドワード・モースと申す人は、大森貝塚を発掘した事で有名です。

1902年: フォールズが帰国した後荒廃していた築地病院の建物を、米国聖公会の宣教医師ルドルフ・トイスラーが買い取り、聖路加病院とした。ロシア革命が起きた1917年に、聖路加国際病院と改称した。

1923年、関東大震災で病院が倒壊、入院患者80名を青山学院の寄宿舎に移送、後に仮設病院を建設して診療を継続した。新病院が完成後は、仮設病院は管理棟や看護専門学校(後の聖路加看護大学)として使用された。

1933年、 皇室・米国聖公会・米赤十字などの寄付により新病院再建(現在の旧館)された。

1943年、政府に「大東亜中央病院」という名称に改名させられた。特高警察がスパイの嫌疑で日野原重明氏や日野原氏の同僚を取り調べたり、特高警察が患者を装って病院に出入りし、「大東亜中央病院」を監視をしていた。

1945年: 当病院があることにより築地・明石町一帯はアメリカ軍機による東京大空襲の爆撃を免れた。

日本の敗戦後には旧称に復帰したが、日本を占領下においた連合国軍を構成する一員となったアメリカ軍に病院施設が接収されて米軍極東中央病院として使用されたため、現在の国立がんセンター中央病院がある場所に「聖路加築地分院」を開設して診療を行った。1955年、「本院」がアメリカ軍から返還され、現在 地に戻った。

(8)日野原重明 104年間の人生 PART1

↑画像 2015年11月1日実施「日野原重明先生 104歳 記念講演」のポスター

日野原重明氏は、1911年10月4日、山口県山口市湯田にある母の実家で生まれた。

(註・「湯田」という地名は、イエス・キリストを裏切った「イスカリオテのユダ」から来ているのでしょうか。)

6日後の10月10日、 清で武昌新軍が蜂起した。世に言う「辛亥革命」が始まったのだ。

前年の1910年、メキシコ革命が始まっていた。

メキシコ革命は、1877年以来メキシコ大統領の座にあったポルフィリオ・ディアス氏に対する反対運動として始まった。

日野原重明氏が生まれた翌月11月、継続中のメキシコ革命で、農民派のサパタ氏が蜂起した。

日野原重明氏が生まれた日本は、中国やメキシコとは真逆の動きが進展していた。革命的な動きを弾圧する動きである。

1910年に起きた大逆事件の裁判で幸徳秋水氏ら被告全24人に、大審院が死刑判決を下したのは1911年1月18日 であった。

さて、7歳で洗礼を受けた日野原重明氏は、731部隊の石井四郎が首席で卒業した京都帝国大学医学部を卒業後、1941年に聖路加国際病院の内科医となった。

1951年、聖路加国際病院内科医長に就任した。

1957年、石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めた。

(9)石橋湛山氏を首相の座から引きずり降ろしたのは誰か?

孫崎享(まごさきうける)氏の著書「アメリカに潰された政治家たち」で、アメリカと戦った12人の政治家の一人として評価されているのが、石橋湛山氏である。

石橋湛山氏は、首相就任後すぐ、不審な病に倒れ辞職した。

その後88歳まで生き、長生きであった。あの時の病はなんだったのか。薬物攻撃を受けたのではないかとも指摘されている。その説が正しいとすれば、誰が薬物攻撃をしたのか?

石橋湛山首相が脳梗塞で倒れ入院した際、石橋首相の主治医を務めたのがクリスチャンの日野原重明氏ですので、日野原重明氏の可能性が高い。

(10)よど号ハイジャック事件

1970年、日野原重明氏は、福岡での内科学会への途上によど号ハイジャック事件に遭い、韓国の金浦国際空港で解放された。

日本初のハイジャック事件ということもあり、犯行グループが「この飛行機は我々がハイジャックした」という犯行声明に対し、「ハイジャック」の意味を知らなかった日本人乗客の為に日野原重明氏は自ら手を挙げ、「ハイジャックとは飛行機を乗っ取って乗客を人質にすることです」と機内で説明した。

ハイジャック中に犯人グループから人質へ本が提供されたが、応じたのは日野原だけで、『カラマーゾフの兄弟』を借りた。

日本初のハイジャック事件で、この驚くべき落ち着き。事前に日本初のハイジャック事件が起きる事を知っていなければ、これだけの落ち着きは示せないのではないだろうか。

日野原氏以外は犯人グループから本を借りなかったと言う事実は、その時点において、日野原氏以外の搭乗客は不安におののいていた事を示すと思われる。

また、その事実は、日野原氏がよど号をハイジャックしたグループと通じていたのではないかという疑惑を深める。

犯人グループは赤軍派を名乗り、朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)に亡命する意思を示して同国に向かうよう要求し、よど号は福岡と大韓民国(韓国)の金浦国際空港を経由して朝鮮民主主義人民共和国の美林飛行場に到着した。

運航乗務員を除く乗員と乗客は福岡とソウルで解放されたものの、身代わりとなった運輸政務次官山村新治郎氏と運航乗務員、犯人グループはハイジャックされた機で北朝鮮に向かい、運輸政務次官山村氏と運航乗務員はその後帰国したものの、犯人グループは亡命した。

なお、犯人グループが亡命した北朝鮮が、本日<2016年3月21日>午後3時19~4時5分(日本時間同)の間に、咸鏡南道(ハムギョンナムド)咸興(ハムフン)南方から日本海に向けて短距離の飛翔体(ひしょうたい)を5発発射したと明らかにした。

(11)日野原重明氏 104年間の人生 PART2

1974年、聖路加国際病院を定年退職。聖路加看護大学学長(第4代)に就任(1998年迄)。

1992年に聖路加国際病院院長に就任(1996年迄)。 無給で院長を務めた。

1995年3月20日、地下鉄サリン事件が起きた。

院長であった日野原氏の判断により、事件後直ちに当日の全ての外来受診を休診にして被害者の受け入れを 無制限に実施し、同病院は被害者治療の拠点となり、朝のラッシュ時に起きたテロ事件でありながら、犠牲者を最少限に抑えることに繋がったと評価されている。

この病院の対応は、ペンタゴンをはじめ諸外国からも絶賛された。

ペンタゴンの驚嘆 地下鉄サリン事件の聖路加国際病院

1996年、財団法人聖路加国際病院理事長に就任、院長を退任し聖路加国際病院名誉院長となった。

日野原氏は日本で最初に人間ドックを開設、早くから予防医学の重要性を説き終末期医療の普及にも尽くした。

従来は「成人病」と呼ばれていた一群の病気の名称を「生活習慣病」に改めたのも彼である。

2001年12月に出版した著書『生きかた上手』は120万部以上を売り上げた。

高齢者の希望の星的存在となっている。

保守思想を持ち、皇室を崇敬。度々皇室行事に招かれている。

新日本国憲法に勤皇奉仕義務を明記するよう求めている。

一方で、朝日新聞で執筆中のコラム「95歳の私 あるがまま行く」において、君が代に代わる新国歌の制定も提案した。

君が代に代わる新国歌の制定、私は賛成です。それにしても「勤皇奉仕義務」ですか、日野原さんってウルトラ右翼なんですね。「勤皇奉仕義務」、私は反対です。

でも、もしかしたら、日野原さんは似非右翼かもしれない。

私は高天原山事変の首謀者と指摘されている中曽根康弘氏も似非右翼ではないかと考えている。

日野原さんが似非右翼ではないかと考える理由は、よど号ハイジャック事件の犯人グループ<赤軍派>と通じている可能性があるからだ。

さて、日野原氏は100歳を超えてなおスケジュールは2、3年先まで一杯という多忙な日々を送っている。

乗り物でのわずかな移動時間も原稿執筆に使い、日々の睡眠時間は4時間半、週に1度は徹夜をするという生活だったが、96歳にして徹夜をやめ、睡眠を5時間に増やしたと言う。

日野原氏は少なくとも 110歳まで現役を続けることを目標にしていると語っている。

日野原重明氏は、日本の医師・医学博士であり、現在、一般財団法人聖路加 国際メディカルセンター理事長、聖路加国際病院名誉院長、上智大学日本グリーフケア研究所名誉所長、公益財団法人笹川記念保健協力財団名誉会長、一般財団 法人ライフ・プランニング・センター理事長、公益財団法人聖ルカ・ライフサイエンス研究所理事長などを務める。

(12)よど号ハイジャック事件のその後 【証拠湮滅】山村新治郎氏の娘は操られていたのか?

さて、よど号ハイジャック事件で身代わりとなった運輸政務次官<当時>山村新治郎氏は、宮崎勤事件が世間を騒がせていた1989年6月3日成立の宇野内閣(約2ヶ月の短命内閣)で運輸大臣を務めました。(同年8月10日まで=宮崎勤の自宅が捜索された日)

地下鉄サリン事件、よど号事件と国立がんセンター、厚生労働省を繋ぐもの

1992年、山村新治郎氏は、自民党訪朝団団長として北朝鮮への訪問を翌日に控えた4月12日、自宅にて精神疾患を患った24歳の次女に出刃包丁で刺され殺害された。当時健在であった母の目の前での惨劇であった。

北朝鮮に訪問の際には22年ぶりによど号グループ首謀者の田宮高麿<社会主義者なのに貴族のような名前、まあ、本人が名付けたわけではないのですが。>と会う予定であった。

日本国憲法下で他殺された現職国会議員としては、浅沼稲次郎氏に続いて二人目(丹羽兵助氏を他殺に含めると三人目)。次女は引きこもりがちであったと言うが、茶道教室に通う等をしていた。

また、よど号事件の時、次女は2歳であったが、身代わり人質で有名になった新治郎氏を羽田空港で出迎えた。新治郎氏の選挙をよく手伝っていたことから、後援会関係者からは「次女を後継者に」と言う声も挙がる一方で、次女の精神疾患に気付く者はいなかったという。

次女は心神喪失により責任能力なしと判断され不起訴となるが、4年後に自殺している。

次女が自殺した前年、つまり、地下鉄サリン事件が起きた1995年の11月30日、田宮高麿が平壌で死亡したとされた。

当局は死因を心臓麻痺と発表した。

しかし、前日の29日に赤軍派議長だった塩見孝也が田宮に平壌駅で見送られており、死亡日前日まで田宮が元気であったことが確認されていることから、拉致 事件を追っているジャーナリストの多くが田宮の死に疑問を呈している。

(13)地下鉄サリン事件が起きる事を予期していたかのような聖路加国際病院の新病棟建設

日野原氏は東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から、「過剰投資ではないか」という批判を抑えて、大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟として、広大なロビーや礼拝堂施設を備えた聖路加国際病院の新病棟を1992年に完成させた。

この備えは1995年の地下鉄サリン事件の際に遺憾なく発揮され、通常時の機能に対して広大すぎると非難されたロビー・礼拝堂施設は緊急応急処置場として機能した。

↑画像 運び込まれた聖路加国際病院の廊下で治療を待つ被害者たち (東京都中央区の同病院で) 1995年03月20日

(8)で記した通り、日野原氏は、1941年に聖路加国際病院の内科医となって以来現在に至る迄、聖路加国際病院と関わっている。

「東京大空襲の際に満足な医療が出来なかった経験から」と主張なさるのなら、なぜもっと早く大災害や戦争の際など大量被災者発生時にも機能出来る病棟の建設を提案なさらなかった のですか?

新病棟は、地下鉄サリン事件の3年前の1992年に完成した。

(11)で記した通り、日野原氏は、その1992年に聖路加国際病院院長に就任し、地下鉄サリン事件が起きた翌年の1996年院長を退任した。

日野原氏は、地下鉄サリン事件が起きる事が判っていて、地下鉄サリン事件に対応できる新病棟を建設し、1995年3月20日の地下鉄サリン事件に対応した翌年、使命を終えたと思い院長を退任したのではないだろうか。

事前に判っていれば、当日に入るかもしれかった手術は、他の日にずらす事も可能だし、当日、出勤する医師や看護師の数も事前にある程度増やしておく事が可能だっただろう。

何しろ、日野原氏は、院長なのだから。

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この記事を見ればお分かりの通り、「日野原重明」が「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関与している可能性は大です。

というか、ここまで来ると、完全な「クロ」と言うしかありません。

彼は「よど号ハイジャック事件」と「地下鉄サリン事件」に関わった確信犯の一人なのです。

そして、このようなキナ臭い事件を起こして、多くの人々の命を見殺しにできるのであれば、病気にかかってもいない人たちを「人間ドッグ」に呼び寄せて大金をぼったくり、その挙句に「あなたは死の病にかかっています」と嘘の診断を下して、大量の治療費をぼったくることなど朝飯前でしょう。

そして、場合によっては「癌」と偽って、本当に人を殺してしまうわけですね。

で、実を言うとこの「日野原重明」。「市川海老蔵」とも深い関係があることが分かりました。

先ず、「市川海老蔵」は「関東連合」という暴走族のリーダー「石元太一」と昔からの知り合いでした。

〈石元太一〉
これは、「市川海老蔵」が行きつけの「バルビゾン27」というビルの中で「石元太一」を殴るという、通称「海老蔵事件」によって明らかになったことです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■11代目市川海老蔵暴行事件

十一代目市川海老蔵暴行事件(じゅういちだいめ いちかわえびぞう ぼうこうじけん)とは、2010年(平成22年)11月25日に十一代目市川海老蔵が元暴走族の男に暴行された事件。

「関東連合」の存在が世間に広く知られるきっかけとなった。

■詳細

2010年11月24日、海老蔵は午後11時ごろから歌舞伎役者の仲間らと飲食していた。

その後日付が変わった25日明け方に知人たちと別れて独りで飲んでいたところ、石元ら数人とトラブルになり、殴られたとみられる。

海老蔵は、「飲食店で知り合った仲間と飲んでいて、その後酔いつぶれた人を介抱していたらいきなり殴られた」としているが、その後の報道などで、テキーラを灰皿に注いで飲ませようとしたり、髪を引っ張る、頭を叩くなどの行為に及んだとする証言が浮上していた。

また、海老蔵が「俺は人間国宝(または「平成の助六」)だ」などと暴言を吐いていたという報道もあったが、海老蔵本人は否定している。

加害者側は海老蔵が石元に対する頭突きに対応した過剰防衛を主張した。

裁判所は「被害者の行動が犯行を誘引したことも否定できない」と海老蔵の落ち度を認めたが、「状況から(被害者による)頭突きを認めることは困難」とした上で「仮に頭突きされたためだったとしても、被害者がさらに攻撃を加えようとした事実はない」として過剰防衛を否定した。

さらに暴行の程度については、「被害者に相当量の出血があり、意識不明に陥った場合は窒息死する可能性もある、危険な犯行だった」と認定した。

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ちなみに、対談の中でもお話しています通り、「バルビゾン27」の「バル」とは「バアル」のことで、「27」とは「27クラブ」のことでしょう。

バアルをご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

京都の「祇園祭」はもともと牛頭神バアルに幼子を生贄として捧げる悪魔崇拝儀式でした。

また、「27クラブ」をご存じない方は、以下のリンクをご参照下さい。

27クラブ – Wikipedia

そして、「石元太一」はまだ十代だった頃に、以下のような悪質な事件を起こしています。

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■トーヨーボール事件

(石元太一が)非行に明け暮れた10代の時期に関与した各種事件のなかでも特に重大なものであった(自叙伝『不良録』)のが、都内大田区池上のボウリング場「トーヨーボール」が現場となった暴走族同士の乱闘事件、いわゆる「トーヨーボール事件」(2000年)で、1名の死者を出すに至ったこの事件の首謀者として逮捕されたこと、あわせて、被害者への「懺悔」の意思をのちの自叙伝『不良録』の内に明かしている。

この事件は無関係な少年グループを対立暴走族グループと勘違いして襲撃した末に飲食店勤務の少年(当時18歳)を脳挫傷で死亡させたもので、犯行に用いた車両が女優の三田佳子(次男が関東連合関係者らから小間使いのように扱われていた)の名義であったことなどから、「関東連合」がメディアの注目を惹起するきっかけとなった事件でもあった。

自身は傷害致死の判決を受け、特別少年院に送致される結果となった事件であった。

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太字にした部分を読むと、いきなり女優の「三田佳子」の名前が出てきますね。

なんと「石元太一」が「三田佳子」の車を借りていたとのこと。彼ら二人が、どれほど近い関係にあったかがよく分かります。

そしてこの「三田佳子」。以前の対談でもお話しましたように、「TSK・CCCターミナルビル」の会員制クラブの常連客でしたね。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

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SK・CCCターミナルビル(ティーエスケイ・シーシーシーターミナルビル、英称:Toa Sogo Kigyo・Celebrity Choice Club)は、東京都港区六本木に存在した高級会員制クラブやレストラン、オフィスなどの複合ビル。

「Celebrity Choice Club」

元暴力団関係者が経営しているにもかかわらず、オープニングレセプションは読売新聞社の渡辺恒雄(その後同社会長)が運営委員を務め、司会は後に参議院議員となる女優の山口淑子が務めた。

さらにゲストとして町井の後見人の児玉誉士夫と親しい岸信介元首相や園田直衆議院議員などの政界人や、岡田茂三越会長などの財界人、三田佳子などの芸能人から各国の特命全権大使までが駆けつけた。

オープン後も、「Celebrity Choice Club(セレブリティーが選択するクラブ)」の名の通り、長嶋茂雄や石原裕次郎、E・H・エリックやデヴィ・スカルノ、アラン・ドロンなどの著名人が毎晩のように訪れるなどの盛況を見せた。

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この「TSK・CCCターミナルビル」は、暴力団「東声会」の組長「町井久之」が建てたものです。

町井久之 – Wikipedia

そして、「町井久之」は「山口組」の三代目組長「田岡一雄」の盃を酌み交わし、その舎弟となった人物でしたね。

町井久之 – Wikipedia

そして、「田岡一雄」といえば「笹川良一」とも飲み友達でしたよね。(詳しくは以下のリンクをご参照下さい。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

はい。ここで一気に「海老蔵」と「笹川良一」がつながってしまいました。

簡単にまとめると、こういう感じですね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一

ということは、「海老蔵」はイルミナティの核心人物である「麻生太郎」ともつながってしまうことになります。

なぜなら、「麻生太郎」と「笹川良一」は昔からとても深い関係があるからです。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

そして、実を言うと、「日野原重明」も「笹川良一」とは大の仲良しだったようです。以下の記事が、その証拠です。

〈笹川良一〉
こちらから転載)

日野原氏の最大の功績は日本における「予防医療」の普及だろう。

「病気になってから病院に行くより、病気になる前に行って予防した方が本人のためにも社会のためにも良いはずだ」

そう考えた日野原氏は1973年に「財団法人ライフ・プランニング・センター」を立ち上げ、予防医療の普及に半生を捧げた。

最初にやったのは「家庭での血圧測定」だった。

今でこそ、家庭に血圧計があるのは当たり前だが、当時、血圧測定は「医療行為」とされ、病院で医師や看護師に測ってもらうしかなかった。

面倒だから誰も普段から血圧は計らない。ある日突然、脳溢血や心臓発作など高血圧に由来する病気で倒れるのだ。

氏は厚生省(現在の厚生労働省)と掛け合い、家庭での血圧測定を認めさせる。

一方でライフ・プランニング・センターは全国を巡回し、プロの看護師が主婦たちに血圧計(当時は水銀を使っていた)の使い方を教えた。

ライフ・プランニング・センターの設立にあたって、資金を提供したのは財団法人日本船舶振興会(現日本財団)の笹川良一会長(1899-1995、当時)だった。

笹川氏は自らの主治医でもあった日野原氏の思想に共鳴し、センターの活動資金として日本船舶振興会から3億6000万円を拠出、さらに東京・港区にある笹川記念館の11階フロアを権利金・敷金なしの破格の家賃で貸した。

毀誉褒貶の激しい笹川氏から支援を受けることについて、周囲は反対したが、日野原氏は「世のため人のためにお金を使おうとしている今の笹川氏は立派な人だ」と話し、堂々と金を受け取った。

理想を実現するためには、現実と向き合う。

そんなプラグマティズム(実用主義)が氏の真骨頂だった。

---------------------(転載ここまで)

「日野原重明」が「ライフ・プランニング・センター」なる建物を設立する際に、なんと「笹川良一」が3億円ものお金を援助したとのこと。(対談の中で、聖路加病院の設立のために援助したとお話しましたが、正しくはライフ・プランニング・センターでした。訂正してお詫びいたします。)

さすが「笹川良一」。毎年、国から助成金として「200億」をもらっているだけのことはあります。(この助成金についての詳細は、以下のリンクをご参照ください。これまた対談の中で、600億と言いましたが、正しくは200億でした。訂正してお詫びいたします。)

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

しかし、彼ら二人がもともと何の縁もなければ、「笹川良一」がいきなり「日野原重明」に3億もの大金をあげるわけがない。

彼ら二人は赤の他人どうしではなく、もともと何らかの深い関係があったということです。

それこそ、どちらもイルミナティ(フリーメーソン)に所属する仲間であり、ホモ仲間だったのではないでしょうか。

このように、「笹川良一」と「日野原重明」とにつながりがあったということは、当然、「市川海老蔵」と「日野原重明」も一気に一つにつながってしまうことになります。

簡単に言うと、こういうことになりますね。

■市川海老蔵 → 石元太一 → 三田佳子 → TSK.CCCターミナルビル → 町井久之 → 田岡一雄 → 笹川良一 → 日野原重明

このように「市川海老蔵」と「日野原重明」がつながっていたということになると、当然、「海老蔵」と「日野原重明」が結託し、「小林真央」を利用した上で「癌利権」がボロ儲けできるように画策した、という疑いは濃厚になります。

そもそも、今回の対談の中でもお話しています通り、「小林麻央」は乳癌と診断された後、一度もテレビに出なくなりました。

しかし、乳癌になったぐらいでテレビに出られなくなるわけがありません。

実際、「北斗晶」も乳癌にかかりましたが、彼女はその後もテレビにはバンバン出ていました。

なので、私は「小林真央」はテレビに出られなくなった時点で、既に死んでいたのではないかと疑わざるを得ません。

しかも、彼女がどこの病院に入院していたのかも定かではありません。

もともと「聖路加病院」に入院していて、その後、「慶応病院」に移ったとの噂もあるようですが、これもまた憶測の域を出るものではありません。

小林麻央はどこの病院で目撃?現在は聖路加でなく慶應義塾大学病院だった!

入院している病院も特定できないとは、一体どういうことなのでしょうか。

芸能人だから沢山の人たちが駆けつけてくるかも知れない、だから入院している病院を知られないように配慮した、ということなのでしょうが、それならどうしてマスコミは「聖路加病院」か「慶応病院」にいるなどとの報道を垂れ流したのでしょうか。

やはり、「小林真央」はこのときにはもう既に死んでいたのではないでしょうか。だから、入院した病院すら誰にも分からなかったのではないでしょうか。

それに何より、「小林真央」が入院した後の写真が、明らかに別人にしか見えません。

〈入院した後の小林麻央〉
以下は、入院する前と後の比較写真です。(出典はこちら

いくら病気になり、スッピンになったからと言って、ここまで人相が変わってしまうものでしょうか。

目の形はもちろん、鼻の形もかなり違うように見えます。

単なる目の錯覚でしょうか?

これらのことから考えて、やはり「小林麻央」は乳癌にかかったためにテレビに出なくなったわけではなく、最初から死んでいた、いえ、もっとはっきりと言うなら、最初から殺されていた、と考えざるを得ないのです。

それなら、彼女が急にテレビから消えた理由も納得ができます。

では、なぜ彼女が殺さなければならなかったのかというと、先ほども言いました通り、「海老蔵」を有名にするためです。

悪魔に自分の親しい人間の命を捧げることで、自らの知名度をさらに高めようとしたのです。

特に「歌舞伎」の世界では、次から次へと多くの人々が短命で死んでいます。詳しくは以下のリンクをご参照下さい。

10月31日ハロウィンの日に起きたロシア機エアバスA321墜落事件と、異常に増えつづける有名人の死亡者数について。

ですから、「歌舞伎」の世界では誰かが誰かを殺すということは、それほど特別なことではないのではないのかも知れません。

しかし、「海老蔵」としては、自分と親しい誰かを殺すことは忍びなかった。

なので、あれこれと考えた末、自分の好きではない人物を殺すことにした。

そんなことをしたら、悪魔に生贄を捧げたことにはなりませんが、それでも一応、自分の嫁を殺せば、最も親しい人を殺したという風に悪魔に見せかけることができます。

実際、「海老蔵」にとって「小林真央」は好みのタイプではなかったようです。

これは、芸能関係者の間では有名な話のようです。

---------------------(以下、こちらから転載)

■市川海老蔵が小林麻央を選んだ本当の理由

2010年に起きた関東連合幹部との暴行事件後は一時期、大人しくなったものの、結婚した小林麻央の周辺からは派手な女関係を心配する声はいまだに根強い。

今まで彼を通り過ぎて行った女性は数知れずと言われてます。歌手、モデル、女優、タレントと…

現在は結婚し二児のパパなのは皆さまもご存知だと思われますが、そんな海老蔵さんが妻として選んだのは当時フリーアナの小林麻央さんでした。

数えきれないほどの女性がいて結婚相手も選び放題だったのはずの海老蔵さんが梨園の妻として自分の妻に小林麻央さんを選んだのには理由があるようです。

■小林麻央は市川海老蔵の好みの女性ではない?

「海老蔵は小林麻央のことを『ハイ、ハイ』と何でも素直に従う都合のいい女と思っている。また、『スルメのような女は嫌い』とも言っています。

意味するところは不明ですが、そもそも、海老蔵は麻央が好みの女ではありません」

確かに、かつて浮名を流した巨乳の米倉涼子さん、佐藤江梨子さんのような派手さや豊満さは小林麻央さんにはありません。

「麻央に処女の匂いを感じたからでしょう。海老蔵は殴打事件があった六本木や西麻布に集まる男経験豊富な女ばかりとアバンチュールを楽しんでいましたから。麻央のような従順で処女の女は初、ともっぱらの噂でした」

ちなみに海老蔵さんは米倉涼子さんとも結婚寸前のところまでいっていました。

海老蔵さんが20億円ほどの借金を負っていて、病気になってしまった父の代りに払わなければならない状態だったようです。

「小林麻央さんの父親は資産家では?」などとネットで噂もありましたが、実際は普通の銀行員なんですね。小林麻央さんの年収が1億円ほどあるのと、大手信託銀行に努めている父親の存在を理由に後援会がプッシュをしたようです。

お金だけではなく、年齢なども影響するとか。当時米倉さんはもう35歳でしたし。出産するとなるとデメリットもあります。歌舞伎という狭い世界なので子孫を残していけるというのも重要な要素のようです。

■ネットの噂は本当か?

ネットではこのように「借金を肩代わりしてくれるから」、「麻央さんは処女だから」の2つの理由があると言われていますが、実際には海老蔵さんの本能とお家柄にあるようです。

男性は付き合う女性と結婚する女性はタイプが違うとよく聞きます。

確かに今までお付き合いされた女性はグラマラスで派手、女の色気がムンムンって感じな方が多かったのですが、麻央さんにはその派手さはなく真面目でおしとやかなタイプです。

海老蔵さんは自分がスキャンダラスなので結婚相手は真面目で浮ついた噂のない女性を選んだのでは?とも予想される。

今までの米倉涼子やサトエリは派手だし男ウケもするがどちらかと言うと家庭的ではなく、男性からの誘惑が多そうなだけに、もしかしたら浮気だってするのかもしれない。

その点、麻央さんは家庭的で一筋、浮気とは無縁のような雰囲気の女性である。そんな女性を海老蔵さんは本能で探し当てたようです。

ネットではいい加減な噂が流れていますが、お家柄とか云々じゃなくただ単に海老蔵さんは麻央さんの事が大好きなのですね。色んな女性を見てきた中でも今までで一番好きになったのが麻央さんだっただけのようです。

やはり一番の理由は海老蔵さんが麻央さんの事を大好きだったのです。妻として選ぶ理由にこれ以上はないですね。

---------------------(転載ここまで)

はっきりと言いますが、男性が付き合う女性と結婚する女性とを区別する、なんてことは普通は考えられません。

どんな男であろうと、好きだから結婚するものです。これは当たり前のことです。

しかも、この記事を読む限りでは、「海老蔵」は過去にはっきりと「小林真央」のことを嫌いだと言っていたようですね。

ならば、なおさら彼女と結婚するはずがない。

なのに、なぜ彼女と結婚したのかというと、「自分の嫌いな人なら悪魔への生贄として捧げても惜しくはない」と思ったからではないでしょうか。そうとしか考えられません。

つまり、「海老蔵」は悪魔すらも騙したということですね。

自分の好きでもない人と結婚しておいて、その妻を殺し、きちんと親しい人を生贄として捧げたでしょ、と言って悪魔をも煙に巻いたわけです。

なんとも残酷な話ですが、「海老蔵」なら、それぐらいのことは朝飯前でしょう。

何せ、彼の霊魂はどこまでも真っ黒に汚れているみたいですからね。詳しくは以下のリンクをご参照ください。

RAPTブログ読者の証言〈VOL.14〉性欲まみれの生活から抜け出して、平穏な日常を手に入れた30代男性。

また、「日野原重明」が設立した「聖路加病院」にはもともと分院があったのですが、この分院が今の「国立がん研究センター」となっています。

そして、この「国立がん研究センター」を設立したのが「武見太郎」なる人物です。

〈武見太郎〉
そして、この「武見太郎」には自民党議員である「武見敬三」という息子がいます。

で、実はこの「武見敬三」。その姉が、「麻生太郎」の弟「麻生泰」と結婚しているのです。

つまり「麻生太郎」は、「癌利権」の核心人物と、義理の兄弟関係を結んでいるわけです。

〈武見敬三〉
---------------------(以下、こちらから転載)

武見 敬三(たけみ けいぞう、1951年(昭和26年)11月5日 – )は、日本の政治家、元ニュースキャスター。自由民主党所属の参議院議員(4期)。

元厚生労働副大臣。学歴は慶應義塾大学大学院法学研究科博士後期課程満期退学。

学位は法学修士(慶應義塾大学)。家族は妻と2男1女。

日本医師会の会長であった武見太郎の子息。

麻生グループ代表麻生泰(麻生太郎衆議院議員の弟)の和子夫人は姉であり、武見自身麻生太郎とは母方のはとこにあたる。

---------------------(転載ここまで)

系図で見ると、このようになりますね。

こうなってくると、「麻生太郎」が「癌利権」にも深く頭を突っ込んでいることは明白です。

さすがはイルミナティの重鎮です。どんな悪いことにも「麻生太郎」は関わっているというわけです。恐れ入ります。

ちなみに、麻生太郎がどれほどの巨悪であるかについては、以下のリンク記事を一通りご覧いただけば、すぐにご理解いただけることと思います。

天皇家一族の重鎮「麻生太郎」という巨悪。

「麻生太郎」こそイルミナティの計画する主要な悪事の中心的な実行犯である。

「麻生太郎」こそ人工地震「3.11」と「熊本地震」を起こした主犯格である可能性大。

「麻生太郎」と山口組と統一教会と北朝鮮とイスラム国。全ては裏で一つにつながっている。

「森友学園」問題の本当のカラクリ。日本の政治もマスコミも「麻生太郎」のために動かされている。

「麻生太郎」とロスチャイルド家との強力なつながり。またはベンジャミン・フルフォードの正体。

ついにマスコミが「麻生太郎」に斬り込みを入れた。「森友学園」問題はやはり秦氏と出雲の戦いか?

「麻生太郎」一族が「関東大震災」「阪神大震災」「東日本大震災」の主犯であると見られる幾つもの証拠。

RAPT×読者対談〈第125弾〉どこからどう陰謀論を語っても全て「麻生太郎」につながるという現実。

RAPT×読者対談〈第126弾〉麻生太郎と悪魔崇拝。麻生太郎がこの世界の中心になろうとしている現実。

RAPT×読者対談〈第127弾〉イルミナティの終焉まであとわずか。

RAPT×読者対談〈第129弾〉日本は在日ヤクザに牛耳られている。(麻生太郎と朝堂院大覚と嵯峨天皇)

RAPT×読者対談〈第130弾〉エボラ熱を広めた犯人は麻生太郎である。(現代日本を支配する藤原家=麻生家の闇)

また、最後に補足として付け加えておくと、「乳癌」にかかる可能性がある人が、「乳癌予防」のために乳房を切除することを日本国内で最初に承認したのも「聖路加病院」とのこと。

つまり、「乳癌予防」でボロ儲けできるように、日本で最初に画策したのが「日野原重明」ということですね。

一体、どこまで悪なのでしょうか。

---------------------(以下、こちらから転載)

■国内でも乳房予防切除 聖路加とがん研有明病院が準備

米人気女優アンジェリーナ・ジョリーさん(37)が受けたことで話題になった、乳がんを予防するための乳房の切除・再建手術について、聖路加国際病院(東京都)が病院内の倫理委員会で承認していることが20日までに分かった。

がん研有明病院(同)でも早ければ月内にも倫理委員会に申請する。

将来、乳がんになる確率が高いとはいえ、発症前の健康な体の一部を切除する手術の是非について論議を呼びそうだ。

遺伝性乳がんに関する遺伝子「BRCA1」か「BRCA2」に変異が見つかり陽性だった人が対象。

これまでは検診の強化で対応しているが、選択肢の一つとして予防切除をできる体制を整えることにしたという。現時点で切除の希望者がいるわけではないという。

これらの遺伝子のいずれかに変異があると、50歳までに乳がんを発症する確率が33~50%、70歳までの確率は56~87%になるとの研究結果がある。

国内では約15人に1人が乳がんになり、乳がん全体の5~10%が遺伝性との海外データがある。

約20万~23万円の検査費用と約70万~100万円の切除費用は自己負担。再建手術は術式によってさまざまという。

がん研有明病院では、遺伝子検査はすでに実施しており、陽性だった場合には、早期にがんを見つけ治療するため、医師の診察を3カ月ごと、マンモグラフィーなどの画像検診を半年ごとにするなど、検診を強化している。

厚生労働省医療課によると、国内の公的な医療保険制度は基本的に予防関連の医療を対象としておらず、乳がんの予防切除は保険の適用外。

同課の担当者は「予防を認めるとなると乳がんのみにとどめるわけにはいかず、大きな議論が必要になる」と述べ、適用拡大は難しいとの認識を示した。

現在、この遺伝子検査は国内の80以上の医療施設で受けることが可能で、導入された2008年以降、約1600人が検査を受けた。

---------------------(転載ここまで)

「BRCA1」、「BRCA2」などという遺伝子のせいで、乳癌になるそうです。

またしても、竹中平蔵式ですね(笑)。

素人には分からない難解な言葉を使って、国民を煙に巻いて騙すという戦法です。

「あなたの体内からBRCA1、BRCA2が検出されました」と言われても、素人はそれをそのまま信じ、受け入れるしかありませんから。

そして、素人はそう言われると、不安になってどんな大金を払ってでも癌を切除したくなります。

しかも、この遺伝子を発見された人たちは「人間ドッグ」で検診を受けられるぐらいの金持ちなので、治療費を死ぬまできちんと払ってくれることでしょう。

かくして、「日野原重明」や「麻生太郎」など「癌利権」関係者はボロ儲けにボロ儲けを重ねてきたというわけです。

ということで、今回は主に「癌利権」についてのお話をしましたが、今回の対談は、最後の最後に「台湾」について軽く触れたところで終わりになっています。

そして、もちろんこの対談には続きがあります。

ここ最近、私はブログ以外の活動にかなり忙しく奔走しているため、定期的に記事を更新できるかどうか分かりませんが、できる限り、近いうちに次の記事を更新したいと思っています。

どうぞお楽しみに。

15 Comments
  •  

    Posted at 18:28h, 17 8月

    オープンニング曲、鳥肌が立つ程、素晴らしい曲です。仕事帰りの自分に素晴らしいご褒美をいただけました。
    ありがとうございます。

    今回の一般記事、もの凄くボリュームがあり、かつとても重要な記事でしたので、早速、自身のブログともリンクさせてください。

    これを読む一般読者の方が、ガン利権で人々を恐怖に追いやり、金儲けをする人間がいるという確証が得られ、この世の人間サタン、悪魔の根絶を心から祈り、真に滅亡を改めて祈りたい思うことでしょう。

    命は尊いというのに。
    悪魔をこれ以上、野放しにはできません。

  •  
    はな

    Posted at 21:05h, 17 8月

    RAPT様、肉的な活動がお許しになられたことでより次元が進まれたのだなぁと推察するとともに、とても嬉しく思っております。
    さて、今回のガン利権の記事は私の実体験に重なる部分もあり興味をもって拝読させていただきました。
    私がRAPTブログに出会うきっかけが妻の乳癌の診断でした。そして”ガンは嘘”だと信じ何とか病院の診療を受けないようにしてきましたが、なかなか受け入れてもらえず乳房切除手術をうけたのが、小林麻央さんが亡くなったとされた前日のことでした。
    人間的に考えれば今回の記事を読み、日野原重明氏のことをとても恨むのでしょうが今は冷静に感じられる自分があります。
    幸いに妻は手術は受けたものの、健康的な食事に改めたことで以前よりも健康的な感じがしますし女性的な魅力も増していると感じております。
    そして私も同じ物を食べているので体が軽くなり活力に満ち、お酒も断ちましたので特に頭の回転が良くなった気がします。
    おかげで主の御心ではないかと思っている活動を精力的に取り組めております。
    悪の存在を恨むのではなく、主に全てをゆだね裁きを祈る毎日です。
    癌が嘘だと心の底から信じれる人間はそう多くはないと思います(妻に信じさせることが出来なかった経験と、妻の両親からの迫害から)が、いつの日にか明確に世の人々が理解できる形で、癌という病気が存在しないと証明され、ガン利権に関与してきた人間が裁かれることをお祈りいたします。

  •  
    はちみつ

    Posted at 22:33h, 17 8月

    まるで、今から優良記事が始まるかのような神霊さに包まれた素晴らしいオープニング曲。感動いたしました!!
    そして、今回も、ガンに関して、よくぞここまで悪を暴いて下さいました!RAPTさんに、対談者の方に心から感謝いたします。

    私の両親から始まり、テレビに毒されているB層の人達が周りに殆どで、彼らは人間ドックを当たり前のように受け、芸能人のガンを知る度にガンを怖がり、医者や薬に頼る始末。本当にRAPTブログを知って欲しいです。

    本当に本当に、全ての日本人はこの真実をいち早く知るべきです。 いつまでも、悪人にボロ儲けさせてはなりません。

    必ず、RAPTブログが世界中で読まれ、真実が世界中に広まり、真実を知り落胆するのではなく、じゃあ、自分はどう生きればいいのか、答えが書いてある優良記事を皆が読み進めていけますように!

  •  
    DENEN

    Posted at 22:40h, 17 8月

    RAPT様

    久しぶりの一般記事、更にレベルアップした感じで
    その鮮やかな展開に、ただただ感心しながら拝聴させて頂きました。

    癌利権と言えば、以前記事に出た、雨上がり決死隊の宮迫が
    くしくも本日、アフラックから首を切られました。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000064-spnannex-ent

    主に感謝申し上げます。

    さて、今回の記事の中にありましたように
    >イルミナティの世界では、有名人としてのしあがるために、自分にとって最も親しい人の命を殺し、悪魔に捧げなければならないという取り決めがあるからです。

    というところですが、実に納得しました。というのも
    自民党・参議院の山谷えり子ですが
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E8%B0%B7%E3%81%88%E3%82%8A%E5%AD%90

    ~文中~
    夫の小川聖(おがわ せい)は共同通信海外部長として在職中の2003年(平成15年)8月に交通事故に遭遇し、同月12日に死去。

    とありますが、確か
    夜自宅付近の坂で酔っぱらって自転車で転び頭を打ってそのまま亡くなった、
    ということだったと思いますが、葬儀等で当時のご親族の様子など知っておりまして
    突然身内が亡くなった割には何か悲壮感が感じられない、と言いますか、
    凄く違和感を感じたのを憶えておりますが
    今回の記事の上記のことで凄く納得しました。

    現に、山谷氏はご主人が2003年に無くなり。
    翌2004年には、「第20回参議院議員通常選挙で自民党から比例区に出馬し、得票数6位で参議院議員初当選。」
    更に翌2005年にはいきなり、「第3次小泉改造内閣の内閣府大臣政務官に就任」!

    なるほど、と思わざるを得ません。
    しかもクリスチャンですし。。。
    でもなんだか実にスッキリしました。
    ありがとうございます。

  •  
    山崎 尚

    Posted at 22:57h, 17 8月

    RAPTさん、御忙しいところ一般記事の更新をありがとうございます。日野原重明が亡くなった時に、wikipediaを見たら、京都帝国大学、聖路加、人間ドック、笹川記念財団…これはクロだな。と思ったら、地下鉄サリンもとは。死んだ時期も、こんな時期とは。

  •  
    ヒデカ

    Posted at 23:52h, 17 8月

    癌治療の記事お待ちしてました。有料記事も勿論読ませて頂いてますが、一般記事のアップ嬉しいです。
    治療中の写真に違和感を感じ、亡くなるときは在宅だったようなので、もしかして小林痲央さんは亡くなってないのでは?と思ったのですが、それは別人の方で、本人は亡くなってたんですね。納得しました。

  •  
    Satomi.C

    Posted at 00:18h, 18 8月

    久々の一般記事に加え、美しいピアノのメロディーを聴かせて頂きありがとうございます。記事の内容が衝撃的だったので、なおさらこのピアノには癒されました・・・。
    小林麻央さんの件は先程まで信じられない気持ちでしたが、今回の記事を読んで、納得せざるを得ませんでした。
    テレビでも入院後の麻央さんの顔はじっくりと見ていなかったんですが、こうして比較してみると、目のくぼみが全然違うんですね。麻央さんのブログに掲載されていた写真もいくつか拝見しましたが、やはり何か顔立ちが違ったりと、そっくりさんが1人ではなく何人もいるのでは?と疑ってしまうばかりです。川島なお美さんも癌で亡くなりましたが、やつれていたとはいえ、川島さん本人である事は確信が持てます。そう思うと、やはり麻央さんのやつれた写真は不自然に見えてしまうのです・・・。本当に恐ろしい事です。姉の麻耶さんがこのブログを見たらどう思うのでしょうか?・・・恐らく、麻耶さんも承知の上だったのかもしれませんが。
    また、日野原重明氏の死去ですが、偉大な医師と褒め称えられていたので私も疑いの目しかありませんでした。死去当時、軽く調べていたのですが、ここで紹介されているブログは私も拝見しておりました。明らかに悪魔であると確信していましたし、事実、天皇家と非常に親しい間柄であり、文化勲章受賞等、医療の分野では相当な影響力を持った悪人でした。110歳までは現役で居続けるという目標を掲げていたそうですが、このタイミングで神様が裁いてくれたのだと感じます。
    それにしても、市川海老蔵・・・、おぞましい程の悪の塊ですね・・・。一族の中でも、ここまでどす黒い人間はいなかったのではないでしょうか?麻央基金なるものを立ち上げる話も出ていますが、もう人としての良心なんてものは無いのかとさえ思います。
    一刻も早く悪が裁かれる事を祈ります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:26h, 18 8月

    工作員とおぼしき人から、こんなメールがきました。
    この人は、有料記事もきちんと読んでいる人なので、工作員かどうかは分かりませんが、いつも向こう側に都合のいいメールを書いてくる人なので、気になっています。

    ---------------------

    久しぶりの一般記事の更新、ありがとうございます。
    小林麻央さんの末期の時の写真が別人ということに関して、自分の家族の経験からメールさせていただきました。
    亡くなる前の30kg台に痩せたころだと、このように目がぎょろっとして別人に見える写真もあり得ると思います。
    この方は、耳たぶが三角の切り立ってるのが特徴の耳だと思いますが、痩せたころの耳が見える写真では、この特徴的な耳たぶがチラッと見えているのもあるように思います。
    目歯比率は個人で変わらないそうで、愛子さまが別人という記事で、初めて知ったのですが、目歯比率を測ると左が目の間(3.6cm)目から歯(4.2)=1.166
    右が目の間(3.6cm)目から歯(4.1)=1.166  精密な物差しでないですが、
    ほとんど同じようです。
    耳がはっきり写っているのがあると、目と耳の位置関係から比べることができますが、闘病中のは耳がきちんと写っているのを見つけられませんでした。
    たとえば、俳優の今井雅之さん、ラグビーの平尾誠二さんも癌?で亡くなっていますが、晩年の画像は、とても痩せていて別人に感じます。画像検索するといっぱい出てきまます。
    私の亡くなった家族は、耳たぶが福耳だったのに、最期に向かって痩せてしまったら、切り立った耳たぶになりました。頬もこけ目もギョロとして別人のようになってしまいました。そのぐらい変わってしまいます。
    結果的に生贄になったかもしれませんが、この画像は同じ人物ではないかと思い参考までにメールさせていただきました。

    ---------------------

    それに対して、私はこう返事しました。

    ---------------------

    私の父も癌に五回もかかっていますが、こんな風に顔は変わりませんでしたよ。
    どんなに痩せこけても、顔の雰囲気までは変わりません。
    骨格はいくらでも似ている人を呼べますよ。
    問題は雰囲気ですよ。
    参考までに。
    あなたはいつも向こう側に都合のいいメールを出してくるので、気になりますよ。

    ---------------------

    私の父が癌で最も痩せこけたときも、父であることは一目で分かりました。
    しかし、小林麻央の入院後の顔は、小林麻央だと言われないと分からないレベルです。
    雰囲気までは病気になっても変わりません。
    少なくとも、その人を一目見て、すぐにその人だと分かります。

  •  
    rapt

    Posted at 00:36h, 18 8月

    ちなみに、小林麻央が癌にかかる前の、極力、スッピンに近い顔を見てみると、やはりまつ毛の形が入院後のものと違いますね。

    〈入院前〉
    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/2/e/620/img_2e695ad2655cf30e03fd70da464ea97d318716.jpg

    〈入院後〉
    https://stat.ameba.jp/user_images/20170602/17/maokobayashi0721/8a/50/j/o0480064013951584123.jpg?caw=800

    これが動かぬ証拠ではないでしょうか。

  •  
    rapt

    Posted at 00:49h, 18 8月

    やっぱり工作員だったようです。
    ここ最近、ちょくちょく悪口を書いてくる人から早速、援護射撃が来ました。

    ---------------------

    NAME : いしころ
    Email : bolegpBl235987@ezweb.ne.jp

    ■Message
    否定されたぐらいで、いちいち癇癪起こすなよ。人間のクズが。

    ---------------------

    彼ら、グルですね。
    まあ、頑張ってください(笑)

    ちなみに、この「いしころ」は私がさゆふらっとの悪口を言っているのを聞いて、私に次々と悪口を書きはじめた人です。
    さゆふらっとの仲間ですね。
    あと、「いし」というのは、フリーメーソンのことですね。
    だけど、フリーメーソンの内部では小物なので、「いしころ」なのでしょう。
    しかし、それでも「いしころ」と名乗らせてもらえるだけでも、向こう側では名誉なことなので、「いしころ」と自称しているのでしょう(笑)。

  •  
    Omuhi

    Posted at 01:14h, 18 8月

    Raptさん、今回も衝撃的な記事をありがとうございます!!やはりRaptさんの元気な声が聴ける対談や鋭い記事に、衝撃を受け、更に洗脳から解かれた気持ちで元気が出ます!
    いまだにしょうもない妨害メールが届くのですね。
    『いしころ』は自分が石ころ並に小さく惨めなことを表しているお名前なのでしょうか。大した事が書けない時点で正に石ころですね!まさに工作員にピッタリなお名前ですね。このような工作員の滅びと裁きを徹底的にお祈りさせていただきます。石ころのような工作員が砕けて『砂つぶ』になり目に見えないほどになってしまうように。

  •  
    進撃

    Posted at 02:25h, 18 8月

    久々の記事の更新ありがとうございました。今は音を出せないので明日ぜひ新しい曲を聞かせていただきます。
    私も小林麻央の死に不信感を持っていました。というのは海老蔵のブログは小林麻央の死の当日か翌日にも意気揚々と稽古に出かけていたり,死亡時刻がはっきりわからなかったり。。。。また麻央さんの死後息子の初舞台を何の悲壮感もなく開いたり、小林麻央の姉との再婚話を持ち上げたり、海老蔵はこの機会を待ってましたかのように息子を露出し姉と遊園地に行き。。。最愛の人をなくした夫にはどうやっても見ることができませんでした。なるほどこの写真は別人だったのですね。ありがとうございます。なんと恐ろしい男でしょうか。でもこれがイルミナティの本質ですね。麻生太郎の悪魔度は底なしですね。本当にイルミナティが滅びる日を毎日祈っています。

  •  
    真実を知り行動する人

    Posted at 03:39h, 18 8月

    RAPTさん、更新ありがとうございます。

    なるほど!!
    小林麻央に関しましては、ファンでも、何でもないのですが、いつもパソコンを開いた際、彼女と海老蔵のブログがランキングでトップに来ており、意図的な不自然さを感じておりましたが、ストーリーとしましては、「美人アナウンサー、癌からの復帰!!涙の家族愛!!掛けてて良かったガン保険!!」と言う美談かと思っていましたが、気の毒ですが残念な方でしたね。

    芸能人も影武者?!河原者と皇室との繋がりを考えると不思議ではありません。
    麻央さんの顔ですが、気になって検索してみたところ、確かにパッと見はご本人かと思いましたが、ご指摘の通り別人ですね。
    ご丁寧に、スポンサーサイトはアフラックでした。

    お話にもありました愛子さんの影武者、影子ですが、今年になってからは、お笑いレベルの誰が見ても別人で、一説ではマレーシアで殺されたとされる金正男の娘と言う話もありますが、全く持って醜い悪魔の権力争いでしょう。

    先日のNHKスペシャルで「731部隊」をやっていましたが、日野原重明も関わっていたと言う話もありますが、RAPTさんによって真実がここまで明らかになると、もう何も疑わないですね。

    戦争で亡くなられた方、平和を愛するみなさんに、心よりお祈りいたします。

  •  
    あやこ

    Posted at 08:38h, 18 8月

    RAPTさん、対談者の方、素晴らしい対談者を有難うございました。久しぶりの一般記事にふさわしい、本当に衝撃的すぎる内容でした。
    RAPTさんの声もとても快活で、更にパワーアップされているのがわかり、嬉しくなりました。
    新曲も素晴らしいメロディに心揺さぶられました。フルで聴ける日を心待ちにしております。
    日野原重明氏の訃報が流れた時、7月ではありましたが、18日午前6時30分と聞いて、(しかも105歳・・・)どこまでも6だなと思ったのを覚えています。
    やはり真っ黒黒だったんですね。
    世界の偉人を見回してみても、名誉的に表舞台で大きく取り上げられる人の裏はどこまでも闇ですね。表の光が強い分、闇は一層濃いのだとまたもや証明されてしまいました。ご多聞に漏れず芸能界も裏は真っ黒黒なのは皆分かっていることでしょうに、それでもテレビから離れられず、憧れや希望や信じたい気持ちを持ち続けられるのですから、どれだけテレビの影響力(洗脳力)が強いかわかるというものです。
    市川海老蔵に関しては、やっぱり・・・ですね。やる事なす事、どれも胡散臭く思えていましたが、まさに身の毛もよだつ悪魔の所業です。
    台湾の建国がどのように関わってくるのか、本当に興味津々で、早く続編を聞きたくてうずうずしてしまいます。ご多忙と思いますが、楽しみにしております!
    RAPTさんと対談者さん、兄弟姉妹の皆さんに神様からの祝福と御加護がありますように。
    そして心から悪魔の滅びを祈ります。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 09:20h, 18 8月

    RAPTさん一般記事更新心待ちにしていました。
    海老蔵真っ黒ですね。
    歌舞伎ブームの再来と癌ビジネスのために生贄に妻を捧げる…。
    偽善、人殺し、全て聖書に反することばかりしますね。

    https://blogs.yahoo.co.jp/mikaeru0628/38839939.html
    日野原さんが、731部隊と繋がっていて、そこで人体実験のために使われていたナチスドイツが開発したマスタードガスを抗癌剤として再利用したというエピソードを船瀬俊介さんと内海聡さんの対談動画で見ました。
    https://m.youtube.com/watch?v=MsQJEK6A7JQ
    アップ主が出口王二三郎なのが気になりますが笑笑

    小林麻央さん、写真が別人でびっくりしました。
    替え玉ですね。
    殺されてたのでしょう。
    麻央さんの家族が気の毒ですが、姉妹揃って、明石家さんまの恋のから騒ぎ出演きっかけで、女子アナになれるということは、小林家、お家柄も良いのでしょうね!
    次回記事も楽しみにしています!

 

 

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ガンも、この世の悪の支配者が“ラプト動画”で事実が分ってくる!RAPT×読者対談〈第114弾〉ガンという病気は存在しない。(前編)・論より証拠。No 10,673

「ガンという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ

主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った神の人ラプト・ナカムラ様が現れました。

この世の支配層どもの悪事を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われますが、信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。

私は、このラプトブログを全世界へ、全人類へ、この世の悪と愛の分別を拡散していきたくて、コピペして書かせていただいています。多くの生命を救い、そこから一人でも多くの義人が輩出されることを切に願って書いています。

そして今、我が人生のこれまでの犯してきた罪を悔い改め、贖罪の念から微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

 
〈第112弾〉の読者対談で、私が「ガンという病気は存在しない」ということを書いたからでしょうか。
 
つい先日、ガン治療に関わる研究で、日本人の学者がいきなりノーベル医学賞を受賞しました。これについては、皆さんもニュースでご存知のことと思います。
 
ノーベル賞:医学生理学賞に大隅良典・東工大栄誉教授
 
私が「アインシュタインの相対性理論は嘘」と書いたとたん、「重力波」なるものが発見され、「相対性理論」の正しさが証明された、などというインチキなニュースが大々的に報道されたことがありましたが、そのときとよく似ています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
 
しかも、今回のノーベル医学賞の受賞理由は、「オートファジー(自食作用)」と呼ばれる現象によって、ガンになったりガンが抑制されたりするという新事実が発見されたというもの。
 
いやはや。ガンになる原因というのは、時代とともにコロコロとよく変わるものです。
 
一体、いつになったら学者たちの意見が一つにまとまるのでしょうか。
 
まあ、多分、いつまで経っても一つにまとまることはないでしょう。
 
何せ、ガンという病気自体、この世には存在していないのですから……。
 
ということを、これから徐々に証明していきたいと思っています。
 
実を言うと、今回の読者対談は、今年の二月末(2月29日)に収録したものです。
 
ちょうど、アインシュタインの相対性理論が嘘であることが分かり、原発も原爆も存在しないということ、放射能や電磁波によって被爆することはないということ(というより、被爆そのものがあり得ないということ)、ニュートリノやらヒッグス粒子なるものが存在しないことが分かった頃のことです。
 
そして、その延長として、ガンという病気が存在しないのではないか、ということに気付きはじめました。
 
「放射能被爆」も「ガン」も、どちらも不治の病と言われています。
 
ところが、この世の有名陰謀論者を始めとして、ネットで活躍している多くの有名人たちが、「放射能被爆」も「ガン」も不治の病ではないし、いずれ治るものだと言っています。
 
特にリチャード・コシミズはその筆頭で、彼は「低線量被曝はかえって体に良い」と言い、「福島は安全」とまで発言していましたが、ガンについても「ガンは血液の病気だから、血液をきれいにすればいいだけで、ガンを切除する必要はない」と昔から主張してきました。
 
例えば、以下の動画をご参照ください。
 


 
このように、世間一般に出回っている情報と、ネットに出回っている情報が全く違っている……。
 
これは、「放射能」に関する情報と全く同じ構図です。
 
世間一般では「放射能被爆」は危険であり、命に関わるということになっていますが、リチャード・コシミズは「低線量被曝は体によい」とまで言い、さらには福島原発が爆発した後も「福島は安全」だと主張しつづけました。
 
佐野千遥氏もまた「チェルノブイリ」で被爆したけれども、尿療法などを行っているうちに「完治した」と言い、「放射能被爆」では死亡しないと言っています。
 
強力な抗酸化作用のある飲尿療法は万病に効く!
 
さらには、ガンについても「体を温めれば治る」とも言っています。
 
ガンは温熱療法でほぼ100%治せる!ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派Dr佐野千遥
 
世間一般の認識では、ガンは「初期の頃に発見したものは切除しなければならず、末期に発見されたものについては治らずに死亡する」ということになっています。
 
ところが、リチャード・コシミズも佐野千遥氏も、どちらも医者ではないにもかかわらず、「切除する必要がない」と自信満々に断言しているのです。
 
その根拠は一体どこにあるのでしょうか。
 
今でこそ、この説はネット上で広く浸透したようなところがありますが、私が最初にこの説を知ったときには(今から三年ほど前は)思わずぎょっとしたものです。
 
というのも、実は私の父親がこれまでにガンの手術を五回ほど受けているからです。
 
しかも、父親が最初にガンになったとき、長期入院したため仕事もクビになり、その後も体調が思わしくなくて、どの仕事についても長続きしませんでした。
 
さらその後、ガンが何度も他のところに転移し、そのたびに高額の手術を行い、さらに手術後も大量の薬をガブガブと飲まされる始末でした。
 
今でも、毎日、大量の薬を律儀に飲み続けています。
 
ところが、リチャード・コシミズの動画を見て、それらの苦労がすべて無駄だったのかと思うと、なんとも愕然としたものでした。
 
なので、最初はリチャード・コシミズや佐野千遥氏の言っていることをなかなか素直に受け入れられなかったのですが、リチャード・コシミズの講演動画を見ればわかる通り、彼はやたらと自信満々に自分の主張を唱えています。
 
だから、とても彼が嘘をついているようには思えない。
 
それに、彼の説が本当であってくれた方が、これから先、たとえ自分がガンになったとしても、高額な手術を受ける必要もなく、抗がん剤を処方する必要もないわけですから、随分とありがたい話です。
 
だから、できることなら「彼の言説が正しい」と信じたいという気持ちにもなります。
 
しかし、もし彼の言説がウソだったとしたら、手術もせず、薬も飲まなければ、死亡してしまうことになります。
 
なので、彼の言説を真に受けるのも恐ろしいわけですが、今となってはやはり「放射能」と同様、「ガン」が危険な病気であるというのもただの嘘っぱちだと考えざるを得ません。
 
先程も言いましたように、「放射能」と「癌」に関する情報の構図が、余りにもそっくり瓜二つだからです。
 
まず「放射能」の情報については、以下のようなことが分かりました。
 
 
■放射能
 
□世間一般の認識・・・危険。被爆すると死亡する。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。低線量被曝は体に良い。
 
□正解・・・放射能はこの世に存在しない。
 
 
これについての詳細は、以下のリンクなどをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
で、ガンも「危険」とする説と「安全」とする説があって、どちらが正しいのかという決定的な結論が未だに出ていません。
 
ということは、「ガン」もまた「放射能」と同じく、「危険」でも「安全」でもなく、実は「存在しない」というのが正解ではないかと考えざるを得ないわけです。
 
図にすると以下のようになります。
 
 
■ガン
 
□世間一般の認識・・・危険。初期ガンは手術が必要で、末期ガンは死亡。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。体によいものを食べて、体を温めれば自然に治る。
 
□正解・・・ガンはこの世に存在しない。
 
 
私の頭にこのような発想がひらめいたのは、工作員と思われるある読者から「砂糖こそがガンの原因である」というメールが届いたことがきっかけです。
 
そしてこの工作員は、私が以下の対談をアップした後も、私に対してさんざんひどい悪口を浴びせてきました。よほど工作員認定されて癪に障ったようです(笑)。
 
RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
 
しかし、「砂糖がダメ」という話は、結局のところ、悪魔教なる「大本教」の教祖「出口王仁三郎」の弟子「岡田茂吉」が出所だったということが分かっています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
「大本教」のような悪魔教を信じる人が、我々庶民に「真実」を教えるわけがありません。
 
しかも、「岡田茂吉」は「砂糖」は駄目だけど、「メープルシロップ」ならいい、と言っていたようですが、「メープルシロップ」の世界一の原産国は「カナダ」です。
 
至急!! 全国のメープルシロップの生産量の1位は、カナダ。そ… – Yahoo!知恵袋
 
そもそも、カナダの国旗に描かれているのは「メープル」の葉ですしね。
 
1
 
でもって、カナダは「エリザベス女王」に長く支配されてきたために、悪魔教の影響をもろに大きく受けた国です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。
 
一応、現首相の「ジャスティン・トルドー」は「秦氏」ですが、それ以前のカナダを支配していたのは「エリザベス女王」で「出雲族」です。
 
で、「岡田茂吉」を始めとした「大本教」系の人たちもまた「出雲族」。
 
なので、日本国民に「砂糖」を食べるのをやめさせて、高額な「メープルシロップ」を食べましょうと呼びかけたのは、国民の健康のためではなく、単に「出雲族」のトップ「エリザベス女王」を潤すためだったと考えられるわけです。
 
そもそも、「砂糖」のような糖分を断つことは、医学的には非常に危険なことだと見なされています。
 
というのも、糖分は「脳」にとって唯一の栄養分であり、これが不足すると、場合によっては死に至るとまで言われているからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
脳は1日24時間休むことなくフル稼働しています。
 
そのため毎日膨大なエネルギーを消費していますが、エネルギーの源になるのがブドウ糖と酸素です。
 
他の臓器はタンパク質や脂質、糖質の3大栄養素のどれでもエネルギー源として利用できますが、脳はブドウ糖しかエネルギー源として利用できません。
 
脳が消費するブドウ糖の量は毎時5gです。成人男子だと1日に約120g消費します。
 
脳はエネルギー源であるブドウ糖を備蓄することができません。
 
ですから、脳には常にエネルギー源であるブドウ糖を供給する必要があります。
 
お腹がすくとフラフラしますが、それは脳へのブドウ糖の供給量が極端に減っているからです。
 
脳のなかのブドウ糖が不足すれば、脳は栄養失調になり、たちまち機能障害を起こします。

神経活動が低下し、意識障害を起こします。そして、放っておくと最終的には死に至ります。
 
そうした障害をなくすためにも、血液中には常にブドウ糖の濃度である血糖を正常値に保っておくことが重要になってくるわけです。
 
また、ブドウ糖は脳のエネルギー源として利用されるだけでなく、脳の神経細胞にとっても重要な栄養源です。
 
脳の神経細胞は感覚や記憶、思考を行うための神経伝達物質を放出していますが、ブドウ糖は神経伝達物質を生み出す材料でもあるのです。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ところが、これは間違いで、実は「脳」の栄養分はブドウ糖だけではない、という説がネットには出回っています。例えば、以下のリンクなどがそうです。
 
脳の栄養源、ブドウ糖を摂取しないとどうなるのか。 | 糖質制限ダイエットバイブル
 
このリンクには、脳の栄養分は「ブドウ糖」の他に「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」があると書かれています。
 
つまり、脳のために「ブドウ糖」が必要だからといって、糖分ばかり取っていると血糖値が上がってしまうし、それは危険だら他の栄養をとりましょうと言っているわけです。
 
しかし、はっきりと言いましょう。
 
私は若い頃から(特に社会人になってから)、毎日のようにペットボトルのジュースを何本も飲んできました。(特に若い頃はミルクティーが好きでした。)
 
昔から膨大な量の本を読んできたので、やはり脳がそれだけ沢山のブドウ糖を欲していたのでしょう。
 
ところが、私の血糖値は昔から今まで全く異常がありません。
 
血糖値だけでなく、他の数値もすべてが正常です。
 
検診を受けるたびに看護師から、「この歳でこの数値はすごい」と言って驚かれるぐらいです。
 
はっきり言って、「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」を摂ろうとしたら、それだけでまたお金がかかります。
 
しかし、ペットボトルのジュースは安いものですし、家で飲み物を飲むならさらに安い。
 
そして、私は一日にほぼ一食しか食べないので、ほとんどの脳の栄養分はブドウ糖で補っていることになります。
 
「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」など、意識して摂ったことがないからです。
 
つまり、私は「ブドウ糖」だけでこのブログを書いてきたようなもので、しかも体は極めて正常。むしろ私の年齢では、異常なまでに健康な部類に属します。
 
ですから、私は「砂糖は健康に悪い」という話は、昔から完全にスルーしてきました。
 
なのに、このブログを書くようになってからも、あちこちから「砂糖は健康に悪い」というコメントやらメールが殺到する始末です。
 
とはいえ、一応、私も「白砂糖」はさすがに刺激が強いので、「てんさい糖」やら「さとうきび糖」を使っていますが、ペットボトルの飲み物も普通に飲みます。
 
ペットボトルの飲み物には「アスパルテーム」が入っているものがあって、この「アスパルテーム」もガンになると言われている物質ですが、やはり私はそれでもガンになっていません。
 
このように、ネットの情報と、私の体に起きていることが乖離している、というのが現実なのです。
 
だから、私はネット上にあふれる健康関連の情報はほとんど真に受けてきませんでした。
 
どうせ誰かの金儲けのために、誰かに都合のいい情報ばかりがあれこれと流されているだけだろうと思っていたからです。
 
実際、安価な「砂糖」を危険だからと言って食べるのをやめさせれば、他の高額な商品、例えば「メープルシロップ」などを買わせるハメになります。
 
そうすると、「カナダ」にある「メープルシロップ」の会社がボロ儲けします。
 
さらに「砂糖」のせいでガンになると言っておけば、「砂糖」を口にしていない人はこの世に一人もいないので、仮に自分が「ガン」と診断されても、納得せざるを得ません。
 
自分はタバコも吸わないし、放射能も浴びてないから、ガンになるはずがないといって、医者の診断を疑うことができなくなってしまうわけです。
 
で、高額な治療費を払わされて、医者はボロ儲け、という寸法でしょう。
 
そもそも、ガンという病気は、昔からその原因が何なのかはっきりと特定できず、現代になっても未だに特定できていません。
 
これだけ科学の発達した今、そんなことが本当にあり得るのでしょうか。
 
しかも、原因の分からない病気を、どうして医者は「ガン」だと診断できるのか。
 
これまた一つの大きな謎であり、大きな矛盾です。
 
少し長くなりますが、以下は「ウィキペディア」からの転載です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■がん理解の歴史
 
□概要
 
がんという病気を理解しようとする人たちは古代からおり、悪戦苦闘が繰り広げられてきた。
 
Cancerという言葉の歴史は古いもので、古代ギリシア語のKarkinos カルキノス(=カニ)に由来している。
 
あちこちに爪を伸ばし食い込んでゆく様子を、その言葉で表現したのである。
 
がん研究、腫瘍学を指す「Oncology」という言葉も、古代ギリシア語のOncos オンコス(=塊 かたまり)を語源としている。
 
古代ローマのガレノス(2〜3世紀ごろ)は、がんは四体液のひとつの黒胆汁が過剰になると生じる、と考えた。
 
(ガレノスというのは1500年ころまでは、医学の領域で「権威」とされた人物である)。
 
ガレノスの後継者のなかには、情欲にふけることや、禁欲や、憂鬱が原因だとする者もいた。
 
また同後継者には、ある種のがんが特定の家系に集中することに着目して、がんというのは遺伝的な病苦だ、と説明する者もいた。
 
18世紀後半をすぎるころになると、がんの一因として環境中の毒(タバコ、煙突掃除夫の皮膚につく煙突の煤、鉱坑の粉じん、アニリン染料が含有する化学物質 等)もあるのでは、とする説が、多くの人によって提唱された。
 
19世紀なかごろに、フィラデルフィアの名外科医のサミュエル・グロスは「(がんについて)確実にわかっていることは、我々はがんについて何も知らない、ということだけである」と書いた。
 
そして、そのような「何も知らない」という状況は、19世紀末の時点でも、ほとんど変わっていなかった。
 
その後1世紀ほどを経た現在、がんについてある程度のことは分かったと言える状態になった。
 
だが、その理解は一気になされたわけではなく、理解を進めるたびに研究者の間で新たな疑問が登場し、科学的な知識が徐々に増えてきた、という状態なのである。
 
がん研究は研究者たちにとって、多くの困難と挫折に満ちたものであった。
 
20世紀初頭には、「感染症は特定の微生物によって引き起こされる」という説を支持する例が実験によって多数確認されため、他の病気も容易に解明されるだろうと考えたり、がんも解明されるだろうと予想する人は多かった。
 
だが、そのような予想は安易すぎたのである。
 
1955年、オットー・ワールブルクは、体細胞が長期間低酸素状態に晒されると呼吸障害を引き起こし、通常酸素濃度環境下に戻しても大半の細胞が変性や壊死を起こし、ごく一部の細胞が酸素呼吸に代わるエネルギー生成経路を昂進させて生存する細胞が癌細胞となる説を発表した。
 
酸素呼吸よりも発酵によるエネルギー産生に依存するものは下等動物や胎生期の未熟な細胞が一般的であり、体細胞が酸素呼吸によらず発酵に依存することで細胞が退化し癌細胞が発生するとしている。
 
□ウイルス説を巡る歴史
 
「がんは感染症ではない」とも考えられていた。
 
というのは白血病など、患者から家族や医療関係者に伝染することがないためである。
 
だが、動物(の個体)からとった腫瘍を他の動物(の個体)に移植すると癌が誘発されることが判った19世紀末以降は、がんにも感染性の病原体があるのかも知れないと考える人も出てきて、彼らは20世紀初頭までに、原生動物・バクテリア・スピロヘータ・かびなどを調べた。
 
それらの研究はうまくゆかず、がんの原因に感染症があると考える諸説は信用を失いそうになった。
 
だが、ペイトン・ラウスが腫瘍から細胞とバクテリアを取り除いた抽出液をつくることを思いつき、それを調べれば細胞の他に作用している因子が見つかるかも知れないと考え、ニワトリの肉腫をろ過した抽出液を健康なニワトリに注射し、その鶏にも肉腫が発生するのを実験によって確認し、その腫瘍は、微小な寄生生物、おそらくウイルスに刺激されて生じたものかも知れない、とした。
 
当時はウイルスの正体は分かっておらず、「…でないもの」という否定表現でしか記述できなかった。
 
科学者はがんが感染するという実験的事実から、未知の病原体が存在するであろうことにも気付いたのである。
 
その後ウサギでも同様の実験結果が得られたが、腫瘍を伝染させることに成功したのは主にニワトリ(やウサギ)の場合に限られていたので、やがて、がんの一因にウイルスがあるとする説は評判が悪くなってしまい、これを支持する科学者は評判を落としてしまいかねないような状況になった。
 
異端の説だと見なされ、疑似科学者扱いされかねない空気が科学界に蔓延したのである。
 
ジャクソン研究所(英語版)というのは、1929年に設立された組織で、今日では基礎医学研究用の規格化マウスを供給する組織として米国最大のものだが、その研究所での がん発生研究のプログラムというのは、「問題は遺伝子であって、ウイルスではない」という前提のもとに行われていた。
 
だが、同研究所のジョン・ビットナー(英語版)が、マウスのある種のがんは、母乳中の発がん因子が授乳を通じて子に移される仕組みであるという、ウイルスが関与しているという証拠を偶然に発見した。
 
だが、当時の科学界は上述のようにウイルス説を異端視していたのでビットナーは躊躇して、それを「ウイルス」とは呼ばず、あえて「ミルク因子」と呼んだ。
 
ルドウィク・グロス(英語版)も、ウイルスが癌の原因になることがあることを、マウスの白血病がウイルスによってうつることを示す実験を行うことで確かめ、それを発表・報告したのだが、がん研究者の大半はその報告をまともに受け取らず、データ捏造をしているのでは、と考える者すらいた。
 
今流に言えば、ワシントンにある研究公正局に出頭を求められかねないような扱いをされたのである。
 
アメリカ国立癌研究所が設立された時期、公衆衛生局局長の諮問委員会は、がんの原因としてウイルスは無視できると結論づけた(結論づけてしまうような有様だった)。
 
「《ミルク因子》というのは、ウイルスだ」と解釈することを科学的なこととして認め、ウィルス説を科学的にまじめに検討すべきだ、という認識ができてきたのはようやく1940年代末のことだった。
 
状況を変えた人物はジャコブ・ファース(Jacob Furth、1896-1979)であった。
 
ファースはすでに高名な科学者であったが、その彼がグロスの実験を、それに用いるマウスの種類まで正確になぞることで、実験に再現性があること、そして事実であることを証明した。
 
それによって基礎医学者たちがようやく、悪性腫瘍にウイルスが関与することがあるということを理解するようになったのである。
 
かくして、長らく異端者のように扱われてきたペイトン・ラウスは、1966年に85歳でノーベル医学生理学賞を受賞した。
 
---------------------(転載ここまで)
 
このようにガンの原因はコロコロと時代ごとに変わってきました。
 
で、結局のところ、「ウイルス」こそが原因であるという話に落ち着きつつあったわけですが、この説もまた現在では否定されつつあります。
 
そのため、ガンの原因は「ウイルス」だという人と、そうでないという人との論争が激しく続いてきたわけですが、そんな論争を尻目に、つい先日、「オートファジー(自食作用)」がガンの原因である、との学説にノーベル賞が与えられました。
 
またしてもガンの原因がコロリと変わってしまったわけです。
 
医者の皆さんも、これには随分とキョトンとしたことでしょう。
 
そして、「また訳が分からない学説が出てきた」と言って、頭を悩ませた人もいたに違いありません。
 
ちなみに、「ウィキペディア」の「ガンの代謝」という項目を見てみると、
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■がんの代謝
 
通常の細胞では、酸素が十分に供給されている時は、ATP合成のエネルギー効率が高いが合成速度の遅いミトコンドリアでの酸化的リン酸化でエネルギー生産を行い、酸素が十分に供給されない時は、エネルギー効率が悪いが速度の速い解糖系によって、エネルギーを得ている。
 
---------------------(転載ここまで)
 
とあります。「ATP合成」とか「酸化的リン酸化」とか、かなり意味不明な言葉が目につきますが、この中でも太字にした「解糖系」という言葉の意味を調べてみると、これまた同じように難解な解説がされていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
解糖系(かいとうけい、Glycolysis)とは、生体内に存在する生化学反応経路の名称であり、グルコースをピルビン酸などの有機酸に分解(異化)し、グルコースに含まれる高い結合エネルギーを生物が使いやすい形に変換していくための代謝過程である。
 
ほとんど全ての生物が解糖系を持っており、もっとも原始的な代謝系とされている。
 
嫌気状態(けんきじょうたい、無酸素状態のこと)でも起こりうる代謝系の代表的なものである一方で、得られる還元力やピルビン酸が電子伝達系やクエン酸回路に受け渡されることで好気呼吸の一部としても機能する。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ちなみに、「ATP合成」は以下のように説明されていました。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
ATP合成酵素(—ごうせいこうそ)とは、呼吸鎖複合体によって形成されたプロトン濃度勾配と膜電位からなるプロトン駆動力を用いて、ADPとリン酸からアデノシン三リン酸 (ATP) の合成を行う酵素である。
 
別名ATPシンターゼ、ATPシンテターゼ、呼吸鎖複合体V、複合体Vなど。
 
なお、酵素の常用名は基質にaseを付加したものであるため、ATPアーゼはATPを基質として分解するATP分解酵素であり、ATP合成酵素とは正反対の働きを持つ酵素の名称である。
 
---------------------(転載ここまで)
 
……???
 
出ました。これぞまさに「竹中平蔵」です。
 
まあ、これを理解できないと言うと、「それはお前が頭が悪いからだ」と工作員がまた悪口を言ってきそうですが。
 
ついでに、「酸化的リン酸化」についても見てみると、
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
酸化的リン酸化(さんかてきリンさんか、oxidative phosphorylation)とは、電子伝達系に共役して起こる一連のリン酸化(ATP合成)反応を指す。
 
細胞内で起こる呼吸に関連した現象で、高エネルギー化合物のATPを産生する回路の一つ。
 
好気性生物における、エネルギーを産生するための代謝の頂点といわれ、糖質、脂質、アミノ酸などの代謝がこの反応に収束する。
 
反応の概要は、NADHやFADHといった補酵素の酸化と、それによる酸素分子(O2)の水分子(H2O)への還元である。反応式は
 
ADP + Pi + H+ → ATP + H2O
ΔG゜’ = +30.5 kJ mol-1
 
であり、ATPシンターゼによって触媒される。
 
ミトコンドリアの内膜とマトリックスに生じた水素イオンの濃度勾配のエネルギーを使って、ATP合成酵素によってADPをリン酸化してATPができる。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ここまで来ると、それこそ宇宙人の言語でも読んでいるかのようです(笑)。
 
まさしく「ヒッグス粒子」と同じですね。「ヒッグス粒子」も本当に調べても調べても全くの意味不明でしたから。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第81弾〉ジョン・タイターが予言した三つに分断された日本。
 
このように、難解な専門用語ばかりが並んでいると、普通の庶民はガンについて理解しようとしても自分には無理だと思い、匙を投げてしまうに違いありません。
 
さらに、ガンの発生要因に関する「ウィキペディア」の記事を見てみると、こちらもやはり完全なる「竹中平蔵」の世界でした。(意味がわからない人はスルーしてください)
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■発生機序
 
悪性腫瘍が生じるしくみについては様々な説明がある。
 
比較的多い説明というのは、遺伝子におきた何らかの変化が関わって生じている、とする説明である。
 
では、その遺伝子の何らかの変化がどのように生じているのか、ということに関しては、実に様々な要素・条件が指摘されていて、研究者ごとにその指摘の内容や列挙のしかたは異なる。
 
数百年前に比べれば、かなり多くのことが分かってきてはいるものの、現在でも悪性腫瘍発生のしくみの全てがすっきりと解明されているとも言えず、研究者を越えて同一の考え方が共有されているとも言い難い。
 
発生機序について、どの説明でもほぼ共通して言及されている内容というのは、何らかの遺伝子の変化と細胞の増殖の関係である。その説明というのは例えば以下のようなものである。
 
身体を構成している数十兆の細胞は、分裂・増殖と、「プログラムされた細胞死」(アポトーシス)を繰り返している。
 
正常な状態では、細胞の成長と分裂は、身体が新しい細胞を必要とするときのみ引き起こされるよう制御されている。
 
すなわち細胞が老化・欠損して死滅する時に新しい細胞が生じて置き換わる。
 
ところが特定の遺伝子(p53など、通常複数の遺伝子)に変異(=書き変わること)が生じると、このプロセスの秩序を乱してしまうようになる。
 
すなわち、身体が必要としていない場合でも細胞分裂を起こして増殖し、逆に死滅すべき細胞が死滅しなくなる。
 
ただし、数十兆個の細胞で構成されている人体全体では、実は、毎日数千個単位で遺伝子の変異は生じており、それでも健康な人の場合は一般に、体内に生じた遺伝子が変異した細胞を、なんらかのしくみによって統制することに成功しており(免疫やいわゆる自然治癒力)、遺伝子が変異した悪性のがん細胞が 体内にある程度の個数存在するからといって、必ずしも人体レベルで悪性腫瘍になるというわけでもない、ということも近年では明らかにされている。
 
一方で「全ての遺伝子の突然変異ががんに関係しているわけではなく、特定の遺伝子(下述)の変異だけが関与している」と述べたり主張したりする研究者もいるが、他方で、「発癌には様々なプロセスが関わっている」「がんに関与する因子ならびにがんに至るプロセスは単一ではなく、複数の遺伝子変異なども含めて様々な機構の不具合が関与する」とする研究者もいるのである(多段階発癌説)。
 
臨床の現場で「悪性腫瘍」と判断される段階に至るまでには、個々の細胞の遺伝子の変化以外にも、人体のマクロレベルで働いている機構(例えば、がん化した細胞を制御する免疫機構、広く自然治癒力とも呼ばれているしくみなど)が不具合に陥ってしまうことも含めて、さまざまな内的・外的な要因が複雑に作用している、とも指摘されているのである。
 
近年では大規模統計、疫学的な調査によって、人々の生活環境に存在する化学物質などの外的な要因や、その人の生活習慣など、様々な条件・要因が悪性腫瘍発生の要因として働いている、と分析されるようになっている(後述)。
 
また、今日では、最近研究が進んだエピジェネティック研究も反映して、遺伝子のエピジェネティック変化が要因となることもある、と指摘されることもある。
 
このように悪性腫瘍の発生機序については、諸見解があるものの、いずれにせよ、そうして生じた過剰な細胞は組織の塊を形成し、臨床の場でも認識できるようになり、医師等によって「腫瘍」あるいは「新生物」と呼ばれるようになる。
 
そして、腫瘍は「良性(非がん性)」と「悪性(がん性)」に分類されることになる。
 
良性腫瘍とは、まれに命を脅かすことがあるが(特に脳に出来た場合)、身体の他の部分に浸潤や転移はせず、肥大化も見られないものをそう呼んでいる。
 
一方、悪性腫瘍は浸潤・転移し、生命を脅かすものをそう呼んでいるのである。
 
WHOによると、禁煙・健康的な食生活・適度な運動により、悪性腫瘍による死亡のうち、40%は予防可能であるとされる。
 
特に喫煙は予防可能な死亡の最大の原因とされ、肺がんの80-90%が喫煙に起因する。受動喫煙も肺がんの原因である。
 
■がん発生に関与する遺伝子群
 
現在、がん抑制遺伝子といわれる遺伝子群の変異による機能不全がもっともがん発生に関与しているといわれている。
 
たとえば、p53がん抑制遺伝子は、ヒトの腫瘍に異常が最も多くみられる種類の遺伝子である。
 
p53はLi-Fraumeni症候群 (Li-Fraumeni syndrome) の原因遺伝子として知られており、また、がんの多くの部分を占める自発性がんと、割合としては小さい遺伝性がんの両方に異常が見つかる点でがん研究における重要性が高い。
 
p53遺伝子に変異が起こると、適切にアポトーシス(細胞死)や細胞分裂停止(G1/S細胞周期チェックポイント)を起こす機能が阻害され、細胞は異常な増殖が可能となり、腫瘍細胞となりえる。
 
p53遺伝子破壊マウスは正常に生まれてくるにもかかわらず、成長にともなって高頻度にがんを発生する。
 
p53の異常はほかの遺伝子上の変異も誘導すると考えられる。p53のほかにも多くのがん抑制遺伝子が見つかっている。
 
一方、変異によってその遺伝子産物が活性化し、細胞の異常な増殖が可能となって、腫瘍細胞の生成につながるような遺伝子も見つかっており、これらをがん遺伝子と称する。
 
これは、がん抑制遺伝子産物が不活性化して細胞ががん化するのとは対照的である。
 
がん研究はがん遺伝子の研究からがん抑制遺伝子の研究に重心が移ってきた歴史があり、現在においてはがん抑制遺伝子の変異が主要な研究対象となっている。
 
■分化度
 
ヒト(の身体)を構成する60兆とも言われる細胞は、1個の受精卵から発生を開始し、当初は形態的機能的な違いが見られなかった細胞は各種幹細胞を経て組織固有の形態および機能をもった細胞へと変化してゆく。
 
この形態的機能的な細胞の変化を分化という。
 
細胞の発生学的特徴の一つとして、未分化細胞ほど細胞周期が短く盛んに分裂増殖を繰り返す傾向がある。
 
通常、分化の方向は一方向であり、正常組織では分化の方向に逆行する細胞の幼若化(=脱分化)は、損傷した組織の再生などの場合を除き、発生しない。
 
しかし、がん細胞は特徴の一つに幼若化/脱分化するという性質があるため、その結果分化度の高い(=高分化な)がん細胞や、ときには非がん組織から、低分化あるいは未分化ながん細胞が生じる。
 
細胞検体の検査を行ったとき、細胞分化度が高いものほど臓器の構造・機能的性質を残しており、比較的悪性度が低いと言える(ただしインシュリノーマ等の内分泌腺癌など、例外はある)。
 
また、通常は分化度の低いものほど転移後の増殖も早く、治療予後も不良である。
 
化学療法は、特定の細胞周期に依存して作用するものが多いため、細胞周期が亢進している分化度が低いがんほど化学療法に対して感受性が高いという傾向がある。
 
■発生要因
 
「がんの発生機序」の項で述べたように、要因については様々な説がある。
 
悪性腫瘍(がん)は、細胞のDNAの特定部位に幾重もの変異が積み重なって発生する、と説明されることは多い。
 
突然変異が生じるメカニズムは多様であり、全てが知られているわけではない。
 
遺伝子の変異は、通常の細胞分裂に伴ってもしばしば生じていることも知られており、また偶発的に癌遺伝子の変異が起こることもありうる。
 
それ以外に、発癌の確率(すなわち遺伝子の変異の確率)を高めるウイルス、化学物質、放射線(環境放射線、人工放射線、X線撮影やCTスキャン等による医療被曝[19])… 等々等々、多様な環境因子、様々な要因が明らかになってきている。
 
しかし、DNA修復機構や細胞免疫など生体が持つ修復能力も同時に関与するので、水疱瘡が、水痘・帯状疱疹ウイルス (Varicella-zoster virus) の感染で起こるといったような1対1の因果関係は、癌においては示しにくいことが多い。
 
■生活習慣(肉食、塩分、喫煙、飲酒、高血糖など)[ソースを編集]
 
肺がんの発生率は喫煙と高い相関がある。
 
各国民の肉の消費量と大腸癌の発生率には高い相関がある。
 
(中略)
 
米国国立がん研究所の公開資料によると、「食事の違いはがんの危険を決定づける役割を持っている。タバコ、紫外線、そしてアルコールは顕著な関係が識別できるのに対して、食事の種類とがんに罹る危険性との関係を明らかにすることは難しい。
 
脂肪とカロリーの摂取を制限することは、ある種のがんの危険率を減少させる可能性があると明らかとなっている。
 
(脂肪に富んだ)大量の肉と大量のカロリーを摂取する人々は、特に大腸がんにおいて、がんの危険が増大することが図より見て取れる。」と指摘している。
 
いわゆる「食生活の欧米化」は、乳房や前立腺や大腸のがんとの関連が強いと考えられ、実際に部位別の死亡率は増えている。
 
つまり、近年になって日本人に大腸癌や乳癌が増えてきた原因のひとつには、食生活の欧米化による動物性脂肪の摂取の増加と食物繊維の摂取不足がある、と指摘されているのである。
 
大腸での便の停滞時間が長くなって発癌物質が大腸粘膜と長時間接するため大腸癌が多くなったと考えられているのである。
 
1998年の久山町の調査では、糖尿病は悪性腫瘍死の発生のリスクを有意に増大させ、高血糖の程度を示すヘモグロビンA1cの高値の者ほど胃がんの発生率が高かった。
 
この一町村の調査報告の中では糖尿病及び高血糖は悪性腫瘍の重要な危険因子である可能性を指摘している。
 
糖尿病と診断されたことのある人はない人に比べ20-30%ほど、後にがんになりやすくなる傾向があり、男性では肝がん、腎臓がん、膵がん、結腸がん、胃がん、女性では胃がん、肝がん、卵巣がんでこの傾向が強かった。
 
C-ペプチドは、インスリン生成の際、インスリンの前駆体であるプロインスリンから切り放された部分を指すが、男性では、C-ペプチド値が高いと大腸癌リスクが高くなる。C-ペプチドは男性の結腸癌と関連がある。
 
ストレス:ストレスを長期に渡って受け続けると、血流の低下、免疫力の低下につながり、がんになる確率が上がる。
 
低体温症:がん細胞は低い温度を好むため、平常時体温が36.0℃を下回る人はがんになる確率が上がる。
 
WHOと国際がん研究機関 (IARC) による、「生活習慣とがんの関連」についての報告がある。
 
■生活習慣とがんの関連
 
20-19-18
 
■発がん性を有する化学物質や放射線への暴露
 
化学物質への暴露が発がんを引き起こすことがあり、国際がん研究機関(IARC)はヒトに対する発癌性が認められる化学物質(Group1)として、石綿、ベンゼン、六価クロム、ヒ素、カドミウム、ベンジジン、1,2-ジクロロプロパンなど、放射線としてγ線、X線など、を掲げている[32](詳細は「IARC発がん性リスク一覧」を参照のこと)。
 
■病因微生物
 
一部の悪性腫瘍(がん)については、ウイルスや細菌による感染が、その発生の重要な原因であることが判明している。現在、因果関係が疑われているものまで含めると以下の通り。
 
・子宮頸部扁平上皮癌 – ヒトパピローマウイルス16型、18型(HPV-16, 18)
・バーキットリンパ腫、咽頭癌、胃癌 – EBウイルス(EBV)
・成人T細胞白血病 – ヒトTリンパ球好性ウイルス
・肝細胞癌 – B型肝炎ウイルス(HBV)、C型肝炎ウイルス(HCV)
・カポジ肉腫 – ヒトヘルペスウイルス8型(HHV-8)
・胃癌および胃MALTリンパ腫 – ヘリコバクター・ピロリ
 
(中略)
 
■遺伝的原因
 
大部分のがんは偶発的であり、特定遺伝子の遺伝的な欠損や変異によるものではない。
 
しかし遺伝的要素を持ちあわせる、いくつかのがん症候群が存在する。例えば、
 
女性のBRCA1/BRCA2遺伝子がもたらす、乳癌あるいは卵巣癌
 
多発性内分泌腺腫 (multiple endocrine neoplasia) – 遺伝子MEN types 1, 2a, 2bによる種々の内分泌腺の腫瘍
 
p53遺伝子の変異により発症するLi-Fraumeni症候群 (Li-Fraumeni syndrome) (骨肉腫、乳がん、軟組織肉腫、脳腫瘍など種々の腫瘍を起す)
 
(脳腫瘍や大腸ポリポーシスを起す)Turcot症候群 (Turcot syndrome)
 
若年期に大腸癌を発症する、APC遺伝子の変異が遺伝した家族性大腸腺腫症 (Familial adenomatous polyposis)
 
若年期に大腸癌を発症する、hMLH1, hMSH2, hMSH6などDNA修復遺伝子の変異が遺伝した遺伝性非ポリポーシス大腸癌 (Hereditary nonpolyposis colorectal cancer)
 
幼少期に網膜内にがんを発生する、Rb遺伝子の変異が遺伝した網膜芽細胞腫 (Retinoblastoma)
 
若年期に高頻度に多発性嚢胞腎を発症し、後に腎がんを発生する、VHL遺伝子の変異が遺伝したフォン・ヒッペル・リンドウ病
 
原因となる遺伝子は不詳であるが、家族内集積のみられる非アルコール性脂肪性肝炎 (NASH) や原発性胆汁性肝硬変 (PBC) による肝細胞癌 (Hepatocellular carcinoma)
 
遺伝的素因と環境因子の双方により発癌リスクが高くなるものとして、アルコール脱水素酵素の低活性とアルコール多飲がある。
 
これらが揃うと頭頸部癌(咽頭癌・食道癌など)の罹患率が上昇する。日本を含むアジアではアルコール脱水素酵素 (ADH1B) の活性が低い人が多い。
 
---------------------(転載ここまで)
 
あまりにも複雑怪奇な話で、まさに「竹中平蔵」そのものという感じです(笑)。
 
しかも、「放射性物質」もガンの原因の一つであると、大真面目に(知ったかぶりをして)書いてありますが、「放射能」でガンになるという話は完全なる嘘です。
 
何せ、この世には「放射性物質」など存在しないのですから。
 
ということは、「放射性物質」以外のガンの原因についても、あれこれと大真面目に書かれてはいるものの、全ては真っ赤な嘘である可能性が大ということになります。
 
「竹中平蔵」のように小難しい専門用語をちりばめながら、複雑かつ難解な文章を書いておけば、多くの庶民はここに書かれてあることが真実であると思い込んでしまいます。
 
しかも、ここに書かれた内容を理解できなくても、自分は頭が悪いし、学がないから理解できないのだと思い、自分で調べることを断念してしまうでしょう。
 
こうして見てみると、ノーベル物理学賞が「アインシュタイン」の嘘を隠蔽し、情報撹乱するための賞だったように、ノーベル医学賞も実は「ガン」についての嘘を隠蔽し、情報撹乱するための賞である可能性が大ですね。(もちろん、「ガン」以外にも撹乱したい情報は多々あるのでしょうが。)
 
RAPT×読者対談〈第70弾〉ノーベル賞創設の目的はアインシュタインの嘘を隠蔽するため。
 
また、「人はガンでは死なないけれども、抗がん剤で死ぬ」と言い出したのが「船瀬俊介」氏ですね。
 


 
で、この「船瀬俊介」は天皇家一族が経営している「日本赤十字社」のことも激しく糾弾してきた人物です。
 
しかし、まさか「日本赤十字社」がそんな悪であるわけがない、と多くの国民が思い込んでいたはずなので、最初のうちは多くの人々が「船瀬俊介」氏はインチキだと思っていたかも知れません。
 
ところが、私のブログによって、天皇が実はかなりの悪者であることが解明されてきたため、天皇家が経営している「日本赤十字社」もまた悪である可能性が非常に高くなってきた。
 
そうすると、「船瀬俊介」氏の言論も正しいのかも知れない、と誰しも思うようになります。
 
イルミナティの連中はこのような有様を見て、「このままではマズイ」と思い、インチキ有名陰謀論者「ベンジャミン・フルフォード」と「リチャード・コシミズ」を使って、「船瀬俊介」氏とタッグを組ませ、「FACT666」などという怪しげなタイトルの講演会を行わせたのでしょう。
 


 
しかも、この公演を行ったのが2015年の「6月6日」。
 
しかも、私のブログで「ベンジャミン・フルフォード」と「リチャード・コシミズ」がイルミナティの要員であることをはっきりと暴いた直後のことでした。
 
なので、このような講演会を行えば、「船瀬俊介氏」もまた実はイルミナティの一員で、彼の言うことはデタラメかも知れない、と思う人がたくさん出てくるはずです。
 
そうすると、「人はガンでは死なないけれども、抗がん剤で死ぬ」という船瀬氏の言説まで人々から疑われるようになります。
 
このようにしてイルミナティの連中は、正しい情報をあれこれと提示しつつも、「それが本当に正しいかどうかは分からない、それを知りたければ自分で調べろ」などと言って我々庶民を煙に巻こうとするわけですね。
 
ちなみに、今回の対談に出てきたアメリカの煙草のパッケージの一例が以下になります。
 
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〈アメリカの煙草の一例〉

 
「喫煙するとガンになる」という危険性を、煙草のパッケージに描くことが法律で義務付けされたわけです。
 
言葉より強くタバコの危険を訴えかけるショッキングな警告画像入りのパッケージ、アメリカでも導入 – GIGAZINE
 
なので、タバコを吸っているアメリカ人は、自分がいつガンになるか分からない、という覚悟の上で喫煙していることになります。
 
で、その人があるとき、何らかの病にかかって医者に診てもらったとします。
 
すると、その医者はその人の口からタバコの匂いがするのに気づいて、「しめしめ、こいつはガンと診断しても、おれのことを疑うことはない」と思い、「肺がん」を宣告。医療費をぼったくろうとするかも知れません。
 
いえ、フリーメーソンやらイルミナティやらに所属している医者なら、間違いなくそういうことをやるはずです。
 
つまり、アメリカの煙草のパッケージにこのような絵を描くように義務付けされたのも、実は庶民の健康のためではなく、単に医者が庶民から大金をぼったくることが目的だったと考えられるわけです。
 
ということで、今回の対談でもお話しています通り、現段階での私のガンに関する見解は、「ガンは体の内側にできる出来物のようなものであって、放置しておけば自然と治る」ということです。
 
例えばニキビは、若い頃はほとんど誰にでもできます。
 
で、人によっては、早くニキビを治したいと思って色々と薬を塗ったりするわけですし、それによって早く治る場合もあります。
 
しかし、例え薬を塗らなくても、いずれニキビは治ります。一生、顔にニキビのできたままの人は誰もいませんから。
 
ニキビに限らず、皮膚にできる出来物の多くは、放置しておけば自然と治るものばかりです。
 
これと同じく、ガン(悪性腫瘍)とは体の中にできた出来物(ニキビ)のようなもので、放置しておけば自然と治るものなのでしょう。
 
なにせ、人間の細胞は一日に「3000億」個も新しい細胞と入れ替わっているのです。(ちなみに、人間の体にある細胞の数は全部で約60兆個だそうです。)
 
だからこそ、皮膚に何らかの出来物ができても、放置しておけば自然と治るわけで、これは体の外だけでなく、体の中についても同じことが言えるはずです。
 
実際、以下の記事でも、これと全く同じことを言っています。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■細胞が永遠に分裂し、増殖し続けたら?
 
もちろん、人体はパンパンに膨れあがってしまいますね。
 
いや、皮膚の細胞もどんどん伸びていって、そもそも形をなさなくなってしまうのでは。。。
 
栄枯盛衰。輝かしく生まれてきた細胞にも時がたてばそれなりに消滅していっていただかなくては、ヒトはヒトの形をなさなくなってしまいます。
 
その際、いちいち周りの細胞を巻き込み、騒ぎたてて消滅していかれると、約60兆個の細胞をかかえ暮らしている我々はたまったものではありません。
 
毎日3,000億個以上の細胞が死んでいっているようですが、通常ヒトは細胞の死に左右されずに日々を送っていますね。
 
■ひそかにどんなことが体内で起こっているのでしょうか……。
 
細胞の死には2種類あって、ひとつは細胞の内外の環境悪化、火傷や毒などで与えられた外傷により、細胞膜の浸透圧調節機能が失い、細胞が破裂して内容物が流失して起こる、消極的な細胞死「ネクローシス(necrosis:壊死)」。
 
その死にあたっては、細胞全体もミトコンドリアも徐々に膨化し、細胞質も変化します。
 
最終的には細胞膜が破裂して、炎症を伴った細胞融解を起こし、正常な細胞まで傷害してしまいます。こちらは、あまりひそかにという訳にはいかないようです。
 
そして、もうひとつの細胞死「アポトーシス(apoptosis)」。
 
こちらは、発生・成長過程などにおいて、個体をより良い状態に保つために積極的に引き起こされ、管理・調節された細胞の自殺・能動的な死といわれています。
 
遺伝的にプログラムされた細胞死。コントロールされた細胞の消去。
 
まず核で変化が起こり、核と細胞が縮小する。ミトコンドリアは正常で、最終的に「アポトーシス小体」が形成され、ほとんど痕跡を残さず、炎症も起こさず、マクロファージなどに食べられて消去されます。
 
静かに、ことが運ばれていきます。
 
■たとえば、胎児の手が出来ていく過程にアポトーシスがみられます。
 
★まず最初、手の原基である小さい膨らみが出来てくる。
      ↓
★膨らみが徐々に伸びてきて、ご飯をよそう「しゃもじ」のような形になる。
      ↓
★全体が大きくなり、指の間にあたるところの細胞が死んで、指の形が出来上がる。
 
これが典型的なアポトーシスです。
 
指は生えてくるのではなく、しゃもじの形を作っておいて、アポトーシスで指の間の細胞を殺してくびれを作ることで形が作られるのですね。
 
オタマジャクシがカエルになる時に尾の細胞が死んでなくなるなども例としてよく挙げられます。
 
ヒトでも心臓や肝臓などの形が出来ていく時には必ずアポト-シスが起こっています。
 
■生命が生き残るために、細胞さん、死んでもらいます。
 
発生に関してだけでなく、生命の危機回避でも行われます。
 
日焼けなど、強い紫外線によって遺伝子が修復不可能なほどに傷ついた時に、皮膚細胞は自らの判断で死んでいきます(日焼けによって皮がむけますね)。
 
また、ウイルスに感染した細胞、がん細胞(健康体の人にも、なんと1日3,000~5,000個ものがん細胞が生まれてるそうなんです!)、自己に対する抗体を持ってしまった細胞などなど、放置しておくと我々の生命が危うくなるものに変化してしまった細胞は、自殺し、他に被害を及ぼさないようにする自己犠牲するようにアポトーシスがプログラムされているのです。
 
ありがたいっ★ 感動ですっ☆
 
いったいどちら様がプログラムしてくれたのでしょうか。。。。
 
人体のフシギ、奥はまだまだ深く、神秘的です!
 
---------------------(転載ここまで)
 
上の「ウィキペディア」の記事と比べて、なんと分かりやすい明快な記事でしょうか。
 
まあ、これが事の真相なのでしょう。
 
さりげなく書かれていますが、このようにがん細胞は自然と死んでいくものなのです。
 
人間が生まれたときから、あらかじめそのように体内でプログラミングされているのです。
 
現代の科学(医学を含む)はあまりにも複雑怪奇で、素人にはわからないということになっていますが、本当にそうなのでしょうか。
 
私個人は決してそんなことはないと思っていますし、このことについては読者対談〈第112弾〉でもお話した通りです。
 
RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
 
全ての森羅万象は、ことごとく全てが同じ法則の上に成り立っています。しかも、かなり単純な法則の上に。
 
こちらではこうだが、あちらではああなっている、ということは絶対にありません。
 
だから、体の外で起きることは体の中でも同じように起きるはずなのです。
 
体の中にできた小さな出来物(腫れ物)も、体の外にできた小さな出来物も、同じようにいずれ自然と死滅していくようになっているのです。
 
これこそがこの世の真実だと私は考えています。
 

26 Comments
  •  
    パウラ

    Posted at 18:21h, 05 10月

    知り合いの女性が「日赤病院」で、子宮筋腫除去のため「子宮全摘出」手術を受け、その後再発防止に「抗がん剤」注射しているというのです! これどこからどう見ても、1から10まで支配者層の陰謀に巻き込まれているような気がするのですが…。と言っても、素人よりお医者の方を信じるのですよね。落胆しますよ。
    また、糖質制限ダイエットで寝た切り老人になるという話がこちらのサイトにありました。
     http://gendai.ismedia.jp/articles/-/38359?page=2
    私はご飯も砂糖も大好きで、それらを拒否出来ない自分は意志薄弱人間なのだと思っていましたが、身体に必要だから止められなかったのですね。記事を読むと、砂糖も適量は取らないと骨粗鬆症にも余計になりやすいらしいです。考え違いをしていました。 UP感謝です。

  •  
    塾生

    Posted at 20:18h, 05 10月

    いつもお疲れ様です。
    私も1日1食ですが、一番良くないのは食べ過ぎだと思います。身体は、飢えには耐えられますが、栄養過多の場合にはインシュリン出すくらいしか方法がないのでは。1日1食の人は摂取カロリーが少ないので、砂糖くらいは平気でしょう。聖書にも食べるものに悩むなとあるので、あまり考えず和食の粗食にしています。1日3食は食べ過ぎで疲れますね。広島は、原爆の影響で長年に渡り草木も生えない土地ではなかったのか。チェルノブイリも自然が素晴らしく豊かになっていると聞きますが。

  •  
    プレーン

    Posted at 21:23h, 05 10月

    更新お疲れ様です。
    悪魔の封印が次々と解かれる時になっていると感じます。
    サタンですら私たちの主の御力、御業が完全であることに驚かざるを得ないと思います。
    万軍の王、主の慈しみと憐れみがこのBLOGを読み唯一の神を求めて止まない人にありますように。
    そしてRAPTさんに祝福がありますように。
    すべてのことを主の御名によって祈ります。

  •  

    Posted at 21:31h, 05 10月

    私も現代の先進医療だの、神の手など言われてる中で、エボラワクチンを作ったりする中で、どうしてガンだけ治せないのか、ずっと不思議でした。
    私の父は10年前、大腸ガンがきっかけで、ガン治療をし、半年であっというまに他界してしまいました。抗ガン剤治療をしたら、あっというまにでした。自分に知識がなかっただけに、父をガン治療により、早死にさせてしまったと、いまでも後悔しております。今は母が高血圧で医者から処方された薬を飲み、薬漬けにされています。離れて暮らしているので、なかなか言葉だけでは、止めてあげることができません。
    医者に殺されるとは、本当のことでしたね。保険屋も同じです。
    政府も。所得が低い家庭は、子供にかかる医療費がタダです。病院にかかりやすくし、病気にしていくのかと‥‥

    ママ友に話しても、あまり取り合ってもらえません。

    早く、皆に真実を知ってもらいたいです。

  •  
    矢野秀樹

    Posted at 22:02h, 05 10月

    ouTubeでRAPT中村で検索すると今までの適当な動画がランダムに紹介されて1番上にRAPT中村って普通に出て来てたのに今回からそれが出ない。スマホなんですけど、適当に他の会の動画をタッチすると出て来ますけどね。意味判るかな?原発シリーズも最初の時この動画は再生できませんとかなったので今回も確信をついた内容だったのでしょう。デッカイ爆弾落としましたね!

  •  
    じげもん

    Posted at 22:11h, 05 10月

    更新お疲れ様です。いつもありがとうございます。
     
    私が住む長崎市は、江戸時代、外国と貿易をする唯一の窓口でした。
    輸入品の主力の一つは砂糖でした。そのためか、長崎の料理は他県に比べて砂糖の甘みが強いとよく言われます。
    ことわざで、料理の味つけで甘みが足りないことを『長崎が遠い』というそうです。
    その砂糖が、癌の原因としてヤリ玉にあげられているということでしたので、自分なりに調べてみました。
     
    下のリンクは、平成26年度の砂糖の消費量の都道府県ランキングです。
    http://www.region-case.com/rank-h26-sugar/
    見ると、1位は長野県になっています。2位の鳥取県と比べても断トツに多いです。ちなみに、わが長崎県は13位でした。
    また、こちらのリンクは癌死亡率都道県別ランキングで、同じく平成26年度のものです。
    https://www.kango-roo.com/sn/a/view/1898
    砂糖と癌の関連性があるなら、やはり1位は長野県…と思いきや、青森県でした。ちなみに、長崎県は6位です。
    では、長野県は…というと、なんと最下位なんです。しかも19年連続。
    砂糖の摂取量断トツ1位の県が、癌の死亡率最下位という時点で、『砂糖こそが癌の原因である』という、工作員とおぼしき方の理論は破たんしていると思うのですが。
    ネットのページには、申し訳程度に最後の方に『信用金庫ががん検診のリーフレットを配布したり、地域ボランティアが個別に家庭を訪れ、がん検診を呼びかけたりすることで、がん検診の受診率を上げています。』という長野県の取組を紹介していますが、検診を呼びかけるだけで、食生活の改善を勧めたりはしていないわけです。
     さて、工作員の方々がどのような反論をなさるでしょうか。喫煙と飲酒のことはネットに掲載されていますが、同じく掲載されている塩分摂取量は、青森県(男女ともベスト10圏外)より長野県が多い(男性全国2位、女性全国1位)です。
     
    うその情報に惑わされることなく、自分で調べることが真実に到達する最善の方法であることを、改めて知ることができました。感謝したいと思います。
    皆さまに祝福がございますように。

  •  
    T

    Posted at 22:50h, 05 10月

    そもそも、砂糖と人間は昔から付き合って来ました。そんな砂糖が人間に合わないのは道理にかなっていません。

    最近は気に満たされ、今まで食べていた量が多く感じるようになってきました。そのことを心配した母と最近よく口論しています。ついさっきも口論しました。
    しかし、この口論で得た物もあり、1つ決心が付きました。今1番肉の時間において何に努めるべきか、分かりました。

  •  
    じげもん

    Posted at 23:44h, 05 10月

    連投失礼します。
    今回の記事とは関係がないのですが、ロシアがシベリア鉄道を北海道まで延伸させる計画があるそうです。
    http://www.sankeibiz.jp/macro/news/161003/mca1610030500006-n1.htm
    『河豚計画』の一環でしょうか?

  •  
    YN

    Posted at 01:19h, 06 10月

    RAPT様
    更新有り難うございます。祈りで癌がなおるという情報、有り難うございます。自分がやり始めたことの方向性が間違っていなかったので安心しました。癌を治療しない・・・確かにねたきりの方で治療せずほったらかしている人の中には、全然癌が進行しない人がいます。ただ、できた場所が悪かったり、症状が出た場合は治療せざるを得ないと思うのですが、それでも3大医療以外の方法を選択できるようにしたいですね。
    そもそも病気になる前に予防できればいいのですが、これは体を弱アルカリにしておけば大丈夫ではないかと個人的に思っています。
    将来的には、誰もが癌を自分で治すことができますように。
    癌という病気はない・・・健康診断は意味がない・・・もちろん癌検診は意味がないですし、血圧やコレステロールも基準がどんどん厳しくなっており、皆さん無意味に薬を飲んでおります。腹囲も医学的根拠がありませんし・・・

  •  
    ヒデカ

    Posted at 01:27h, 06 10月

    10年以上ブログを書いてます。
    旦那は娘が2歳の時にガンで亡くなりました。
    きっかけは胆石で腹痛が酷かったので病院に行ったんですが、その後色々検査してる時に肝臓に影があるとかで、全然気にしてませんでした。これでも結構直感とかあるし、ガンで死ぬほどの弱い人でもないしで、
    でも、結局余命1年を警告され、手術は無理だからと新薬での治療になりました。とても高額な薬でした。
    薬を飲み始めても旦那は健康そうでしたが、時期がくるとだんだん弱っていきました。
    その後抗がん剤も投与するようになり、どんどん弱っていきました。人格も変わっていきました。

    結局、医者の言うとおりに1年後に亡くなり、それで思ったのはガンに新薬も抗がん剤も効かないと、
    多額な治療費をかけて、こんな事なら何もしなくても同じだったのにな。。。。と思ったのですが、
    やはり、薄々は自分も感じてたんですが、治療した事で旦那が亡くなったのだなと知ると、今までの不可解な感情の理由がわかりました。

    まだタレント使って抗がん剤治療のアピールしてますけど、誰か教えてあげてくれればいいのにと願います。

  •  
    高林宏行

    Posted at 05:24h, 06 10月

    Raptさん、お疲れ様です。船瀬氏の著書は7、8冊読みましたが、その中に国立ガンセンターで検診するとグレーゾーンはほとんどガンと診断されるそうです。ボロ儲けのシステムです。また、船瀬氏は『里山主義で行こう』という本を出しています。海沿いは津波があるから危険と警告、里山に住もうと呼びかけています。中央構造線からオッパライたいのでしょう。この辺りから向こう側に取り困れていますね。
    自分が弘法大師信仰していた霊能力者はコーヒーに砂糖を大さじ5杯入れて飲んでましたが、ガンにもならず、糖尿病にもならず89歳まで生きました。ただ最後は悪霊に取り憑かれて亡くなりましたが。悪霊の方がよっぽど恐ろしいですね。また、陰謀論者のディビットアイクのブログにはイタリアのシモティーニという医師が紹介されていてガンの原因はカンジタ菌(真菌)であり重曹を点滴することにより完治すると書いてました。よくまぁこれだけホラ吹けるものですね。飽きれます。
    ガンが嘘ということがわかったのですから、少なくとも我々Raptブログの読者はガンで死ぬことはないですね。めでたし、めでたし。
    RaptさんとRaptブログの善良な読者の皆様の健康を祈ります。

  •  
    山崎 尚

    Posted at 06:41h, 06 10月

    いつも、お疲れ様です。とうとう、ここまで来ましたね。ノーベル医学賞の大隅教授は、ロックフェラー大学の研究員だったんですね。クロが確定です(笑)

  •  
    YN

    Posted at 09:01h, 06 10月

    高橋さま。
    ディビットアイクのことは知りませんが、シモンチーニの件についてです。癌の原因はカンジダと断定することはできませんが、重曹により癌が治る可能性があると思います。大腸癌や肺癌を内視鏡や気管支鏡を使って重曹で洗浄すると縮小したという動画が youtube で見られます。むしろ工作員たちがシモンチーニはいんちきであるというレッテルを積極的に貼っている気がします。

  •  
    高林宏行

    Posted at 13:45h, 06 10月

    YN様へ
    情報ありがとうございます。とりあえず動画見てみます。自分は専門家ではありませんので
    実際に治療されないとその効果はわかりませんが、ディビットアイクに数年前ハマリ、彼を信じていたのですが、彼がフリーメイソンであると知り、他にも多々理由はあるのですが全く信用できなくなりました。彼の出した情報は自分は何か裏がある様な気がして信用できません。
    ディビットアイク癌治療で検索してみてください。自分も父親を癌で失っていますので真剣に情報を取り入れています。ありがとうございます。

  •  
    啓明

    Posted at 20:16h, 06 10月

    ガン治療は現在の姥捨て山ですね。
    身ぐるみ剥がれて命まで取られるという。
    そこそこの健康体であれば医者に行かなければ、
    人間はもっともっと長く生きられるのかもしれません。
    私のところにも区から無料健康診断の案内が来ますが
    不具合が無い限り行かないことに決めました。

    古代の天皇が120,140歳と人間離れした長寿ですが
    あながち嘘とは言い切れない気もしてきました。
    現代の天皇はそれは許されないみたいですけどね。

  •  
    サマンサ

    Posted at 20:58h, 06 10月

    RAPTさん
    またまた衝撃的で感動です
    癌は医者が無理矢理こじ付けて癌患者を
    増やし、高額な医療費を庶民からむしり取る
    詐欺ですね。
    癌保険のキャンペーンンも一時期多く、不安をあおってました。
    検診はとっても危険ですね
    私の父母、兄も癌で他界してますが
    兄は病院に殺されると、必死に訴えていた事が今となっては、悔やまれます。
    神様からいだだいた身体を大切にして、神様の喜ぶ生き方をして行きたいです。
    RAPTさん
    善良な読者の皆様のご健康を祈ります

  •  
    Makkotan

    Posted at 21:49h, 06 10月

    こんばんは。
    私が実際に海外で受けた治療です。
    良性の腫瘍(直径9センチ程)がある部位に出来て、日本の病院では手術と言われましたがある国に駐在していたのでそちらで診察して頂いたところ、手術をせずに腫瘍をなくす治療法があると言われました。
    腫瘍は外に出来ればニキビと呼ぶとその時聞きました。
    詳しく書いてはいけない様な気がして来ました。でも私はその治療を3回ほど受けて腫瘍がなくなりました。
    直径9センチ程の腫瘍です。日本なら必ず手術をする臓器です。
    それから帰国になり再発することもなく7年程経っています。
    飲み薬や放射線治療ではありません。
    医学部の学生さんならきっとこの治療法はご存知のはずです。
    ですが、お金にならない割には時間と人員だけが取られるので、患者には知らされることもないし、手術のみが生き残る方法みたいに説明されます。
    限界まで大きくなったら破裂して勝手になくなるということもあるのかも知れません。
    腫瘍=ガンではないのに腫瘍が見つかるとガン扱いです。良性と悪性の見分けってどうなっているのかも疑問です。

  •  
    あやこ

    Posted at 21:56h, 06 10月

    今回も衝撃的でした。
    「抗ガン剤は効かない」は、よく言われていることですが、ガンという病気自体が存在しないなんて、考えたこともありませんでした。
    後編が待ちきれません。
    私の友人がまさに築地の国立がんセンターの長年の「顧客」で、抗ガン剤の新薬のモニターとなることを承諾して、ありとあらゆる薬を投与された挙句に、苦しみつつ亡くなりました。後世の人々のお役に立てるなら、という一心で引き受けたそうですが、癌という病気自体が無いのなら、彼の犠牲は一体何だったのでしょう。ただの生贄です。泣けてきます。
    お金も、時間も、健康な体も、心をも奪っていく悪魔を絶対に許すことは出来ません。
    私は健康診断をここ何年も受けていませんが、最後に受けた時に大腸癌検査で引っかかり再検査の案内が来ました。しかし特に異常がなく、疑問に思い問い合わせたところ、問診欄の「家族に大腸癌経験者がいる」というところにチェックが入っている人は全て再検査の対象になると言われました。馬鹿らしいので、即破りすてました、、
    今の医療は、病気を治すことよりも創ることに力が入っているようですね。
    保険と製薬会社と病院の利益の犠牲になってはいけません。
    この情報を一人でも多くの人が受け入れることができますように。
    悪魔は滅び、人々が解放されますように。

  •  
    はとむね

    Posted at 00:47h, 07 10月

    仲のよい76歳の職人の人が、二年前にガンだと言われました。

    その人は、生涯現役を続けたいので手術は拒み、投薬治療を選んだんですが、元々、薬を飲むのが大嫌いな人なので、医者から貰った薬は適当にしか飲まず、医者にはちゃんと飲んでいると嘘をついていました。

    その後も普通に仕事を続け、去年会った時に、「身体は大丈夫ですか?」と聞いたら、「あ~、あれな、何か消えてもおたみたいやわ。医者もビックリしとったわ。ハッハッハ。」って笑ってました。

    勿論、今も元気です。

  •  
    イケメンマッサン

    Posted at 05:27h, 07 10月

    ラプトさん、今回の記事も痛快でした。
    私も元は医療従事者ですから、調べれば調べる程、癌の嘘は明確になってきておりました。医学で癌を学ぶ時、『何故癌ができるか?』という根本的な原因、科学的根拠は全く触れません。医師に質問してもお茶を、濁します。
    これは精神病も全く同じ構造です。
    極論すれば、専門家、研究所、医師が主観的に決めても良いという話しなのです。

    船瀬さんや、内海さん、崎谷さんがこの事を告発しており、ユータスマリンズという記者も医療殺戮という著者にてアメリカ医師会と癌利権について暴いております。
    当時から、私は身内には、ガン検診は無意味だからと言っておりましたが、マスコミというツール、医者という権威だけで皆盲信しており、私も含めそういった著者を勧めてもキチガイ扱いされていました。

    記事にもあるように、ガンは『原発』と全く同じ構造でいたずらに恐怖感を煽るだけのぼったくり詐欺ツールにしかないと思います。

    大学の生命倫理学の講義において、『ナチスドイツの功績は、ガンを世界で初めて発見した事だ』と耳にした時とても違和感を覚えた記憶がありました。それもそのはず、マスタードガスの処理に困って、化学薬品メーカーがそれを抗がん剤として処分しようとした話しは余りにも有名だからです。

    病院に行って、原因がわからなければ全て『ガン』疑いです。
    抗ガン剤は透析よりも即効性の高いビジネスと言われ、薬価がベラボーに高いため直ぐに高額医療助成の対象になり、普通の世帯なら補助(社会保険という名の税金)で抗ガン剤治療が受けられてしまう、患者窓口負担が一ヶ月8万円程度という、税金で医療費の殆どが賄われてしまう官民合同ボッタクリ詐欺システムで運用されています。
    因みに透析は、身体障害手帳が取得できるため、医療費実質無料となり、透析クリニックはウハウハです。透析になる主な原因は糖尿病が挙げられますが、糖尿病の原因は砂糖の取りすぎによる、膵臓疲労とインスリン抵抗性とよると言われていますが、どうも胡散臭い、実際はストレス、持続的な緊張による、交感神経優位からくる、高血糖状態、高血圧状態が各器官の毛細血管を攻撃しているのではないか?と感じます。

    最近では、血行不良で浮腫みが出ただけで、血液のがんだ!悪性リンパ腫だと、化学療法を開始します。
    ワクチンの対談でもあったように、抗ガン剤も、体温を奪うのか、実際抗ガン剤治療をうけた私の親戚は、真夏でも寒い寒いと、言い寒気を感じておりました。

    不安を煽り、不安に漬け込むボッタクリ、お金を巻き上げる詐欺のやり方、怪しい宗教のやり方と医療も同根なのだと感じます。

    ラプトさん、読者の皆様に、神様からの祝福がありますように。

  •  
    Non

    Posted at 13:05h, 07 10月

    親友のお母様が先日亡くなりました。
    長年透析をされており、晩年は親友のことも自分の娘と理解出来ないほど、認知症が進み、衰弱してついぞ健康を取り戻すことはありませんでした。

    主治医の先生は、透析と認知症は関係ないと花せれていたそうですが、以前何かの記事で、長く透析を続けると体内に金属がたまりアルツハイマーになる、と読んだ記憶があり、もしかしたら彼女のお母様もその被害者なのかも知れない、と思いました。

    神様が諸悪を暴き、裁いて下さいますよう、これからも祈り続けます。

  •  
    ロールケーキ

    Posted at 17:47h, 07 10月

    医者の親戚の方から、「医者も営業しなくては、ならない 」という話を聞きました。
    営業とは検診&病気を見つける事らしいです。
    病院は近寄ってはいけないと。
    ほんとうに悪魔です。
    再確認致しました。

    ラプトさん皆様に感謝します。

  •  
    Shin

    Posted at 22:22h, 07 10月

    RAPTさん、いつも貴重な情報ありがとうございます。
    砂糖が癌の原因なんてありえないですよね。
    身体にとっての糖分は電力供給のためなんですから脳が糖分を使うのは当たり前。
    ブドウ糖H-C-O=Hが酸素O-Oを使って二酸化炭素O-C-Oと脂肪酸H-O=Hに変わり①発電②発熱③発光するんです。
    塩分は神経伝達、炭水化物はATP、タンパク質・アミノ酸は躯体、カルシウムは骨となります。
    脂肪は糖分の蓄積ですね。
    蓄積されるのは血糖値が上がった時なので、血糖値を上げないくらい摂取するなら問題ないと思います。
    逆に消費されるのは糖類が消費が尽きて血糖値が下がったときですね。
    いきなり、断糖すると低血糖症になるので命の危険がありますね。徐々に減らしてケトン体が働くようになれば
    まだマシですが・・・
    自然は無駄なことしないですから、人にとってのガン細胞は必要なシステムの一部であると思います。
    6000億個の細胞が出来て、必ずエラーになる細胞(癌細胞)が出てくるので
    それを免疫細胞が駆除して排出してくれるのは自然な流れ
    医者がガン治療名目でガン細胞と免疫細胞を破壊、ガン細胞はすぐに増えるけど
    免疫細胞はすぐには戻らないの繰り返しをずっとしているように思います。

  •  
    本村

    Posted at 08:45h, 11 10月

    いつも貴重な情報をありがとうございます。
    私の母親は乳ガンと診断されて日赤に通いながら自宅で療養しています。

    「抗がん剤は絶対に使うな」と忠告しています。
    母親にはraptさんの動画を聴かせています。

    だんだんと理解してきたようです。

    raptさんのブログを多くの方に知ってもらう為に、私が運営している競馬ブログや無料メルマガ、ライングループで紹介しています。

    JRA競馬はイルミナティが絡んでいることをraptさんのブログで確信しました。ありがとうございます。今後の記事更新を楽しみにしています。

  •  
    ひでおちゃん

    Posted at 17:51h, 11 10月

    あくまで表向きの話ですが「パソナ」という1派遣会社がピンクリボン運動に積極的に参加。

    郵便局で「ガン保険」の取り扱い。

    竹中平蔵がどちらも噛んでます。わかりやすいですね。

  •  
    まんじゅう

    Posted at 16:25h, 02 11月

    ATPの構造は簡単に表すと

    (アデノシン)ー(リン酸)ー(リン酸)ー(リン酸)

    と、アデノシンに三つのリン酸が付いている形です。
    また、リン酸は便宜上おおよそ”P”と表記され、

    (アデノシン)ーPーPーPという形で多くの学生は習います。

    このP三つの部分は上下反転すると666になります。

    あと、DNAの構造を発見したワトソンとクリックは、DNAの研究中どうしてもその構造が分からなかったとき、
    夢の中で二つの蛇が螺旋状にねじれている姿(明らかに悪魔のシンボルのヘルメスの杖ですね)を見て、DNAの二重らせん構造を思いついたそうです。
    (夢で簡単に思いつくぐらいなら現実世界ですぐに分かりそうですが)

    化学も生物も悪魔のマークが多いですね〜。

 

 

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白血球ガンも、も、この世の悪も“ラプトホームページ”で真実が判ってくる!RAPT×読者対談〈第114弾〉ガンという病気は存在しない。(前編)・論より証拠。No 10,672

「ガンという病気は存在しない」論より証拠!シリーズ

主なる神の、御心と御言葉を広く述べ伝えた神の人、イエス・キリスト様に及ばずとも、匹敵するに値する人物が  地球上に、いや、この我が日本の四国、愛媛県に、愛のヴェールを纏った神の人ラプト・ナカムラ様が現れました。

この世の支配層どもの悪事を照らし、人の欺き、偽りを解き、全人類を真理の世界へいざない、愛と喜び、平安と希望へと導いてくださっています。信じる者、求める者は救われると言われますが、信じるも、求めるも、決めるのは貴方次第です。すべては自由意思です。

私は、このラプトブログを全世界へ、全人類へ、この世の悪と愛の分別を拡散していきたくて、コピペして書かせていただいています。多くの生命を救い、そこから一人でも多くの義人が輩出されることを切に願って書いています。

そして今、我が人生のこれまでの犯してきた罪を悔い改め、贖罪の念から微力ながら伝道させていただいています。

RAPT×読者対談〈第114弾〉癌という病気は存在しない。(前編)

 
〈第112弾〉の読者対談で、私が「ガンという病気は存在しない」ということを書いたからでしょうか。
 
つい先日、ガン治療に関わる研究で、日本人の学者がいきなりノーベル医学賞を受賞しました。これについては、皆さんもニュースでご存知のことと思います。
 
ノーベル賞:医学生理学賞に大隅良典・東工大栄誉教授
 
私が「アインシュタインの相対性理論は嘘」と書いたとたん、「重力波」なるものが発見され、「相対性理論」の正しさが証明された、などというインチキなニュースが大々的に報道されたことがありましたが、そのときとよく似ています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第72弾〉この世の支配層が大金をぼったくる仕組み。
 
しかも、今回のノーベル医学賞の受賞理由は、「オートファジー(自食作用)」と呼ばれる現象によって、ガンになったりガンが抑制されたりするという新事実が発見されたというもの。
 
いやはや。ガンになる原因というのは、時代とともにコロコロとよく変わるものです。
 
一体、いつになったら学者たちの意見が一つにまとまるのでしょうか。
 
まあ、多分、いつまで経っても一つにまとまることはないでしょう。
 
何せ、ガンという病気自体、この世には存在していないのですから……。
 
ということを、これから徐々に証明していきたいと思っています。
 
実を言うと、今回の読者対談は、今年の二月末(2月29日)に収録したものです。
 
ちょうど、アインシュタインの相対性理論が嘘であることが分かり、原発も原爆も存在しないということ、放射能や電磁波によって被爆することはないということ(というより、被爆そのものがあり得ないということ)、ニュートリノやらヒッグス粒子なるものが存在しないことが分かった頃のことです。
 
そして、その延長として、ガンという病気が存在しないのではないか、ということに気付きはじめました。
 
「放射能被爆」も「ガン」も、どちらも不治の病と言われています。
 
ところが、この世の有名陰謀論者を始めとして、ネットで活躍している多くの有名人たちが、「放射能被爆」も「ガン」も不治の病ではないし、いずれ治るものだと言っています。
 
特にリチャード・コシミズはその筆頭で、彼は「低線量被曝はかえって体に良い」と言い、「福島は安全」とまで発言していましたが、ガンについても「ガンは血液の病気だから、血液をきれいにすればいいだけで、ガンを切除する必要はない」と昔から主張してきました。
 
例えば、以下の動画をご参照ください。
 


 
このように、世間一般に出回っている情報と、ネットに出回っている情報が全く違っている……。
 
これは、「放射能」に関する情報と全く同じ構図です。
 
世間一般では「放射能被爆」は危険であり、命に関わるということになっていますが、リチャード・コシミズは「低線量被曝は体によい」とまで言い、さらには福島原発が爆発した後も「福島は安全」だと主張しつづけました。
 
佐野千遥氏もまた「チェルノブイリ」で被爆したけれども、尿療法などを行っているうちに「完治した」と言い、「放射能被爆」では死亡しないと言っています。
 
強力な抗酸化作用のある飲尿療法は万病に効く!
 
さらには、ガンについても「体を温めれば治る」とも言っています。
 
ガンは温熱療法でほぼ100%治せる!ロシア科学アカデミー・スミルノフ学派Dr佐野千遥
 
世間一般の認識では、ガンは「初期の頃に発見したものは切除しなければならず、末期に発見されたものについては治らずに死亡する」ということになっています。
 
ところが、リチャード・コシミズも佐野千遥氏も、どちらも医者ではないにもかかわらず、「切除する必要がない」と自信満々に断言しているのです。
 
その根拠は一体どこにあるのでしょうか。
 
今でこそ、この説はネット上で広く浸透したようなところがありますが、私が最初にこの説を知ったときには(今から三年ほど前は)思わずぎょっとしたものです。
 
というのも、実は私の父親がこれまでにガンの手術を五回ほど受けているからです。
 
しかも、父親が最初にガンになったとき、長期入院したため仕事もクビになり、その後も体調が思わしくなくて、どの仕事についても長続きしませんでした。
 
さらその後、ガンが何度も他のところに転移し、そのたびに高額の手術を行い、さらに手術後も大量の薬をガブガブと飲まされる始末でした。
 
今でも、毎日、大量の薬を律儀に飲み続けています。
 
ところが、リチャード・コシミズの動画を見て、それらの苦労がすべて無駄だったのかと思うと、なんとも愕然としたものでした。
 
なので、最初はリチャード・コシミズや佐野千遥氏の言っていることをなかなか素直に受け入れられなかったのですが、リチャード・コシミズの講演動画を見ればわかる通り、彼はやたらと自信満々に自分の主張を唱えています。
 
だから、とても彼が嘘をついているようには思えない。
 
それに、彼の説が本当であってくれた方が、これから先、たとえ自分がガンになったとしても、高額な手術を受ける必要もなく、抗がん剤を処方する必要もないわけですから、随分とありがたい話です。
 
だから、できることなら「彼の言説が正しい」と信じたいという気持ちにもなります。
 
しかし、もし彼の言説がウソだったとしたら、手術もせず、薬も飲まなければ、死亡してしまうことになります。
 
なので、彼の言説を真に受けるのも恐ろしいわけですが、今となってはやはり「放射能」と同様、「ガン」が危険な病気であるというのもただの嘘っぱちだと考えざるを得ません。
 
先程も言いましたように、「放射能」と「癌」に関する情報の構図が、余りにもそっくり瓜二つだからです。
 
まず「放射能」の情報については、以下のようなことが分かりました。
 
 
■放射能
 
□世間一般の認識・・・危険。被爆すると死亡する。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。低線量被曝は体に良い。
 
□正解・・・放射能はこの世に存在しない。
 
 
これについての詳細は、以下のリンクなどをご参照ください。
 
RAPT×読者対談〈第103弾〉イルミナティはもういらない。
 
で、ガンも「危険」とする説と「安全」とする説があって、どちらが正しいのかという決定的な結論が未だに出ていません。
 
ということは、「ガン」もまた「放射能」と同じく、「危険」でも「安全」でもなく、実は「存在しない」というのが正解ではないかと考えざるを得ないわけです。
 
図にすると以下のようになります。
 
 
■ガン
 
□世間一般の認識・・・危険。初期ガンは手術が必要で、末期ガンは死亡。
 
□有名陰謀論者の言説・・・安全。体によいものを食べて、体を温めれば自然に治る。
 
□正解・・・ガンはこの世に存在しない。
 
 
私の頭にこのような発想がひらめいたのは、工作員と思われるある読者から「砂糖こそがガンの原因である」というメールが届いたことがきっかけです。
 
そしてこの工作員は、私が以下の対談をアップした後も、私に対してさんざんひどい悪口を浴びせてきました。よほど工作員認定されて癪に障ったようです(笑)。
 
RAPT×読者対談〈第112弾〉現代科学の知識はどこまで本当か。
 
しかし、「砂糖がダメ」という話は、結局のところ、悪魔教なる「大本教」の教祖「出口王仁三郎」の弟子「岡田茂吉」が出所だったということが分かっています。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第87弾〉過剰な健康・環境ブームも悪魔崇拝から始まった詐欺目的のデタラメ話。
 
「大本教」のような悪魔教を信じる人が、我々庶民に「真実」を教えるわけがありません。
 
しかも、「岡田茂吉」は「砂糖」は駄目だけど、「メープルシロップ」ならいい、と言っていたようですが、「メープルシロップ」の世界一の原産国は「カナダ」です。
 
至急!! 全国のメープルシロップの生産量の1位は、カナダ。そ… – Yahoo!知恵袋
 
そもそも、カナダの国旗に描かれているのは「メープル」の葉ですしね。
 
1
 
でもって、カナダは「エリザベス女王」に長く支配されてきたために、悪魔教の影響をもろに大きく受けた国です。詳しくは以下のリンクをご覧ください。
 
RAPT×読者対談〈第109弾〉カナダは次の秦氏=ロスチャイルドの拠点となる。
 
一応、現首相の「ジャスティン・トルドー」は「秦氏」ですが、それ以前のカナダを支配していたのは「エリザベス女王」で「出雲族」です。
 
で、「岡田茂吉」を始めとした「大本教」系の人たちもまた「出雲族」。
 
なので、日本国民に「砂糖」を食べるのをやめさせて、高額な「メープルシロップ」を食べましょうと呼びかけたのは、国民の健康のためではなく、単に「出雲族」のトップ「エリザベス女王」を潤すためだったと考えられるわけです。
 
そもそも、「砂糖」のような糖分を断つことは、医学的には非常に危険なことだと見なされています。
 
というのも、糖分は「脳」にとって唯一の栄養分であり、これが不足すると、場合によっては死に至るとまで言われているからです。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
脳は1日24時間休むことなくフル稼働しています。
 
そのため毎日膨大なエネルギーを消費していますが、エネルギーの源になるのがブドウ糖と酸素です。
 
他の臓器はタンパク質や脂質、糖質の3大栄養素のどれでもエネルギー源として利用できますが、脳はブドウ糖しかエネルギー源として利用できません。
 
脳が消費するブドウ糖の量は毎時5gです。成人男子だと1日に約120g消費します。
 
脳はエネルギー源であるブドウ糖を備蓄することができません。
 
ですから、脳には常にエネルギー源であるブドウ糖を供給する必要があります。
 
お腹がすくとフラフラしますが、それは脳へのブドウ糖の供給量が極端に減っているからです。
 
脳のなかのブドウ糖が不足すれば、脳は栄養失調になり、たちまち機能障害を起こします。

神経活動が低下し、意識障害を起こします。そして、放っておくと最終的には死に至ります。
 
そうした障害をなくすためにも、血液中には常にブドウ糖の濃度である血糖を正常値に保っておくことが重要になってくるわけです。
 
また、ブドウ糖は脳のエネルギー源として利用されるだけでなく、脳の神経細胞にとっても重要な栄養源です。
 
脳の神経細胞は感覚や記憶、思考を行うための神経伝達物質を放出していますが、ブドウ糖は神経伝達物質を生み出す材料でもあるのです。
 
---------------------(転載ここまで)
 
ところが、これは間違いで、実は「脳」の栄養分はブドウ糖だけではない、という説がネットには出回っています。例えば、以下のリンクなどがそうです。
 
脳の栄養源、ブドウ糖を摂取しないとどうなるのか。 | 糖質制限ダイエットバイブル
 
このリンクには、脳の栄養分は「ブドウ糖」の他に「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」があると書かれています。
 
つまり、脳のために「ブドウ糖」が必要だからといって、糖分ばかり取っていると血糖値が上がってしまうし、それは危険だら他の栄養をとりましょうと言っているわけです。
 
しかし、はっきりと言いましょう。
 
私は若い頃から(特に社会人になってから)、毎日のようにペットボトルのジュースを何本も飲んできました。(特に若い頃はミルクティーが好きでした。)
 
昔から膨大な量の本を読んできたので、やはり脳がそれだけ沢山のブドウ糖を欲していたのでしょう。
 
ところが、私の血糖値は昔から今まで全く異常がありません。
 
血糖値だけでなく、他の数値もすべてが正常です。
 
検診を受けるたびに看護師から、「この歳でこの数値はすごい」と言って驚かれるぐらいです。
 
はっきり言って、「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」を摂ろうとしたら、それだけでまたお金がかかります。
 
しかし、ペットボトルのジュースは安いものですし、家で飲み物を飲むならさらに安い。
 
そして、私は一日にほぼ一食しか食べないので、ほとんどの脳の栄養分はブドウ糖で補っていることになります。
 
「ケトン体」「レシチン」「ポリフェノール」「DHA・EPA」「抗酸化物質」など、意識して摂ったことがないからです。
 
つまり、私は「ブドウ糖」だけでこのブログを書いてきたようなもので、しかも体は極めて正常。むしろ私の年齢では、異常なまでに健康な部類に属します。
 
ですから、私は「砂糖は健康に悪い」という話は、昔から完全にスルーしてきました。
 
なのに、このブログを書くようになってからも、あちこちから「砂糖は健康に悪い」というコメントやらメールが殺到する始末です。
 
とはいえ、一応、私も「白砂糖」はさすがに刺激が強いので、「てんさい糖」やら「さとうきび糖」を使っていますが、ペットボトルの飲み物も普通に飲みます。
 
ペットボトルの飲み物には「アスパルテーム」が入っているものがあって、この「アスパルテーム」もガンになると言われている物質ですが、やはり私はそれでもガンになっていません。
 
このように、ネットの情報と、私の体に起きていることが乖離している、というのが現実なのです。
 
だから、私はネット上にあふれる健康関連の情報はほとんど真に受けてきませんでした。
 
どうせ誰かの金儲けのために、誰かに都合のいい情報ばかりがあれこれと流されているだけだろうと思っていたからです。
 
実際、安価な「砂糖」を危険だからと言って食べるのをやめさせれば、他の高額な商品、例えば「メープルシロップ」などを買わせるハメになります。
 
そうすると、「カナダ」にある「メープルシロップ」の会社がボロ儲けします。
 
さらに「砂糖」のせいでガンになると言っておけば、「砂糖」を口にしていない人はこの世に一人もいないので、仮に自分が「ガン」と診断されても、納得せざるを得ません。
 
自分はタバコも吸わないし、放射能も浴びてないから、ガンになるはずがないといって、医者の診断を疑うことができなくなってしまうわけです。
 
で、高額な治療費を払わされて、医者はボロ儲け、という寸法でしょう。
 
そもそも、ガンという病気は、昔からその原因が何なのかはっきりと特定できず、現代になっても未だに特定できていません。
 
これだけ科学の発達した今、そんなことが本当にあり得るのでしょうか。
 
しかも、原因の分からない病気を、どうして医者は「ガン」だと診断できるのか。
 
これまた一つの大きな謎であり、大きな矛盾です。
 
少し長くなりますが、以下は「ウィキペディア」からの転載です。
 
---------------------(以下、こちらから転載)
 
■がん理解の歴史
 
□概要
 
がんという病気を理解しようとする人たちは古代からおり、悪戦苦闘が繰り広げられてきた。
 
Cancerという言葉の歴史は古いもので、古代ギリシア語のKarkinos カルキノス(=カニ)に由来している。
 
あちこちに爪を伸ばし食い込んでゆく様子を、その言葉で表現したのである。
 
がん研究、腫瘍学を指す「Oncology」という言葉も、古代ギリシア語のOncos オンコス(=塊 かたまり)を語源としている。
 
古代ローマのガレノス(2〜3世紀ごろ)は、がんは四体液のひとつの黒胆汁が過剰になると生じる、と考えた。
 
(ガレノスというのは1500年ころまでは、医学の領域で「権威」とされた人物である)。
 
ガレノスの後継者のなかには、情欲にふけることや、禁欲や、憂鬱が原因だとする者もいた。
 
また同後継者には、ある種のがんが特定の家系に集中することに着目して、がんというのは遺伝的な病苦だ、と説明する者もいた。
 
18世紀後半をすぎるころになると、がんの一因として環境中の毒(タバコ、煙突掃除夫の皮膚につく煙突の煤、鉱坑の粉じん、アニリン染料が含有する化学物質 等)もあるのでは、とする説が、多くの人によって提唱された。
 
19世紀なかごろに、フィラデルフィアの名外科医のサミュエル・グロスは「(がんについて)確実にわかっていることは、我々はがんについて何も知らない、ということだけである」と書いた。
 
そして、そのような「何も知らない」という状況は、19世紀末の時点でも、ほとんど変わっていなかった。
 
その後1世紀ほどを経た現在、がんについてある程度のことは分かったと言える状態になった。
 
だが、その理解は一気になされたわけではなく、理解を進めるたびに研究者の間で新たな疑問が登場し、科学的な知識が徐々に増えてきた、という状態なのである。
 
がん研究は研究者たちにとって、多くの困難と挫折に満ちたものであった。
 
20世紀初頭には、「感染症は特定の微生物によって引き起こされる」という説を支持する例が実験によって多数確認されため、他の病気も容易に解明されるだろうと考えたり、がんも解明されるだろうと予想する人は多かった。
 
だが、そのような予想は安易すぎたのである。
 
1955年、オットー・ワールブルクは、体細胞が長期間低酸素状態に晒されると呼吸障害を引き起こし、通常酸素濃度環境下に戻しても大半の細胞が変性や壊死を起こし、ごく一部の細胞が酸素呼吸に代わるエネルギー生成経路を昂進させて生存する細胞が癌細胞となる説を発表した。
 
酸素呼吸よりも発酵によるエネルギー産生に依存するものは下等動物や胎生期の未熟な細胞が一般的であり、体細胞が酸素呼吸によらず発酵に依存することで細胞が退化し癌細胞が発生するとしている。
 
□ウイルス説を巡る歴史
 
「がんは感染症ではない」とも考えられていた。
 
というのは白血病など、患者から家族や医療関係者に伝染することがないためである。
 
だが、動物(の個体)からとった腫瘍を他の動物(の個体)に移植すると癌が誘発されることが判った19世紀末以降は、がんにも感染性の病原体があるのかも知れないと考える人も出てきて、彼らは20世紀初頭までに、原生動物・バクテリア・スピロヘータ・かびなどを調べた。
 
それらの研究はうまくゆかず、がんの原因に感染症があると考える諸説は信用を失いそうになった。
 
だが、ペイトン・ラウスが腫瘍から細胞とバクテリアを取り除いた抽出液をつくることを思いつき、それを調べれば細胞の他に作用している因子が見つかるかも知れないと考え、ニワトリの肉腫をろ過した抽出液を健康なニワトリに注射し、その鶏にも肉腫が発生するのを実験によって確認し、その腫瘍は、微小な寄生生物、おそらくウイルスに刺激されて生じたものかも知れない、とした。
 
当時はウイルスの正体は分かっておらず、「…でないもの」という否定表現でしか記述できなかった。
 
科学者はがんが感染するという実験的事実から、未知の病原体が存在するであろうことにも気付いたのである。
 
その後ウサギでも同様の実験結果が得られたが、腫瘍を伝染させることに成功したのは主にニワトリ(やウサギ)の場合に限られていたので、やがて、がんの一因にウイルスがあるとする説は評判が悪くなってしまい、これを支持する科学者は評判を落としてしまいかねないような状況になった。
 
異端の説だと見なされ、疑似科学者扱いされかねない空気が科学界に蔓延したのである。
 
ジャクソン研究所(英語版)というのは、1929年に設立された組織で、今日では基礎医学研究用の規格化マウスを供給する組織として米国最大のものだが、その研究所での がん発生研究のプログラムというのは、「問題は遺伝子であって、ウイルスではない」という前提のもとに行われていた。
 
だが、同研究所のジョン・ビットナー(英語版)が、マウスのある種のがんは、母乳中の発がん因子が授乳を通じて子に移される仕組みであるという、ウイルスが関与しているという証拠を偶然に発見した。
 
だが、当時の科学界は上述のようにウイルス説を異端視していたのでビットナーは躊躇して、それを「ウイルス」とは呼ばず、あえて「ミルク因子」と呼んだ。
 
ルドウィク・グロス(英語版)も、ウイルスが癌の原因になることがあることを、マウスの白血病がウイルスによってうつることを示す実験を行うことで確かめ、それを発表・報告したのだが、がん研究者の大半はその報告をまともに受け取らず、データ捏造をしているのでは、と考える者すらいた。
 
今流に言えば、ワシントンにある研究公正局に出頭を求められかねないような扱いをされたのである。
 
アメリカ国立癌研究所が設立された時期、公衆衛生局局長の諮問委員会は、がんの原因としてウイルスは無視できると結論づけた(結論づけてしまうような有様だった)。
 
「《ミルク因子》というのは、ウイルスだ」と解釈することを科学的なこととして認め、ウィルス説を科学的にまじめに検討すべきだ、という認識ができてきたのはようやく1940年代末のことだった。
 
状況を変えた人物はジャコブ・ファース(Jacob Furth、1896-1979)であった。
 
ファースはすでに高名な科学者であったが、その彼がグロスの実験を、それに用いるマウスの種類まで正確になぞることで、実験に再現性があること、そして事実であることを証明した。
 
それによって基礎医学者たちがようやく、悪性腫瘍にウイルスが関与することがあるということを理解するようになったのである。
 
かくして、長らく異端者のように扱われてきたペイトン・ラウスは、1966年に85歳でノーベル医学生理学賞を受賞した。
 
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このようにガンの原因はコロコロと時代ごとに変わってきました。
 
で、結局のところ、「ウイルス」こそが原因であるという話に落ち着きつつあったわけですが、この説もまた現在では否定されつつあります。
 
そのため、ガンの原因は「ウイルス」だという人と、そうでないという人との論争が激しく続いてきたわけですが、そんな論争を尻目に、つい先日、「オートファジー(自食作用)」がガンの原因である、との学説にノーベル賞が与えられました。
 
またしてもガンの原因がコロリと変わってしまったわけです。
 
医者の皆さんも、これには随分とキョトンとしたことでしょう。
 
そして、「また訳が分からない学説が出てきた」と言って、頭を悩ませた人もいたに違いありません。
 
ちなみに、「ウィキペディア」の「ガンの代謝」という項目を見てみると、
 
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■がんの代謝
 
通常の細胞では、酸素が十分に供給されている時は、ATP合成のエネルギー効率が高いが合成速度の遅いミトコンドリアでの酸化的リン酸化でエネルギー生産を行い、酸素が十分に供給されない時は、エネルギー効率が悪いが速度の速い解糖系によって、エネルギーを得ている。
 
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とあります。「ATP合成」とか「酸化的リン酸化」とか、かなり意味不明な言葉が目につきますが、この中でも太字にした